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来日DW・アセンション・スクール(2)

 17, 2008 01:42
来日DW・アセンション・スクール(1)の続き

*  *  *

【1月11日】1:1:1:1の日。

今日物件を決めるのがいいのか、スクール後かをダウジングした。
今回のダウジングは、自分の潜在意識に働きかけるものではなく、
上の存在に向かって私にとって最善はどちらかを合図送って!
と言った。
すると、とてもハッキリした回答だった。(笑)
昨夜は、私の混乱を写すようにダウジングも曖昧だった。

すぐ不動産やへ向かい申込書を書いた。
なんだか、スッキリとした気分になった。
とにかく「東京」へ行くことが大切!まずそれでいい。
屋根があるだけ、ずっといい。

夕方、北海道からメンバーが着いた。
早速、みんな行きたかったパスタのお店で楽しく美味しく久々にのんびり
時間を過ごした。
みんな満足した。

*  *  *

【1月12日】

スクール当日。
楽しみにしていた聖ジャーメインのスクール。
スタッフの中で、私のブログを読んでくれていた方がいた。
初めて顔を合わすけど、自分の事を知っていてくれるだけで、
とても嬉しく感じ喜びだった。
こんなとき、不安から始まったブログだったけど本当に書いていて
良かったと思う瞬間だ。

聖ジャーメイン、シャーンブラのエネルギーのせいか、
最近の肩の痛みなども消えていた。

音楽は、長屋さんという音楽家。映画/地球交響曲の挿入音楽を担当したことがある。
彼の独特の感性で織り成す楽器の音色が会場の雰囲気を盛り上げた。

「わたしは、誰でしょう?」という言葉から始まった。
チャネリング内容の言葉を聞き逃したくなかった。
必死でメモ。
「私は誰?」、この言葉から始まった。長い長い旅路の話。
本当にこりゃ後2日間もますます楽しみ!ってくらい内容が濃かった。

この日の夜は、宿題もあって軽く、仲間と食事したあと、各自部屋に戻った。
その後に、「神なる友人」から着信、留守メモが入っていた。

何かあったらしかった。
宿題に集中したかったので、一旦、帰ってから連絡いれる。とメールを送ったが、
帰ってきたメールの内容が、ちょっとただ事じゃない感じだったので、
ある程度宿題をしたあとに、電話を入れた。

内容は、明かせないけど、あまりにも被害者的な「ドラマ」を造りだしていた。
最初は、今回の上京へ一緒に行きたかったけどある事情で行くことが出来なかった
と話した。

それを創造しているのは、あなたでしょ。と話した。壮大なのだから。と言うと
彼女が笑った。そう過去には時間を止めて仕事していたくらいなのにね。
こんな話は○○ちゃんにしか話せないわ。と言ってまた笑った。

私は、宇宙の法則があるという事を伝えた。

以外に、素直に聞き入れた。
だた、彼女は何者だったかを思い出したけど、まだ何も分かってないようにも
感じた。

そうそう、この日の夢で聖ジャーメインが第3サークルの疑似体験ツアーに
連れて行ってくれたはず。。。

で、夢では変な夢だし、小刻みに目は覚ますし。
覚えちゃいない。。。ショック~。悲しい~。期待しすぎか。

*  *  *

【1月13日】

スクール2日目。
以前から知りたかった「第3サークル」についてだった。
詳細は語れないけど、もう、かなりテンションは上がりっぱなしだった。
そして面白い、アクションを聖ジャーメインが起こした。
この裏話が、また今回のスクールにひと味加えたかも知れない。
終了後、宿題の自分へのプレゼントを購入しにいった。
時間がなかったので、急いで見て回った。
ひとつクリムゾン色の皮のつぃたキーホルダーがあった。
キーホルダーにしてはちょっと高価だった。
迷って違う店を回ってから、やはりキーホルダーが気になり戻った。
そのお店の違うケースに鍵の飾りがあるキーホルダーがあり、すぐ「これだ!」
って思えた。

その理由には、下記のシャウドが関係していた。
このスクールと、リンクしている。って言うかどのシャウドもだろうけど。

以前にも書いたと思うけど、チャネリングセッションで私は、過去世で「魔女」だったとき
があることが分かった。

この頃は、クラリティーシリーズを読んでいた。
そして、このシャウドにすごく反応した。


クラリティ・シリーズ シャウド6
Byトバイアスと聖ジャーメイン

影の自己と潜在的可能性 パート2

それは、認識することなのです。それ自体が、信念体系なのです。
完全なる「おおい」なのです。あなた以上のものがある、と思わせる信念です。
それはまた、分かりきったことであり、それは信念なのです。自分自身に信じさせ
てあげることです。ずっと入っていた箱から、自分を外に出してあげることですが、
苦労して、無理矢理、格闘しながらするのではありません。

もうひとつ、間違いなくあなたを妨げているものが、誓いであり、誓約であり、
自分自身に対して約束したものです。今の生涯や、過去の生涯において立てた、
1つひとつの誓いや誓約、約束は、一種の障壁として・・・ あるいは障害として・・・ 
道に置かれた石として・・・ あるいは道の真ん中に置かれた巨石として・・・
 あるいは「くぎ」、自分自身を拘束するために、あなたが魂の壁に打ちつけた
「くぎ」であり・・・ もう2度と、闇の魔術(ダーク・アーツ)には手を染めまい、
という誓いでした。何てことでしょう・・・ なぜダメなのですか? ええ、あなたは
そのようなものを濫用しました。私たちはその話を聞いたことがあります。

【略】

もう、それを乗り越える時です。あなた方のなかの誰かが、言いました。「でも、
私は魔女だった。魔法使いだった。闇に影響されていました。」 シャーンブラの皆さん、
闇について考え直して下さい。「ええ、でも、私がある時点で持っていたある種
の魔術のおかげで、他の人たちが、それを濫用してしまったのです。」 ええ、それは
本当ですが、あなたはしませんでした。ああ、なかにはこう言う人もいます。「でも、
私は自分で濫用してしまいました。」

あなた方のなかには、自分のなかに、まさにこのような誓いや誓約を持って
いる人がいます。その生涯の後、あなたは言いました。「もう2度と、繰り返さない。
もう2度と、絶対にしないように、その「くぎ」を葬り去ろう。自分で、魂のその部分を
板でふさいでしまおう。その「くぎ」を葬り去ってしまおう。いつの日か、
自分が探そうとしても、みつけようとしても、何とかして扉を開こうとしても、
できないように、そこにはないのだ、と思っていよう。誰かが私を騙して、自分の魂に
入っていって、しっかりと蓋をされた残りの部分を開こうとしても、それはそこにはない、
と思っていよう。私は自分自身に、「おおい」を、催眠をかけよう。何より強力な催眠は、
自己に対するものだ。私はそれを自分にかけよう。そうすれば、もう決して、
2度とその「くぎ」をみつけることはないだろうから。」 いいでしょうか。
さて、あなたは興味深い地点にいます。「くぎ」は、そこにあります。いいですか。
あなたの魂の扉に打たれた板は、そこにあります。あなたはそれをどうするので
しょうか?
とても深いところに葬り去られた誓いや誓約を、どうするのでしょうか? それは、
「もう2度と、自分に、お金という豊かさを持たせない。それが私を嫌な人間にしたから。」
ええ、そうでした。(少々、笑) でも、シャーンブラの皆さん、もう、あなたは、
そのようなことは繰り返しません。意識が、あなたの意識が、あなたの愛が
あなたが超越するのを許したのです。


*  *  *

来日DW・アセンション・スクール(3)へ続く
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