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壮大な自分に愛をもって-1

 08, 2009 19:16
2009/3/8(日)曇り

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今回のミニブーケ。

いや、、、。なんというかブログ書くまでに時間がかかった。
昨夜、確認のためにチャネリングを受けた。
今回も長くなりそうだが、よければお付き合い願います。(笑)

時間がかかったというのは、【自分が何者】であるかに起因している。

最近のブログで、私は、充足感がり満ちたりた日々が続いていると
書いてきたし、その後もマインドでは感じたり気になる事もすぐに流れて
いくようになってきたと書いている。

今年の1月頃は、頭は何も無いが最後の最後に残ったものは、
【自分が何者か】だった。
これが、なかなか抜け出せなくて、ここに執着があれば記憶を取り戻す
事も出来ないだろう、、、と知っていた。が、、ゆえにマインドはしつこかった。(汗)
何度、「手放す!」と言ったことか。。。

で、先月の2月22日にようやくスッキリと立ち去ってくれたので、
安心していた。

そうこうしている内に、3/1のブログで書いた【より深い洞察の中で】
内容で、久しぶりにTVで映画を二日続けて観たと書いた。

テーマは【死】と【再生】だった。

そして、先週のことだけど、ある一人の人物が浮かび上がってきた。
10年ほどになるだろうか、この人物の映画をDVDレンタルで観た。

共感というか、、、何か感じた。でも歴史上で多くの人に感動を与えて
いるのだから、とくに感動した自分が特別なわけでもなかった。

改めて、この人物の事をネットで調べ始めた。

読んで共感していく中で、「強いな~。でも、私は自分では強いほうだと思って
きたし、そう在りたいと思ってきたけど、全然足りないな。まず自分の言葉で、
全く動じずに自分の中の真実を表現する事については、これからだ。。。どうしたら、
こんな風になれるのかな?」そんな事を考えていた。

言葉では表現できないけど、、、でも何かを感じる。「なんだろう、、、」
だけど、これは、以前に過去世の名前を受け取ったときに、ネットで調べた
時の共感にも通じるような、、、

私が、まだ20代の頃、ある雑誌の外国の家にとても惹かれた。
その人物の今「生家」として残されている写真が国も一緒だけど、
似ているのだった。何かが自然と繋がっていった。

だた、「無理、無理、そんなはずはない。私はきっと傲慢なんだ。」
まさしく「感じる」ことにコントロールしブレーキをかけていた。
「とにかく、ありえないからっ!」と頭から払うように何度となく首を振った。

チャネリングの予約は今回は早めに取っていた。昨日では無く、もっと早く
に受けれる日があったのだけど、7日に決めていた。
それは、感じたり気付いたことの確認するにも、次から次と流れていくため、
以前とは違い「もう、いいか、、、。」と思ってしまうことだった。
何も「ニーズ」がない状態で、チャネリングもな~。なんて思えてきていた。
なので、一応前回からの期間に感じたことをまとめてあったが、ギリギリまで
どうしようか。。。って感じだった。
でも中でも、、、この人物を確認するには、少々ためらった。。。大胆な質問に
思えたからだった。

でも、娘たちからも頼まれていた質問もあるために、今回は流れに任すことにした。

*  *  *

壮大な自分に愛をもって-2

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