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2012/7/3(火)晴れ



もう、時は、7/4に入ってますが、このままアップします。
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一生忘れないであろう、2012年6月29日(金)に【奇跡】は起こりました。

本当に夢みたいです!


それは、本当にスゴイことです。

この流れの詳細は、【創造の段階】①~⑩シリーズを読んでね。
★ 2012/6月から読むと分かります。



saraさんに経緯も全て話し、興奮して言いました。

「ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)!! やったよ! 私はやった!!(奇跡を起こした。入ってくるのを許した。)」

J:「とうとう、やりましたね~~~!!! あなたは何も【期待】がなかったから起こったんですよ。」

「うん!! 超~~~。嬉しい~~~~~!!」

sara:「本当に、【奇跡】って、起こるんだ~~~!! それは希望だ!私も嬉しい~~~!!」

sara:「ジャーちゃんが、シャウドで言ってたことが本当に起こったんだー!」

「うん!!」

saraちゃんも、ジャーちゃんも、とても喜んでくれた。

「どんどん、エネルギーを流すぞ~~~!!」

J&sara:「え???」

「いや、、、借金に流すよ~~~~!!ってこと。」

sara:「うん、そうでしょー。」

「でも、私はお財布も、服も、バックも買いたい!下着も!(笑)」

sara:「うん、そうだ!今まで我慢してきたんだから~。」

「うん、何年も買ってないもん。すっかり処分しちゃったし。」

「ねぇ、クツミと繋がれる?」

二人で深呼吸する。


K:「とうとう、(エネルギーを)降ろしましたね、、、、。」

K:「私も、嬉しい、、、、。」

ちょっと、ジーン。

「ねぇ、クツミ! これからどんどん忙しくなるぞー!!」

K:「私は、忙しくてもぜんぜん平気ですよ!!」

「うん、なんでも相談して決めるからね!」

K:「はい、ちゃんと私を感じてくださいよ。」

「うん、分かった。ちゃんと深呼吸もするから。」


J:「でも、仕事は探しててくださいよ!!」

J:「また、元の木阿弥になりたいですか?!」

「いやだー! もうなりたくない~~。ちゃんと仕事もする~。」

sara:「ま、しばらくは仕事しなくても生活は出来るだろうけど、○○ちゃんはね、仕事していたほうが、マインドに入らないで済むんだって。(笑)」

J:「仕事をしていることで、期待を持たず、「今」に居れるんですよ。何にか現れてきたら、その時に辞めればいい。」

「うん、そうだね!よく分かる。笑。 私も、家の中にずっといるのは、もういいかな?外に出ているほうが職場の人と話も出来てそのほうが楽しい。」


今回は、あえて公の場でハッキリとは伝えませんが、みなさんの想像におまかせします。

これまでの流れを知っている方は、なんとなく何が起こったか理解できるでしょう。

でも、体験はそれぞれ形も違うので、あくまでも私自身の体験ということです。

この時は、興奮していたのでじっくり味わうゆとりがなかったけれど、後から感じると、これからは、生活や、借金返済の為に働かなくて良くなるので、きっとこれまでと精神的なものが全然違うと思う。

実感するには、もう少し時間が必要かもしれません。

翌日は、ひどく冷静で、これまでの借金返済のための準備をしていました。


入ってきても、出ていくのも大きいので。苦笑。


私は今、多くの人たちが「自分はやった!自分は出来た!」と心から自分自身でこの喜びを得てほしいと感じています。


今日感じたことですけど、ミカエルが言ってたことを思い出しました。

困難なことがたとえあったとしても、それは祝福だと。

今、改めてそれは、その通りだった。と実感できます。困難があったからこそ、解放し、手放し、気づきを得てきたと。

アスペクトたちが、また存在していたからこそ、成すことが出来た事もたくさんあるのです。なので、すべてに良い悪いことなど存在もなく、光も闇も同じなのです。光も、闇も共に働き、ここに連れてきてくれました。これからは、古い必要のないものは、形を変えて、また融合していくのです。


それは祝福でした。


ぬるま湯に浸かっていたら、抜け出せなかったでしょう。(判断なしに)



【”奇跡”までの過程】

【奇跡】が起こる前後、いろいろとありました。

以前ブログに書いていた通り、6月中は、生活が出来ても7月からの生活出来る目途は全くありませんでした。その中で過ごしていました。

相変わらず、アスペクトの解放をしていました。
6月のアスペクトは、ちょっとこれまでのタイプ?と違っていました。それは後に、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)の言葉と共に書きます。

ジャーちゃんは、このプロセスを通る為に、saraさんのチャネリングを”自立”という事も含めて一旦中止にしたのだと後から感じました。

私が、より深く、自分自身で感じ、気づく為に。あえて少し離れて見守ってくれていたのだと感じます。(実際には、近くに居たのかもしれませんが。笑。)

ここ2、3日の間に、これまでのプロセスの確認をsaraちゃんを通じてさせてもらいました。


話は戻って、

アスペクトの解放、そして夕方からはバイトの生活を続けてました。(バイトは6月いっぱいで契約が満了で終了)

前回のブログで、6/18とその前日に、2回ほど「終わりで、始まりである」のサインが来ていたことを書きました。
12/6/21【夏至:終わりで始まりである&見えないヘッド・ギア】

その後に、「夏至」を過ぎ、その後だったと思います。求職者支援訓練が終わっても、数か月はハローワークの管理下にあります。毎月、決まった日にハローワークに出向きます。

ある日、ハローワークから封書が届きました。求人の募集内容です。それが、また仕事を探すタイミングのサインだと微かに感じました。


ここで、私はふっと迷いました。

ジャーちゃんは、5月の末頃「これから、あるがままに、現れるままに、、、」と言ってました。


■ 扉が開く

「現れるままに」と言っても、この先に、もっとハッキリとした出来事が起こりそれを信じて待つということが、委ねであり、自己信頼というのもなのか、それとも、やはりこの現実(3次元)の状況を踏まえて、つねに行動しながら、「現れるままに、、、」なのか、、、それは果たして「現れるままに、、、」になるのかさえ、分からなくなっていきました。

自立ということで、ジャーちゃんや、saraさんに頼ることも出来ず、自問自答を繰り返しました。
クツミも、もちろん答えてくれない。ただ、静かに私が感じつくし答えを得るまで見守っている感じがしました。

もはや、「なにがなんだか、何が正しく、何が誤っているのか、それがないことも知りつつマインドも混乱していきました。でも、サインだと感じる、、、、。どうしたらいいんだろう?」

「あるがままに」ということも、なにがあるがままなのかさえ分からなくなるほどでした。

たとえ、自ら行動して、仕事を探したところで、結果は己ずと見えてくるわけだし、それが自分に対して信じないという事にはならない。と知りつつも、信じて現れるままに出来ない(委ねきれない?)ことが、なんだか恐ろしくもあった。

この微かな恐れはどこからくるのかと、深く深く入っていった。

私は、何がそんなに不安なのか、恐れなのか、それを見ていくと、宗教と深くかかわっていることが分かった。今世だけではなく、これまでの過去生で関わったすべての。

そして、スピリットと沿わない方向性へずれるのではないかと恐れていた。

私は、自分のプロセスの中で、何度も自ら崖から飛び降りるような事をしてきた。そのようにして自分を信じる事を示し、自我も解放し、死と再生のプロセスも何度かあった。その度に恐れも解放してきた。

「さて? はたして今回は、これまでのような崖から飛び降りる必要があるのだろうか?7月から、生活が出来ないのを分かっていて、奇跡が起こるのを待つとでもいうの? それはエゴというもの。」

「それは、今に生きていることにはならないのではないの?」

「そのまま進んでいけば、それはこれまでと同じ繰り返し。あんな思いまでして崖から飛び降りる必要はもうないんじゃないの? もう、その段階は終わったのではないの? もう古いやり方に戻ることはないんじゃないかな。」

「じゃ、自分の何を信じたらいいの?」

さらに深く深く感じていく。

これからの行動は、すべてにおいて「自己責任」であることが、恐ろしく感じていたのだ。



すると、ふっと、私は、そんなに小さな所に捉われていなかったのだと感じた。

yohamは、もっともっと壮大で、私がどんな行動を取ったとしても、核と繋がっている今、そのすべてが【完璧である】ことを思い出した。

そうだ、yohamは、いつも、私が尋ねたことは、どんな形であっても答えを降ろしてくれるはず。

私が、横に転げそうになれば、何か分かるはず。自分でも何かを気づくはず。

まず、自分の行動や、選択を信じよう。何をしたとしても、それが罪になる訳でもない。それが裁かれることもない。

そうして、まず一つの会社に応募した。

たった、この一つの行動が、とにかく決めるまでに自分でも不思議なほど迷路のように感じました。


最近、気になるシャウドを掘り起こしては読んでいました。

前回も、ブログにリンクを貼ったけれど、この時に、気になって何度か読み返したシャウドがあった。その都度、短い期間に見えてくるものが変化していた。今思うとここに何かヒントを感じていたのだと思います。

クラリティ・シリーズ シャウド6
「影の自己と潜在的可能性 パート2」
クリムゾン・サークル 2006年1月7日
【抜粋】
あなたは、再び統合しているところです。さて、あなたは、ある種、魂の(ソウル)エクリプスを - 太陽の(ソーラー・エクリプス)ではなく - 魂のエクリプスが、現在、進行しています。闇と光が融合して一緒になり、まるで反転した影を投げかけているかのようです・・・ よろしいですか。これが起こっている間に、あなたは、なぜ人生にこれだけのことがあり、物事が落ち着くことがないように見えるのだろうか、と思います。でも、それが、あなたが求めたプロセスなのです。あなたが望むプロセスなのです。そのプロセスがやり遂げられなければ、あなたは失望してしまうのです。たった今、あなたが私たち側に戻ってきたとしたら、こう言うでしょう。「どうして、続けていけるように励ましてくれなかったのですか? もう少しのところだったのに。再び融合しようとしているところだったのに。」 それが、現在、起こっていることです。

ちなみに、この魂のエクリプスの間に、闇と光の、魂のエクリプスが行われる間に、両者を再び切り離すのではなく、融合して一緒にするのが、まさにふさわしいのです。この魂のエクリプスの時期に、私たちは、可能性について・・・ つまり・・・ そこに創られる影について話をします。あなたの内側で、闇と光のエクリプスが一緒になる背後には・・・ エクリプスの背後にあるのが、たくさんの、たくさんの可能性なのです。

言葉にするのが難しいこともありますが、あなたが人生で選べる可能性は、常にほとんど無限にある一方で、手の届くところにあるもの、理解の及ぶ範囲にあるものは、いくぶん、限界がありました・・・ いいですか。これだけの様々な種類の可能性を取りこむのは、限界があったのです。それはそこにあったのですが、本当に取りこむには、生体としての能力や、意識的な理解を越えていたのです。けれども、あなたの人生に起こっている魂のエクリプスの状態においては、可能性のなかの可能性の数が、より身近になっています。1年前や2年前には、取りこむのは不可能に思えた物事が、懐疑的だったものが、今では起こり得るのです。それはすべて、魂のエクリプスの結果として、あります。現実が手にすることのできる影や、可能性の数は、今、ずっと、はるかに大きく、壮大なのです・・・ ずっと壮大です。

私たちがカウルダーやあなた方とともに座り、「サイレント・プレアー(静かな祈り)」をチャネルした時、今日、先程、やりましたが、・・・ 「サイレント・プレアー」とは、「可能性の祈り」のことです。私たちは当初、そう呼んでいましたが、カウルダーには、私たちが何を言っているのか、見当がつかなかったので、名前を「サイレント・プレアー」に変えなければなりませんでした。「サイレント・プレアー」とは、基本的にこういうことです。

「すべてが、すでに私の現実にある・・ すべてがすでに、ここにある・・・ 私はただ、それを受け入れればよい・・・ 私の意識的な現実に取りこめばよい・・・ 私が求める愛は、すでに私の人生にある・・ なぜ手に入らないかをただ座って文句を言うのではなく、ただ、扉を開き、それが入ってくるにまかせればよい。このワークをしていくために、地球に存在する「スピリット」の裕福なお手本になるために、私が人生に選択する豊かさは、すでにここにある。」

 ・・・ いいでしょうか。

なかにはこう言う人もいます。「けれども、どこにあるのですか? でも、どこにあるのですか?」 ああ、そこにあります。ここにあります。あなたが焦点を合わせてこなかった可能性であり、あなたが気づかなかったものですが、それはそこにあります。身体の健康は・・・ 「サイレント・プレアー」は、あなたの身体はすでに癒されているのだ、と言います。なぜなら、癒された身体のための可能性が、影が、すでにそこにあるからです。今までもずっと、この1つひとつが、あなたの内側にあったのです。シャーンブラの皆さん、それは今、ここにあるのです。

「サイレント・プレアー」とは、「可能性の祈り」のことです。それを、「サイレント・プレアー」の副題にするとよいかもしれません。ですから、シャーンブラが「サイレント・プレアー」の祈りをささげる時・・・ それは、何かを求めるための、祈願するための祈りでもありません・・・ 認識と受容の祈りなのです。「私は、自分の人生があらゆる意味で豊かなのを認識する。私があらゆる意味でそうであることを認識する。」 ひょっとすると、シャーンブラの皆さん、それは、何もお願いしなくてもよい「可能性の祈り」ということかもしれません。つまり、ただ、扉を開き、それが入ってくるようにするだけです。驚くべきことです。

「そうだー、これだ!!」

【抜粋】
けれども、障害は何でしょう? あなたを妨げているものは何でしょう? うまくいかないように思えるのはなぜでしょう? そうですね、まず第一に、あなたは頑張り過ぎています。無理矢理、もたらそうとしています。考えることで、もたらそうとします。実際、あなた方のなかには、騙したり、操作してもたらそうとしている人もいますが、それはできません。

それは、認識することなのです。それ自体が、信念体系なのです。完全なる「おおい」なのです。あなた以上のものがある、と思わせる信念です。それはまた、分かりきったことであり、それは信念なのです。自分自身に信じさせてあげることです。ずっと入っていた箱から、自分を外に出してあげることですが、苦労して、無理矢理、格闘しながらするのではありません。

もうひとつ、間違いなくあなたを妨げているものが、誓いであり、誓約であり、自分自身に対して約束したものです。今の生涯や、過去の生涯において立てた、1つひとつの誓いや誓約、約束は、一種の障壁として・・・ あるいは障害として・・・ 道に置かれた石として・・・ あるいは道の真ん中に置かれた巨石として・・・ あるいは「くぎ」、自分自身を拘束するために、あなたが魂の壁に打ちつけた「くぎ」であり・・・ もう2度と、闇の魔術(ダーク・アーツ)には手を染めまい、という誓いでした。何てことでしょう・・・ なぜダメなのですか? ええ、あなたはそのようなものを濫用しました。私たちはその話を聞いたことがあります。

もう、それを乗り越える時です。あなた方のなかの誰かが、言いました。「でも、私は魔女だった。魔法使いだった。闇に影響されていました。」 シャーンブラの皆さん、闇について考え直して下さい。「ええ、でも、私がある時点で持っていたある種の魔術のおかげで、他の人たちが、それを濫用してしまったのです。」 ええ、それは本当ですが、あなたはしませんでした。ああ、なかにはこう言う人もいます。「でも、私は自分で濫用してしまいました。」

でも、もう、それを超えて進む時なのです。あなたの魂の扉に打たれた「くぎ」を、自分自身を閉じこめ、制限するために打った「くぎ」を、はずす時なのです。あなたは自分がしたことに対して、罪悪感と苦悩を抱え過ぎました。あなたは言いました。「もう2度としない。」 バン、バン、バン・・・ そこに「くぎ」を打ちつけ・・・ ただ、自分自身を制限したのです。あなたの魂の様々な可能性を、ただ遮断してしまったのです。

あなたは言いました。「でも、私は、他の人を殺しました。」 ええ、そうです・・・ 良いことではありません・・・ でも、もう分かっています。そんなことはもう、しません。ご存知ですか、彼らは地球に戻っているのです。おそらくあなたのことを知らないでしょうし、あなたを非難することもないでしょう。でも、あなたは魂の家に「もう2度とあんなことは、しない。」という、もうひとつの板を打ちつけたのです。

あなたは、力(パワー)を濫用したことに、罪悪感を持っています。それがあなたにどんなことをしたかを見てきたからです。あなたのスピリットにしたことを見たからです。他人にどんなことをしたかを見たからです。そこで、バン、バン、バン・・・ あなたは、魂の家の扉と窓を閉鎖するために、もうひとつの板を打ちつけたのです・・・ このすべてのものを、シャーンブラの皆さん、何度も繰り返し、打ちつけたのです。

私たちはその多くを解放してきました。かなり多くを取り除きました。けれども、まだ、いくつか、そこに残っています。見ることすらできないように、そこに深く埋めこまれていています。そのうちのいくつかは、あなたが実際に隠したものです。あなたはとても巧妙に隠しました。ええ、本当に、極めて巧妙です。あなたは言いました。「もう2度とあんなことはしたくない。自分がしたなかでも、最悪のことだ。もう2度としたくない。戦隊を引き連れて戦場に行くようなことは、2度としたくない。そこに流された血を見たから。奪われた命を見た。何の理由もなく、苦しんだ家族たちを見たから。」 つまり、誰かがあなたのことを、戦争の神と呼んだくらいのことでした。

あなた方のなかには、自分のなかに、まさにこのような誓いや誓約を持っている人がいます。その生涯の後、あなたは言いました。「もう2度と、繰り返さない。もう2度と、絶対にしないように、その「くぎ」を葬り去ろう。自分で、魂のその部分を板でふさいでしまおう。その「くぎ」を葬り去ってしまおう。いつの日か、自分が探そうとしても、みつけようとしても、何とかして扉を開こうとしても、できないように、そこにはないのだ、と思っていよう。誰かが私を騙して、自分の魂に入っていって、しっかりと蓋をされた残りの部分を開こうとしても、それはそこにはない、と思っていよう。私は自分自身に、「おおい」を、催眠をかけよう。何より強力な催眠は、自己に対するものだ。私はそれを自分にかけよう。そうすれば、もう決して、2度とその「くぎ」をみつけることはないだろうから。」 いいでしょうか。

さて、あなたは興味深い地点にいます。「くぎ」は、そこにあります。いいですか。あなたの魂の扉に打たれた板は、そこにあります。あなたはそれをどうするのでしょうか? とても深いところに葬り去られた誓いや誓約を、どうするのでしょうか? それは、「もう2度と、自分に、お金という豊かさを持たせない。それが私を嫌な人間にしたから。」 ええ、そうでした。(少々、笑) でも、シャーンブラの皆さん、もう、あなたは、そのようなことは繰り返しません。意識が、あなたの意識が、あなたの愛が、あなたが超越するのを許したのです。



「そうだ、私は、まだ「くぎ」を残していたのかもしれない。」

( 私は、2006年に、初めてチャネラーさんの所で、セント・ジャーメインを呼んでもらったときに、このクギを外すこと、もう一度扉を開きたいと伝えました。そして約束していました。(3回、言わされた。)その時に、ジャーちゃんが「よく決心しましたね。」と言いました。私は、それから起こることを全く知りませんから、その意味の深さ、その決心の中にある、その後の困難な道は全く見えていませんでした。知らぬが仏ですけどね。)


「今がその時」だと感じました。その残りの巧妙に隠してしまった「くぎ」を、、、。扉を開く時だ。ハートからふつふつとわき出るものを感じました。


そして、「サイレント・ブレアー」を探した。

私は、これまであまり「サイレント・ブレアー」を意識に入れたことがなかった。
なので、「自由への選択」にもリンクを貼らなかったのだけど、今日、カテゴリーの中にサイレント・ブレアーを入れました。笑。

【サイレント・ブレアー(静かな祈り)】
※リンク先に、この祈りに対するトバイアスの説明があります。

私のハートの中で、私は、自らの完璧な“存在”を受け入れます。
私は、私が意図した喜びが、既に自らの生の中にあることを受け入れます。
私は、私が求めて祈った愛が、既に自らの内側にあることを受け入れます。
私は、私が求めた平和が、既に自らの現実の中にあることを受け入れます。
私は、私が探し求めた豊かさが、既に自らの生を満たしていることを受け入れます。

私の真実の中で、私は、自らの完璧な”存在”を受け入れます。
私は、自分自身の創造に、そして自らの生の中にあるすべてのものに責任を持ちます。
私は、自らの内側にあるスピリットのパワーを認めます。
そして、すべてのものはあるべきようになっていることを知っています。

私の智慧の中で、私は、自らの完璧な”存在”を受け入れます。
私のレッスンは、私の”自己”によって慎重に選択されてきました。
そして今、私は、完全な体験の中で、それらを歩き抜けています。
私の道のりは、私を、神聖な目的を持った聖なる旅に案内しています。
私の体験は、”大いなるすべて”の一部になるのです。

私の”知っているという状態”の中で、私は、自らの完璧な”存在”を受け入れます。
現在の中で、私は、自らの黄金の椅子に座り、私が光の天使だということを知っています。
私は、黄金の盆―スピリットのギフト―を眺め、すべての私の望みは既に達成されていることを知っています。

私の”自己”への愛の中で、私は、自らの完璧な”存在”を受け入れます。
私は、私の”自己”に審判を下したり、重荷を課したりしません。
私は、私の過去の中のすべてのものが愛の中で与えられたということを受け入れます。
私は、現在の中のすべてのものが愛からやって来ているということを受け入れます。
私は、私の未来の中のすべてのものが、より大きな愛に結実するということを受け入れます。

私の”存在”の中で、私は、自らの完璧性を受け入れます。


「あー、こんなに深かったのか。」改めて、言葉に出してゆっくりと読んでいった。

私は、後でわかったことですが、この時にシャウドで言う「アハ」を得ました。


すぐに、瞑想体制に入り、自分の奥深くに入っていった。

これまでの混乱や、迷い、自分を信じること、行動、すべて判断なしで、受け入れ、許した。

そして、自然に目の前に大きな扉を感じた。

それが大きく開いき、自分にすべての豊かさをもたらすことを招待した。入ってくる事を許可した。


すると、一瞬、その扉の上のほうから、一筋の光が差してきたのを感じた。陽の光のように温かく感じた。

「私は、今、シフトした!!」と感覚で分かった瞬間だった。

これは、プラネタリー・アセンションのシフトととても似ていた。 理屈ではなく、マインドではなく、感覚でシフトしたのを感じた。

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下のチャネリング内容は、【奇跡】が起こった翌日、少し落ち着いた時、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)に確認したことです。


「ジャーちゃん、あの時に確かにシフトしたよね!!」

J:「そう、さらに高次の扉を開いた。」

J:「さらに進む、(意識の次元は)グラデーションになっている。」

「ね、これはコズミック・アセンションとはまた違うの?」

J:「あなたたちは、もうすでにコズミック・アセンションの領域にいるんですよ。」

「そうだったの? それは”核”に繋がってからそうだったってこと?」

sara:「うん、そうみたいで、ようするに多次元の領域ね。」

「そうだったのか。確かに、ここからというラインは分からないよね。プラネタリーの時も、しばらくシフトしたの知らずに過ごしていたし。」

J:「プラネタリーの時は、五次元の領域に入ってきて、めったに三次元に戻るという事はない。しかし多次元の領域というのは、どこにでも行けてしまうんですよ。無意識に、後退することもあります。どこにでも行けるし、留まることも出来ます。」

sara:「もうブループリントを超えているから自由なんだって。」

J:「後退したからと言って、それが悪いことではないんですよ。それが必要な時もあります。無意識に行ったり来たりしているんですよ。」

「そうかー。なるほどー。」

【奇跡】について、

sara:「とうとう、クリエイティブ・エネルギーを降ろしたね!!」

J:「あなたは、マインドを使わない方法でクリエイティブ・エネルギーを降ろした。」

「うん!」



そうですね、どうやってやったのか、私自身もわかりません。笑。

また、やってみろと言われても、奇跡も、それまでの過程も出来ないです。

自然に起こっていっただけです。


そして、その数日後、6/25(月)に、また何かが起こりました。


*  *  *


【祝!奇跡&再誕生:高次の扉を開く&エンライトメント(悟り)】②By saraさん へ
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★ 2012/7/3の始めはこちら↓
【祝!奇跡&再誕生:高次の扉を開く&エンライトメント(悟り)】①By saraさん



さて、、、、【”奇跡”までの過程】の続きです。

この時は、【奇跡】が起こることなど全く考えていませんでした。今の「現実」だけを見て、出来ることをやっていました。



■ エンライトメント(悟り)=死と再誕生

6/25(月)、いつものようにバイトへ行って、夜に体に感じるアスペクトを開放していました。

でも、何か、自分の内側から湧き出てくる感情があることに気づきました。

「アスペクト、ちょっと待っててくれる? なんか、今はこっち(感情)を感じるほうが先みたい。」

そして、また感じ始めました。

自分でも、びっくりすることに、今までの特にここ2,3年の過程に対して忍耐して無意識に抑圧していた感情が爆発しました。肉体が痛いことも、二元性を手放し、この3次元に留まっていることの肉体の重さ、環境の変化など、ワークをしても、壁にぶち当たってきたことなど忍耐していたすべてが吹き出しました。 ジャーちゃん、クツミ、yoham、マグダラや、ミカエル、クァンインまで巻き添えにして(笑)怒りを爆発させました。 

「私は、耐えた。チャネリングのレッスンも、色々と試してきた。いろいろやって来たし、執着にならないよう手放しもしてきた。でも、何も大きな変化なんか感じられないじゃないか!!やれることは精一杯やってきた。アスペクトの解放だって、ずっと続けてきた。もうどうだっていい。これまで沢山辛抱してきた。体が痛いのも、重いのも、そんな中で、唯一、ジャーちゃんとの会話やsaraちゃんと笑えることが楽しみだったのに、それさえも無くなってしまって、もううんざりだ。本当に十分やってきた。もう十分だ! 何もかも、もうどうだっていい!」

そんな感情と共に、大粒の涙が落ちた。

言ってしばらくすると、「あ~~~~、すっきりした~~!!」と平静に戻りました。(笑)

昔の「ちゃぶ台」の話を思い出しました。

あれは誰が言っていたんだっけ? ayaちゃんが話してくれたような気がする、、、。

自分のブログ内を検索しました。
2009/8/5【これからの展開【気付き】-1
【8/3(月)のチャネリングから】※ヤハウェイか大いなる存在。←yoham(私の神)のこと。

「自己中心的、わがままと言うものもいるかも知れない。
しかし、そう言う者は、【あるがまま】を知らない者。」

「おまえは、サポートされているのだがら、安心しなさい。
吐き出しなさい、おなえは愛なのだから、、、。
おまえの中の花は、いつでも咲いているのだから、、、。」 

「それはエゴ。愚痴を言わせないようにさせて、そうしてエネルギーを吸い取り
疲れさせてしまう。」

で、続けてayaちゃんが、こんな感じさ~~!とイメージで伝えた。
「ちゃぶ台をひっくり返すようにさ!えいっ!
全部、出して、手放して、出し切ったら、必要なものは後から拾っていいし、
必要ないものは、そのまま手放していいって。」


「う~~~。そっか~~、必要なら、ちゃぶ台から落ちてきたタクアンや梅干
拾っていいんだ~。笑。」

「愚痴を言わせないようにするのもエゴか、、、。」

「本来の自己、、、おまえはおまえ。」


ヤハウェイだったのかもしれないけど、この時、yoham思い出し、ちゃんと分かっているんだな~とまた泣けた。

「そうだ、いいんだよ。吐き出しちゃって。」

忘れていたことを思い出させてくれた。そうだな、私はここまで吐き出したことがあっただろうか、、、。

それと同時に、シャウドのゴータマ・ブッダの話、ジャーちゃんのゴムの話を思い出した。

↓ゴータマ・ブッダの話
アセンション・シリーズ レッスン9:
「アセンションの空白状態 -あなたが“新しいエネルギー”を創り出している」
クリムゾン・サークル 2002年5月5日


「いや、これはエネルギーの衝突なのだろうか?」

↓ジャーちゃんの衝突の話
ティーチャー・シリーズ シャウド6: 
「新しい時代、新しいエネルギー、新しいやり方」
アダマス・セント・ジャーメインによるシャウド
クリムゾン・サークル 2007年1月6日


違うシャウドでも、古いエネルギーと新しいエネルギーの衝突が起こる時、それは純粋なエネルギーを生み出すというような話もあったような気がする。これは2011年の話かもしれない。

とにかく、何かが起きて、「爆発」したのは確かのようだった。

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この時の【確認】

「ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)、この時に起こったのは何?エンライトメント?」

J:「爆発させた。 あなたは、”いい子ちゃん”をしていました。」

「あ~~。」


それは、この時にジャーちゃんが話していたことでした。
12/6/11【創造の段階:井戸掘り&宝くじ(確認)&豊かさへの罪悪感、受け取ること】⑥by saraさん

私は、幼少の時からのオーバーレイがあると教えてくれました。それが”いい子”でいなければと無意識に思わせていた部分です。

「ねぇ、その爆発が、純粋なエネルギーになるってこと?」

J:「それは、【死と再誕生】でした。」

「そうだったの!!! 嬉しい!」

J:「これからマインドとエッセンスが仲良くなっていきます。」



6月のシャウドでジャーちゃん(アダマス)はこのように話していました。
「自分自身に戻るとエッセンス(魂の知恵)に出会います。マインドとエッセンスは抱き合います。そして、一緒に戻ります。信頼が重要です。信頼して統合を許して下さい。信頼というのは、3分間座ってメラブの状態でいて「私は、エネルギーをシフトした。私は意識をシフトした。ヒュー、私は、それをワークする必要はない。」と言うだけです。それが信頼です。それが起こるのを許します。

それが信頼です。自然であることです。物事を強制することは自然なことではありません。物事を考えることも自然なことではありません。生を勝ち取ろうとすることは自然ではありません。ゴールも自然ではありません。スピリチュアルの勉強も自然ではありません。体と歩調をあわせないマインドというのも自然でありません。体とマインドとスピリットが離れているのは自然ではありません。なので、私は意識体(Body of Consciousness)と呼んでいるのです。

生まれ変わりのサイクルも自然ではありません。それらは興味深い経験ですが、自然な状態の存在に戻ってください。自然なエネルギーの流れに戻ってください。苦悩がなく、生き方を考えることなく、次のことを心配することなく生きることに戻ってください。そして自分自身のエッセンスを呼吸して生きることに戻ってください。それを深く呼吸して下さい。

あなた方は来月までにエンライトメントを感じ始め、マインドから出ていくでしょう。そのことを考えるのは止めてください。起こるにまかせて下さい。幻覚を見、セレモニーを開いてください。あなたに起こっていることを疑い始めたなら深い呼吸をし、すべての創造において全てはうまくいっていることを思い出してください。」


このアダマスが伝えていた内容は、実際、私は忘れていました。
いつメラブの状態だったのか、それも気づいていません。



■ その後

また、日々淡々とあと残りのバイトの日にちを数えつつ出来ることをやっていました。


「人事を尽くして天命待つ」という言葉は、昔から好きな言葉でした。
しばらく思い出さなかったのですが、その言葉を最近何度か見かけました。

数字のサインは、2ヶ月前くらいから、すごい勢いでゾロ目を見始めてました。いつもそうですが、自分には「いつ」の事かも「何」かも分からないので期待はありませんでした。


仕事の話になるけれど、通常、派遣にしろ直雇用にしろ給与は会社の締日があり、たいていは翌月の○○日に支払われることになります。末締めで翌月25日であれば、2ヶ月くらい無収入のままです。私の場合、やっていけるわけがないのです。

でも、これまで働いていたバイトもそうですが、週払いも可能な所で、そういうサービスがある派遣は、同じ仕事でも直雇用より条件が悪くなります。生活が成り立たないのであれば、交通費が出なくても、多少手数料を取られても、働けないよりはましで、泣く泣く悪条件でも仕事に就きます。このサイクルに一旦入ると転職する時に給与をもらうまでの間が大変困ります。そして応募できる会社もさらに狭まってしまいます。

今は、そんな事言ってる時ではないし、また給与前払い可能な派遣から申込みしてみました。エネルギーが自分に合わなければ、今は受かりませんよ。と言っていたので委ねてました。


6/27は、ハローワークの日だったので、その悪循環な給与体制から抜け出したいと話ました。

世の中には、先立つお金がなくて仕事が出来ない人も沢山いると思います。どうしていいのか分からない人たちもいると思います。また、求職活動にしろ、動けば動いただけお金も必要になります。登録だ、面接だと。(交通費など)

そして事前に調べてあった、社会福祉関連の、私のように求職者であり、生活が困難な人に対しての支援制度があるのを知り、ハローワークから紹介状を受け取りました。条件もあり、私はその条件すべてを満たしていました。もちろん、縛りもかなりきつく、それは今よりも不自由になることも意味していました。生活保護をうけるより厳しいかもしれません。家族まで巻き添えにしなくていいですが。

同時に、子供たちの奨学金の返還の支払いも滞っていたために、督促やら娘たちに電話がしくこく行っていたりしていたので、その対処も同時に行っていました。また通常の支払いに戻すためには、一度滞納分をまとめて支払わなければならず、それが困難なために、返還期間猶予の申請の書類を5月から準備し始めてました。
いくら奨学金を当時生活費に殆ど使っていたとはいえ、娘、名義の借金には間違いありません。
なので、それぞれ娘たちにも協力してもらいながら進めていきました。

手続きは大変だし、区役所へ証明書を発行してもらうなど、なんだかんだと日々やることがありました。
他にも、これまでのツケで、支払が出来なかったものからの電話や回収業者からのハガキなど来ることもありました。支払えるものは、少しずつでも支払ってきましたけど。その度に現状が現状なので無理なものには、待っていただくしかありませんでした。

自分の核に居れば、どんな状況であっても、そんなに自分がぶれてしまう事はないので、通常よりはずっと平静さをもっていられますけど、それでも、その時々に現れるストレスはあったのは確かです。その度に出てくるアスペクトに気づき解放していました。

借金などある場合、電話や、はがき、封書などで督促状なども来ます。

自分で率先して、連絡くる前に自ら対応したほうが、よっぽど気分はいいし、誠実な対応を心がけるのは自分も体験しているので知ってはいるのですが、それでも、時には、何度か電話に出ることを無視したりしたこともありますし、今は対処できないから、電話くるまでほっておこうとした事も何度かあります。

本当に、昔のような恐れはないにしろ、モヤモヤとした気分になります。

以前に、ジャーちゃんに聞いたことがあります。(書いていたかもしれないけど)

「もし、電話に出なかったり、何らかの対処を後回しにするのって、どうなんだろう。」

J:「それは、ただ(問題を)先延ばしにしているだけ。」


そう、分かってはいることなのだけど、時々逃げたくもなるのも事実で、今の行い、振る舞いも、先の自分の「未来」を創造していることも知っていきました。

相手(回収業者にしろ)も、自分の反映で、そこにいつも誠実な対応をしていれば、それなりの反応を見せていることに気づきます。

このような体験ひとつでも、「今」にいることの大切さを学んできました。

なので、毎日、「今」に居て、今やれることに努めていました。

でも、ようやく光が見え始めたと感じていたので、今は公的な支援制度を利用しながら進んでいく、でも進んでいける希望が見えてきただけでも感謝だと感じていました。


そのように、今に留まり、現実に向き合って対処していて、6/29に最後のバイトを終えました。
清々しい気分で、家に着きました。やり終えた感に満たされて。


その後で、【奇跡】が起こったのです。

バイトを終えたお祝いではなく、すぐに、【奇跡】のお祝いに取って代わりました。

あまりの驚きで、私の分身であるパソコンが固まってしまいました。このパソコンにしてから初めてかもしれません。その後、強制終了もできなくなり電源を抜いても再起動できないほどでした。繋がっているんだねー。やっぱり魂を入れていたんだ。 バッテリーを一度外して、何とか戻りましたけど。


私は生まれ変わりました。魂の自由を味わいつつあります。
借金(カルマ)を開放し、生き延びる為(経済的)の信念体系も、もう必要ありません。

だからと言って、生活がガラっと変わるわけではありません。
ちゃんとクツミ(ハイアーセルフ)と相談しながらスピリットに沿った方向性で進むことを私は望むからです。

家族には、しばらくは話さないようです。
それは、家族それぞれの今の大切な「学び」を奪う権利は私にないからです。

私は、家族をとても愛しています。その為であれば、家族を喜ばせたいという気持ちは一旦脇に置いて、いつもと同じように振る舞います。また、家族への機会は自然とやってくるでしょうから。


3次元的な手続きもあるので、スッキリするのに、しばらくはかかるでしょう。
バタバタとしてましたが、昨日、ひと段落つきました。

”奇跡”が起こった後に、さらに自分自身、これまで抑圧してきたことも見えてきました。
当たり前だけど、こうなって初めてアスペクトが出てこれたのです。

内側はすでに満たされていますが、経済的な不自由さは残されていました。自由ではありませんでした。

「自由」になって初めてアスペクトが泣きました。自分も親としての立場から我慢(我慢していたことも忘れる程)してきましたが、子供たちにしてあげたくても出来なかった事、買ってあげられなかった事、それが母としてとても辛かったことなどが出てきました。

実際には、まだ、これまでと同じように振る舞うので、今は何でもしてあげられませんが、少しずつ何かのおり自然な形でします。本当に助けを必要とされた時にサポートします。母や、兄にも借金はありますが、家族は後回しです。来年、裁判の判決も出るし、その時になるかも知れません。

そうそう、これで、裁判の判決に対する【期待】も完全に抜くことが出来ます。

7/2(月)、これまで手続きを進めてきた支援や融資、奨学金の返済期間猶予の申請も全て取り下げました。今月末までに借金を全て返し終える予定です。

カルマがなくなります。

ジャーちゃん(アダマス・セント・ジャーメイン)がここ数か月伝えていたことが実際に自分に起こり、それを理解し、腑に落とし、さらに超えつつあると感じています。超えつつあると書くのは、次元間はグラデーションだからです。

6月のシャウドのアダマスの言葉の中に、こう言ってました。
「あなた方が熱望する何かではなく、体の内側での生なるアセンションとしてほしいのです。あなた方はそこにたどり着こうとしています。そして幾らかのエンライトメントを既に得ました。来月、あなたがこう言うのを期待しています。
「アダマス、私はそれを得ました。幻覚もありました。セレモニーもやりました。あなたは正しかった。」と。」


このシャウドの内容は、この過程の間、思い出すことはありませんでしたが、【奇跡】が起こった後、再度読んでみて「ほんとだ、ジャーちゃんの言ってたセリフ、そのまんまだった!」ということに気づきました。


これは、決してマインドでやろうとしても起こりません。解放(手放すこと)なしでは決して起こりません。時には勇気や忍耐も必要かもしれないけど、それを超えていけば、自分に見合ったものが本当に返ってきます。ミカエルはそれ以上と伝えていたと思います。報酬は十分に用意されている事を信じて、失うものなどないと言うことを信じて進んでほしいと願います。

どんな形であれ、「やってきて良かった!これまでの苦労はもうチャラになった!いや、人生はそれ以上だった!」と多くの人の声を聞きたいし、笑顔を見たいです。


すべてに感謝します。すべてが、【完璧】です。


【具現化】したし、もうこのブログをいつ終わらせてもいいような気分だけど、でも、これからが、盛り上がってくる所なのかな?笑。 融合されて、これからが、本番なのかもしれない。


また、確認したことを書いていきます。


今回は、ここまで、、、、。


では、では。

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