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私の【通信員】に敬意-1

 10, 2008 19:30
2008/12/10(水)晴れ

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先日のミニブーケ。

今日は、お休み、たくさん寝た。
昨夜の雨がうそのように暖かく、晴れている。

髪をカットしてスッキリと新年に備えたよ。

ここ最近は、yohamとラブラブ(笑)というか、「やっぱ、すごいね~♪」って感じ
で、ようやく実感として「壮大さ」に気付く毎日だ。

そして、札幌の仲間がもう一人、五次元(多次元)へ突入した。

それぞれに定着までには、プロセスもあるだろうけど、その仲間からのメールに
「○○ちゃんや、○○○が道を造ってくれたおかげで、極度の混乱なく移行
できたんだよ。」って書いてあった。

何だか、嬉しかった。 心から「祝福」。 
「委ねきるワークと、邪魔していたものは、コントロール」だったと書いてあった。

みんな違うやり方なんだけど、手放すものは、大なり小なりホントそうだよね~。
でも、どんどんと混乱なく移行が出来るようになっていくのだろうし、そうなって
ほしいよね。ホントに。。。

って、もう一人の仲間は、先月、身体の調子がようやく良くなって来たら、と思いきや、
車で追突されて、軽症だけど首やら腰やら、病院でハリなど打って通っている。
これも、チャネリングで確認すると、自分では意識できない不要な意識を、この事故で
吹っ飛ばしたらしい。(汗)

この「身体で手放す方法」もある意味手放してくださいって言われたらしいけど、
スピリットで起こしているものを、認識するのはそうそう出来ないよね~。
どうやるんだろ?っと話してた。考えても分からないものは仕方ないけど。(笑)

本当に、皆がみな個性的なやり方だと、つくづく思う。(笑)

*  *  *

処々、細やかなところであっても、そうだな例えば【表現】ひとつ、言動やメール
にいたっても、変化を感じる。ちょっと前までは、まだ臆病な自分がいたのに
信頼して自由に制限なくマインドをちょいと避けて、ハートで表現することで
結果は、予想以上に良い意味で自分に還ってくることを発見した。

発見と言えば2008/1のCCのトバイアスのシャウドは「輝かしい発見」と言う
題だった。
この年の終わりの12月に読むと興味深いものがあった。

最近、何も調べるものも何もなくて、それならば少しでも愛に触れられる
ものと思い、思いつくままシャウドに手を伸ばした。
※ティーチャーシリーズなど。

すると、【コレスポンデント(通信員)】に関する内容が何度も目を引いた。
【コレスポンデント(通信員)】ねぇ~。本当に世話になってる。

でも、昨日になって何故今【コレスポンデント】の事なのか、わかった。
それは、今月のシャウドをまたまた仕事合間に、ちまちま無料翻訳サイト
で読んでいるときだった。

それは、ここ1、2ヶ月薄々と感じていたものだった。
「孤独」「魂の故郷」に対するホームシックなど、特に感じていたもの。
先月などは、色々あったが、もうそろそろ「自立」なのかな?と感じて
いた。そう、ミカエルとも、きっといつまでも一緒って言う訳ではないだろう。って。

自分自身を全て思い出したり、「神」そのものを体現するにつれ、変化する
のだろうな。っと感じていたところだった。
ミカエルが言うように「ひとつなるもの」へ導いてくれたあとは?
五次元(多次元)へ定着したら?と思っていた。

今ある感傷は、一時的なものではあるけど、強いつながりを手放すことは、
何度体験しても、寂しさが伴う。

帰還シリーズ シャウド5
「親愛なるトバイアス、何が起きてるの?」

※「タイトル」翻訳サイトの雰囲気では。(笑)
  
それで、私たちは今日、あなたに話します。

あなたがあなたの目ざめプロセスを経験し始めたとき、
あなたが天使のガイドを持つ必要性を手放しました。

まず、一つ目は、現在、あなたには通信員がいます、
あなたは、自分の為に働く天使の存在を持っています。

しかし、あなたは、もう自分自身の為にその存在のエネルギースペース
を維持する必要はありません。

それが時々、少し孤独な感じがする理由のうちの1つです。

その理由、ああ、あなたはそれを持っているのが好きですね?
それは毛布のようです。これらの天使のガイドは毛布のようです 。
あなたは、それを自分の回り、背中に持っていたいと思います。

しかし、あなた自身も意識の上で、もう成熟しているということを知っています。
そして、その毛布を手放す時です。※翻訳ではこんな感じ。


英語翻訳 - Infoseek マルチ翻訳
※いままでので、一番読みやすいほうかも。
  ただ、今のクリムゾンUSAサイトでは、Web翻訳丸ごとは、出来なかった。


あ~。トバイアスがとうとう言ってしまったよ。
そばに居たら、横から口を押さえてしまいたい気分。

何故かって、、、

*  *  *


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