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【ひとりごと&新転地:引越準備&就活】

 07, 2011 22:28
2011/2/7(月)晴れ



□ ひとりごと

昨日、久しぶりに換気扇からメロディらしきものが流れてたな。って思ってたら、切ったそのあとも、TVも何も点けていないのに、遠くからチェロの四重唱のような感じで、クラシックがずっと空気間を漂うように流れていた。バイオリンのような高い音ではなく、落ち着いた、でもキレイなメロディが流れている。

意識の拡大の成果だろうか、何か祝福だろうか。

もっとハッキリ聴きたいのに、残念ながら遠くから流れている。
天界って、いつもこんな曲がBGMで流れているのかな?いいな~。

先日、ジャーちゃんが言っていた”サロン”。yohamも準備しているという。
なんか、直感のように、実家の向かい側のマンションが気になった。
そんなに新しくないけど、目の前が割りに広く駐車場になっていて、3階建。同じようなマンションが横並びでえ3棟ある。あれ?2棟だったかな?
いつも、空き部屋の張り紙がしてあったな~。と思い出した。1、2部屋空いていた記憶がある。

先日、WEBで、ちょっと見てみるとあった。1LDKだ。駐車場もある。
こっちは、安いな~。一応、オートロックの鉄筋だった。
家の真向かいだから、超便利。ストーブはもちろんのこと、エアコンもついていた。

旭川は、今は、気候も変化しているだろうけど、盆地なので、冬は寒く、夏は暑い。風もあまりない。

マンションの詳細があまり書かれてない。

でも、こんな感じでサロンがあれば、ひと部屋は、娘たちや、友人が来たときも泊まることが出来るし便利だな~。
な~んて、、、、期待も流し、全て流して、きっと、その内に見えてくるだろう。


□ 引越準備

昨夜は、なんだか今後やっていくことに意識が向いて寝付けなかった。

昨日は、引越業者の手配とWEBから、郵便の転居届を先に済ませた。
手続きは、区役所などが残っているけど、取り合えずそこまで。

兄は、退院して実家から通院していたけど、昨日から本社のほうへ行くため、住居を移動、そちらで(持病)お世話になっている病院で通院を続ける。
帰国したときより8,9割り方回復してきたようだ。
久しぶりに母に電話すると、穏やかな声だったし、引越の荷物の心配もしてくれていた。

やっぱり、なんだろうな~。こんな状態なのに、母も兄も優しいんだよな~。
言葉に出来ない不思議さが残るのだけど、やはり魂では分かってることだからなんだろう。
なんだか、落とすもの”そちらでも”落としましたか?(解放)って感じ。(笑)
こっちのほうが調子が狂う。

兄は、実家を出る前に、簡易的なプリベイト方式のような感じのインターネットをすでに引いといてくれていた。
とても遅いらしいけど、私が帰ってから、新たに申込みすればいいとそれまでの準備としてね。ホントありがたい。

次のブロバイダーも、安いところを探してくれていた。

「光なんて、贅沢言わないよ、なっ?」

「、、、うん。笑」

マンションは、光のほうが安いけど、戸建てはADSLのほうが安いみたいだ。

「ま、東京は光でも遅かったし、遅いのには慣れたからいいよ。」

兄とは、昨夜ゆっくり話したけれど兄は兄の長男という立場で感じるものがあるんだろう。
それは昔からも今も気にしてるかも、、。もうそれも手放していいのに。
親孝行、兄は、出来ることはやってたんだよな。出来なかったのは私だ。これからですわ。(笑)

「母のことは、任せて。」と伝えた。

兄が母の面倒をみても、力仕事意外は、そんなに役に立たないと思うから。(笑)
そこは、女同士のほうが、分担できることがあるのでいいでしょ。

ま、バイトも探していると伝えたので、安心はしたようだ。


□ 就活

先日の”自己チャネ”も、どうしてあの流れだったのか理解できないけれど、昨日は、どうしても求人のあった近くの病院のレストランが気になりWEBから応募してみた。

あの時に、ジャーちゃんに「ハートが開くのか?」とあえて聞かれると、「う~ん、、、」急なことで「やりたい~!」ってそこまでは「???」よく分からなかった。(ひっかけだったのか?)

再度感じてみると、別の病院(こっちも家に近い)のレストランは、きれいなんだけど、病院の経営だし求人されているわけではない。比べると、どうも最初のほうが、レストラン自体は、テナントで、あまり縛りが感じなくって、スタッフの明るそうな雰囲気が伝わり良さそうに感じた。こっちのお店も「和」の雰囲気で割とキレイ(写真では)だよ。

まずは募集あるほうが話しは早いんだからと、先ほど電話を入れた(応募したら、こちらから電話することになっていた)。
明るく感じのいい女性が電話に出てくれた。希望を聞かれた。
丁度、お店の希望する条件と私の条件が合った。

キッチンスタッフで、9~15時の間で、その時によって、時間内の中で、状況に応じて時間変動があるということだったけど、別に問題ない。15時以降、家に帰ってからでも、遠隔ヒーリングや、カウンセリングのほうも出来るだろう。お互いの条件も一致して、面接日が25日に決まった。

結局は、ハートでOK出ればなんでもいい。 今回は特に場所だな。家から歩いて通えるのは、なによりありがたい。寒い中、バスを待つのはいやだよ~。しかも、冬は遅れるし~。
地下鉄の無い生活って、忘れていたよ。車がほしくなる。サロンを始めるころには準備されてるのかな?

とにかく、結果は、まだ分からないけど、スムーズな”流れ”だったので、思ったより簡単に”就活”は終了しそうだ。(今のとこ)ほっとした~。

母に電話すると喜んでくれた。

「これまでのやってきた事も無駄にしたくないから、バイトしながら考えるから」と言えた。

「うん、そうだね。」

「毎月、支払いなどもあるし、すぐに給料は出ないから大変だけど、それまでお願いね。」

「二人で、節約しながらやっていこう。」と母も嬉しそうに答えた。


サクサクと、いい感じで一つずつ。感謝。

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夜、Gちゃんとちょっと話した際に、バイトの件とサロンの件は、うん、感じていたとおり「正解」みたい。
ちょっと楽しみになってきた。


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