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【節目のメッセージ:ホワイトブラザーフット他④】by aya

 11, 2010 09:34
【節目のメッセージ:ホワイトブラザーフット他①】by aya
【節目のメッセージ:ホワイトブラザーフット他②】by aya
【節目のメッセージ:ホワイトブラザーフット他③】by ayaより


*  *  *

 
「ね~、、、やっぱ、ここで聞いちゃおうかな~?」

「あのね、7月に北海道へ帰ったときに見た”夢”のことさ。
 答えられなければ、いいからね。ただの”夢”の話だから」
→10/7/5【顕現のスキル~物理学者、科学者】

「夢の中で、ジャーちゃんが、”あなたはキュリー夫人なんですよ”と
 言ってた意味のことなんだけど。まさか、私の過去世がそうだったっ
 って話じゃないでしょー?」
※ジャーちゃん=アダマス・セント・ジャーメイン

「あ~、それね。」

「その意味はね。」

「先駆者は、つねに疎まれる存在。出るクギは打たれる。
 おまえにとって、それ以上でも、それ以下でもない。」

「え~、そういう意味かいっ!!
 でも、なんでキュリー夫人さ。小学校の教科書以来、思い出した
 こともないのに! 笑」

「だって、キュリー夫人だって同じだったんじゃないの~?
 あの時代だしさー。」

「確かにね。 調べたときに、書いてあったけど、”女だから”
 というのがあったようだしね。そうかも知れないけど。」

「そういう意味か~~~。
 それは、以前から覚悟していたよ。」

それは、ジャンヌのこともあるし、ヤハウェイが教えてくれた
メッセージからも感じとっていたし。世の中(三次元)では、どの
ような世界であっても、まだそういうこと(バッシング)が実際ある
しね。


「でもさ、たとえそうであっても、分かる人にはわかるし、
 そんなときも、笑ってぶっ飛ばせばいいさ。」

「うん。」

「そんな者たちも、ある意味”役割”ともいえるしね。
 本人の自覚がなくても、古い地球のアンカー役ってね。
 そう思えば、感謝ともいえるかもしれないけど、そんな者たちにも、
 出来るだけ”光”を送っていこう~!!」

と、、、大きな声で言っちゃいましたから!(笑)
実際は、もっとヘビーで、きつい状態に陥るのかも知れないけど。
でも、打たれ強い、わたくしのことなので、それさえも、バネにしよう
かと思います。


「でね~~~、へへ、、、ここでねチョット聞きたいことあるんだ。
 聞いて驚くなよ~~~!笑」

「実は、ここ最近の感じていたツインレイのことなんだけど、、、
 あるサイトでね、同じようにツインレイと出合っている方の
 を読んでさ。そんなに多くは語っていないけど、どうも、その
 ”ツインレイ=分魂”と書いてあるのだけど、外国(英語圏)
 の方のようで、、、。(が、しかしハッキリは分からないよ)

 ダウジングではね、私の相手は、日本人ではなくアメリカ人?と聞くと
 「Yes」って出るんだ。そこのところ聞いてほしいの。」

「私、英語できないじゃん。私は、英語を話せるようになる?ってこと?
 例えば、過去世の才能とかを引き出して使ってとかさ。笑」

「テレパシーを使うんだって。」

「あ~、そうなんだ。」

「うん、テレパシーで会話は出来ちゃう。」

「それと、アメリカ人と、アメリカ国籍の人って意味が違うでしょ?
 アメリカ国籍の人は、人種も違ったりするよね?」

「そりゃ、そうだね~、そこまで思わなかった!」

「だから、アメリカ国籍で、日本人の場合もあるだろうし、
 いろいろな国の人がいるから、どこの国とまでは言えない
 けれど、そういうことみたいだよ。」

「そっか、分かった。」

なんだか、ホッとした。って、何がホッとしたのか分からないけど(笑)
私も、自分で気づいてからは、どこの国籍であろうが、どこの国の人で
あろうが、ようは”自分”なのだから、受け入れることを決めていた。
年齢も、なにもかもね。
ただね、最初のほうにメッセージがあった”白いバラの意味”で反応
した言葉のことだけど、それは実は「私は、あなたにふさわしい」の
ところ。笑。

わずかでも反応したってことは、そこに少々気にする部分も否定でき
ないってワケ? 汗。

もしかすると、経済力や地位などが、自分の想像以上にあったり、若かった
りしたら、その時にならなきゃ分からないけど、ブレないでいれるのか?
ってことね。
でも、会った瞬間に、”自分”って分かってしまったら、どんな状況であろ
うと、否定のしようもないぞ。って私は感じているけれどね。
さて、どんな状況が、待ち受けているのやら。(笑)


話は変わって、

「ね~~、ayaちゃん、私たち、伊勢神宮にいくような気がする~!!」

ま、以前からayaちゃんも言ってたことなんだけど、、、

「私も、そう思うよ。」

「私ね、こうやってチャネリングをしてもらってるお礼に、ayaちゃん
 と一緒に行きたいな~と考えていたんだ!」
(実は、もうすでに創造して手放していた事なんだけど。笑)

「あなたたちは、もう分かっているでしょう?」

「へへ~、そうだね~~。うん、そう感じているから。」

「ついでに温泉もいくような気がする。」

「じゃ、南紀白浜あたりでも~♪」

「いいね~~~♪」

「想像以上になりますよ。」

「わ~い、そのときは、神々も、天界もいっしょに楽しもう~!!」

「出雲にも行きたいんだよね~。10月に。祭事があるでしょ。※名前は「神在祭」だったか?
 その時なんかにー。」

「濃いね~。」

「じゃ、いつになるかは、分からないけど、手放して、ただ楽しみに
 してよう。」

その間に、ayaちゃんの携帯が電池切れそうだ~~!と言い出す。

「わかった、どうもありがとう。と言う。」

一旦、切れる。

電話を、かけてくれた。

「あ=良かった!
 私、言い忘れたことがあったの~!!」

「あさって、娘と温泉にいくでしょ?そのお礼がいいたくて。
 本当に感謝、感謝。 娘の魂にも、神々や天界、宇宙もだけど、
 そして、私の神にもね。
 ほんように、準備してくださってありがとうございます。
 楽しんできます!」

なんだか、ニコニコのエネルギーを感じる。

「次は、母を連れていくのですよ。」

「え~!!嬉しい。それは本当に嬉しいよ!
 だって、母より先に私が先に行くなんて、、、。」

「あのね、もう現実になってるよ。
 ”これ、ほんとうに美味しいね~!っていう感じの映像が見えて
 るから。笑。」

「もう現実になってるの?嬉しいな~。遅くなった親孝行だけど。」
(これも、すでに創造して、手放し済みのことである)

”創造”、”具現化”は、本当に早くなっているようである。
なんと楽しいのだろう。
 

今日も、最後まで感謝、感謝で終わりました。
全てに感謝。


*  *  *

で、話は、これで終了ではなく、この確信をもって、
娘にツインレイの話をした。

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