FC2ブログ

【久しぶり:7月~9月の出来事】 -2 By saraちゃん

 11, 2013 18:57
★今日の最初のページ↓
2013/11/11【久しぶり:4月~6月の出来事】 -1 By saraちゃん

*  *  *

続きです。


【7月~腑に落とす期間、呼吸の変化、マインドの変化、全てを中に呼び込む、アスペクト解放】
こうやって振り返ると7月はちょっとスペシャルな月だったかも知れません。発見あり、驚きや喜びもあり。と言っても、瞬間なので、素に戻るもの以前より早いんですけど。

ジャーちゃんが、5月の山を越えたときに、「仕事を探しているうちに、ギフトがあるよ。」と言ってたのは、やっぱ、この月に起こっていたことなのかも、、、。認識が曖昧だよね。笑

~腑に落とす
トバイアスの最後のあたりからと、ジャーちゃんのシャウドになってからのマスターズ、NEXT、e2012シリーズと次々に、韓国のシャウドから自動翻訳し、多少自分で読みやすく直しながら印刷して読み進めました。たぶん、今それを読んだとしても、すんなり理解出来ないと思います。(翻訳の言葉が変だしね)でも、私にはとても必要とする時期で、今思うとサポートのおかげで、面白いほど理解しながら読めたのです。

それで、これまで自分が知らない内に、サポートされながらどれだけシャウドの内容を通過してきたのかに気づき本当に驚きました。1つ1つ読み進んでは腑に落としていきました。毎回、「すご~い!凄すぎる!!」と言いながら読んでました。心からジャーちゃん、クツミに感謝でした。

これは、7月末くらいまで続いたでしょうか。

~特別なサイン
特別なサインがジャーちゃんからありました。これは、saraさんを通してではなく個人的にありました。いつとは今は言えないし、私も明確ではありません。でも今後、私がやっていく事に関することです。これは、その時になったら、誰かしら分かっていくでしょう。

~呼吸の変化
昨年、ある時期から呼吸のワークが始まりました。
2012/8/17【新しい自分:原型のエッセンス&昨日、今日の出来事】⑦by saraさん

毎日、マインドから抜け出す呼吸のワークをね。
あの時が昨年の8月からだとすると、約1年くらい毎日続けていた事になるんですね。

何ごとも、一気には成し得ないという事を、最近ではしみじみ感じています。
その時は言われるがまま「は~い!」と言ってやってるだけなんだけど。

でも、何であったとしても、ある意味、準備期間とかがあり、その土台で精度が上がって行くといったら分かりやすいだろうか。

呼吸のワークも、毎日、数分だったり、数回だったり続けていたけれど、時には”ねばならない”になっていたこともあったと思う。最初は、よく分からないままやっていたようにも思えるし、、、。でも、無駄な事はないんですよね。そうやって続けていると、いつの間にかコツを掴んでいる。

話は戻るけど、ある日、話は呼吸についてになりました。

詳細は忘れてしまったけれど、

「他に何かすることあるかな?」

J:「呼吸は大事ですよー。」

「うん、わかった。呼吸ねー。これでいいんだろうか。あ、何か”ねばならない”になってるかも。」

J:「そうですね。”ねばならない”になってますね。」

J:「全部、内側に入れるんですよ。宇宙も全部。」

「うん、わかった。」

この時私は、でも、そもそも内側にあるものではないの?という疑問がよぎったように思う。
(これをどう説明して良いのかわからないけど、たぶん、ベールがあるんだろうね。トバイアスはよく一呼吸のところに我々はいます。という感じで話をしていたと思うのだけど)


K:「呼吸は変化してきますよ。」

「変化するの?」

K:「呼吸を感じていて下さいよ。」

「・・・?う、ん。」(内心、どう感じるの?って感じ。)

K:「私は、”感じて”と言ったんですよ。」

「うん、やってみる。」


それから、すぐに「呼吸を感じる」ことにした。
最初は、どう感じれって。と手さぐりから始まりました。

意識の持ち方が変化したせいか。ただ深く吸って、吐いてという問題じゃなく。

~①受け入れの呼吸
すぐに、受け入れの呼吸を数回しました。
宇宙、クツミ、ヨハム、ジャーちゃん、天使たちも全部。私の中に入って~!!

その夜、その日はまだ疑いの中だったのですが、
ベッドに入って、仰向けで目を閉じると、星が沢山あるような景色でした。

その時は、確信はありませんでした。

翌日、また同じように仰向けで目を閉じました。
その瞬間、虚空の中でした。真っ暗で、静かで。

あるのは、私の”意識”だけでした。

すぐに、ああ、これが宇宙の始まりなんだと分かりました。

「私はだれ?」の状態です。

この体験を後からジャーちゃんに確認すると、

J:「ビックバーンを(自分の)中に入れた。」

という事でした。再体験をしたんです。

シャウドを読んで分かっていたので、リアルにその状況が分かりました。

その後も、数回、目を閉じると、幾何学模様みたいのが見えたり訳がわからないものを見たりしました。


~②呼吸を感じる
呼吸を感じることも、すぐに始めました。
クツミが言ってから、それはすぐに始まりました。

1日目=呼吸が細かい粒子のような感じ。
2日目=呼吸がサラサラと流れていく感じ。
3日目=呼吸が乳液のように濃いけれど、なめらか。

4日目=ど~ん。と胴体全部に埋まった感じ。
(あくまでも、私の感じ方です)

それから「呼吸のワークはもう必要ない。」と感じてからは、必要とする時のみ行うに至りました。

後で確認すると、魂や、宇宙全部が私の肉体の中に入ってきたとの事。この時の私は、これからはいつも内側にあるのだと思っていた、、、、。(その続きは後で)
(壁というかベールのようなものが溶けたって意味なのかな~。)

~マインドの変化
呼吸の変化と同時に、マインドが変化しました。

呼吸をしながら、感じていると、イメージが浮かんできました。

最初は、マインドのちょっと厚みのある層が、上下に二段に分かれていました。感じながら、上の層に意識を当てると、とても静かで、全く何もないです。

次の日は、その二段になった層が重なり始めました。そして融合したと感じました。

それからは、マインドは、シーンと言うくらい静まり返りました。今も、いつもシーンとしています。
もちろん、マインドは必要な時には稼働もするし、考えることもしますけど、以前とはまったく別の状態で存在するようになりました。

~アスペクトの解放(統合)
この期間、以前ほどではないにしても、いつでも気づいたらアスペクトの解放(統合)をしていました。

どんなに微細な事も、クツミはピンポイントで突いて気づかせてくれます。小さいことも大きく感じます。
この辺りになると、「まだあるんだ。」と凹む自分や、罪悪感も、以前とは違う形で見させてくれます。

この時は、違う意味できつかったように思います。見たくない自分がまだあるのを認める作業が続きます。
でも、解放するとすぐに何事もなかったようになります。

「クツミ、厳しいじゃん。」

K:「あなたが(成長を)望んでるからじゃないですか。」

「笑。そうだね。」


たまに文句も言うんだけど、実際、私がいつも望んでるんですよね~。たまに、yohamを感じるとyohamは、なんだろ、大きすぎて全てを抱擁するムードたっぷりで、何というか「辛いのはわかる。」「一生懸命やってるのわかってる。」みたいなフォローする感じなんだけど、クツミはある意味、教育係的で、痛いとこに来る来る。笑。だからそう言いたくなるんだよね。

ある時は、

「クツミ~、クツミって、私よりも私を知ってるよね~。」

K:「そう、あなたよりも”あなた”を知っている。」



【8月~夢?太陽、ホルスの目、浄化(喉、声が出ない)、日常&アスペクト】
正直、私は、ハイアーセルフは自分の延長だとしても、魂は同じなのか、よく分からないままでした。高次から低い次元になるほど、分割されてるんでしょ?って感じで。だから人によって違うんじゃないの?どこの時点が自分の始まり?みたいなね。分からないからそのままにしていたんだけども。

なので、私は、ハイアーセルフであるけども、「クツミはクツミ、私は私~!」ってクツミにも言ってたくらいなんだけど。何も言わないけど、その時のクツミから感じる感覚がどうも気になっていたんですね。クツミは疑いのアスペクトを見ていたのかも知れないですけど。

でも、ある時から何度も頭に過るのね。今思うとクツミが教えようとしてくれていたんですね。自分を認めるのが怖かったのかな~?疑いかな?なぜ、この想いが何度も現れ、消えないのかと思っていたある日、クツミがハイアーセルフだと知った時期のことを思い出しました。

昨年の4月かな?

「そう言えば、私って中学校、高校くらいの時って、”アキラ”って名前が好きだったの。男性っぽい女性に憧れてたから、女性でアキラって名前がかっこよく感じてね。」

sara:「へ~、そうだったの?」

「それでさ、クツミを調べていたら、クリムゾンのクツミの教材でクツミの魂の名前があったんだ。Ah-Kir-Rah(アー・キー・ラー)っていうのさ。」
KUTHUMI AND AH-KIR-RAH: SOUL ENCOUNTER
※今年のクリムゾンのエジプトツアーのチャネリングでも、Ah-Kir-Rah が話している。

K:「それ、それ。」

ま、「それ、それ」って。もっと詳しく聞けばよかったんだけどね。

この時、クツミは示してくれていたんだけど、私はあまり深く考えず、そのまま時を過ごしていました。それが、また蘇って、「私とクツミの魂は同じなの?」と何度も疑問に思うようになっていきました。

今、こうやって書いていたら疑う必要ないじゃん。って感じなんですが、うっかり無意識に避けてたというか、認めることが出来なかったんでしょうね。

自己チャネして、「何度も、マジで?ほんとに?」と言いながらも大きなリアクションで応えてくれたクツミがいたので、ようやく受け止めることが出来ました。

その後、、、、とても静かになり、8月5日に夢を見ました。
目が覚めて記憶の残っていたのは、

天空。太陽の神。ホルスの目という言葉。

エジプトと関係していることは何となくわかるけど、ホルスの目って何だっけ、とまた調べました。
ホルスの目 - Wikipedia

こうやって、書きながら、「やっぱり」って再度、感じます。笑

~浄化(喉、声が出ない)
8月の半ば、熱、だるさと共に声が出なくなりました。
一人でいると、誰かと話さないかぎり、声が出なくなっている事も気づけません。
娘からの電話で、声が出なくなっているのに気づきました。笑。
なんとか、常備薬で対処できました。

仕事に行っている訳ではないので、ゆっくり休む事が出来るのは幸いでした。

~日常&アスペクト
その間、日常では、何度も仕事で、面接で落ちたりしていましたよ。別に焦りもありませんでしたが、担当者やハローワークの方から「○○さんは、きっとすぐ仕事は決まりますよ。」と言われ続けてきただけに、担当者の方々のほうが焦っていたのかも知れません。当然、求められることも増えてきますね。そりゃあ、国の税金で生活している訳ですから、私も応えようと努力していました。

でも、その反面、アスペクトが抵抗していることに気づいていました。
ある日、今後、担当も場所も出かける頻度も週に2回になるという話が持ち上がりました。
交通費を出来るかぎり節約するために、自転車で通っていましたが、今後、更に遠くまで行くことになりました。

「変化に対する抵抗」というのは、どの段階にもあるのかも知れません。

そうやって身を守ることを人間になってから続けてきたのですから、深いものです。
一般の人たちの多くは、何か理由をつけたり、言い訳して抵抗していることにも気づかない人も大勢います。抵抗すればするほど、困難になることもあります。それも体験なので良い悪いではないですけど。

自分を観察して、まだ抵抗があることに気づくことが出来たことで、流れはスムーズに展開していきました。

【9月~抵抗から受容、仕事に就く】
~抵抗から受容
最初のほうにも書いたのですが、どこかに仕事(超3次元)に戻りたくない気持ちがありました。
でも、担当者に委ね、どんな職場を進められても抵抗しないでおこうと思いました。

そんな時、以前面接した派遣会社から連絡がありました。
時給は安いので、生活はそんなに変わらないのですが、なぜかその時はクツミに確認しました。するとGoサインなんですよね。条件の範囲ではなかったんですが。

翌日、面接で、次の日に合格で、その日に保護の手続きをして、2日後には契約社員で入社というスピードでした。

ビックリですよね。思ったよりも良い環境でした。時間も休みも希望通りにしてもらえたし。

~9月ギャザリング
東京でお世話になったシャーンブラが、ちょうど仕事で北海道へ来ていたので、札幌の3人と1人で2日間楽しく過ごしました。

ジンギスカンから始まって、翌日はレンタカーで小樽へ行ってきました。お天気も良く最高でした。


*  *  *

この続きは次回にします。
明日は仕事なので、無理しませんね。

ではでは、また。

*  *  *

あ、これだけは、お伝えします。

daiさん翻訳の

・自由シリーズ シャウド10の全文翻訳が本日アップされていました。

まだ、CCJのHPには、このブログを書いていたので、アップ作業できてません。

もし、早く読みたい方は、

こちらへ →自由シリーズ シャウド10「悟りへの期待」

印刷用のPDFは、先にアップ出来ると思います。
CCJHPへの転載は、少し時間がかかるかも知れません。

宜しくお願いします。

yoahm

スポンサーサイト



COMMENT 0

WHAT'S NEW?