FC2ブログ

【流れ:久ぶりのシャウド&Q&Aから】

 27, 2010 23:59
2010/8/27(金)曇り時々晴れ



あれから、特に、なにもないし、穏やかに過ぎていってる。
たぶん、これが、守護天使が言っていた”休憩”の時間
なのかな~。って思ってる。
→10/7/27【全財産失う~顕現へのメッセージ】by aya

でも、この時に、こんなことを言っていたのだが、、、

「この休み自体が濃いものになります。それも一瞬でしょう。その中の
エッセンスは、自分のものにして下さい。全ては自分で計画したことな
ので、失敗はないでしょう。」


この、ある意味、”意味深”なメッセージだけど(笑)
今のところは、”濃いエッセンス”というのは感じられない
ので、なんともコメントできん。 ぷっ。

で、、、そんな日々を過ごしているけど、
以前(8/19)のブログで、久しぶりにシャウドを思い出し、
ティーチャーシリーズを再度、読みたくなったと書いたけど、
その後、ファイル(プリントしたもの)を引っ張りだして
目の前に置いてあるんだけど、そのまんまにしていた。

でも、先日、ローレンのメッセージ(英文)のところで、
新しいのがUPされていたので、無料翻訳ソフトで読んで
みたら、それは最近あったことの報告のようなもので、
その中で、スカラー波の商品の話が出ていた。
→「The Scalar Wave Craze」a message from Lauren C. Gorgo

なんとなく、”スカラー波”というのは聞いたことがあると
思ったら、このメッセージのときだった。
→10/6/8【転載】5次元のOS(オペレーティングシステム)
アップグレードした古いプロセッサとOSは二元性ベースのプログラム~切り離された・
孤立した・分極化されたコンセプトに基づいたプログラムを認識して実行してたけど、私た
ちの新しいプロセッサはゼロポイント,スカラー波,ユニティの概念の周波数で動くの。

から、振動的なアップグレード,再配線,そして分離に基づいたプログラミングからユニティベ
ースのプログラミングへのデータ移行を完了させた人たちが今、整列していて、然るべき位置に
ついていて、身体的なフォームを通して新しい平和の時代を告げてるっていうことになるわけ。


私自身、”スカラー波”というものが、どういうものかと
知っていたわけでもなく、昔からあったものらしいという
のは、何となくわかった。スカラーエネルギーってね。

ま、いろいろな意味で、身体などにもいいのかも知れないけど、
でも、今の私は、とくに外側のツール(商品)に頼るというのは
頭にない。いざという時には「スタンダードテクノロジー」が
あるし、レイキもあるし。
でも、必要になる人も出てくるかも知れないね。
ローレンは試してみて、効果を実感しているようだけど。
まともな文章で読んでないので、正直よく分からない。

別にスカラー波の商品に興味があったわけではないけど、
なんとなく貼られていたリンクをクリックすると、商品よりも、
目についた言葉は、

ニコラ・テスラは、『スカラー・エネルギーの父』でした

という言葉だった。

”ニコラ・ステラ”と言えば、シャウドのゲストに来てたよな~。
と思い、すぐに検索すると、それがまた、ティーチャーシリーズで、、、

しかも、目の前に出してあったシャウドの数点のところに
ちゃんとあるじゃん、、、。しかも、二回ゲストで来ていて
両方とも。

なんだ、この流れは、、、。

ここに来て、また”物理学”か??”科学者”とかさ。
→10/7/5【顕現のスキル~物理学者、科学者】
忘れてたけど、この時に書いた”夢”の話を思い出した。
”あなたは、キュリー夫人”って話をね。

どうなってんだ?

やっぱ、シャウドは読むことになってたのかもな。

何かあるのかと思って、すぐにニコラ・ステラのゲストのシャウド
を読んだ。

これまでなら、殆どは、何かしら「気づき」があった。
大抵、”質問”の”答え”が、そこにあって「なるほど~!」
と導かれたものだったけど、今回だけは、
このシャウドに行き着いた意味が、よくわかんない。

そのまま引き続き、翌日も出してあった他のシャウドをちょこ
ちょこ読んでた。
Q&Aも、通り過ぎた内容であっても、忘れているし、ここに、
こんなことが書かれていたのか、、、と発見もあった。

今後、ニコラ・ステラとの関わりが出てくるとか?
シャウドに言ってるように、もしかすると、そばにいるのかも知れない。
でも、このシャウドが出て読んだときは、科学とか発明とか、自分
には遠く感じているから、そんなに興味なかったかも。(汗)

でも、今読んでみると、それなりに年月も経ち、科学者や、物理学者
医師など、発明や発見も、徐々に一般にも知られるようになってくる
んだろう。そして、新しい資源、食料など、早く現れたらいいな。って、
以前よりは、近い将来のこととして感じることが出来るし、実感した
けどね。

ステラがゲストだったというのは、簡単に言えば、こういう
理由からみたいだ。↓

☆ティーチャー・シリーズ シャウド8:
「あなたの「自己」を妥協しないで下さい」 
クリムゾン・サークル 2007年3月3日
【抜粋】
シャーンブラの意識的な認識があれば、テスラのエネルギーとワークすれば、私たちはこのエネルギーを地球へもたらし、このような発明家たちに、壮大な「なるほど!」を与えることができるのです。この世界に本当の「新しいエネルギー」を、新しい燃料源をもたらす手助けができるのです。なぜなら、世界にはそれが必要になるからです。


もう一つ科学者たち12人とステラがゲストのときは、↓

☆ティーチャー・シリーズ シャウド10:
「エネルギーの始動」  セント・ジャーメインによるシャウド 
クリムゾン・サークル 2007年5月5日

このように、資源、食料、医療などの分野においても、
多くの、マインドで行き詰って、動けなくなっているような
科学者、物理学者のために、拡張した意識、新しいエネルギー
を知る上で、シャーンブラの意識の助けが必要だということで、

今、”ニコラ・ステラ”と言う名前が浮かんできたのかも知れない。

ま、それは、それとして、、、

今日は、このシャウドが読みたくなった。↓
何度も読んできているけど、下記の部分がとくに、しみこんだ。

☆ティーチャー・シリーズ シャウド12:
「J'encore 再び、私に出会う」 
クリムゾン・サークル 2007年7月7日
http://www.crimsoncirclejapan.com/2009-06-14-05-16-13/54-teacher-/94--jencore.html
【抜粋】
帰郷(Coming home)
想像しているにしろ、現実にやっているにしろ、座って、あなたのイマジネーションを招いて下さい。あなた自身を、「あなた」のあなたがすべて戻ってくるのを。神々の液体を飲んで下さい。あなたのすべてを戻し、一緒にさせてくれる、不老不死の薬(エリクサー)を。ワインを勧めているわけではありません - あなたが選ぶものは何でも良いのです - それは祝典です。再び、一緒に会うことの祝典です。これをすると、あなたは、あなただけでなく、あなた自身の側近全員が持っていたすべての才能、創造性、体験の幅に魅了されるでしょう。彼らを連れ戻し、一緒にして下さい。再び、あなたに出会うのです。

親愛なるシャーンブラ、それはすべて一度に起こるわけではありませんが、今、起こり始めています。J'encore - あなたのデジャヴュです。あなたはこの地球に、この時期、意識にインスピレーションを与えるためにやって来ました。シャーンブラがすでに生み出した表現を私たちは使います。クリムゾン・サークルが、親愛なるリンダが生み出した。その表現を私たちは使います。「意識にインスピレーションを与える」。あなたはそれをするために、今、ここにいます。


う~ん、、、ゆっくりと、今、これが起こりつつあるのかもな~と思って。
で、私の側面の、才能などが、出てくるのだったら最高~に嬉しいことじゃん。
出てきてほしいことが山積みだもん。(笑)

*  *  *

久しぶりのシャウドから【抜粋】って感じだけど、質疑応答から、
現在、”手放し中”の方へ、ひとつの《参考》として、一部分を残し
ておきます。

↓の質問は、自分の側面を手放すときに、とてもリアルに感じる
人もいるでしょう。
とても、これは参考になると思うので、試してみるのもいいかもです。

私の場合は、これほどリアルではなかったけれど、結局、やってる
ことは同じで、内側で感じ、あらゆる側面を開放し、光にもどし、
統合させていくということなんだと思います。

それは、自分の全ての平行現実にも影響していくのだと思います。

☆ティーチャー・シリーズ シャウド10:質疑応答
「エネルギーの始動」 セント・ジャーメインによるシャウド
クリムゾン・サークル 2007年5月5日


質問1:(インターネットから、リンダ読む): ご存知のように、私は息子とともに、エンティティたちに手を焼いています。彼の、あるいは自分の周囲に、悪魔のような存在を1人、感じます。どのように対処すれば良いのか、分かりません。なぜ、このようなことが起こっているのですか? 私は幻想の自由という空間を体験しましたが、この空間にいて、この空間の記憶がすべて甦り、所有するまで、自分がまだ、犠牲者だということに気づきませんでした。私の怖れと信念が、このエンティティを養っていたのは、知っています。問題は、私はいつもその空間にいるわけではなく、人間としての私は、言葉を失うほど、怖れています。それにどんなエネルギーも与えないようにしてはいますが、怖くないというフリをすることはできません。昨夜、それは私に、私のことを知っているぞ、と言いました。本当ですか?

アダマス・セント・ジャーメイン: まったくその通りです。

質問者1: 何か知っているような感じはあるのですが、それが何なのか、はっきりとは分かりません。私には見るべき大きな信念があるのでしょうか?

アダマス・セント・ジャーメイン: そうですね。まず、シャーンブラ、このようなエンティティがあなたを訪れると、エネルギーが居座っているように感じますし、特にあなたから摂取しているように感じるものです。まず、それは何より、あなた自身の側面ということになるでしょう。まだ居座っている、あなたの分離した、あるいは別の部分ということになります。もしかすると、別の生涯の部分かもしれませんし、よくあるのが、この生涯の側面である場合です。あなたは実に賢いので、実に壮大な創造者なので、このようなエンティティでさえ、自分の外側の何かに見せかけることができます。

でも、それがあなたの一部だというのを、理解して下さい。さて、このようなエンティティに対しては、どんなものでも、それがあなたの一部であっても、外側のものであっても - この「今」の瞬間に存在する本質、このような思考を自覚している者が - マスターなのです・・・ その瞬間のマスターです - あらゆる瞬間の - そして、文字通り、このようなエンティティに、去るように求めることができます。

それが外部のエンティティなら、そういうことも実際、ありますが - 彼らは、折に触れてあなたにゲームを仕掛けます。あなたをコントロールして、思いのままに操ることができる、というフリをします - 単に、あなたのマスター性の場所から、去るように求めて下さい。彼らは、ちなみに、去らなければなりません。1回目で去らなければ、というのは、彼らがあなたのことを必ずしも、信じていないからですが - あなたが自分自身を信じていないのに、彼らがどうして信じるというのでしょう? - 3回、求めて下さい。「I am」を使って下さい。

「私はマスターです。(I am the Master.) あなたに去るように求めます。私がマスターです。」

 自分自身に対してずっとそう言っていれば、自分でもそれを信じ始めるかもしれません! でも、このようなシンプルな言葉を使って下さい。

さて、それがあなた自身の側面なら、その側面に、あなたがマスターであることを知らせて下さい。彼らは単に、1つの側面に過ぎず、あなたがいなければ、彼らは価値がないのだ、と。その側面のエネルギーを感じて下さい。その側面のどこが詰まっているのか、傷を負っているのか、傷ついているのかを感じて、それからそのエネルギーを解放して下さい。その側面を滅ぼそうとするのではありません。その詰まったエネルギーを解放するのです。

「私はマスターです。したがって、あなたの詰まった、傷ついた、歪んだエネルギーを解放します。」

さて、外側のエネルギーよりも、あなたを相手にする方が手強いのです。あなたのトリックをすべて知っているからです。あなたは、あなたの欠点や弱さを知っているので、その側面のエンティティは、何とかあなたを欺こうとします。あらゆることを言おうとするでしょう。
これだけのものをくれるまでは、去ることはできない。あなたに罪悪感を与えるでしょう。

あなたを欺こうとして、あなたではないのだ、とまで言うかもしれません。でも、ここでも、あなたはここに戻ります。

「私はマスターです。したがって、もう私の役に立たないエネルギーはすべて、解放します- あなたは私の役に立ちません! ですから私はあなたを解放して、純粋なエッセンスへと戻します。」

それくらいシンプルです。それよりも複雑にしてしまうと、このようなエンティティと長い議論に入ると、彼らが何度も戻ってくるのを受け入れれば、甘い顔をすれば、つけ込んできます。

「私はマスターです。詰まったエネルギーからあなたを解放します。そして、そのように(And so it is.)」

それくらい、シンプルです。彼らはいなくなるでしょう。ありがとう。


確かに、何度も同じような思考がやってきて、不快な
感覚を何度も味わうときもあるよね。しつこくってさ。

でも、そんな側面たちも、ある意味、自分の中にあるものを気づかせて
くれたりしていて。

それが、いずれは、”光”と”闇”は、同じものだと言う理解に
まで、至らせてくれるんだよね。

------------------------------------

「豊かさ」についての質問


質問4:(マイクの女性): あなたがお金のことを話してくれて、良かったです。それも少し、私の質問に関係しています。この1ヶ月、あなたの2004年のチャネリングの「豊かさ」のCDを聞いていましたが、今日、あなたが同じメッセージを言うのを聞きました - 「何かをして下さい。豊かさは、あなたが始めると、始まります。」 ですから、あなたは少なくとも3年間、私たちにこう言ってきたわけです。私はそれに取り組み始めました。私は自分が手放して、たくさんのエネルギーを、行き詰まった古いエネルギーを動かして、流れが始まったと感じています。でも私の夫が、私のパートナーもまた、「古いエネルギー」の職を何としてでも去って、こちらの方向に移りたいと思っています。その考えが、私の中に大きな怖れを生み出しています。彼は私にとって安全を意味するようなものです。それを通過して、その方向で彼とともにワークするために、何かに取り組む必要があります。

アダマス・セント・ジャーメイン: そうですね。どれくらい、ほしいのですか? 少しですか? たくさん?

質問者4: ものすごく。すべてです。

アダマス・セント・ジャーメイン: 私があなたの頭を水の中に押し込んで、あなたはまったく息を切らし、空気を求め、乞う、それくらい求めていますか? それくらいひどく求めていますか?

質問者4: 私のために。

アダマス・セント・ジャーメイン: あなたのパートナーにも?

質問者4: 彼の幸せは願っています。彼には・・・

アダマス・セント・ジャーメイン: ここでは意味論的に解釈しないで下さい。あなたが彼の幸せを求めることはできません。自分自身のものしか、求めることはできません。自分自身のものしか、選ぶことはできません。

質問者4: オーケー。彼もまた、「新しいエネルギー」に入って行き、私がしているようなことができるのだ、という考えになぜ、これほどまでの怖れが生じるのですか?

アダマス・セント・ジャーメイン: それは文字通り、エネルギーの1つの地点から、別の地点へと移るということです。ほとんど、岩を乗り越えていくようなものです。でも、そこに川がある代わりに、そこには無があり、あなたは自分が大きな無に落ちてしまうのではないか、というように感じています。餓死するのではないか、支払いができなくなるのではないか、家から追い出されるのではないか、車を失うのではないか、そのようなあらゆることです。

でも、それくらいまで行くつもりがなければなりません。そのすべてを手放す意志がなければならないのです。ええ、それ自体、恐ろしい - でも自由にしてくれる - ものです。それが完全な自由です。あなたがそのどれも必要としないというのは。起こり得る最悪なことは、あなたがすべてを失い、死ぬ、ということです。(笑)

質問者4: オーケー。

アダマス・セント・ジャーメイン: でも、いいですか、人間はそれを怖れていて、それを障害にして、言い訳にして、そして停滞します。停滞というのは、大きなどん底に落ちるよりも、もっと悪いことです。なぜならどん底というのは無であり、幻想に過ぎないからです。私は、その怖れを理解しますし、思いやりを持ちますが、それでもあなたは怖れを障害にして、その障害の中で、停滞します。停滞はフラストレーションや怒りにつながります。そして遅かれ早かれ、それは自らをどこかに放出しなければならないのです。

エネルギーは現在、動いています。エネルギーは始動しています。あなた自身を、その動きの中へと入れてあげることなのです。何かを少し失ったり、何度か失敗することを怖れないで下さい。なぜなら、その原動力の中に、あなた自身のエネルギーの進化の中に、達成感があり、それが実際、豊かさそのものをもたらすからです。豊かさは、他のすべてのものに比べれば、どちらかと言うと二次的なものです。大切なのは、エネルギーを動かす欲求と、ただ、何かをするという欲求なのです。

さて、あなたは自分の前にこれだけの障害物を置きましたが、それは大きな高い壁のようなものですが、それもまた、実際、幻想なのです。実は、あなたが手放し、あなたのパートナーが物事を手放せば、何か新しいものが入って来るのです。必ずしも古い空間を満たすだけのものでなく、実際、新しい空間へと、それは入って来ます。

あなたはそれを知りたいと思っています・・・ あなたが訊いているのは、基本的に、「大丈夫でしょうか?」というものです。それは仮定の上の質問です。もちろん、大丈夫です - でも、最初はあなたが望むようなものではないかもしれません。でも、あなたがあらゆる意味で自分の人生を楽しむという点で大丈夫か、ということなら、答は、これもまた、イエスです。それは入って来ます。時に、予想もしない場所から。

でも、それは起こります。今日、あなた方2人に返す質問としては、あなたは車の支払いや家賃の支払いというような、あなたが重要だと思っていたものを手放すつもりがありますか、ということです。それを手放すつもりはありますか? 解きはつつもりはありますか? それが、あなたへ返す質問です。

質問者4: はい。

アダマス・セント・ジャーメイン: そうですね。では、手放して下さい。

質問者4: オーケー。

アダマス・セント・ジャーメイン: 手放して下さい。私の横柄さにかかわらず、つけ加えなければなりません。深い思いやりがそこにはあります。手放すのがどんなことか、私には良く分かっています。また、ここにいるすべてのシャーンブラが、(ライブで)聞いている人たちが、答を聞いていることも、私は知っています。あなたの質問は、あなただけのためのものではないからです。あなたの質問は、実際、彼ら全員のためのものでした。ありがとう。

----------------------------------

「空っぽの器」になることについて


☆ティーチャー・シリーズ シャウド12: 質疑応答
「J'encore 再び、私に出会う」トバイアス 
クリムゾン・サークル 2007年7月7日


質問9:(インターネットから、リンダ読む): 私は十字路にいて、ひどく方向性を必要としています。数ヶ月前、セント・ジャーメインが、豊かさにいまだに苦労している人は、後退するか、ドロップアウトするか、考えてみるべきだ、と言いました。私はその言葉を心にとめて、この数ヶ月、自然の中でキャンプをして、2003年からのシャウドをすべて読み返し、何か見落としたものがないか、自分の人生がなぜ、他のシャーンブラのようにうまくいっていないのかを検討しました。私は多くの新たな洞察を得て、自分を押しとどめているのが分かったものを手放しました。多くの日々を涙と怒り、混乱のうちに過ごしましたが、喜び、希望、幸福感でいっぱいの日々もありました。それでもなお、結論としては、自分自身に本当は何がほしいのか尋ねても、答がやって来ないということです。閉塞状態を引き起こしているのは何なのか、知る必要があります。いくつかの領域で、私を方向づけて下さい。私は無気力さのうちに死にたくないのです。ありがとう。

トバイアス: あなたは無気力さのうちに死なないという選択をしたので、まず第一に、それが現実になるというのを理解して下さい。あなたは、ほとんどの人間が体験することのない、クリアーすることを、自己発見を、途方もないレベルで自分に体験させてきました。ですから、このプロセスを経たことに対して、自分自身に敬意を払い、称賛して下さい。あなたはただ、たくさんの生涯に引き伸ばすのではなく、とても急速にやっています。あなたは文字通り、あなた自身のあらゆる部分を探求しています。

さて、あなたはもはや、分析できないという地点までたどり着きました。それは良いことです。もう、様々な断片を解明することは到底できないでいます。それがうまくいかないのを、あなたはもう、知っています。ある意味で、あなたは今、空っぽの器になったのです。

あなたのフラストレーションは、もちろん、分かっていますが、あなたが必死なのは。でも、私たちがシャウドの始まりで話したことへ戻って下さい。どんなついていない日の裏にも、ついている日があるということへ。ついていない日とついている日を一緒にすると、まったく違う現実が出て来ます。もはやただの1日ではありません。それは、1つの体験なのです。ですから、あなたはこのようにものすごく必死になっていますが、でも別の部分では、その片割れには、これだけのものすごい満足感と完結があります。

それがまさに、あなたが現在、いる地点です。あなたは空っぽの器です、ある意味で、極度の疲労から、フラストレーションから、必死さから。今なら、あなたを救うためにやって来るものを、あなたは基本的に何でも受け入れるでしょう。それができるのは、あなたしかいません。でも、少なくとも、あなたはそれに対してはオープンです。

さて、見直してください。聞いて下さい、読むのではなく。このシャウドをあと数回、聞いて下さい。J'Encore、あなた自身を戻し、一緒にする、あなたに出会う。あなたは人間として、スピリットとして、物事を解明しようと、自分を修正しようと、探し求めるのに必死になって忙しくしてきましたが、その一方で、あなたは文字通り、あなたのエネルギーの側面を、あなたのすべての部分をあらゆる領域に送り出し、探求させてきました。

あなたはそれをしたのを、覚えています。そうではないですか。あなたはこう言ったのを覚えています。「この次元を調べる必要がある。あの可能性を調べる必要がある。」 あなたは自らの静けさの中で、孤独の中で、それをしましたが、今、その部分や断片が戻って来て、一緒になろうとしています。無理にやらないで下さい。強要したり、操作しようとはしないで下さい。ただ、そうさせてあげて下さい。自分が脳に入り込み、戻そうと考えているのを感じたら、その瞬間に、手放して下さい。それを忘れて下さい。散歩をして、深呼吸をして下さい。それは戻って来ます。あなたは戻って来ます、J'Encore、自然に、簡単に。

それをすれば、あの途方もない、「なるほど」という瞬間がやってきます。あなたが実際、どうやってこれを計画し、自分自身の深みを理解できるように、このすべてを組み立てたのか。豊かさや健康という問題は、もはや、焦点を合わせるようなものでも、課題でもなくなります。あなたをただ、自分自身にしてあげることの自然な結果として出て来ます。私たちが使う言葉は、困難です。言葉を解明しようとする傾向があるからです。ですから、今は、このメッセージをまさに感じることへ戻ってもらうようにただ、お願いします。私たちは意識に添えます。

この中に、ある種のエネルギーを添えます、あなたにとっての可能性を。さて、ただ、入れてあげて下さい。このすべての断片が戻り、一緒になるのを、ただ、とても新しい形で一緒になるのを、見つめて下さい。「あなた」は - 古いあなたは - ある意味で、死にました。いなくなりました。新しい「あなた」が今、この現実に入り始めています。ありがとう。



*  *  *

シャウドの質疑応答は、過去にも全て目を通しているけど、
所どころに、参考になることが書かれていて、疑問が解決
することがある。

他にも、家族、パートナー、健康に関することや、UFOのことまで、
分野は様々だけど、それなりに面白い。

トバイアスの場合は、質疑応答が始まる前に、その時のシャウド
の”まとめ”みたいなことを話すので、それがより理解を深める
場合もあったな。

なんだか、思わぬところから、久しぶりにシャウドに目を通す
ことになったけど、ステラのことは、いずれ分かるときが、来る
のかもしれない。

今回のは、”予告”か?

もしかすると、ただ単に、こうしてブログに書くことが目的だった
のかも知れないし?

よく分からないけど、いいや。(笑)

今日も感謝。


スポンサーサイト

COMMENT 0

WHAT'S NEW?