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【約束の日~微妙な変化[中間報告]】

 29, 2010 13:44
☆本日↓2010/6/29(火)の始めはこちらから。
【約束の日~気持ちは、全てをリセット/リリース】


*  *  *

■ 中間報告 ♪


手放すのか? それとも信じ続けるのか?
どっちなんだかも良く分からない感じ。(笑)

そもそも”奇跡”って意図するわけでもないし。
本当に、微妙~だよ。

委ねてることには、終始変わらないけどな~。


はぁ、娘からもメールがきた。

「何時に着くの?」

私が、聞きたい。(笑)

今日じゃ、ないかも知れないから、気持ちに幅も、もってて
もらわないと、、、。ねー。汗

と言うことで、仕事のほうのこともあって、ギリギリだったから、
当日しかチケットを買えないということ、当日ということと、時期的
に普通で買うと、すごく高いから、様子見て買うということ。
最悪は、見合わせるから、悪いけど、到着する時期に幅をもって考えてて。

とメールを返信した。


でも、何がどうなるのか分からないから、一応、久しぶり
に化粧して。

準備もしてみたよ。

*  *  *

あ~、もう、タイムリミットだな~。と思ったときに、

ちょっぴり、予想外の展開に、、、、。

娘からの返信が来た。

思ったより、穏やかで、

「それは仕方がないんじゃない?
 今日、とれたら(チケット)良いね~。」

「良かった~~。」とホッとした。

で、その後の文面には、

今日、入院している娘が、内診があり、どうも、出産時
に卵膜が、残ってたようで、それを取ったようだ。

なので、明日と思われてた”退院”が、明日の内診によって
決まるらしいという話になっていた、、、。
明日のほうが確立は高いけど、そうじゃないかも知れない、、、。

退院、、、未定ー。(笑)

と、、、言うことは、、、。

じゃ、お母さん、無理して今日じゃなくてもいいの?

って感じで。(笑)

「出来る限り、希望のチケットがあれば帰るけど、無理しないね。
また、あとで連絡する。」と返信。

ふ~。相変わらず、綱渡りの状態だけど、会話にも幅がとれた
ことで、一安心。

あとは、家賃の遅れの連絡をしたほうがいいか?どうか?
明日まで待つか???

なんせ、”台本”なしで、このように展開していく。

途中に、一度、娘から電話があった。

「お母さん、どこにいるの?
 まさか、まだ家???」

あ~、外の雰囲気、空港の雰囲気ではないよな~と思い。
何が言いたいかが分かった。

「いや、空港だよ、タバコ吸ってた。」

「あ~、だから、静かなんだ~。わかったー。」

ちょっと、架空状況を伝えて終了ー。笑。
ね、”マスター”っていろんな役もこなせるようにならんのか?
役者になれるかも、、、。
でも、顔が見えないから出来るんだよねー。
ジャーちゃんが、昔シャウドで、そんな話もしてたことあったような、、、。

ある意味、自分の行動、発する言葉ひとつにも、全てを”信頼”し
なきゃ進めないプロセスなんだよね。
まっ、いやおうなしに、そうならざる得ないに近いか。(笑)

まったく、まったくだ~。汗

さて、もうこの時間になったら、母と下の娘との待ち合わせには
間に合わないかな?

12時頃には連絡を入れといたほうがいいかな???

でも、今日のプロセスは、まだ続く、、、、。

下の娘には、一応、今日いけなかったらゴメン。とメールした。

こちらは、「わかったよー、分かったら連絡ちょうだい。」
とのこと。

入院中の娘は、不満気な感じの雰囲気もないともいえない
けど、それ以上は、お互いに言えないのさー笑。

(そうだよね、資金があるんだったら、そりゃ~高くたってしれて
いるんだから、普通は、娘と孫のために乗るだろうって感じもわかるもん。)

私は、今日も、明日にだって、”ハッタリ”なんだから~。

ふっと、「私、何やってんだろー。」って思うときあるよ。(笑)

普通では、ありえない世界。

これも、「削ぎ落とし」なのかもな~。

でもね、ダウジングで、「そのままでいい」ってことなの?
ってきくと、「Yes」だって。

こうやって、もうギリギリに追い込まれて、いろんなもの
リリースしているのかもね。

たぶん、私は、そのまま”流れ”にまかせてていいってことなんだよ。
だから、安らかに、穏やかに、そのまま居なさいってことなんだろう
って思う。
必要なことは、見えないところで、行われているんだろうって事でね!

-12:20

下の娘からメールがあった。

札幌駅で、おばあちゃんと合流したよ!って。

あれ?まだ結構早いじゃん。
ランチでも一緒にするつもりかな?

「お母さんのほうはどう?」

「2時までのはないみたい。それ以降の時間でも、もうちょっと
 キャンセルないか待ってみる、、、。」と返答。

ふ~~。

一旦、服も着替えていたけど、もう、短パン、Tシャツ。

なんだか、眠たくなってきたよ~。

どうしようかな? 

*  *  *

今、引いてみた。初めてのカード、、、【過去生】だって。思い出すのかな?

過去生

【過去生】
子どもは、過去生で充分瞑想し、死がもたらす闇と闘えるだけの瞑想的エネルギーを創造していて初めて、意識を保っていられるようになる。人はただぼんやりとした状態のなかで我を失い、そして突然、新しい子宮を見つけだし、古いからだのことはすっかり忘れてしまう。そこには断絶がある。この闇、この無意識が、その断絶を生み出す。東洋はこうした障害を突き抜けようとして懸命に働きかけてきた。そして、その一万年にもおよぶ働きかけは、無駄になってはいない。誰でもひとつの過去生、あるいは多くの過去生を見通すことができるのだ。だが、そのためには、自分の瞑想に深く入って行かなければならない。それにはふたつの理由がある——。深く入って行かないかぎり、別の生への扉が見つからないからだ。二番目に、あなたは瞑想に深く入っていなければならないが、それは、別の生への扉が見つかると、出来事が洪水のように心に押し寄せてくるからだ。
ひとつの生をつづけていくことですら、充分骨が折れる……。

Osho Hyakujo: The Everest of Zen Chapter 7

解説:
存在の両手が女性生殖器、宇宙の母の開口部を形づくっています。その内部には過去の多くのイメージ、顔が現われています。自分は過去生では有名だったのだと空想するのは面白いでしょうが、それは慰めにすぎません。ほんとうの要点は、生のカルマのパターンと、そのパターンの根——私たちを無意識な振るまいの罠にかけ、果てしなく繰り返されるサイクルのなかにある根——を見て理解することにあります。両側に配された二匹のニジイロトカゲは、知っていると知らないを表わしています。彼らは無意識なるものの守護者で、ヴィジョンへ向けた私たちの準備が整っているかどうかを確かめています。このヴィジョンは、準備が整っていなければ害を及ぼすかもしれないものなのです。私たちの存在は永遠だということを一瞥することは、贈りものです。そして、私たちの生におけるカルマの働きを理解することは、自分の思い通りに把握できるようなことではありません。これは、目を覚ましなさいという呼び声なのです。あなたの生における出来事が、あなたの魂(ソウル) の旅と同じくらい古くからあるひとつのパターンを見せてくれようとしています。

☆ OSHO禅タロットカード(無料)

*  *  *

このカードも”意味し~ん”(笑)

合間、合間でウトウト。精神的にもちょっと逃がさないと(笑)

取り合えず、、、また、あとで。

*  *  *

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COMMENT 2

yoham(ヨハム)  2010, 06. 29 [Tue] 15:56

Re: 創造の過程

v-426それは、よかった。i-197

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ヨハネス  2010, 06. 29 [Tue] 14:51

創造の過程


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ありがとう

私は、昨夜から腸の浄化(笑)が始まって、
おさまってきましたが、まったりしています (笑)

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