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【満月:終わりと始まり&今朝の錬金術】byGraceさん

 20, 2011 23:59
2011/3/20(日)晴れのち曇り[満月]



この数日間、ワークことや、まだ、yohamと以前のように繋がれないことに、もどかしさや、苦しさがピークに至っていた。

それは、今朝、ようやく瞑想し、自分のあらゆる面や、今ある現実と向き合い、受け入れて流せたことで、久しぶりに”錬金術”が現れ、Gちゃんによってジャーちゃんに確認できたことで、ずいぶん楽になった。

ある意味、先日のブログでの”多方向に意識を向けるワーク”のことや、その以前にワークで何度も壁にぶち当たってきたことも含めて、ジャーちゃんも、yoham(私の神)が、設定していたプロセスに沿って受け答えしていたのかもしれない。
☆先日の話→11/3/17【ひとりごと:原発に愛を送る&最近の確認】byGraceさん

もう、完全に受け入れては流しきれるように。そして、以前にyohamに”委ねる”ということはどういうことか。と自我(エゴ)を落としながらやってきたけど、また違う段階で、今回通った道は、私にとって必要だったのだと、今ならわかる。
どんなに苦しい状態でも、それは真の自己が設定していることであり、すべて”完璧”なのだ。
それだけは、このプロセス中であってもわかっていた。
例え、わかっていたとしても、苦しいものは苦しい。それも、また認めて、受け入れて流すことが出来た。


バイトが始まって、一週間以上が経った。
かなりの肉体労働なので、筋肉をあまり使わない生活が長かったせいか、とにかく肉体が悲鳴をあげてる感じだ。
ここ最近は、ようやく少し慣れてきたところだけど、火傷や青タンなど怪我も絶えない。あらゆるところが痛く、むくみの出ていた。でも、スタッフの人たちも優しく感じも良く、終わった後の清々しい気持ちも、また味わっている。良い悪いはない。

ワークを続けても、ナカナカできない。縮小を心がけても、自分でも、浅いところでストップし深く入れないことにもどかしさを感じる。
ワーク後にダウジングすると、エネルギーも受け取れていないし、出来ていない。と出る。
自分なりに、とにかく”やってみないと分からない”を実践していったけど、これでいいのか?何か違う気もしなくはないけど、他にどうしたらいいのかも浮かばない。どんどん自分にも苛立ちも起こり、自信も失くしていった。

HPつくりのほうは、相変わらず、うまくアップロードはされなかったけれど、やはりジャーちゃんの選んでくれているものが”私のお気に入り”で、他のテンプレートを探すことはしないまま、いま出来ること、文字入力だけを、ボチボチと行っていた。

18日の夜だっただろうか。yohamに声をかけても、やっぱり音沙汰なしで、自分でもどうしていいのか分からなかった。辛くなってきて泣けてきた。

しばらくすると、ふっとインスピレーションがやってきて、思わずPCを点けてHPのところをガン見?(笑)して、「ん?もしかして、、、」ちょっとやってみようかと起こした行動で、なんとHPがちゃんとアップロードされた。

「ジャーちゃん!!!ありがとう~~~!! 」

でも、それはとても単純な作業で、しかも最初の頃に、それはちゃんと試していたことだった。(でも、その時には、何をしてもうまく行かなかった)とにかく不思議な現象で、キツネに包まれた感じだけど、ジャーちゃんが、やってくれたことは分かっていた。先日も「そのうちに、なんとかなる」って言ってたから。

「少し、元気が出てきた~~。」

HPは、なんとか解決したけれど、他の部分では、まだ未解決のままだった。

昨夜のこと、と今日の午前中の”錬金術”のことも含め、Gちゃんのチャネで、ジャーちゃんに確認とった。


【セント・ジャーメイン】byGraceさん

<昨夜>※なるべく簡単に書く。汗

私の方法でのワークについて、ダウジングでは「出来ていない」と出ることなどを話した。でも話しているうちに、これまでの聞いてきた内容などに対して、困惑、混乱が生じた。

J:「まだ、”~繋がらなければならない”としています。」

J:「あなたは、マインドでやろうとしています。」

J:「ただ、あなたのマインドではできません。あなたのヨハムを通さなければ出来ません。」

J:「真の自己が”感じさせてくれる”ことを”感じて”ください。」

「やるのは、”あなた”では、ありません。」とも言ってたかも、、、(泣)

たしかに、自分でやろうとしていたのは、そうなんだけど。”混乱”したというのは、「え?ワークの方法、エネルギーラインなど教えてくれたじゃん。自然になるならなるで、それに委ねたのに、、、。」と感じたからなんだけど。
 

「でもね、私が、今ここ(地球)にいる理由。とくに、今~数年の間は、最も重要なときではないの?今、求められていることをすることは、必要だと感じているから、いろいろ試しているんじゃん。瞑想だって、ワークだって必要なんでしょ?」

J:「確かに、求められていることをすることは必要。」

G:「なんかね、○○ちゃんは、”自分がやらないで、誰がやるー”って感じなんだって。笑。それもクセみたいだよ。」

「たしかに、そんな所あるんだけどさー。笑。」

J:「核(自分の)が感じさせてくれることを”感じる”。」

「多方向に意識を向けるのは、必要なんだよね?」

J:「意識を向けることは必要。意識的にいなければならない。意識を向けながら、感じさせてくれるのは、ヨハム。」

ちょっと、こんがらがってきちゃった。汗

「私は、意識的に、意識を向ける必要はあるけど、それを感じさせてくれるのはyohamを通じてしかできない。ってことで、それは、アンドロメダからのエネルギーや、エネルギーを受け取ることも同じだってことだよね?」

G:「うん、そうみたい。」

「yohamを通じてやろうとしても、”縮小”自体、ツールで苦手意識も解除したのに、出来ない。深く入れないだもん。」(少し悲しくなってきた)

J:「あまりにも、環境が変わったので、まだ完全に、新しい環境になじめていない。」

G:「だからまだね、以前のように出来ないみたいだよ。」

「そっか、、、、ずいぶん慣れてきたかな?と思っていたんだけどな~。母ともうまくやってるし。」

そこで、リラックスできないのは、寝室が、元の兄の部屋にあることがそもそも落ち着かない原因だと分かり始めた。東京でも、自分の落ち着く場所が、常にベッドの上だった。何をするにも、瞑想もTVを見るのも、何かを読むにも、ソファー代わりも果たしていたし。

「ベッドって、自分にとって、特別な場所だったのかもしれない。」

G:「うん、私も、今ベッドの上が一番落ち着く場所だよ。」

昔から、瞑想は布団の上だったしね。今のままじゃ、自分の部屋でもゴロンと出来ないし、寝室が別にあるのって、人(他人)の家のお客さんのような気分になってるかも。ということに気づいた。

G:「ジャーちゃんが、創造してください。って言ってるよ。リラックスできるように、自分で部屋を造っていって。だって。」

造るといっても、今ある家具などをよけることはできないから、とにかく布団だけは自分の部屋にもってくることにした。

「とにかく、やれることをやってみるわ。」 


電話を切ったあと、とにかく布団を移動した。
でも、少しでもベッドに近づけようと古いマットレスを二重にして布団を敷いたけど、寝てみると硬くて、とてもリラックスできるような感じではなかった。ただ、ストーブを消しても、前の寝室よりも寒くなかった。(超~寒がりで。汗)

寝ながら、座りながらと瞑想しようとしても、全く出来なかった。更にどうしていいかわからずに、「もう、どうでもよい。」くらいの気持ちまで、ほぼ達していた。

何だか疲れきって、HPにも手をつけずに寝てしまった。



<今朝の出来事>

休みなのに、いつもより早く目が覚めた。
布団の向きも、寝ごこちも、「これじゃ、無理!」と分かり、マットレスを減らし布団を増やして向きを変えた。
横になってみたら、瞑想には、程よい感じになった。

そんなことをしていたら、昨夜のことを思い出していた。

「なぜ?ジャーちゃんは、今になって、yohamを通じてしか出来ないということを言ったのだろう???」
「なぜ、もっと早くに言ってくれなかったのかな?」

「きっと、理由はあるはずだ。」

でも、その前に、ここでしっかりと、自分と向き合わなきゃダメだと感じた。とにかく、今年の1月頃から始まったワーク、引越、そして今日までのことをとにかく感じつくさなきゃ。

程よい状態になった、新しい”神聖な場所”(布団の上)は、思った以上に座り心地がよかった。
瞑想に入り、とにかく、今の環境のこと、したいのか、したくないのか分からないけど、やってるバイト。マインドいっぱいで、行ってたワークのこと。壁にぶちあたって自信の無くなったことなどを、とにかく正直に今感じていることを素直に認めて、自分を許していった。
思ったより、たくさん出てきた。素直に認めていけばいくほど、涙も出た。それを、受け入れていった。後は”流す”ために、今朝は、ミカエルに持っていってもらって、ジャーちゃんの紫の炎で変容してもらった。

すると、、、、

「あれ? 私、何か持ってるぞ!!」

「あ、、、また現れた”錬金術”。yohamが現してくれた。」

あぐらのヒザに両手を乗せていたのだけど、気づいたら、ちょうど、”卒業証書”でも受け取ったみたいな感じになってる。でも、それは、紙ではなく、2、3㎝くらいの厚みがある”石板”のようだった。

「あれ~、いつまでも消えないぞ。」

以前は、それをエネルギーに戻し、身体全体に回したけど、それじゃーエネルギーをホールドしちゃうのかな?それともガイアに流すといいのか???

どうしようもないので、Gちゃんに聞いてみようと起き上がったら、手のひらからサラ~と消えていった。

でも、yohamが、今、この時に”錬金術”を見せてくれたのが嬉しかった。
何かが、”終了”したようにも感じた。

いつもそうだけど、この極限まで味わわないと(追い込まれない)と、頭でわかっていても、深く入れない。東京に上京したときのことを思い出した。あの時も瞑想して、プロセス全ての自分を許し、認めていった時だった。


「ねー、Gちゃん!!久しぶりに”錬金術”で、出てきたよー!!石板みたいなやつ。」

G:「石板?」

「あれ、聖書に出てくる、あの、、」

G:「あ~、モーゼのかい?」

「うん、そんな感じ~!!なんだと思う?感じてみてくれる?」

G:「あれ?温かいよ。」

「私は、今回は温度はわからなかった。冷たくはなかったけど。」

G:「あんね~、どうも、岩盤浴に使う石を思い出すわ~。笑。」

「まるで、ハリーポッターのようだよ。」


「ね~、これは何か証書だったの?プロセスの終わり?」

J:「終わりというものはありません。終わりとともに始まりである。」

G:「グラディーションなんだけどね。」

J:「今回の、環境に左右されている状態は、”終了”に近づいている。でも感覚的な”なごり”は出てくる。」

  「大幅に、環境の変化で難しかった。少しずつ順応し、適応していく。」

「うん。」

”終わりと始まり”と聞いたあとに、ふっと時計を見ると「11:11」だった。ホント、「終わりと始まり」のサイン。

「ね~、錬金術の持っていたものは、石だったよね?なぜかエネルギーに変わらないで、ずっとあったよ。」

J:「それは、いつでも消したり、取り出したりできますよ。」

「そうなの?!」

G:「なぜ、石かというとね、それは燃えてなくならないから。なんだって。笑。」

「それは、そうだねー。笑。」

J:「適切な時期に使えるようになりますよ。これからは、その能力を”疑う”ことを、”認める”作業に入っていく。」

「そうか、”疑い”が入るんだね。」

G:「それは、よく分かる~。」

「うん。そうかも知れない。でも、錬金術は、疑いようがないくらいハッキリしてるよ。」

J:「石は、”冷たい”という固定概念もなくしていく。」

「うん。」

G:「あ、、、そしてね。あの”石板”はね、卒業証書的な意味合いもあるようだわ。」

「へー、そうだったんだ。文字とか入っていたのかね?笑」

G:「そこまでは分からないけど。笑」

で、昨夜からのことと、今朝の瞑想で認めて流した話をGちゃんにした。

J:「それを(受け入れて流す)、やり続けることが大切。判断なしに、受け入れることで、”流れ”が出てくる。それを、継続することで、”流れ”が生まれてくる。」

「うん。」
※ ”ここ”は重要だな。”流れ”を生み出すのも自分次第だ。

で、Gちゃんと続けて話していたら、


J:「今は、”枠”にはめられて来ている。”枠”を広げるために。 自らの”創造”で、広げていく。」

G:「あのねー、今は、自由だったところから、自由じゃなくなっているでしょ? これは、今、肉体があり、物質社会の上で、一旦は、必要なことだったんだって。これも、【縮小】から、【拡大】していくことなんだって~。」

「え~~~。そうだったの? じゃ、今の状態(環境)も、今後、”豊かさ”を得るためには、必要だってことなんだー。東京の自由な生活からは、豊かさへ行けなかったってことなんだね。」

G:「うん。そうみたい。だから私たちは、引越して、いま、【縮小】にいるってことみたいだよ。」

「へー、そうだったのかー。」


意識の【縮小】【拡大】だけではなく、物質社会にも【縮小】と【拡大】って、あったのかー。汗

「ね、、、ジャーちゃん。今回のプロセス、yohamは私が、苦しくなることも全て知っていて体験させたんだよね。マインドにはまってしまうことも全部知ってて、yohamが決めたことなんでしょ? すべてが、完璧なんだよね。」

J;「そのとおりです。すべてが完璧ですよ。」



と、いう感じだった。

流したことや、Gちゃんのチャネのおかげで、確認できて、ずいぶんとスッキリしたけど、全てが、すぐに変化するわけではないので、後は委ねて、日々出来ることを続ける。

その後に、散歩がてら、久しぶりにシャウドを持ってドトールへ行った。

今度は、歩きながら”多方向”に意識的にはいたけれど、”感じる”ことは、yohamに委ねた。ちゃんと適切なときに、”感じさせてくれる”だろう。それは、今までのワークより”楽”なことだった。

シャウドを持っていったのはビンゴだった。何だか最近のあった状況に近いことが書かれていた。ちょっとジーンときた。

家に戻ってから、思い出したことがあった。

そういえば、ジャーちゃん、以前に、私がワークについて、本来の私は、こんなこと出来てるじゃん。って訴えたときに、「あなたは、今後、人に教えるために、自分で、今やってるんですよ。」というような事を言っていたっけ。

そんな事も、スッカリ忘れて、マインドにハマっていた。
すっかり、壁にぶつかり、マインドにはまり、困惑、落ち込み、自信も失ってきていた。
意図的に、忘れさせていたのかな?このプロセスにどっぷり浸かれるように。(笑)

もちろん、そればかりじゃなくプロセスには、いろんな要素が複雑に、織り込まれていたけれど。

ジャーちゃんに向けて、ダウジングしてみた。

「ねー、ジャーちゃん、私が、マインドにはまるのを分かっていて、わざとハマりやすいようなこと伝えたでしょー。」

「Yes!」 


 
やっぱりな。だから、エネルギー経路や、なんやら、、、。

でも、それもジャーちゃんの”深い愛”だということを知っている。
yohamの決定に対して、ちゃんと私が体験できるようにしててくれたんだもんな。

そして、HPが、不思議にアップロードされたことや、昨夜になって、yohamからしか、感じることは出来ないことを伝えてきたり、そして、今日の話を、振り返ってみたら。

「終わりであり、始まり」が近づいていたのを知ってたからだったんだ。というのが見えてきた。


でも、ひとつスッキリしたと、思えば、このブログも、操作ミスで、一旦、半分くらい消えてしまって、ほんと、”試練”は、まだ続くの?と言いたくなった。(泣)

でも、一服して、受け入れて流して。気持ちを立て直し、思い出しながら、また書いたよ。

そんなに、甘くはないよなー。汗 鍛えられる!

バイトのおかげで、リフレクソロジーに必要な筋肉も鍛えられているけどさ。(笑)


今日は、そんな感じー。感謝。


*  *  * 

明日は、【春分の日】だね。こんなメッセージもあったよ。


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