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3月のお泊り会-1

 24, 2009 01:58
2009/3/23(月)晴れのち曇り

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23日中央公園の桜

あっと、言う間の三日間が過ぎた。
またもや期待を裏切らない展開で、楽しく過ごした。

そもそも今回、Aちゃんの上京の目的と言えば、
彼女のサポートである古代のマスター【ヤハウェイ】の話では、
「チューニングの為」ということだった。
何のチューニングかと言うと、それぞれに違うやり方だけど、「教師」と
しての役割の始まりに必要みたいだった。

が、、、まだ、頭の中がまとまっていません。
思い出すままに。

日本神界の神々やマスターや天使たちのサポート含め、大変お世話になり(笑)
【完璧】な中で過ごせたのは分かっている。

週初めでは、お天気予報では曇り雨マークがあったが大丈夫だった。

*  *  *

2009/3/21(土)

Aちゃんお昼ころ到着。お天気はピカピカ。桜の開花はこの日はイマイチだった。

羽田で、食事しながらこの後の時間をどうするか話した。
明治神宮へ行くのはすぐに決まった。

私は、定番になりつつあるパターンだけど、流れから言って京急の「大門」で
降り、芝大神宮→増上寺→境内の熊野神社、それから明治神宮かな?っと。

で、今日は挨拶から先にしていこう。って事で予定通りに足を運んだ。

芝大神宮へ行き、挨拶を終えた直後、花嫁さんが通った。
明治神宮では、何度も見ているけど、ここで見た花嫁さんが、白無垢じゃなく
昔の日本の花嫁って感じで、黒地に柄の入った着物で、その前を笙?を
吹きながら「生演奏?」の音楽に合わせ歩いて入っていった。

北海道じゃ、なかなか見ない光景だったから、二人でもの珍しそうに見入って
いた。
「なんか、いい感じの始まりじゃん!」

増上寺の寺院の中で、お経を聞きながら過ごしたあと、安国殿の裏手にある
徳川家康家墓所に通じる西向観音のほうへ歩いてみた。(ここは見たことなかった)
どうも西向観音の近くへ行っただけで気が違う。ちょっとヤバイ感じ。
ひょいと安国殿の横を覗き込むと、次元が違う、いかにもあの世の世界(爆)。

Aちゃんも足が動かないし、私もこれはヤバイと思って逃げた。
同じ境内でも次元が違うことに驚いた。

で、すぐ近くの境内の「熊野神社」へ。
ここは、何度か仲間と来ている。小さいけど、手水舎には八咫烏の絵が書かれて
いる。以前に仲間と来たときに、この手水舎のところにカラスがとまっていたので、

「八咫烏だ~!」と笑ったのを覚えていた。
※あとから記すが、八咫烏-Wikipediaのほうも覚えていたらしい。この時のカラスは化身だった。

で、そこでAちゃんが参拝を始め、私はその中の木が気になって触れようと
した瞬間に、私の前方斜め向かいから急に強い風が吹き込んできた。

「うわ~っ!」
Aちゃんが参拝を終えた瞬間に止んだ。私も木のエネルギーを感じていたけど、
明らかに、この風は「神風」と思った。
その瞬間だけスローモーションのような感じで、鮮明にやきついた。

「すごかったね~!」「ぴったり止んだね。」

Aちゃんも同じように感じていた。

増上寺HP

原宿の駅はすっごい人だかりだった。

そして、明治神宮。
天気もいいし、気持ちよかった。
ここでも花嫁さんを見た。

参拝したときに、彼女がメッセージを受けた。
「審議が問われる。。」って言ってる。

これは、どちらに対してとか、二人に対してなのか?
ただ、私にしてみれば、ここまできて更に審議が問われるって訳?
ちょっとムッとした。
もう、覚悟も出来ているし、やる事やって悔いなく移行する選択している
のに。とちょっと思った。

その後には、メッセージは無かったけど、Aちゃんが奥の木立の上の
ほうに何かいるよ。と言った。

IMG_1270.jpg
この木のとこ↑※別に何も写ってないけど(笑)

「白龍かね~」なんて言って、まっ何か「始まったかな?今回は始まりなんだから。」

その日の後は、家で宴会を決め込み、夜はまた翌日への期待
とともに、話に花が咲き休んだ。

そう「あの神風はなんだったのだろう。。。」
その日、、、Aちゃんには、メッセージが降りなかった。

*  *  *

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