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【今日の出来事:ジャーちゃんから、カウンセラーの話の補足】by saraさん

 12, 2012 19:16
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【今日の出来事】

今日のブログを書いている途中に、saraさんから電話が来ました。

また、宇宙からの信号がありました。
今日は、saraさんにも聞こえていたので、二人で深呼吸しながら感じましたが、「やっぱり、○○ちゃんに受け取ってほしいんだって。シークレットみたい。」ということでした。
私も早く内容を受け取りたいのはやまやまなんだけど、ブログを書いてから感じてみることにする。

「今、カウンセリングの内容を思い出して書いてたところー。」と話ました。

ジャーちゃん、あの時に話したのはこんな感じだったよね。
付け加えることってあったっけ?って聞くと、反応の早いこと。笑。
で、豪語し始めた。この話にとか、シャーンブラの話になると、身の乗り出し方がどうも違うと感じる。


◎ 現在のカウンセリングに関してジャーちゃんよりコメントby sara

J:「クライアントの問題が多方向なのに対して、一方向の見解からしか見ていないから、クライアントのバランスをうまくとることが出来ない。カウンセリングする側の信念体系に基づいたカウンセリングになっているのが現状です。特に、国家試験などを受けたカウンセラーは特にそうです。(それは試験対策という枠の中で学んでいるだけという意味)」

「ようするに、カンセラーの体験や経験なしで、カウンセリングをしても、本来に意味で必要としているクライアントさんには無理があるってこともだね。それは、カウンセラーに限ってのことじゃないよね。」

J:「あなたたちのように、”恐れに”殺されることは無いと分かっているならいい。カウンセラー自身に”恐れ”があるのに、どうやってクライアントの問題を解決できますか!」

「そりゃ、そうだけど、、、、何? ここまでブログに書くわけ?? 書いちゃっていいのかい。汗」

J:「”恐れ”に殺されると思っている、”恐れ”が怖いから、殺されると信じている。カウンセラーが”恐れ”ているから、解決するわけがない。クライアントの真意を捉えることが出来ないじゃないですか!」←熱く語る。

「まぁ、”恐れ”はね、確かに何度も向き合ったし、向き合えば何も恐れる必要もないことはわかるんだけどね。
幻想なのが分かるのだけど、これは自分で体験してわかっていくまでは理解できないだろうね。」

sara:「うん、やっていってわかってくるからね。」

「一度わかれば、何度でも向き合えるようになるんだけどね。」

J:「そのことを(恐れに向き合うこと)を無理強いする必要はないが、何度でも訴えていく必要はある。」

「あ、そうだね。確かにー。」

J:「クライアントに対して同調して意味はあるのか!何の意味があるんですか!!」←さらにエスカレート。爆

「カウンセラーが、クライアントに同調して、ただそれを増幅させているだけ!」

sara:「あ~~~、好きなこと言ってる~。言いたい放題だね~。笑。」

「うん、まぁ、たまにあるよね。私たちもジャーちゃんには言いたいこといってるしな。」

「でもね、ジャーちゃん、今のカウンセラーさんだって、同調しないように、客観視、冷静な目でクライアントさんを見る訓練もしているでしょう。何百人も、もっともっと、まだまだって多くの人を見たり、話を聞いたりしているみたいだよ。」

J:「その”客観視”するのも段階があり、自分の枠の中での客観視をしている。それは多方向ではないんですよ。」

「確かに、うん。そりゃそうだね。」



今日は、そんな感じで、熱く語っておりましたな。

今日はこの辺で終わりにしよう。
ちゃんと読み直していないので、変なところがあれば、許してくださいー。汗

では、また!


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