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【私の真実①:マグダラのマリアだった。】By saraさん

 17, 2011 23:59
☆本日↓2011/9/17(土)の始めはこちらから。
【転載】変容と新しい意識の黄金の鍵~大天使ミカエル


*  *  *

私も暦どおりに3連休に入った。

今日は、yoham(私の神)の促しで、ブログを書く流れになった。

この流れの背景には、アスペクト(自己の側面)の解放に関係しているのだけども、それに伴ってカミングアウトもする必要が出てきた。(笑)コミットメントととでも言うか。

また、どこから話していいのか分からないけれど、書けるだけ書いてみよう。

たぶん、全部書くとなると、長くなると思う。

これから書くこと、これまでもこのブログでも伝えてきたけど、これは、”私の真実”であって、信じなくてもいいですからね。信じたくない方は、どうぞ、スルーしてください。


■ 私の真実

・9/7(水)
この日、、、自分が、”マグダラのマリア”だったと言うことを知った。(汗)

そして、タイトルに、いつもは、チャネリングしてもらっているGraceさん(Gちゃん)と書くのだが、今日から、sara(サラ)さん=”Sちゃん”と書くことにする。
最近、Sちゃんも、自分で新しいHPを作り、その時にネームを”sara”に変更した。※リンクは新しいHPに変更済み。

私が、”マグダラのマリア”だったことを知った(感じた)には、Sちゃんの話を省くわけにはいかない。(saraさんにも、ジャーちゃんにも了解済み)。


-saraさん(Graceさん)の経緯

まず、時を遡れば、、、、

Sちゃんがセントジャーメインのワークのアチューメントを受けて、初めてチャネリングでジャーちゃん(セント・ジャーメイン)が現れたとき(昨年)に、「待ってましたよ。(こうして繋がるのを)」と言う言葉と、「私は、あなたとイエスを繋げるためにここにいます。」という言葉を残していた。

その深い意味が、ようやく分かったのだ。

Sちゃんは、昔からイエスとの深い繋がりを感じていて、「私は、妹だったかもしれない。」と話していたときがあった。私も、この世界の話だし、イエスに兄弟がいたって不思議はないと思っていたので、「そう感じるなら、そうかもしれないよ。」となんの疑問もなく答えていた。一時、そんな会話があったことも忘れていたときもあるけど。

で、時は経ち、先月、、いや、7月頃だったかな~。

ある日、ジャーちゃんは、Sちゃんに、

「イエシュアに、バトンを渡しましたからね。」と告げていた。

それから、ジャーちゃんは、Sちゃんの個人的な質問には答えない。質問しても、真の自己やイエシュアに聞きなさいって感じになっていった。Sちゃんにとって、ジャーちゃんのほうが気楽に聞けた存在だったので、そのノリで、イエシュアに聞くというのは、ちょっとおいそれと出来ることではなかった。

あるときには、イエシュアのほうから、

「いつになったら、私のところへ尋ねてくるのですか?」

とイエシュアのほうから、来させるSちゃんがいた。(笑)
私は、「いいかげんにしなさいよー。イエシュアは待っているんじゃんー。」と言うほどだった。

ま、私の質問には、ジャーちゃんは答えてくれるので、そこにのっかって、たまにSちゃんの聞きたいことを、私が質問しちゃうことは、時にはアリなんだだけど。


で、これは、前置きで、これからが本題。(笑)


Sちゃんが、今年になってハイアーセルフと繋がっているときに、かなり高次の存在で、これまで現れてこなかった高次の自己(ハイアーセルフ)が現れた。名前を聞くと「サラ」と答えた。

その時は、ただ、「サラ」という存在だということで認識したらしい。「サラ」で、一度ネットで調べたらしいけど、歌手の名前などしか出てこなかったというのだ。

でも、先週だったかな?BSで、「ダヴィンチ・コード」の話についての真相を調べた番組があることを知って、私は見た。

数日後、Sちゃんも、同じ番組を見たことを知って、その番組では、マグダラのマリアのことや、ゆかりのある場所などを紹介していたけど、結果は、「ダヴィンチ・コードは、フィクションだった。」と言う終わり方に、ガッカリしたよね。と話した。

その番組を見たときに、Sちゃんは、南仏のイエスの実子であるとされている”聖女サラ”という子供が映し出されたときに、”何かを感じた”そして、ハイアーセルフの名前を思い出した。

そして、真の自己に何か関係あるのか?と尋ねたらしい。

そこで、「関係している」という所までは、分かったということを私に話してくれた。

すぐに、私は、ジャーちゃんに向かって尋ねた。

「ねー、ジャーちゃん。もしかして、Sちゃんって、その聖女サラなの?」

S:「・・・・ そうみたいだわ。汗」


「え~~~、驚き~~~。でも、考えてみたら、昔から、Sちゃんの感じていたことを思うと、腑に落ちるわー!」

この時は、まだ、私が、マグダラのマリアだとは、全く知らなかった。

「ねぇ、ジャーちゃん。私のジャンヌ(過去生)の魂のように、世界に”み魂分”が何人かいるの?」

J:「サラのエネルギーを保持している者はいるけど、生まれ変わりは、一人だけですよ。」

「へー、そうなんだ。そうなんだってさ!Sちゃん!」

「と、、、、言うことは、これはすごいぞ。だって、聖女サラのことって、ミステリーじゃん。(笑)」

S:「自分でもびっくりー。」

「でも、全部が腑に落ちてくるんだよね。」


この時は、わかってよかったねー。という感じで、一旦電話を切った。

それから、今度は自分のほうだった。

一服していたら、”感じて”きた。
これは、ジャンヌ・ダルクだと感じた(知った)ときと一緒だった。

「私は、もしかして、マグダラのマリアなの?」

思わず、首を横に振った。そんな訳ないっ! でも、感じてくるものは、理屈ではなかった。

すぐに、yoham(私の神=真の自己)、ジャーちゃん、ミカエルに聞いた。
それで、みなが揃って、「Yes」で、慌ててSちゃんに、再度電話したのが、先週の7日だった。

この時に、実は過去に何度も、マグダラのマリアをとても近くに感じていたことを思い出した。
ブログにも書いたことあるかも知れない。

内側から、”聖杯”のビジョンが現れたときも、”赤い薔薇”の象徴も、単に、統合に進んでいるからだと思っていたけど、過去の出来事のことが、頭の中を過ぎった。

昔、ヤハウェイが言ってたことや、いろんなことを思い出した。

再度、Sちゃんに電話して、たった今”感じた”ことを、どう伝えたらいいのかと思った。


「え~~~とね、、、、Sちゃん。Sちゃんになら、まちがっても、笑えるし、今、感じていたことを話すから。もし、違っていたら、笑ってもいいからね!」

「あのね、ジャーちゃんに確認してほしい。 私は、マグダラのマリアだったの?!」

S:「・・・・・そうだわ。そうなんだって!」

「え~~~~、って言うことは、Sちゃんと私は、親子だったわけ?笑。ファミリーじゃん!!で、そこに、イエシュアかい。私の過去のダンナさんだよ。」

S:「うん、ホントだよねー。」

「どうりで、Sちゃんとは、昔から友人で、お互いスピの世界に入って。深いつながりがあるとは思っていたけど、、、って言うことは、ayaちゃんとも、どんだけ繋がり深いのか。」
(Sちゃん、ayaちゃんと私は、リフレクソロジーのサロンに勤めていたころからの友人。ayaちゃんには以前チャネリングでお世話になった。只今、自分のワークに取り組んでます。)

「世間では、まだまだ、マグダラのマリアのことも、聖女サラのことだって、ミステリーだらけだよ。殆どわからないじゃん。」

「は~~~、どうなってるの~?って感じ。」

J:「マグダラのマリアは、真実を伝えるために大きな役割があったんですよ。」

「うん。そうだね。」


この時は、以前に、ジャンヌだと知ったときより、恐れも出なかったし、「そうだったのかー。」と言う感じで、あまり囚われずにすんだ。と言うよりも、腑に落ちたことがあって、すっきりしたほうが、大きかったのかも知れない。わりと、自分が淡々と受け入れられたので、ずいぶん、解放してきたんだなー。と感じた。いや、実感が沸かないのが、正直な気持ちだったのか。
(マグダラのマリアのエネルギーを保持している人は多く、魂としては、数人いるとのこと。)

で、電話を切った後に、私は、yohamに言った。

「私、、今回は自分からは言わないよ。ブログにも書かない。言うなら、yohamが言ってよねー。」

以前に、ジャーちゃんは、真我になったら(の時は)、自ら「自分は○○○○だ。」と言うようになる。ってチャネリングの時に聞いていたからだ。

だから、それは、yohamに任せようと今日まで思っていた。

それが、どんどん、思ってもみない方向へと流れていった。いや、”気づいて”いった。

その”真実”を知ったあと、そういえば、自分のブログに以前、マグダラのマリアのメッセージを転載してあったことを思い出した。

それは、すぐに見つかった。
→2010/6/10【転載】マグダラのマリアからのメッセージ

この頃(2010/6月)は、ayaちゃんのチャネリングで、いろんなメッセージがあり、自分はイシスなのかも知れないと感じていたときだった。

今は、やっぱり、マグダラのマリアがすっきり納まるけれど。
ジャンヌダルクは、西暦1400年頃の話。イエスの時代は、自分はどうだったのかな?と最近感じていたので、受け入れる準備をしていたのかも知れない。

この前、ジャーちゃんに確認すると、「イシスとは、”双子”のようなもの。」と教えてくれた。

でも、考えてみたら、今は新しい女性性のエネルギー「ソフィア」として、聖母マリア、イシス、マグダラのマリア、クァンインで誕生しているし、混同していてもおかしくはない。
ただ、それぞれのエネルギーの個性は存在しているだろうけど、元は、一緒の魂と言う感じなのかも、それは、今度確認する。
→チャネリング Sophia

で、それから数日、

Sちゃんとの間では、イエシュアのことは、「パパ」と呼ぶようになった。
もちろん、私から、「パパに聞いたら?」とか言い始めて(笑)、うん、イエシュアも、すぐに答えてくれているので、Sちゃんとの関係は、ずっと親密になった。私まで、イエシュアがとても近い関係に感じるようになった。

Gちゃんは、魂の家族は、「イエシュアのファミリー」で、私は、「ミカエルのファミリー」だとジャーちゃんに以前聞いていたんだけど、今回、この関係で、なんで私は、イエシュアのファミリーじゃないの?と聞くと、ジャーちゃん曰く、「もうこれからは、ファミリーという関係で動くのではなく、その人の意識、段階によって、惑星、宇宙、銀河などで動くようになる。」という話を教えてくれた。


ま、なんだかんだと言っても、過去の体験で色々知ってきたように、、、、でも「私は、私なんだから」は変わらずで、そこに落ち着く。

”誰かになる”必要もなく、”誰かになろう”とする必要もなく、”基本”今の自分のあるがままで良いことを知っているというのは、ある意味、ありがたいことなのかも知れない。

*  *  *

最近、ジャーちゃんとチャネリングレッスンを行ってきたけれど、そのレッスンが、いろんな解放にも繋がっていることとを知った。

普段の生活は、穏やかな静かな日々で、自分をモニターしても、先日も書いたように、「空っぽ」の時間が多い。
ジャーちゃんは、「それが、yohamの意識の状態でもあるのだから、この空っぽの状態にもなれていくように。」ということを伝えてくれた。正直、時間を持て余すようなこともたびたびある。

ただ、”レッスン”に入ると、どうしても、自分の中にあるブロックに気づく。

ジャーちゃんは、単に、これからのセッションのためにチャネリングのレッスンをしてくれていた訳ではなく、私の中にある、深い部分にある不要なものを解放する助けをするためにも行ってくれているのだと知ったのは最近になってからだ。

”感じる”ブロック、”疑い”のブロック、”表現することへの”ブロック。

これまでも、何度も手放してきたことだけど、こうやってレッスンをしていると、また浮上してくるのだ。

解放しては、奥の深い部分にまだ残っていたものが、ある段階にくると、また解放されたくて表に出てくる。
ジャーちゃん曰く、一つのものを一度で解放してしまうと、肉体が大変なことになってしまうらしい。
軽いものは、一度で解放できるかもしれないけれど、重いものに関しては、浮上してきた分だけ意識を解放し、肉体は後から付いていく。という感じだ。

本当に、どんだけ~~!!ってくらいあるから。

それは、進んでいけば、行くほど実感するのかも。

で、こうしてレッスンで解放しながら、ジャーちゃんに教わった解放の方法、Sちゃんが自ら体験してきた方法など、自分のアスペクト(自分の(過去の)側面)の解放の仕方を、次にまとめて書きます。

これは、本当に分かりやすく【必見】です。

私は、これまで、自己受容(受け入れ、自分を愛す、許す)して、手放すという方法で行ってきたけど、これを一度やり始めたら、とても解放した実感もあり、とても、力強い方法です。

で、、、その後に書けたら、解放とも関係しているけど、マグダラのマリアのことサラのこと、後から出てきた「疑問」に対してジャーちゃんも答えてくれたので、書けたらな。って思います。

でも、こんな時間だよ。(18日のAM3:21)

かけなかったらゴメン。とりあえず、まずは、ここまでアップ。

最初に書いたとおり、今日、このようにブログを書くことになった理由には、この【アスペクトの解放】と大いに関係してます。

そうです。マグダラのマリアのアスペクトを解放したのです。かなり重かった。
最近、浮上してきていたものは、全てマグダラのマリアのアスペクトに関係していたことが分かった。
ジャーちゃんも、今日、このアスペクトについての話をしてくれました。

う~ん、、、、まだまだ続きは長い!(笑)
久しぶりにシリーズになりそうな勢いだ。


■ その他の出来事

・9/9(金)
今のバイトを27日で辞め、次に行くところの”試験・面接”があった。
9/13日に合格の知らせが来た。予定通りに進んでいる。
新たなスタートは、9/29~だ。


その他は、日々レッスンと宇宙のお仕事?(瞑想)、時々休んで、気づいたら解放。
とてもシンプルな日々で、最近は、なんでこんなに時間がたっぷりあるのだろう。と感じるようになった。

仕事の時は、集中しているので、それなりに早く感じるけれど、余暇の部分は、ゆったりと、やることをやっても十分な時間があるように感じる。いや、実際に余るほどだ。

"時間"というものが、たぶん変化してきてるのだろうと感じる。
でも、9月はあっと言う間に過ぎていく。

*  *  * 


【私の真実②:レッスンでの解放&アスペクトの解放ワーク】by saraさん へ

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