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【驚き!!思いがけない展開~次の新天地】byGraceさん

 27, 2011 23:55
2011/1/27(木)晴れ




□ 思いがけない展開 ~次の新天地

昨夜も、チャネリングのレッスンを続け、試しては壁にぶつ
かっていた。

夜中の間もyoham(私の神)のエネルギーを感じながら寝ていた。

今朝も母からの電話で起きた。

母は、娘たちには話したのか?と聞いてきたけど、私の話から
察して、誰も余裕のある生活なんかしていないんだよ。
だから、もう帰ってきなさい。と言った。

また、一旦、話は保留にして電話を切った。

もう、タイムリミットだった。

そこで、昨日のyohamからのメッセージを感じていた。

「何もしようとしないで、何が起こるか見てなさい。」

これって、どこまで???

昨日、母も兄も私の状況に、見かねて、仕方が無い、今回だけ家賃を何とか
するか、、、という相談をしていたらしい。

私も、少し感じてはいたのだけど、母も兄も余裕があるわけではないけれど、
私を甘やかすのは、ダメだということで、今回は頑固拒絶していたのだと思う。
それは、愛でもあり私もうすうす分かっていた。
だから、自分から頼み込むことはしなかった。

で、また違う状況が現れるのか、本意ではないけれど、母や兄から申し出て
くれた支払いの件に甘えることが、準備されたことなのか。よく分からなく
なってきた。
母たちが、支払いを肩代わりするってことには、条件がある。
実家にもどるということである。

私が、東京に来た理由には、土地とのエネルギーが関係しており、呼ばれて
きたという意識があったため、それが執着になってしまっていることに、
全く気づかなかった。

家賃の支払い、実家に帰る条件、、、yohamの伝えていたメッセージの、
「現れること」とは、どこまでを意味しているのだろうか?

チャネリングを試しても、マインドが働いてしまい、受け取れないので、
Gちゃんに確認した。

それで、「え~~~~~@@!!そう言うことだったの?!」
とびっくりを通りすぎるような展開になっていった。

と、同時に、ここず~っと、Gちゃんとセッション、レッスン、
クイズ?の意味の深さに気づいていった。


【セント・ジャーメイン&大天使ミカエル】byGraceさん

「ね~、、、自分でもメッセージを受け取ろうと努力したけど、出来なかった。どうしても、確認したいのだけど、いい?」

「うん。」

「あのね、、、yohamの言っていた意味がどこまでを言うのか、よく分からないんだ。」

そして、自分の感じていること、母や兄が、家賃の肩代わりの話が出ていること、でもそれには、条件があることを伝えた。

「ん~、、とね。なんか、いいヅライんだけどさ。それを受け止めて、また流していくんだって。」

「えっ@@!!!っていうのとは、、、、実家へもどれって???」

「うん。そうなんだって、、、、。」

「え~~~~!!!そういうことなの????」動揺~汗

yohamのメッセージについて

「私、ちゃんとyohamから受け取ったよね!繋がっているよね!」

J:「受け取ってるし、繋がってますよ。」

J:「時に、高次のメッセージは、深い解釈がしずらい。どうしても、今の時点での解釈になってしまう。その中には、いろいろな意味があることを覚えておきなさい。」

「は~~~。」ため息。

「ね~、私が東京に来たのは、”土地”に呼ばれてきたんだよね~」

J:「もう、今は、土地などエネルギー(契約?)などのことは、もう超えている。自分が進化していることを自覚しなさい。」

「え~!そうなの? もう本当に”自由”なんだ。」

と、言っても、yohamの意志になるんだけど。

「ね~、もしかして、先日からの二元性を完全に手放すワークって、やりたいか、やりたくないかということも二元性って言う話だけど、この土地のことまで含んでいたってことかい!!」

J:「そのとおり!! あとは、しかるべき時に、しかるべき準備ができたら、また引越ますよ。次は東京とは限りません。」

「いや~~~。そこまで深かったとは、そこまでは理解できなかったよ。東京にきたときのことが頭にあったから。ふ~ん。」

J:「その執着も必要ない。」


以前Gちゃんに、頭ではハワイに行きたいとか思っているのに、エジブトにハートが開くんだよね。と言う話をしたことがあったことから、、、。

G:「その次はエジブトなんじゃないの~?」と笑った。

私:「いくらなんでも、それはないしょー。笑」


「いや~、執着になっていたことも自分で分からんかったし~!すっかり思いこんでいた。今さら、実家※旭川に戻ることなんて想像もしてなかったよ。本当にもう”自由”なんだね。
ま~、それがyohamの意志ならば、そりゃー行くさー!!」

後から、この時の”執着”という言葉で思い出した。

今回の家賃の件で兄と話したときに、ブログには書かなかったけれど、兄が言ったんだ。
「神のお告げだか、なんだか分からないけど、それは、自分の生活の土台をしっかりと造ってからやればいいんじゃないの? それは”執着”じゃないのか?」と、、、。
そして、母からは、”実家に戻れ”ということば、、、。
考えてみたら、この時から、すでに”メッセージ”だったってことじゃん!たしかに、今思うと”執着”って言葉に、少し反応したんだよな~。汗

サイン見つけるの得意なのに、全く気づかなかった。どこにあるかわからんね!


J:「作業、二元性を受け入れて、手放すワーク、それをやっていく時に、見えてくるものがある。」

Gちゃんと、それは分からないよね~と共感。
正直、「yohamなら、何考えてんだか!ようわからん」って笑ったけどね。

J:「あと、HPのほうは、見直してくださいね。」

「なに?チャネリングとか?」

J:「そうじゃなくって、カウンセリングのほう!」

「はい、分かった~。」

そっか、どうせ引っ越すし、変更もしなきゃならないな。
どうせなら、創りなおしたい気もするけど、できるかな?

でも、年老いた母のことは、やはりこの冬の厳しさは、分かっているので、今帰ることになることも何となく理解できると感じた。
でも、今日の旭川は、今年最低気温だったらしく、氷点下25℃だよ~泣。札幌より厳しいのだ。
実家にもどるのは、2※年ぶりになる。夏は暑く、冬はさぶい。小さい頃よりましだけど。
でも、そんな環境の中で、母も暮らしているし、まずは母と、もっとお互いに理解も深める時期なのだとも思うし、なんせ年だから、いつ何があるか分からない。そんな事を考えたら、うなずける。

しかし、大都会にも慣れ、雪の無い生活にも慣れ、けっこう気に入っていただけに、実家ののんびりムードの生活とのギャップに、一時、放心状態になった。


「実家の場所って、”龍脈?””龍穴?”なんだよね。※体で言えば経絡のようなもの。」

J:「もう、どこに居ても、自分のエネルギーだけでいい。自らエネルギーを発し、受け取る。」※ようするに、自分がパワースポットのようなもの。

「ね~、そしたら、靖国神社に行っても、もう大丈夫なの?」

以前に行こうかと思ったときは、凄い勢いで止められた。それは、もう自分が浄化され、エネルギーに非常に敏感になってきていたときの話で、豆腐の中に、どじょうが差し込むような状態になってしまう。と。それからは、行くことを考えたことはない。

J:「あの場所は、重い。いずれは、どのような場所にいっても大丈夫になる。しかし、そのような場所の事ではなく、一般的な土地、建物など、全体の想念にビクともしなくなったことは、自分たちもよく分かっているでしょう?エネルギーに影響されない、あなたたちがいる。」

私:G「うん、そういえば、いつの間にか請けなくなった。」

J:「人は、恐れから、負のエネルギー(憑依)を引き付ける。それは、恐れがあればあるほど、自分から負のエネルギーが離れるには、時間がかかるということ。だから、恐れが無くなれば、無くなるほど、自分に留まる時間が短くなり、あななたちのように、恐れを手放していけば、負のエネルギーは、自分に留まることが出来なくなる。憑依を留めるのは、恐れがキャッチしていて、そのアンテナに気づくか、気づかないか。

恐れがなくなると憑依も一瞬一瞬になる。※通過してしまうということ。それが、”本当の自己確立”ということ。」

「その”本当の自己確立”って、コズミックアセンション後って意味?」

「そのとおり。その時に実感する。」

あ~、そういえば、シャウドにも書いてあったな。っていうことは、自分に恐れがある内は、やっぱ、日々、自分のエネルギーのケアが必要なんだ。レイキシャワーでも、塩の入ったお風呂でも、天使たちに頼むとか。
よくわかってきた。


そういえば、最近、散歩のときに、数字のサインで「5555」とか「777」「333」「444」「888」「111」などのゾロ目が多かった。昨日の最後なんて「5555」「555」「777」と続いた。
たしかに、「555」だったわ!


「ね~、この数字のサインって、これまでに、励ましだったり、理解だったりと、とても助けになってきたけれど、二元性ということから見たら、このサインも、星占術なども、二元性ってことなの?そう感じたんだけど。」

J:「そのとおり。これからの段階では、もう当てはまらなくなる。今後は、ただ”流れ”だけになる。」

「そうか。なるほど。」


「ね~、お散歩のほうはどう?」

J:「お散歩じゃなくてもいいですよ。ただ、外のほうが縮小と拡大が分かりやすいんですよ。」

私:G「それは、確かにそうだったね。」

J:「行こうと感じたときでいいですよ。」

私:「そう言われると、ナカナカ出なくなりそう~笑。」

G:「そうだよねー。笑」

それからは、Gちゃんの今の状況についての気づきのワークがあった。

もう、実家に帰ることが分かったし、タイムリミットも迫っているので、即効、行動にでることで、一旦、セッションは終了した。

*  *  *

その後、すぐに、母に実家へ帰ることを決めたこと。出来ることなら、家賃の準備をしてもらえると助かるということなどをメールに書いた。

すると、待ってました~!と、いう天界の動きのごとく、母は、すぐに銀行へ向かってくれて、とにかく早く帰ることが出来るように、ということだった。(完全に動かされてる)

私も、イッキにやる事が押し寄せ、少々頭が回らなくなった。
そんな中、上の娘から電話が来た。

この急展開の状況で、どんな反応するかと思ったら、拍子抜けするほど、「よかったじゃん。」って感じで、すっかり、「じゃ、遊びに行こう♪」と陽気だった。その後に、下の娘に知らせてくれたらしく、姉妹で、すぐに、実家に遊びにいく計画を立ててた。兄のお見舞いは、口実かい。って感じで。(笑)
でも、この順応の早さと、明るさが、我が家の良いところで、気が楽になった。

口座を確認すると、通常では考えられないくらいの速さで、振り込まれていた。

まずは、頭を少し落ち着かせるために、タバコを1箱買って吸ったら、久しぶりなのと空腹でクラクラした。

すぐに、家賃、その他の至急の支払い、携帯の支払いなどを済ませた。
ようやく、ひと息ついて、吉野家の牛丼を食べて、カフェに入った。とりあえず、「ほ~~~」って感じだった。

”おかげさま”の報告を母とGちゃんにした。

*  *  *

Gちゃんと話したときに、チャネリングレッスンの話になった。


「ね~、昨夜も、アメジストをもって、ジャーちゃん、ジャーちゃんって何度も言ってたの知ってる?」

J:「知ってますよ!」

「なんで出来ないんだろう。ミカエルも呼んだけど。考えすぎなのかな~? だって、昨日のyohamのメッセージも抜けたときに、受け取ったもん。」

J:「よく分かってるじゃないですか!」

「あはは~そうだよね。 無意識のときは、受け取ってるのに。」

G:「うん、確かにね、どうしてもメッセージを受け取るから意識的になってなきゃならないし、難しいかも知れない。」

「うん、ホントね。意識的にいて、マインドは除けて、頭は空っぽにする。が難しいんだもん。」

「ね~、昨日、ジャーちゃんさ、yohamは、神のアスペクトなんですよ。って言ってたでしょ?何次元なの?」

以前にダウジングしたら13次元以上なのは確信には至らなかったけど知っていた。yohamが、高次で、受け取りにくいのかと思って聞いてみた。

G:「12次元くらいかな?」

J:「あなたが、繋がれる最高位ですよ。 yohamからも、あなたに合わせて降りてきているし、人が繋がれるギリギリのところ。でも、あなたの真の自己なのですから、繋がりやすいんですよ。」

「あのね、昨日○○ちゃん※チャネラーさん の以前のブログを読んでたら、○○ちゃんも,チャネリングするときって、一度、真の自己を通してから、天界の存在たちと繋がっているんだって。ということは、私もyohamと先に繋がってからのほうが、いきなり天界より繋がりやすいってこと?」

この前、Gちゃんもレクチャーしてくれたときに、Gちゃんの真の自己を通してやってるって話を聞いていた。でも、その時は、自分が全部、yohamって感覚があるから、どこと、どうやって繋がったらいいか分からなかった。

J:「そのとおりですよ。yohamを通したほうが繋がりやすい。」

「そっか~。そういうことなんだね。また、やってみる。」

Gちゃんが、天の示すところ、魂の導くところで動くと、こんなにも流れがスムーズなんだね。と言った。
私が東京に来たときよりも、その段階があって、より気づきも早いものあるかも知れないけど、あのときよりもスムーズかも知れない。


「ね、ミカエルなら、こういう展開になることを、ズーっと前から知ってたんだよ!きっと!!」

G:「ミカエル来たわ!笑」

M:「よく決心しましたね!みんな喜んでますよ!!!」

「まったく、もう!! 私が理解したら、行動早いの知ってるじゃん!! そういえば、ジャーちゃんも二元性を手放すワークのときに、ヒントはくれていたんだよね。今から思うと。」

M:「ちょっと、気づくの遅かったけれどね!!」

「いや~、 こんなに深いと思わなかったじゃん。でも完璧でしょ?」

M:「そのとおりですよ。それでいいんです!」

「ねー、私の東京での3年間って、何やっていたの?」

M:「東京と言う場所は、いろいろな魂が集っている場所で、エネルギーを動かす必要があったんですよ。」

「そういうことだったのか。」

「ねぇミカエル~、以前にね、北海道は、常に自然などから、浄化の必要があってクリーンに保たなきゃならない場所だったって言ってたよね?」

その時の話→08/12/27大雪のため欠航【確認】から抜粋
”今後、より北海道という土地は、スピリチュアル的にも、シンボルになり、
  いつも浄化されていなければならない土地でもあるみたい。
  この土地から「発信」すると言う意味もあるようだよ。”
”そして北海道自体の人口密度は、東京や関西に比べ少ないから浄化しやすい
  ようで、都会はあまりにも、色々なエネルギーが混ざり合っているから完全に浄化
  するには難しいみたい。”

今、この時のメッセージをコピペして、さらに納得した。

M:「そうですよ。確かに、目覚めてる魂は少ないのだけど、自然の力によって、浄化されているぶん、あなたたちの意識により合う魂たちがいるんですよ。」

私:G「そうなんだ~」

Gちゃんと、最近のセッションを含め、Gちゃんも大変だったと思うけど、本当に感謝だね~と話していた。

「本当に、みなさん、サポートありがとうございます!!」

M:「こちらこそ!! それはね、こうして、エネルギーを循環させるっていうことなんですよ。あなたたちも分かったでしょ?」

私:G「うん!感謝だね~。」

ayaちゃんとの時もそうだけど、天界と、私たち。気づき、喜び、分かち合いなど、いろんなことを、天界とも共有している。その波動が、伝わって、感謝となり、それが拡大している感じだ。

以前にもブログでも書いたし、先日ジャーちゃんも言っていたんだけど、サポートは、みんな平等なんだよ。って。
それに、気づけないか、ハートをどれだけ天に向かって開いているか、あと自分の抱えている状態でブロックがあるか、今にどれだけいるかによる。

そんな話をしていたら、Gちゃんも、最近になって実感する~。こんなにサポートしてくれているなんて知らなかったもん。って言っていた。

本当に、求めてください。今にいてくださいね!ただ、気づかないだけかも知れません。


そうこうしているうちに、母からまた連絡があったので、セッションは終了した。

家に帰ってからも、退室の件で、不動産やさんとやりとりして、なんとか、準備が整えば、引越できるようになった。

母は、体ひとつで、来るくらいにして極力荷物を減らすようにと言う話だった。
そうだよな。帰るのは実家だから、余分なものは何一つ持っていけないな。

基本、どんな環境でも順応するタイプだし、どんな環境でも楽しむことが出来る性格なので、Gちゃんや、ayaちゃんとも電話で話している内に、ワクワクしてきた。
そういえば、ayaちゃんと話しているときに、ゴールドの光が降ってきてるよ。って教えてくれた。

残る支払いや、無一文のまま実家に帰るのか?肩身も狭いだろうな。なんてことも頭を過ぎったけれど、それもこれも、全て準備されているだろう。

今回は、人のことは客観的に見れるのでわかるけど、すっかり、自分のことには、気付けなかった。反省~汗
ほんと、どんどん深い気づきが必要になっている。びっくりな一日だった!

あとは、”流れ”るだけだ!! 

もう、明日からは、マジ、荷物のことから、バタバタしそうだ。
レッスン続けられるのだろうか?

とにかく、目の前のことをこなそう。


イッキに書いているので、変なところがあったら、スマン。

今日も、全てに感謝!


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