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【転載】愛という贈り物を受け取る ~大天使ウリエル

 02, 2010 15:55
2010/12/2(木)曇り




今日、このメッセージを読んで、「なるほどね~~」と
思った。


「きらきら星へようこそ...☆」さん からの転載させて
頂きました。


大天使ウリエル
Archangel Uriel

愛という贈り物を受け取る
Receive the Gift of Love
26 October 2010 - 12:26pm


ジェニファー・ホフマン経由
Channeler: Jennifer Hoffman
Tuesday, 26 October, 2010


人生で皆さんに訪れるすべての物事はひとつの贈り物であり、皆さんの道筋上
に存在しているひとりひとりの人が贈り主です。

そして愛は、贈り物と贈り主を受け入れることの中に存在しています。

受け取ることは皆さんの周期性の完了、エネルギーの平衡、契約の解除、皆さん
自身を愛し評価することに役立ち、新しい存在の周期性の準備を整えます。

もしも皆さんが進んで贈り物を受け取らないのであれば、皆さんは良き贈り主に
なることはできません。

受け取ってもらえないその贈り物は、価値がなくなってしまいます。

恩義に対する怖れ、分不相応という怖れ、他者への借りに対する怖れ、受け取る
ことでカルマを呼び覚ますことに対する怖れが存在しています。

しかしこうした事態は、実際には、皆さんが受け取ることがなかった場合に起る
可能性があることなのです。

愛という贈り物は、いろいろな方法で皆さんに届けられます。
皆さんはそのすべてを愛とは考えません。
しばしば、カルマ、困難、喪失の姿に変装しています。

他の時には、皆さんの苦痛や悲しみの原因となる、権力と責務の授業として現わ
れます。

皆さんは愛という贈り物を、素晴らしく、親切で、穏やかで、心のこもったもの
と考えますが、しかし、それは解消、浄化、前進、そして皆さんが今まで求めて
きた次元上昇の潜在的な可能性の最大限の手段として存在しています。

その贈り物は最も密度の高い三次元のエネルギーからの解放です。

歓びの代わりに皆さんに苦痛をもたらすという理由で皆さんがその贈り物を判断
する時、皆さんが贈り主が自分の敵だと感じるという理由からその贈り主を判断
する時、あるいは、皆さんが良い気分にならないという理由からその愛を判断す
る時、皆さんは癒しの機会を失っています。

皆さんが受け入れるそれぞれの贈り物は、皆さんの生命の中で輝く光になります。

その光は、皆さんの魂の癒しの旅の制限を解き放つという皆さんの総合的な目標を
達成する際に、役立ちます。

そして、皆さんは自分の癒しの道筋で障害となっている怖れや他のエネルギーを解
き放つ必要があります。

受け取る、受け入れるというひとつひとつの行いが、そういった皆さんの状態に終
止符を打ちます。

怖れや他のエネルギーは障害物ではなく、単純に、皆さんがより高い側面に変容さ
せ、地球のグリッドから解き放つことに同意したエネルギーです。


皆さんを愛している人々がそれぞれ教師です。

皆さん浪漫的な物の見方ではなくて、彼らが皆さんのエネルギーのある側面の鏡と
なることに同意してきたという、その状況によって教師になります。

自分達の闇を乗り越えてきた人々が、皆さんが自分の光に気付くための支援を行い
ます。

その行為が乱暴で、怪しく、無力な人々が、平和、自由、力と歓びという贈り物を
提供しています。


それぞれの物事の中に、愛という贈り物を見付けてください。
そうすれば、皆さんはその贈り主を祝福し、感謝し、解き放つことができます。

それぞれの贈り物と贈り主は愛であるということを認識して、感謝を込めてその贈
り物を受け取り、皆さん自身に癒しと終結という贈り物を与えてください。

Copyright ©2010 by Jennifer Hoffman and Enlightening Life OmniMedia, Inc.
www.urielheals.com
http://lightworkers.org/channeling/117217/archangel-uriel-receive-gift-love


翻訳:森のくまさま..

*  *  *

何度かブログでも書いてるけど、昔から私は「受け取る」
ことがホントに苦手で。

でも、こうしてプロセスを通じて、多くの「愛」を受け取
ることが出来た。
って、いうか状況が受け取らざる得ないような状況だった。
とも言えるけど。(笑)
心から感謝して、その愛を受け取って。でも一方では、
申し訳ない思いとか、どう恩返しをしたらいいのかな?とか
いろんな思いが交差したようにも思う。
天からの回りものでもあるし、そうは言っても、贈ってくれ
た方の「愛」なしでは実現しないものだ。

これまでのことも訓練のひとつでもあり、そして今後は、贈る
側になるには、ます先に受け取る必要があったのだ。と下記の
メッセージを読んで改めて納得した。

本当に順を追って、ちゃんと必要な体験をしていたのだな。って
実感した。

贈る側も、受け取る側の気持ちを思いやり、
受け取る側も、贈る側の立場を思いやり、そんなことも、
色々と感じさせられた期間だったな。って思う。

色々と考えすぎちゃうと時には分からなくなっちゃうけど、
結局は、心、ハートに双方が従えば、共に喜びになると言う
ことも、たくさん知った期間だったな。

でも、本当に素直に単純に、双方で喜び、感謝できること
が贈る側、贈られる側の、”豊かさ”の始まりなのでは
ないかな? そんな感じがした。

ウリエル、ありがと!


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