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【レッスンの続き&ジャーちゃんにQ&A②】byGraceさん

 25, 2011 23:59
2011/1/25(火)晴れ




今日は、風がちょっぴり冷たかった。
散歩に出る前に、久しぶりにayaちゃんから、電話があった。
ayaちゃんも、浄化期間から、ようやく抜けたようだ。と言っても、
まだ、本調子までではないらしいけど。

人それぞれ、いろいろだ~。

昨日に、引き続き、”多次元”を感じるレッスン。
これは、ナカナカ苦しいところですな。
でも、昨日は、歩きながら、いろいろ試すうちに、高次に意識がいって
しまい、気づいたら、三次元のほうに、意識がなくなっていることに気
づいた。そう、勝手に肉体は、たしかに動いてる(歩いてる)。
すぐに、三次元に意識を戻したけれど、これは、どうしたらいいのだ?
でも、やはり、このワークは、三次元にもグラウディングは、必要だと
感じた。

ワークは、風の冷たさなどにも、囚われてしまわないようにするといいの
だろうけど、そうは言っても冷たいし、意識はそれやすい。
それだけで、何度も、レッスンをやり直し、最後は、もう疲れてきていた。
感覚を研ぎ澄ました状態を維持することが、続かない~。

もう、家も近くになってきた時にひとつのことに気づいた。

【二元性を手放す】ということが、いかに、無意識で、体験にしみこんだ
ものかに気づいたからだ。

私は、昔からバックには、何かあったときのために、印鑑とか、免許証、
今は、請求書など、いつでも困らないように持ち歩いていた。
で、過去の体験からすると、家に置いたときに限って必要なことが起こっ
ったりするので、それを避けるためと、無駄足などを回避するためだった。

でも、そうゆもの自体も【二元性】であることに気づいた。
【効率的】に、行動すること自体も、過去の体験(データ)から基づく行為
になる。それに気づいただけでも、今日の散歩は無駄じゃなかった。
もう、新しい場所では、こういったことも必要ないことだと感じた。

だって、その瞬間、そこに居ることは、そもそも、それで完璧で。
いつだって、いる必要の場所には、考える前に、すでに居るのだし。
場所だけではなく、あらゆることが、考える前には、すでにある。

なので、今、やっていることは、過去のクセ、あまりにも、普通にやって
きたことに対して、手放すために気づく作業も行っているのだとわかった。

そんなこともあって、昨日のブログなどの内容の確認。
その他、話しているうちに、またジャーちゃんと質疑応答のように、
なり、これまでの疑問が、解けていった。

わからないところは、スルーしてください。^^;

今日も、書ききれるだろうか。かなり、長い”授業”になった。
次元間(パラレルワールド)の話や、ハイアーセルフのこととか、
とにかくいろいろ。
とにかく、全部、書けるかわからないけど、自分のメモのためにも
書いておきたい。

*  *  *

昨日のQ&Aはこちら→11/1/24【レッスンの続き&ジャーちゃんにQ&A①】byGraceさん

【セント・ジャーメインのQ&A】byGraceさん

まずは、【多次元レッスン】について。  

Q:昨日は、一時、意識が高次(宇宙)にいったまま、三次元のほうが、空?になってしまい、肉体は動いてはいるけど、あれって、やっぱ、グラウディングしなきゃマズイってことだよね?

「うん、やっぱ、グラウディングはして下さい。だって。汗」

「ということは、、、やっぱ、意識は三次元にありながら、他方向へ向け続ける(感じ続ける)ってことだよね。」

「うん、そうみたいだわ~。これって、すっごい難しいよね~。難しいっていってたら、難しくなっちゃうけど。」

「うん。でも、本当にいろいろ試したよ。ほら、どうしても頭で考えると、同時に意識を向けるのって困難だけど、じゃー、自分でツールを創っちゃえ~。とも思ったわけ。自分の体に、センサーをイメージしたり、いろいろね。だけど、想像したら、ウニみたいで気持ちわるいじゃん。(爆)
だから、センサーみたいなものより、自分自身の細胞に、”全ての方向に感じよ!”って命令したのさ。(笑)
単純に、おうちゃくなんだけど~。でも、こんなことやってる自分ってどうなの?と思って。」

「うん、ありみたいだよ。細胞に命令するのも。」

「へ???アリなの?笑」
ま、これは、スタンダードテクノロジーのマネっていうか、若い細胞が古い細胞に働きかけるだけじゃなく、細胞も、外の情報を知覚し、感知せよ!バージョンって感じ。(笑)
アリと聞いた私のほうが、びっくり。
でも、色々試したけど、細胞に手伝ってもらうほうが、楽かもしれない。これこそ、全身全霊で感じるってこと? 


「でね、チャネリングの場合なら、高次(宇宙)に意識をおいて、情報を受け取らなきゃならないから、それでもいいんだって。だけど、多次元を感じるほうは、三次元にも意識は必要。続けることで、自分でわかっていく。」

「うん、、、わかった~~~。汗 チャネリングのほうは、まずはyoham(私の神)と練習したほうがいいかな?って思って。」

「そうしてください。真の自己と繋がることは、基本ですよ。」

「はい~」

ということで、相変わらず、やることは、減ることはなく、ただただ、出来ることを続けるのみ。

Gちゃんも真の自己に、「もう、めんどうだ~、そっちで勝手にやってくれ~」みたいなことを言ったらしいけど、真の自己は、「感覚を自分でつかんでください。」しか、言わないそう、、、。(笑)

結局、肉体のある私たちが、体で感じて、覚えていくまでは、いくら真の自己であっても、どうにもならない。
とにかく、留まることも、イヤ。後戻りも出来ない。 だったら、やっていくのみ!!


私:「あ、、、そういえば、、今日って、なんか感じるけど、なにかの”区切り”?」

「それも、二元性だって~。二元性の無い世界には、区切りのようなものもなく、グラディーションのような感じらしいよ。」

「へ~~、そうなんだ。」

このことは、それっきり分からなくなっちゃった。
何かを感じたことについては、yohamに聞いてみよう。練習だ~。


Q:【二元性】を完全に手放すことについて。

今日の、帰りに気づいた。”何かあったら”のための予測、準備も、二元性だよね。そして、私たちは、よく、どこどこのお店にいくなら、ついでに、、、と、効率よく考えて行動することも、今後は手放すことだと気づいた。

で、丁度、Gちゃんも、手続きの窓口で、三次元的な会話をしていたら、その三次元の自分オンリーに気付き。これは、高次元の意識を保ちつつ、三次元の人や、会話、手続きだって、出来るはずだと思ったらしい。

それは、私も、高次の意識のままで、対応することは出来るように感じた。

それで、確認した。


J:「そのとおり。
もう、これまでのように、何かのために先に準備する必要もなくなる。効率性も、同じように考える必要もない。良い悪いはない。」

私:「今日の気づきで、もう二元性は手放した?なんてとても思えないな。って思った。こんなことまで全てが二元性ならば、まだまだあるんじゃないか?って。」

J:「でも、あなたたちは、気づくし、気づいている。なので、もう気づいたら、あとは手放すだけなので、自然に薄れていく。」

私:「さっきのGちゃんのことなんだけど、高次元の意識を保ちつつ、三次元のことや会話は出来るよね。」

J:「もちろん、出来る。いずれは、そうなっていく。」

G:「一石二鳥とかも、二元性?」

J:「そのとおり。ようするに、それで済まそう。メリット、デメリット。という考え方も二元性。
人間には、深いクセがある。でも、気づいたときに、”また、出た~”と言って手放せば、それでいい。あなたたちは、それに気づいているので、流れは自動的に出てきますよ。」

手放して、いくら、自然に薄れていくにしても、気づいたら、もう同じような行動はやめて、二元性のない行動になれていくことも必要だと思う。

私:「なるほど~~~。」

G:「ますます、深くなってきたぁ~~~。やっぱ、深くなるもんだね~。」

私:「うん。」

やっぱり、「あ~、とか、ふ~とか」ため息が出ちゃう世界だわ。


Q:「昨夜アップしたブログの内容は、情報はちゃんと表現できている?誤解などはないかな?」

「うん、大丈夫だって。いいみたいだよ。」

「そっか、よかった。」


Q:で、昨日の質問で、ちょっと補足で聞きたいことがあって。

「昨日ね、中心とか、核、ハイアーセルフ、真の自己の話ってあったでしょ?
ここって、多分、まだ分からない人が沢山いると思うんだよ。

ようするに、自分の【中心】(三次元の高い状態)が、まだつかめてない人は、どうやったら、つかめるのか?
なんだよね。で、どうして大切なのかも、分からない人が、まだいるかも。だから、ちょっとまとめたい。」
※【中心】【核】などの感じる場所は、わたしの場合は、みぞおちの辺り。

J;「まず【中心】を知るには、【心地よい状態を知ること】。」

私:「たしかに。でも、私の場合は、まず、中心を思いっきりズレた状態を見させてくれたおかげで、【中心】がわかり、中心にしっかり留まる状態の【心地よさ】を知ったときから分かった。
じゃ、その体験をしたら、だれでもわかるはずじゃん。」

J:「今、自分の中心がたしかに分からない、見つけられないものも多い。それは、その【体験】が出来るにも、その以前の準備ができているかどうかということだ。」

私:「それは?」

J:「いかに、その前から”内観作業”をしていたかによる。」

私:「そうだったのか~~!!」

J:「そう。しかし、一度、その【中心】を知る体験と、中心に留まる心地よさを理解したなら、五次元移行(プラネタリーアセンションの方ね)は、簡単に出来る。」

私:「そっか~。【中心】がわかれば、簡単にできるんだ。」
※ちなみに、私が、中心を知る【体験】があってから、ちょうど一年後に、五次元移行(プラネタリーアセンション)をしている。

今、まだ、【中心】を捉えられてない方は、まず、内観作業から始めて、手放す作業。それが、後に、プラネラリーアセンションへ導き、また、さらにそこから、【核】の形成が始まるので、ここを抜かすことは出来ない。

ただ、【例外】があって、ジャーちゃん曰く。

「何も抱えていない人は、中心が分からなくても、アセンションができる。」

何も抱えてない人というのは、チャネラーさんのお友達にいたのだけど、【生まれたときから五次元】で来ている魂たちだと思う。きっとカルマも最初からないんだよね。だけど、彼女の場合は、かなり理解されずに育ち、苦労したようだけど。
近年に生まれているような子供たち、クリスタルとかレインボーたちなどは、とても簡単にアセンドしていくんだろう。

で、さて【中心】がわかりました。

これで、自分の留まれるスペースがあるので、ズレたら戻すの繰り返し。その中で、内観作業は、ずっと続けていく。


【中心を知る】→【プラネタリーアセンション】※[五次元]多次元の入り口→【核が形成され始める】→【ハイアーセルフと繋がれるようになる】→【真の自己と繋がる】→【ハートが開く】→【完全な統合】→【コズミックアセンション】※キリスト意識

改めて、確認すると、こういう流れだ。(概略だけど、、、)
☆もう少し詳しく希望なかたは、こちらのメモを→10/1/20【アセンション完了】の確信
※わたしもその時点で、わからないこともある。なので、認識も変化している。
☆プラネタリーアセンションやコズミックアセンションのことは、こっちにも少し書いてあったと思う。
→09/10/9【転載】今と2012年の間に何が起こるか-ロード・メルキセデク

例外は別として、この流れを遅かれ早かれ誰でも踏んでいく。
実際に、わたしも通ってきた道である。

でも?この辺りのこと、重要性をどれほどの人がわかっているだろうか?それは疑問だった。


で、ここで、私も正確なところを理解できてなかったので、質問をしていった。

私:「ちなみに、ジャーちゃんが昨日言っていた【自己確立】の地点って、完全にブレない状態になった時のことをいうんだよね?」

J:「そのとおり!」

私:「ハイアーセルフってね、中心が分からない人も繋がっている場合ってあるんじゃないの?」

J:「それはない。 確かに、誘導瞑想やセッション、セラピーなどで、一時的に繋がることはある。それはありますよ。しかし、基本的にいつでも繋がれるようになるのは、【核】が形成されたあと。
それと、多くの者の中には、自分のエゴの創造で、ハイアーセルフをつくりあげてしまう者たちもいる。」

私:「なるほど~、そういうことだったのか。それで段々わかってきたぞ~~~。」

私:「では、核の形成される時期。核は点のように、とても小さくズレても自覚できないことが多い。(昨日のブログでも書いたけど)でも、その小さなズレが、どうして戻す必要があり、大切なのか?と言うのは、その小さなズレが、スピリットとの波長を狂わすからだよね。
スピリットは、こっちに導こうとしても、そのズレがあると、スピリットに示されていることが気づかないから注意しなきゃならないんだよね。ズレてることを知らないと、いつの間にかスピリットと違うほうへ向いていく危険性があるってことだもんね。」

J:「そのとおり!! エクセレント!!の連呼。(爆)」

G:「ジャーちゃん、すごい喜んでるよ。あなたは凄いって。飛び跳ねてる感じ。」

私:「それは嬉しいけど、師匠だったのは、あなたでしょ?私は、弟子だったし、だてにチャネリング受けたり、シャウドを何度も読んできたわけじゃないんだからー!!あはは~。じゃーハイタッチ~~!!」
って、いうか、そんなに喜ぶところなのか、私のほうが分からん。

だけど、そりゃ昔からみたら成長だってするさ。って、ミカエルのおかげでもあったし。とにかくチャネリング後に、ブログに書いて、後からも見落としないかって、内観したり、腑に落としたてきたり。だてに自己投資してきてないもん。

ということは、やっぱり、定期的な確認は、しておくに越したことはありません。お勧めします。

で、【真の自己】の話の前に、【ハイアーセルフ】の話になり、これは、Gちゃんの体験で、より理解は深まったんだけど、ようするに、【ハイアーセルフ】っていうのは、各次元に存在しており、で、通常は、現在の意識の次元より二次元上(現在の意識が4次元なら、6次元)のセルフがサポートしている。一次元上がるごとに、ハイアーセルフも変わっていく。

私の場合、そういうことも知らずに、自分はハイアーセルフとは縁はないのかと思っていたために、気づくのが遅く、ハイアーセルフを認識したのは、もう真の自己の連絡係である一番高次のセルフだった。なので、yoham(私の神)とスッカリ繋がってからは、現れてない?いや、ジャーちゃんの話を聞いたら、現れているときもあるのかも。知らないうちに。


私:「最高次のハイアーセルフの許可なしでは、真の自己と繋がることはないんだよね。」

J:「そのとおり」

私は、各次元の不要なアスペクト(側面)の解放していくと同時に、各次元のハイアーセルフも融合(統合)されていくのだと思っていた。
でも、違ったようだ。

で、ジャーちゃん曰く、


各次元のアスペクトを解放していく。通常、下の次元から行われていくようで、ずっと解放していくと、その”ず~~~っと先”に【統合】がある。ってことらしい。

それまでには、人によっては、あと一回か二回とか転生したあとの話かも知れない。

私;「じゃ、各次元のハイアーセルフの統合って、肉体脱いだときなの?」

J:「それは選択による。肉体を脱いだあとに、統合させるものもいるし、肉体を持ったまま統合させることも出来る。」

私:「そうか~、え~~~?汗 (完全な)統合って、そんな後のことだったわけ?」

J:「・・・・・あなたの場合は、そんなに後じゃないですよ。」ふふ。って感じ。

私:「あ~、びっくりした。
   じゃ、今でも、各次元には、ハイアーセルフは存在しているんだ。」

J:「そのとおり。あなたのyohamは、神のアスペクトなんですよ。」

私:「うん、そっか。神の側面ね。神の側面って、たくさんに分かれているんだろうけど、みなそれぞれ個性があるんだよね。神のかけら。ってことでしょ?
そう考えると、ツインレイのところにも、yohamは居て~とか?いや、私のほうに男神だから、そっちは、女神か?とか、まだ分からないとは沢山あるよ。頭がこんがらがる」

G:「そうだよね~、わかる~。笑」

それで、ハイアーセルフの話から、パラレルワールドの話にもなった。

G:「そういえば、最近、○○ちゃんのブログにパラレルワールドの話出てたよね。」
○○ちゃん=チャネラーさんのこと。
→2011/1/24【ひとりごと】パラレルワールド

J;「そう、あの状態も、まだハイアーセルフの統合はされていない。
【統合】されていくときは、下の次元から、統合されていくことになる。」

私・G「へ~~~、そういうことだったんだ~。それで、私たちも、○○ちゃんのように、いずれは各次元にいつでも好きなときに存在することが出来るようになるんだね。それは、今の多次元のレッスンとも関係してる?」

J:「それも一理ある。」

私:「ね~、○○ちゃんが、以前、宇宙会議に招待されたときさ、意識体だけで行ってリアルに参加して欲しいといわれて、練習してる。って話があったでしょ?今の多次元練習は、このことにも繋がっているの?」
→2010/6/4【ひとりごと】宇宙連合

J:「たしかに、そのこともある。しかし、高次の状態でバランスを保つのは、とても難しい。相当の訓練が必要。」

私・G「うわ~、難しそう、、、(って、今でさえ、ひぃ~なのに、、、笑)」
訓練などは、人それぞれかも知れない。

私:「ここで、以前から、ちょっと疑問だったことを質問していい?
どうも、パラドックスのようにも感じることなんだけど」

顕在意識では、→「アセンションを選択している」と思っている。
ところが、ジャーちゃんもスクールで言ってたように、深い部分で、選択していない。という。

で、Gちゃんのように、「もう、肉体脱いで、移行したい~!!」って何度も思うし言うよね。でも、移行はしない。


J:「それは知ってますよ。あなたは(Gちゃんに向かって)何度も、移行したいと望みましたね。そして、その機会も沢山ありましたね。」

G:「そうなのさ~。でも、真の自己は移行をさせてくれなかった。」

私:「ほんとね~~!! うん、危ないときはあったよね。真の自己は、生かしたんだよね。」

G:「うん。」

私:「これってさ~、顕在意識で選択したと思っていることと、実際とは違うじゃん。どういうことが起きているのかと思ってさ。」

G:「うん、うん」

J:「判断はないが、本当に、自分は”アセンション”を選択している。と思っていても、実際に選択していないものが多い。」

私:「今も~~?」

J:「本当の意味で、選択をしているのであれば、【手放し】をしているはず。しかし、マインドではアセンションを選択していると思っていたとしても、そこから逃げてしまい。本当に選択しているのかどうかの見分け方としては、ホールドしているものを、手放したくはないと思っている者たちである。それで、マインドだけの選択なのか、深いところで選択しているかどうかはわかるはずである。」

私:「もし、今はホールドしていたとしても、手放せれば、可能性はあるよね。」

J:「それはあります。」

G:「たしかに、手放せない人って、わかっちゃうんだよね。」

私:「うん、確かに感じているとね、、、、。だから、いかに、本人が真剣に手放そうとしているかで分かっていくね。」

それと、ブログでは書いてきたけど、三次元と五次元の両方には足を入れておけないってことかな?
三次元を手放してからの、五次元だから。


ここで、 【青い銀河の嵐】 さんのところのアダマスが言っていたという内容から
質問した。
最近の→☆2011 Intense and Personalを聞く☆から【抜粋】
”とりあえず、何か新しいことを始めるには最高の年らしい。2013年になって嵐が去ってから「アダマス、何をすればいいでしょうか?」と言っても、既にチャンスは去っているといっていた。嵐の真ん中に船出するのがいいのだということである。”

私:「ジャーちゃん、シャウドで、2013年に、私、何をすればいいの?って聞いたって、もうその時には、すでにチャンスは去ってるっていうことの意味は? どんな状況なの?」

ここで、かなりエネルギーが変わり、真剣モードになったらしい。

J:「あなたたちは、2013年に、どのくらい変化していると思っているんですか?!
もう少し、自覚してください! もの凄く加速しているんですよ!
あなたたちも、どれくらい変化していると思っているんですか? 今のようなままじゃないでしょう?」

墓穴ほっちゃった~。汗。タラー、、、

私・G:「自覚か、、、はい~、、、。」

私:「あのね、わたしは、過去でもうすでにアセンション(プラネタリーアセンション)はしてたんだよね?」

J:「そうですよ。それは、先ほどの質問と繋がっています。
”なぜ、ここに生まれてきたか?””生まれてきた目的は?”だからこそ、あなたは、過去にアセンションしていたのに、また、一から【アセンションの過程】を体験してきましたよね。それは、これから、その【体験】が、【リアル感】がどうしても必要だったからです。

それが、必要ないのであれば、わたしたち(高次の存在たち)が、チャネリングをしながらでも、アセンションを導けますよね。それでも出来るんですよ。
でも、それじゃあ、【リアル感】が伝わらないじゃないですか。言葉だけでは伝わらないでしょう?
だから、あなたたちのような者がどうしても必要なんですよ。これから、進んでくる者たちの教師が、体験をもった教師たちが、必要なんです。」

私・G:「確かに、そうだね。リアル感か~。必要だよね。共感できるものが。理解が。」

確かに、シャウドでも言ってたかも知れない。

判断はないけど、やっぱり、体験を持った教師が、多くいればいるほどいいよね。って感じた。

まじ、ジャーちゃん、最後の部分は、冗談もいえない雰囲気だった。真剣。
私たちも、真摯に受け止め、

最後は、Gちゃんと、「精進していきましょー。」っで終わったよ。

それしかないっ!! まだまだ、先は、超長い。

それでも、私とGちゃんのアセンションの道は、困難というより、これでも”楽々易々”だったのだと思う。
ジャーちゃんに、これまでを振り返ってみなさい。と言われ、二人で振り返ってみると、そう道にひどく迷ったわけでもなく、「はい、”楽々易々”のほうだったと思う。」で納得しちゃったよ。(笑)

二人とも、「ドM人生」だったと思うけど、それも、全体から見たらどうなんだろ。
痛い思いをしながら、気づきを早めたりしてきたんだろうし。

アセンションの道は、ひとつ超えて、また一つ。まだまだ、序の口、これからが本番だ~。(汗)

全てに感謝!



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