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【ゼロ0地点=無限である~最終のテストの日②】

 19, 2011 23:28
☆本日↓2011/1/18(水)の始めはこちらから。
【ひとりごと:チャネリング出来た!![6日目]】
【ゼロ0地点=無限である~最終のテストの日①】から
※さきほど、①のほうに、補足を追加。



□ 最終テストの確認&気づき

Gちゃんから、電話を受け取った。
私は、もうすっかり?とりあえず、、、か。安堵に変わっていた。

丁度、Gちゃんは、10年ぶりの昔の同僚から、めずらしい
電話があって話していたということだった。

私も、昨夜、とても久しぶりの友人から電話が来た。

話を聞いて、何かが動き出しているのを感じた。

そして、本題に入った。

【セント・ジャーメインからのメッセージ②】By Graceさん

ちょっと、恐る恐る聞いてみた。

「ねー、、、テストはどうだった?」

「よろしい。」

「あ~、よかった!!
 ね、これで終わり? まだ、テストは続くの???」

「まだまだ、これからもお試しはいっぱいありますよー!!」だって!(爆)

「いやー!!
 そりゃ、そうだろうけど、今回のことさ。電話のほうは、
 本当に良かったの?これで。」

「完璧!」って言ってるわ。

ようやく、これでホッとしたのもつかの間。

「じゃー、今回のプロセスは終了?」

もう、ここからは、クイズのようになっていった。
その度に、Gちゃんと一緒になって、答えを探し、質問しての
くりかえしだった。

もう途中は、Gちゃんの分野、私の分野、お互いに共通するところ
と、なんだか、授業か、やぱりクイズかって感じ。

結局、まだ、終わりではないというのだ。
まだ、気づく必要があるのだけど、私が気づいていない部分。
そして、それがネック(ブロック)にもなっていると言うのだ。

え~~~!!それはイカン。と思ったね。
ヤバイ、それを外さなきゃ流れてくるものも、流れてこない。って言う
のだから~(汗)


最初に言っていた、まだかすかに残っている、良い悪いの部分。
その部分をもう少し具体的に気づかなければならないようだ。

しかし、もうメモも追いつかなかったけれど、
ジャーちゃんの言い回しは、どうも抽象的で、Gちゃんと頭を
抱えた。

「え~!難しいよ~~~~!どういう意味なのさー!!」

と二人で、答えを探した。

で、色々質問しているうちに、ヒントをぽつりぽつり。と
言ってくれた。

例えば、仕事の話でいうと、

「”働く、働かない”ということに対して、まだ、あなたは良い悪いが
 ある。そして、それをまだ、一方向で捉えている。」

「ん~~~~、、、そうかな?」と感じてみた。

Gちゃんと、あれこれ、自分の中のこと、一方向ってどういうこと?
と模索した。


「もう!難しいなーーー!!」

「ジャーちゃんの言い方、訳わからん。クイズじゃん!」とGちゃん。

「あなたが、”どうしたいか”という領域ではない。」

今は、全てをyoham(私の神)に委ねている。
なのに、どうして良い悪い???

ますます分からなくなっていった。


「どういうこと~~~?」

と感じたと同時に、確かに、自分の中の気持ちとして、こうして
ぷ~たろうが長いと、”働きに出る”というほうには、【抵抗】を
感じてることに気づいた。モヤモヤ感みたいのね。
【抵抗】があるということは、まだ、良い悪いが存在していること
になる。


「そっか~!確かに、自分の中に、そういうのがまだあった~~!!」

「私も~!」とGちゃんも続く。

「なるほど、仕事ばかりでもなく、たとえ、yoham(私の神)が、何を
 選択し(現れること)でも、そこに、判断は一切つけないってことか。」

「そうだ! それが、全てを受け入れて流していくってことなんだよ!!」
とGちゃんも言った。

「そのとおり。だって~!!」とGちゃんが言った。
続けてGちゃんが言った。

「なにさ、そうなら、最初から、そういってくれればいいのにね!」

「だったら、気づきにならないしょ。ジャーちゃんは、私たちに気づかそう
 と促してくれていたんだから。
 先に答えを言ったら、気づいたことにならないもん!」

「そっか~!なるほど~~~!」

「そっか、例えば、仕事にしても、”働く”が私の中には、少しの抵抗
 があったとしても、可能性ってどこにあるか分からないんだよね。
 そこには、すごい可能性が眠っているってこともあるからね。

 だから、yoham(私の神)が、何を示したとしても、そこに、少しの
 ジャッジ(判断)は、もちこめないってことか。」

「自分的に、やりたいこと、やりたくないことも、二元性ってことか。」
とGちゃんが言った。

「うん、そういうことだよね。もうそれさえも、無くすということだ。」

ジャーちゃん「拍手しているわ~!」とGちゃん。

うん、そっか、私は、今日みたいなことも、何が現れても、
yohamに従うよ。判断なしで。ってことなんだ。うん。

「これから、やっていくことは、顕在意識で分かることでは
 ありません。
 あなたたちにとって、手探りになっていく。」

「なるほどね、もう手探りの状態になるってことは、どんな結果
 が現れたとしても、その都度、その都度、「こうしたほうがいいか」
 「ああしてみよう」の世界だね。そうやって、進んでいくんだね。

「それが、新しいエネルギーの世界だよね!」

うん、それでいいみたい。

ふ~~~、気づいてよかった!
まいどのように、ヒントを出してくれたけど。

で、Gちゃんも、ひとつ抱えていたことがあった。

自分の中に残っている出てきた【恐れ】をみるときに、
Gちゃんも、私がしてきたように、逃げずに【恐れ】をしっか
り見ることを続けている。

以前は、【恐れ】を見てやろう、とことん感じてやろう。と
すると、それが、すぐに【解放】されていることを実感できた
ようなのだけど、最近は、恐れのほうが、ピューとすぐに消え
ちゃって、解放の実感もなく、なんとも、心許ない感じで、
すっきりしないと話していた。


「私も体験しているけど、それは、恐れというのは、幻想だと
 知るときでもあるよね。
 で、その恐れが、逃げていく瞬間っていうのは、もうすでに
 昇華(光に)されていることだと思うよ。」

「うん、それもあるみたいなんだけど、ジャーちゃん曰く?
 光に変わるのは、それもそうなんだけど、細かいものは、
 まだ、残るらしいんだよ。
 でも、じゃー、見ようとしても、逃げていくし、どうしたらいい
 のか、すっきりしないんだ。」

「なんも、それは、結局、もう逃げないで、恐れを”見よう”とした
 瞬間、それが【受け入れた】【認めた】ことになるから、もう
 いいのさ。 後の細かいものは、下痢だとか、様々な方法で、
 浄化しているのだから、もう手放していいんだよ。」

「あ、そっか~!!
 そういうことだったのか~~!すっきりした~!
 私は、まだ、そこに残っているってことに、【問題意識】をもって
 囚われていたのか。なんだ~!!
 また、問題意識をわざわざ作ってしまってたのか~!」
※この”問題意識”も、進化には、ジャマになってしまう。
 でも、自ら、作ってしまう人は多い。


「そういうことですよね、ジャーちゃん!?」とジャーちゃん
に振った。

「そのとおりですよ。」

「あはは~、なんか私のほうが(このセッションで)、得しちゃったぁ~~!」
とGちゃん。

「いやいや、私のほうが、たくさん受け取ってるから。ありがとう。」

で、そこで、ジャーちゃんが、、、

「前に、もう、何でもいいから行動してください。って言いましたよね。」
って言ってるよ。そんな事言ったっけ?

「うん、言ってた~。覚えているよ。
 だから、ハートに従って、いろいろメールも送ったりしてたよ。」

また、クイズかいって感じだけど。

「じゃー、何さ~。」

「こう言っちゃなんだけど、お金もないし、どこも行きたくなかったら
 行動もしないしょやー。」(北海道弁か?)

「だから、出来る範囲でしてたんでしょ?
 何? もしかして、仕事を探すとか、そんなことも?」

「それは、スピチュアルに関したことではない。仕事ばかりのこと
 ではない。」って言ってるー。

「何? 何もなくても、散歩でも、とにかく、どこかに行けって?」

「そうみたいだよー。あはは~。」

「何さ、今、何もなくてカフェにも入れないし、寒いし、そりゃ、
 行きたくなかったら、どこにも出ないしょー。」

「そりゃー、そうだよね~~!」とGちゃんも同調。(爆)

「だったら、早く言ってくれれば、よかったじゃん!!」と言うのと
同時に、あっ、それも完璧なんだ。って感じた。

「今だから、ジャーちゃん言ってくれたのか!」と言ったら。

「今、だから、言ってるんですよっ!!!!」とジャーちゃん。

「あとは行動する時期。」

「あはは~、わかった~~!」

「明日にでも、ぷらぷら、散歩に出かけます~~~!」

「でも???それじゃ、瞑想の時間がなくなっちゃうじゃん!」

「歩きながら、やれるでしょ!やってくださいっ!
 歩きながら、受け取る練習してくださいっ!」って言ってるわ~(笑)

「あはは~、そうだよね~。いつまでも横になってやってられないね。
 わかった、歩きながらチャネリングの練習やるよ。」

「あ、、、そうだ、兄の顔面麻痺って浄化なんだよね。」

「そうみたいだよ。」

「じゃ、時期がきたら治まるね、よかった!」

「本当に、ありがとう!!ジャーちゃん」

Gちゃんも!!

「こちらこそ!」

-END

と、言うことで、何やら楽しく、確認が授業にもなり、
二人で、”気づき”を得たことに満足でした。

でも、本当に、深いところに来たな~と思う。
言われてみると、まだ、かすかに残っているのもあるということ
も分かる。それは、まだ自分でも感じていた。
でも、本当~に、かすかでも、残せないってことなんだな。
やっぱ、そうなんだね~汗

これで、ネック(ブロック)になっていたことも、気づいた
ことにより、ゆっくり消えていくでしょう。
ようやく【流れる】ことが、可能になってくるでしょう。
よかった~~~!!

あ~~~~!! 久しぶりに緊張も味わった。

でも、めでたい日でもあった。 カンパイ!

あとは、それこそ、流れにまかせます。

また、練習して寝よう!

本当に、強力なサポートに感謝、Gちゃん、Rさん、全てに感謝。



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