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【創造の段階:マグダラとイエシュア&その後の解放&解放の言葉】⑧by saraさん

 11, 2012 01:53
★ 本日2012/6/11の始めはこちらから↓
【創造の段階:井戸掘り&宝くじ(確認)&罪悪感、受け取ること】⑥by saraさん
【創造の段階:解析したがるはマインド&チューブ&感じること】⑦by saraさんの続き



■ マグダラ(ママ)&イエシュア(パパ)※saraさんにとって。

先日、マグダラから、「そんな事はどうでもいいことです!」ってチャネリングで聞こえたときから、なんだか少し話したくなった。

ねぇ、saraちゃん、マグダラと繋がれる? saraちゃんにとってはママだから、クツミよりはずっと繋がりやすいと思うよ。

sara:「あれ、すぐ来た!!」

「ママだ~!」

M:「ママって、私は、あなたではないですか!」

「そうだけど~。saraちゃんのママだし。笑。」(ママのほうが短くて呼ぶの楽だから)

「ねぇ、初めてこの間、声を受け取ったのが、なんで”そんなことは、どうでもいいことです”なのさ。他にないの?」

M:「本当のことじゃないですか。」

「そりゃ、そうだけど。あはは。」

「ねぇ、saraちゃん、パパ(イエシュア)とは、話しているんでしょ?」

sara:「なんかね~、ちょっと話ずらいの。威厳があるというか、無口でね、ちょっと頑固おやじのようで。」

「え~~~驚、そうなの?!」

「ママ~、パパって頑固おやじだったのかいっ!!」

(マグダラが、”そうなの~”って苦笑しているのが感じられる)

「でも、ママに対してはそうじゃなかったんでしょ?」

sara:「うん。」

sara:「あの時代でしょう? 家父長制が強い時代だったからなんだって。」

「saraは、パパが肉体を持っている時ではないけど、昇天してから、何度かsaraには合っているよね、その時に、そんな感じでsaraと接してたわけ???」

sara:「そうなんだって~~。」

「イメージ崩れる~~~。笑。 ジャーちゃんも、この前のシャウドでかなりパパのイメージ崩したけどさ。笑。」
※パパの話→自由への選択[ShaumbraBBS]シャウド4月概要より
”実際のイエスはというと、我慢が出来ない人です。愚行に対してやルールに耐えられず、機関(組織)が嫌い、時間が好きではなく、時間の浪費が好きではありませんでした。実は彼は魂の存在ではないし、たくさんのアスペクトやあなたのエネルギーを引き連れていました。喧嘩っ早いことも知られていました。彼はよく食べ、後に太りました。

彼は嫌なヤツで、罵(ののし)り屋で知られていました。彼を恐れている人がたくさんいました。彼は反逆者で革命家で寛容でない人でした。愛される存在で思いやり深いのですが、我慢強くはありませんでした。これらはあなた方が彼に持っているイメージではなく自分がすべきことや彼が何を言ったかに洗脳されています。

彼が言ったのは「Get the fuck out of my way! 自分(私)の道から とっとと消えろ!このやろう!」(たくさんの笑いと拍手)と言ったのです。すみません。やり過ぎました。でも、本当です…。”
(その他、ブッタや、スティーブジョブス、セントヨハネなどを暴露)

「この時は、笑ったよね~、あ~~~、ジャーちゃん、またやってるよ!ってね。」

sara:「私なんかさ、つい"私のパパに何いうの~~~!!"って怒ったよ。つい言葉が出て来たよ!!」

「わかる~~~!! 」

「でもね~、パパが私と話す時って、友達感覚だよ。ニコニコしてるの伝わるし。」(かつての夫婦)

sara:「え~、そうなの?」

「うん。saraちゃん、記憶なくなっちゃうから忘れちゃうかもしれないけど。」

(最近では、パパの話になると、すぐに話に入ってくるようになっていた。)

「それは、なんで? マグダラ。」

sara:「あれれ、いつの間にかママ、、、?あれパパに代わってる。パパが答えてるわ~。」
(パパの割り込み 笑。)

Y:「それは、意識の違いですよ。saraも進化している。進化していけば、そうなりますよ。」


「はは~ん、パパ! saraちゃんが、ジャーちゃんに怒ったの、ちょっと嬉しかったんじゃないの~~??」

Y:「それは嬉しかった。かつての私の娘だからね!」

「あはは。」

「ま、ブッタにしても、イエシュアにしても、ジャーちゃんが何言っても笑ってるだろうけどね。怒らないもんね。」

sara:「うん、私だって、本気で怒ったわけじゃないけどさ。」

「うん、私もyohamの時は同じだった! ”ジャーちゃん、私のyohamに何言うのー!!”って!!私のyohamは違う!って言ってた!笑。」
これは、いつのシャウドだったか、yoham(真の自己)は、バカだ。みたいな話。何も分かってないような事を言った時があって。(yohamは、体験したいだけ、私たちがやることに関心ない。そんなのどうでもいい。みたいな話)

「ジャーちゃんも、かなり刺激与えているよね、それでエネルギーを動かしてるのかもね。」

sara:「うん。」

「でも、ほんと、結構、マグダラとイエスも、普通の家族って感じ。」

sara:「ほんとだね。」


「そうそう、ママは?どこ行った。たまに声かけても、無視することあるじゃん。」

M:「無視、、、無視ではなく、あなたに”感じて”ほしいからですよ。」

「そうだね、クツミにも言われた。感じる前にすぐ答えを聞こうとするから、うにゃむにゃ~な感じの時は、”感じて!”という事だって。笑」

「何にか、メッセージないの?」

M:「いつも、見守ってますよ。」

「うん。」

「やっぱり、マグダラのエネルギー違うよね、女性性というか。」
(でも、やはり自分のエネルギーでもあるから、ちょっと分かりにくいかも)

sara:「うん、違う。優しいエネルギーだわ。柔らかくって。」

「ほんと、クァンインのエネルギーも、ずっとこのままでいたいって思うほど暖かで優しいもんね。」



■ その後の解放&解放の言葉

最初に書いたけど、昨夜のアスペクトがまた、大変だった。

saraさんとの電話は、2回に渡って話していた。その間に解放していたアスペクトが、また頑固でナカナカ同意してくれなかった。

それで、次に話した時に、こう言っても同意してくれないわー。と言ったら、

sara:「私は、最近じゃ、こういうよ!”自分がいなきゃ何しでかすかわからないって思って居るんでしょ!そんな次元は過ぎたんだよ。あなたの心配している事が、反対にシフトの支障になっているんだよ。だから、もう必要ない。あなたは、今こんなに苦しいのに、そのままでいたいの?あなたは幸せになりたくないの? あなたは、決して消えてしまうわけじゃない。真の自己に統合されたって、一緒に感じることは出来るんだよ。どうする同意する?”って。笑。」

「そこまでハッキリ言ってるの?!ま、私も途中は同じことを言ってるけど、そこまでハッキリ言ってなかったな。」

「うん。笑 そういったら、大抵、素直に同意するよ。笑。」


以前に、ジャーちゃんが、アスペクトたちも、親心みたいな感じもあって「自分がいなきゃ何しでかすかわからないと思っているんですよ。自分がいなきゃ。自分は統合されたら消えてしまうと思ってる。」ってね。

「そっか~、今、アスペクトにもう一度話してみるから、そのまま待ってて~。」と携帯を置いて、こういった。

「そこのアスペクト! 今のsaraちゃんの話を聞いてた? どうする? 同意する??」

すると、速攻、同意する。と答えて、自分で、とっとと出て行った。爆。

「今の言葉、ちゃんと聞いててねー。もう出て行ったわ~。爆。」

sara:「おかしい~。爆~。」



ま、昼の解放はそれで済んでたんだけど、夜に始めた解放は手ごわくて。

ある二つのアスペクト。

”知りたい”自己探求。(アスペクトも何層(次元)にもなっている)、それと、お金は悪と考えるアスペクトだったかな。もう、どのアスペクトを解放したのかわけわからなくなってきた。

”知りたい”方のアスペクトには、

「そんな出口もない探求なんて意味ないでしょ。そこには答えなんか見つからない。それは、内側にしかない。統合すれば、それが分かるでしょ。なぜ、そこに居続けるの? 」

あとは、saraちゃんの言葉も加え、何度も話す。でも、頑固に同意しない。

「なぜ?」

すると、アスペクト自身が、

ア:「探求は楽しい。これを止めたくない。この楽しみがなくなると、何が残るのか。」

と答える。(言葉で感じ取れるようになってきた)

「それは、違う。yohamと統合されれば、別の喜びがあり、楽しさもあなたも感じることが出来る。」

それでも、そのアスペクトは疑う。

その二つのアスペクトは、本当に、頑なだった。想像以上で、私のほうが、少し感情的になった。

「あなたたちにとっても、私にとっても、統合されることは良い事でしょ。共に人生を謳歌できるんだから。一緒に感じることが出来るんだから。」

「もう、いい。そこにいたいなら、ずっと居ればいいっ!少し時間を与えるから、感じていて!」


そういって、タバコを吸って、感じ続けた。なんだか、悲しくなってきた。

私は、昔から受け取ることが苦手で、何か月も、自分をクセを直す努力し、ようやく人の親切や言葉に素直に”ありがとう”と言えるようになった。解放してきたのに、こんな深い部分にまだ、アスペクトがいたことが、ショックだった。

「あまりにも、深い、、、深すぎるんだもん。どこまで、深く入っていかなきゃならないの?」

と言いながら、泣いてた。

クツミに、少し気分転換する。と言って、コンビニに出かけた。帰ってきてシャワーも浴びて、一息いれた。
コンビニの道すがら、私は感情的になりすぎたのだろうか?間違っていたのだろうか? 愛がなかったのだろうか?と自分を振り返っていた。

また、アスペクトに向き合う時に、クツミに尋ねた。本当に自分で解放できるだろうか、、、。

元気に、「Yes!!」と返ってきた。気を取り直し、アスペクトと向き合った。

「感じてくれた? yohamの所に行くの、同意してくれる?」

ア:「同意する。」


思わず涙が出た。

「ありがとう。一緒に楽しもう!」

で、また休憩していたら、久ぶりに、yohamの声を受け取った。


「光は見えている、、、、。

確かに、深い。 おまえの気持ちは伝わっている。」



また、泣けてきた。

なんだか、久しぶりのyoham。見るにみかねて。って感じかな。相変わらず優しい。もっと、言葉は長かったかもしれないけど、忘れてしまったー。泣。自覚して受け取るのは、初めてかも。

アスペクトも、人間と同じ。愛は伝わるとわかった。

その二つのアスペクトを解放してからが、また大変。

「二人?の解放を見ていたでしょう?私の言葉も聞いていたでしょー。隠れていたアスペクトたちよ、来るなら、来い!」

ってまた言ったら、大勢が押し寄せた。ひえ~、そんなに~~。

それが、またすごいことになって。苦笑。

胃腸のあたtりに、すごい痛みが来て、最初は、夕ご飯のせいか?と思ったけど、クツミに聞くと、それもアスペクトだと言う。

それで、痛みの部分に向かって、

「そこのアスペクトたちよ、自分でyohamの所に行けるものは、行きなさい!」

と言った瞬間に、胃の痛みの部分が、スゴイ勢いで剥がれるように、離れていくのを感じた。
とたんに、酷い痛みが消えた。自分でも、ここまでリアルなのは初めてかも。

まだ、腸の部分と、あと散らばる不快な部分に声をかけた。

「あなたたちは、動けないね。自分では行けないなら、手伝うから。」

そしていつも通り、イメージして時間をかけて抜いていった。クツミのOKが出るまで。

それから、またひと段落すると、また押し寄せてきた。

「なんなの~、なんであれだけ解放してきたのに、深い所にこんなにいるわけ~~~~~!!」

そして、また解放し、さすがに疲れきって速攻、寝ることにした。


*  *  *

【創造の段階:余談~プロセスは人それぞれ&錬金術】⑨by saraさん へ

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