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思わぬ事態-4【補足】

 29, 2009 20:00
2009/3/29(日)晴れ

IMG_1272.jpg
今日のミニブーケ。

思わぬ事態-1はこちら

今日、お花屋さんに行ったらいつもの格安ミニブーケはなかったけど、
予算に合わせてミニブーケを造ってもらった。
お花屋さんが言うには、今の時期が一番高い時期で入学式が終わる頃、
4月6日を過ぎれば、安くなっていつものミニブーケも店頭に並ぶらしい。

日本のお花は本当に質も良くシッカリしているらしい。外国のお花は大きく
ハッキリしていても造りは粗く、手間隙をかけ時間をかけた日本のものは、
色々な所で日本人のきめ細やかな気質が表れているのだろう。

*  *  *

あれから、休息に入っているようだ。いつもの安らぎの中で、静か。

昨日から、首の後ろが熱い熱い。調整しているのだと思う。

あの時のチャネリングでは、混乱ぎみで説明に時間がかかった。
私はあんとき、ミカエルに「これはクイズみたいじゃん!」って言ったけ。(笑)
それか、ヒッカケ問題か?みたいな。

それで、三日間の詳しい内容についての確認が出来なかったけど、
ヤハウェイが言っていたように、ミッション意外の事も起こっていたと感じる
し、【何か】は、あったのだと思う。愛もあり、信頼しているし。
白龍が伝えていた事で吉住神社の浄化や、八咫烏のことも本当に起こってい
たのだと思う。

で、「パラレルワールド(平行現実)」だとすると、この表現が---
たとえば、Oneのエネルギー集合意識のほうから表現すると、又違ったりして(笑)

「良いと思うところは、そのまま受け取っていていい」って事だったし、それはそれで。

昨日の確認で時間がなかったから詳細まで確認できなかったけど、
その事についてや、その後に気付きを得たことについて、再度確認したい気持ち
もあるけど、時間が経つとすぐに抜けていっちゃうからどうかな?
ちょっと、気になるけど、もう、いいのかも知れない。

龍神さんの世界も、何度か体験したけど、真剣だし、愛もあるし、お茶目なとこ
もあるし、楽しさも、、、、。※龍神さんも色々いるようだけどさ。起こしてはいけない
龍神さんを安易に起こしちゃっている場合もあるらしいから。

日本神界の層もあって、そちらも、より現世に近い感じから何層にもなって
いて様々だと思う。
あるときに体験した「布袋さん」だったかな、その時も愉快な感じで会話は
明るい。笑わせてもらった。

それぞれの役割の中で動いているのだと思う。


今回、チャネラーさんが言ってたけど、
「愛には、形も様々だけど、、、幅や深さもあるんだよね。」

あ~。本当にそうだなって。
愛の形はなんとなく複数浮かんでくるけど、幅や深さもあるよな~。

ミカエルやセント・ジャーメイン・クツミなど、アセンデットマスター、光の存在
たちの無償の愛のメッセージなど感じると、尚わかる。伝わってくるよね。

メッセージなどは、受け取り方や翻訳の仕方などによっても、伝え方によって
も違うとは思うけど。


で、、話がかわるけど、、、

昨日、唯一見ていたドラマ、韓国のドラマなんだけど「ファン・ジニ」。
とうとう最終回で終わってしまった。

これも何故このドラマだけは、見れるのだろうと思っていたら、
後半にはいってくるとジャンヌダルクに匹敵するような愛について学べる
なと感じていた。

韓国ドラマの見はじめは、多くの人と一緒で「冬ソナ」からだった。
自分が見てハマルものは、全て「愛」や「闇と光」の学び。愛>強さ、勇気など。
※韓国ドラマなんか全く知らずに、偶然(必然?)TVを点けたら第1話だった。
  あのブームは女神がからんでいるという話も何かに書いてあったな。

かなり学ばせてもらって、自分に足りないところも気付いていって、
解放もしていったと思うし、自分の求めていることがより鮮明になり、理解
出来たと思う。

韓国のドラマは、闇と光の部分がハッキリしていて、ときに苦しくなる、いや、イラ
つく?(笑)場面もあるけど、私にとっては教材として適していたと思う。

さっ、問題はこれからさ。(笑)
昨日で、唯一のドラマも終了し、頭では本などからの情報も含め分かっている。
更にハードルも高くなったところで、実際に表現(行動)できなきゃ意味ないじゃん。

でも、努力っていうことでもなく、多分新しいエネルギーの中で自然に表現できる
のかな?と思う。

人類歴史で表現されてきたのは、特に自己犠牲的なものが美と表されてきた
のだけど、新しいエネルギーの中だとどのように違うのだろう。
考えることでもないね。ただ現れてくるのだろうから。本来の自己に従うだけか(笑)

*  *  *

今日は、用事を足しに近所へ出かけ帰ってきたら携帯がなった。
北海道の仲間からだった。

久しぶりに話たけど、会話の中で、
五次元へ入るときは、カサブタのように大きいものを落したような感じだけど、
五次元へ入ってからは、細かいよね。と話していた。

五次元に入ると、もう三次元には戻りたくは絶対ないと思う。

ミカエルも言っていたけど、「強力なエネルギー」の中で、更に手放していくので、
その段階では「チリ」とか「ホコリ」って言われていたけど、何気にアナドレナイ。


光りがあたらないとホコリってあまり見えないけど、光りがあたったところには、
無数のホコリが!!!   これだよね!

光りが当たればあたる程、見えてくる~~~。


「ホントだ~!その通りだぁ~!」と笑ったのでした。


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