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チャレンジはレッスン【確認①】

 16, 2009 21:44
2009/10/16(金)晴れ

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先日「離職票」が届いたので、昨日は、ハローワークへ行き
「失業手当給付金の申請」をしてきた。
早めに行ったけど、やっぱ混雑していた。

「失業手当」と言っても、もらえるのは、まだまだ先だし。
本当にどうなるのやら。
でも、ハートが開かないのだし、yoham(真の自己)の指示がない
のだから、とにかく展開を見守るしかない。
でも、この先はわからないけど【恐れ】は今のところないのが不思議な
感じ。 無くていいんだけど。(笑)

で、この前の【チャレンジ】からもいろいろと感じていた。だけど、どうしても
【腑に落ちない所】があったけど、ようやく【腑に落ちた】のでスッキリ。

今日は、午前中にチャネリングを予約していた。
ここ一ヶ月は、目の前に現れることをただ受け入れていたので、必要性
を感じなかったけど、さすがに先日の【チャレンジ】の時に中心がズレかけた
ので、その時にとっさにチェックだけしておこうと思って予約したのだった。

それが、、、、またまた以外な結果で。(笑) 何度もあるけど。

「ひぇ~、聞いてよかったじゃ~ん!!」と思ったのでした。

さっそく、今日の確認の結果です。
 ↓  ↓  ↓

【本日のチャネリング】-大天使ミカエル

この一ヶ月にあったことについて、楽しいことやハートが開いた
こと、チャレンジのこともざっと話したあとに、全体のメッセージ
をもらった。


M:「この一ヶ月、そしてこれからも、、、流れ、日々の事柄をそのまま
   受け取る【練習期間】でした。」

C:「この受け取るのは、今後もずっと続いて行きますからね!」

私:「なに~!?れ、、、練習期間だったの~~~!!!」

C:「うん、あのね、その時その時の判断(批判)ってあるでしょ?
  
   判断っていっても、今までの(三次元)の判断(批判)とは違うよ。
   今はもう違うのだけど、その判断、、、

   ようするに振り子が動かない時点→振り子が揺れない地点まで。

   「揺らぎ」→批判の思考、感情が全くなくなる時点まで。」

M:「あなたの向かっているままで、そのままでいい。
   無理になにかしようとしなくても自然になっていく。」

C:「ノー自我→自己が無い。マインドが完全になくなり、何に対しても”どうでもいい、
          なんでもいい”というような感覚。それが、慈愛でもある。ただ【在る】だけ。」

私:「でもさ、そこで私は何度も分からなくなったんだ。
   相手を尊重するのと無関心とも違うしって。

   そうなったら、何も行動できなくなってしまうんじゃないの?
   先日のような”情熱”は??
   この前は、ミカエルもその内側のある炎が【慈愛】ですよ。って言ってたけど。」

   「でね、シャウドでは【何も変える必要がない】って伝えているし、、、
    なんて言うか、離れて見てるような感じで。」

C:「うん、そうですよ。 それが【在る】。そうなると、【慈愛】になるんです。
   【慈愛】ばかりじゃないですけどね。※無条件の愛とか思いやり、無償の愛とか?
   でね、、、そうなんですけど、役割としては、その時その時で現れるから、
   だた受け入れて動く。【真我】が100%になるまで。」

  「慈愛といっても、感情はあるんですよ。怒ることも泣くことも喜びもあるし。」

M:「その仲間のことは、もういいですよ。」

私は、仲間のスピリットの約束の話をした。

C:「確かに、その約束はあったのだけどね。
   もう、○○○さんは、そこから抜けているから、もういいの。
   今、ノスタルジー(哀愁)が残っているだけだから、もういい。」

私:「じゃ、これも平行現実だったの?」

C:「そう。」

C:「カルマはないの。カルマって悪いほうに感じるかも知れないけど、良いほうに
   しても、もうその人達に対して○○○さんは、三次元は抜けてるから必要ない。」

   約束とかあった人たちには、余韻みたいのがあってね。引っ張られるから
   【その感覚から、抜けるためのレッスン】だったんだって。」

   「ジャッジ→判断っていうのも感覚だけが残ってる感じ。
    揺らぐ→怒るとか判断するとか。」

M:「あなたの中にあるカラー、音色があります。
   三次元的な役割→この人に対して、こう思っていると言うような判断。
   カルマ、、、そのノスタルジー(哀愁)に捉われなければいい。
   怒りを出す→それはそれ。」

C:「今ね、習性を学んでるでしょ? ※習性=クセなど
   信念体系など感じたり、思考解除してるよね。
   これまでの、三次元的な学びの感覚を離れるレッスンなんだよね。」

C:「あんね~、ミカエルがね。
   ○○○さんは、プロセス、課題を細かい所まで、キッチリやってるんだって。
   だから分かってるんだって。(笑)」

  「たとえ誰かに、どこを聞かれたとしても答えられるんだって。金太郎飴じゃ
   ないけど。笑。」

C:「良い悪いじゃなくってさ。
   潔癖症まではいかないけど(笑) 自分に厳しかった?
   おおざっぱに進んでいく人もいるけどね。」

私:「どうなんだろ~?
   確かに、わかっちゃうんだもん。 って、言ったってサポートもあるからじゃん~。
   そして、私だって分からないことあるよ~~!! 何?この確認も?」

C:「いや、この確認は、○○○さんのやり方なんだよね。確認しながら進む。」

私:「そんなことないよ、抜けるところは抜けるし。
   おおざっぱなところあるし~!」

  「同じこと、その仲間にも言われたよ。笑。」

C:「それ、メッセージだったんだわ。」

私:「そうだったのか~。

   そういえば、小学校のときに算数で、ただ数式に当てはめればそれで
   いいのにさ~。なんで?どうしてそうなるの?って考えるからいつまでも、
   できなくて。(笑)」

  「ミカエル!なんでなんだろうね~???!!」

C:「笑ってるわ。生まれ持ってるものだって!(笑)」


いいんだか、悪いんだか。(汗)
茶碗だって、少なかったら洗わないときだってあるしさ、部屋だって
潔癖なんかじゃないし。ほどほど。

あとから、考えてみると、魂の探求だけは、それが楽しいんだなって
思ったかも。全く苦じゃなく。プロセスで苦しいのはあったとしても、それを
なぜか?どうして?と考えるのは苦痛じゃない。これって変?
だから、発見は楽しい~。


私:「あ~そしてね~、先月面白いことあったんだよ~!
   元職場のスピ仲間とディナーで誕生会と退職祝いしてくれたんだけど、
   そのお店がね~     腰抜かすかと思ったさ。(笑)」

と、そのお店の雰囲気とカウンターの向かいにジャンヌの絵があった話をした。
その時のことは、→ 【ディナー】でのサプライズ


C:「へ~~~、面白~い!」

私:「みなさんが、お誕生会開いてくれたんでしょ?(笑)」

C:「そうですよ。だって。(笑)」

私:「ありがとうございますっ!(笑)」

で、この後にちょっと最近煮詰まってた元職場の同期Mちゃんの了解のもとに
彼女へのメッセージをもらった。
※以前に一度チャネリングはうけてる。 

*  *  *


チャレンジはレッスン【確認②】

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