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【Gちゃんの展開:全体像&誕生会&アトピーの対処法】byGraceさん

 31, 2011 19:09
2011/1/31(月)晴れ




今日、ようやく、今月に入ってからの”全貌”がみえてきたって感じ。


それは、ちょっと後からにして、29日のブログで、書いたことについて。
→11/1/29【ワークのまとめ&マヤ暦第8~第9サイクルのレベルに向かって】

純粋に【感じる】ことにつて、などの話は、今もそれはそれでいいと思っている。
あの時に、ジャーちゃんとチャネリングで話していたと思っていた私のハイアーセルフは、ダウジングしてみたら、”9次元”の自分だった。

言われてみたら、、、だけど、確かにジャーちゃんより言葉の感じが、やわらかい感じだったな。って後から思った。
なんせ、ハイアーセルフと自覚して繋がっていたのが、yoham(私の神)に一番近い双子の姉妹(11次元くらい)のような自己だったので、他の次元の自己って、無意識ではあったのかも知れないけど、始めてお会いしたようなものだ。(笑)
このことで思い出したけど、先日、縮小と拡大のワークで散歩して家についたとき、私は、yohamに聞いた。

「今日の散歩は何点?」

って、聞くか聞かないかの時にすでに、

「100点!!」

って内側から聞えてきたんだよな~。
そのときは、yohamってまじ面白いって思ったけれど、考えてみたら、懐かしの双子の姉妹の方だ!
そうそ、このノリは、こっちのハイアーセルフだ。
やっぱ、いつだって繋がれるんだね。実感した。

で、話は戻るけど、、、

それでもハイアーセルフの言葉だし、それでいいと感じた。

で、後からミカエルの言葉を感じていると、昔にも同じような時があって、その時もちょっと厳しくって、私は、何がどうなっているのかも理解できないまま、ミカエルを信じて進み、ミカエルの言葉の意味を後から理解した。
☆その頃①→2008/11
☆その頃②→2009/3

理解できようが、出来なかろうが、いかに示されたことを信じて進むか。その信じた先に、必ず後になって見えてくることがある。そこが大切なんだろうと思う。抵抗(恐れ=本来の自分ではない)がなんなのかを知り、素直に進むことだと心から実感した。

もし、こういう時に、自分の思い(自我)で行動していたら、遠回りか、困難の道に陥っていただろうと思う。
私は、やっぱり、楽々易々を選択してきたのだと思う。

その時も、「そこに、留まってはいられませんよ!次に進むんですよ!」と言っていることが伝わってきた。

なので、今回も、ちょっと厳しいときは、私の背中を押して次のステージへ押し出していたからなんだ。という事が、あとから分かった。


昨日、Gちゃんを通してそれを確認したら、ミカエルが、

「そのとおりですよ。分かりましたか?」
って言ってたけれど。(笑)

*  *  *

昨日は、上京していた仲間と久しぶりに会った。

「電車賃はあるから、いける~」と返信して、前回同様、出世払いで、夕食をごちそうになった。

行きたいお店を探しておいて、ということだったので、一生懸命探していた。

以前、フリーペーパーで、行ってみたいと思っていたところがあった。
もう、実家に帰ったら、こんなお店に入ることもないだろう~。って言うかないし、、、汗。そこに決めた。

駅ちかで、便利はよかった。

程よく、お腹も満たされ、会話も楽しんで、久しぶりに美味しく頂いた。

その後、カフェに寄ろうということで、二人でカフェに入った。
日曜の夜なのに、結構、混んでいた。
若い人たちは、関係ないか、、、。

話している途中に、いきなり、音量が「大」で、スピーカーから音楽が流れた。
びっくりしていると、隣の席の女の子が、お誕生日らしく、店の人がデザートに花火をつけて運んできた。
店の人、数人で女の子を囲みながら、お客さんたちと、みんなで、手拍子に合わせ、ハッピーバースデーの歌を歌った。

人のことだけど、微笑ましく、嬉しくなった。

その時に、仲間が急に私に言った。

「今、直感だけど、これは、○○○※私 に対して、新しい流れのお祝いだよ。」

「え~、そうなのかな~。そうだと嬉しい。」でも、そう伝えてくれた仲間にも嬉しい。

そういえば、天界は、何かあると今までも、こういうイベントをしてくれていた。そうだ、きっとそうなんだろう。と感謝でオメデトウエネルギーを受け取った。(笑)

「そういえば、クリスマスも、お正月もなかったようなもんだしね。」と笑った。

仲間と別れて、家についたときに、”誕生会”のこともあったし、Gちゃんも話が、あったので、skypeで話すことになった。

チャネリングの段階になると、昨夜は、ジャーちゃんが、

「ミカエルも連れてきたよ~!」と

で現れてくれたのには、笑った!(爆)

Gちゃんに説明してから質問した。

「ねー、今日のカフェの誕生会のって、私のことのお祝いだったの?!」

J:「そうですよ!」

「あらー、それはどうも、皆さん、ありがとうございました!感謝です。」

「そういえば、私、こんなこと仲間に話したかも。それって言わされてた?」

M:「ちゃんと、チャネリングできてるじゃないですか!」

「いや、だから~、
 無意識なら出来るんだってば~。(笑)意識的に出来ないと意味ない~。」


それから、やや、Gちゃんからの話を聞いたり、リコが離乳食始まってから、野菜でもアレルギーが出て(軽い)けど、病院に行ったりしていたので、朝、私がインスピレーションで受け取った湿疹が出たときの対処法と、クスリ(飲み薬)の摂取の仕方を教わった。

私も、下の子が小さい頃はアトピーだったので、何となくわかる。
下の子に湿疹が出来ているときに、海で、海水に少し入っただけで、あっと言う間に、湿疹が引いたときのことを感じていたら、あら塩をお湯で溶いて薄めて患部にトントンと優しくあてたらいいのかも。と思った。
副作用もないだろうしね。

確認したら、それで良いとのことだった。今日さっそく伝えた。


☆確認:アレルギーの処置

・塩水を患部にあてる。
・あら塩をお湯で溶かす。割る水は、水道水は塩素の影響があるので、白湯にする。
 丁度、適温になったら使用すること。
・飲み薬は、寝る前だけにすること。


で、今、下の娘も動きがあるけど、先日、上の娘も状況が動き出した。
☆下の娘の事は→11/1/12【2011年1月11日:娘の軌跡】

私同様に、「引越」の可能性が出てきた。
下の娘のことは、前にブログで書いたけれど、今度は、上の娘家族。

今は、昔の家(元ダンナ所有の家)に、仮住まい的に住んでいる。
元ダンナが転勤になり、家の維持、除雪などの為に、今の実家に住んでいる。

全く予定の無かったことだけど、今年の春以降、元ダンナが転勤先から戻ってくる可能性が出てきたようだ。

それで、慌てて娘から、「どうしよう~」と電話があった。

それは、もしかしたら、「引越」の合図かも。もう、出る時期が近づきましたよ。ってことかもね。と話した。

「でも、お母さん、引越代なんてないよ。」

「それは、ちゃんと準備されるから、流れにまかそう。きっと、天界が準備しているはずだから。」

「うん。」

ちょっと、前の自分みたいなことを言ってる。(笑)

「とにかく、物は考えよう。反って窮屈な面からも解放されてよかったんじゃない?」

「うん、それもそうだね。」と素直に納得した。

やっぱり、今年は、うちの家族は、移動だな。
下の娘が東京へ向かう可能性が見えたときに、私は、実家へ、上の娘は、このままであれば、札幌だろうな。仕事も探して、リコも預けること考えていたし。

ぐるぐる。って家族で(地方を)回ってるみたい。(笑)

この1年で、またみんなの環境がかわっていく。

そう思ってたら、今朝になってGちゃんからメールが来ていた。

ちょっと@@な、意外な展開になっていた。

*  *  *

「え~~~~@@、マジ?そうなの?どういうこと?」

※詳細は、省く。

結局、Gちゃんも「引越」が準備されていた。
しかも、突然の話の流れで、動揺と混乱と、数日前の私と同じだった。

Gちゃんが言った。

「ほんとだね、全て一旦は、0[ゼロ]を通るんだね。」

「そうだね~。」

「そうならないと、本当の”豊かさ”って来ないんだね、、、。」

「うん、そうかもね。」

「でも、最近の○○ちゃんのプロセスを見てたから、受け入れること出来た。そして、○○ちゃんの気持ちがよく分かったよ。」

「そっか、でも、これが真の自己の用意していたこと。大丈夫だ。」

「うん」

とにかく、今日、そんな流れで、管理人さんに、家賃の支払いと、退室願いを同時にしたGちゃんだった。
それは、ホント驚き!!

でも、今月に入ってからのジャーちゃんのワークの意味も含めて、全てが、この為だったのだ。Gちゃんも私も。

「したいか、したくないか」「やりたいか、やりたくないか」その二元性を超えて、現れたものを、ただ受け入れて、流す。

「これだったんだ。この日のための準備を、ジャーちゃん、ミカエル、天界たちの存在が、サポートしてくれていたのか!!」

J:「これが、本当のエクセレント!!」

二人で笑った。

「わたし、○○ちゃんのプロセスを見てきたから、すんなり受け入れられることが出来たわ。 でも、恐れも出てくるんだよね。」

「私もそうだったよ。東京にくるときの引越は、本当に恐れが出たし。」
※震えるくらい恐れが出た。

Gちゃんの今住んでいるところは、生前ご両親も同居していたので、広いし、その時の荷物だってある。

片付けは、私が東京にきたときと、同じくらい大変だろうと思う。それにサロンに使っている部屋、備品などもあるし、、、それを思うと、気持ちは良く理解できる。

処分するのも、お金のかかる。
リサイクルショップだって、易々と何でも買い取ってなどくれないものだ。
いろいろな不安がGちゃんにかかってくることもよく分かる。

とにかく、結局は、私も、Gちゃんも2月に引越だけは決定した。
Gちゃんは、まだ、詳しいことはこれからだけど、とにかく進むしかない。

J:「大丈夫。限定された中でもクライアントは、来ます。」

全ては、真の自己、天界が準備してくれている。
自分たちは、この三次元的な、処理を淡々行うだけ。(不用品処分とか、各手続きなど)

Gちゃんも結局は、HPの訂正も引越後になりそうだ。

本当に、何が起こるかはわからない。

Gちゃんだって、今度の引越先は、仮住まいのようなものだろう。

次の生活からは、自分な好きなものに囲まれて生活できるようになっているだろうと思う。


そして、私もね!!


Gちゃんが

「こういう体験をすることで、心底、”豊かさ”が現れることを実感できるよね。」と言った。

「そうだね、私も長かったけど、この体験が、心底、今後の自分を信じれるというのはあるね。」


ほんとうに、そういうことなんです。(and so it is)

感謝!!

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