FC2ブログ

【お産後扱い助っ人日記~マスターRIKOからのメッセージなど】 

 03, 2010 23:59
☆本日↓2010/7/3(土)の始めはこちらから。
【転載】魂の変容 夏至のメッセージ


*  *  *

さて、どこから書こうか、、、、。

もう、日にちも、曜日も忘れてしまう。

ちょっと、記録(メモ)として日を遡り、あったことを簡単に
書こうと思う。

これまでの流れをちょっと書いたのは、こちら。
→10/6/30【娘のところへ~】
→10/7/1【転載】夏至の日の朝焼け


□ 6/30(水) 

Image062.jpg

娘&RIKOの退院の日。

市役所へ出産届を出しに行きたいので、その時間に合わせて
こっちへ着くように来て~。との声。

あわてて空港へ向かい、お土産も何も見る時間もなく出発ゲートへ。

その間、一気に乗り物を乗り継ぎ、息のつくヒマもなく搭乗手続きへ。

搭乗口の前で、ようやく3分間だけ、久しぶりのタバコを一服すると
クラクラと千鳥足状態だとうことに気づく。(笑)
運動不足も加担してたと思うけど、、、。

毎回なんだけど、私は飛行機に乗ると、北海道へ向かうときは、
北海道の山々の神々や土地の神々などに、宜しくお願いしますと祈る。
反対に、東京へ戻るときは、関東の山々や土地の神々へご挨拶をする。
これは、以前からやってること。

家は、札幌近郊。千歳よりなので、空港からは、JR快速で15分くらいで
到着。駅からは歩きで、4分くらいのところだから助かる。
久しぶりに、う~んやっぱ、のどかな風景で、空気も香りも違うなと感じた。


そんなのもつかの間、すでに、この時ヘロヘロ、ヨレヨレだったかも。(笑)

着いてみると、RIKOはいいけど、娘の体のほうがまだ痛々しい。
初めての出産のときは、何かと大変なんだよね。
傷があり、縫う場合もあるから。
まだ、腫れもあるし、歩くこともままならないから、この状態で育児
に入るのは本当に想像以上に大変で辛いものだ。(個人差はある)
横になっていても、辛そうだった。

私の出産の後より大変そうだ。
私も、切ったので抜糸するまでは、座るのは、ひきつって痛かった
けど、抜糸をしたら、ずいぶん楽になった事を覚えている。

娘の場合は、溶ける糸で縫ったらしく溶けるまでに時間がかかるらしい。
それは、悲惨だな~と察することができる。

で、それに加え、このときはまだ母乳も少し。
そして、なんせRIKOが病院で覚えた哺乳瓶の乳首のほうを好むように
なっていたと同時に、RIKOも、まだママのオッパイの飲み方が下手な
ようだ。とにかく、思ったように母乳が出てこないからお腹は空くし怒る。

でも、最初からスムーズに行くことはそんなにない。
母乳が張りすぎても大変で、乳腺炎になる場合もあるし、いろいろだ。

なので、とにかく、焦らないで、ゆっくり向き合うことを勧める。
そのままで大丈夫だと、とにかく言い続ける。

話は戻るけど、娘たちが市役所に行ってる間は、しばし私とRIKOでお留守番。
おとなしくお留守番していてくれた。
マジマジとRIKOの顔を眺めては、こんなに小さかったんだな~と娘たちの時の
ことを思い出したり、RIKO=マスターと考えるとなんだか変な気分だなって思った。
とにかく、いくら見てても飽きない可愛さだった。

娘たちが帰ってきたあとは、私が食料品の調達をしてきた。
もう、ここからは、ご飯のメニューを毎日考える生活に入る。

娘も、全く休むヒマもない感じ。
2Fのリビングに布団を二枚並べて引いて、RIKO、娘、私が寝れるように
セットする。

夜、いったんは、娘たちの部屋のベッドで親子3人が寝るけど、その後の
授乳は、2Fの方で、仮眠を取りながら、まずはスタートしてみる。

娘のだんなさんも、子煩悩で、とても優しいし、よく手伝ってくれるので
助かる。 初日のRIKOのお風呂は新米パパが入れる。
まだ、慣れない手つきだけど、一生懸命。
最初は、みんなこんな感じ。

娘は、傷が痛く、座っての授乳も辛い。で、立つ時も、まだ歩くことも
容易じゃない。

第1日目にして、本当に私が手伝えて良かったと、心から感じる。

で、なんだか興奮と、いろいろやることを思いめぐらし、、、
(掃除をどこから始めようか、、などなど、、、)
寝付けない。 娘も似たような感じ。
でも、この時期は、眠れるときに、とにかく寝ることを勧める。

自分が代わってあげられるならいいけど、こんな時は、ただ出来ることを
するだけ。

夜中に、レイキと背中のマッサージをする。ミカエルやマスターたちに
サポートをお願いする。


□ 7/1(木) 

なんだか、寝たのか寝てないのか、、、でも一日が始まる。

この日は、「掃除の神様が降りてきた!?」
とにかく、RIKOが多く時間を過ごす場所から、掃除を始める。
その間は、娘とRIKOは、違う部屋へ。

その間に、娘のサポートを続ける。
娘は、私を心配し、「もう年なんだから、やめなー。」とか、
「少しは休んでー。」とか、言ってくれるんだけど、、、

とにかく、いったん動き出したら止まらない。(笑)
お風呂だけ残し、水回り、トイレ、各部屋と、完璧になんて出来ない
けれど、とにかく出来るところまで。

夜には、気分もすっきりして、ようやくこのお手伝いの期間を始められる
って気分になった。
RIKOにとっても、そしてお客さんも来るだろうし、やっぱ、これが先でしょ。
みたいな感じでね。

RIKOは、相変わらず、オッパイから母乳を飲むのを嫌がる。
出来る限り母乳を試みて、少しだけでも飲ませ、時々搾乳して、母乳
を哺乳瓶から飲ませるようにする。足りない分はミルクで補う。
ミルクをたっぷり飲んでるせいもあって、眠りが、もうこの時期で3時間
以上時間が空く。

娘は、病院から言われていたことを気にし始める。
徐々に、寝る時間が多くなり、授乳の時間の間隔があくのはいいけれど、
まだ、新生児の間は、基本は、3時間置きに、眠っていても授乳させる
ようにと言われていたようだ。
なので、妙に時間の間隔が開くと不安になってしまうようだ。

なるべく、娘の気持ちを酌みながら、いろいろ試して知っていくことも
あるだろうから、とにかく、RIKOのペースなども徐々に掴んで行こうと
伝える。

でも、私はあくまでも自然にまかせることを提案していた。
お腹が空けば泣くし、眠ければ寝る。その自然お流れに従っていて問題
はないと安心するように伝えた。

でも、確かに夜中、4時間、5時間と空くときがある。
考えてみれば、まだ産まれて1週間くらい、、、。
確かに、ちょっとこのペースは速いような気がする。

????
やっぱ。クリスタルは違うのか、それともレインボーだからか?
娘には、それとなく、他の子よりも、成長が早いかもしれないし、
あまり、情報の枠にとらわれないように、とも伝える。

かと言って、何か感じるけど、定かではない、、、、。
いろいろと聞きたいことも出てきた。

夜中に、娘に、レイキとマッサージを軽く行う。

少しずつだけど、母乳も出るようにはなってきている。


□ 7/2(金) 

3日目、さすがに、掃除やら、慣れない環境での生活で、筋肉痛やら腰痛
も、、、(笑)
娘も、私も少し疲れがピークに、RIKOに合わせて、寝たり起きたりが、だんだん
辛くなってきた。少しでも眠れるときに寝るように、、、というより、すでに
お互いに、寝れる時間に、寝ていた。短時間勝負の爆睡。

RIKOは、相変わらず。手はかからないほうだし、また泣く声も女の子って感じ
で、かわいい声で泣く。(身内バカ)

夕方、ayaちゃんからメール。
仕事帰りに寄ってもいい?とのこと。翌日は休みとのことだ。
すぐにOKと返信。(ご近所さんだから)

ayaちゃんが着いたときに、少し二人で近況のことをお互いに話した。
あとから聞いたけど、このときにすでに””存在”が来ていたようだ。

娘の授乳が終わるのを待って、娘たち(だんなさんも)のいるリビングへ
すると、ayaちゃんが、”存在”がいっぱい来ているようだと言った。

娘のだんなさんは、チャネリングのことなどは全く知らなかったと思う。
でも、突然のことだったし、説明もなく行われた。

なんか、聞くところによると、土地の神さまのような存在だった。
↑”産土神”(うぶすながみ)というらしい。
そのまま、産まれた土地の神さま。

【チャネリング】by aya
※ 娘に対してのメッセージ

「そなたは、光の子を授かった。」

「あっ、レインボーなんだわ。」とayaちゃんが言った。
「額にも、模様が入ってるー。」

「決して、育て方を間違ってはならん。」
 重臣の心は、おまえたちの周りを光輝かすために、やってきた。

 この者は、”光の巫女”である。
 エネルギーの強い子だから、親を含め、守るために授かった。
 あまえたちの子たち、だけではない。
 決して、自分のものと思ってはならん。
 その者が望むものは与えてほしい。
 光を与えてほしい。

 そこで、その者は、これからの準備を始めるだろう。
 加速が始まる。
 この者の”目覚め”は速い。

 知りたいもの、知りたいことを教えてやりなさい。
 教えられるものを教え、エネルギーなども与えるように。」

「2歳くらいまでだわ。」※とくに重要ってことかな?

「光が滋養を与えている。
 わがままは、認めてはならない。
 肉体をもつのは、初めてで、この者は”天界”にいた。
 
 光とともに、在れ。」


と、言うメッセージをもらった。

で、、、想像つくだろうけど、娘はまだ良いけど、娘のだんなさま、、、。

始まるときに、少しは説明したけど、、、。

うん、思ったより大丈夫かも。疑心暗鬼かも知れないけど、RIKOを見てれば
いずれ真実だと気づくのも時間の問題だと思うから。

でも、そっか、私はレインボーだと分かっただけで良かった。
肉体が初めてだと分かれば、対処の仕方も思いつくだろうし、行動い対して
理解することもできるから、、、。

娘も驚いたようだけど、

「いいんだよね、このまま自分の思うように育てて。」

少々、プレッシャーもあるかも知れないけど、あまり気負って、神経質に
なっても、逆効果かも知れない。

「いいよ。ただね、あなたたちの子供なんだけど、天から預かってると考えて
育ててね。でも、あなたはちゃんとやってるから、大丈夫。
怒るのと叱ることの違いや、やさしいと甘やかすとも違うし、あとは正義とか
いろいろあるよね。
肉体が初めてだから、人間関係とか、付き合い方も分からないかもしれないから
いろいろ教えてあげなきゃならないかもね。」

「うん。でも、甘やかさないか、ちょっと心配。」

「でもね、親だって完璧ではないし、子供から教えられて成長もしていくし。」

「ただ、RIKOの場合は、本当に純粋のままなの。過去生もないし。
たぶん、天真爛漫だよ。笑。」

「それはいいな。」

娘に、不安もあるだろうから伝えた。一人じゃないし、家族がいる。
お母さんも出来ることはサポートするし、なにより、RIKOが、守って
くれるし、天界のサポートもあるから安心しなさい。出来るから。
大丈夫。」

「うん」

で、話は、チャネリングの直後に戻る。

ayaちゃんが、うちの家の前に着いたときから寒気があって、存在が来ている
のに気づいてはいたんだ。

とにかくすごいエネルギーだわ。RIKOちゃんがすごいんだと思う。

といった。

で、本当は私的に、まだこの育児について聞いてみたい事があった。
授乳のことやら何やら、、、。娘に代わって。

”存在”さんは、もう行ってしまったようだけど、ayaちゃんがバックの中
から、エンジェルオラクルカードⅡの箱を取り出した。

で、今必要なメッセージを、、、と出てきたカードの内容を読み上げて
びっくり。 私は気にかけていたことに対しての、すべてがメッセージの
内容に答えがあった。

その内容で、娘も、とても安心したようだ。
そう、いろいろな育児情報の枠にとらわれず、あくまでも自然の流れ
に、RIKOはRIKOのペースでね。

-------------------------------
カード【オシャーナ】
※本来はもっとメッセージは長かったかも。
 WEBで調べた内容はここまで。

行動しましょう。
今の状況はあなたにとって正しい方向へ向かっています。
こうした方が良いと自分で思う事を信じ、愛の心を持って自分を主張しましょう。

もう色々と分析を行わなくても、今の状況をそのまま進んで大丈夫です。
今はあなたが感じている通りなので、自分の気持ちを信頼して下さい。
あなたが集中するべき事は、慎重になりすぎてチャンスを逃さないようにする事です。
もうあなたはこの状況について、どうしたら良いかという事を良く理解しています。

安心して下さい。
いつも守っていますと天使達が言っているようです。
不安な気持ちは不安な状況を創り上げてしまいます。
常にポジティブに、そしてご自分を信じて下さいね。
きっと行動した後に、結果がついてくるかと思います。


-----------------------------------------

その後に、

今の育児のことを娘を交えて話していたときに、ayaちゃんが、娘に向かって
言った。

「あなたは、愛です。」

たぶん、これはRIKOちゃんの言葉だわ。

娘は、「そうでしょー。これは愛だよー。」と日々の育児を思い
浮かべて言った。

娘は、”マスター”という言葉を知らない。私は天使の話はするけど、
マスターたちの話までしたことないから。

でも、私も、その短い言葉に、気高さ、高貴さを感じた。

これが、マスターRIKOの言葉か、、、、。

目の前にいるRIKOは、まだちっちゃな赤ちゃん。

だけど、存在は、たしかに、”マスター”だった。

これって、本当に不思議な感覚っていうか、”妙”だよー。

その後も、RIKOをあやしながら、マスターなんだって思うと、なんだか
複雑な気分になるもん。抱いたり、あやしたり、目の前にしてるとね。(笑)

でも、RIKOは産まれる前から、結構”おちゃめ”なところもあって、面白い
エピソードもあるんだ。

その一つに、

お腹にいるときに、受診に行くと、お腹をエコーで見て、赤ちゃんの様子を
写真に撮るよね。
必ず、不思議に、マジで、、、、”カメラ目線”で映るんだもん。

赤ちゃんって、お腹で動くし、体勢だって向きだって変わってるのに、
写真では、ちゃんと、カメラ目線。これには笑った。

ayaちゃんと会うのは久しぶりなんで、ちょうどRIKOも寝たので、パパも
いるしね。
夜だけど、少し外でお茶をしてきた。

ayaちゃんには助けられる。

帰ってから、ちょうどRIKOのお風呂。
娘は、体勢的にちょっと無理なので、この日は、私が入れた。
久しぶりの感覚。以前に産婦人科の看護助手をやってたこともあるから、
その時以来かな~。
でも、ちゃんと入れることができたよ。

この後からだったかなー。

母乳をあげている時だけは、傷の痛みがないと娘が言い始める。

確かに、人間って、真剣なとき、集中しているときに痛みが感じなくなる
ときってあるけれど、でも、この後から、娘が言い始めたのが、なんとなく
サポートのようにも感じた。


□ 7/3(土) 

今日(この時間は昨日だけど)、少しずつ変化が見えてきた。

朝、ayaちゃんが届け物があるから、今から行っていい?

とメールがあった。

ayaちゃんが来て、娘がちょうど授乳で、相変わらずRIKOの母乳を飲む
ときの抵抗と、奮闘していたときだった。

マスターRIKOが、ayaちゃんの口を借りて伝えた。

「それが、わがまま。」
※RIKOの抵抗がってこと。

「ミルクは、あくまでも嗜好品です。」

だって!!とayaちゃん。

RIKOちゃんが、言ってるよ。

なるほど、、、、。 肉体が初めてだから、分からないんだな。

ここは、RIKOと根競べ。

RIKOが嫌がっても、母乳の時間を増やし、娘はちょっと辛いけど、
覚悟して、向き合う。

努力の甲斐があって好転はしているけど、乳首が切れてきて
少し痛そう。
娘のそんな姿もまた、健気で、私にとっては愛おしい。

で足りない分は、ミルクで補う。

すると、RIKOがあれほど嫌がって抵していたのに、回数ごとに、
娘の乳首から吸うようになった。 
え~、こんなに早く効果が見えるの?
それどころか、娘の身体も、前日よりも少し自由がきくようになってきていた。

傷の糸が溶けるまでには一か月近くかかると言ってたのに、なんだか急に、
私から見てると、物事が、容易になったようおに感じるのだ。
娘は、腫れが引いたからじゃない?とかいうけれど、、、

マスターRIKOが自ら、導き、サポートしているというのが、ひしひしと
私には感じるのだった。

それは、それは、、、、やはり驚異だな。って思う。

だって明らかに違ってきたんだよ。いきなり、傷も良くなってきたし、
母乳も飲むようになってきたし。

母も変われば、RIKOも変わる。 

マスターRIKOも、目の前の赤ちゃんのRIKOも、愛おしい。

なんだか、こんな日々って貴重なものを見てるよなって、思う。

ayaちゃんとは、その後、次の授乳時間かで、近くのスーパーへ
一緒に買い出し。やっぱ、こっちのスーパーは魚介が豊富。
メニューも久しぶりにしては以外と出てきて、栄養も考えながら
今のところはやってる。

今日は、カビキラーおばさんになって、お風呂を掃除した。
滝のような汗で、痩せたかと思えば、夜に測ってみると、増えていた。(笑)
※ 体重計にのるのも数年ぶり。 なんだか新鮮。

RIKOのパパは明日休みだから、一晩じゅう、いっしょにRIKOの娘の
サポート、面倒をみてくれる。
だから、今夜は、お母さんはゆっくりベッドで休んでとのこと。
お母さんが、倒れたら困るから。だって。

だから、こうやってゆっくりとブログを書く時間もとれたよ。

ホント、みんなに感謝だね。

*  *  *

ちゃんと読みなおしてないので変なところがあるかも、、、。

「お母さん、まだ起きてるの? 早く寝なさい。」と声がかかる。

と言いながら、RIKOのことで、何か聞いてきてるので、様子を見てくるわ。(笑)

※ カテゴリーを、「クリスタルチルドレン日記」から、
  「レインボーチルドレン日記」へ変更。

スポンサーサイト

COMMENT 2

yoham(ヨハム)  2010, 07. 05 [Mon] 00:05

Re: こんばんは!

ありがとう。i-178

そうなんですよね。
真の自己は、自分の内側、核に居るんですよねi-179

昔は、お腹に向かって会話していたって感じでしたね。

うん、でも今も、私の神yohamと会話する時って、”そこ”
に語りかけているって感じですi-176

Edit | Reply | 

ヨハネス  2010, 07. 04 [Sun] 20:51

こんばんは!


お忙しい中にも、
力強い、
ハッピーな感じがとても伝わってきます

RIKO ちゃん
本当に楽しみですね~娘さんの旦那さんの
戸惑いもわかるけど(笑)


ヨハムさんのブログは、
私にとってジャストなタイミングで更新されている事が多くて、
目に見えない存在の
サポートを凄く感じます


お腹の奥…
そこを意識すると
宇宙空間に浮かびながらも
大きな物に抱かれているようで、とても落ち着きます。

私に、抱かれているんですね

Edit | Reply | 

WHAT'S NEW?