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2012/10/31(水)曇り時々晴れ




お久しぶりです~。

ワークショップが終わり、少しはゆったり出来るかと思っていたけど、何かと予定が入りヒマを感じている事が少ないかな?

と、言っても、ちゃんと息抜きの時間は取ってますけどね。

最近は、また無料動画で「のだめカンタービレ」を最初から見てました。
なぜか、クラシック音楽、オケの音が聞きたくなって。また、ドラマの内容でも笑えるので一石二鳥なのがいいんです。(笑)

あ、、、今晩というか、朝方ですけど、アダマスのハロウィンのアドベンチャーがありますね!
詳細は→★ お知らせ アダマスの希代のアドベンチャー!に参加しよう!

★ 日時:日本時間の11月1日(木)午前4時ころ
  参加される方は、開始時間までにこちらのアドレスにアクセスしてください。
  http://awakeningzone.com/Episode.aspx?EpisodeID=1603

このアドベンチャーのこと、英語だし、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)に聞いてみました。

「ねぇ、これって、誘導瞑想のようになってるのかな?」

sara:「うん、誘導瞑想のようになっているようだよ。」

「じゃあ、英語だし分からないね~。」

J:「そうだけども、、、わからないけど、ぜひ参加してみて!やってみて!」

「わかった!やってみるわ!!期待しないけど、楽しみ!」

と言うことでした。ぜひ、参加できる方は、試てみてね~。


前回は、ここで終わってましたね。自分でも何を書いていたのか忘れてしまいそう、、、。
→2012/10/16【最近の状況②:裁判:証人尋問&0の夢&豊かさの流れ】by saraさん

とにかく、いろいろな出来事が現れます。

今回は、以前に書く機会を逃していた内容に更に加えて書けそうです。
きっと、このタイミングで書くのがベストなのかもしれないですね。

さて、、、どこから書こうかな???

・ 9月の出来事
   ① 自転車での転倒事件
   ② saraちゃんの入院事件
   ③ yoham(真の自己)のエネルギー体験


・ 10月の出来事
   ① 肉体のケア(検査と結果)
   ② 自転車の盗難
   ③ 自立の時期


・ 肉体の症状とアスペクトの関係
  (遡ること、5月頃の気づき&出来事と現在)

最近では、すぐに流せることが多いので、その瞬間に味わい、笑いに変わります。
それが無意識にでも、抜けていくので、たとえ感情が出て来ても「その瞬間」一時的なことで忘れてしまうことが多く、自分でも「なんだったっけ?」くらいになってしまう事に驚くこともあります。何でもそうですけど、練習期間があり、だんだん「今」の事が、すぐに「過去」へと変わり、その意識の扱いが上手になっていっている。という感じでしょうか。いつの間にか、、ですね。

ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)は、「だんだん、板についてきた。」と言ってくれるようになってきました。(色々な面においてですけどね)

でも、まだまだ自信がない事も出てきますよ。それはそれで、そんな自分も受容しているのでいいんですけどね。



【9月の出来事】チャネリングはsaraさん、ジャーちゃん=セント・ジャーメイン

9月って、全体的には、ワークショップの準備が始まってきた頃かな~。そう言えは、韓国CCとの繋がりも出てきた頃だろうか?

でもエネルギーは、より強くなってきてましたから、なんでも出てきますよね。


① 自転車での転倒事件
9月5日(水)

娘のマンションに向かう為に夕方自転車に乗った、、、。

家を出る時、いつもなら娘の所へ向かうのに、パワーストーンのブレスレットはつけていかないのだけど、その日は、何か気になって、2つあるうちの古いほうをつけた。

ちょっとサドルの所が気になり片手を離した瞬間に、自転車が傾いた、、、と気付いた時には、カエルのように(爆)アスファルトの地面に、、とくに顔面が打ち付けられた、、、。

何が起こったのか、よく分からなかった。

とにかく、顔、、とくに唇のあたりと歯も含めて打ち付けられ、その他、自転車に挟まれたところなどを気にしつつ、、、自宅のマンションの前だったので、とにかく一旦、家に戻った。

鏡を見るのが怖かった、、、でも、幸い、、流血状態には至ってないようだった、、、。
鏡を見ると、、、唇、、他にスリ傷があって血がにじみ、みるみる腫れていった。前歯は折れたかと思っていたけど、差し歯の先が細かく欠けただけで済んだ。(笑)

あとは、体の数か所にスリ傷、打撲で色が変わっていて腫れていた。すぐに傷は洗って、保存用のパックを冷凍庫から出して冷やした。

ちょっと動転したけど、何が起こっているのか、、すぐにsaraちゃんに電話をした。


saraちゃんも驚き、、、ジャーちゃんがすぐに答えてくれた。

J:「体の調整、、、でも、ブレスレットをしていたから、これで済んだんですよ、、、。」

私は、半ベソ状態だったが、、泣き笑いに変わった。

「意識に追いつかない肉体との調整だったの?」

sara:「うん、そうみたい、、、」


なら、仕方ないか、、、と納得もできるものの、、体中の筋肉のあちこちが痛くなってきた。
私は、この時初めて、こんなにパワーストーンって有りがたいものだと思ったことはなかったし、すごさを知った。今さらだけど、こんなに実感したのは初めて、、、。

sara:「よく、ブレスレットつけていったね。」

「うん、普段なら○○のマンションに行くのに付けていかないけど、今日は、なんか気になって、迷ったけど古いほうのブレスレットを付けたんだ、、、。でも、バラバラになっちゃったよ。少し拾ってきたけどね、、、もう外は暗くなってきたからよく見えないし。」

J:「そのブレスレットの石は、もうかなり吸い込んでいるから、土の中に埋めなさい。」

「そうだったんだ、、、守ってくれて来たんだね。わかった埋めるわ。」


気持ちを取り直し、薬らしいものはないので、顔をマスクで隠しながら、外に出た。
iPhoneのアプりの電燈を使って、散らばった石を集めた。

「出ておいで~~~。土に返すから~~。」

すると、散って転がっていた石の数個が見つかった。

家の近くの公園の淵の土を掘って、そこに石たちを埋めた。心から感謝して「ありがとう」と伝えた。

娘のマンションに向かう途中にドラッグストアに寄って、塗り薬、サビオなどを買ってから行った。

気持ちが落ち着いたこところで、saraちゃんに電話して報告した。

J:「感謝は、とても大切なことですよ、、、、。」(石たちを土に返した時について)

なんだか分からないけど、泣けた。でも、この体験は、自分にとって痛いことだけど、心から良かったと感じた。

それから、数日間、痛みからなのか、熱が出てしんどかった。もう、何がどうなってんだか。って感じだった。

ちょうど1週間経った日、傷も治ってきて、熱や体の痛み、怠さがすっと消えた!
ベッドから、起き上がって。

「わ~~~い!元気になった~~~!」と喜んだ!

saraちゃんと話ていたら、クツミに尋ねた。
(自分では、自己チャネで、感じ取る、感覚などはわかるけど、会話までは、まだ出来ない)

「ねぇ!元気になったよ~~~~!!」

K:「まだ、調子に乗ってどこでも出かけないでくださいよ!近所の買い物くらいならいいけどね!」

「わかった~~~。」



ちょっと高いサビオ(かさぶたとか、傷跡をあまりつけないで治るサビオ)を使ったことで酷い状態にまでならずに済んだ。このサビオってほんとすごい!でも、、、やっぱ、顔の傷だけは、今もシミのように残ってますな、、! まぁ、この年齢になると仕方がないか、、、とあきらめてます。再生には時間が必要でしょう~。

娘たちや母などに話しても、最初は心配そうに言ってても、最後はみんな「年なんだから~~~。気をつけてよね~!」で済まされる。(笑)

しかし、肉体も意識に追いつこうと必死だ。ここに来て、追い込みかという感じもしないでもない。
私に必要なことは、ちゃんと起こる。


② saraちゃんの入院事件
9月12日(水)

私の自転車事件が落ち着いた翌日の朝、、saraちゃんからメールが届いた。

「入院することになった。」

「え”~~~!!」

私は、お産以外で入院したことはなく、「丈夫なことだけが取り柄」みたいに生きてきたんだけど、saraちゃんのプロセスは、入退院というのは、数年前まではあって、喘息などもあるため、どっちかって言うと、肉体を通して解放のプロセスを通過することが多かった。

その後遺症で、久しぶりに前の晩に「ヤバイ」と感じる症状に陥り、翌朝、近くの病院に行くと入院ということになったらしい、、、。

そんなに、深刻な状態にならずに済むことで、結局は一週間ほどで退院できた。

彼女の信念体系の中に、体でやってしまう。というクセと言うか、アスペクトとも言えるのか、それも、ようやく手放したことを認識していた、ここ数年だっただけに、「また~~!?」とsaraちゃん自身も、自分の選択とは思えないような出来事を結局、受容するしかなかった。彼女も、これまでに、相当、自分と(アスペクトと)向き合ってきたのです。

よく、ジャーちゃんがシャウドで、もう肉体で(病気など)解放しなくていいんですよ。もっと簡単にできるんですよ。と言う時がありますが、それも解放していく中で、自然にそうなっていく。って事のようですね。

だって、こればかりは、自分で「選択する!!」と言ったって、起こる時は起こるのですから、、、。汗

その起こってしまったことに、どうこうと考えるよりも大切なのは、ありのままを「受容」する。と言うことが、ジャーちゃんから教わってきたことからすると、とても大切ってことですね。

「受容」して、「手放す」こと、、、。これは、どこまで行っても、その段階において、大切なことです。


③ 核、、yoham(私の神)のエネルギー体験
9月16日(日)

私は、しばらく、他のスピリチュアルサイトなどは読んでいませんでした。

と言うのは、それが、全体(地球)のことでありおうが、今後起こりうることであろうが、もう必要としない。という理由からです。もう、ただ現れることを受け取って、行動するのみなので、確かに、ジャーちゃんに「それは必要なことですか?」と聞かれたら、「必要ない。」と自己完結してしまいます。

でも、この時、ある方が、あるスピリチュアルサイトの動画を紹介してくれたんです。
なんとなく気になったので、クツミに、見てもいいかを確認したら、OKが出たんです。

それで、この日、、、徹夜だったんですけど、朝方にこの動画を何の期待もなく見始めました。客観的に見ながら。

その中で、天使のグループのチャネリングで瞑想誘導がありました。
ま、ちょっとやってみようか。くらいの気持ちで、一緒に呼吸をしていました。その誘導瞑想の目的とは、ちょっと違うのですけど、独自の体験として、すごいエネルギーが入ってきました。

なになに???何なのこれは、、、、。と感じていきましたが、終了する頃には、そのエネルギーのすごさに圧倒しました。

クツミのエネルギー?? yoham(私の神)??? 

「すご~~~い!」の連呼でした。 部屋の中を歩き回り、そのエネルギーがどこまでも大きく、拡大されているように感じました。何でも出来る(具現化)ように感じました。感覚を表現するなら、キラキラしたエネルギーでした。

翌日、saraちゃんに確認すると、(入院中だったんだけど、外出もできるくらいだったので)

J:「あなたのyohamのエネルギーを体験した。そのエネルギーを、今は意識的に使うことは出来ないけど、いずれ意識的に使えるようになる。」

「もしかして、それが【統合】ってことなの???」

J:「そうですよ。」

「うわ~~。すごい!なんでも出来る感じ!!」



どんな体験もすぐ流れていくので、今はそんなこともあったな。っていう感じですけど、確実に【統合】に向かっているのは知っています。

たぶん、、、不必要なアスペクトが完全に核に統合(解放)されていったら。っていうことですね。
何一つ、残せないですからね。ま、何も問題のないアスペクトは、そのままいますよ。役に立ってくれることもありますから。って言うか、完全になくなったら、もう人間じゃないよね。(笑)

でも、以前のように毎日毎日、アスペクト解放に時間を費やしているわけではないので、ずいぶん楽になってきました。


9月の大まかな出来事は、こんな感じだったかな。
痛いこともあったけど、いろいろ楽しいこともありました。


とりあえず、【9月の出来事】だけ、先にアップしておこう。

続き、、、たぶん、書きます、、、。


*  *  *


【最近の状況③:9月、10月の出来事&症状とアスペクトの関係(Ⅱ)】By saraさん


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☆本日↓2012/10/31(水)の始めはこちらから。
【最近の状況③:9月、10月の出来事&症状とアスペクトの関係(Ⅰ)】by saraさん



続きですー。


【10月の出来事】チャネリングはsaraさん、ジャーちゃん=セント・ジャーメイン

① 肉体のケア(検査と結果)
最後に書こうと思っている、【肉体の症状とアスペクトの関係】にも補足を書こうと思っています。

以前から、裁判のこと、来日ワークショップが終わったら、肉体のケアに本腰をいれようと感じていました。

と、いうのも、この時期まで(↓)、保険証はなかったし、例えあったとしても、病院にかかるまでの金銭的余裕もなかったですからね~。汗
※この時期→2012/7/4【祝!奇跡&再誕生:高次の扉を開く&エンライトメント(悟り)】①By saraさん

私的には、、、ひどく耐えられないような症状があるわけではないので、とくに病院に行くまでの事ではないように感じていたのですけど、アスペクトの解放をしている時に、今まで見えてこなかった部分が分かってきました。

でも、あえて症状を言うならば、

今までにあまりない変化が見えてきたのは、2010年中期頃からでしょうか、、、極貧の時期から唇の横がよく切れるようになっていました。これがまた治らないから歯医者にも行けない。(口開けただけで切れてしまうから)で、、困ったもんだと思っていました。

で、口の横が切れる=胃が悪い。と思い込んでいました。

ま、時には胃が重く感じることや、軽く痛むことはありましたけど。学生の頃から胃腸はあまり丈夫ではありませんでした。

同時に、その頃から、体が、非常に「氷」を食べることを欲していました。

それと、本来であれば、年齢的に閉経してもいい頃なんだけど(苦笑)、生理痛は、今年に入り特に薬では効かない時もあり痛さもさらにひどくなっていました。出血もここ数年、年に何回か通常より長くなったり、多かったり。
でも、年齢からいうと、「年のせい???」ってくらいでね(笑)、そんなに深刻になっていなかったんですけど、やっぱり異常を感じて調べてみることにしたんです。検診なんてもう何年?行ってないんだろう?


ジャーちゃんに、

「やっぱ、病院じゃないと無理なんかな~~~。」

sara:「うん、、、やっぱ行ったほうがいいみたいだよ~~。」

「まぁ、今は、病院も行けるようになったから別にいいんだけどさー。」



それで、病院を探し行って来ました。

胃腸内科では、何十年ぶりに、胃カメラも飲みました~~。汗
これって、確かに昔よりもカメラは小さくなって、飲みやすくなったとはいえ、やっぱり嫌ですね~~。もう、たぶん二度と飲まないだろうけどっ!!

胃カメラの結果は、特に問題なし、、、ただ、貧血の症状が出ているので血液検査はしましょう。という事だった。検査に日に合わせて、レディースクリニックにも行ってきました。

まったく、出来ることならお産の時だけで良かったのに、って感じですけど(苦笑)。

昨年、娘が「氷をよく食べるのって、鉄分が不足しているらしいよー。」と言ってたのですが、殆どスルーしてました(笑)鉄分が不足しているというのは、結局、貧血ってことですもんね。そこまでも考えがおよびませんでした。でも、どんな情報もあなどれないですよね。入ってくる情報には、一応、耳を傾けてみるべきですよね。実感しました。


ジャーちゃんに聞いてみると、もう「慢性化」していることは、昨年に聞いていました。
(今、思うと、胃腸科という意味ではなかったようですけど)

今、検査などを受けて、どうしてだったのかが明確にわかりました。

病院選びは、クツミに確認しながら決めました。
レディースクリニックは女医さんで、以前に仕事で先生と話したことがあった事を思い出しました。キレイでどこかのエステサロンみたいな所です。


先生は、会うなり「あら、ひどい貧血ね~。」と言いました。
私は、胃カメラの検査で、貧血の症状があったことを話ました。
続けて、口の横が切れるのは、胃だと思って居たんですけど、何も異常はなかったんですよ、、、。というと、貧血からもなるんですよ。と言われ、驚きました。

すると、私の肉体の重さ、すぐ疲れることや、歩いたり階段をあがるととても息切れや動悸があることを見抜きました。さすがに何人もの患者さんを見てるとひと目でわかるんですね。でも胃腸内科で先生が分からなかったのには、女医さんもあきれてましたけど。汗。

今思えば、知らないからこそ、出来たんでしょうけど、そんなキツイ中で、よく仕事に行ってたな~。って、、、ほんとに自分によく頑張った。って言いましたよ。


先生は、「多分、数値は6か7くらいよ。正常値の半分くらい。」

私は、なんせ自分で貧血だと思ったことがないのでびっくりしました。すぐに言い当ててしまうので驚きでした。

「その顔を見たら、すぐに分かりますよ。青いでしょ!!」

って、自分で青いって思った事ないんですけどーーー!!どこが~~~?って感じ。(笑)毎日見てると、分からないもんでしょ。

で診察したあとに、

「筋腫の場所が悪いですね~そんなに大きくはないけど、子宮のど真ん中にあるからすぐに手術ね。これは悪さはしないから大丈夫ですよ。大きな病院を紹介するから。まずは貧血を治さなければ手術は出来ないけどね。これが原因で出血も多くなり貧血もあったんですよ。もう何年も前からだったんですよ。5年くらい前からかな~。もっと早くに気づいていたら、そんなに辛い思いしなくて良かったのに、損しちゃったわね~。」

って、言われたところで、、、私には、今は適切な時。お金もあるしね~。ちゃんと困らない時に、こうして現れるんだよ。

5年前っていったら、子供たちもいたし、そんな病院にかかってるような時期ではなかったでしょ。って感じ。


「手術」と言われても、「まさか」とは思ったけど、すぐに受け入れる事が出来ました。

アスペクトを一気に解放できるなら、いいや。という気持ちのほうが強かったからでしょう。


私は、ずっと前に、三次元の二元性から抜けていく過程ではこの三次元に肉体があると重く感じるというのを聞いていたので、それだと思っていたし、これもアセンション症候群のひとつだろうくらいに思って、ひたすら、仕方がないことなんだと思って忍耐してました。

でも、確かに数か月前に、ジャーちゃんに聞いたら、(その時の段階、意識で)

J:「そうにはなりませんよ。それは別なものですよ。」

sara:「あのね~それは、あの大変な時期があったでしょ?」

「2010年の極貧の時??」

sara:「うん、そう。その時の食事のときのが影響しているみたい、、、。」

「へ~~~、そうなの?確かに、食事出来ない日が何日も続いたり、食べても食パン一枚とかだったしね。まともなものを食べてなかったもんね、、、汗。」

sara:「いろんな事が絡み合っているんだって~~~。汗」

「そっか~~~。」


みたいな事を教えてくれました。でも深くは聞かなかったので、よく分からないままになってました。
たぶん、その時に聞いてもすぐに治療できる訳ではなかったしね。

なので、貧血に関しては、子宮筋腫ばかりからでもないみたいです。

「食事」って肉体がある以上は、やはり気を使うことですよね。それも自分を愛することの1つです。ジャーちゃんは、以前に新鮮なフルーツを取りなさいと教えてくれましたけど、肉体は三次元で、やはりお肉なども必要とします。やはりなるべく偏らずにバランス良く食べるのがいいんでしょう。それと楽しんで感謝して食べることですよね。

ジャーちゃん曰く、病院に行って治療することは、、、自分で解放するには困難なアスペクトに関しては、治療して完治させたほうが、てっとり早いと教えてくれました。(あくまでも、私の場合においての話です、自分の選択によりますけど)体にあまりリスクを伴わない方法だと、ゆっくりとアスペクトは解放されていくようです。


紹介された大きな病院では、体にあまりリスクがない治療法を進めてくれました。まずホルモンの薬を使用することで、効果があれば手術はしなくていいし、様子をみましょうとのことでした。でもその薬の使用は6か月間までしか使用できません。もし、それまでに効果が見れなかった場合には、手術という可能性も後に残されます。
先生は、手術をしても、まず薬からでも、どちらでも良いと言ってくれました。

貧血の数値も、女医さんが言っていた通りでビンゴ、、、6.6でした。


私は、手術することを選択しました。(11月か、12月中の予定)

私の性分としては、もう、このアスペクトたちを早く解放して、スッキリしたいのです。アスペクトたちも、そこには長く留まりたくないでしょうし。私は、プロセスを長引かせるのも嫌でした。

最終的に、ジャーちゃんもクツミも、この選択には誰も答えてくれませんでした。何が正しく、何が間違っているというのもないのは知っています。あくまでも私の選択に委ねられました。

それで、手術を通して私の中で、出られないでいるアスペクトたち(その部分にいる)は解放されることになります。

今は、薬を飲んで貧血を治しているところです。数日で口の横の切れていたところが治ってきました。やっぱり胃からじゃなかったんですねー。知らなかった!

貧血が正常値に戻るには、人によるけど、1ヶ月~2ヶ月くらいかかるようです。

それから、手術の日を決めていきます。


たぶん、それが大きなもの(アスペクト)の最後なのかな~って感じてますけどね。どうなんでしょうか?
いやいや、こればっかりは、よく分かりません。

あと、アスペクトについては、また後で。

とにかく、肉体のケアは、出来るかぎりしておくものですね。それが検診でも。


② 自転車の盗難
10月29日(月)
病院で、MRIを受ける日でした。

家から出て、自転車を乗ろうとしたら、消えてました。
人間、最初から盗まれたとは思わないものですよね~~。
まずは、あれ?どこに置いたっけ?とか、駅の駐輪場だったかしら?とか。
でも、そんなはずはないんですよ。ちゃんと乗って帰ってきて鍵もしっかり、ポールに巻き付けていたんですから。

でも、ないのか。うん、なくなってるね。そっか。と、、、ただ、それだけでした。(笑)


私のことだから、また錬金術で消しちゃったのか?のほうが、考えやすい。笑。

ね~~自転車がなくなったんだけど、、、別に、そっか。って感じでどうでもいいけど。とsaraちゃんに伝えました。

「ねぇ、これってお試しなの?何事にも動じないっていうか、すぐに受容して手放す。の、、、。まあ、いいか。って感じだからいいけどね~。笑。」

J:「それは、あなたがどうこうって事ではなくて、そりゃ~奪いたい人はいますよ~!!人のものを奪いたいだけですよ。」

「あ、そう~!そりゃそうだよね。いろんな人はいるもんね。錬金術でまた消したのかと思ったよ。」


ま、、、その日から駅まで歩きですね。

もう、冬になってしまうし、雪が降ったら、どうせ自転車は乗れなくなっちゃうので、来春考えます。どうせなら、車を創造したいですけどね~!


③ 自立の時期

10月の始め頃だったかな~。

ジャーちゃんが、「そろそろ、自立かな~~~。」と一言いってた時がありました。
なんとなく、分かっていたような、分からなかったような、、、。でも何かを感じていたんですよね。

J:「だいぶん、安心して見れるようになってきた、、、。」

笑。そんな事を言ってた時もあったっけ。


これまで、日々、いろいろ指導してくれて助けてくれてました。

もちろん真の自己と【統合】されれば、「自立」は、当たり前のことでしょうけど。

でも、私には、それが「いつ」なのかは知りません。「今」にいるためには、知らないほうがいいのです。例え聞いたって誰も教えてはくれないでしょう。

でも、ワークショップなどがひと段落した頃には、自分でも少しずつ「自立」を意識し始めていました。
と、言うか、、、何か聞こうと思っても、忘れてしまうのです。

それが先日わかったことですけど、自立する為に、yohamが、ジャーちゃんに聞こうとすることを、忘れさせているという事を知りました。

ちゃんと、yohamが、自立に向かって準備してくれているようです。

「ねぇ、クツミ、、、なんで答えでくれないの?(自己チャネの時)もう自立って、自分に自信をもって感じたことを行動しなさい。」って??

「だから、saraちゃんからも、もうあまり聞かないほうがいいってことだね? でも私知っているんだ。こうしてsaraちゃんに頼っていたら、自分がチャネリングが出来なくなっちゃうし。長い間、チャネリングを通じて確認してきたけど、そのほうが確信もてたし、楽だったし、これまでは必要だったけどね。これからは自分でだね。」

K:「よく分かってるじゃないですか。」

「やっぱりね~。」

sara:「うん、、、でもね、重要なことは、聞かなくても教えてくれると思うよ。」

「うん。」


最近の話なんだけど、必要ないことは、yohamが忘れさせるし、確認して良い事は、その時に思い出させてくれる事がある。

で、私とsaraちゃんの雑談に、これまで同様、加わってくることはあるかもしれない。ジョークもありで。
直接、私自身には、関係ないことであれば、、、。だろうけど。

寂しく感じるのだろうか、、、とも思ったけど、それがちゃんとyohamが調整してくれているのか、そうでもないんだよね。

私は、以前なら「天界」に対して、すごく思い入れがあった。というか早く会いたい。とか、情と言うか、、、。ある意味、執着だった。それに気づいてから、別に努力したわけではないけど、自然に手放していったというか抜けていった。とても自然に楽に、心に痛みを伴うことなく。

たぶん、ジャーちゃんは、しばらく見守り体勢という感じに入っているのを私は、感じています。

私が、チャネリングで受け取った感覚を、ちゃんと言葉で表現できるようになるまでかな~~~。

焦ってもいないけど、練習の出来るときはやろうと思ってます。

「自立」の時期、、、、その後は、どうなっていくのでしょうか?!



さて、12時を回ってしまいました。

【肉体の症状とアスペクトの関係】は、どうしようか、書けたら書きますね。


ジャーちゃんのハロウィンのイベントもあるし、、、。
ま、ちょっと休憩してから考えよう~~。

*  *  *


【最近の状況③:9月、10月の出来事&症状とアスペクトの関係(Ⅲ)】by saraさん

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