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【12-12-21:手術&娘のプロセス&男性性エネルギー&インナーチャイルド?】by saraさん

 21, 2012 23:59
2012/12/21(金)曇り




今日は、12-12-21ですね。
私にとっては、昨日まではけっこう厳しかったのですが、今日から少し肉体的に楽になりました。
これって、やっぱり21日までの調整だったという事でしょうか?

※チャネリングはsaraちゃん、ジャーちゃんはセント・ジャーメインです。


【手術】
ようやく手術から一週間が経ちました。
入院も退院も予定通りでしたが、思っていたよりも大変でした。

厳しかったというのは
そもそも手術を軽く見ていたからなんでしょうか?
それとも、本当に大したものではないのかも知れません。それすらも始めてなのでよく分かりません。
私は、あまり大病とは縁がなかったので、ちょっとの事でも辛いと感じるのかもしれないですね。

手術にかかった時間は、3時間くらいだと思います。(先生が言ってた)
ストレッチャーで運ばれる時は、ドラマのシーンのようでした。オペ室に着いたのは覚えていますが、その後の記憶がありません。

娘夫婦が後で来ましたが、なんとなく記憶にある程度です。
夜中に一度、目を覚ました時に、うとうとした状態で見えたのが、

・ 無限のマーク
無限の∞マークが、透明の血管のようになっていて、その中には、金粉のような粒子が∞を流れていました。
その後に、太陽のような光と太陽の輪が外側になるような感じで、yoham(私の神)が何かを伝えてましたが、ほとんど感覚だけで、言葉は思い出せません。感覚でいえば「もう、少しの辛抱だから、、、。」みたいな感じです。
取りあえず、iPhoneにメモだけ残して、また眠ってしまいました。

・ 夢- 不死鳥
そう言えば、先日の夢では、
丸?太陽から、蝶が飛び立ち、蝶が、不死鳥?(フェニックス)になっていった感じの場面だったな~。
フェニックス - Wikipedia
これって、不老不死を意味していた夢だったのかな~?

私の今回の手術は、子宮筋腫ですが子宮のド真中にあった為に、卵巣は残し子宮全摘出でした。
もう、子供も産んで、もうお役目を果たしたとはいえ、女性にとって子宮摘出するというのは、複雑な気持ちになります。と言っても、私の場合は、1日位を複雑な気分で過ごし、すぐに切り替えられたことは幸いです。
看護師の方は、私のような年代にも気遣いしてくれるんですね。私がカラっとしているので、ちょっとびっくりしているようでした。笑。

ま、この肉体は借り物で、、、
なぜ、今、ここ(地球)に来ているのか。という観点で見れば、何のことはない事ですけどね。

今回、ここに来たのは解放(カルマ)のため。ドラマにハマる事じゃないですからね。以前、ジャーちゃんが言ってたウケ売りなんですけど。(笑)

これで、女性でもなく男性でもなく、でも、私は私。って感じですね。
筋腫の中にアスペクトがいたので、摘出することでアスペクトたちは解放はされたようです。

自分では、今のところ変化は感じませんが、ジャーちゃん曰く、これから少しずつ自分が変わったことに気づいていきますよ。と教えてくれました。

手術をしたのだから、今までのようにすぐには自由に動けないのは仕方がないことですけど、もどかしいし、辛いものですね。昨日まで特につらかったのですが、それには、子宮の周りにいたアスペクトたちが影響していたという事を知って驚きでした。それは、後から詳しく書こうかな?


【下の娘のプロセス】
前回の話→2012-12-12【12-12-12:娘のプロセス&創造の過程&ハトホル&過去のシャウド】by saraさん

娘はあれから、自分自身を見つめ、すぐに行動に出ました。丁度、私の入院期間中に全て納まるとこに納まったって感じです。14日~17日の間に上司に話、東京の本社(本部)に話が行き、東京にすぐに呼ばれ、また新たな展開を見せ、結局は、辞めることは一時保留になり、一旦東京でやってみないか?その間にやりたい事を探してみたら良いと社長さんが提案してくれて、帰りの飛行機の時間を変更してまで、最後まで話し合って1日考えてから返事をするという事で帰ってきました。

私のような崖から飛び降りるという形ではなく、もっとも理想的な道筋に流れていきました。来年の1月末~2月初旬には引越し予定です。

ほんと、この短い期間にすごい展開でした。17日は私のお見舞いに来た時に、その報告をしてくれ、後に返事をしたそうです。娘にとっては環境が変わることも、この先のことも含めて勇気がいるのです。どんなことも新しいことを始めるのは誰でも勇気がいりますよね。

 ジャーちゃんが、娘の選択に対してアドバイスくれたのは、いくつかの選択技がある場合、それぞれを選択した場合のメリットとデメリットもしっかり感じつくして(デメリットも受け入れる)、その上で、「今、どうしたいか。」を選択すると良いと言ってました。どんなことも迷ったら、この方法で選択していくことによって、「選択」しやすくなり板についてくるそうです。自分で選択するという事は、この時点で感じつくしていると、どんな事があっても、自分の責任において、という意識ももてる。という感じだったので、娘にも話しました。そして、娘は自分で答えを出していきました。※後から追記

18日に娘が引いた、エンジェルボイスという本(インスピレーションで開く本)では、こんなメッセージで、またビックリしていました。テンションが上がってました。笑。

【ヒーロー・ヒロイン】

親愛なる友よ、 私の声が聞こえますか?

ヒーロー、ヒロインとして、
生きる準備ができていることに気づいてください。

ヒーロー、ヒロインとは、
特別な才能や能力がある人ではありません。
いつも真実に向かって
自分より大きな事に挑み続ける人のこと。

さあ、人生の新しいステージの幕開けです。

私はいつもあなたと共にあります。

そんな訳で、彼女は新しいことに確実に向かい始めました。
エジプトには、新しい部署になるので行けないと思いますが、これは単にキッカケだったようです。何がきっかけで人生変わるか分からないもんですね。


【男性性エネルギー(電気的)】
これは、前回に書き忘れたことです。
12月11日に、仲間と会いましたが、出かける前に瞑想をして起こったことです。

瞑想していると、左の人差し指の先、指の腹のちょっと上の一点から、ビビビーとエネルギーが出ているのに気づきました。指から、20㎝くらい先まで、雷のような電気のようなものが、出ているのです。

まるでマンガだよね。

「のだめカンタービレ」(ドラマ)を見た事がある人は分かるかもしれませんが、指の先から出る電波のようなものです。あまりにリアルなので、笑ってしまいました。なんなんだろ。これは~。と。笑。

saraちゃんに会った時にジャーちゃんに聞いたんですけど、宇宙エネルギーを私を通して電気エネルギーに変換したそうです。何が起こるか分かりませんね。

じゃ、右手の人差し指とくっつけて、頭の上に電球でもあれば、点きそうじゃん。とか、これで鉱物でも切れそう。とか言って笑ってました。

ビームと言うか、レーザーというのか?どう表現していいのか分かりませんけど。

この時は、まだ指先から出てたので、saraちゃんの手で感じてもらったら、「いやだ~、感じたくない感じ~。笑い。」笑。本当に電気的なんですよね。私的には、ビリビリじゃなく、ビビビー。って感じ。

で、入院中に、読んだ昔の資料の中に、

・男性性エネルギー (電気的) 与える
・女性性エネルギー (磁気的) 受け取る


と書かれていたんです。

それで、ジャーちゃんに聞いてみました。

「ねぇ、この前の電気的エネルギーって、男性性エネルギーの事だったんだね?」

J:「そうですよ。それは、あなたの中にある男性性エネルギーが出ていたんですよ。」

「そうだったの。」


ま、これがなんで現れたのかまでは、よく分からないんだけどね。笑。 見せてくれたのかな~?


【インナーチャイルド】
私は、昨日の昨日まで、インナーチャイルドが自分にあるかどうかなんかも考えたことがありませんでした。
でも、アスペクトとは、インナーチャイルドも含むとも考えられるのではないかと昨夜の出来事で感じました。

私の受けた手術は、わりにリスクもなく、そんなに苦しいものではないと聞いていました。
確かに、翌日には、少し歩けるほどでしたが、傷の腫れなのか、とにかく胃から下が膨張しそれだけで痛くそれだけで苦しい状態でした。ま、今でも、笑うと少し痛いけどね。笑。

退院しても、長時間はまっすぐ座っていることは出来ませんでした。腫れ?膨張?まるで、妊娠4、5か月くらいのお腹です。

子宮を摘出して、アスペクトは解放されたことは聞いてみましたが、どうも、この辛さはただの術後の症状だけに感じず、退院後に、saraちゃんと電話で話した時に感じたことを聞いてみました。

すると、

「これって、もしかしたら、こうしたらいけない。こうしたら、こう思われてしまう。と言う部分のアスペクトあんだろうか、、、。」

J:「それは、1つのアスペクトだけではなく、複雑に絡み合ったアスペクトが浮上している。」


え~、子宮を取り出して終わりじゃないの~?汗 。もう、手放してきたと思っていたけど、これって、よく考えてみると、様々な場面で、場合にもよるし、、、。甘かった、、、。

それに付随して他のアスペクトが浮上してきていた。しかも、アスペクトがいる部分が、子宮のあたり、、、。だから、もろ手術の後にひびいて苦しい、、、。
痛みで、意識が捉われてしまい。もちろん腹部なので深呼吸も最初は出来なかった。意識が肉体に捉われるので、クツミとも繋がりにくいし、もうどうしていいのか、本当に困った。

アスペクトの解放には、自己チャネで、イエス、ノーだけでもアスペクトと会話が出来ないとアスペクトの意思を確認する上で本当に困るんだ、、、。

ジャーちゃんに聞いても、痛みに捉われて感じつくすことが出来ていないと言うし、次の日には、アスペクトはまだ納得していない。と言う、、、。ジャーちゃんからもアドバイスをもらった。
痛い場所に、アスペクトがいるとは限らないということも、それは、saraちゃんも体験しているという。

この状態では、私もレイキで、自分の体をスキャン(全身を手のひらの感覚でさぐる)することは、ちょっと困難だった。


試すうちに、かすかに深呼吸が出来るようにはなったので、一昨日に、私が感じきれない分をsaraちゃんがレイキを使って遠隔で感じてくれてアスペクトのいる場所はだいたいわかった。もう疲れて目もくぼみ始めていた。

昨夜になって、やるだけやっても、解決の道がなくどうしたら良いのか、、、。アスペクトが答えないのか、私が繋がれないのか、、、ほとほと力も尽きてsaraちゃんに、電話して話すうちに泣けてきた。

「ねぇ、saraちゃん、私のアスペクトと繋がれる?聞いてみてくれる?」

sara:「・・・あ~、固まって言葉も出せなかったようだよ、、、。」


アスペクトは、男の子の子供でした。まるで3歳~4歳くらいの。

最初の言葉は、、、

ア:「なんで、手術する前に相談してくれなかったの?!」

私&sara:「え~~~!?」(そこですか。って感じ。笑)

ア:「いつも”痛い、痛い”って言ってボクに気づいてくれないんだもん!」

「そんなこと言ったって、、、。そこに居るの知らなかったし、、、。汗」


子宮の中にいたアスペクトは、摘出したと同時に解放されて、自分だけ取り残されたように思って気づかせようとサインを出していたみたいです。

でもとにかく認めて欲しいという気持ちは分かったので、ごめんね!と謝りました。謝ると満足したのか、私の肉体もスーっと楽になってきました。

sara:「少し、緩んできたしょ?!ふわ~って!!」

「うん、今、楽になってきた!」

ガチガチに固まっていたのが緩んできたようです。

アスペクトのご機嫌も直り、核に戻るのに、手伝って!と言いました。

最初は怒っていたけど、ちょっと、拍子抜けするくらい、単純で、素直でした。(笑)

深呼吸で核に戻してというので、深呼吸しハートチャクラのあたりの核の部分に戻るイメージをしながら手伝っていると、saraちゃんが、どうも、遊びながら行ってるようだ。と言うんです。アスペクトによっては、確かに戻るスピードは様々なんだけど、ちんたらちんたら。

「なに、遊びながら進んでるの?」

sara:「うん、外の世界を見るのが嬉しくて仕方がないみたい。」

「まぁ、汗 分かる気もしないではないけど、、、。」

sara:「あら、早くなった!認めてくれたからだわ。」


少し時間はかかったけど、その後、めでたく、核に到着しました。とっても喜んで、「ありがとう。ありがとう!」と何度も言ってました。

なんか、めんこく感じてきた。笑。

さて、少し体も楽になってきたんですが、何かまだ腹部に在る感じです。

もう一度、saraちゃんに聞いてもらいました。

また、子供です。(どうなってんの~~?!今日の話では、こちらは女の子っぽかったようです。)
今度は、先に謝り、もうすぐ核に戻りたいという感じですが、自分では無理のようです。

最初のアスペクトは、呼吸によって、核に直接向かっていきましたが、今回のアスペクトは、核に繋がっている透明のチューブから、吸い取られて行きたい。というので、イメージしました。

案の定、遊びながら進んでます。汗。
リアルに、「うわ~。とか、すご~い!!」とか、まるで宇宙(異次元)の中を始めて散歩しているかのようです。(どんなだ?)

三次元で表現するなら、八景島シーパラダイスに連れていってる状態だよ。透明のエスカレーターで水槽の中を見てる子供。

「あんね~、核にいったら、もっとスゴイんだぞ~~!!もっと早くいく?」

ア:「うん!!行く!!」

「じゃあ、チューブを太くするぞ~。」

しまいには、チューブの先から、息を強く吹いて~~~!!とリクエストまでしてきた。
(一気に核まで到着するように)

「ちゃんと、着いたの?」

sara:「ちゃんと着いたけど、もうどっかに行ったわ。笑。」

「うん、感じる、、。もう、あっちこっちに目が奪われてるって感じだね。返事すらしない。笑。」

「いいな~。先にアセンションしてるんだもんね。第三サークルに着いたのか?どんだけいい所にいったのか。ちょっと羨ましくなるね。私も見てみたいわ。」

子宮の周りに浮上していたアスペクトは、とりあえず解放出来たみたいです。
私には、気付かなかった、子供の頃についた信念体系かもしれません。親や、周りの大人から言われて信じ込んだものかも知れません。こんな深い部分にずっと残っていたんですね。

信じられないでしょうが、これは、真実です。なんでもありの世界なのです。
ま、体験はそれぞれ違うかも知れませんけど、昨夜このアスペクトたちを解放してから今日はずいぶん体が楽になりました。おかげで、お腹も少し膨張も引きました。ヨカッタ!

もちろん、物理的に、肉体に傷が入ったので、そちらは自然に治るまでは仕方がないですが。

今は、こんな感じです。退院後の診察は25日にありますが、後は徐々にですね。

21日までに、アスペクトのことがひと段落して、ほんと良かったです。手術しないと浮上してこれなかったんでしょうね。

仲間で、年末に忘年会もするので、それまでに元気になろうと思っています。


では、また!!

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