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【約束の日~気持ちは、全てをリセット/リリース】

 29, 2010 08:43
2010/6/29(火)雨時々曇り


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さて、さて、とうとう29日。
朝方も何度か目が覚める、、、。時計は「5:55」

また、ウトウト、、、。最近は、こんな感じ。

娘たちや、母には、本日に帰ると言ってある。

27日は、この数日間の強いエネルギーの期間の中で、一番、
強く、身体に出た日かもしれない。 めまい、こわばりなどなど、、、。
何からきているのかは、もうピンポイントで判断しようもないのだけど、
いつの時代か、もしかすると、深いトラウマが、長いこと、深い深い部分に隠れ
ていたのかな~?とも思えた。久しぶりに、ちょっと疲れを感じた。
一番、ピークだったのかも知れない。でも、峠は越えたかも、、、?  です。

28日も、特に変化というものは無かった。
だけど、二度寝?三度寝?のウトウトっとしたときに、受け取った
言葉があって、すぐに、メモした。

その言葉というのが、とても変だけど、、、(笑)

「見つけた。地図の中に、虹の赤ん坊。」

何だ~?これ~?(笑)と思ったけど、男の人の感じの声かな~?
短いフレーズだったけど、割りにハッキリと記憶に残った。
忘れないうちに、紙にすぐ書いた。

”見つけた”って、私を見つけたの? ”虹の赤ん坊”って、私?
それとも、赤ん坊だから、RIKOのこと?

どっちにしても、、、
どこかで、誰かが、見つけてくれたなら、それはそれで嬉しい。(笑)

数字では「1111」「1212」「000」「123」などを見る。

で、もう毎度そうだけど、ここまで来たら開き直りも私的に爽やかな域に入る。(笑)
どんな状態を見せられようが、この私の神yohamに対する信頼は変わりません。
この辺りが、”お試し”なのかもね。
条件などもなく、何を見せられようが、どうなろうが、”やりますか?”

もちろん、どうなろうが、究極、肉体がなくなろうが、ってところだよね。
自分と、天、神、宇宙を信頼することも変わらない。

でも、”お試し”って言っても、もう、すでに私、何も出来るわけじゃないし、
な~んにも無いし~。
単独で、動くことも出来ない状態ですから~。って感じだよね。(笑)

だから、よく分からないけど、分からないなりに【リセット】する。
チャネラーちゃんが言ってた、最後は、地球に対しても、未練など全てを
手放す、、、、というようなことを以前に聞いていたけど、、、
今がその時なんだろうか、、。


で、昨日とりあえず、”29日”に北海道へ行くことになるのか?
とダウジングすると、”Yes”と出るんだよね~。

一応、娘の30日の退院には、そばに居てほしいということだったけど、
ほんと、どうなるのか全く見えない。

昨日、下の娘と母には、今日、直接、空港でチケットを購入するので、
もし、希望の便に搭乗できなかったら、時間などもズレる可能性が
あるから、、、。とまでは伝えた。

しかし、相変わらず、行けるという根拠もないので、家族との会話も
行き当たり、ばったりの状態は、避けられない。苦笑。

まっ、きっと何とかなるだろう。 そう考えるとこの展開にも、少々
笑いが出る。

明日に、行けなくても、行くことにはなってるのだから、いずれ行くの
だろう。RIKOも必要としてくれてるのなら、何かが動き出すだろう。

なので、一応、ちょっとだけ荷物は準備してみた。

でも、当日にどうこうで、飛行機に乗ってる自分なんて、どうして
想像できる? 
最初から、マインドではとうてい考えられるものじゃなかったが、、、。

想像なんて、できっこない。
もし、空港へ向かうなら、10時半ころには家を出なくっちゃ、母たち
との待ち合わせにも間に合わない。

もう、どうにでもなれ~!

すでに、そんな感じにはなっていますが、、、

家族も、RIKOのことも、北海道へ行くことも、何か起ころうと
してることも、、、”知っている”と感じるものも、何もかも。
一旦、手放せってことなのか?

”信頼””在る”だけ、しかないのです。

だけど、今は、それさえも、必要ないのかも、、、。

”自我”の消滅って、ほら、”私は”さえもなくなるってことだから。

そして、未練もなにもありませんよ。
もう充分ですから、もう充分やってきたし、もうやれることは、
やりきってますから~。(笑)

それさえも? とにかく、全て、、、全部???
そこを通過するってことなんかな~ってちょっと感じた。

そう、どうであっても、それが私にとっての最善だ。

さて、どうしようか、顔と歯くらいは磨いておくか?
こんな些細なことで、変に悩んだりして。ぷっ。


*  *  *


クリエイター

【クリエイター】
世界にはふたつのタイプのクリエイターがいる。一方のタイプのクリエイターは対象に取り組む——詩人、画家、彼らは対象に取り組む、ものごとを創造する。もうひとつのタイプのクリエイター、神秘家は、自分自身を創造する。
彼は対象には取り組まず、主体に取り組む。自分自身に、自分の実存に働きかける。そして、そういう人こそが、ほんとうのクリエイター、ほんとうの詩人だ。自分自身をひとつの最高傑作にするからだ。
あなたは自分の内側にひとつの最高傑作を隠しもっている。だが、あなた自身が道に立ちはだかっているのだ。
ちょっと脇によければ、その最高傑作が現われてくるだろう。誰もが最高傑作だ。というのも、神はなにひとつそれ以下では誕生させないからだ。誰もが何生にもわたってその最高傑作を隠しもっている。自分とはいったい誰なのかも知らずに、ただ表面で何者かになろうとして——。
何者かになるという考えを落とすがいい。あなたはすでにひとつの最高傑作なのだ。そのあなたをもっと良くすることなどできない。あなたはただそれに気づき、それを知り、それを悟ればいいだけだ。神みずからがあなたを創造したのだ。そのあなたをもっと良くすることなどできはしない。

Osho Ah, This! Chapter 1

解説:
このカードの禅マスターは火のエネルギーに手綱(たづな)をつけ、それを破壊ではなく創造に使うことができます。情熱の火を抑圧することもなく、破壊的な方向に働らかせてバランスを失うこともなく、その情熱の火をマスターした者たちに備わっている理解を共に認識し、共に参加するようにと、彼は私たちを招待しています。彼はとても統合されていますので、内側の自分と外側の世界の自分とのあいだにもはや違いはありません。彼は自分のところにやって来たすべての者たちに、この理解と統合という贈りものを差し出します。それは彼自身の実存の中心からやって来る、創造性にあふれた光の贈りものなのです。「火のキング」はこう語っています——成熟から生じる理解があれば、いま私たちが着手しているすべてのことが、私たち自身の生とほかの人たちの生に豊かさをもたらすことになるだろう、と。なんであれ、あなたのもっている技能をすべて使って、自分の生の体験から学んだことを総動員して、自分自身を表現する時です。


*  *  *

何か、また展開があれば書きます。

万が一、奇跡的なことが起きて、空港などに向かった場合
には、落ち着いてから、娘のPCからでも報告します。

では、一旦は、これまで。
今日も、何も期待なく、その瞬間、今ここ にいながら、
出きることを、やってます。


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