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【ゼロ0地点=無限である~最終のテストの日①】

 19, 2011 21:55


続き→【ひとりごと:チャネリング出来た!![6日目]】 から

*  *  *

□ 最終テスト[お試し]

なんとなく今日は、2011/1/19という日でもあり、
11+1と、1+9=10で、1111の日だったので、何かありそう
な気配がした。
家賃のほうも大詰めだし。

昼ころには、まだ他愛ない会話をGちゃんとしていた。

その後、兄からの電話が二回ほどなった。

「えっ、思ったより早い。もう保証会社から連絡いったんだ。汗」

まだ、心の準備が出来ていなかった。

しばらくして、次は母から電話がなった。

「げ、もう母にも、伝わったのか。じゃー、兄にお金借りたのも
 わかってしまったな。」

母とメールやり取りするときは、必ず心配して聞いてくるので、
その都度「大丈夫」と答えてきたから、母も驚いているだろう。
いや、驚きよりも、「またか、、、」「やっぱりな。」かな?

やっぱり、いくらプロセスの中で、落としてきたとしても、
久しぶりに、強い緊張感が全身を包んだ。
顔も、心もこわばった。

そんな中、ひとつ確認したいことがあって、再度Gちゃんに連絡
する流れになったのだけど、この兄や母に対して、何をどう答え
たらいいやら、、、どのように在ったらいいのか確認もしたかった。

Gちゃんは、快く受け入れてくれ、ひとつの確認後、兄のことを
ジャーちゃんに聞いてみてくれた。
兄のことというより、支払いも含め、このような流れに来たと
いうことね。

それは、何となく、最後に何かあるのではないか?というのも
少し感じてはいた。でも、どちらにしても現れるまでは、全く
わかるものではない。
でも、いつものように覚悟は出来ている。
あとは、その時その時で、勇気をもつだけ。


【セント・ジャーメインからのメッセージ①】By Graceさん

最初にまず、先に確認したいことを確認。※詳細は省く。下の補足あり

で、兄のことを聞いた。

「何をしようともしないでください。
 ただ、受け入れる。
 
 受け入れがたい部分もあるだろうけども、それが、”高次”の
 やっていくこと。

 良い悪いはない。それを本当の意味で体現する時。」

「は~、、、、」と緊張で、ため息しか出ない。

「かなりの勇気が必要です。でも、その時が来た。」

「ふ~、、、、」もう、言葉もでない。

「頭では、もう判っている。今はそれを腑に落とすとき。

 全ての感情を受け止める”勇気”を持ってください。」

来たか、、、と思った。

「私は、今後も、同じようなことがあるから?」
(反発、抵抗、攻撃的な場面を体験していくだろうって意味で)

「そのとおり。淡々と受け入れて流すこと。」

ひぇ~、ともう驚くことでもないけど、そうハッキリ言われると。

以前から、メッセージや夢などから、知っていたことだけど、
やっぱり、そうだよね。って感じ。で恐れも、もう受け入れて
解放しているんだけど、自分に出来ないことは、起こらないから。

「具現化することに囚われていませんか?
 そういうものが、一切無くなったときに流れは出てくる。」

自覚はあまりなかったけれど、言われれば、まだ残っていたと
感じた。

「全ての現象を流せることが出来れば、全て(豊かさなど)の流れ
 を受け入れることが出来る。そして、それもまた、流していく。」

「うん、、出来なきゃ、流れを受け入れることって出来ないんだね、、、」

「今は、大事なとき。 今までのクセがあるが、これまでの経験のもの
 とは違います。」

「自分自身に対してもジャッジしないでください。
 あなたの中に、かすかな良い悪いが残っています。それをクリアにする
 ことで、”二元的領域”を完璧に外すときが来ました。

 わたしたちが、強力にサポートしていることを忘れないでください。」

「この地点が、【0ゼロ地点】ってこと?」

「【0ゼロ地点であり、無限である】」

「なんかね、これまでの(この一連のプロセスの?)集大成と
 いうか、最後のお試しなんだって~。」とGちゃんが言った。

「そっか~。うん、分かった。
 タバコでも吸って、心を落ち着かせるわ。

 また、連絡するね、、、、。」

「うん、頑張らないで、頑張ってね!」

※なんか、この時のためって感じで、昨日、残りのお金はたいて
 タバコを1箱買っていた。(よかったよホント~)

電話を切って、とにかく気持ちを落ち着かせられる
ように、深呼吸を何度もした。

起こることは、また【祝福】でもあることは、何度も体験して
きて分かっている。
いろんなことが、過去のことも過ぎった。
そして、ジャンヌの時も、何度も味わっただろうことも、、、。

でも、過去の体験とは違うともジャーちゃんは言っていた。
過ぎ去れば、何のこともない。きっと、そうなのだ。
この時間が、一番きついところなのだ。
Gちゃんもそう言って励ましてくれた。

「どうか、勇敢さを持ち続けられますように、、、」

「全て不要なものを、一掃することが出来ますように、、、」

「全てを受け入れ、流していくことが出来ますように、、、」

「いや、、、私の後ろには、強力なバック(天界)が就いている。

 大丈夫、、、、。」

だんだん深呼吸して、タバコを吸っているうちに、落ち着きを
取り戻してきた。

もう、準備は出来た。よし、「来るなら、来いっ」

やや、しばらく時間が経って、母から電話がきた。

落ち着いたまま電話を受け取った。

思ったより、穏やかな声だった。

「いま、お母さんが、電話している意味をわかっている?」

「うん、わかる。ほんと、ゴメン。」

細かいやりとりは省くけれど、

実は、今日、兄が帰省していた。
実家にいた。

何故かと言えば、数ヶ月に1度の休暇のために日本へ戻ること
にはなっていたが、実際は今月末に帰ってくるはずだったらしい。
ところが、前倒しで帰ってきたのは、15日から顔面(片側)の
麻痺が始まったらしく、現地の医療では心配なので、日本の病院
で見てもらうつもりで帰ってきたということだった。
明日は、病院で検査してもらうようだ。

思ってもみない展開だったので、一瞬、驚いたけど、まずは、兄
の話と思ったが、母は、今の私の状況を確認した。

兄から、昨年、お金を借りていたことも知っていたし、母と話した
内容も、兄はすでに知っていた。

もう、いつまでもこのような生活をして何になるのか?

もう、実家へ帰ってきなさい。飛行機代は、何とかするから。
というのが、母の意向だった。

私は、一瞬どう答えたらいいのか迷ったけれど、ジャーちゃん
からのメッセージを目で追いながら、
何もしようとしない。受け入れて流すとは?と心の中で、探った。

最初は、どうしていいか分からず、母に、実家にもどるとは、返事
できないため、「私は、自分を信じる。もっと自分に自信をつけたい」
と、言ったけど、すぐに墓穴をほったことに気づいた。

その言葉も通用するわけがないのだった。

そんなことを言っても、生活も出来ないのに、そんなことを言ってる
場合ではない。と少し母が、感情的になりかけた。
その通りだね、、、。と言ったときに、兄と変わってくれた。

それがまた、兄も拍子抜けするほど、穏やかな声を発した。

「おい、元気なのか? どうなっているんだ?」

へ、調子が狂うな~、昨年の兄の気持ちを考えたら、私に、何を言って
もおかしくはないのに、、、。

私は、まず、「顔面の麻痺は、私のせいかもしれないね、、、。」と
言った。

すると、「そんなことはない。それはないよ。」と優しく言った。

それよりも、家賃の契約者が自分だったってことを忘れてたよ。と
ちょっと笑っていった。
そうなの?と聞き返し、「ほんと、ゴメン。」と謝った。

そして兄は、もう自分も、このような状態だから、先行きが本当に
わからない。と言って、だから、何も出来る状態ではないことも
なにげなく伝えた。
私も、もうそのようなことを求めてはいなかった。
全て、流れにまかそうと感じていたし、無理して支払いを頼むことも
しなかった。
兄は、自分や母ばかりを頼るのではなく、娘たちにも真実をはなして
相談してほしいといった。
もう、下の娘は、出張で来ていて、すでに借金していることは話した。
上の娘は、リコがいて、お金もかかってて無理だろう。と話はしたけど、

すぐに、じゃ○○(下の娘)に相談する。そして、実家に帰ることも、
考えてみるから。という話で、兄もすんなり受け止めてくれた。


これで、母と、兄との電話は終わった。

もっと、怒り全開かと覚悟していたけど、
拍子抜けするくらいに、割と穏やかだった。
感情的には、そんなになってなかった。

これは、天界の強力なサポートの現われか。

でも、あまりにも拍子抜けだったから、反って心配になった。

「え~~~~、どうだったんだろ~!最終テスト。」

合格だったのか? どうなのか?

Gちゃんにすぐメールを送ったけど、しばらく返事がなく気づかない
ようだ。 しばらく待って、一応内容を書いて再度送ったら、すぐに
電話がなった。


□ 上記の確認の部分の補足

ジャーちゃんに、一つ確認があったというのは、本当に、今、
重要なときみたいで、天界が、すごい動いてくれているようだ。
それは、チャネリングのことについてもね。

それで、今日、母や兄のことが出てきた間にも、他のところで
動きがあった。

それは、これまで、私がお金がないときなど、サポートしてくれた
Rさんからの電話からだった。

彼女も、時々存在たちを感じ、メッセージを受け取りながら、進んでいる
仲間だった。

彼女曰く、私のガイド?が、Rさんの所にまで行ったらしく、以前からRさ
んが行っていた”ツール”を私にも伝えるように、促しにきたのだ。

しかも「絶対、これを(私に)伝えろ~!」くらいの勢いで。

それで、変な存在だったらいやなので、無視していたら、無視もできない
状態にまでなり、おこがましいことだったら、ごめんなさい。と電話を
くれたのだった。

このツールは、誰でも使えるものではなく、時期、もしくは、準備の
出来たものでなければ、危険なことらしく、今回は、このツールを
公開はできない。

彼女の意向で、ぜひ、Graceさんにも、この状況、存在たち、などの
確認をしてほしいとのことだったので、ジャーちゃんに確認して
もらった。

Rさんのチャネリングは、正確なもので、ちゃんと私に伝えてくれた
情報は、全てが○。
Rさんのところに行った複数の存在たちは、アンドロメダからの使者の
方がたが、行っていたらしい。

ほんとうに、このことにしても、多くの強力なサポートがあり、
動いてくれていることを実感した。

ほんとうに、Rさんにも、感謝である。

※イッキに書いているので、変なところがあったら、スマン。
 後でゆっくり確認する。

*  *  *

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