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5月の流れ-7【インディゴ】

 24, 2009 20:55
2009/5/24(日)雨時々曇り-新月

IMG_1357.jpg

今日は、何だか身体も重く、背中が痛い感じ。
寝すぎなのか、、、自分か他からか、、、全く分からない。
だから、「よ=し、付き合おうじゃないの!、感じてやろうじゃんか、、、」←やけくそ。

まっ、最初は、うだうだしてたんだけど、、、。
で、近所の神社(浄化&エネルギー補給)と買出し。
でも、痛みは治まらなかったしな~。よくわかんないよな。調節か?

*  *  *

昨日も、少し【インディゴ】についてサイトなど読んでいた。

なぜ?今になって【インディゴ】かって。
やっぱ、娘たちの事もあるし、この間会った会社の子もそうだっていうし。
多分、会社の子で、20~30代多いからね、他にもいるでしょう。

今後、どのようにサポート、協力などマージしていくのかは知らないけど。
なんとなく、少し知っていたほうがいいような気持ちになって。

そしたら、、、インディゴにもいろいろいるらしいけど、例えば私のように40代
で少数みたいだけどパイオニアインディゴっているらしく。←初めて聞いた。
その他は、バイオレットが多いらしく、、、

なんか、インディゴの特徴に妙に一致する部分もあったりして。(驚)
確かに、違うところもあるけれど、、、。

思い当たる節が、次々と、、、、。

やっぱり、幼少期、小、中学生、高校生、、、その後も、、、。

書き出したらキリがないね~。

う~ん、、、。子供たちがインディゴだったからって、知らなかったし、、、
特に育てる苦労はさほどなかったように思うんだけどね。
で、インディゴのを読んでて、自分も近いものあるからか、割に自由に
育てたところが良かったのかもな~~。と思った。

だけど、自分の許容量の幅が多すぎて、他のお母さんや夫などから、反対に
「あますぎる」みたいな感があったりして。
私って変なのかしら?って思ったりもしたけど、そんなに叩いて叱る
ことなんて、殆どなかったし、確かに、ここぞ!って時くらいだったな。
叱る時は、、、。

インディゴは褒めて育てるのが良かったみたいだし、、、
結果良かったようで。

自分のときは、興味のない勉強には全く力が入らず、授業中に絵を描いて
ばっかで、(ブログに書いたけど)親には、勉強せいっとやられていたもんで
、それに極度の反抗心を持ちつつ育ったせいか、、、。
子供たちには「勉強しろ」とほとんど言ったことがない。
試験前なのに、いつの間にか一緒にマンガ読んだりして。

でも、関心するのはそれなりの成績もとってきてて、親の私は関心ばかり。
なので、母子家庭になってから、奨学金の援助もしてもらえ、親を助けて
てくれた子供に感謝だった。こういう地味なところでサポートしてくれてたんかな?
↑成績の評価より、こっちかい。って言うか、どんな成績だったとしても言える立場じゃ
ないっていうのが常にあった訳なんだけど。

子供たちに、教えてもらったことも、しばしばあったし。
「おかあさん!それちょっと違うと思うな~!」なんて。
言われて、あら、それもそうだわ。と本質見抜くところなんか。ドキっだもんね。
純粋で、正義をもっていて。それを世の中で、ときに格闘しながらも
育ってくれてるのだから。ありがて~。
そう、私にはない激しさもときに見せてくれたりするけどね。(笑)

そうだ、オリオン座のこともコメントに書かれてたっけ。
私も星見るのが好きで、オリオン座の三つの星の正確さが神秘的ですごく
惹かれていて。今でも惹かれる。
そこにポータルがあるらしいのだけど。

いろいろな事を思い出させてくれたよ。


自分のことで、今わかっているのは、※チャネリングで確認したこと。
□もともと、高次元からやってきた。ってこと。
□今回の「生」は「奉仕」のためにやって来た。ってこと。
□今回の「生」が肉体をもつ最後の「生」だってこと。

そういえば、小学校低学年の頃。

夜空を見たら、一つの光る星が十字に動き、消えたことがある。
「なぜ?」とびっくりしたのを覚えている。
家族にも話せなかった。

これを以前チャネリング(2007/4)で確認したら、
□イニシエーション?啓示、暗示。これから起こることの予知。
 小さいころから、イマジネーションが多かった。
 小さい頃から、その時に合わせてガイドがかわっている。


それを聞いたときは、え~?みたいな。
やっぱ、私って何なの?みたいな。

まっ、この頃から、頻繁に自分に「私は誰?」「私は何者?」と聞いてたっけ。
結局、わからないし、、、【私は私、、、。】と答えるしかなかった。
【私は私】、、、【I am that I am】だ~~。

まっ、そんなところも何となく、、、。と感じたんでした。
ただ、その後はすっかり、イヤ、、、時々首を傾げながらも普通だ。と思いこんだし、
そう思おうとしていたんだな。

でも、シャウドで普通人として、体験する意味は知ったけどね。

まっ、ライトワーカーは、みんな変人みたいなところあるし。
私より、もっと変人?っぽい人はいっぱいいるから。(笑)

こんなことも、「もう、どうだっていいや~!」って最後には思いながらも、
書く私もどうなの?(笑)

どちらにしても、いずれは分かることだ。

自覚さえしてれば、いいってことで。



【☆インディゴについて】
☆Angel400
☆ふたこぶ
☆涅槃(ねはん)はどっちだ!?~峰子とゆみこのスピリチュアル通信~
↑このブログから抜粋すると、特にこの辺なんか。もろ当てはまる。↓

 ・何か「やろう。」と思ったときに、インスピレーシ
ョン的に先の流れが見えてしまうがために、実際にはそのための地道な作業とか
必要なことに集中できず、何だかもう「仕上げた」気分になっちゃって、結局それを
実行に移さなかったことが多々ある。
 
 ・敬語が下手。というのも、目上だからとか、組織での先輩だからとかいう基準で
人を判断することができないから。従って組織内でうまくやっていくのに困難を感じがち。
⇒これまでにも確か書きましたが、『スピリットに優劣や上下などは無い』というスタ
ンスでいるため、組織だろうが肉体的年齢だろうがそういうもので人の基準を定める、
という考えはインディゴには理解不能です。


特徴として、興味がある所しか集中できない(ブログに書いたことあるけど)。
とか、いろいろあるけど、、、。

結果がすぐに出ないもの、地道な作業っていうのが苦手。
多分、肉体ないときは、すぐに具現化されるため、その感覚が残っているのか?
と後から思った時期がある。
過去が多い分、それなりに何でもこなせてしまう。ただ、あくまでも広く浅く。

何でも効率性を重視する。時に無意識の時もあるが、無駄があまりない。

敬語に関しては、昔からである。
私の年代では、そうも言ってわれんので空気は読むし、場所もわきまえる
ようになったけど。
スピリットに上下もないんだよね。進化の違いがあるだけで、、、。
それは実年齢とは、別のものだから。若い時分から思っていたことだった。
それと、学歴で見下されることもね。

で、私の場合は、
敬語をつかわれるより、タメ語で話してくれたほうが、壁を感じなくて
楽チンなんだよね。年下であろうが、全く気にしたことがない。
年下の子に敬語を使われたりするけど、そんな時は「別にいいから。」と言いたく
なるし、言うことも多い。
ただ、本人がそのほうが(敬語使うほうが)気持ちがいいって場合もあるので、
それは尊重するけど。

敬語ってある意味、「距離感」をかもし出すって感じで、、、。
でも、相手は、その距離感をもっていたい場合もあるんだと思う。
私は、どちらかと言えばオープンな感じだから。

それは、どれだけ他人に心を開けるのか?反対に言えば自己防衛ですか?って思う
ときがあるんだ。本人は無意識だろうけど。感じてしまうときがある。
※あくまでも私の感じ方にすぎない話ってことで。

だから、「釣りバカ日誌」のハマちゃんとスーさんみたいな関係がステキって思うの
かも。

ただ、習慣で。という場合もあるだろうけど。体育系の部活なんかしてたら、
染み込んじゃうよね。敬語(笑)

だからって、敬語を否定しているわけじゃないんだ。
敬語は美しいって思うときも沢山あるから。それは敬える人との間に真に
心から、、、っていうときなんぞ。

目上だから、上司だから、、、は、この先必要なくなるかもね。
だって、みんな自分に正直になっていくしウソつけなくなっていくから。
って、もう五次元の世界には、そういう思考自体なくなっちゃうか。
ファミリー、兄弟姉妹って感覚で。

それも、よく分からない話だけど。

今の会社でも、接客意外は上司の間でも「ちゃんぽん」の場合が多い。
ギスギス感がなく、時と場合で会話しているかも。

一番の年配の上司とも、とても仲がいい。基本的にみんな仲いいと思うけど。
私だけ、そう思ってたりして。
その上司は、癒しの人だ。みなに好かれている。

わざわざ、席まできてはジョークを言いにくる。もちろん突っ込み入れたり
ボケをかましたりする。私にだけってことではないけど。※これは他、上司でも数人いるが、、、
私は、そんな上司を尊敬する。本当の意味での知恵をもっていると思っている。
ビシビシやるだけが、効率を上げることではない。ってことをしっかり知って
いるのだと思う。
反って、それが丁寧な対応や必ず、その雰囲気は、なにかしら顧客に伝わって
いるだろうと信じている。

怒鳴って、たたき上げる事や、プレッシャーの崖っぷちまで追いやることが
、拘束、管理管理って、どれだけ、非効率なことか、、、。って思う。
どんどん、新人が辞めていき、また新しい人材を育てての繰り返しの企業は
きっと、伸びてはこないでしょうね~。と昔から感じていたことだ。

これから、本当にいい時代が来ることに希望をもって、、、。
そして、更に生まれてくる子供たちのための環境がほんとうに必要だなって
ちょっぴり思った日でした。

インディゴの話だったのに、、、また、何故かこんな話になっちゃって。(笑)

*  *  *

新しいメッセージありました。


Happy Spiritual Message~Fairy Magicより

【エルモリヤからのメッセージ】

この広いユニバースの中で、あなたはどんな役割を演じていますか?
ヒーローですか?悲劇のヒロインですか?
それともドラマの脇役だと思っているのでしょうか?
この広いユニバースでは、自由意志が存在し、
あなたはどんな役割でも演じることが可能です。
それは役ですから、脚本はおもしろくなければなりません。

あなたの想念はエーテルに映し出され、
そのエーテルが外界のすべてを創り出します。
世の中のものはすべて実体のないものです。
実体のないものがあたかも存在しているかのように見えるのです。

いいですか?前世という悲劇のヒロインを繰り返さないで下さい。
また、前世の回想の中で、無理にポジティブな意味づけをし、
現実から逃げることをやめて下さい。
あなたは今を生きてるのであって、前世を生きているのではありません。
前世は今世にひきずりこむものなのではなく、
前世は今世に生かされるべきものなのです。

一人一人に与えられた魂の目的というものが存在します。
しかし、人によっては、自らが選んだはずである
その魂の目的を生きることを、無意識に拒否している人もいます。
それはその人生を生きることによって、最高に幸せになる過程の
浄化反応がひどく起こることがあるからです。
それは時にカルマをより早く解放させるためのプロセスとして、
苦痛をともなうこともあるでしょう。

よく覚えておいてください。
自らの魂の目的を生きるか生きないかということでさえ、
自由意志が与えられているのです。

魂の目的を生きることは、あなたの魂が選んだことなので、
あなたははるかに幸せになれることでしょう。

しかし、その人生を手に入れるためには、
あなたの魂が選んだ宿命を受け入れる勇気が必要なのです。

あなたがあなたにしかできないことを受け入れ、
不運に見える状況でさえ受け入れる勇気を持てた時、
あなたは自らの魂の目的を生きることを選択したことになり、
今よりはるかに肯定的な変化が訪れることでしょう。

すべてを受け入れた時、そこからが新しいはじまりなのです。


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