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【私の真実:アルシオーネとセクメトの続き&次元&疑いについて】by saraさん

 27, 2012 23:59
2012/11/27(火)雪のち曇り



今日の札幌は朝から吹雪でした。夜中はこんな時期に雷がゴロゴロと大きな音が響いてました。北海道は各地で荒れていたようですね。


前回のブログから、また少し分かってきた事があり、せっかくなので少し書き加えようと思います。

【アルシオーネとセクメトの続き】

前回→2012/11/24【私の真実:ヤハウェイ&新しい地球&アルシオーネとセクメト】by aya,saraさん

24日のブログを書いた後に、アルシオーネからのメッセージをゆっくり読み直しました。

私が抜粋を転載した内容の後には、ヴィシュヌは、マイトレーヤとして10回目の転生の時は、ツインフレームのカーリ・ドゥルガーとメタトロンとミカエルという大天使の勢力と伴に、アシュタル、サナンダ、ソルテック、アテーナ、ナダ、そして数多くの地球外の司令官達と連携しながら、地球で必要な仕事(二人の数々の計画のひとつは、時系列の修復。)をしていた事も書いてありました。

存在たちの名前の中に、”ナダ”の名前がありますが、レディ・ナダってことは、、、。

そこで、他の関連するメッセージ(メタトロン他)を読んでみると、それは確かなようで、結局レディ・ナダは、シリウスの司令官だと分かりました。

私が以前にシリウスのツインフレームからメッセージをもらっていたのは、”レディ・ナダ”だった事が分かりました。
→2010/6/8【シリウスのツインフレームとの出会い】by aya
昨日は、このことについて、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)からも補足をもらいました。
高次から、意識が分かれて降下する時の様子など、なのでayaちゃんからのメッセージ内容には、含まれていない(ayaちゃんが表現できなかった部分)事についても私が理解できるように話してくれました。


で、そんな話をしている内に、次元の話になっていきました。

【次元について】チャネリングby saraさん ジャーちゃん=セント・ジャーメイン

「ジャーちゃん、レディ・ナダはシリウスの司令官なのは分かったよ。」

「ねぇ、ジャーちゃん、シリウスって7次元なの?」

J:「そうですよ。」

「でも、それじゃあ、マグダラのマリアは? どこ?ハイアーセルフでしょ?8次元のアンドロメダには双子の姉妹がいるし。」※8次元ではなく、【9次元】でした。2012/12/12訂正

J:「マグダラは、ハイアーセルフじゃないですよ。それは、あなたの過去生というだけ。」

「そうなの?ハイアーセルフなんだと思ってた。」

「じゃあ、プレアデスは、5次元くらい?」

J:「そうですよ。 日本神界は、プレアデスですよ。(プレアデスと同じ次元ですよ。だったか、、、)」

「そうなんだ。なんか、分かるような気がするな。」


確かに、マグダラの事を知った時にマグダラはそんなに高次ではないんですよ。とジャーちゃんは言ってたんだよね。ようするに、お役目でその時、イエスのサポートをしていたけど、時代が時代だけに重かったし、もちろん、当時の知識?や役割もあって意識を上げていく上では必要だったようだけども、その時代は、意識を成長させるには、女性だという事や、イエスの側近(妻)だという事から、周りからも色々あり、非常に重い時代だったという事だったしね。


sara:「ヴェールってあるよね。」

「ああ、トバイアスがよく言ってたね。”ヴェール”のこちら側では、、、。とかね。」

sara:「それって、どこが堺なんだろうね。」

「うん」

sara:「あのね、命綱みたいのが必要だったでしょ。こちら(地球)と接触する時に。」

「うん、そうだね、最初の頃のチャネリング(シャウド)の時はトバイアスはそう言ってたね。」

J:「それがヴェール。それは12次元(天使界)と11次元の境なんですよ。」

「そうだったのか。」

余談ですが、、、

日本神界と言えば、、、。確かに私には、「契約」があることも知ってはいましたが。

先日、セクメトがアマテラスであることが分かったと書きましたね。
それで、当時はよく分かりませんでしたが、昔、自分に起こったことを思い出しました。

2010年に下の娘と箱根の温泉へ行った時がありました。
→2010/9/14【再会のタイミング~期待(エゴ)の解放?&箱根温泉】

この時に、不思議な事が起こったのですが、書くのを忘れて、そのままタイミングを失ってました。
札幌の仲間には話していたのですが、関係することなので、書くことにしました。

アマテラス(天照大神)と言えば、、、、丸ちょんの神様とか。丸の中に点、、、。ですね。

箱根の旅館に泊まって翌朝、晴れていたので、部屋のテラスに出て写真を撮っていました。朝日もきれいで、木の枝の間から太陽からのこぼれる光を撮ろうとしたのです。

太陽に向かって、カメラを覗くと、太陽の位置に、ちょうど誰かが書いたように、○ちょんと絵が現れるのです。
不思議に思って、肉眼で見ると見えません。またファインダーを覗くと現れるのです。
何度も、不思議で繰り返しました。

また、天使のいたずらかも、、、。と思い、クスっと笑って写真を数枚撮って終わりました。

その時の写真、ちょっと写りも悪いですが、疑問ながら写してました。
Image081.jpg Image082.jpg Image083.jpg

写真では、よく分からないかも知れませんが、拡大すると、フォトショップでまるで書いたかのように、黒い色で、○の中にチョンがあるのです。(笑)

その時は何度も見て、あれはやっぱり間違いなかったと思いました。
その後、チャネリングで聞いたら、日本神界のいたずらだってわかったので、日本神界もおちゃめだな~。と思っていたのです。

さらに遡れば、2008/8/1に見た夢の微かな記憶で、イザナギとイザナミからのメッセージがありました。
→2008/8/177月下旬~赤城山のその後【確認】
その後、チャネリングのセッションで確認すると、イザナギとイザナミの使者が訪れて伝言を伝えてくれていたことが分かりました。
あの時は、どうして私に?と思いましたが、契約があるからなんだろう。と理解していました。

ニギハヤギのニギちゃんとお友達だったのも納得できます。
→2011/2/20【友、饒速日命を思い出す&確認(ワーク、親のカルマなど)】byGraceさん 

マグダラのマリアも日本神界でいえば、祓戸四神の速秋津姫だったしね。

大体が、私の過去生やハイアーセルフとかって、浄化に関わってるか、非常に強いのよね、、、。
そこ、担当ですか。ってくらいに、、、。(笑)

でも、これも、それも、龍神さんに只ならぬ親しみを覚えるのも、今になれば、そういう事だったのかと腑に落とせます。龍の乗ってる夢や、大きな龍がニコっと笑ってる夢を見たこともね。


で、話は次元のほうに戻り、、、

そうか、今、ブログを書いていてよく分かってきたよ。

私がここまで来る過程(プロセス)の中で、いろんな存在がayaちゃんを通しても、メッセージをくれたよね。白龍とか、いろいろ。

白龍も確か5次元だったかな? 誤解のないように伝えるけれども、次元に良い悪いではなく、次元って結局、それぞれの次元の役割があるだけなんだけども、例えば、子供の成長と同じで、より3次元の人間の意識には、時には厳しく伝えたり、しつけも必要な事もあるし、理解できるように伝えるにはとても必要なんだよね。伝える為には、より近い存在が伝えないと内容も理解できないことが起こるから。例えば幼稚園児に大学生の講義が理解できないように、、、。


で、話は戻るけども、あの頃(2008年頃かな?)、、、私が5次元に入り、白龍も優しくてね。
そこに捉われていたら、ミカエルに、「そこ(その次元)で何をやっているんですか。」と厳しく言われ、私は意味が分からず混乱した時があった。「なんで?どうして悪いの?」と悲しくなって泣いた事がありました。
この頃→2008/11/811月「始まり」-1【確認】~

あれは、次元の勉強でもありました。お試しも含んでいたと思います。

今は、その事をとても理解できるし、ミカエルの愛も十分に分かっています。私のスピリットは急いでいたかもしれません。遊んでいるヒマはないと。もしかしたら、顕在意識では分からないけれども、私が望んでいて、ミカエルに頼んでいたのかも知れません。捉われてしまう事はとても簡単ですし、魅惑的であったりします。

それは私の場合で、もちろん、一概には言えないですよ。ある人には、お役目の為に、そのような存在たちと共に動くこともあるだろうし、それが必要とされていたり、求められることもある。それも重要なことです。それも選択できる可能性もあるので、自分の魂の”目的”を知っていると良いのかもしれません。(良い悪いは全くありません)

それぞれ、繋がっており、パズルのピースですから、あえてお役目の為に、そこに留まることを選択している魂もいるのです。なので、自分の意識に合った”出会い”もあり、意識が変化するごとに出会う者(物:本や情報含め)も変化していって当然です。で、手放すことが、どんどん自分の内面との対話になるので、外側の情報も必要なくなるかも知れません。

でも、今はその頃のミカエルの言っていたことが、とてもよく分かります。

5次元以上に進んでいくことを選択しているのであれば、上記の内容を含めて、自分がどの次元と繋がっているのか、本当に必要なのかという事も、再確認していくと良いかもしれませんね。自分のために。

そして、役割や契約さえも超えていくのです。とにかく全部手放していくだけです。「どうでもよい」という状態になるまで。「~したい」「~なりたい」も自我なので、手放すと自然になくなっていきます。

捉われがなくなる程に、子どものように無邪気になります。真のあるがままというのは、そういう事です。

しっかり”自己確立”(揺らがなくなったり、捉われなくなれば)できた後であれば、それからはどの次元と接触しても、自由になっていくようです。時には、3次元に戻ることもあるかも知れません。でも、それが必要な場合もあるようです。(確認や役割などで)ちゃんと、その時は戻れるので安心してくださいね。

そういうことで、自己確立(統合)した後に、私と契約のある銀河連邦など、シリウスやアンドロメダとも共に働くこともあるでしょう。もちろん、ミカエルや天使界のジャーちゃんや、クツミとも行動したり、まだ教わることもあるかも知れません。

どんどん、話も膨れ上がってしまいました。(笑)


【疑いについて】

今日、ジャーちゃんとちょっと話が出来て、その時に”疑い”について教えてくれました。

それもこれも、ジャーちゃんから自立して、少しは自分の感じることを信じるように努力してきて、実際に信じられるようになりましたが、まだ、高次の自己に疑いをもつ私の中にアスペクトがいるようです。汗

どんだけ~。ですよね。全く、、、。

確かに”疑い”のテーマは、非常に深いですよね。

ジャーちゃん曰く、”疑い”も何層にもなっているそうです。最初の内は、大きな”疑い”というのは、外れやすく核に戻りやすいそうですが、ここに至っても、まだ残っています。

あとは、体験を通して、アスペクトを納得させていくみたいです。

出てきたときには、アスペクトに声もかけていきますが、アスペクトも腑に落ちないと核にもどる選択をするのが難しいようですね。チャネリングが出来るようになったら尚更ですね。疑っていたらきりがないものね。
でも、最初はかなり、自分が言っているんじゃないかと疑いが出るのは当たり前のようですけど。経験を積んでナンボの世界なんでしょうね。

まだまだ、体験していかないと分からない事もあります。精進してゆきます。


ジャーちゃんと話ていて、個々で起こる一見悪いような人(事柄)や、国やいろんな事も、魂レベルで見ると、そこには学びと解放があり、良いも悪いも双方での役割があり、深い部分にとめどない無条件の愛が存在している事を改めて実感しました。どんな事も、個々が解放され変化していけば、本当に見えてくる世界や景色も変わっていきますね。まずは、個々の中からですよね。

今日も長くなってしまいましたが、この辺にします。


では、また!

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