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2012/7/3(火)晴れ



もう、時は、7/4に入ってますが、このままアップします。
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一生忘れないであろう、2012年6月29日(金)に【奇跡】は起こりました。

本当に夢みたいです!


それは、本当にスゴイことです。

この流れの詳細は、【創造の段階】①~⑩シリーズを読んでね。
★ 2012/6月から読むと分かります。



saraさんに経緯も全て話し、興奮して言いました。

「ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)!! やったよ! 私はやった!!(奇跡を起こした。入ってくるのを許した。)」

J:「とうとう、やりましたね~~~!!! あなたは何も【期待】がなかったから起こったんですよ。」

「うん!! 超~~~。嬉しい~~~~~!!」

sara:「本当に、【奇跡】って、起こるんだ~~~!! それは希望だ!私も嬉しい~~~!!」

sara:「ジャーちゃんが、シャウドで言ってたことが本当に起こったんだー!」

「うん!!」

saraちゃんも、ジャーちゃんも、とても喜んでくれた。

「どんどん、エネルギーを流すぞ~~~!!」

J&sara:「え???」

「いや、、、借金に流すよ~~~~!!ってこと。」

sara:「うん、そうでしょー。」

「でも、私はお財布も、服も、バックも買いたい!下着も!(笑)」

sara:「うん、そうだ!今まで我慢してきたんだから~。」

「うん、何年も買ってないもん。すっかり処分しちゃったし。」

「ねぇ、クツミと繋がれる?」

二人で深呼吸する。


K:「とうとう、(エネルギーを)降ろしましたね、、、、。」

K:「私も、嬉しい、、、、。」

ちょっと、ジーン。

「ねぇ、クツミ! これからどんどん忙しくなるぞー!!」

K:「私は、忙しくてもぜんぜん平気ですよ!!」

「うん、なんでも相談して決めるからね!」

K:「はい、ちゃんと私を感じてくださいよ。」

「うん、分かった。ちゃんと深呼吸もするから。」


J:「でも、仕事は探しててくださいよ!!」

J:「また、元の木阿弥になりたいですか?!」

「いやだー! もうなりたくない~~。ちゃんと仕事もする~。」

sara:「ま、しばらくは仕事しなくても生活は出来るだろうけど、○○ちゃんはね、仕事していたほうが、マインドに入らないで済むんだって。(笑)」

J:「仕事をしていることで、期待を持たず、「今」に居れるんですよ。何にか現れてきたら、その時に辞めればいい。」

「うん、そうだね!よく分かる。笑。 私も、家の中にずっといるのは、もういいかな?外に出ているほうが職場の人と話も出来てそのほうが楽しい。」


今回は、あえて公の場でハッキリとは伝えませんが、みなさんの想像におまかせします。

これまでの流れを知っている方は、なんとなく何が起こったか理解できるでしょう。

でも、体験はそれぞれ形も違うので、あくまでも私自身の体験ということです。

この時は、興奮していたのでじっくり味わうゆとりがなかったけれど、後から感じると、これからは、生活や、借金返済の為に働かなくて良くなるので、きっとこれまでと精神的なものが全然違うと思う。

実感するには、もう少し時間が必要かもしれません。

翌日は、ひどく冷静で、これまでの借金返済のための準備をしていました。


入ってきても、出ていくのも大きいので。苦笑。


私は今、多くの人たちが「自分はやった!自分は出来た!」と心から自分自身でこの喜びを得てほしいと感じています。


今日感じたことですけど、ミカエルが言ってたことを思い出しました。

困難なことがたとえあったとしても、それは祝福だと。

今、改めてそれは、その通りだった。と実感できます。困難があったからこそ、解放し、手放し、気づきを得てきたと。

アスペクトたちが、また存在していたからこそ、成すことが出来た事もたくさんあるのです。なので、すべてに良い悪いことなど存在もなく、光も闇も同じなのです。光も、闇も共に働き、ここに連れてきてくれました。これからは、古い必要のないものは、形を変えて、また融合していくのです。


それは祝福でした。


ぬるま湯に浸かっていたら、抜け出せなかったでしょう。(判断なしに)



【”奇跡”までの過程】

【奇跡】が起こる前後、いろいろとありました。

以前ブログに書いていた通り、6月中は、生活が出来ても7月からの生活出来る目途は全くありませんでした。その中で過ごしていました。

相変わらず、アスペクトの解放をしていました。
6月のアスペクトは、ちょっとこれまでのタイプ?と違っていました。それは後に、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)の言葉と共に書きます。

ジャーちゃんは、このプロセスを通る為に、saraさんのチャネリングを”自立”という事も含めて一旦中止にしたのだと後から感じました。

私が、より深く、自分自身で感じ、気づく為に。あえて少し離れて見守ってくれていたのだと感じます。(実際には、近くに居たのかもしれませんが。笑。)

ここ2、3日の間に、これまでのプロセスの確認をsaraちゃんを通じてさせてもらいました。


話は戻って、

アスペクトの解放、そして夕方からはバイトの生活を続けてました。(バイトは6月いっぱいで契約が満了で終了)

前回のブログで、6/18とその前日に、2回ほど「終わりで、始まりである」のサインが来ていたことを書きました。
12/6/21【夏至:終わりで始まりである&見えないヘッド・ギア】

その後に、「夏至」を過ぎ、その後だったと思います。求職者支援訓練が終わっても、数か月はハローワークの管理下にあります。毎月、決まった日にハローワークに出向きます。

ある日、ハローワークから封書が届きました。求人の募集内容です。それが、また仕事を探すタイミングのサインだと微かに感じました。


ここで、私はふっと迷いました。

ジャーちゃんは、5月の末頃「これから、あるがままに、現れるままに、、、」と言ってました。


■ 扉が開く

「現れるままに」と言っても、この先に、もっとハッキリとした出来事が起こりそれを信じて待つということが、委ねであり、自己信頼というのもなのか、それとも、やはりこの現実(3次元)の状況を踏まえて、つねに行動しながら、「現れるままに、、、」なのか、、、それは果たして「現れるままに、、、」になるのかさえ、分からなくなっていきました。

自立ということで、ジャーちゃんや、saraさんに頼ることも出来ず、自問自答を繰り返しました。
クツミも、もちろん答えてくれない。ただ、静かに私が感じつくし答えを得るまで見守っている感じがしました。

もはや、「なにがなんだか、何が正しく、何が誤っているのか、それがないことも知りつつマインドも混乱していきました。でも、サインだと感じる、、、、。どうしたらいいんだろう?」

「あるがままに」ということも、なにがあるがままなのかさえ分からなくなるほどでした。

たとえ、自ら行動して、仕事を探したところで、結果は己ずと見えてくるわけだし、それが自分に対して信じないという事にはならない。と知りつつも、信じて現れるままに出来ない(委ねきれない?)ことが、なんだか恐ろしくもあった。

この微かな恐れはどこからくるのかと、深く深く入っていった。

私は、何がそんなに不安なのか、恐れなのか、それを見ていくと、宗教と深くかかわっていることが分かった。今世だけではなく、これまでの過去生で関わったすべての。

そして、スピリットと沿わない方向性へずれるのではないかと恐れていた。

私は、自分のプロセスの中で、何度も自ら崖から飛び降りるような事をしてきた。そのようにして自分を信じる事を示し、自我も解放し、死と再生のプロセスも何度かあった。その度に恐れも解放してきた。

「さて? はたして今回は、これまでのような崖から飛び降りる必要があるのだろうか?7月から、生活が出来ないのを分かっていて、奇跡が起こるのを待つとでもいうの? それはエゴというもの。」

「それは、今に生きていることにはならないのではないの?」

「そのまま進んでいけば、それはこれまでと同じ繰り返し。あんな思いまでして崖から飛び降りる必要はもうないんじゃないの? もう、その段階は終わったのではないの? もう古いやり方に戻ることはないんじゃないかな。」

「じゃ、自分の何を信じたらいいの?」

さらに深く深く感じていく。

これからの行動は、すべてにおいて「自己責任」であることが、恐ろしく感じていたのだ。



すると、ふっと、私は、そんなに小さな所に捉われていなかったのだと感じた。

yohamは、もっともっと壮大で、私がどんな行動を取ったとしても、核と繋がっている今、そのすべてが【完璧である】ことを思い出した。

そうだ、yohamは、いつも、私が尋ねたことは、どんな形であっても答えを降ろしてくれるはず。

私が、横に転げそうになれば、何か分かるはず。自分でも何かを気づくはず。

まず、自分の行動や、選択を信じよう。何をしたとしても、それが罪になる訳でもない。それが裁かれることもない。

そうして、まず一つの会社に応募した。

たった、この一つの行動が、とにかく決めるまでに自分でも不思議なほど迷路のように感じました。


最近、気になるシャウドを掘り起こしては読んでいました。

前回も、ブログにリンクを貼ったけれど、この時に、気になって何度か読み返したシャウドがあった。その都度、短い期間に見えてくるものが変化していた。今思うとここに何かヒントを感じていたのだと思います。

クラリティ・シリーズ シャウド6
「影の自己と潜在的可能性 パート2」
クリムゾン・サークル 2006年1月7日
【抜粋】
あなたは、再び統合しているところです。さて、あなたは、ある種、魂の(ソウル)エクリプスを - 太陽の(ソーラー・エクリプス)ではなく - 魂のエクリプスが、現在、進行しています。闇と光が融合して一緒になり、まるで反転した影を投げかけているかのようです・・・ よろしいですか。これが起こっている間に、あなたは、なぜ人生にこれだけのことがあり、物事が落ち着くことがないように見えるのだろうか、と思います。でも、それが、あなたが求めたプロセスなのです。あなたが望むプロセスなのです。そのプロセスがやり遂げられなければ、あなたは失望してしまうのです。たった今、あなたが私たち側に戻ってきたとしたら、こう言うでしょう。「どうして、続けていけるように励ましてくれなかったのですか? もう少しのところだったのに。再び融合しようとしているところだったのに。」 それが、現在、起こっていることです。

ちなみに、この魂のエクリプスの間に、闇と光の、魂のエクリプスが行われる間に、両者を再び切り離すのではなく、融合して一緒にするのが、まさにふさわしいのです。この魂のエクリプスの時期に、私たちは、可能性について・・・ つまり・・・ そこに創られる影について話をします。あなたの内側で、闇と光のエクリプスが一緒になる背後には・・・ エクリプスの背後にあるのが、たくさんの、たくさんの可能性なのです。

言葉にするのが難しいこともありますが、あなたが人生で選べる可能性は、常にほとんど無限にある一方で、手の届くところにあるもの、理解の及ぶ範囲にあるものは、いくぶん、限界がありました・・・ いいですか。これだけの様々な種類の可能性を取りこむのは、限界があったのです。それはそこにあったのですが、本当に取りこむには、生体としての能力や、意識的な理解を越えていたのです。けれども、あなたの人生に起こっている魂のエクリプスの状態においては、可能性のなかの可能性の数が、より身近になっています。1年前や2年前には、取りこむのは不可能に思えた物事が、懐疑的だったものが、今では起こり得るのです。それはすべて、魂のエクリプスの結果として、あります。現実が手にすることのできる影や、可能性の数は、今、ずっと、はるかに大きく、壮大なのです・・・ ずっと壮大です。

私たちがカウルダーやあなた方とともに座り、「サイレント・プレアー(静かな祈り)」をチャネルした時、今日、先程、やりましたが、・・・ 「サイレント・プレアー」とは、「可能性の祈り」のことです。私たちは当初、そう呼んでいましたが、カウルダーには、私たちが何を言っているのか、見当がつかなかったので、名前を「サイレント・プレアー」に変えなければなりませんでした。「サイレント・プレアー」とは、基本的にこういうことです。

「すべてが、すでに私の現実にある・・ すべてがすでに、ここにある・・・ 私はただ、それを受け入れればよい・・・ 私の意識的な現実に取りこめばよい・・・ 私が求める愛は、すでに私の人生にある・・ なぜ手に入らないかをただ座って文句を言うのではなく、ただ、扉を開き、それが入ってくるにまかせればよい。このワークをしていくために、地球に存在する「スピリット」の裕福なお手本になるために、私が人生に選択する豊かさは、すでにここにある。」

 ・・・ いいでしょうか。

なかにはこう言う人もいます。「けれども、どこにあるのですか? でも、どこにあるのですか?」 ああ、そこにあります。ここにあります。あなたが焦点を合わせてこなかった可能性であり、あなたが気づかなかったものですが、それはそこにあります。身体の健康は・・・ 「サイレント・プレアー」は、あなたの身体はすでに癒されているのだ、と言います。なぜなら、癒された身体のための可能性が、影が、すでにそこにあるからです。今までもずっと、この1つひとつが、あなたの内側にあったのです。シャーンブラの皆さん、それは今、ここにあるのです。

「サイレント・プレアー」とは、「可能性の祈り」のことです。それを、「サイレント・プレアー」の副題にするとよいかもしれません。ですから、シャーンブラが「サイレント・プレアー」の祈りをささげる時・・・ それは、何かを求めるための、祈願するための祈りでもありません・・・ 認識と受容の祈りなのです。「私は、自分の人生があらゆる意味で豊かなのを認識する。私があらゆる意味でそうであることを認識する。」 ひょっとすると、シャーンブラの皆さん、それは、何もお願いしなくてもよい「可能性の祈り」ということかもしれません。つまり、ただ、扉を開き、それが入ってくるようにするだけです。驚くべきことです。

「そうだー、これだ!!」

【抜粋】
けれども、障害は何でしょう? あなたを妨げているものは何でしょう? うまくいかないように思えるのはなぜでしょう? そうですね、まず第一に、あなたは頑張り過ぎています。無理矢理、もたらそうとしています。考えることで、もたらそうとします。実際、あなた方のなかには、騙したり、操作してもたらそうとしている人もいますが、それはできません。

それは、認識することなのです。それ自体が、信念体系なのです。完全なる「おおい」なのです。あなた以上のものがある、と思わせる信念です。それはまた、分かりきったことであり、それは信念なのです。自分自身に信じさせてあげることです。ずっと入っていた箱から、自分を外に出してあげることですが、苦労して、無理矢理、格闘しながらするのではありません。

もうひとつ、間違いなくあなたを妨げているものが、誓いであり、誓約であり、自分自身に対して約束したものです。今の生涯や、過去の生涯において立てた、1つひとつの誓いや誓約、約束は、一種の障壁として・・・ あるいは障害として・・・ 道に置かれた石として・・・ あるいは道の真ん中に置かれた巨石として・・・ あるいは「くぎ」、自分自身を拘束するために、あなたが魂の壁に打ちつけた「くぎ」であり・・・ もう2度と、闇の魔術(ダーク・アーツ)には手を染めまい、という誓いでした。何てことでしょう・・・ なぜダメなのですか? ええ、あなたはそのようなものを濫用しました。私たちはその話を聞いたことがあります。

もう、それを乗り越える時です。あなた方のなかの誰かが、言いました。「でも、私は魔女だった。魔法使いだった。闇に影響されていました。」 シャーンブラの皆さん、闇について考え直して下さい。「ええ、でも、私がある時点で持っていたある種の魔術のおかげで、他の人たちが、それを濫用してしまったのです。」 ええ、それは本当ですが、あなたはしませんでした。ああ、なかにはこう言う人もいます。「でも、私は自分で濫用してしまいました。」

でも、もう、それを超えて進む時なのです。あなたの魂の扉に打たれた「くぎ」を、自分自身を閉じこめ、制限するために打った「くぎ」を、はずす時なのです。あなたは自分がしたことに対して、罪悪感と苦悩を抱え過ぎました。あなたは言いました。「もう2度としない。」 バン、バン、バン・・・ そこに「くぎ」を打ちつけ・・・ ただ、自分自身を制限したのです。あなたの魂の様々な可能性を、ただ遮断してしまったのです。

あなたは言いました。「でも、私は、他の人を殺しました。」 ええ、そうです・・・ 良いことではありません・・・ でも、もう分かっています。そんなことはもう、しません。ご存知ですか、彼らは地球に戻っているのです。おそらくあなたのことを知らないでしょうし、あなたを非難することもないでしょう。でも、あなたは魂の家に「もう2度とあんなことは、しない。」という、もうひとつの板を打ちつけたのです。

あなたは、力(パワー)を濫用したことに、罪悪感を持っています。それがあなたにどんなことをしたかを見てきたからです。あなたのスピリットにしたことを見たからです。他人にどんなことをしたかを見たからです。そこで、バン、バン、バン・・・ あなたは、魂の家の扉と窓を閉鎖するために、もうひとつの板を打ちつけたのです・・・ このすべてのものを、シャーンブラの皆さん、何度も繰り返し、打ちつけたのです。

私たちはその多くを解放してきました。かなり多くを取り除きました。けれども、まだ、いくつか、そこに残っています。見ることすらできないように、そこに深く埋めこまれていています。そのうちのいくつかは、あなたが実際に隠したものです。あなたはとても巧妙に隠しました。ええ、本当に、極めて巧妙です。あなたは言いました。「もう2度とあんなことはしたくない。自分がしたなかでも、最悪のことだ。もう2度としたくない。戦隊を引き連れて戦場に行くようなことは、2度としたくない。そこに流された血を見たから。奪われた命を見た。何の理由もなく、苦しんだ家族たちを見たから。」 つまり、誰かがあなたのことを、戦争の神と呼んだくらいのことでした。

あなた方のなかには、自分のなかに、まさにこのような誓いや誓約を持っている人がいます。その生涯の後、あなたは言いました。「もう2度と、繰り返さない。もう2度と、絶対にしないように、その「くぎ」を葬り去ろう。自分で、魂のその部分を板でふさいでしまおう。その「くぎ」を葬り去ってしまおう。いつの日か、自分が探そうとしても、みつけようとしても、何とかして扉を開こうとしても、できないように、そこにはないのだ、と思っていよう。誰かが私を騙して、自分の魂に入っていって、しっかりと蓋をされた残りの部分を開こうとしても、それはそこにはない、と思っていよう。私は自分自身に、「おおい」を、催眠をかけよう。何より強力な催眠は、自己に対するものだ。私はそれを自分にかけよう。そうすれば、もう決して、2度とその「くぎ」をみつけることはないだろうから。」 いいでしょうか。

さて、あなたは興味深い地点にいます。「くぎ」は、そこにあります。いいですか。あなたの魂の扉に打たれた板は、そこにあります。あなたはそれをどうするのでしょうか? とても深いところに葬り去られた誓いや誓約を、どうするのでしょうか? それは、「もう2度と、自分に、お金という豊かさを持たせない。それが私を嫌な人間にしたから。」 ええ、そうでした。(少々、笑) でも、シャーンブラの皆さん、もう、あなたは、そのようなことは繰り返しません。意識が、あなたの意識が、あなたの愛が、あなたが超越するのを許したのです。



「そうだ、私は、まだ「くぎ」を残していたのかもしれない。」

( 私は、2006年に、初めてチャネラーさんの所で、セント・ジャーメインを呼んでもらったときに、このクギを外すこと、もう一度扉を開きたいと伝えました。そして約束していました。(3回、言わされた。)その時に、ジャーちゃんが「よく決心しましたね。」と言いました。私は、それから起こることを全く知りませんから、その意味の深さ、その決心の中にある、その後の困難な道は全く見えていませんでした。知らぬが仏ですけどね。)


「今がその時」だと感じました。その残りの巧妙に隠してしまった「くぎ」を、、、。扉を開く時だ。ハートからふつふつとわき出るものを感じました。


そして、「サイレント・ブレアー」を探した。

私は、これまであまり「サイレント・ブレアー」を意識に入れたことがなかった。
なので、「自由への選択」にもリンクを貼らなかったのだけど、今日、カテゴリーの中にサイレント・ブレアーを入れました。笑。

【サイレント・ブレアー(静かな祈り)】
※リンク先に、この祈りに対するトバイアスの説明があります。

私のハートの中で、私は、自らの完璧な“存在”を受け入れます。
私は、私が意図した喜びが、既に自らの生の中にあることを受け入れます。
私は、私が求めて祈った愛が、既に自らの内側にあることを受け入れます。
私は、私が求めた平和が、既に自らの現実の中にあることを受け入れます。
私は、私が探し求めた豊かさが、既に自らの生を満たしていることを受け入れます。

私の真実の中で、私は、自らの完璧な”存在”を受け入れます。
私は、自分自身の創造に、そして自らの生の中にあるすべてのものに責任を持ちます。
私は、自らの内側にあるスピリットのパワーを認めます。
そして、すべてのものはあるべきようになっていることを知っています。

私の智慧の中で、私は、自らの完璧な”存在”を受け入れます。
私のレッスンは、私の”自己”によって慎重に選択されてきました。
そして今、私は、完全な体験の中で、それらを歩き抜けています。
私の道のりは、私を、神聖な目的を持った聖なる旅に案内しています。
私の体験は、”大いなるすべて”の一部になるのです。

私の”知っているという状態”の中で、私は、自らの完璧な”存在”を受け入れます。
現在の中で、私は、自らの黄金の椅子に座り、私が光の天使だということを知っています。
私は、黄金の盆―スピリットのギフト―を眺め、すべての私の望みは既に達成されていることを知っています。

私の”自己”への愛の中で、私は、自らの完璧な”存在”を受け入れます。
私は、私の”自己”に審判を下したり、重荷を課したりしません。
私は、私の過去の中のすべてのものが愛の中で与えられたということを受け入れます。
私は、現在の中のすべてのものが愛からやって来ているということを受け入れます。
私は、私の未来の中のすべてのものが、より大きな愛に結実するということを受け入れます。

私の”存在”の中で、私は、自らの完璧性を受け入れます。


「あー、こんなに深かったのか。」改めて、言葉に出してゆっくりと読んでいった。

私は、後でわかったことですが、この時にシャウドで言う「アハ」を得ました。


すぐに、瞑想体制に入り、自分の奥深くに入っていった。

これまでの混乱や、迷い、自分を信じること、行動、すべて判断なしで、受け入れ、許した。

そして、自然に目の前に大きな扉を感じた。

それが大きく開いき、自分にすべての豊かさをもたらすことを招待した。入ってくる事を許可した。


すると、一瞬、その扉の上のほうから、一筋の光が差してきたのを感じた。陽の光のように温かく感じた。

「私は、今、シフトした!!」と感覚で分かった瞬間だった。

これは、プラネタリー・アセンションのシフトととても似ていた。 理屈ではなく、マインドではなく、感覚でシフトしたのを感じた。

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下のチャネリング内容は、【奇跡】が起こった翌日、少し落ち着いた時、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)に確認したことです。


「ジャーちゃん、あの時に確かにシフトしたよね!!」

J:「そう、さらに高次の扉を開いた。」

J:「さらに進む、(意識の次元は)グラデーションになっている。」

「ね、これはコズミック・アセンションとはまた違うの?」

J:「あなたたちは、もうすでにコズミック・アセンションの領域にいるんですよ。」

「そうだったの? それは”核”に繋がってからそうだったってこと?」

sara:「うん、そうみたいで、ようするに多次元の領域ね。」

「そうだったのか。確かに、ここからというラインは分からないよね。プラネタリーの時も、しばらくシフトしたの知らずに過ごしていたし。」

J:「プラネタリーの時は、五次元の領域に入ってきて、めったに三次元に戻るという事はない。しかし多次元の領域というのは、どこにでも行けてしまうんですよ。無意識に、後退することもあります。どこにでも行けるし、留まることも出来ます。」

sara:「もうブループリントを超えているから自由なんだって。」

J:「後退したからと言って、それが悪いことではないんですよ。それが必要な時もあります。無意識に行ったり来たりしているんですよ。」

「そうかー。なるほどー。」

【奇跡】について、

sara:「とうとう、クリエイティブ・エネルギーを降ろしたね!!」

J:「あなたは、マインドを使わない方法でクリエイティブ・エネルギーを降ろした。」

「うん!」



そうですね、どうやってやったのか、私自身もわかりません。笑。

また、やってみろと言われても、奇跡も、それまでの過程も出来ないです。

自然に起こっていっただけです。


そして、その数日後、6/25(月)に、また何かが起こりました。


*  *  *


【祝!奇跡&再誕生:高次の扉を開く&エンライトメント(悟り)】②By saraさん へ
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★ 2012/7/3の始めはこちら↓
【祝!奇跡&再誕生:高次の扉を開く&エンライトメント(悟り)】①By saraさん



さて、、、、【”奇跡”までの過程】の続きです。

この時は、【奇跡】が起こることなど全く考えていませんでした。今の「現実」だけを見て、出来ることをやっていました。



■ エンライトメント(悟り)=死と再誕生

6/25(月)、いつものようにバイトへ行って、夜に体に感じるアスペクトを開放していました。

でも、何か、自分の内側から湧き出てくる感情があることに気づきました。

「アスペクト、ちょっと待っててくれる? なんか、今はこっち(感情)を感じるほうが先みたい。」

そして、また感じ始めました。

自分でも、びっくりすることに、今までの特にここ2,3年の過程に対して忍耐して無意識に抑圧していた感情が爆発しました。肉体が痛いことも、二元性を手放し、この3次元に留まっていることの肉体の重さ、環境の変化など、ワークをしても、壁にぶち当たってきたことなど忍耐していたすべてが吹き出しました。 ジャーちゃん、クツミ、yoham、マグダラや、ミカエル、クァンインまで巻き添えにして(笑)怒りを爆発させました。 

「私は、耐えた。チャネリングのレッスンも、色々と試してきた。いろいろやって来たし、執着にならないよう手放しもしてきた。でも、何も大きな変化なんか感じられないじゃないか!!やれることは精一杯やってきた。アスペクトの解放だって、ずっと続けてきた。もうどうだっていい。これまで沢山辛抱してきた。体が痛いのも、重いのも、そんな中で、唯一、ジャーちゃんとの会話やsaraちゃんと笑えることが楽しみだったのに、それさえも無くなってしまって、もううんざりだ。本当に十分やってきた。もう十分だ! 何もかも、もうどうだっていい!」

そんな感情と共に、大粒の涙が落ちた。

言ってしばらくすると、「あ~~~~、すっきりした~~!!」と平静に戻りました。(笑)

昔の「ちゃぶ台」の話を思い出しました。

あれは誰が言っていたんだっけ? ayaちゃんが話してくれたような気がする、、、。

自分のブログ内を検索しました。
2009/8/5【これからの展開【気付き】-1
【8/3(月)のチャネリングから】※ヤハウェイか大いなる存在。←yoham(私の神)のこと。

「自己中心的、わがままと言うものもいるかも知れない。
しかし、そう言う者は、【あるがまま】を知らない者。」

「おまえは、サポートされているのだがら、安心しなさい。
吐き出しなさい、おなえは愛なのだから、、、。
おまえの中の花は、いつでも咲いているのだから、、、。」 

「それはエゴ。愚痴を言わせないようにさせて、そうしてエネルギーを吸い取り
疲れさせてしまう。」

で、続けてayaちゃんが、こんな感じさ~~!とイメージで伝えた。
「ちゃぶ台をひっくり返すようにさ!えいっ!
全部、出して、手放して、出し切ったら、必要なものは後から拾っていいし、
必要ないものは、そのまま手放していいって。」


「う~~~。そっか~~、必要なら、ちゃぶ台から落ちてきたタクアンや梅干
拾っていいんだ~。笑。」

「愚痴を言わせないようにするのもエゴか、、、。」

「本来の自己、、、おまえはおまえ。」


ヤハウェイだったのかもしれないけど、この時、yoham思い出し、ちゃんと分かっているんだな~とまた泣けた。

「そうだ、いいんだよ。吐き出しちゃって。」

忘れていたことを思い出させてくれた。そうだな、私はここまで吐き出したことがあっただろうか、、、。

それと同時に、シャウドのゴータマ・ブッダの話、ジャーちゃんのゴムの話を思い出した。

↓ゴータマ・ブッダの話
アセンション・シリーズ レッスン9:
「アセンションの空白状態 -あなたが“新しいエネルギー”を創り出している」
クリムゾン・サークル 2002年5月5日


「いや、これはエネルギーの衝突なのだろうか?」

↓ジャーちゃんの衝突の話
ティーチャー・シリーズ シャウド6: 
「新しい時代、新しいエネルギー、新しいやり方」
アダマス・セント・ジャーメインによるシャウド
クリムゾン・サークル 2007年1月6日


違うシャウドでも、古いエネルギーと新しいエネルギーの衝突が起こる時、それは純粋なエネルギーを生み出すというような話もあったような気がする。これは2011年の話かもしれない。

とにかく、何かが起きて、「爆発」したのは確かのようだった。

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この時の【確認】

「ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)、この時に起こったのは何?エンライトメント?」

J:「爆発させた。 あなたは、”いい子ちゃん”をしていました。」

「あ~~。」


それは、この時にジャーちゃんが話していたことでした。
12/6/11【創造の段階:井戸掘り&宝くじ(確認)&豊かさへの罪悪感、受け取ること】⑥by saraさん

私は、幼少の時からのオーバーレイがあると教えてくれました。それが”いい子”でいなければと無意識に思わせていた部分です。

「ねぇ、その爆発が、純粋なエネルギーになるってこと?」

J:「それは、【死と再誕生】でした。」

「そうだったの!!! 嬉しい!」

J:「これからマインドとエッセンスが仲良くなっていきます。」



6月のシャウドでジャーちゃん(アダマス)はこのように話していました。
「自分自身に戻るとエッセンス(魂の知恵)に出会います。マインドとエッセンスは抱き合います。そして、一緒に戻ります。信頼が重要です。信頼して統合を許して下さい。信頼というのは、3分間座ってメラブの状態でいて「私は、エネルギーをシフトした。私は意識をシフトした。ヒュー、私は、それをワークする必要はない。」と言うだけです。それが信頼です。それが起こるのを許します。

それが信頼です。自然であることです。物事を強制することは自然なことではありません。物事を考えることも自然なことではありません。生を勝ち取ろうとすることは自然ではありません。ゴールも自然ではありません。スピリチュアルの勉強も自然ではありません。体と歩調をあわせないマインドというのも自然でありません。体とマインドとスピリットが離れているのは自然ではありません。なので、私は意識体(Body of Consciousness)と呼んでいるのです。

生まれ変わりのサイクルも自然ではありません。それらは興味深い経験ですが、自然な状態の存在に戻ってください。自然なエネルギーの流れに戻ってください。苦悩がなく、生き方を考えることなく、次のことを心配することなく生きることに戻ってください。そして自分自身のエッセンスを呼吸して生きることに戻ってください。それを深く呼吸して下さい。

あなた方は来月までにエンライトメントを感じ始め、マインドから出ていくでしょう。そのことを考えるのは止めてください。起こるにまかせて下さい。幻覚を見、セレモニーを開いてください。あなたに起こっていることを疑い始めたなら深い呼吸をし、すべての創造において全てはうまくいっていることを思い出してください。」


このアダマスが伝えていた内容は、実際、私は忘れていました。
いつメラブの状態だったのか、それも気づいていません。



■ その後

また、日々淡々とあと残りのバイトの日にちを数えつつ出来ることをやっていました。


「人事を尽くして天命待つ」という言葉は、昔から好きな言葉でした。
しばらく思い出さなかったのですが、その言葉を最近何度か見かけました。

数字のサインは、2ヶ月前くらいから、すごい勢いでゾロ目を見始めてました。いつもそうですが、自分には「いつ」の事かも「何」かも分からないので期待はありませんでした。


仕事の話になるけれど、通常、派遣にしろ直雇用にしろ給与は会社の締日があり、たいていは翌月の○○日に支払われることになります。末締めで翌月25日であれば、2ヶ月くらい無収入のままです。私の場合、やっていけるわけがないのです。

でも、これまで働いていたバイトもそうですが、週払いも可能な所で、そういうサービスがある派遣は、同じ仕事でも直雇用より条件が悪くなります。生活が成り立たないのであれば、交通費が出なくても、多少手数料を取られても、働けないよりはましで、泣く泣く悪条件でも仕事に就きます。このサイクルに一旦入ると転職する時に給与をもらうまでの間が大変困ります。そして応募できる会社もさらに狭まってしまいます。

今は、そんな事言ってる時ではないし、また給与前払い可能な派遣から申込みしてみました。エネルギーが自分に合わなければ、今は受かりませんよ。と言っていたので委ねてました。


6/27は、ハローワークの日だったので、その悪循環な給与体制から抜け出したいと話ました。

世の中には、先立つお金がなくて仕事が出来ない人も沢山いると思います。どうしていいのか分からない人たちもいると思います。また、求職活動にしろ、動けば動いただけお金も必要になります。登録だ、面接だと。(交通費など)

そして事前に調べてあった、社会福祉関連の、私のように求職者であり、生活が困難な人に対しての支援制度があるのを知り、ハローワークから紹介状を受け取りました。条件もあり、私はその条件すべてを満たしていました。もちろん、縛りもかなりきつく、それは今よりも不自由になることも意味していました。生活保護をうけるより厳しいかもしれません。家族まで巻き添えにしなくていいですが。

同時に、子供たちの奨学金の返還の支払いも滞っていたために、督促やら娘たちに電話がしくこく行っていたりしていたので、その対処も同時に行っていました。また通常の支払いに戻すためには、一度滞納分をまとめて支払わなければならず、それが困難なために、返還期間猶予の申請の書類を5月から準備し始めてました。
いくら奨学金を当時生活費に殆ど使っていたとはいえ、娘、名義の借金には間違いありません。
なので、それぞれ娘たちにも協力してもらいながら進めていきました。

手続きは大変だし、区役所へ証明書を発行してもらうなど、なんだかんだと日々やることがありました。
他にも、これまでのツケで、支払が出来なかったものからの電話や回収業者からのハガキなど来ることもありました。支払えるものは、少しずつでも支払ってきましたけど。その度に現状が現状なので無理なものには、待っていただくしかありませんでした。

自分の核に居れば、どんな状況であっても、そんなに自分がぶれてしまう事はないので、通常よりはずっと平静さをもっていられますけど、それでも、その時々に現れるストレスはあったのは確かです。その度に出てくるアスペクトに気づき解放していました。

借金などある場合、電話や、はがき、封書などで督促状なども来ます。

自分で率先して、連絡くる前に自ら対応したほうが、よっぽど気分はいいし、誠実な対応を心がけるのは自分も体験しているので知ってはいるのですが、それでも、時には、何度か電話に出ることを無視したりしたこともありますし、今は対処できないから、電話くるまでほっておこうとした事も何度かあります。

本当に、昔のような恐れはないにしろ、モヤモヤとした気分になります。

以前に、ジャーちゃんに聞いたことがあります。(書いていたかもしれないけど)

「もし、電話に出なかったり、何らかの対処を後回しにするのって、どうなんだろう。」

J:「それは、ただ(問題を)先延ばしにしているだけ。」


そう、分かってはいることなのだけど、時々逃げたくもなるのも事実で、今の行い、振る舞いも、先の自分の「未来」を創造していることも知っていきました。

相手(回収業者にしろ)も、自分の反映で、そこにいつも誠実な対応をしていれば、それなりの反応を見せていることに気づきます。

このような体験ひとつでも、「今」にいることの大切さを学んできました。

なので、毎日、「今」に居て、今やれることに努めていました。

でも、ようやく光が見え始めたと感じていたので、今は公的な支援制度を利用しながら進んでいく、でも進んでいける希望が見えてきただけでも感謝だと感じていました。


そのように、今に留まり、現実に向き合って対処していて、6/29に最後のバイトを終えました。
清々しい気分で、家に着きました。やり終えた感に満たされて。


その後で、【奇跡】が起こったのです。

バイトを終えたお祝いではなく、すぐに、【奇跡】のお祝いに取って代わりました。

あまりの驚きで、私の分身であるパソコンが固まってしまいました。このパソコンにしてから初めてかもしれません。その後、強制終了もできなくなり電源を抜いても再起動できないほどでした。繋がっているんだねー。やっぱり魂を入れていたんだ。 バッテリーを一度外して、何とか戻りましたけど。


私は生まれ変わりました。魂の自由を味わいつつあります。
借金(カルマ)を開放し、生き延びる為(経済的)の信念体系も、もう必要ありません。

だからと言って、生活がガラっと変わるわけではありません。
ちゃんとクツミ(ハイアーセルフ)と相談しながらスピリットに沿った方向性で進むことを私は望むからです。

家族には、しばらくは話さないようです。
それは、家族それぞれの今の大切な「学び」を奪う権利は私にないからです。

私は、家族をとても愛しています。その為であれば、家族を喜ばせたいという気持ちは一旦脇に置いて、いつもと同じように振る舞います。また、家族への機会は自然とやってくるでしょうから。


3次元的な手続きもあるので、スッキリするのに、しばらくはかかるでしょう。
バタバタとしてましたが、昨日、ひと段落つきました。

”奇跡”が起こった後に、さらに自分自身、これまで抑圧してきたことも見えてきました。
当たり前だけど、こうなって初めてアスペクトが出てこれたのです。

内側はすでに満たされていますが、経済的な不自由さは残されていました。自由ではありませんでした。

「自由」になって初めてアスペクトが泣きました。自分も親としての立場から我慢(我慢していたことも忘れる程)してきましたが、子供たちにしてあげたくても出来なかった事、買ってあげられなかった事、それが母としてとても辛かったことなどが出てきました。

実際には、まだ、これまでと同じように振る舞うので、今は何でもしてあげられませんが、少しずつ何かのおり自然な形でします。本当に助けを必要とされた時にサポートします。母や、兄にも借金はありますが、家族は後回しです。来年、裁判の判決も出るし、その時になるかも知れません。

そうそう、これで、裁判の判決に対する【期待】も完全に抜くことが出来ます。

7/2(月)、これまで手続きを進めてきた支援や融資、奨学金の返済期間猶予の申請も全て取り下げました。今月末までに借金を全て返し終える予定です。

カルマがなくなります。

ジャーちゃん(アダマス・セント・ジャーメイン)がここ数か月伝えていたことが実際に自分に起こり、それを理解し、腑に落とし、さらに超えつつあると感じています。超えつつあると書くのは、次元間はグラデーションだからです。

6月のシャウドのアダマスの言葉の中に、こう言ってました。
「あなた方が熱望する何かではなく、体の内側での生なるアセンションとしてほしいのです。あなた方はそこにたどり着こうとしています。そして幾らかのエンライトメントを既に得ました。来月、あなたがこう言うのを期待しています。
「アダマス、私はそれを得ました。幻覚もありました。セレモニーもやりました。あなたは正しかった。」と。」


このシャウドの内容は、この過程の間、思い出すことはありませんでしたが、【奇跡】が起こった後、再度読んでみて「ほんとだ、ジャーちゃんの言ってたセリフ、そのまんまだった!」ということに気づきました。


これは、決してマインドでやろうとしても起こりません。解放(手放すこと)なしでは決して起こりません。時には勇気や忍耐も必要かもしれないけど、それを超えていけば、自分に見合ったものが本当に返ってきます。ミカエルはそれ以上と伝えていたと思います。報酬は十分に用意されている事を信じて、失うものなどないと言うことを信じて進んでほしいと願います。

どんな形であれ、「やってきて良かった!これまでの苦労はもうチャラになった!いや、人生はそれ以上だった!」と多くの人の声を聞きたいし、笑顔を見たいです。


すべてに感謝します。すべてが、【完璧】です。


【具現化】したし、もうこのブログをいつ終わらせてもいいような気分だけど、でも、これからが、盛り上がってくる所なのかな?笑。 融合されて、これからが、本番なのかもしれない。


また、確認したことを書いていきます。


今回は、ここまで、、、、。


では、では。
2012/7/19(木)晴れ時々曇り




は~、、、あれから、いろんな事があったな~。
まいどの事だけど、どこから書いていいのか分からないけど、無意識にチャネリングして今日も書くんだろう。
たぶん、最後には納まるとこに納まって書き終えるんだろうな。

約2週間の間には、今までと違った体験に戸惑うこともありました。

昨日は、新しい仕事に向けて面接にも行ってきました。結果は明日に出ます。
日々、出来ることは「今」にいて続けています。

でも、今は心底、すっきりしていて、安定し安らぎ、自由と喜びを感じます。

たぶん、今回も長くなるかも、、、、。苦笑。


【カルマ(借金)の清算】

私の【奇跡】場合、何億円~!の世界ではない。けれど、私にとっては、すごい事で。
今でさえ、一か月前の自分から今の自分を感じると不思議な感覚になります。

で、前の自分の感覚も残っているので、「あれ、、いいんだ。もうそんな事考えなくても、、、」
と自分に確かめることもあるし、もう、ずっとこの自由な感覚にいたような気分の時もあり、とても変な感覚です。

あれから、、、、。
2012/7/3【祝!奇跡&再誕生:高次の扉を開く&エンライトメント(悟り)】①~②By saraさん

まずは、何と言っても、カルマ(借金)の清算から始まりました。
返済が出来ると確認できたときから、手続きのため機関などに電話を掛けまくりました。

ま、何百万と、よくこんなに借金抱えていたものだ。と自分でびっくり。借金は、見えないエネルギーに縛られている状態だったのだと改めて感じた。
シャウドでは、クレジットのことをカルマカードとトバイアスか誰かが言ってたっけ。
私の場合は、クレジットの返済ではないものの、今の世の中、どうしても必要な事も多いし、ブロバイダー契約ひとつ、クレジット決済の所があるのだから、使いたくなくても仕方がない場合がある。良い悪いはない。

そして極貧の時に、無条件で援助してくださった方々には、2年~長い間お返しできなかったけれど、ようやくお返しが出来たし、もう有りがた~い気分です。

さらに奇跡!
丁度、返済ができるようになった翌日に、連絡がつかなくなっていた援助の一人である岩手の方とコンタクトが取れたのです!お互いに久しぶりに話が出来て興奮しました。元気だったので嬉しかったです。
この事だけが、心残りでしたが、これで全てを返済できるようにサポートされているのが分かりました。

この借金返済で、何百万、何十万、万、千単位のお金が動き、手続きをしてきました。
正直、私にとって天から降ってきたようなお金ですけど、残りを確認すると、「は~」とため息が出そうになる時もありました。残りは、これまでの事を思えば大金ですけど、このままぷ~太郎でいれば、1年経たずに消えていくような残金です。

でも、ある日、この”借金”が、なぜか、可愛い”お花”になって本来の場所へ戻っていくのを感覚で感じました。

「あ~~、エネルギーが変化して戻って行ったんだ。」と感じました。

その感覚の後は返済がさらに嬉しくなりました。

実際に、滞っていた返済や、支払を一括で返済することで予想していなかった言葉が返ってきました。

「感謝します!」「ありがとうございます!」と言われ、これまでの私に対する態度は一変しました。

ま、それはそうだろうさ。とは思うけど(笑)

向こう(機関)だって、好きで返済の取り立てみたいなことをしていた訳ではないだろうから。仕事でやってることだしね。

確かに、一括で返済するのは気持ちが良いのもです。

援助を受けていた方たちも、突然、手紙を送って返した方もいるので、びっくりだったけれど、嬉しいプレゼントのようだとメールが届きました。私のほうが、「ありがとう」なのに、「ありがとう」が返ってきて頭が下がります。

この期間、そのように少しずつ、解放されていきました。
心身共に、軽くなっていくのが分かりました。


【ショッピング】

支払の手続きの間に、まず購入したのは、デジタルTV、オシャレなハンディフォンです。ブルーレイの録画機能もついて画像もとてもキレイです。久しぶりにTVのある生活です。ひかり電話も導入し、これで実家や全国、電話代を気にせずに話せます。

購入する時は、ちゃんとクツミにも了解を得ます。高額なものはですけどね。小物や雑貨などは、行き当たりで買うこともあるので、そこまで確認しませんけど。

「クツミ~!これは買っていいの~?」

自己チャネで、「うん!!」と返事があったら、「やったっ!!」という感じです。


娘たちには、いつだったかに応募して忘れていた懸賞でTVが当たったと話してあります。笑。
家族は、「良かったね~」と喜んでくれました。

私は、とにかく借金の返済を早く済ませたいという気持ちと、必要だったもの、自分に対して「あれも、これも、、、、」という気持ちで頭の中が埋め尽くされていました。

そうは言っても、一応自分に使うお金は、これくらいまで。と大体は決めていました。

何も急ぐことはないのは頭では分かっていても、早くスッキリしたい。はやく○○もしたい。とせっかちなアスペクトが自分を占領していました。銀行やら、なにやらと出かける日も続き、肉体も疲れ、頭の中も優先順位をいつも考えることに少し疲れていたようです。

しだいに、深呼吸も浅くなり、寝付けない日々が続きました。

でも、その中でも、saraちゃんや昔からの仲間のIちゃんとお祝いの食事にいったりして楽しい日もすごしました。

行きたかった美容室も行けて満足しました。でも、買い物をしようとすると、以前の私の感覚が出てきます。

価値観というのは、そんなに簡単に変わるものではないんですね。

1人の自分がいいます。

「別に買ったっていいんだよ。今は買えるんだから。」

もう一人の自分が言います。

「なぜ、こんなに高いの?買っていいの? もっと安いものがあるかもしれない。」

自分のテリトリーを脱する金額を見ると、ビビる(爆)んです。で買えません!笑。

地下街やデパートなどを改めて見回してみると、不景気とはいえ、みんなお金持ってるんだねー。なんて感心したりして、すっかり世の中から離れていたような自分も発見しました。(バーゲンやってる時期だし。笑)どんだけ、そんな生活から遠のいていたのか。ってね。

そうやって時々戸惑いも感じていたんですが、”今の自分”、”等身大”の自分でいいじゃないか。このままでいいんだよ。無理にセレブなんて出来っこないんだよ。それこそ、自分じゃない。っと気づきました。

いずれ自分で自営業をやって、十分に豊かさがスムーズに流れる時が来ているなら、それは自然な事かもしれません。価値観も多少は変化するのかもしれません。(自分で創造していくだろう)

「今は、ぷ~太郎だろう~がっ!!笑。」

そんな自問自答をしていれば、「あれ? また働かないでお金を使うのに罪悪感でもあるんだろうか?」とか、ひとつひとつ首をかしげると、わけが分からなくなりました。

今でなければ出てこないアスペクトもほんとうにいて、気づけば解放しました。

でも、私はそんなにお金に対する価値観は変化しないのかな?とこの時に感じました。
きっと、程よく、ちょうどいいサジ加減~!! そんな感じが心地いいのかも知れないと。

短い独身時代でしたが、その頃は私も、よく髪型も変えたし、高くても気に入った服は買ってオシャレも楽しみました。でも、主婦になり、母になり、母子家庭をやってるうちに、ずいぶんと自分の価値観も変化してきたんだな~。と客観的に改めて感じました。それは、体験であり、ある意味、知恵でもあったかも知れません。効率良くなんでも考えるようになったのは、体験して得た知恵であったと思います。なので、自分にとっては必要な体験だったので、判断もありません。

「価値観って何なのだろう???」
(この答えは、ジャーちゃんに後から聞いている。後で書く。)

確かに、自由にエネルギーを流せる(お金を使える)ということは素晴らしいです。

生まれて初めての体験です。


最初はね、、、。

TVも欲しかったけど、財布も欲しかったんです。上の娘が初任給でプレゼントしてくれたのか、それを今まで使っていたんです。もう8年くらいは使ったと思います。
ほら、2008年の上京する時に、財布まるごと、すべて失ったので。その時は違う財布を使っていたけれど、新たに買わないで、元のプレゼントの財布を、また使っていたんですよね。

で、今回、新しい財布を見に行きました。

財布を買いに出かけたのに、最初に、バッグを衝動買いしました。汗
確かに、バッグも必要だったんですけど。

それが、とても良い買い物で皮だけど、色も好みで、金具が分からないくらいに曲がってついている為に、値段がすごく安く売っていたのです。3ウェイ使用で、ショルダーにも、リュック、斜め掛けでも使えるものです。
ハートがワクワクとして、速攻に買いました。満足でした。

自分でも、さっそく脱線しちゃったー。と思いました。笑。
で、意識を財布に戻しました。

プレゼント以外は、そんなに高価な財布は持ったことありません。
ブランドのものは2万以上するのは当たり前ですよね。

別にブランドには興味はありません。気に入ったものであればいいのです。

後になってジャーちゃん(セント・ジャーメイン)に教えてもらい、これはアスペクトだったと知ったんですが、私は昔からシンプルなものを好むほうでした。

今はショップに行くと、ピンクとか、綺麗な色合い、可愛い、きらきらしたものが沢山あります。

財布を探した時に、どうしても惹かれる財布がありました。それはちょっとクールなピンクで、レザーにも少しキラキラが入っていて、金具も可愛いキラキラ系です。ファスナーの所には、専用のチャームもあります。たぶん、若い方が好むような財布でしょう。これまでの自分の好みとは違うようでしたが、とにかくキラキラしたその財布にとても惹かれました。実際、その財布は人気の商品だったようですが。

二万円くらいでした。

生まれ変わった自分は、こんなのが好きなのかな?好みも変わるのか??? きっと、そうに違いない。笑。

そう思いつつも、、、もう一人の自分がいます。

案の定、財布に二万以上を使うことに抵抗がありました。本当にいいんだろうか?

少し冷静になりたくて、いったんそこから離れました。

でも、結局違うデパートで、同じ商品を購入しました。かなり迷って、何度も違う財布などを見ても、どれを見ても色あせてみえるのです。それで、結局は最初の惹かれる財布に戻るので、よし、やっぱり私に必要な財布なのだ。と決心しました。

そこの店員さんが、財布を紙袋に入れながら言いました。

「今日は、7月7日、七夕の日ですよ! 77です! きっとこの財布を購入したのはいいですよ!金運にも恵まれそう!良かったですね~!!」

ちょっと可笑しくなりました。心の中で、「私に奇跡が起こったんですよ。」と言いました。

そして「あ、これでよかったんだ!買ってよかった!」と嬉しくなり、家に戻ってから、新しい財布に整理してカードや、お金を入れました。

新しい財布には、12万円ほど入ってました。(一度はやってみたいでしょ。笑。何が急に買いたくなるか分からないし。)

今まで、千円、百円単位で財布に入っていたのに、すごい変わりました。東京の極貧の時は100円でどう生きるか。だったのが嘘のようです!


それから、、、、、また予想外の事件が起こりました、、、、。


続く、、、、。これから書くので時間がかかります。汗


*  *  *


【新しい自分:錬金術~また財布が消えた!!】②by saraさん

★ 2012/7/19の始めはこちら↓
【新しい自分:カルマ(借金)の清算&ショッピング】①




続きます!笑。


【錬金術~また財布が消えた!!】

それは忘れもしない。財布を買った4日後、、、、。7/11(水)。

この日、、、出かけようとして、バッグのファスナーを開いた。

当然、新しい財布がすぐに見えるはずだった、、、、。

ところが、、、、財布が見事に、まるまる消えていた、、、、。

一瞬で、頭に「錬金術」の言葉が浮かんだ、、、、。

ほとんど疑いはなかったけれど、一応、前日の行動を頭の中で確認した。

娘が出張で、メリー(犬)の世話のために娘のマンションへ2日間泊まっていて家に戻る日だった。

わりに近い場所なので、近所の郵便局や市場にしか寄っていない。

最後に財布を使ったのが、市場だった。

すごい事に、、、、。


この市場で、新しい財布からお金を払い、自分で慎重にしていただけに記憶がはっきりしていた。

「こんなに財布にお金が入っていることなんてないんだから、以前のように(2008年の全て失った事件)失くさないようにしなくっちゃ!」と心の中で思いながら、買い物したものを袋に入れる前に、先に財布をバッグの中にしまった。

バッグのファスナーをしっかり閉めた時に、心の中で「いくら慎重に財布をしまっても、錬金術だったらそんなの関係ないんだよな~。どこにあったって消える時は消えるんだ~。」と感じていました。すぐにキャンセルしていたら起こらなかった事かもしれませんけどね。笑。

そんな事を思った事さえ忘れて、翌朝の事件です。


すぐに、その思いが【具現化】されていたのです!!


そりゃ~最初は青くなりましたよ!!

でも、自分に起こっていることに、笑えそうにもなりました。究極の時は、私はいつも笑える。

バッグの中をひっくり返しました。長財布だし、バッグもそう大きくないので、ひと目で消えてるのは分かるし、前日の市場から、一度もバッグは開けていないのですから。

「あ~~~~、やっちゃったぜ。」って感じです。


で、2008年の時のことを思い出しました。

あの時、、、、確か、私が気づけないことがあって、そして財布、全財産まるごと失ったんだっけ。そうあの時も錬金術だったと後から感じたことだ。(天界が取り上げたと思っていた)

「あ、、、今回も、私が気づかないで過ごしたことがあったに違いない、、、、。」

「確かに、深呼吸も浅くなっていたり、いや、深呼吸もままならない状態になっていたしな。クツミに約束していたのに、忙しくてじっくり感じることも少なかったもんな、、、。」

なんとなく自分でも分かっていた、、、、。分かっていても出来ない自分がいたことを。


でもーーー! ちょっと腹も立つ!!

お金のことはいい。元々天から降ってきたようなものだし、まだあるし。

でも、あの財布は、あんなに悩んでようやく買った財布だぞー!!気に入ってたのにーーーーー!!!
しかも、まだ使い始めたばかりじゃん!!ちくしょー!

その腹立ちのまま、saraちゃんに電話しました。


「saraちゃん!! 錬金術で新しい財布が消えちゃった!!10万以上入っていたんだけど、、、。」

sara:「え~~~~~!!! 落としたんじゃないの~~~?!ちゃんと探した~???」

それで、前日からの経緯を遡って説明した。

そしていきなりジャーちゃん(セント・ジャーメイン)に吠えた。笑。

「ジャーちゃん!!! お財布、返せ~~~!!返して~!!なんで消すんだよ~~~!!」

「イヤだ、イヤだ! 返してよー!!」 ほとんど駄々っ子状態でした。笑。

J:「誰に言っているんですか? 」少々笑っている感じ。

「自分に~~~~!!!! 爆。」

「そうだ~!自分なのは分かってるけど、腹立つ~~~!!」

「お金のことはいいんだよもう。でもね~財布は買ったばかりだよー!それに、キャッシュカードやポイントカードだって入ってるじゃん!! マツキヨやヨドバシのポイントカードやなんかだって、再発行するの面倒なんだよー!!」

「錬金術で消したら、もう戻ってこないじゃん!!」

「前の財布だってさー!!」

J:「前の財布だけじゃないでしょ? USBも消したでしょ?」少々おちょくってる。笑。

sara:「あはは~~~!」

「そうだー!! 私の気に入ってるものばかり消えるじゃんー!!」

J:「執着ですよ。」

「私の執着なんて、かわいいもんじゃん。小物ばっかで。可愛い~。って思ってるだけじゃんかー!それさえもダメだっていうのかい~!!」

「しかも、一度消えたら戻ってこないしさ!!」

J:「そんなことないですよ。」

「へ? そうなの? 今回は、戻ってくるの?」

sara:「思いがけないところから出てくるんじゃないの~?笑。」

「そうなのかね~、でも期待してたら出てこないし、出てくるのはいつだかわからんし、結局「今」に生きるのなら、出てくるのを待たずにキャッシュカードの再発行なんかも手続きしなきゃー。忘れられないもんね。」

通常は、なんでも忘れたころにやってくる。

「クツミは~~~???なんかないの~~~???」

K:「私でも、yohamでもありませんよ。消したのはあなたですよ!」

「わかってる~~!!」

「でも、なんで消したんだ? 私、なにか気づけなかったんでしょ?きっと。だからだよね!」

J:「あなたは、せっかちなアスペクトに捉われていました。」

sara:「なんかね~”お試し”の期間だったんだって~~!」

げっ、って感じでしょ。試されてたのかー。汗。

J:「あなたは、”~しなければならない”になっていました。」

sara:「一方向だったんだって。 多方向じゃなく。」

「そりゃ~確かに、、、、。3次元的な事は肉体のある私しか出来ないじゃーん!」

J:「それはそうですよ。それはそれでいいんです。だけど、あなたは、まだ”してあげたい”という気持ちもありました。でも、これも体験だったんですよ。」

確かにね~。肉体に多少無理をかけて、肉体の声を知りつつも、、、手続きしなきゃが止まらなかったし、以前にお世話になった人たちや、迷惑をかけた人たちにお礼もしなきゃとかいろいろ考えていた。

「そうだよねー。確かに、その通りだ。暴走していたのは知っている、、、。ってことは、自分で錬金術をつかって、この暴走を止めたんかい。爆。」

J:「何かしたい。買いたい。そういうことも、自然でいいんですよ。」

「そうだ、、、私は自然ではなかったのかも、、、。」

J:「物事、行動する前には、深い呼吸をするんですよ。そうすることで多方向でいられるんです。核に繋がっていることで、ちゃんと必要なものも現れます。」

「そっかー。そうだな。深い呼吸もできなかったしな。知らない間にアスペクトに乗っ取られてた。」

そうそう、買い物した時に、小物だけど使えないものを買っちゃったり、失敗もあったな。それはちゃんと核に繋がってなかったからだ。

「せっかちなアスペクトね~。確かに昔からいるんだよ。笑。やることがあると、早くやらないと気が済まないんだよねー。なんか落ち着かないし、スッキリできないのさー。」

sara:「わかる~~~~! 私もそうだもん!!」

「うん、saraちゃんも昔からそうだよね!!笑。でも、解放するわ。わたし。」

「ねぇ、ジャーちゃん? 私ね、なんか好みが変わったのかい? ピンクのキラキラ?爆。昔は違ったのに~!目がいくんだよ。昔は内面が輝けば、飾る必要もない。なんて思っていたくらいだったのにさー。」

J:「ピンクのキラキラが好きなアスペクトが出ていたんですよ。笑。 ま~アセンションには影響ないから居てもいいんですけどね!」

「あはは~!!そうだったの~~~?ウケる~!」

シンプルな自分の裏返し、殆ど、人間には反対のアンダーレイが存在する。隠れていた自分なのだ。

「じゃー、もう気が済んだのかな~。」

特に、解放はしていないけど、最近は出て来てないし、気は済んだようだ。また出て来てもそれはそれ。

「でねー、ジャーちゃん、価値観ってそう変わらないものなのかな~。」

私は、決してケチではない。使う時は使うしお金に執着はないほうだ。でも、しみついた経済感覚のようなものっていったいどうなるんだ?

この期間、古い自分の価値観と、新しい自分に戸惑い、少々混乱した。自分がまた失う恐れがあってお金を使えないのだろうか、、、。トラウマなんだろうか、、、とかね。


J:「そのままでいいですよ。例えば、何か買いたいとするでしょう? デザインとかは、真の自己とかクツミもどうでもいいんです。機能的で、楽なものを選ぶようになるんですよ。そして、欲しい時は核が教えてくれます。誰かに何か買いたいと思う時も、自然に、街を歩いていて、見つかるものなんですよ。それが自然なことです。」

「そうか、この間買ったバッグの時が、そうだったんだ!!」(最初に書いた)

J:「そうですよ。」

そうなんだよ、高次は、機能的、効率的、楽ちん。それなんだよなー。それは、突然に現れる。でもハートの反応ですぐにわかる。

「まぁ、財布はデザインもあるし、でも使いにくいほどではない。でもあれはアスペクト、、、。笑。」

「なるほどね~~~。」

「あ~あ、またブログのネタを自分で起こしたよ。つくづく自分のプロセスは面白いって思っちゃうなー。」


saraちゃんは、「一応、警察に届けたら~?」と言ったけど、私は錬金術で消したのを自分が一番よくわかっているし、クツミに確認しても、届けをださなくていいというので、そのままにした。

数日間は、キャッシュカードの再発行などの手続きをしなかったけど、先日、動き出した。もうどうでもいいや。財布は、また古い財布に逆戻り。笑。 なんか、新たに買う気になれないよー。どうしようかなー。自然に欲しい財布が現れるのか、また戻ってくるのか。謎のまま。

ほんとに、体験ですねー。体験しなきゃ分からないものがたくさんありますね。

一応、翌日に郵便局と市場には聞いてみましたけど、やっぱり落し物はありませんでしたよ。笑。
面倒だけど、窓口でお金を下しました。しばらくは不便です。自業自得です。笑。

さて、まだこの期間に体験がありましたよ。

以前に、ジャーちゃんからも言われていたことで、お金が出来たら、saraちゃんからレイキのサードと、ティーチャーの伝授をうけるということを実行しました。

次は、その時の事を書きます。


*  *  *


【新しい自分:レイキの伝授】③by saraさん へ
★ 2012/7/19の始めはこちら↓
【新しい自分:カルマ(借金)の清算&ショッピング】①
【新しい自分:錬金術~また財布が消えた!!】②by saraさん



さて、、、、。話は多少前後します。


◎ 7/7(土)

この日は、TVや電話、財布を買った日ですが、家に戻ってから、TVを置くためのスペースを創るために模様替えをしました。掃除や移動で集中していたので、意識が多次元にあることなど全く意識していませんでしたが、突然、キッチンのほうから、男の人の話し声が聞こえてきました。しかも大音量で。笑。

隣の部屋の人はまだ帰ってきてない様子だし、誰もいません。

確かに、次元の違う感覚がありました。私にではなく、誰か他の人に話しているような会話でした。

シーンとした空間にいきなりは、そりゃあビックリはしますが、もう不思議な事にはずいぶん慣れていて、「もう~、びっくりさせるなよー!」くらいでした。

生きている人なのか、お亡くなりになった人なのか、どこか次元の違うお方なのか、、、さっぱり分かりませんが。笑。

翌日、ジャーちゃんに話すと、

J:「疑いようがない体験でしょ?」

と言われ終了しました。 そうねー、自分がチャネリングした時に対しては疑いが多く出てしまうことはあるけど、今回のは、疑いようもない体験でした。

やっぱり変化してきているのかな~。って感じです。


まぁ、その他にもいろんな事もありました。


【レイキの伝授をうける】

7/16(月)にsaraちゃんの家に行きました。

レイキのサードと、ティチャー(マスター)の伝授を受けるためです。

昨年? 今年だったか、私自身も、娘たちに伝授したい思いもあり、いずれはマスターまで受けたかったのもありますが、ジャーちゃんは、今後、必要になる人のため、経済的な助けの部分も含めて伝授を受けることを勧めてくれていました。

4月に受けたバイオレットエクスカリバーの時のような変化を少しだけ期待も出ましたが、少し前に、今回のレイキの伝授はチャネリングに大きく影響するのか?と聞いたけど、少しずつ、、、みたいな話だったので、あくまでも、今後、必要になるためで、自分の為という期待を外した状態で出かけました。

サードの意味や、ティチャーの意味など詳しくは知らないまま受けました。
でも、ちゃんと、その意味が理解できました。やはり、セカンドまでは、浄化、ヒーリングがメインですけど、サードとなると、キリスト意識や、ハイアーセルフとの繋がりなどがメインになります。
これは、それぞれの段階によって異なります。伝授を受けたからと言って、すぐにその状態になれるわけではありません。人によって違います。

今回で、本当にsaraちゃんが体験して理解できたのは、ティーチャーの伝授は、ヒーリングと魂の部分の統合だったと気づいたそうです。それを体感できたようです。私自身は、そこまで自覚できませんけどね。これからです。

でも終わってから、サードの時には、上から、大きな、、、直径50センチくらい?の黄色いエネルギーの玉が入っていくのが分かったそうです。「デカかった~~~!!こんなの見えたの初めて~!!」とsaraちゃんが言いました。「黄色? やっぱりクツミか~。クツミのエネルギーなんだろうか。」と話ました。通常は、光の色が見えるくらいらしいです。

休んでから、ティーチャーの伝授が始まりました。

終わってから、私のおでこ、、、第三の目に、肉眼のままで小さなダイアモンドのようなちょっと白みがかった玉?が輝いていた。と教えてくれました。

視覚化するときは、いつも目をつぶって見えているので、saraちゃんは、最初、何かおでこについているのか?と何度も、私のおでこを見たらしいです。

私は、目をつぶったままなので、saraちゃんが、どんな事をしているのかは知りません。体に触れられる時だけ分かります。

「ねぇ、それって第三の目だよね。肉眼で見えたなんてすごいよね!」

sara:「私だってびっくりしたよー!こんな事初めてだもん。」

「ねー、ジャーちゃん、これって第三の目なの?開いたの?」

sara:「うん!だって。」



その時は、嬉しい~~~~! って言ってたし、エネルギーの事といい、期待以上の事が起こっていて、すごくうれしく感じました。

でも、後から、まてよ? 昔、寝ているときに、おでこに衝撃があって、ミカエルは、第三の目が開いたと言ってたよなー。

東京の仲間にも、視覚化で、大きい第三の目だと聞いていて、ただし、その時はまだ、半目状態で、眠そうな目だよ。と教えてくれていた。

あれから数年、、、、ようやく開いたっていうの? 複雑な気分だった。

再度、昨日だっかか確認した。

「ねぇ、ジャーちゃん、第三の目は、今まで開いてなかったの? 膜のようなものがかかっていたの?だから、私には見えないことが多かったの?」

sara:「そうなんだって。」

J:「オーラとか見えることはあったでしょ? 一部分のみは使えていた。」

「そうだったの?」

J:「これまでのことも受け入れていくんですよ。」

「うん、、、、。アスペクトなんだね。」


ジャーちゃんに言われなければ、うっかりこのアスペクトを見逃していたかも、、、。

いくら輝いていたとしても、まだ小さい。成長するには、まだ時間も必要かもしれない。ジャーちゃんは、私が感じていることをちゃんと知っている。その過程も全て受け入れないと、、、、。

J:「あなたたちは、ヒーラーです。チャネラーとはまた違います。チャネリングはあくまでもツールにすぎません、視覚化もです。 クライアントが訪ねてきても、まずはリーディングです。感じることだけが全てです。真の癒し、解放です。」

「そうだね、私はアスペクトの解放によって、いろんな事が見えてきた。アスペクトの解放、根っこの部分からの解放なしでは、実際には、解放されていることにはならない。統合もできない。それをファシリテートするのが私たちだね。」


それは分かったのだが、、、やはり、私はずいぶん深い誓いを立てていたんだな。封印をしてきたんだな。と思ったら悲しくなった。

周りの仲間たちは、どんどんと視覚化も数年の間に出来るようになっていた。

自分の事は、いつも仲間の見えたもので知っていった。確かに、それは本当にうれしいことであったし、多くの理解の助けをもらった。チャネリングもそう。自分がわからないからこそ、多くの助けがあり、楽しいことや、感謝もたくさんあった。自分のチャネリングではないからこそ、ブログに書いてくることが出来たのだと思う。

頭で分かっていても、自分は、どこかうらやましかったんだなって気づいた。時に自分にいらだち、なぜ見えないのかとあきらめ、望んだところで、出来ることではなかった。このアスペクトは、すぐに核に戻ることに同意しなかった。かなり深くまで感じつくさないと納得してくれなかった。

ただ、バイオレットエクスカリバーの伝授を受けたのが、最初のyohamの許可だったので、今回は、次の段階かな。

いや、先日のエンライトメントがあってこそ。なのか、、、。

でも、開いて輝きはじめたのは間違いない。

「ねぇ、あの黄色い大きなエネルギーの玉は、クツミとしっかり繋がっていくためだったの?」

J:「そうですよ。」

「そうだったの。それは嬉しいな。クツミのエネルギーは、自分だから慣れすぎていて反って感じるの難しいよ。」

sara:「それはそうだと思うよ。自分のは、分かりにくいもんだよね。」

J:「クツミを感じること。 たとえ、言葉で返ってこなくても、クツミを感じていく。何を伝えようとしているのか。すべて感じることですよ。そうしていく内に、分かってきますよ。」

「うん。そうする、、、。」

「ねぇ、ジャーちゃん! 私、今幸せだ! 自由だ~!こんなの初めてだ~!」

J:「ヒマだからと言って、何かを探していませんか? ”ヒマだ~”が、無くなった時、その時が真の自由になるときですよ。」

「・・・? 何もしなくても?」

J:「何もしなくても。」

「ヒマと感じなくなるんだね。確かに、TVもなかったし、ヒマだと感じていたな。ちっとは、探した。笑。」

J:「もう、情報も必要ないでしょ?」

「え~ 今見ているスピ情報なんてほんのチビッとじゃん。それも必要ないって?」

J:「そう。」

「全体の動向とか?」

J:「あなたは、全体の動向など必要ですか?」

「いや、どうでもいい。笑。」(即答)

sara:「わたしもどうでもいい~。」

「わかったよ。全部削除したらいいんでしょ!いいよ、今はTVもあるし。笑。」

J:「自分で感じていくんですよ。感じていくことによって、全体のことも自分でわかるようになる。」

J:「さぁ、そろそろ仕事に出る時ですよ。」

「うん、面接、期待はないけど、受かるのかな? 今回のは、いい感じだったな~。」


また、次の段階、、、、【感じることが全て】という事を訓練だね。

それだけ、重要なんだよね。一度になんでも感じられるようになるわけではないし、深さもね。

なので、「女に二言はない」と言いながら、PCのスピのお気に入りの登録は全部削除した。もう殆ど、サラーとしか読んでいなかったのに、それでもダメなんだから。徹底的だよね。感じることの訓練にジャマになるものは、とことん排除さ。笑。

そんな感じで、この先もどうなるんだか。

たぶん、近いうちに仕事に出るようになるだろう。

前に、「次に勤める会社は、遊びみたいな感じですよ。」とジャーちゃんが言ってたので、ちょっと気が楽。
自分に合ったところが見つかるんだろうなって思う。楽しく働ければ、そんなに嬉しいことはない。

でも、この前面接した会社の内容は、本当にこれまでの自分の経験が全て活かせる感じで、びっくりした。こんな会社、仕事があったのかって思ったくらい。

ま、期待なく、今日でその結果もわかる。(20日)

夜が明けた~。

この不規則な生活も、仕事が始まるまでには、直さないと!


私の事ばかりではないけれど、ちょこちょこチャネリングを通して知ったことや、自分が感じていることを、まだ書きたい内容も残っています。今日?明日? また書きます。

仕事始まったら、また忙しいもんね。

チャネリングの内容も、いつのだったか、混ざってるかもしれない。
ま、内容は、そのままなんで、いいか。ここ最近のではあるから。


ではでは。今回は、こんな感じで終了。


HPのほうにも、レイキのアチューメント開始で、更新しました。


2012/7/22(日)曇り




昨日は、ブログを書こうと思っていたんだけど、上の娘から電話があって、急きょ孫のRicoと3人でデートになった。娘の旦那さんは仕事だったので終わってから駆けつけてきました。

今年の夏の北海道は涼しい、最近になってようやく25度を超える日が増えてきた。昨年から比べるとちょっと遅いです。過ごしやすく、今は爽やかだけど、短い夏なのでこのまま秋になってしまうと少々寂しい感じかも、、、。関東方面は猛暑なのにね。


【自然なこと】

前回のブログで書いたけど、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)が伝えていた事がとてもよく分かりました。

何事も、自然に起こるし、現れる。機会も、欲しいものも、プレゼントなども。


札幌駅で待ち合わせで、少し早めに向かった。

昨日は別に自分のものを買うつもりもなかったけれど、以前にこんなものがあったらな。と思っていたものが、目に飛び込んでくる。しかも、今はバーゲンやってるので半額とかで。笑。楽で、機能的で、自分に合ったもので。

娘たちへのプレゼントも今までナカナカ出来なかったけれど、派遣の給与の調整があって思わぬ手当が出たからと話して、自然な流れで娘たちへのプレゼントも出来ました。

お財布の中身を気にしないで娘たちとおいしいものを食べ、ショッピングして、大通公園でRicoと遊び、噴水を見ながら”とうもろこし”をほおばった。久しぶりに焼きとうびぎを食べたけど、甘くておいしい。今が旬だな~。大通公園は、ビアガーデンもオープンしていて、とても人が賑わっていた。

3人で十分満喫した後、Ricoのパパも参加して(義理の息子だけど、ほんとかわいい)パパも自分のもの(プレゼント)を選んで、ご飯を食べた。

娘たちも、私も満足して楽しい1日を過ごした。

家に戻ってから、クツミに「これが”自然”ってことなんだね!」と言って「ありがとう!」と伝えた。ほんと、私が無意識に発信していたとしても、ちゃんとそれに応えてくれる。必要なものは与えてくれる。「うん、うん。」と答えてくれた。

ひとつひとつ、目の前に現れる度、その事自体(出来事であれ、何であれ)が私にとってプレゼントのようです。


【仕事】

20日、面接した会社の結果がわかる日だったけど、結果は落ちました。

エネルギーが合わなかったんでしょう。今の私にはちょっと重かったのかも。
もうちょっと、時間も短めとか軽めのパートとかで探してみようかな。


【ストレッチ開始】

レイキの伝授を受けた日くらいから、急にストレッチをしたくなりました。
いつからかな~、まだ東京にいた時からかな、体が痛くなり始めてから、腕も回らないし出来なくなっていて。ヘタに動かすと痛みがさらにきそうでストップしたままでした。

でも体からの「動かしたい」という声が聞こえたので、嬉しくなった。
ちょっと前まで無理だったことが、少しずつ変化してきているのを感じていたので。

最近のプロセスで、いかに深い呼吸と、核に繋がることが何においても大切かを実感してから、1日の始まりは、深い呼吸と核に繋がるワーク、ストレッチをしてスッキリしてから動き出すようになった。

ストレッチを行う前と後では、クツミと繋がり方が違うのが分かってきました。行った後のほうが反応がよりハッキリと分かるのです。ストレッチ方法は数年前に、自然とパターンが出来上がりいろんな要素を織り込んだオリジナルで約20分ほどの無理のない方法です。呼吸をしながらやります。

ストレッチが出来るようになったのも、ちょうどクツミとより深く繋がるいいタイミングだったんだね。なにもかもが完璧なのが自然に分かってきます。

ストレッチを久しぶりにした時の気持ちがいいことー!エネルギーの通りがすごくいいのが分かります。

痛みをかばっていた分、より体は固くなってしまったけれど、また少しずつ解していこうと思います。体が喜んでいるのが分かります。


なんか、今日は報告だけで終わちゃう。

なんだろうな、アスペクトの解放の時にジャーちゃんから教えてもらったことや、ある時に感じてきたことなど書こうと思っていたのに、今日は出て来ません。

これも自然なこと? 笑。

日々変化しているので、自分でも1日すらどうなっていくのか、過ごすのかもよく分からないままです。笑。


昨日は、たくさん歩いたし、今日は休憩日ですね。

では、また。

2012/7/25(火)曇り




【自分に充足させること】

月曜に、上の娘から24日休みとれそう?とメールが来ました。
すっかり忘れていたのですが、下の娘の仕事がお休みの日で、3人+孫でどこかいっこうよ。と先日話があったのです。

この前の土曜日は上の娘たちと楽しくデートをしたばかりですが、下の娘とは会っていなかったので。

これも流れなんだなー。と思いました。

「じゃあ、仕事を代わってくれる人がいるか聞いてみる。」とメールを出しておきました。(娘たちは、仕事していると思っている)

娘たちの間では、すでに計画が出来上がっていて、レンタカーを借りてみんなで海に行こうよ。という話でした。
さっそく、レンタカーの予約(始めて利用した)など急に決まったので忙しくなりました。

しばらく運転していなかったので、ドライブにも行きたかったのは確かです。こんなに早く機会が来るとは思ってもみませんでした。クツミはよく分かっていたんでしょう。

夏休みの時期で混雑具合など、どうかと思いましたが何もかもスムーズにいきました。

今日は、朝から早起きして、出かけました。

最初は久しぶりの運転で緊張してましたが、動き出すと昔の感覚がすぐに戻ってきました。札幌であれば、だいたいどこでも主要な道路事情もわかります。

全員がそろい、まずは小樽ドリームビーチに向かいました。
何十年?ぶりに海の家などが並ぶ海水浴場へ行きました。人も平日ということもあり、程よい感じです。天候も曇りだったので、寒くもなく暑すぎることなくシートを引いて、テーブルを出して、気持ちよく過ごしました。
みんなで足だけ海水に浸かり、楽しみました。

帰りは近くの温泉に寄っていろいろなお風呂、露天風呂に入ってサッパリしてきました。


なんか、盆と正月がいっぺんに来たような毎日ですね。

今は、自分自身に充足させる時期なのかもしれません。これまでしたくても出来なかったことがこの機会にいっぺんにやってきているのかも知れません。

この体験をして十分に自分が満足していったら、落ち着いてパートに出るのかもね。笑。


【神なる友人が来る】

明日25日は、久しぶりに”神なる友人”がうちに来て泊まることになっています。
なんか急に目白押しって感じです。笑。

以前からちょこちょこメールが来ていて、札幌に住んでいることは話していたんだけど、私も忙しく、一緒に食事に行くことがなかなか出来ずに過ぎていました。

で、私もようやく食事に出かけられる余裕も出来たし、渡したいものがあったので連絡しました。


昔、”神なる友人”のことをブログに書きましたが、ここ数年間、数か月に一度くらいのペースでメールのやり取りは続いてました。もちろん、私のこのプロセスは知りませんので、会話は仕事のこと、家族のことなど、ふつうの話です。

明日のお泊りは、丁度、翌日26日、以前手術した病院ですが、我が家にわりと近い場所にあり朝から診察を受けるので、前日からスタンバイする為に我が家に泊まります。(友人の家は遠いので)

診察の予約が、今の時期にあたり、ちょうどよい機会でした。以前の手術以来、友人もこの病院に来るのは久しぶりらしいです。

こうやって会うのは、東京に住んでいた時に泊まりにきた以来です。

2007年のクウォンタムリープの時期に手術を受け、麻酔で「自分が神であった」と思い出した友人。
でも、あれからも、超3次元の世界からは抜けていません。どこまで分かっているのか分かってないのか。私にも分かりません。以前、自分から逃げずに向き合うこと勧めたことはありますが、彼女には準備が出来ていませんでした。たぶん辛い記憶にフタをしていたいのでしょう。

でも、本人が選択しない以上、私には何も出来ません。

今後の私を見て、何かをと求められた時には、友人に理解できる範囲から伝えることはできるでしょうでれど、、、。友人次第です。

★神なる友人のこと→ぶっ飛び【まえおき-忘年会】シリーズ

さて、明日は私も仕事をしていることになっているので、夜6時半に札幌駅で待ち合わせして、どこかでご飯を食べて、我が家に来ます。


明日も、どんな一日なのかな?

何が急に現れるのか私にも分かりませんね!



ではでは。報告まで。


☆My Blog-2012年【目次】-19(4-6月)から


*  *  *

2012年7月は、【奇跡】が起きた報告からはじまりました。

再誕生し、新しい自分、新しい生活が始まる中で、とまどいがあったり、今でなければ出てこないアスペクトもあり、解放する中で、心から真の自由を感じられるようになりました。

豊かさ(経済的)が伴ってこそ、真の自由を得られるということを身を持って感じます。
実際には、肉体、スピリット、マインド、アスペクトの統合のバランスがあってこそ。と言うべきなのかもしれません。

アスペクトの解放も日々少なくなり、核と統合(融合)したあと、またどのように新しい形で自分に戻ってくるのか。

先のことは、全く分からない状態で、さらに「今」に居ながら進むことが続いています。

9月からは、肉体的な調整から始まり、以前とは違う楽しみ方を知って行ったという感じです。
クリムゾン・サークルのボランティアの活動も少しずつ活発になっていきました。


 2012/7

【祝!奇跡&再誕生:高次の扉を開く&エンライトメント(悟り)】①By saraさん
【祝!奇跡&再誕生:高次の扉を開く&エンライトメント(悟り)】②By saraさん
【新しい自分:カルマ(借金)の清算&ショッピング】①
【新しい自分:錬金術~また財布が消えた!!】②by saraさん
【新しい自分:レイキの伝授】③by saraさん
【新しい自分:自然なこと&仕事&ストレッチ】④
【新しい自分:自分を充足させること&神なる友人がくる】⑤
☆My Blog-2012年【目次】-20(7-9月)
★ お知らせ 2012年7月のシャウド概要&来日ワークショップ情報


 2012/8

★ お知らせ 2012年10月チャネリング・ワークショップの概要
★ お知らせ ワークショップ申込方法(日本語解説)
【新しい自分:最近の出来事(まとめ)&私の故郷の星】⑥by saraさん
【自分の段階を知る:立ち位置の確認(おさらい)+α】by saraさん
【新しい自分:原型のエッセンス&昨日、今日の出来事】⑦by saraさん
★ お知らせ ShaumbraBBSが生まれ変わりました。
【新しい自分:みんなでドライブ&補足】⑧by saraさん


 2012/9

★ お知らせ ShaumbraBBSに2011/12月Q&Aをアップしました。
★ お知らせ クリムゾンサークルコリア(韓国)からのご案内
★ お知らせ 韓国ワークショップの詳細が届きました。
★ お知らせ チャネリング・ワークショップの全詳細(和訳)、参加者の皆様へ
★ お知らせ 10月からの新しいシリーズは公式に翻訳されます。
★ お知らせ ShaumbraBBSシャウド1~3をアップしました。
★ お知らせ チャネリングワークショップ参加希望の方へ(増員について)
【最近の状況①:振り返る&韓国CC&裁判&8月のシャウド】by saraさん
★ お知らせ 「自由への選択」の抜けているシャウドについて
★ お知らせ チャネリング・ワークショップの【キャンセル待ち】登録方法


*  *  *

☆My Blog-2012年【目次】-21(10-12月) へ

★ お知らせです。(2012/7/31 更新)


今回は、7月のシャウド(概要)のアップの紹介と、10月に東京で行われるワークショップのご案内です。
ワークショップの詳細がクリムゾンサークルUSにアップされました。



【Shaumbra BBS シャウド7月の概要】

2012年7月 マンスリーシャウド。

"匿名希望さん"から、【シャウドの抜粋(和訳)】を送って頂いたので、さっそく投稿させて頂きました。
saraさんも協力ありがとう。

今回は、いつもより長文で、匿名希望さん、本当にお疲れさまでした。

ますます濃い内容となっています。

今回は、2012年7月7日に行われたマンスリーシャウドの内容です。

THE CRIMSON CIRCLE MATERIALS
The e2012 Series
SHOUD 11 "Radiant Presence"(輝いている存在)
– Featuring ADAMUS, channeled by Geoffrey Hoppe
Presented to the Crimson Circle
July 7, 2012

www.crimsoncircle.com



【来日!チャネリング・ワークショップ in 東京】

★ 2012年10月 ジェフの来日が決定! 
   アダマス・セント・ジャーメイン「チャネリング・ワークショップ」(日本語通訳あり)

・ 言葉を超えて新たなコミュニケーションを学びたい人
・ 天使、動物、植物、あるいはあなた自身のハイヤーセルフと繋がりたい人
・ 自分自身についてもっと学びたいという方

来日

-- 日程、会場は、以下のとおりです。--

<日程スケジュール 予定> 
2012年10月13日(土曜日) 午前10時-午後5時
※ 登録:10月13日(土曜日)9:00 - 10:00
2012年10月14日(日曜日) 午前10時-午後5時
2012年10月15日(月曜日) 午前10時-午後5時

★詳細・申込みは
   ↓ Click!
  Tokyo, Japan
  October 13-15, 2012
  Presented by Geoffrey and Linda Hoppe,
  with live channelings and exercises from Adamus Saint Germain


日時 :  2012年10月 13(土)、 14(日)、 15(月)日 (3日間)
会場 :  両国にあるKFC国際ファッションセンター

★ 会場の詳細はこちらです。
   ↓  ↓  ↓
http://www.tokyo-kfc.co.jp/


【シャウド&ワークショップ情報はこちらからもご覧になれます。】

「自由への選択」 ※米国クリムゾンサークル公認サイト
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