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【新たな可能性:スクールを始める?&やっぱり完璧】byGraceさん

 07, 2011 23:59
☆本日↓2011/3/7(月)の始めはこちらから。
【ネット再開&数日間の出来事と錬金術などの確認①】byGraceさん
【ネット再開&数日間の出来事と錬金術などの確認②】byGraceさん


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-3/7(月)

今日のことを書くのに、こんな時間になるとは思わなかったー。

今日は、殆ど、ブログを書くために数日間の頭の整理してたかな?いや、途中にかなり脱線して、フリー素材の写真とかも見てたんだっけ。(笑)

え~っと、夜になってから、ジャーちゃんに確認が取れた。
昨日の仲間の返信のメールに書いてあったことを確認したかった。でもGちゃんにとっても、私にとっても思ってもいない方向に話が進んだ。


【セント・ジャーメイン】byGraceさん

「ちょっとだけ、確認したいことがあったんだ。昨日の仲間のメールのやり取りで、北海道に絶対遊びに来いよ~。から、「じゃ~、気候のよい時期にみんなで、ワーク、スクール的なことをやるのもいいんじゃない?Gちゃんはジャーちゃんと繋がってるんだし。」と簡単に言えばそんな感じ。思いっきり楽しめそうな提案だった。

「でね、仲間のTさんからメール来るまで意識したこともなかったけれど、例えばGちゃんや、私がジャーちゃんのスクールを始めるってこともありなの?」

J:「あなたたちが、求めるのであれば。」

「へ~~~そうなんだー!!ねー、どんな風にするの?クリムゾンでは、ESSとかDW・デスとかバースとかあったでしょ?」

J:「全ては繋がっている。」

「うん、それは分かる。ほんと全部繋がってるもんね!」

J:「それを含めたオリジナルとして行うでしょう。そのかわり、2、3日で出来るものではなく、長くなる。」

G:「例えば、周に一回とか、ヒプノのコースのような感じとかね。」

「そうかー!! 面白そう~。でも、今、求めている人はどうなの?」

J:「もちろん、増えてきます。」

「ね、ミステリースクールなどは?」

J:「それは、あくまでも自然に起こっていくこと。
今、求められていて(非常に)、重要なのは、五次元移行を助けること、多次元移行を助けていくこと。その為に、あなたたちが居るのですよ。」
※この時、私には、真剣さや、口調の強さが伝わってきた。

G:「まずは、移行できないと、ミステリースクールにまで到達できない。って言ってる。
そして、ミステリースクールを行うと、どうしても”期待”が出てきてエゴになってしまう場合が多いみたいだよ。」

「うん、確かにそうかもしれないね。これは自然に起こるもんね。」
※確かに、段階があるから。

「ね、今までジャーちゃんのスクールやるのは、選ばれた人だけ。って思ってて、”人事”だったけどさ。もしかして、Tさんのメールを読んで書いてあったってことは、これも”流れ”のひとつだったってこと?」

J:「そのとおりですよ。」

「わたしたち、二人とも?」

J:「そうですよ。」

「二人とも、それぞれにオリジナルになるの?」

J:「あなたたちは、ほぼ同じ内容になっていくでしょう。」

「そうなんだ~!」

「確かに、日本で、クリムゾンのスクールにしても教える人も限られてるからなー。」

J:「すでに求めている人は沢山いるんですよ。」

「そうだよね。 ね、そうだってGちゃん。スクールだよ。」

G:「わたしは、自信がつくまで。チャネリングセッションだって、もっと経験を積んでから、、、。」

「Gちゃん、それって1月のときから、何も変わってないよ。”誰が”そう言ってるの?」

G:「えっ?誰って??」

「私は、わかってるよ。あの時も言ってたし、その間も知ってたけど言わないときもあった。それはGちゃんなの?そう言わせているのは誰なのかな?」

G:「あ、、、そうだね。これも必要ないものか。エゴを手放さないとね。」

「自分で言ったか。笑。ジャーちゃん、Gちゃん手放すって!」

「でも、それって、”恐れ”があるから。”抵抗”なんだよ。自分でやろうとするから恐れるんだよ。だって、ジャーちゃんが言ってること、そのまま伝えたらいいんだもん。私は、自分にはそんなこと(教えること)とても出来ないよ。ジャーちゃんの委ねきるしか出来っこないじゃん。ねー、ジャーちゃん心構えを教えて。」

J:「そのとおりです。全て委ねることです。あなたが心配するのは、”自分がしよう”とするからです。全て、わたしに委ねること。」

G:「そうだよね~。でも、自信ない。」

「ジャーちゃん、こんなこと言ってるよ。どうする?」

J:「困ったもんですねー。」

「ね~~!! ジャーちゃんのスクールが出来るなんて光栄なことじゃん。笑。」

G;「そりゃ、光栄だけどさ、、、。」

「じゃー、準備が出来たら、やるの?」

G:「うん、準備が出来たらね。」

「準備っていつ出来るの?自分でわかるの?」

J:「わたしが、お尻にケリを入れますよっ!」

「あはは~! そうだね!そうしてー。
前にGちゃんったら、ジャーちゃんのケリなんて痛くないじゃん。って言ってたけど、アナドレナイよ。頭をどっかにぶつけるかもしれないし。」

「だいたいにして、私なんて、まだチャネリングしてないじゃん。なのに、こんなに経験つんでるGちゃんのほうが自信ないってー。」

G:「だって、これは個人じゃん。」

「そんなー、個人とか関係ないじゃん。ジャーちゃんがやるんだし。」

「な~んちゃって、、、自分だって人のこと言えなかったりしてねー。汗。 自分もその時にならないと分からないけどさ。でも面白そう。」


そんな感じで終了。

でも、Gちゃんばかりじゃないけど、自分もそうだったかも知れないし。「自信がついたら」「準備ができたら」
そういう言葉って、「じゃー、いつになったら自信がつくの?いつになったら準備できるの?」ってことにもなりかねない。結局、何に「言い訳」しているの?

もちろん良い悪いではなく、判断なく、ただ、恐れや抵抗があることに気づけるかどうかじゃないかな?

気持ちもよく分かる。私も、情熱のワクワクからくるか、ちょっとドキドキからくるか。始めての体験のときは、実際にそのときになるまで自分の反応なんてわからない。

で、確かに、今すぐの話ではないと思うから。でも、”流れ”で見せてくれたということは、心つもりはしてろ。ってことなんだと思う。

でも、その時は、もうyohamと統合されてるし、きっと、今までのわたしではないのじゃないかと思う。

でも、今の自分だとしても、やっぱり、私の血?なのか?(笑) いや、気質から言えば、チャレンジャーになるだろうな。じゃないと、後悔すると自分は思うもん。

ということで、また新たな可能性が見えてきた。


□ やっぱり完璧

戻ってきた。この感覚~。”流れ”が見えてきた。先日までのことがウソのようだ。

バイト先のマネージャーさんから連絡がきた。
提出する書類があるので、一度、9日の水曜日にお店にいくことになった。

結局、仕事は、お店の空いている土曜日から教わりながら慣れていったらどうだ?と提案してくれた。
私にとっては、とてもありがたい。仕事のこともだけど、旧姓に戻る手続きもあるし。

今日、娘が休みで区役所にいって「分籍」の手続きをおこなってくれた。
でも、書類上確認できるのは木曜以降という話だった。

それならば、仕事が始まる前に、市役所へ行ったり、家庭裁判所にも行くことが出来る。

すべてが、ちょうど都合がよかった。

お金も少なくなってきたな。と思ったら、母が少しおこずかいをくれた。このタイミングの良さ。
やはり、今までとは違う。


すべてが完璧。全てに感謝!

こうして”流れ”って見えてくるんだね。

今夜、、もう朝に近いけど、瞑想はできないな。(笑)
変なところがあったら、スルーしてね。


*  *  *


☆ 更新しました!(私の全プロセスの概要部分)
→10/1/20【アセンション完了】の確信


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