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【12次元のハイアーセルフはクツミだった】by saraさん

 14, 2012 23:59
2012/4/14(土)晴れ
本日up→★ お知らせ 2012年3月のシャウド概要が読めます。




本当にご無沙汰してます。
相変わらず、地味に、そして忙しく過ごしてますが、何気に少しずつ変化しています。

ここ1か月間の自分のポイントだった日は、細かなことはあるけれど、大きく伝えれば3月25日だったでしょうかね~。

いつものように、saraさんと話していて、流れでジャーちゃん(セント・ジャーメイン)が伝えた一言が、高次の自分を知るきっかけを作ってくれました。その日が、知るタイミングだったのでしょう。

詳しい話は忘れてしまいましたが、yohamのことを話していたと思います。
私は、いつもの調子で、yohamとは何でも話していることを伝えてましたが、時々、ジャーちゃんは、シャウドでも話ているように、魂あるいは、核(自分の)、真の自己は、「そんな事、気にもしてませんよ。」とか、「そんなのはyohamにとってはどうでもいい事。」とか言います。

でも、私はいつも「yoham~~~。」と言って「今日はね~こんな自分がいたよ。」とか「これは必要ないものだね~」とか話をすることに慣れていて、どんな自分でも安心してさらけ出して、そして受け入れその後流します。

自己チャネは、今回の3月アップされたシャウドで、ジャーちゃんが行っていたキネシオロジーのテストにも似たようなものだけども、yohamのエネルギーを感じながら、ジャーちゃんや、ミカエル、高次のエネルギーと繋がり感じながら体の反応に任せて返事(yes,no)を受け取っているものです。

時に、私がマインドで聞くことには返事をくれないこともあるし、「こういうこと?」と自分の答えをぶつけて「反応が曖昧なときは、たいていsaraちゃんに確認すると、他にもっとyes,noでは単純に答えられない内容が含まれていたりします。でも明確に応えてくれる時は、反応は疑いもなくハッキリしており、身体で感じさせてくれるぶん、yohamや高次の存在たちの気持ちの反応までリアルに伝わってきます。それは続けていく内に、よりリアルになってきたと言ってよいのでしょうけど。

今回の3月のシャウドで、マンスリーシャウドに参加したシャーンブラたちが体験したように、誰にでも出来ることです。潜在意識からも引き出してくれるものでしょうから。よければ質問や言葉は何でもいいので試してみてください。大いに自分の助けになってくれるでしょうから。

ちょっと、話がそれてしまったかな。



【クツミ(クート・フーミ)】by saraさん

これを話す時に、どこから話せばいいのか、、、。と思いましたね。

と言うのは、私の場合は、いつも突然に本来の自分を知るきっかけとなる日がやって来るからです。

ジャーちゃんは、本来は「次元」という言葉を使いたくはないようだけども、私たちが分かりやすいように教えてくれます。

3月25日、私の12次元(天使界)のハイアーセルフが「クツミ」だったのだと知った時は驚きました。
毎回、いつも”知る”時はビックリさせられるけれど、今回は、あまりに”近い”し、思ってもみないことだったので。

最初の話に戻るけれども、私がyohamの話をしていた時に、自己チャネでの会話はある意味リアルだし、でも、yohamに関して言えば、「そんな事、yohamは気にしてない。」というジャーちゃんの言葉に、「じゃあ、あんなにリアルに答えてくれてるのはなんなのさ。」と聞くことから始まった。

J:「その時の意識の状態によって、繋がっているハイアーセルフが答えてくれているんですよ。」

「そうか。でも私はいつもそこまで考えてないから、いつもyohamが答えていると思っちゃうんだよ。」

J:「じゃあ、聞くときに、今日答えているのは何次元のハイアーセルフ?って聞いてみなさい。」

「うん、じゃー今日は何次元のハイアーセルフ? あなたは誰~?でいいのかい?」

J:「そう、いいですよ。」

sara:「あのね、チャネリングの役にも立つらしいよ。」


この時、何やら、ジャーちゃんはノリノリで嬉しそうに答えてくれていて、何かもっと伝えたそうにしていたのが私にも感じられていた。でも、その後に起こることは知らなかった。

「とにかく、私にとってみたら、結局は、7次元のyoham、8次元のyoham、9次元のyoham、、、各次元のyohamと話しているようなもんだ。」

J:「そう、そう!! 笑」

「わかったよ。とにかく各次元のハイアーセルフを感じてみるわ。聞いてみるっ。」



その後、電話を切って、ゆっくりとお風呂につかりながら、自分のハイアーセルフを感じていった。
まずは、8次元のマグダラのマリアを感じた。

「う~ん、、、いつも繋がっているより、どうも重く感じる、、、。」
何度か、否定しそうになったが、どう感じても、自分には重く感じてならない。

「感じるものは仕方がない。そうなんだ。」

「じゃ、次は???」と9次元のレディ・ナダ、、、。
それでも、まだ重い。 いや、時々は繋がって答えてくれているんだろう。

「10次元、11次元、、、あなたは誰?」

「う~~ん、、分からなくなってきた。」

それから、お風呂を上がって、「じゃあ、12次元のハイアーセルフは誰?」と聞いた。

昔、12次元は天使界だとジャーちゃんには教わった。私は天界とも言っているけれど。

すると、、、どうしても浮かんでくるのが、「クツミ、、、、」という言葉。

全く、想像すらしていなかったので、「なんで、クツミなの?」

で、また聞くと、やっぱり「クツミ」。

「・・・・・!!」

「えっ、、、今までのパターンでいくと、やっぱり、この浮かんでくる言葉は疑えない。」

急いで、自己チャネでジャーちゃんに聞いた。

「ジャーちゃん!!!! 私の12次元のハイアーセルフって、クツミだったの!?」

「マジの、マジの、マジ~~~ !!!!!???」

そしたら大きく体を揺らして、「マジの、マジの、マジ!!」って反応してくる。笑。



この時に出てきた言葉は、「人生は、ジョークだ!!」



すぐに、saraちゃんに電話をした。

「私は、クツミだった!!」

sara:「?????」

「私の12次元のハイアーセルフは、クツミだったんだよ!! ジャーちゃんに聞いてみて!!」

sara:「そうみたいだわ~!」

「近いっ!! あまりにも、この関係、近すぎる!! ジャーちゃんにクリムゾン!」

「でもね、、、そう考えるとね、思い当たる節が出てくるんだよ。」

「クツミを感じていたのは、クリムゾンカウンシルの繋がりだからだとてっきり思っていたから疑問にもならなかったけれどね。」

すぐに、思い出したのは、忘れもしない、私が全財産を失った時。
転居のプロセス【全て失う編】-1~10
すごいタイミングで、クツミのシャウド2「あなた あなた あなた」の和訳を読むことが出来た。(当時、和訳が遅れていた)そこには、「すべて失う」話があった。まるで自分のプロセスのごとくとばかりのタイミングだった。

★自由への選択から↓
クウォンタム・リープ・シリーズ シャウド2:
「あなた、あなた、あなた」 
クツミ・ラル・シンのシャウド 
クリムゾン・サークル 2007年10月6日



あと、私が自宅でストレッチをしていると必ず、クツミを思い出す。きっと、エネルギーを調節してくれているんだろうと思っていた。ストレッチの方法も誘導してくれていたと思う。

でも、ジャーちゃんに比べたら思い出す時は少なかったと思うけど。それは自分だったからなんだろう。



「何? じゃあ、私がyoham~~って言いながら、答えていたのは、クツミも答えてたってこと??笑。」

J:「そうですよ!!」

「なんだよ~~~ それ~~!! どうりで、ノリが軽いときはやたら軽いもん!!」

「クツミー!! 言いたいことがあるーーーー!!! ジャーちゃん伝えて!横にいるんでしょ!!」

J:「自分でいいなさいよ~!!」 笑ってる様子

「なんで、クツミの時だって、全財産失ってて、また私がやるんだよー!」

「まったく、ジャーちゃんも、ミカエルも知ってて黙っていたなんて!! ま、今が知るタイミングだったのはわかるけど、、、。」

「なんだよ、じゃあ、クツミは自分(私)が、なんでもジャーちゃんに聞いて、ジャーちゃん、クツミに何と言ってたの? また、しつこく聞いてきたよー。クツミが答えろよ。って言わなかったわけ? クツミはそんな時に何してたわけ?」

sara:「なんかハンモックに揺られて一服している感じだわ。笑。」

「なにやってんだか。信じられない!」

「じゃあ、今度から、クツミに話かけていいんだね。 そりゃ、12次元のクツミと話が出来るようになれば、ジャーちゃんと繋がるもの同じじゃん。チャネリングで、もっとはっきり受け取れるようになったら、saraちゃんの事は、クツミにでも聞くさ。笑。」

sara:「うん!! 楽しみ!面白そう!」



ま、その他にもいろいろ話したけれど、そんな感じで終了した。

その後、クツミとしみじみ向き合ったけど、なんだかお互いに、言葉が出ない。
クツミは、私の戸惑いも感じていただろうし、知ったことの、お互いの感慨深いものもあったように感じる。

なんとも言えない時間が過ぎた。

「ねぇ、今度から、クツミって声をかけていいの?」

身体が、はっきり「yes!」と動く。

最初は、yohamのイメージとクツミがどうも違うので、なんとも違和感のようなものがあった。
それも仕方がないこと、私のyohamのイメージは、2008/5/13【我神なり】の体験や、2009/7/15【大いなる存在の正体】からくる。イメージが出来上がってしまっていて、ま、クツミとなると、イメージがかなり若返るのだ。それがなんだか変な感じなのだ。

今までは、私に合わせてくれていたところがあるのだろう。


最近は、おかげさまで「クツミ~~~!」とふつうに聞けるようになった。

ジャーちゃんも最近では、「クツミはね、、、、こう言う意味でいってるんですよ。」と補足してくれることがある。

クツミからすると、私ってどんな存在なんだろう??? 
やっぱり、まだちょっと変な感じかな。


*  *  *

余談だけど、

イエシュアのあの時代に、私=マグダラ=クツミ ヨセフ=セント・ジャーメイン saraちゃん=マグダラとイエシュアの子供のサラ 聖母マリア=私の長女 なんだか、お団子のように近い。

ジャーちゃんに確認して、それを知ってから、saraさんは、

「なんだ、そういう事か、ジャーちゃんは、おじいちゃん(サラから見ると)だったのか!!」と言うようになり、「だから、こうしてチャネリングで繋がっているのか!」といい、時々「おじいちゃん!」とふざけてジャーちゃんに声をかけるようになった。

あの時代には、キリストシードを蒔くために、シャーンブラが集まっていたんだな。トバイアスやジャーちゃんが言ってたことってホントにその通りなんだよね。 

「なんだよ~、ほんとに近いな~~~!!身内じゃん。」と笑ったのも、割と最近のこと。


最近、イシスの側面(過去世)として、アグダラのマリアだったことも知り、なんだか、本当によく分からない世界だとつくづく思う。聖母マリアも同じらしい。それは、イシスに確認した。

だから、イシスとは、双子のようなものだと言っていたのだ。

じゃ、またさらに高次になりクツミとの関係もどうなってるんだか。 考えても分かるわけがない。


そう、でも、どうでもいい事なんです。笑。
その時々で、笑って、驚いてはあるけども、またいつもの自分と向き合い、アスペクトの解放(統合)が淡々と続いてます。

良いことも、どんなことも、受け入れて流す。
最近は、流せるこが、ずいぶん早くなってきました。


本当に、ひとつひとつ、自分の真実が見えてくるけど、ここ最近の期間のことは、また明日15日にでも書けたら書こうと思う。

とりあえず、今日はここまでにしよう。


では、では。



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