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【感じるレッスン:娘へのチャネリング】By Graceさん

 30, 2011 19:48
2011/7/30(土)曇り時々晴れ



やっと、、、自分の中のひとつの壁を越えたような感じがした。

そう、チャネリングに対して、自分で納得できる感覚。

質問→感じる→メッセージを受け取る→表現する。
この行程に、対して、思いもよらなかった「存在」からのメッセージだったことが、さらに、そのように感じさせてくれた。

「やったー!! 」

他の人にしてみると、大したことではないかも知れないけれどね。

私の場合は、他者(チャネラーさん)から、長年、「言葉」で受け取ってきたので、どうしても、自分で感じる感覚が物足りなく、手ごたえのない、掴みどころがないような感覚がつきまとい。自分で自分をそこに置いてきてしまったのかも知れない。


ここ数日、ミカエルやジャーちゃん(セント・ジャーメイン)が伝えているように、"感じる"ことを主に心がけて過ごしていた。いろいろと自分なりに試していた。


もう、自分に対しての質問はあまりないので、自分がより近いと感じる存在や、プレアデスとかシリウス、アルクトゥルスを感じてはメモする。というようなことを行っていた。

でも、メッセージになると、やっぱり他者の質問という感じで受付ないと、どうも感じにくいという結論になり、それならば、娘たちのほうが話は早いと思って何か質問はないかと聞いてみた。

まず、下の娘のほうから、さっそく質問があった。

いざ、始めようとすると、Gちゃんがチャネリングを始めた頃の気持ちと同じように、とても不安や、恐れや、出きない。というような自信のなさ、感情が浮上してきた。

「出てきた~。汗。じゃ、まずは、先にこっちを感じつくして、受け入れて手放すことからだー!」

すぐに、まずは手放し、それから、心を軽くするために、”チャネラーごっこ”という形で、遊び感覚で、チャネラーさんの真似をして、手に石を持ち、深呼吸してから、感じることに集中してみると、、、、言葉?を感じ、、、(感覚)浮かんでくるので、書き留めていった。


どうも、言葉や、エネルギーからすると、”女神”のように感じた。
最後に、

「あなたは、誰ですか?」

「イシス」


と受け取った。

すぐに、疑いが入り、「まさか~~!」と打ち消した。(笑)

どちらにしても、Gちゃんを通じて、ジャーちゃんの確認をするつもりだったので、確認してみた。


【セント・ジャーメイン】By Graceさん

「Gちゃん! チャネリングしてみたよ! ○○(娘)にクライアントさんになった気持ちで質問してもらったんだー!!」

「でね、、、それが、ミカエルや、ジャーちゃんじゃなくってね。女神って感じのエネルギーだったのさ、、、誰だと感じる?」

G:「イシスだわ。」

「ほんと?! やっぱりそうだったんだね。疑いが入って打ち消したー。笑。」

G:「うん、○○ちゃんに、大きく関わっているんだって。」

「そっか、チャネリング始める前に、天界、高次元の存在が答えてください。○○○○(娘)をサポートしている存在にお願いします。って言って始めたんだ。」


そして、ノートに書き留めた内容を、Gちゃんに聞いてもらった。
ちょっと、ドキドキした。

で、今日の一度のチャネリングだけでも、かなり、ブレイクスルーって感じ。すごく嬉しい~~!!

で、ジャーちゃんにも、「よく出来ました!」って言われたら、汗が噴出した。(笑)

補足に、娘に対して、ジャーちゃんからも、ひと言メッセージを頂いて、メッセージに深みが出た。安心してメールで送れる。Gちゃんの事も知っているので、娘もそのほうが、親の私からよりメッセージを安心して受け取るだろう。(笑)。私が答えたわけじゃないけどね!

「やっぱ、どんどん、いろんな他の人のメッセージを練習したほうがいいのかなー。」

G:「無償でするのは、自分に自信がつくまでですよっ。エネルギーの奪い合いになりますからね。って言ってるよ。ちゃんと仕事にするんだからね。でも、もう、ここまで出来るなら、そんな先の話ではないわ。」

「うん、、、わかったー。」

「なら、Gちゃんの質問ってなにかないの?もう、自分で聞けるから無いか。笑。」

G:「いや、でも、、、、自分のことは、やっぱ、人から聞きたいな。」


じゃ、ということで、即興で、電話口でチャネリングすることになった。ちょっと緊張した。

自分を明渡す選択をして、ただ、導管になることに意識を向けると、感じてきたので、それを答えた。

ジャーちゃんに、「正解~!!」って言ってもらって、安堵した。ほんと、「はぁー。汗」だよ。

本当に、電話であろうが、対面だろうが、どんなシチュエーションでも、対応できるようにならなきゃならないもんね。

感じたことを、言葉で”表現”することって、ジャーちゃんが、何度も、それを言ってた重要性がわかってきた。

存在によって、言葉遣いも違うし、伝わってくるエネルギーに対して、より忠実に伝えたいから、それには、自分も多彩に表現力をもたないといけないのかもね。

今は、練習、練習~。

練習の間は、質問あればしてもらえるように頼んだ。
ayaちゃんにも、聞いてみようかな?


「ね~、以前に”感じよう”とするのもマインド」って言ってたけど、そうなると、やっぱり分からなくなったよ。

G:「”感じようとすることもマインド”って思うこともマインドですよっ!ってジャーちゃん言ってるわ。笑。」

「あはは、ほんと、そうだね!そうなると訳わからん。」

J:「レイキを思い出して、レイキをするときに、手のひらで感じを掴もうとする、その感覚が、脳の奥で感じるのか、身体で感じるのかの違いだけですよ!」

「なるほどー!!そうだ、その通りだわ。わかりやすい!!ほんと、そうだよね。」


これまでは、無意識で、単発に受け取ってきたチャネリングは、疑いがはいる余地なく、自然に「は~い。」「わかったー!」って答えてきたけど、他者に行うときは、責任が伴うからね。やっぱ、最初から自信なんてない。

ジャーちゃんも言ってたけど、みんなそうなんだって。最初から自信もてる人はいないみたいだ。

経験を積んで、なんぼの世界だな。考えてみると、どんなこともそうだよね。

失敗してもいい。とにかくチャレンジすることだ。


でも、考えてみると、昨夜も、メッセージを受け取っていた。
それは、上の娘のことを考えていたときだった。

すぐに、ノートに書いた。

「Gちゃん、昨夜のメッセージはね、ミカエルのようだったんだよ。聞いてみてくれる?」

G:「うん、ミカエルだったみたいだわ。」

「やっぱ、そうか。”私たち”って伝えていたけど、ミカエルの感じがしたんだ。」

G:「ちゃんと、受け取ってるじゃん。」

「うん、安心した。」


Gちゃんにも、私が感じた存在や、星なども感じてもらったけど、星にもいろんな側面があるので、感じ方は人それぞれのようだ。

J:「私にも、いろんな側面がありますよ。それと同じなんですよ。」

「そうだよね。ジャーちゃんも、他のメッセージを読むと、私たちと接している感じと違うもんね。」

G:「ジャーちゃん、私たちに合わせてくれてるし。笑。」

「そういったら、私たちだって、いろんな側面をもってるよ。」

G:「うん、一応、TPOにあわせてね!!」

「そうそう。」

で、、本日は終了~。



昨日で、何かが変化してきたのかも知れない。

できれば、もうチャネリングに奮闘する自分とはおさらばしたい。

いや、する。

これから、もっともっと楽しむし、深いメッセージを受け取るには、練習しかない。
こうやって練習していくと、絶対に自分の意識では答えることが出きないような内容がもっと増えてくることで、更に自信もついて、完全に信頼できるようになっていくらしい。

アンドロメダからもメッセージを受け取れるように準備も整えていかないとね。

なんせ、”感じる”のは、yoham(私の神=真の自己)を通じて感じさせてくれるから、まずはyohamが許可してくれないと出きないんだよね。たまに私のマインドがジャマしていたから、入ってこれなかったっていうのもあるのだろうけど。

無意識に自然にやってることも、天界と繋がっていることはわかっているんだけど、ようするに、私の問題だよね。たぶん。汗

やっぱそれでも、今が”タイミング”だったんでしょう。


無理せずに、一歩一歩。

今日も感謝。


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