FC2ブログ

【創造の段階:5月のもろもろ、就活、クツミとの会話】①by saraさん

 02, 2012 23:10
2012/6/2(土)曇りのち晴れ




なんだかんだと6月に入ってしまいましたねー。


スクールも課題をこなしながら無事に卒業することができ、今は少しこれまでの骨休みをしているという感じです。(夜、バイトは続けてますが。6月末で契約満了なので、それまで)

今は、本当に安定した気持ちで日々穏やかです。

先日、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)からは、

J:「あとは、現れるままに、、、。”あるがまま”にいてください。」

と5月末に言われ、”創造”における過程においての”就活”も、終了を迎えた。
なんか、本当に、ひとつの段階が終わったような感じがした。


と言うのも、以前であれば、準備されていると分かっていたら、あとは自分を(真の自己)を信じて委ねて。魂に従う。という段階があったが、今は、"創造"の段階に入っているために、ちょっとこれまでと勝手が違う。
場合によっては、やれる事を尽くして委ねるという時もあるけど。

切り替わる狭間には、時々「どうなってるの?!」と混乱する場面もあった。それは、狭間だかららしい。

J:「もう、あなたはとっくに”アカシャ”の段階も過ぎてしまっているんですよ。」
※アカシャの段階を過ぎたというのは、アカシックレコードに記録がある自分のブループリントも超えたことらしく、もう自由。決められたことはなく、あとは自分が創造する段階。ま、”創造”と言ってもマインドから創造するとはまた違うので、それが現れる。まだ見えてきていない。

言われて初めて、「え?いつの間に???」って感じ。

それと、ちょっと前だったかな。ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)が伝えてくれた。

J:「アスペクトたちが戻ってきますよ。」

と言ってたと思う。解放したアスペクトたちが戻って来るんだよね。体験するまでは分からないけど。


それと、もう一つ。

これまで、私に様々なことを”与えてきてくれた”と感じることはたくさんある。そのことについて。

私は無意識に発信(創造)→クツミ/真の自己が受け取り→与える→私が受け取っている


自分の意識がどのくらいまで上がっているのか、自分ではよく分からない。ただアスペクトの解放で、かなり自分は変化したということだけ理解できる。

5月の末、さすがに7月からの生活などを考える(マインド)と昔のような不安ではないけど、先の事を心配するアスペクトが出てきた。

ジャーちゃん曰く、このアスペクトは出にくいアスペクトだと言う。確かに、肉体をまとってから、どんだけの付き合いだろう。(笑)

そのアスペクトと向き合い数日。ようやく自分から出ると同意してくれた。

それで、それからというもの、なにも不安がなくなってしまった。
(もっと深いところにもいたら、後に浮上してくるかもしれないけど、それはそれでラッキーで、また解放できる)

なので、今は、少しの間、自分が創造したものが現れるがままにしておく時間なので、ちょっとゆったりしている。(もう、期待すら出てこないので、今の中にいる)

1か月前の私とも、また違うのだから、本当に驚くことです。


本当に、昨年から引き続き、ずっと走ってきたような感じで振り返るとハードな期間でした。Wワークのことだけではなく。というのも、肉体的に、二元性を手放してからというものこの3次元に存在することはとてもキツイです。(このことは以前にジャーちゃん(セント・ジャーメイン)との会話でブログにも書いている)
痛みもまだあいますが、肉体が重くて、ちょっと歩いていても息が上がってしまいます。深呼吸をして息を整えながら歩くのが習慣になっています。なので、尚更ハードに感じるのだと思います。
最近は、腰がけっこう痛いかな。これはDNAのほうのようで、何をやっても効かない。

でも、外側のことについては、アスペクトの解放によって、どんどんと楽に物事が簡単になってきました。
流せることが早くなったのも自分で分かるし、簡単になっていることで殆どストレスになる要因が出て来ません。(バイト先でも、楽になっていったし、楽しめる余裕まで出てきた)

そういえば、ある会社の求人の応募のために派遣会社へ登録へいった時のことですが、PCで色々テストがあり、その中のストレス度チェックでは、ストレス度が「0」と出ました。(笑)
スクールのクラス仲間に話すと「え~~~!!」と驚かれました。

コメントもついていたんですが、世の中では、ストレスが全くないと、自己中心的に思われるらしい。(苦笑)

世の中を甘くみるな。みたいなコメントでした。笑。

最後に、あなたの無邪気さや、天真爛漫なところを、、、と書かれてはいましたが、ストレスがない=ありえない。というような感じを受けました。そのテストを作った方も心理学上から分析しているのでしょうが、二元性の中での分析なのも致し方ないことかもしれません。


前回、ブログでも書ききれなかったことや、新たにあった出来事などもありますが、最近まで忙しく毎度のことだけど、どこから書いていいのか本当に分からなくなってブログに向かっても少し固まります。いや、しばらく時間かかる。汗。


アスペクトの解放も5月は、ずいぶん頻度的には少なくなっていた分、スクールの課題に没頭できたというのもあるかもしれない。

ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)は、これまでもそうだったけど、あえて何事もさせることがある。(すべてが深い愛から)私が多少疑問になっても、ジャーちゃんが言うことは、とりあえずやってみる。そうすると「体験」を通して見えてくることがあります。まだ自分に残っているものに気づいたり、反対に解放した確認だったりね。

先日教えてくれたけど、その理由は、まず「体験」することもだけど、私のマインドは、その方が納得するらしいです。苦笑。


【就活】

J:「エネルギーの合わない所は、もう受かりませんよ。でも、自分が何かひっかかりがある所はお勧めしません。でも、あなたの選択です。」
※自分に正直に、妥協もするな。そして、より私にとって適切な創造をするためにも。そして自分でエネルギーを感じてみること。(面接に行くまでは、会社のエネルギーを感じとれない)それは人それぞれの段階によって違うかも、学びや気づきの時期もあるだろうし。なので、なんせ”体験”あって”なんぼ”の世界なので一概にはいえない。良い悪いはないです。


その後、スクールから、ある会社の紹介が来た。

私は面接を通して、すでにエネルギーを感じていたし、面接して下さった方々は誠実さがあり良かったけれども、給与の条件がスクールで聞いていたものと相違があったために、面接後にすぐ「ここは止めておこう」と決めた。

この会社のエネルギーは自分には合わないと感じたので、何も期待はなかった。

しかし、数時間後にすぐ「合格」の知らせが来た。(早っ!)

すぐにお断りを入れるのも失礼かと思い、翌日にメールをしようと思った。

しかし、翌日、スクールに面接を受けた会社から電話までかかってきて「マネージャーがとても気に入ったらしく、是非、うちで働いてほしい」と言ってきていることを担任に呼ばれ聞いた。

「あ~~、きたきた。これは”お試し”だ。さらに断りにくい状況までもってくる。」

普通であれば、この年齢で、仕事があるだけでもありがたい。しかも、私の条件も全部受け入れてくれて、スクールを卒業してからでもいい。とまで言ってくれた会社なのに。でも、古い信念体系はもうない。しがみつくようなことなどしない。未練もさらさらない。

いかに、自分に正直に、妥協せずにいられるか。のお試しだった。もう、”お試し”もすぐに見抜ける自分になっている。慣れたものだ。(笑)

クツミは、断って満足げ。

ま、久しぶりにお試しだったかな。でも楽勝っていうか、どれだけ揺らがなくなっているかの確認でもあったのかもしれない。


【クツミと始めての会話?】by saraさん


クツミとは、自己チャネでの対話を続けていたが、もっとリアルに感じたくなり、クツミもOKしてくれたので、先日saraさんに繋がってもらった。

ジャーちゃんと違い、繋がりにくいようだったけど、お互いに深呼吸をして何とか会話ができた。

ハイアーセルフのクツミとこうして改めてチャネリングで会話するのは初めてだった。


クツミは、聞いた。

K:「質問は?」

ちょっとおちょくってる感じ。

「なんか、照れるな~~~。」

sara:「笑。なんでさ~~~。」

「なんか、自分で話したいって言っておいてなんだけど。笑。」

少しエネルギーが変わり(深く静かな感じで)

K:「愛してますよ。」

深い愛の言葉だった。この時、なぜクツミが私に伝えたのか私はよく分かっている。
私が最近、クツミからすると私ってどんな存在で、どんな感じなのかな~。と思っていたからだ。マインドからなんだけどね。

だって、私はサムみたいなものだし。そんなことで、トバイアスがサムの事を話しているシャウドを読み直したりしていたからだ。



K:「私を感じてみて。」

「う~~~ん。汗」

クツミのエネルギーは分かっているけど。改まるとどうも、、、。

繋がる時には、やっぱり深呼吸。

sara:「やっぱり深呼吸なんだわ。深呼吸してごらん。って言ってるよ。」

「ノーマさんみたいの?」

sara:「繋がろうとするときはマインドを消さなきゃならないでしょ?ノーマさんの呼吸はちょっと用途が違うんだって。どっちかと言えば、統合の方の呼吸。」

sara:「あのね、1人で繋がるときとかは、出来るだけ音楽も聞かないでマインドが消えるまで呼吸したほうがいいんだって。」

「そうだったんだ。」


二人で深呼吸する。
私は、クツミの呼吸法は以前から知っていた。

息を吸うときに、鼻で息を吸う音がするほど、しっかり吸ってお腹まで入れて、結構、激しく吐き出す。吐ききる。


K:「そうそう。(二人の深呼吸に対して)」

K:「そのうちに慣れてきたら、あなたたちはすぐに繋がれるようになりますよ。」

K:「この深呼吸をマインドが消えるまで続けてください。最初は時間がかかります。」

「は~い。」

「で、、、質問ね~~~。クツミがアセンションした時と、私のアセンションとどっちが大変なのさ~!」

K:「いきなり難しい質問してきましたねー。」

「あはは。」

K:「う~ん、私たちの時代は、ゆっくりとだったけれど精神的に大変だったかな。周りで理解できる人があまりいないですからね。」

時代背景も、エネルギーもまだ重かったから。あとで調べると1871年にフルアセンションしたらしい。

「そりゃ~そうだね。私たちは、一気にやってるしね。クツミやジャーちゃんの時は、もっとゆっくりだったんだろうね。私は、ゆっくりもしたくないけれど。」


saraさんと、マインドについて話していると、

K:「そんなに考えて、どんだけ頭がいいんだか。」

私とsaraさん:爆笑。


さすがにクツミ。やっぱりクツミと実感。シャウドの時と同じだ。



その後、クツミが教えてくれたようにじっくり深呼吸を続けていくと、確かにマインドが消えていくのは分かった。やっぱり、呼吸の仕方によっても違うかも。

たとえば、「選択」するにしても、マインドや、アスペクトからの選択ではなく、深い部分、真の選択するときには、この深い呼吸で、マインドを消したうえで試してみるのも良いかもね。


また、明日にでも思い出したところなど書けたら書きます。


では。今日はここまでにしよう。

スポンサーサイト



COMMENT 0

WHAT'S NEW?