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★ 2012年10月13-15日、来日チャネリングワークショップは、おかげさまで終了致しました。

   ご参加の皆さま、心よりありがとうございました。


yoham(2012/10/16)
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2012/10/16(火)晴れ



またまた、久しぶりでした。
札幌は、秋本番、、、いや、ちょっと寒くなってきましたね~。

よう~~~やく、一山超えました~って気分です。

今日は、さすがに疲れも出たのか、日中に爆睡してしまいました。笑。

昨日は、以前からブログに書いていた、裁判の”証人尋問”が行われた日でした。
2012/9/24【最近の状況①:振り返る&韓国CC&裁判&8月のシャウド】by saraさん

証人尋問の昨日、ワークショップも無事に終了したようで、ほんとによかったです。
なんか、とっても内容も良かったようですね~。体験型のワークショップですものね。

いや~そんな訳で、振り返ってみると、この数週間は、あっと言う間の日々で、「今」に居ることで、ただやること、やれることをひたすらやってたような感じでした。

全て、うまく行くと分かっていても、この3次元ではやれる事はやらなければ進みませんからね。


いつものように、以下saraちゃんのチャネリングです。

【裁判:証人尋問】
私は、この証人尋問の間、20年程前のことから思い出さなければなりませんでした。
この作業は、本当に思った以上に大変なことでした。

この裁判は、宗教裁判ともいえます。昔に入った新興宗教との間の裁判になります。
私は原告側で、証人尋問のための打ち合わせは、9月20日から始まりました。
最初に渡された資料は、何十枚もあり、次の週の打ち合わせの時には150問位の質問が準備されていました。その質問には1時間で答えるものです。昔の事を思い出しながら答えを用意して、本番までに覚えなければなりませんでした。(やり方は弁護士さんによって違うらしいです)
その間に、何度か打ち合わせがあり、内容を詰めていく作業、本番の3日前にリハでした。

途中、忙しくって実家に帰る気力はなかったのだけど、「クツミが行く!!」と言うので(笑)しぶしぶ帰りました。その意味は、帰ったらわかるというのです。

確かに、弁護士さんから、ある証拠になる資料はないか?と聞かれていました。確かでもないし、確実なものはないですが、もしあるとするなら、実家にしかないのです。

でも、ほんとビックリ!「ビンゴ」でした。実家に残していた段ボールをあさってる間に何点か見つかりました。これは強力な証拠書類として提出することが出来ました。弁護士さんも喜んでくれました。

ハイアーセルフの言うことは、素直にいう事を聞くことですよね!私たちには分からない事も、私のために教えてくれます。

そんな間にも、毎日、saraちゃんとも話、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)とからもアドバイスをもらっていました。saraちゃんも協力してくれ、読み合わせの練習に付き合ってくれました。

私は、一番集中しなければならない本番前の2日間、不安な気持ちのまま、ジャーちゃんのワークショップがあるため、言葉には出しませんでしたが、ジャーちゃん、、忙しいだろうな、、、。と思ってました。

でも、ジャーちゃんは、心の内を読んで、「ワークショップやっている間だって、こうしていつでも繋がれますよ。私は何をやっていても、繋がれるんですよ。」と言って安心させてくれました。

これは、余談ですけど、この新興宗教の教祖が先月?8月だっけ?死んだんですよ。
私は、死んだことを後から聞いたのですが、死んだ日だったか、翌日くらいの事で、私はある夜パソコンに向かっていたんですけど、いきなり「外の神なんて関係な~い! 外の神なんて必要な~い!神は内側にいるんだよー!」なんて、他人が聞いていたら、ただのバカにしか見えないことを言葉にしていました。笑。

で、ふっと、「あれ?私、なんで急にこんな言葉が出て来たんだろ。」ととても不思議でした。

翌日か、間もない時に、saraちゃんにこの話をしました。
(たぶん、私は、この期間に、その教祖が死んだことを知ったんだと思う)

すると、ジャーちゃんが答えてくれました。

J:「あなたの所に、この教祖のエネルギーが来てたんですよ。でも、あなたが相手にしなかったから、行ってしまいましたよ。」

「え~~~~!! なんで、何十年も前に脱会してるのに来るんだよ!!」
「私は、無意識に、そのエネルギーをキャッチしてて答えてたって訳??」

J:「そうですよ。エネルギーは関係ない。繋がりが一度でもあったら来ます。また誘ってきたんですよ。」

「げ~~~!!信じられない。行く訳ないじゃんね~!!アホじゃないの~?!」

でもエネルギーって恐ろしくもあるね。ま、全く恐れることじゃないけどね。「行け!」っていえばいいだけだし。ジャーちゃんもそう言うね。

で、話は戻り、本番までのラストスパートには、ワークショップの準備で久しぶりに再会?したシャーンブラの仲間にも、暗記のアドバイスをもらったりして、質問を録音して答えていったり、色々と試しました。
もう、ジャーちゃん曰く、本来なら、もう暗記とかではないらしく、多方向に過去の部分を引きだしていけばよいだけらしいけど、この時の独特な宗教用語がある為に、その部分に関しては思い出して覚えなきゃなりませんでした。

でも、そうは言ってもね、、、多方向に引き出して、、、って言ったって、やっぱ、古い方法にも心配だからつい戻るわけ、だから、”セリフ?”を覚えようとすると、大変ね~~。今の意識でやろうったって。リフレクソロジーの時の研修を思い出しました。汗。

そもそも、多方向で、記憶の引出を出すってね、今日、ジャーちゃんが詳しく教えてくれたけど、必要な部分が自然に出てくる。無意識でやってることもあるんだろうけど、信頼するって難しいよね。どうでもいい席での話ならいいけど、裁判官の前では特にね、、、。

そう、その多方向の記憶を引出から出すって、結局、本番の反対尋問の時には出来たけど、マインドでは出来ないな。もちろん自分の陳述書を事前に読み返したのもあるけど、どうやって、あれだけ的確に答えたかは、自分じゃ分からない。(反対尋問、相手の弁護士からひねった質問がある。何を聞かれるかは、その場でなければ分からない)


エピソードでは、当日、、、ミカエルがサインをくれていました。
後から知ったのですが、私は、黒のスーツで地方裁判所へ向かいました。
朝、首の周りがちょっと寒いかなと鏡の前で、ショールを肩にかけて見ましたが、ちょっと合わないな~と止めました。

地下鉄のエスカレーターで、後ろのおばさんが、「背中に、毛がたくさん着いてるよ。動物でもいるの?」と優しく言って、取ってくれました。「すみませーん。」と言って、後から、「変だな~。前日には、スーツもチェックしていたのに、、、」と不思議でした。もしかして、あのショールに付いてた??でも、うちは動物もいないのです。
一度、ブレザーのほうを脱いでほろった時に、付いていたのは「羽毛」と知りました。
「羽毛????」これもまた不思議です。まだ冬ではないのでダウンの布団もコートも使ってないので。
「もしかして、天使のいたずら???」と思ったまま、、、本番に意識がむき、さすがに直前は緊張が走っていたので深く感じる余裕がありませんでした。

帰ってきてから確認すると、ジャーちゃんが教えてくれました。
J:「ミカエルが、そばについていますよ!って教えていたんですよ。」

「ミカエルだったの~~~!! すご~い、羽を物質化したんだーー!!それも、背中に羽がいっぱい!」


以前には、この日が来たら、ジャンヌの時と同じように、ミカエルが側にいてくれるんだろう。と漠然には思ってたけれど、ちゃんと、分かっててくれてました。意気な計らいだな~。

ま、ギリギリまで、saraちゃんに呼吸の誘導してもらったり、ジャーちゃんからは、リラックスして呼吸に集中して。とか、世話になったけど。汗

実は、今回の証人尋問には、ジャンヌのカルマの解放だけではなく、他の深い部分のアスペクトを浮上させる意味があったり、もちろん、多方向から答えを引き出す方法、途中は、覚えなければならないと「~ねばならない」に入りこんだ時もあったり、いろんな体験が盛り込まれていました。

本番、数日前から、何か胃の所に感じ、これはもしかしてジャンヌ?と感じました。

J:「そのジャンヌを感じなさい。五感で感じなさい。」

「ジャンヌなの?」とそのアスペクトに自己チャネで聞くと、「Yes」と答えます。ちゃんと自分の中に存在していました。本番が終わって、「もう気も済んだんじゃない? もう核に戻る?」と聞くと返事がありません。

J:「裁判の判決まで見届けたいんですよ。」

そっか、そりゃそうかもね。そこがジャンヌのカルマの部分だからね。ジャーちゃん曰く、「ジャンヌの時は、証言を信じてもらえなかったでしょ?」今度は、違うでしょ。ってことね。まだ、判決が出るのは来年になるので、まだしばらくジャンヌと一緒にいるみたい。笑。(核に戻って統合されるより、よりリアルに感じるのかもね。)

数日前から体の所々に、深い部分のアスペクトを感じて痛みが出ていました。
本番が終わってから、首の後ろにも痛みを感じました。
家に戻ってから、アスペクトの解放ワークもやってみました。

でも、なんか気になってジャーちゃんに今日聞いてみると、

J:「宗教側の意識ですよ。あの場所は、二元性の場所でもありますね。」

「じゃあ、まだ抜けてないんだろうか?」

J:「まだ残ってますよ。あなたはそれだけ感じるようになったって事ですよ。出て行きなさい!と言いなさい。」

J:「あの教祖にも、ああなった理由があったんですよ。国から酷い仕打ちを受けてきた。なので良い悪いはない。」

「うん、それは分かるし、そもそもメシアだと言って自分の創り上げた世界に、自分が一番苦しんでいたのかもしれない。って感じてた。だってそう信じると自分はそうなんだとホントに信じきって振る舞うことになるけど、深い部分では違うことを知っているんだからね、、、。」

J:「あれも、情熱だったんですよ。ある意味、その情熱がそこまでさせたし、実現した。自分が王国(国)を治めたかったんですよ。」

「うん、そうなんだろうね、、、。」


で、あとから首の後ろの痛みに「出て行きなさい!私はあなたたちを助けることは出来ない、本来の所に戻りなさい!!」と言った、、、。

でもsaraちゃんは、もしかすると、結構しぶといかもしれないから、イメージでエネルギー切るといいかも。ってアドバイスもらってて、、、。

案の定、言っただけじゃ、しぶとくて切れてないのが分かった、、、。

ミカエルを呼んで、ミカエルの剣で久々に、思いっきり切ってもらいました。
ようやく、切れたようです、、、、。まったく、、、汗。


本番前には、「333」「3333」と二台の車が通りました。マスターたちも見守ってサポートしてくれていたんだと思います。


【数字「0」の夢】
証人尋問の前日の朝方の夢、久しぶりに記憶に残ってました。
もう、ストーリー的なものは、すっかり忘れてしまいましたが、数字の「0」だけはリアルに残っていました。

ジャーちゃんに聞くと、始まりと終わりのサイクルはもちろん繰り返しだけど、

J:「より、自己回帰していく。という意味ですよ。」

と教えてくれました。

昨日、目にしたサナト・クラマのメッセージには、「0」はあらゆる物事、完全性、永遠のエネルギーを持ちます。と書かれていました。


【今後の豊かさの流れ】
これは、先月の末だったかな、、、。

サイトのある一つの投稿メッセージを目にしました。
詳細を話すと長くなってしまうので省きます。お金の受け取り方についての内容でした。
そのお金というエネルギーの受け取る事柄をどう感じたかをジャーちゃんに聞かれました。

素直に感じたことを話しました。saraちゃんとも同意見でしたが、

「ねぇ、他者からお金を受け取ると、例え無条件だったとしても、その人のエネルギーや意識は入ってしまう。それは違うように感じる。そして自由ではないと感じるな。」

J:「もう、あなたは他の誰かを通してではなく、直接、天からお金を受け取って行きますよ。あなたは、ちゃんとエネルギー(お金)を流していたでしょう?だからですよ。」

J:「3次元では、他者からお金が流れてくることはあります。それが必要な時もありましたね。でも、これからは違いますよ。」

「うん。そう!私は直接(天から)がいい!それが、一番エネルギー的にもいいし、自由だから!!」
(数か月前、一度は、体験したしね。)

J:「あなたは、そうなって行きますよ。」


と教えてくれました。

それが、またどんな形なのか、いつなのかは分かりませんけど、その方向で進んではいるようですね。裁判の判決の結果によっても然りというところですが、、、、。でも家族、とくに兄にはまだ、かなりの金額を返す必要があります。

ま、でも、「いつ」かは、知らないので、少し休んだら、求人サイトも見てみるかな?
「今」の瞬間は、「ぷ~たろう」なので、それを受け入れる。

と、ここまで書いて、「あれ?本当にまだ仕事探し必要なのかな?」とクツミに聞いてみると、もう必要ないみたい。笑。

なんか、やっぱりクリムゾンの新しいサイトを作り始めたほうがいいような感じですね~。
明日、ジャーちゃんに確認してみよ~。saraちゃんとも相談しなくっちゃ。

休む時間は、あんまりないのかしら???


では、今日のところはこんな感じで~。


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