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【ネット再開&数日間の出来事と錬金術などの確認②】byGraceさん

 07, 2011 23:58
【ネット再開&数日間の出来事と錬金術などの確認①】byGraceさん

*  *  *

-3/4(金)

昨夜の錬金術は、感じられぬまま、自ら終了して眠ってしまった。

午前中から、ネットのことでバタバタ確認。結局は、緊急用の器械が原因とわかった。
ラッキーなことに、午後から取り外しに来てくれることになった。
対称が、そもそも”老人の独り暮らし用”、その器械を待っている人が大勢いるのだという。

ようやく接続できたかと思えば、いろいろと分からないことが出てきて、これまで引越のたびに、この作業をしてきたけど、こんなに手間取ったのは始めてだ。とてもシンプルなはずなのに、、、。

その間に、先月、面接したバイト先から連絡があり、採用になった。
まだ、シフトの調整などがあるので、来週に再度連絡するとのこと。
”流れ”の予定通りに進んでいるようだ。

その結果を聞いて、母はガッツポーズしていた。(けっこう可愛いところがあるの。笑)
きっと、とても安心したんだよ。

そんな感じで一日が終わった。 

夜、yohamと繋がろうとするも、全く反応なし。
結局、”独りごと”のような状態。汗

縮小も、浅いところでストップし、拡大も全然広がっていかない。
解除はされても、まだ効果としてはすぐに現れないのか。(浄化中だっちゅうねん)

ん~~、もう何に行き詰っているのか、どうしたら以前のようになれるのか、いや、以前はどうしていたのか?さえ、まるで迷い子のような感じになっていった。

以前であれば、どんな瞬間でもyoham(私の神)が一緒で、動かされていて、そんな安心感の中でくつろぎながら生きていた。あるがままに居た。考えるというより深いところで”知っている”ことを知っていた。
何がどう今と違うのか、何がそうさせているのか、ただ、環境だけのせいなんだろうか、、、。

重く、身動きがとれないような困惑さがあった。

焦ったって仕方が無いのも分かっていた。ただ、何かを忘れてしまったような気分だった。

yohamに、ひどく繋がりたい気分だった。「話がしたい。」

そんな中、Gちゃんと話せることになった。

しかし、話はじめたものの、Gちゃんもまた環境に慣れず、似たような状態に陥っていた。
なので、テンションは低いのだけど、変なとこで同調していたり。
とにかく、「わかる~。」「うん、うん。」的な。(笑)

最初に、ジャーちゃんと話した後、yohamからメッセージがあるのかも含め、skypeのテストがてら、二度にわけて話した。


【セント・ジャーメイン】byGraceさん

□ 錬金術の確認

「え~っと、まずは先日(3/2)時の、錬金術で、”人と手をつないでいた”その手って誰なの?」

J:「一人の手のようですが、それは、これからの沢山の繋がりを意味している。」

「そうだったの?天界の存在たちと?」

J:「天界の存在たちと、これから出会う人たちと手をつないで歩んでいく。」

「うわ~。素敵だね~。うれしいなー。」


「ね、、、テンション、ナカナカ上がれないわ。」

J:「環境の変化について行けないでいる。」

「ねー、もう必要ないもの(封印の残り)全部解除する。浄化も、今仕事してないし、今のうち。いいよ。いいでしょ?」

J:「あなたが、覚悟できるなら、いいですよ。」

「う、、、出来てるよ。恐れなんてないよ。やる。」

「なんて言ったらいいの?」

J:「自分が気づいていないアセンションに不要な信念体系を解除する。」

「わかった、あとでするからー。」

「そういえば、先日、どうやったら、縮小も拡大も出来てるって自分でわかるのさ。って聞いたら、縮小と拡大は、自然に信じれるようになる。って言ったでしょ?信じれるようになるときって、存在たちと繋がったときに分かるってことじゃないの?」

J:「そのとおりですよ。」

「やっぱりそうか。笑」

Gちゃんのことも色々話して、Gちゃんが、じゃあ、skypeに切り替えようか?と言ってくれた。

【ハイアーセルフ】byGraceさん

「やっぱり、yoham来てる(自分の中にいるんだけど。)!!雑音がすごいもん。何かメッセージある?」

ハ:「いつものあなたに戻ってください。 今まで東京でやっていたのと同じような感覚を取り戻してください。」

「取り戻したくても、出来ないから苦しいんじゃん。」

ハ:「自然に消えていきます。」「今は、捉われています。」

「捉われてる、、、そうだよねー。汗。ツールしたらいいんでしょ?OK?」

G:「OKだって。」

G:「受け入れて流しているようで、流れてないよねー。」

「ほんと~汗。流れていってないから、こうなんだよねー。どうしたらいいの?」

G:「あのね、流すのも、最初は意図してください。だって。」

「そうなのか、”流す”のも場合によるよね。簡単に流せるものもあれば、流れないものもあるし。」

G:「うん。」

「じゃー、最初は、意図しようか。」

ハ:「一緒にここまで来たけど、母と離れた時間が長すぎて、取り戻すことが困難だった。」

「そうだねー。離れてた時間が長いもん。仕方ないよね。受け入れていくよ。」

「そうだ、ノーマさんの呼吸やったら、その時は、開いたよ~。」

G:「毎日でもいいから、(ipodで)聴いてください。って言ってるよ。」

「わかったー。」

そのあと、(私のハイアーセルフだけど。笑)Gちゃんのことについても質問して答えてもらっって終了。ま、Gちゃんも”お試し”されている。意識的にいないと、どこで”試されている”のかさえ、気づけないからね。
そして、いつものように気づいたら【実行する】ことを促された。


その後、さっそくツールを使って不要なものを解除してもらった。

瞑想のときに、ノーマさんの聞いたけど感触は、先日ほどではなかった。何が違うんだろ。


-3/5(土)新月

昨夜の錬金術では、また面白かった。
あんなに”重い”状態でも、錬金術には、あまり影響しない。感じるものは感じる。

手のひらに、ポッコリ?何か丸い感じのものを感じた。しかも布団の中より暖かい。(かなり)
そうだな、手のひらからホンのちょっと浮かんでる。ちゃんと暖かさも感じていた。

揺れているのか?なんか、、、”火の玉”のような感じ。しかも両手に乗っかっていたな。

両手の手のひらに乗っかっているものを、「これは、何だ?」としばらく感じつくしてから、身体全体に回したら消えていった。

昨夜のツールによる”浄化”はあまり感じなかった。

新しいネットの件で気になっていた問題も、ようやく解決していった。 

日中、独りになりたくて、街まで歩いていった。

すぐにドトールに入った。
引越のときに、Mちゃんから戻ってきた本「神との対話」の中から三部の”宇宙”についての一冊を持っていった。

多分、yohamとの話がしたい思いがあったからかも知れない。
でも、久しぶりに読むと、あの頃からずいぶん意識が変化したからか、あまり反応はなかった。

いつもより内側には入れなかったけれど、なぜ、元の自分の部屋にいるのにリラックスが出来ないのか、自分の居場所をいつも探しているような感覚になるのか、、、そんな事を考えているうちに、何かスイッチが入った。

出来ることは、まだあったことに気づいた。
片付くかどうかも分からないけど、母にも相談して、出来るかぎり部屋らしく、まずは環境を整えよう。

家に戻って、すぐに、私の部屋にある母の古いタンスを少し空けられるか相談した。
(なぜ、もっと早くに相談しなかったのか、自分でも不思議だけど、それほど余裕がなかったのかも)

数段空けてもらい、東京に居た頃のようにすぐ使うものなどダンボールを重ねて、お気に入りの布をかけて写真たてを飾ったり、額を飾ったり、不要なものは数箇所に分けて違う場所に移した。
それなりに、部屋らしくなったじゃないか。どうしても移動できないものは仕方がないけど、座卓テーブルを置いてもちゃんと座って会話できるほどのスペースもあるじゃん。
これなら、カウンセリングだって出来るよ。

ようやくホッとしてたら、久しぶりに双子の姉妹のほうが現れた。

「ちゃんと出来たでしょっ!!」

「うん、そうだね。それなりに片付くもんだわ。」

☆双子の姉妹=ハイアーセルフの最高次の自己で、yoham(私の神)とは直に繋がっており、連絡係りでもある。
→09/7/19シンクロ②双子の姉妹:☆【シャウド9・10】

そして、ふっと思った。

昨日のセッション、、yoham(私の神)と話せると思ってたけど、やはり私の意識が重くてつながれなかったんだ。
双子の姉妹とも違ってたけど、女性的だったな。双子の姉妹のすぐ下のハイアーセルフだったのかな?
双子の姉妹は、自分とウリだからね。(笑)

本来のyohamと繋がれるのは、意識は12次元くらいに保ってなければ無理なんだよな。それ以上、yohamのほうから降りれないんだから。

でも、部屋が片付いて、気分は一気に浮上した。

「なんだ、こんな簡単なことだったのか?何でわからないんだろう。」
(所詮、行き詰まっているときはそんなもの)

でも、後から気づいたけれど、「新月」というのもあったし、「ツール」も使っているから、気づきで浮上できたのかもしれない。 しかも、このタイミングだし、元々、これで完璧だったんじゃないのかな?自分次第でどうにでもなったかも知れない。苦しかったけど、まだ、こんな思いが残っていたのかという気づきもあったしね。大掃除は必要だったんだね。いろんな意味で。

浮上したことで、双子の姉妹の段階までは繋がりを戻せた。

この日の瞑想は、縮小も拡大もとてもスムーズだと感じた。
ただ、ジャーちゃんとyohamに意識を保っていられるように依頼したままにしてたからか、エネルギーのせいなのか久しぶりに朝5時すぎまで眠れなかった。



-3/6(日)

昨夜が、そんな状態で、錬金術もよくわからなかった。
浮上したら、何から何まで”軽く”なってきた。
寝不足だったけれど、目覚ましを忘れていたので、母に起こされいつものように起きた。

先日のツールのせいか、軽い咳が出てきた。これくらいで終わるのかな?

Gちゃんにメールしてみた。

電話が鳴った。

「どう?大丈夫?」

Gちゃんは、久しぶりに呼吸が苦しいと伝えた。
昔は、喘息があって、たまになる事もあったけど、久しぶりのようだ。

「何だろう。また、身体に出てきちゃった。何かあるのかな~。」

「今、ジャーちゃんと繋がれる?」

「今は、こんな状態で無理みたい。」

「うん、わかったよ。Gちゃん、わたし、浮上できたの。私は大丈夫だから聞けるわ。」

「その、呼吸が苦しいって、何かあるよね? 何かない?」
(以前の調子が復活した。)

G:「まだ~。どうもリラックスできないんだ。」

「これは、サインだと思うよ。わたしは、そう感じるけどね。」

G:「え~、そうなのかな~?」

「じゃ、どうしてリラックスできないんだろうね? 何が浮かんでくる?」

一つの要因が出てきた。そして、また次のこと。そしてGちゃんに質問していった。

「もう、自分を認めて許したら?たくさん、褒めてあげたらいいのに。あれ以上のことが出来た?」

G:「ううん。無理。」

「だよね、もう精一杯やったんだから、もういいのさ。一度、自分を認めて、許してよ。」

G:「そうだねー。なんだー!!そういうことかーーー!!」

と急に目覚めた? 気づいた。と同時に、お互いに爆笑した。

「ほんと、単純だよねー!私たちって!!」

G:「呼吸が楽になってきたよーーー。」

「じゃー、ジャーちゃんに聞いてみようか。」


【セント・ジャーメイン】byGraceさん

「ジャーちゃん、よろしく~~。」

J:「とにかく、笑えるようになって良かった。」

「うん!!ほんとね~~。」

「ジャーちゃん、Gちゃんの呼吸はサインだったんじゃない?どう?」

J:「そのとおりです。不必要なもの”~ねばならない”がある。」

「じゃー、さっき気づいたし、呼吸も楽になったからいいねー。」

J:「また、クセが出てきたときには、同じようなことで知らせる時はあります。」

その後も、Gちゃんの疑問をひとつひとつ解いていって、確認していった。
すっかり声も元気になった。ま、、、肉体は実際に休めるまで抜けきらないけどね。

その後に、わたしの確認させてもらった。

「Gちゃん、この前の錬金術ね、面白かったよ。熱いまでいかないけど、暖かいのがわかったよ。Gちゃん感じてみてくれる?」

G:「あれ、、。ほんとだ。その丸いものって、そんなに大きくないね。でも重いよ。重みがある。」

「うん!そうなのさ!! そんな感じ。大きさはね、ピンポン玉よりは大きいよ。でね、ちょっと浮かんでたかんじがしたけど。Gちゃんがわかってくれるの、ホントに嬉しいよー!!」

G:「うん、確かに丸いもの。何だろう~。」


□ 錬金術の確認

「この前の、”火の玉”のようなものは何だったの?」

G:「あのね、自分のツールみたいだよ。燃えた”力”、、、”パワー”って言う感じ。エネルギーの塊って感じかな~。どう表現したらいいんだろう。」

「へ~~。そうなの~?」

G:「小さいけれど、大きなパワーを生むんだって~。ちっちゃいエネルギーから、大きなエネルギーを生む。って感じ。小さいけど強力なんだって。」

「すごい~。面白い~!そうだったんだ。」


「あのね、聞きたかったんだけど、今、瞑想しながら古いエネルギーが抜けていってるよね?それは大分抜けたみたい?」

G:「うん、大分抜けたようだよ。」

「そっか、よかった。それでね、抜けると同時に”高次のエネルギー”が入ってきているけど、それはyohamのエネルギーも一緒に入ってきてるの?」

G:「それとは別で、高次のエネルギーは、宇宙のエネルギーらしいよ。そうなんだって。」

「へ~、そうなんだ。yohamのエネルギーは少しずつ段階を経て入ってきてるよね。私が再誕生(生まれ変わる時)するときが、私の中に、yohamが100%、統合された。って認識していいんだよね。トバイアスがサムに入ったように。」

J:「そのとおりですよ。」

「そうだよね。間違ってなかった。」



こんな感じで終わったかな?

Gちゃんも、いろんなこと理解できたってことで、ちょっと出かけてこようかな。って言った。

ほんと、理解は大切~。

その後、私も寝不足だったけれど、買いたいものがあったので、バスに乗ってジャスコまで出かけた。
久しぶりに行ったジャスコは、やっぱ、広く、いろんなものがあった。

ちょっとウキウキした。ターリーズでお茶をして、久しぶりにミカエルの本を読んでから帰った。

そうだ、以前にミカエルは「あなたは、全てもっています。」って言ってたときあったなー。
こうやって錬金術で、いろんなものが自分の中にあったと分かったけど、「そうだったんだ」ってようやくわかったな。

夜になって、東京であった仲間からメールがあって気になることがあった。
そんなときに、Gちゃんがちょうど電話くれたので確認した。

その”やり取り”が、今日(7日)、、、ってもう8日になったけど、流れは続いていった。


夜の瞑想は、ジャーちゃんやyohamに頼んでおきながら、すぐに寝てしまったみたい。(笑)

*  *  *

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