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【久しぶり:4月~6月までの出来事】-1 By sarasさん

 11, 2013 18:52
2013/11/11(月)曇り時々雪



今朝から冷え込んで、札幌市内で私の記憶では初雪?です。

今日は、久しぶりに書いていなかった期間のことを書こうと思います。
11/9土曜日に、ハートからサインが来て、あ~、いよいよ書く時期が来たんだな~と分かりました。


たぶん、これまでの経過をポイント的に書くことになるでしょう。
まとまりがなくっても、メモだと思ってください。

今もどう書いていいのか。という感じで進んでます。笑。

言葉で表現できない事もあるので、これまで同様、このブログで書いていることが全てという訳ではありません。意識も視点も含めて、その時々で違っています。

以前、最後にまとも(?)に書いたのが、この時でした。
2013/3/13【ジャーちゃんの誘導瞑想(和訳)のシェア】

ずいぶん経ってしまいましたね。

ザックリ、先に話をすると、、、。

宝くじはおろか、またとことん体験しましたね。させられたとでも言うか。(苦笑)
「期待」というエゴをそぎ落とし、エンライトメント(悟り)もまだですね。
その過程でのシフト体験は、この期間にもありましたよ。自分も更に変化していきました。

でも、”いつなのか”なんて、どうでもいいんですけどね。それどころじゃないっていうか。笑。

でも、何かあると「いったい、いつになったら、、、」と小さい人間アスペクトの自分がつぶやく事もあります。笑。

ま、どうしようもないので”今”にいて生活を続けます。知っている自分は”在る”のですが、まだ”今”は知らないだけなんですよね。


こんな感じです。

現在は、仕事もしています。淡々と日々を送っています。
土日祝日休みなんですけど、なぜか、今日は休みがついてて。笑。このタイミングで、昨日から書き始めてます。


今回は、久しぶりに長くなりそうです。

いつものように、J=ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)K=クツミ、チャネリングはsaraちゃんです。


前回のブログを読み直して、あー。そこね。って感じです。

あの時は、メラブをやっていましたね。

この頃から、「自立」の時期というのもあって、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)やクツミとの話もグッと少なくなりました。なるべく自分で感じさせるという事だったのですが、必要な時は現れてくれました。

でも、私は場合によるんですが、どこか深く自信のない部分もあり、「疑い」がすぐに出てきて確認をしたくなります。でも、これもジャーちゃんの「失敗したっていいんですよ。」という言葉を何度も思い出しながら、自分の感じるままに、分からない時は分からなくてもいい。としながら進んで行きました。


【3月~2月のメラブ(merabh)】
この時期は、シャウドでジャーちゃんが行っていた”メラブ”を自分の声で録音して毎日行ってました。
2013/3/13のブログで紹介したメラブではなく、その前の2月のものです。
ShaumbraBBS「2013年 2月  Freedom シャウド 5概要」※メラブの言葉にあまり意識を捉われないようにして、マインドが入ってきたら、深い呼吸を続けながら行う。

私にとっては必要な時期だったようで、saraちゃんとお互いにやってました。二人共メラブで感じるものがあり、毎日の日課のようになっていました。それだけ心地よく、自分の声なので自分自身のエネルギーということになりますけど、「無」になりやすく、眠くないはずなのに、そのまま心地良い眠りに落ちる事もしばしばありました。

眠りに落ちてしまう事については、ジャーちゃんは「それだけ気持ちいいんですよ。」と言い。
クツミも「質の良い睡眠でしょ?」と言い。

確かに、短時間で目覚めもスッキリ、夢もないという感じでした。
なんか、多少のブレも、メラブだけで解消される感じになっていました。

私の中でも、3月のメラブは内容的にもまだ早いような感じを持っていました。クツミからもしなくていいとの事でした。


【4月~また貧困】
この2月のメラブだけを1ヶ月程続けていたら、クツミからストップが入りました。
知らない内に、「依存」になっていたようでした。

確かに、、、。とすぐに中止しました。でも、その期間続けていたおかげで、何かコツを掴めたようです。
私は、音楽が入っていると、その音楽が心地よくそちらに意識を奪われてしまうようです。
でも、クツミは、もう音楽がなくても出来るし、誘導がなくても出来ると教えてくれました。(人によって違います)

ブログを休む直前に書きましたが、「自分の中に、クツミだけでなく全てを入れなさい。」とジャーちゃんが教えてくれました。

たしかその時に、ジャーちゃんは、私が「外側」に向かってyoham(ジャーちゃん、クツミ等も含め)を呼んでいる姿の映像を「こうなんだよ!!」とsaraちゃんに見せて訴えておりました。笑。

sara:「ジャーちゃん、映像で見せるんだもん。」笑。

顔が上向き45度?で呼んでいる?笑。


私の場合は、特にチャネリングを長い期間受けていたので、ミカエルの時から、そのクセが付いていたようです。一般的に、人が外に向って神や天使に祈ったり、何か伝えるというのは、現世、過去生に限らず、宗教から来るものであったり、他の情報によると、生まれた時に赤ちゃんは寝ている状態で、覗き込む両親を最初に見ることからというのもありました。

それを聞いた後は、なるべく目をつぶり、自分の内側に言葉をかけるように心がけました。シャウドでもジャーちゃんは言ってましたけど、目は時々偽るのです。なので、目をつぶるのは良いようです。

私は、この期間も「宝くじ」を時々買っていました。でも手持ちのお金も底を尽き始めていました。
自分の感覚を信じようとするのと、どうしても期待(エゴ)の残りは否定できない状態でした。どうしていいのか、その事をジャーちゃんやクツミに聞くのは、感じていることを疑うように感じてできませんでした。一時は東京の時のしんどい体験と重なりました。細々、、、です。タバコ代もなく、家賃すら残っていませんでした。

saraちゃんもサロンだけではなく、外で仕事を始める時期でした。なので環境を変えたことでこれまでに出てこなかったアスペクトと向き合うことになり、結構、キツイ時期を過ごしていました。なので、自分の事情を話したのは、もっと後になってからです。


全く関係ないけど、この月ってカレンダー見たら、元夫が再婚した月だった。娘たちも少し肩の荷が下り、妙な気分でもあるだろうけど、今では新しいお母さんっていうよりもお姉さんみたいな感じで仲良く接してくれている。たくさん話を聞いてあげて仲良くしてあげてと伝えてあるし、うまくやってくれてるので、ホントは部外者なんだけど私としては嬉しい。


【5月~生活保護期間、裁判の終結】
とうとう来る時がやって来ました。実際には、真の自己が作っている状況なんですが、これで完璧なんです。(私の気づきや選択によっては、多少楽にできたかもしれませんが、、、)

私が、最後の最後に、saraちゃんを通じて確認する日が来ました。

5月4日の事でした。

「ねぇ、もう無理(経済的に)、、、クツミ、これってどういう事?どうすればいいの?」

すると、世の中には、「生活保護」という道があることを示しました。

「クツミのばーかー!!」と言って私の人間アスペクトは、それを聞いたとたんに、ワッっと泣きました。

K(クツミ):「私は、バカですよ↗」

saraちゃん:「それはひどいわ。辛いよね~!」

誤解のないように書くけれど、「生活保護」が良いとか悪いとかの話ではなく、昨年、宝くじが当たって、またこの状況というのが、受け入れがたかったのだ。

「どうして、またこんな体験しなきゃいけないの?!今まで散々してきたじゃん~!!」

K(クツミ):「前より(東京の時よりは)いいじゃないですか。」

J(ジャーちゃん):「同じような事が起きているように感じるかもしれないけど、違うんですよ。似ていても違う。」

K:「”びぇ~~~~”って泣いてもいいから、、。深呼吸して!」

saraちゃん:「こんな時に出来ないよね~!!」


私はやり掛けたけど、「うん」と小さな声で言ってひっこんじゃいました。笑。


「じゃあ、母にも娘たちにも言わなきゃならないじゃん!また心配かけちゃう。」

K:「言いたくなければ言わなくてもいいんですよ。でも、心配かけない為に保護があるんじゃないですか。嘘をつてもあなたが辛くなるだけですよ。」


私は、その言ってる意味は理解でしている。

「もう分かった。どちらにしても生活は出来ないんだから。」

ちょうど、GWで区役所も終っている。その後、2、3日は心の整理の日でした。
その日、翌日は泣いていました。起こっていることは分かっている。残っていたエゴを落とす為でした。

ジャーちゃんは、私の為に、この日まで進めてきたのも頭ではよく分かっていました。でも、人間アスペクトは、自分自身に裏切られた感じを拭いきれません。本当は、思いっきり泣いて昇華させれば良かったのですが、頭では起こっていることはこれまでの体験で知っているので、なだめようとします。泣くと、泣くなと言うし。無理に深呼吸をしたりしました。

落ち着きも取戻し、祝日明けすぐに行動しました。
最初に電話をしてから区役所に行ったせいか、手続きはスムーズでした。サポートもかなりあったんだと思います。話を聞いてくれた人も、担当になった方々もとても感じのよい方ばかりでした。

条件も全てクリアして、家族には個々に書類の送付がされることになりました。母にも、娘たちにも連絡し始めました。家族は仕事していたと思っていたので、辻褄の合うように話をしました。魂のプロセスでは、こういった時の理由などは特に問題ではないようです。

「今日、行ってきたよ。お金が下りるまでギリギリなんとかなりそう。」

「ほんと苦しかったー。自分自身に裏切られたって感じがね~。でも、なんとか家族にも伝えたし。」

ま、下の娘にはちょっと泣かれたけど、何とか理解してくれた。汗。

K:「ちょっと、(エゴが)残っちゃった~。」

「え~?!残っちゃった?もっと、思いっきり出せばよかったんだね。泣くのも、、。」

こういう時は、怒りでも悲しみでもなんでも、思いっきり出しちゃったほうがいいって事ですよ。いい子ちゃんする必要はないんですよね。でも、自分自身に対して怒るというのも、なんだかね。しかも高次の自分に向かって、、、って。複雑、、。(この時はまだこういう自分もあった)

残っているのはなんとなくわかる。「期待(エゴ)」というのは、どこまでいってもって言うくらい根深くある。良い悪いではなくて、人間自体、そうやって生きてきた。というかプログラムされてきたって事かな。何度となく、なくなったと思っても、また現れる。その都度、軽くはなってきているのだろうけど。汗。

期待のアスペクトと言うべきか。そのプログラムを信じたアスペクトとでも言うか。両方かな?
全部ではなくても、クツミもジャーちゃんもここである程度までは落とそうっていうのがあったのかな?
自己チャネだと、時々アスペクトが答えていても分からない時があるらしく、クツミもそのままにしておく時があるようです。ま、それも私のためにね。


「ねぇ、”期待”にキリってあるのかい。」

sara:「あるんだって!」

「何だか、永遠にくるのか。って思えるよ。あ~あ。」

「ねぇ、先のことは分からないにしても、経済的なことはしっかり計画していかなきゃならんよね。」

J:「そうですよ。経済的なことはバランスですよ。」

「私、どっか浮いていて、バランス悪かったよね。」

J:「スピリチュアルな人たちは多いですよ。浮きすぎてしまいがちになる。(光に偏りやすいという意味)」

K:「いつも、月末ピー、ピー。」

「あははー! わかってるって!!(昔は多かったよ)」

J:「だから経済的なこともバランスなんですよ。」

「わかったー。」



5月は、大きな山をまた越えて、なんだかんだと言いながら、ヘトヘトでも生きていて。笑。
「生活保護」の名の元、それはそれなりに制限のある中で、言われたことはしっかり守り、誠実に謙虚に過ごし。
「今」の中で出来ることをやってました。就活も率先的にやりました。私は、国の機関に対して感謝したのは初めてかも知れません。今思うと本当に助けられたのです。

それはそれで、これまで出てこなかったアスペクトも出てきましたよ。
人間、同じ環境の中だと、スタックしやすいし、なかなか感じられないアスペクトも多いので、何でもやってみたり体験しながら、自分をモニタリングするといいですよね。

~裁判
5月13日は、昨年、裁判の証人尋問から、いろいろな手続きを経て終結となる日でした。この日に、本来であれば、「判決」の出る日を申し渡されるのです。

しかし、予定では、今年の秋ごろには「判決」が出るだろうとされていたのですが、言い渡された内容は、「今年の12月中か、遅くても2014年3月まで」という内容でした。

私の残っている「期待」は、生活保護になっても、判決が下りるまでだろう。というのがどこかにあったのです。
なので、この申し渡しは私のプロセスで延長したんだな。と少しガッカリしながらも仕方がないとこの時には感じていました。
2012/10/16【最近の状況②:裁判:証人尋問&0の夢&豊かさの流れ】by saraさん


【6月~日常、家族、至福、夢、ノーウィングネスを受け入れる、シンプル】
~日々の生活
さて、入金があってからは支払うものを支払い、毎週区役所へ通う日々が続きました。仕事を応募したり、新たな派遣登録に行ったり。やることをやった上でなんですけど、でも内心では本当に仕事に就くのかは、まだ半信半疑でした。仕事に就くのは、家にいるよりも3次元の重い中に入っていくことになるのを知ってますから。
経済的なことも、慎重に計画的にしました。何事もバランス、バランス。

ま、生活はギリギリでもご飯も食べる事ができて支払うものは支払えるって有りがたいことです。

~家族
娘家族で、ちょっとした事件がありました。
大したことにもならず、すぐに解決したんですけどね。

J:「家族も、必死に(私に)ついて行こうとしているんですよ。」

確かに、娘たちも、母や兄もそれぞれに、環境の変化や経済的な事も含め、みんなキツイ所を通りながら目覚ましい成長を感じさせてくれている。ほんとスゴイって思います。

上の娘も仕事を始め、子育てと両立し毎日が必死です。リコはすぐに病院にかかるし保育園の送り迎えしながら本当に世の中(3次元)の暮らしは厳しいなと思います。自分も通ってきた事ですけどね。

下の娘も東京へ転勤して、かなりの収入から、自分の顧客をゼロからにしたことで何もなも生活水準を下げることになったけど、かなり精神的に大変な所を通過しながらもたくましくなんとかやってる。まだ全然楽にはなっていないけど、2店舗を任されるマネージャーになり、着々と向上するとこがスゴイ。

兄も、異国暮らしから戻って、タイミング良く貸していたマンションの住人が出たので、一旦自分のマンションに戻りましたが、自分に見合った生活をするといい、マンションを売りに出してました。国立の大学を出て、以前はかなりの収入の生活をしていたのに、プライドも捨て、色んな事を体験し感じながら、自分の気持ちと向き合って変わったのではないかと思います。

母は、昔から自立思考が強い傾向ではあったけど、80歳過ぎても自分の健康管理をしっかりして、活動的です。兄が一緒に住もうかと言っても断っておりました。笑。1人のほうが気が楽というのも私はとても理解出来るんですけどね。

それそれが、自分の現実と向き合いながら特別スピリチュアルな事を知らなくても「今」に生きようと努力しているようです。みんな独立(自立)しながらも仲は良いし、振り返ると昔とは違うお互いを尊重しあえる新しい関係を築けています。私はそんな家族を誇りに思います。


~至福
5月以降、至福を感じたりエネルギーがこの時期はよく入ってきてましたね。5月に落としたからでしょう。

~夢
6月25日、久しぶりに異次元的な夢を見ました。祝福の感じでしょうかね。
夢の中で、夜空を見上げていると、キレイな星が密集した天の川がありました。すると、大きなクジラも天の川から流れて?来ました。次はイルカだったかな、星に混ざって来るのです。あまりの美しさに歓声をあげていました。すると誰かが言いました。「もうすぐ宇宙からお知らせが来るんだって~!!」「きゃ~嬉しい~」みたいな。笑。

メッセージかと思ったけど、「もうすぐ」の言葉にはもう騙されない。時間がないところの「もうすぐ」って全くここと違うからね。実際、今だに無いしっ!!もう、忘れていましたよ。笑。

~ノーイングネス(知っている状態)を受け入れる
ノーイングネスとは、これまでも、必要に応じて感じていたし、度々受け取ってきましたが、でも更に次の段階っていう感じなのかなと感じています。

ある日、いつだったか、アスペクトの話をしていた時のクツミの言葉が蘇ってきました。

何度か会話を交わした後に、

K:「アスペクトを満たしてどうするのですか。」

と言ったことを覚えています。その時の話の内容は、たぶん、私がアスペクトに気づきつつ手離したくない感じだったかもしれませんね。

K:「あなたが、(そのアスペクトを)愛しているなら仕方がありませんね。」
と、こんな感じで、ジャーちゃんもクツミも絶対に強要はありませんからね。

でも、この時に思い出したのは、前者です。

以前の私よりも、ずっと今はシンプルな生活をしています。
スピリチュアルな本は、もう何年も前から読んでいないし、サイトもごくごく限られたサイトのみでした。
自分のエネルギーのごちゃごちゃの原因には、本やサイト、外側からのエネルギーも含まれます。それを知ったのはミカエルから、もうちょっとシンプルにしたほうがいい。と何度かアドバイスがあったからです。最初は楽しみを削ることになるので、後ろ髪を引かれるような時もありました。

ドラマには、とても強い吸引力(プログラム)のようなものがあるので、慣れるまでは、何度か揺さぶられるでしょう。でも振り返ってしまうと、元の木阿弥になりかねません。そういう時は、他に探さず、じっと影響をうけなくなるまで静かにしているのが無難に思えます。

それと同時に、私はそれを「知りたいアスペクト」と呼ぶのですが、そのアスペクトがまだいる事を知っていました。

私の日課に、朝、コーヒーを入れて、ほぼ毎日メッセージが更新されるサイトを読むのが楽しみでした。とは言え、客観的に読んでいたので、影響をうけることはありませんでしたが。

でも、私は、ふっと「これって、楽しみだけど、依存になっていないだろうか?」と思いました。

そして、クツミの「アスペクトを満たしてどうするのですか。」の言葉が浮かんだのです。

「あ、、そうだった。私がアスペクト(知りたいアスペクト)にエサを与えているだけじゃん!」

あ~、もう自立と言っているのに、自分の中に全ての情報があるのに、いつまで外側に頼っているんだろうと感じました。(シャウドは例外ですが)

じゃあ、とばかりに、お気に入りの登録されているのを片っ端から削除して、それから一切読むのを止めました。
そりゃあ、正直、ただでさえ、シンプルなのに、何もなくなるくらいの勢いです。

その数日後、saraちゃんにその話をしたときに、ジャーちゃんは、

J:「あなたは、、、、」と言った後、言葉がありませんでした。

でも、私には感覚で感じていましたけど。

自分で、しっかり感じました。腑に落ちました。これでいいんだと。


「こんなシンプルな事に、なぜ気づかなかったんだろう。」と何度もつぶやきました。

シャウドで、何度も「シンプル」と言う言葉が出てきました。
クツミも何度も話していました。「進化していくとただシンプルになるだけですよ。」と。

でも、こんな目の前にあるような事が人は見えないなんて不思議でした。
(しばらく後になってジャーちゃんに聞きました)

結局、「悟り」とか、「アセンション」とかって言うけど、本当にただ、バランスでいて、シンプルでいるだけ。それを続けている内にただ現れるんでしょう。

正直、生活自体は淡々だし、そんなに面白いってわけじゃない。光と闇がバランスされているというのは、ある意味ドラマがないということです。でも喜びはその瞬間にはあるし、楽しさもその瞬間にある。感情だってある。
その体験(喜びなど)の頻度については、変化していくかも知れないけれどね。


と、いう事で、更に変化していきました。


また、この期間は、無性に日本語訳になっていない部分のシャウドが読みたくて仕方なくなりました。


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【久しぶり:7月~9月までの出来事】-2 By sarasさん

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