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【ひとりごと:チャネリングレッスン[5日目]】byGraceさん

 18, 2011 20:46
2011/1/18(火)晴れ



今日は、不動産やさんからメールが届いた。
残念な報告になりますが、保証会社のほうへ連絡させて
頂くことになり、保証人/契約者であるお兄さんのほうへ、
連絡がいくことになります。
2,3日中には、支払いが発生しますので、必ずお支払い
ください。とのこと。

そうか、やっぱ、ギリギリなのは変わらないんだな。
そこまで、ギリギリに持ち込むか。それはそれで、もう
いいし。兄に連絡行ったなら、それがプロセスのまた一部
なんだろう。

yohamを信じているし、現れるにまかすさ。って感じ。

でも、結局、それよりも、今は、チャネリングのほうに
意識が向いてるので、なおさら家賃に意識を向ける感じ
じゃないのが、かえっていいかも知れない。

お腹の調子もよくなったし、体の痛みも、ちょっと前よりも
少し軽減されてるように感じる。


□ チャネリングレッスン[5日目]

この時の続き→11/1/13【新しいガイド:アンドロメダ銀河からコンタクトBy Graceさん 】

笑いごとじゃないけれど、笑える。

昨日も、チャネリングの練習のため、瞑想をいろいろ
試した。

天界から見たら、まず笑えるだろう。
いや、実際に笑ってたような感じがする。

昨日は、お風呂に浸かりながら瞑想したり、宇宙を感じる動画を
見たり、宇宙を感じるようなクラシックを聞いたり、意識を宇宙に
向けられるように、いろんな事を試した。
それをやってたら、一日があっと言う間だ。

瞑想も、いろんなツールを使いながら宇宙までいったり、自分が
浮いていったり、まー、イメージしながら、とにかくやれることを
やってみようと思った。
それなりに楽しんでる面もあるけど。

ときには、意識をしずぎるのもどうかと、頭を空っぽにして
みたり、体勢も寝ながら、座りながらとね。

「拡大できてるの~?」

「まだ、届いてないの~?」

「何でもいいからサインちょうだいよー。」

などなど、ま~一人ごとオンリーだったよ。
ミカエルや、ジャーちゃん、アンドロメダや、みんな~!と言いながらね。

で、さすがに疲れてきて、ふっと思った。
あれ?これって、ミカエルとチャネリングレッスンやったときと
結局かわらないじゃ~ん!!
→2008/9/20ミカエルのレッスン-1~4

ま、意味合いはちょっと違うけど、行動自体は対して
変わらない。ミカエルが相手か、アンドロメダ銀河が相手か
の違いだけで。

あのときも、結局疲れてね。
でも、あのときは、自分の概念を外すことの意味合いが
あったけど、今度はちょっと違う。

「なんだよ、yohamなら、こんなの簡単じゃん!」

「そうだよ! これは、他にもなにかあるんだよきっと。」

などなど、天界の存在に文句言ってみたり、すねたり。
(文句っていっても、愛をもって。)

「なんだよ、ちぇ。」

結局、夜中は目が冴えちゃって、朝まで眠れず。
仕方ないので、録画してあったNHK大河ドラマ「江」を観た。
これは、これで、面白くって、さすが、「篤姫」と同じ脚本家
だけあって、セリフにスピリチュアル要素があって「はっ」とする。
とても面白い。

話は、戻るけど、普段は、なにげなく拡大も縮小もやってる
のに、なんだか自信がなくなってきた。

そして、今日、Gちゃんに頼んで、またskypeで、あのノイズ
が聞けるか試してみた。
あのノイズって、何気に、意識を自然に拡大してくれている
ような感じで、なんというか、とても”感じる”ことが、
容易になってるような気がした。

「Gちゃん、悪いけど、またエネルギー届いているか分からない
 けど、試していい?」

案の定、ちゃんとメッセージは送り続けられているようだ。

「やっぱ、来てる!」

「私さ、ちゃんと拡大できている?って聞いてみてくれる?」

「いいよー」

「ちゃんと拡大も出来てるって。」

「あのね、ちゃんとアンドロメダまで届いている?」

「全て届いてますよ。」って言ってるよ。

「あはは~~!!爆 そうだよね、そっちからは全部丸見えだよね。
 もう、漫才だったと思うよ。」

「ね~、じゃどうして何も感じないのかな~。メッセージ受け取れ
 ないんだろ。」

「自分の感覚を信じること。」

「疑いがある。って」

「そうかも知れない。」

「あのね、浮かんだことを口に出すといいかも知れないよ。」

で、Gちゃんからもレクチャー受ける。
ほんと、ありがたい。


「あんまり、受け取ろうとか意識しすぎてもだめかも。」

「うん、それは分かるんだ。だから、ボーと空にもしてみたけど、
 無になって、何も感じないし。」

「今ね、繋がっていたら、頭の辺りがビリビリってしている
 んだけど、○○ちゃんも、どっかビリビリしない?」

「してないな~。」

「そのビリビリを感じてみてください。って言ってるよ。」

「場所は、どこでもいいから、まずは感じてみて!」

「わかった、じゃ、感じてみるね。」

(しばし沈黙)

「あのね~、足の指先が一瞬、ビリビリした~。
 でも、その瞬間に、意識が足の指にいっちゃった~」

「あはは~、そりゃ~そうだよね!!意識が外れるよね、
 受け取るところが頭だから、頭でビリビリ感じたらいいのに。」

「そうなのさ、私の意識、どうなってた?拡大維持できてた?」

「ぷっ~~!笑 しぼんじゃっただって~~!」

(爆笑)

「だよね~!やっぱ、練習しかなさそうだね。」

「うん。」

「あれ、音が変わった~!」

「違う存在きたかも?どんな感じ?」

「もっと、柔らかい感じ~。」

「誰?」

「ミカエルだわ~!」

「ミカエル~!昨日の私の事知ってる?何言ってたかも~!」

「全て見てましたよ!」

「もう、あんときと一緒じゃん!!」

「また、チャネリングレッスンだわ~!」

「私、ミカエルの、もうちょっと練習したいから、一緒にやる~」

と、Gちゃんも言った。

「うん、じゃ単語からにするか。」

「うん、いいよ。」

「花の名前からにしようか?」

「ミカエルも、OKだって!」

そんな感じで、ちょっと懐かしい感じだった。

で、光線の色の時も、


「じゃ、次は光線の色ね~」って言った瞬間に、もう私
は感じるから、質問と同時に「きいろ~!!」と答えている。

どうも、ミカエルとは、花のときもだけど、質問の前にすでに
答えが浮かんでるって感じなのだ。


「やっぱり、○○ちゃんは、ミカエルとの繋がりが深いから
 わかるんだね~。」

それは、自分でも不思議だけど、否定できない。
ただ、長いメッセージとかは、今まで受け取ってきてない
から自信なんてない。


「じゃ、次はジャーちゃんに来てもらおう!」
ジャーちゃん=セント・ジャーメイン

「ジャーちゃん、付き合ってくれるかな~?」

「お付き合いしますよ。って来てくれたよ!」

「ほんと? いざとなると、何の質問していいか分からなく
 なるんだけどさ。」

「あ、でもちょっと他のことだけど、聞きたいことがあったの。
 聞いてもいい?」

「あのね、最近のシャウドで、宇宙に地球と似たような星が、
 今、複数、形成されつつあるんでしょ?」

「このことと、今回ね、チャネリングの事だけではなく宇宙に
 意識を向けるっていうのと関係あるように感じたんだけど。」

「そのとおり、宇宙にも、グループがあって、その事に関わる
 のも担当がそれぞれ違う。
 しかし、今、そこに意識を向けるのは、とても重要なことである。」

「やっぱ、そうなんだ。私は、その地球に似た星にも意識向ける
 必要あるんだね。
 それは、天の川銀河の中?」

「いや、違うようだよ。」

「そうなんだ。また違う銀河に出来ているのかもね。」

「じゃ、ジャーちゃんには、短いメッセージでお願いしよう。」

「うん。」と言いながら、やっぱ、受け取るときはちょっと緊張
しちゃう。でも、それがジャマになる。

全く、自信のないまま答えた。
Gちゃんとは、違う内容だったけれど、どちらもそう。みたい。


「ね、アンドロメダから受け取るのって、テレパシー?」

「それぞれ、得意な方法で受け取る。しかし、どれもチャネリング
 ということでもある。」

「ふ~ん。」

「でね、今までは個でワークしてきたけど、今後は、グループ
 に分かれて役割をしていくよね。その上で、アンドロメダから
 受け取らなきゃならないメッセージがあるから、どうしても
 必要(チャネリングが)なんだって。
 疑問に対して、チャネリングで受け取るのではなく、今後は、
 宇宙の仕事に対して理解していくために、必要らしいよ。」

「うん、それは分かる。理解できなきゃ困るもんね。」

昨夜は、チャネリングのことだけじゃないだろー。他に理由
あるんじゃないの~?なんて、言いたいこと言ってたけど、
やっぱ、根気良く続けなきゃならんな。と自覚した。


「ね、この耳から聞えるノイズって、どうして色々変わる
 のかな?さっきから変わってるから、他の存在もいるの
 かな?」

「それはね、五感を通したほうが分かりやすいからだって。」

「そうなんだよねー、確かに、こうして耳からの音を聞いた
 ほうが、感覚、イメージが湧くんだよな~。
 だから、瞑想だけだと、音がないし、掴みにくく感じるの。」

耳鳴りでもあったほうが、いいとも思う。

「じゃ、今の音を感じてみてだって。」

「うん」

(しばし沈黙)

「あ、、あんね、今の音は、なんかお母さんの子宮の中の、
 心音みたいな感じ。なんかね、包まれている感じがするの!」

「それでいい。って言ってるよ。それが、第6感なんだって!」

「で、その感覚をつかんでいって、今度は、言葉に変えていくって
 感じかな~?」

「その意味を感じてください。って言ってるよ。」

「うん、分かった。これは、自分でも望んできたことだしね。
 練習していくわ。」


そっか、今、感じたことだけど、子宮の赤ちゃん、心音、
包み込まれる感覚=意味にすると、大きな愛、包み込む愛と
いう感じで、言葉に変換するとよいのかも。

音楽を聞くと、とくにクラシック。
アンドロメダのイメージってあるから、自分のイメージ
に合うのを探したりして。
ちなみにアンドロメダから感じるのは、交響曲とか、重厚さ
のような感じがする。わたしはだけど。
でも音楽を聞くと、星が優雅にダンスしてたりとか、イメージ
(感覚)が自然に浮かびやすい。

いやいや、Gちゃんには、つき合わせてしまったね。
また、しばらくして良ければ確認を、、、。(笑)

そんな感じで、終わった。

ま、チャネリングって、突然っていう場合もあるかも
知れないけど、何かのイニシェーションを受けて始まる
ってこともあるようだ。Gちゃんの場合は、ジャーちゃんか
らのコンタクトは、それがキッカケみたいだよ。

だから、ジャーちゃん曰く、私とは、また違うんだって。

もし、チャネリングをしてみたい。って方が、いたら、
以前のミカエルのレッスンに書いてあるのを参考に練習
してみることも出来ると思うよ。準備が出来てるとか、
個人差はあるだろうけど。

そんなんだったら、あのときのレッスンから続けてれば
よかったんじゃないの?って感じ。
また、今、練習になるならねー。

いや~、メッセージをまともに受け取れるようになるまで、
どれくらいかかるかは、自分次第?ってことなんだろうね。
私の場合は、チャネリングといっても、無意識にチャネとか、
単発で受け取るとか、それもそんなに意識してやってた訳じゃ
ないから、こうして意識的にやろうとすると、どうも訳わから
なくなってしまう。

でも、取り合えずは、ちゃんと拡大も出来ているようだし、
アンドロメダにも届いているようなんで、それだけでも安心した。
でも、ほんとうに【感じること】、【感覚】がますます必要だね。
感覚、イメージで受け取るのは、割と得意なんだけどな。

まず、そこから疑ってたもんな。言われてみて気づいた。

結局、全ては、私側のことだった。そりゃーそうだろう。(笑)

でも、Gちゃん、レッスンに付き合ってくれてありがと。
アンドロメダも、ミカエルも、ジャーちゃんも、感謝。

あ、あのジャーちゃんに質問した、地球に似せて創られた、
複数の星のことについては、こちら↓で読ませてもらった。
で、これは12月のシャウドの時にジャーちゃんが話して
いたようだ。

☆こちら→【青い銀河の嵐】さんのブログから抜粋
今回の後半には・・・来年のちょこっとした予言と、シャーンブラへの選択をうながす内容があった。2011,2012年は、カオスの年となる・・・という話と、シャーンブラはそろそろ向こう側へ行ってもいいのではないかと思い始めていると思うが、ぜひこちらに留まってほしいというアダマスのお願いだった。

まるで第1便の乗客を締め切っているような真剣な勢いで、行くか、留まるかを選択するように言われた。留まるべき理由は、この地球が雛形となって、別の次元にできている地球(複数個)が形作られる。向こう側に行ったら、ここに留まるほどその形成に貢献できないということだった。

彼の口調では、既にアセンションの第1波が起こりそうな気配だった。全く起こりそうもないと思っていたことが、起こる気配がするのである。つまり集団であっち側に行く人が出てくるということだ。「ま、無理だよね」と思っていたことが、リアルになってきた・・・。体を持っていくのか、行かないのか・・・興味津々。ただし、私達はまだ仕事があるということである。もうちょっと留まれば、アバンダンスも人生の楽しみも享受できると彼は言った。そして、意外だったのが”新しいエネルギーのコミュニティー”について真剣に考えてほしいという言葉だった。集まらないのが私達の特性だったけど、どこかに集まるのかな?確かに、それは楽しい楽園みたいな感じだけど、いいのかなぁ~?と思った。


※11月のシャウドは、ほぼ翻訳してアップされている。

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