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【人間の天使たち】

 25, 2009 23:59
2009/10/25(日)曇り

最近は、寒いね。

さて、今日もなんだか奇妙な展開になっていった。

ある事を確認するために、ひとつのシャウドを探して、読んでみたら
結果的には、昨日のまとめのような内容が書かれいて驚いた。

「こういう事だったのか~。」(驚) 毎度だけど、惹きつけられる情報など
ほんとうに、全てが狂いなく進行している。

自分でも、まとめられるのか?と思うけど、一つひとつ流れを確認しよう。

まず、、、なぜ、シャウドを探したか、、、っていうと。

以前2008年末に、ミカエルから、シャウドの内容で感じ、自立を促されて、、、
一旦自立という流れを経たのだけど。

その時に、あるシャウドの内容をWEBの無料翻訳でシャウドを翻訳した
ものだから(その時は、まだそのシャウドの正式な翻訳されたものは読めな
かった)、完全に全てを理解した訳ではなく、一部分の翻訳内容を読んで
私が思い込んだことから始まった。

それはコレスポンデント(通信員)からも自立し、離れなければならない。
と私が受け止めてしまった。というものだった。

一部分の翻訳自体は、大きなズレではないのだけど、前後の流れが良くわ
かってなかったために、曖昧な認識のままプロセスが進んだ。
まぁ、思い込みも含め、一旦自立の時期だったために、そのように促されていた。
ということだったんだけど。

コレスポンデント(通信員):
教師を選択しイニシエーションを受けた者に対し、天使の領域と、地球の領域でやっ
ていることとの連絡をとりあっている教師の助手であり同僚。特にティーチング・ワー
クにおいてヘルパーになってくれている。


その時の内容は、こちら。
↓  ↓  ↓
私の【通信員】に敬意-1

ということで、その時の【思い込み】について、以前から気になっていたのだけど
ようやく、ちょっと直しておこうかな。って言う気になったからだった。

実際には、守護天使については、このプロセスを開始したときに、シャーンブラは
金のコードを切って守護天使から外れ、その為に寂しさを感じるということを下記
のシャウドでは言っていて、コレスポンデント(通信員)が居なくなるとは言っていない。
ただ、コレスポンデントは、守護天使が埋めていたスペースに入っている訳では
ないという事も伝えている。

正式な翻訳のシャウドを読んだときに、はは~ん。(笑)だから、ミカエルも続けて
サポートしてくれているし、その後は、ジャンヌの時の繋がりもあるからっていうの
もあるのかとも思ったんだけど。

そもそも、あの時の【確認】では、あくまでも【心の自立】ってことで、サポート
が無くなるわけじゃないって伝えてはくれていたんだけど。

そんな事で、今年7月頃だっけな~。そのシャウドのまともに翻訳されたもの
を読んでみたときに、「え~、なんだ。コレスポンデントを手放すなんて書いて
なかったのか。」と気付いたのだった。

で、そのシャウドを読んでみて。今日、あれ?昨日の【まとめ】??と思えた。

あら?ここに、こんな事が書いてあったか。

【守護天使】について
【思いやり】について
【人間の天使たち】について
【オーセンティック】であること
【オリジナリティ】について

などなど、、、。

昨日の気付き【オリジナル】にも繋がっているけど、【思いやり】など、
このシャウドにまとめて書いてあった。【ゲーム】についてなども。

現在、ヨーロッパに住んでいる女性の守護天使チェズの存在を例えに
話していた。その時にゲストでチェズも来ていた。
守護天使というのは、訓練を受けて完全なる思いやり、愛、慈愛のもとに
人間に奉仕している話をしていた。
殺人者やテロであっても変えようとはしない。

帰還シリーズ
シャウド5/「親愛なるトバイアス、どうなっているのですか?」

【抜粋】

【人間の天使たち】

おそらく、あなた方1人ひとりがチェズから学ぶ重要なことがあるでしょう - 他の人間に対する完全な思いやりと愛です。その役割を担うには、別の領域で奉仕する守護天使である必要はありません。自分自身への完全な愛と思いやりを持つために。自分自身への。

ただ、想像してみてください - あなた方に守護天使やスピリット・ガイドがいたのはそれほど前のことではありません。彼らは無条件にあなたを愛していました - いま、それを自分自身へのスタンダードとして使うのを想像してみてください。完全に自分自身を愛することに。良い日には自分を愛することができて、悪い日には自分に嫌気がさしてしまいがちな愛や、条件つきの愛ではなく。そうではなく、私たちは守護天使があなたに持っていたような、その同じ純粋さについて話しています - 同じ純粋さです。

そして、想像してみてください。少しのあいだ、日常生活で他の人間に対して、その同じ思いやりを持つというのを、ただ、想像してみてください。完全な愛を。完全な思いやりを。それは彼らを変えようとはしないことを意味します。また、彼らを可哀そうだと感じないことを意味します。つまり、守護天使を訓練するときに最初にやることが、守護天使にこう教えることなのです。「人間に対して、決して、可哀そうに思わないこと。決して。」 厳しいレッスンです。

少し、違うのは、このような天界の存在たちは地球に行ったことがないので、あなた方のようなオーバーレイを持ちません。でも、なお、彼らのエネルギーがこの地球の次元に近づき始めたとたん、彼らはいとも簡単に悲哀を感じ始めて、思いやりを悲哀に置き換えてしまいます。でも、それが本当に人間のためになるでしょうか? あなたの守護天使があなたをただ、可哀そうに思っていたとしたら、どう思ったでしょう? 自分は何だかダメな人間のように感じなかったでしょうか? あなたが周りのエネルギーで、「メアリーを本当に可哀そうに思う」というものを感じていたら、朝、目を覚ましてから一日中、それを周りに感じるのは悲惨なことではないでしょうか? ああ、そうではないかもしれません。そうではないかもしれません。それについては、すぐに話をしましょう。

ですから、シャーンブラ、あなた方は「スタンダード」です。現在、地球上にいる人間の天使たちです。それくらいのレベルの思いやりと愛を他の人間に持ち、ただ彼らを愛し、受け入れるというのを、想像することができるでしょうか? どうでしょう、あなたの一部はそこで格闘し、こう言いたいのです。「でも、ただ傍観して、他の人間をみつめているなんて、できるわけないよ、何てことだ。これだけの間違ったことを、たださせるなんて、どうしてできるだろう。」

ああ! ここが悟った存在と、ふつうの、通常の人間を分けるところです - 無条件に愛することができる能力です。それがクァン・イェンのエッセンスです。メアリーのエッセンスです - メアリー・マグダレンと聖母マリアの。ソフィアのエッセンスであり、数多くの完全な思いやりと愛を持つ他のエネルギーの。

あなたは理解し始めています。学び始めています。それがあなたの古い自己とあなたを、これから数か月にわたって分けるものです。あなたと他の人間たちを分けていくものです。思いやりと愛にあまりにも満ちているため、ドラマがないことをさびしく思う時期もあるでしょう。エネルギーを盗んだり、養い合うことがないことに。あまりにも思いやりと愛に満ちているので、他の人たちはあなたにそこにいてもらいたいと思い、人間の守護天使になるというこの地点にどうやって到達したのか、理解したいと思うでしょう。

守護天使のなかには、人間がとても困難なことをしたり、もしくはいわゆるとても暗い、極悪なことをするのをみつめていなければならない天使がいますが、その困難さが想像できるでしょうか? 守護天使はバランスを保ち、愛を保ち、人間のためにそこにいて、そのゴールデン・コネクション、ゴールデン・コードを維持しています。なぜなら、別の領域ではすべてが受け入れられるからです。

ですから、私たちは今日、この話をしています。なぜなら、まず第一に、あなたは目覚めのプロセスを始めるときに、守護天使を持つ必要性を、欲求を解放したからです。いま、あなた方にはコレスポンデント(通信員)がいます。常にともにワークする天界の存在たちがいますが、でも、あのエネルギーの空間をあなたのために維持する存在を割り当てられ、持つ必要はありません。時々、少し、さびしく感じるのはそれが理由の1つです。なぜか、というのは、ああ、あなたはそれがいるのが大好きでした - 毛布のようなものです。この守護天使というのは、毛布のようなものです - また自分の周りに持ちたいと思うのです。でも、あなたは自分が意識において成熟しているのも知っています。そのような毛布を手放すときだというのも。


【自分自身と格闘する】

では、物事が時に困難に思えるのはなぜなのでしょう? そうですね、理由の1つは、現在、格闘が生じているということです - それは恩恵ですが、私は格闘、と呼びましょう - それはあなたの古い人間の自己とのあいだに生じています - いわゆる人間の生涯と呼ばれる主要なアスペクト、もしくはあなたのグループ・アスペクトです。その人間の意識は、あなたの魂の自己と格闘していて、あなたはまさにその中間にいます。奇妙な場所にいることになりますが、つまり、両方ともあなただからです。あなたは、あなたの神性であり、魂の自己です。あなたは、あなたの壮大さであり、可能性のすべてです。あなたはあの、魂の優雅なシンプルさです。でも、あなたは古い人間のアスペクトであり、あなたの人間の状態でもあるのです。その2つには - それ自体が闘っているわけではありませんが - 格闘が生じています。

神性は - この優雅なくらいシンプルな神性は - ゆっくりと、美しく、愛をもってあなたの日常生活にやって来ようとしています。どこか遠くにあったわけではないのですが、あなたは焦点を合わせていませんでした。それはいま、あなたの人生に入って来ています。もっとも静かな、もっともシンプルなやり方で入って来ています。

人間の状態はいまだに自分に値すると思うもの、持っているべきだと思うものを求めて格闘しています。人間の状態は、自分には権利があると感じるように訓練されてきました。その権利を持つことで、それは要求が厳しくなり、怖れを感じています。それは、この神性のエッセンスと呼ばれるものがあなたの人生に入って来ることに脅威を感じています。なぜなら、このような神性のエッセンスというものがあって、それがそれほど壮大で、それほど良いもので、それがつまり、この地球に旅することのすべてであるなら、その神性のエッセンスはなぜ、私にお金や健康、私がほしいものをすべて与えてくれないのか、と言うからです。魔法の力を、霊的直観力を与えてくれないのか? なぜ、その神性のエッセンスはこういうことをしてくれないのか? それが格闘なのです。

神性のエッセンスがそれをしないのは、それは新しい守護天使だからです。それは新しいあなたなのです。守護天使は、それがたとえ、あなたの魂であったとしても、干渉することはありません。それはただ、愛し、ただ、思いやりを持ちます。そして、今回はそれはあなたであり、誰か別の天使ではないので、それがあなた自身なので、自ら充足するのです。究極には、必要性というものはありません。欲望や欲求というものはありません。でも、ここにいる人間の状態は、権利があると感じていて、あらゆるものを持つ方が良い、と感じているので、このような格闘が生じているのです。

では、どうすれば良いのでしょうか? どちらに味方すれば良いのでしょう? 魂の自己と古い、権利を持つ人間のアスペクト - 怖れを抱えるあなたの人間のアスペクト - を仲裁しようとする、ということでしょうか? まったくそうではありません。彼らに解決させてください。低い壁の裏に立ち、完全に、彼らに解決させてください。なぜだか、おわかりですか? とてもシンプルです。そうでなければ、あなたの人間のアスペクトは - 権利を持つ人間は - 自分が望むものを得るためにあなたをねじ曲げ、操作し始めるからです。あなたがそれを訓練したのです。それはあなたにどうやって働きかければよいかを知っているので、あなたのスピリチュアリティへの欲求、あなた自身の神の自己への欲求を刺激し始めます。その真っただ中にあなたを連れて行きますが、そこにはいたくないでしょう。

本当の意味の信頼のなかで、身を引くことです。あなたの人間の自己、権利を持つ自己、神性のエッセンス - 彼らに解決させてください。その権利を持つ人間に、その怖れを抱く人間に、あなたが折衝することなく、人間の状態をなだめたり、静めることなく、神性のエッセンスを感じさせてあげてください。この2つが出会い、2つが融合するのはあなた自身の神性の秩序であることを、十分に信頼してください。それが戦争になることはありません。混沌になることはありません。

現在、あなたの人生に起こっているのは、あなたが2つを両立させようとしていることです。それがあなたを疲れさせています。あなたは人間の必要性、人間の怖れ、人間の欲求と、あなたのスピリチュアルな必要性と欲求のバランスをとろうとしています。これはユングがとりわけ興味を抱いているものです。つまり、スピリチュアルな欲求が目覚めると、自分自身へ還るというスピリチュアルな欲求ですが、古い、高度に訓練された、時に哀れで気の毒な人間の状態と、神性のあいだにはどんな原動力が起こるのか。ですから私たちは、身を引いてください、というのです。プロセスを信頼して、何が起こるか、みつめてください。

これが起こるとき、その時が、あなたが輝かしい発見をする時です。暦のこの年の始めに私たちが、この年は輝かしい発見の年だ、と話したのを覚えていますか。あなた方の多くが、こう言います。「輝かしい? そうは思いませんね。発見? あり得ません。」 1つ、見てもらいたいことがあります。第一に、私たちはどういう意味で「輝かしい発見」と言ったのでしょうか? 王座のある城でも見つけて、権利を持つ人間という症候群を続けていけるとでも思いましたか? あなたが発見したのは - あなたの輝かしい発見は - 私たちが年の始めにほのめかしたのは、「オリジナリティ(独創性)」です。オリジナリティ。そのことにすぐ戻りますが、あなた方に少し、熟考してもらいます。


-オリジナルである

オリジナルである、というのはオリジナルである、という意味です。自分の人生の鋳型を創造するのに、あなたが過去にしてきたことや、他の人たちがしてきたことをあてにするのはやめてください。オリジナルとは新しいものを意味します。これまで、なされたことのないものです。オリジナルは、あなたの内側の深いところからやって来ます - あなたの創造性であり、独自性であり、「自己」との一体性です。

チェズや他の天使たちが話すことのなかには、人間がいかに模倣者であるか、ということがあります。彼らは互いをコピーして、自分の自己からもコピーします。コピーの結果として、昨日の道路、その前の日の道路と同じに見える道路を創造します。道路は常に同じように見えます。明日の道路は今日のものです。人間がコピーするからです。その方が安全だからです。ただ、何かをコピーする方が安全だからです。ええ、そうですね、少しだけ違う色で描いたり、少しだけ違う名前を与えるかもしれませんが、でも、コピーします。

さて、だからと言って、あなたの人生のあらゆるものがオリジナルでなければならない、と言っているわけではありませんが、人生にどうか、オリジナリティを入れ始めてください。あなたからやって来る何かを。あなただけから。あなたは言います。「どうすればそれがわかるのですか?」 それはあなたのように感じるからです。オリジナルに感じます。あなたにワクワク感を与えます。コピーすることは、特定の出来事や創造へのワクワク感と熱意を低下させます。言いにくい表現ですが、つまり、あなたがコピーしていたら、どうしてこの生命が流れる、拡張するエネルギーが出て来るでしょうか?あなたはただ、コピーしています。安全策をとっているのです。

私はあなた方にチャレンジします - 良い人生を送るあなた、むかつく人生を送るあなたに - オリジナルであるように、チャレンジします。何か、オリジナルなことをしてください。それは奇妙なこと、という意味でしょうか? そうかもしれませんが、そうでなければならない、ということはありません。あなたから出て来るという意味です。これはあなたの神性の声であり、エネルギーであり、意識なのです。それは遊びたがっています - ゲームではなく - あなたとともに人生で遊びたいと思っています。オリジナルであることで、あなたはこの優雅で、シンプルなエネルギーを人生に送り込むのです。


-オーセンティックである

オーセンティックであってください。オーセンティックであってください。現在、地球上にあるオーバーレイは勝っているので、オーセンティックであるというのがどんなことなのか、思い出すことさえ、困難です。それはあなたに対して忠実であるということです。あなたのフィーリングに対して忠実であるということです。人間のフィーリングの多くはごまかされ、忘れ去られています。物事をどう言えばよいのか、あなたは教わってきたので、それは希薄になり、誰も気分を害したり、腹を立てることはありません。あなたは安全策をとっているのです。でも、それはオーセンティックではありません。

つまり、あなたが誰かを好きでなければ、そう言えばよいのです。本当にそうです。疲れていて、帰りたいなら、そう言えばよいのです。

さて、あなた方のなかには、それは耐えがたいほど困難なことに思える人もいるでしょう。ほとんどの人間は、実際、人を喜ばせる人たちだからです。自分自身について、そのように学んできたからです - 「他の人たちが私を好きなら、私も自分を好きになれる。」 それほどオーセンティックになり始めれば・・・ 非情であるという意味ではありません。つまり、すぐにマインドは忍び込んで言います。「私がオーセンティックだったら、当然、人々はむかつくだろう。」 実際、そうではありません。彼らはあなたのオ-センティシティ(真正)を尊重するでしょう。もうオーバーレイやすべき、すべきでない、というフィルターを通さない声を尊重するでしょう。ちなみに、適切な言い方をする必要はあります。彼らはオーセンティックなあなたから出て来る、その共鳴を感じるでしょう。

オ-センティシティとは、クリアーであるということです。人間の姿でいるときにクリアーであるのは困難です。実際、現在の地球上のしつけやオーバレイは、クリアーでいないようにすることだからです。法から娯楽、コミュニケーション、宗教、ほとんどすべてに目を向けると、その目的は、クリアーでいないでいる、ということにあるのがわかるでしょう - クラリティはまったく、ありません。それが人間をある種、麻痺した状態にとどめます。あの催眠のオーバーレイがかかった状態に。いったん、あなたがオーセンティックになり始めると、人々はそれを感じます。すぐには好まれないかもしれませんが、それは構わないのです。あなたはこれまでやってきたような古いやり方で、他人に好かれるためにここにいるわけではありません。

オーセンティックであるというのは、あなたの神性を話すこと、あなたのクラリティ、あなたの真実を話すことを意味します。言葉を選別したり、選ぼうとしないでください。チェズはレベッカが常に正しいことを - 正しいと思われていることを - 言おうとして絶えず、まごついているのに完全にあきれ返っています。その結果、メッセージは、彼女のコミュニケーションのクラリティは希薄になり、他人へのコミュニケーションが希薄になると、相手もコミュニケーションを希薄にして戻してきます。じきにすべてが単調に響き、あなたはもう、あまり話を聞かなくなります。すべてが「アー・・・・・アー・・・・」のようになります。(笑) クラリティはありません。オ-センティシティがないからです。オリジナルであってください。オーセンティックであってください。



ちょっと長くなったけど、途中で区切れなくって。(笑)
シャウドの一部を載せたけど、結局最近のやってたことは、ここに繋がってた
ってことなんだな。

余韻であったかも知れないし、残ってる部分かも知れない。
完全な愛、思いやり、慈愛。 オリジナル、オーセンティック。
【ワンネス】【One】になる為には、ここを完全に【クリア】にするってこと
だと思うから。 
もう、委ねていくだけなんだけど。(笑)

そして昨夜気付いたことがもうひとつ。

自我を消滅して真我に入りアセンションの段階に入るには、人にもよる
ようだけど、いつものチャネラーさんは地球への未練があって離れがたかった
ようだとも日記に書いてあったし、価値観なども何度も何度も繰り返しながら
離れていったとも。

私は、価値観はよくわからないけど、あまり未練などはなく、人間的、
三次元的に考えれば、子供たちも独立しているし、他にはなにもないので
荷物はないし、軽いよ。と思っていたけど。

あ~、こんなに地球や人間を愛していたのか。と何となく感じてね。

そんな事も、アセンションする時は、手放すのかな~。と、、、。
多少、痛みも感じるのだろうか。と思って。

注:アセンションには何段階もあって、最近のメッセージでは「プラネタリー・アセンション」
  「コズミック・アセンション」と大きく分けられるようだ。
  ここのアセンションは「コズミック・アセンション」になると思われる。
     ↓   ↓   ↓
  【転載】今と2012年の間に何が起こるか-ロード・メルキセデク

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以前に載せていたかも知れないけど。

アセンション←チャネラーさんの日記から
アセンションしていくには、宇宙に完全に明け渡しが必要でした。それはなかなかきつく苦しい思いをしました。価値観が無価値になるまで、内面の葛藤が続き、現実にもリアルに具現化されました

無価値になる。

言葉で言うのは簡単だけど、今思えば難しいことだと思います。
何度も何度も繰り返しをしながら離れていった価値観がありました。

宇宙に完全に明け渡すということは、もはや「わたし」という意識は存在していず、ただただ、起きてくる事柄を受け入れ、判断もなく「あるがまま」でいるということ。
「わたし」のコントロールは一切はいりません。
それは流れの中で体験していったものです。


ちなみに友達は、あまり苦しまずアセンションしてました。持ってきた荷物が少なかったんでしょう。
壁もなく、ひっかかりもあまりなく、気がついたらアセンションしていたという感じです。


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でも、こうやって毎日毎日、何かに気付き、導きにホント感謝だね。

★大内博さんのサイト、10月のミカエルのメッセージ(ロナ・ハーマン)が
  アップされていました。  
 ↓  ↓  ↓

 4次元の贈り物

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