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【二元性を完全に手放せた~yohamの声】byGraceさん

 22, 2011 22:03
2011/1/22(土)晴れ





昨日の感じたことから、更に今日は、また確信に変わった。
ジャーちゃんの言ってた意味を、本当の意味で、理解と腑に落として
いった。

昨日までの二日間で、結構、歩いた。
通常ならば、今日は、お休みでしょ?って感じなんだけど、

それが、昨日までの二日間で、確かに、家に帰ってきたときは、
運動不足もあり、足も痛いし、ガクガクしていた。

でも翌日になると、ジャーちゃんの言うとおり、疲れは残って
いないのに気づいた。

「こうしたら、~こうなる」は本当に通用しない。

今日も、全く、頭に散歩の”目的”など出てこない。

でも、ジャーちゃんの言ってた通り、
この「新しい場所、やってみるまで、分からないツアー」みたいな散歩は、

どうも、今日は家でのんびり、、、(ちょっとはそんな気持ちも正直あっ
たけど)それじゃ、今までと変わらないので、やりたいか、やりたく
ないという気持ちも超えて、体験で感じつくしていったほうがいいように
感じたので、支度を始めた。

今日も、昨日のように、感覚的に、感じながら足を進めた。
また、新しいショップなどの発見もあって、行き先々で、
それなりに楽しんだと思う。

この三日目で本当に、この意味がより分かった。
二日目くらいに、気づき始めていたけど、

全くお金がなくても、カフェに入れなくても、タバコも吸えなく
ても、本当に、何も感じないのだ。
疲れや、足の痛みは、あくまでも物理的に仕方ないだけで、
精神で、辛いとか、お店に入りたいな~いいな~とか、タバコ
も吸いたいなどなど、全く欲求もないし、不足もない。
それが、自分的にも不思議な体験でもあるし、心地いい。
別に、そのままだけで、全て足りてるから?と言ったほうが、
わかりやすいのかな?
自分の中に、良い悪いがないことに気づいた。

これは、何だろう~。
以前の私だったら、お店で休みたいけど、休めないとか、そんな
気持ちも出たと思うけど、全くハートがびくともしない。

今日、家に着いたら、何だかハートから、”お祝いモード”が
伝わる。(笑)
変な表現だけど、内側から感じてくるので、表現は難しい。

「なんだ???」

「もし、このお祝いモードの意味があるとしたら、今日が最後
のお試し?外出するか、しないか、も含め、気づくか、、、と
いうことだったのかな?」と感じた。

Gちゃんも、今日お試しなどもあり、一瞬、混乱に陥ったかの
ようだった。

そんなこともあり、またGちゃんとskypeを使って話した。


【yoham&セント・ジャーメイン】byGraceさん


今回は、最初は、ノイズというよりも、信号的な感じだった。
このパターンは初めてだったので、誰か、何のメッセージか、
聞いてもらうことにした。

Gちゃんが言った。

「あれ~~~~!! yoham(私の神)みたいだよ~!笑」

「ヨハムが来てるようだわ。感じてみろ。って言ってるよ!」

「え~、そうなの? 
 感じてみろってかい。まー、確かにさっきから、感じていた
 けど、なんか、めでたいんでしょ!!爆」

「うん、よくやった~!って褒めてるよー!!」

「そうか、それは嬉しい。って、これって二元性を完全に手放せた
 から?」

「そうだって!なんせ喜んでいるわ。」

「そうだ、ヨハム~、ちゃんといつも褒めてよねー!笑」
Gちゃんの真の自己のように、、、って言う意味で。

「褒めているじゃないか。」

「うん、でもそれはヨハムは、いつだって完璧だし、すごいんだもん。」

「でも、おまえがやっているんだぞ!」

「そっか、うんありがとね。ヨハム、らぶらぶ~~♪」

するとGちゃんが爆笑した。そっか、夫婦のようなもんだもんね!

「うん、まあね~。」

その後も、ノイズはあったけど、それもヨハムの喜びの波動?みたい
だった。自分のことながらウケる。

そっさ、以前に言葉でしゃべったのは、ayaちゃん通じてのときで、
おととし?ヨハムと会話した最初は、このときだった。
→09/7/11【何も変える必要はない】-8【確認①】By aya


ハートで感じての会話は、たま~にあったし、もっぱら、ダウジング
での会話だからね。私は質問を紙に書いたりするけど、ヨハムの答え
は、Yes、Noだけだもん。
あ~、久々に聞けてよかった~♪もうすっかり私と一緒(融合)。

「そっか、そっか、そんなにヨハムが喜んでくれて嬉しいな。」

「ね、ジャーちゃん、これは、二元性を完全に手放せたってことで
 いいの?
 私のポケットの中に、まだ隠しもっているものはない?」

「あとは、これまでのように集中(フォーカス)するのではなく、
 多次元へ、意識を向けていくように。(チャネリングについて)」

「あと、精進するように。」

「はい~。」

「あと、お散歩は?」

「それは、まだ、しばらく続けていくように。」

「あ~い。」

「で、、、ところで、Gちゃんもお試しなんかで、気づいたら、
 ”めでたい”ってこと???」

ジャーちゃんが、

「”めでたい”ところに一歩、そこに片足つっこんでいる状態!」

「あれ、そうか。
 じゃ、今日の混乱の元を辿っていくか~。それで、気づいたら
 いいってこと?」

「気づいても、これはクセなので、クセを取りなさい。

 問題意識に、ひっかからないよう、意識的にいること。
 全く、クセが出なくなるまで。」

「なるほど、確かに私もそうだったわ。」

「うん、そうだよね、うっかり無防備になっていたり、無意識に
 なっていたら、クセにひっかかっちゃうんだね。」

「うん、私もそうだったから、私なら、何度も自分に言い聞かせて
 胸にクギを刺したよ。それくらい注意していた。
 そして、行動に移していく。」

「うん、そうだね、それくらいじゃないと、うっかり出てきている
 ことにも気づかないよね。」

「そうなのさ。」

で、あと一つ、詳細までは書かないけれど、Gちゃんのクセで、もう
一つ、私が感じていることがあった。

この辺りは、もうGちゃんに気づいてもらうしかないので、
質問と、誘導とで、深いところにある気づきまで、と言葉を
伝えていった。

基本、楽しみながらの気づきと、解放なので、間には、笑いありです。
一部分だけど、書いてしまうわ。

「その気持ちの下にあるものを感じてみて。何がある?」

「ん~、分からんな~。」

「じゃ、どんな気持ち、感じ、心地いいのか、悪いのか。どっち?」

「う~、やっぱ、悪い!!」

「じゃ、それはなんだと思う?」

「んんん~?何だろう~~~!」

じゃ、仕方ない、それは言ってしまおう。
でも、しっかり、ジャーちゃんに答えを振った。

「それは、自己犠牲というもの。」そうですよね、ジャーちゃん。
いかがでしょう?

「そのとおり! かなりまだ、自己犠牲が残っている。」

「Gちゃん、それはね、クセなんだ。
 私も、これを、すっごい深くまで、見ていったんだ。
 なんだと思う?自己犠牲って。」

「え~~!!全然わかんない~~!!」

「じゃ~、こんな時に、どうしている?」

「ん~、、、」

「ジャーちゃん、ねっ。」

「そう。 思っていることを伝えなさい。」とジャーちゃん。

「そう、もういいでしょ。」
ま、Gちゃんも、本当はすでに気づいていることだったんだけど
ね。また、分からなくなったりすることもあるもんだ。

「これは、ですね~、とっても古いものなんですよ~。
 いくら、過去世、自分のアスペクト(側面)を融合しても、
 まだ、クセは、出てくることがあるんだよね~。
 なので、ついでに、この部分も気づこう!」

「で、この自己犠牲は、どうしてするようになったのかな?」

「・・・わからん。」

「これはね、、、古い時代にね、聖職者とか、巫女、シャーマン
 など、実は、とにかく、そのときからの名残なんだよ。」

「で、その名残なんだけども、この人たち(過去世)は、どうして、
 自己犠牲してたっけ?もうひとつ深くまで感じてみて。いつから?」

「ん~~~。」

「ジャーちゃん、答えを言ってもいいの~?」

「いいって言ってるよ!」

「え~、答え言っていいって? 私が言っちゃっていいのかい!!」

「じゃ、答えるよ。それはね、神が怖いから。恐れ、罪悪感、裁きへの
 恐怖からなんだよ。で、それってね、スピリチュアルいい子ちゃんって
 ことさ!!(ジャーちゃんのマネ)あはは~。」

これは、多くの者に当てはまることだよ。

「ね、ジャーちゃん!!」

「そのとおりです!!」

「ね~!!私も、かなり深くまで見ていった(感じていった)もん。
 で、ようやく分かったのさー。」

「え~~~!! そうだったの?まさかそんなことが原因だったなんて~!
 で、私は、スピリチュアルいい子ちゃんだったなんて、思ったこともなか
 ったよ~~~!!」

「いや、そうだったのさ!!実はね。」

「そうだったのか~。私は、なんか裁きに対する恐れだったのかも~。」

「そう感じるならそうだったのかもね。」

「ほんと、私も最初に気づいたときは、びっくりだったけど、アホくさか
 ったよ。」

「だから、もうこんな古い座布団のようなもの、カビが生えたような
 もんなんか、いらないってことさ!
 新しいところになんて、もって行けないしょ!!
 本当に、こんなのは、「屁(へ)」のようなもんだ。」

「でもね、これを手放すときって、怖いんだよ。勇気がいるんだよ。」

それは、根底に裁きとか、神に対しての冒涜への恐怖だったり、神を
怒らせてしまったように感じて罪悪感が出てきたり、自分は見放される
のではないかって、恐れが出たりするんだ。

そうやって手放してこそ、自由にもなっていく。

「でも、本質的な部分を捉えていれば、大丈夫で、基本、こんな古い意識
 は、もう、この時代には、不要だから~~~!!」って笑った。

そうだな、これを奥義とでも言うか!(笑)

いや、これだけじゃないんだけど、異性、性行為に対する恐れ、嫌悪、
罪悪感、羞恥心なども含め、本当に古いもんで、ござんした。汗

もう歴史を遡ったら、もっと昔なのかも知れないな~。
だから、ずっと、どこかにあるの。
で、スピリチュアルいい子ちゃんもね。それも恐れから。
ほんと、手放して、すっきりするよ。

だから、恐れからの行動なんて、意味がない。

無意識であろうが、神的な存在に対して、なにかしら良い子
であろうとするよりも、勇気をだして、自分に正直に心に従って、
自分を信じて、あるがままで体現できたときに、本当に、軽く
なっていく。

「ある意味ね、神よりも、自分。役割よりも自分を選ぶとか、
 それくらい自分の気持ちに正直になる。って感じ。」

神が、もしいるのなら、そういう魂、あるがままの魂を喜んで迎い入
れるだろう。仮面、偽りの自分は、もう必要ないです。
もうそれを大胆に、超えていくときです。

そんな感じで、いつの間にか気づきのレッスンになっていた。

そうしたら、またノイズの音が変化した。

「あれ?また違うよ。ヨハムなんか言ってる?」

「よくぞ、よく言った!!」って喜んでいるらしい。

何気に、ちゃんと、褒めてくれてる。(爆)

「うっそ~、何?このことかい?あはは~。」

「うん。」

「うん、ヨハムも喜んでいるなら、よかった!」



ヨハム=神だから、神が、この話で、喜んでいるから、勇気
だして、超えても全く問題ないしょ。ってことで!!(笑)

で、そんなこんなで、Gちゃんに電話がきたので、お開き~。

でも、その後のメールで、スッキリしたと書いてあったし、
真の自己も、バンザーイって言ってる。笑 って書いてあった。

それは、それはよかったな。

今日も、すてきな一日です。感謝。

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