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2012/6/10(日)曇り




今日は、さらに長くなったので、何ページかに分けました。汗
日にちも、11日になってしまいました。昨日とは、9日のことです。


昨日は、saraさん通してジャーちゃん(セント・ジャーメイン)に確認と、マグダラのマリア(saraさんから見ればば、かつてのママ)、イエシュア(かつてのパパ)とちょっと話ました。


今朝も、身体中が痛い。DNAの変容からなのか、アスペクトなのか、区別がつかない。
クツミに聞くと、アスペクトのほうだと分かり、速攻、解放に同意するものは、yohamの所へ自分で行ってもらい、動くことが出来ない(固まって)者(1人というものではないけど)だけ、イメージで解放した。

実は、昨夜も結構大変で、ブログを書くところまで気力も体力も残っていなかった。


■ 井戸掘り

そして、ひたすらアスペクト解放。もう、ずいぶん解放したと、思っていたけど、さらに深い所には、まだまだ居て、まるで井戸堀りしている感じです。
預言カフェで、イエシュア(パパ)の言っていた意味が、とってもよく分かる。
2009/7/5【何も変える必要はない】-3【謎のカフェ③】
「主は言われます。愛する我が娘よ、主はあなたを愛している。と言われています。
  あなたは、今、井戸を掘っていく時です。そういう時だと主は言われています。

  今まで、井戸を掘るのは、結構大変だな~と思っていたかも知れませんけど、今までは、目の前にある事だけでも、もうこれ位で、いいんじゃないかと思えたときがあったかも知れませんけど、今ひとつ心を決めて、今深く掘り下げていく。
  そして、命の水がどこにあるのか、それをしっかり探し、求めていく、そんな者となって行ってほしい。と主が言われています。

  あなたの中に、あなたが思っている以上に、その本当に何か、、探究心って言うのでしょうか、そのような者を持った娘として私はあなたを見ています。と主は言われています。そう言う中で、あなたが多くのものを発見してあなたが本当に喜んでいる、ほんとに小さな子供のように目を輝かせて、「これを発見した!」という目を輝かせている姿を、私は見ています。
  そして、私は、これからその姿をもっと、もっと見ていく事になるでしょう。と主が言われています。(少々笑)


2ヶ月くらい前にsaraさんと、この預言カフェの話題に触れたことがあった時、その話というのは、あそこは宗教で、勧誘のごり押しこそないけれど、メッセージ受け取ってる人達は、メッセージを降ろすのに、学んで、なんか礼拝などにも参加しているようで、メッセージを降ろしてくれた人と少し話した時に、かなり宗教の信念体系の植え付けもあるようで、精神世界のチャネリングに対しては、それは”サタンだ”と言っていたことがあり、その話題などに触れて、そうなると、抜け出すのはちょっと大変そうだね。ということを話していた。

「でも、あれは、パパのメッセージだよ。私わかるもん。私の受け取ったメッセージは、結構、ちゃんと受け取ってくれてたと感じる。」

一回目時、後で確認すると、受け取り側もそれぞれで、ちゃんと受け取ってるものもいれば、いない人もいるらしいと聞いた。なので、二回目からは、ちゃんと適格な方がメッセージをくれるように頼んでから行くようになった。

一度目は、ちょっとズレを感じたけど、プロセスは他のところにあり、メッセージを受け取っている方と話すことが出来て、そのカフェの内情を少し知る機会があった。たぶん、そこを知る必要があったのだと今は感じる。
※その時の内容は→2009/7/5【何も変える必要はない】-2【謎のカフェ②】


パパ(イエシュア)によると、パパが全体にエッセンスを与え、天使たちに降ろしているらしいです。それをメッセージとして受け取り側に伝えているようです。
受け取り側は、あくまでも統一して、「主は、言われています。」と伝えています。(判断なく)


では、本題に入っていこう。




【昨日の出来事:これまでのプロセスの確認など】by saraさん

saraさんの体調はどうかと、メールを送った。思ったより随分回復していて元気だった。

で、ここ数日のプロセス(宝くじの件や、もろもろ)の話を簡単に一通り話した。

その後、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)に呼びかけました。


■ 宝くじ(確認)


「ねえ、ジャーちゃん、【宝くじ】はどうしたらいいの?」

J:「期待なしで、買いたいなら買いなさい。」

その時に、なぜが、買うのに「抵抗」を感じた。
私は、その感じてくる「抵抗」を見逃さなかった。


J:「創造はしている、確かにその段階ではあるけれども、「豊かさ」が流れてきているかは、別の問題。」


「じゃあ、先日ブログで書いたことは?感じたことはどうなってるの?なぜ、ジャーちゃんもクツミも”うん”って言ったの?なぜ、数年の間に、ハートチャクラが暴走したり、その瞬間に、ワーといろんな事に意識が向いたり、そして終わるときには、ビタっとそれが終わったりするの?あれは、創造じゃないの? 私が意図してるわけじゃないよ。」

J:「それは、yoham(私の神)が、アスペクトを抜くために起こしている。あなたは、そこに”反応”するでしょ?」

J:「反応しなければ、抜けないんですよ。」

「なにさ、またかいっ! じゃ、ブログにあれだけ書いた私は、クレイジーかバカみたいじゃーん。(ま、一般から見ればそんなもんだけど)」

J:「それがあるから、抜ける。 あなたは、それらのプロセスを通して”希望”をもつでしょう? でも、”違った”と気づく。それに「気づく」必要がある。(解放する上で)」

J:「でも、そういう人が多いんですよ。あなたのような反応を持つ者が。多くの者は反応する。だから、反応するものが、無意識であろうと、ブログに集まってきている。そして、共に気づきや、やってみながら解放することが出来る。」

「そうだったの?でもね~~~。いつまで、、、、汗。」

J:「ゴールというものはない。いつでも、終わりがあり始まりがある。」

「そうだけどさ。宇宙はそうやって進化しつづけているんでしょう。(拡大し縮小し)


J:「ねぇ、yohamのメッセージは、「あるがまま」そのものだよね。それを感じていくと、自分にはまだある。と気づくんだ。もう微かにだけどね。でも、いったいいつあの状態になれるのか? 自分をそこに照らし合わせて、常にチェック、モニターしてないと気づけない。チリのようだけど、光が当たると大きく感じるから。」

J:「そう感じて、行動している内は、まだその状態ではない。それすらも忘れた時に、【本当のあるがまま】になっている。」
(あるがままも何層にもなっている)

「そうか、そうなんだろうね~。それさえも、忘れた状態か~。」

J:「”真の創造”とは、マインドで察知できるものではありません。」

(これは、以前のメッセージだけど、創造=選択しなければならない。というのは、コントロール。創造とはコントロールしない)

「うん。そうなんだろうね、、、。」


そして、最初に「宝くじ」に対して、まだ「抵抗」がある”何か”を感じていた。私の中にまだあるもの。これは何?


「「宝くじ」に対して、まだ罪悪感?」

J:「これは、生まれた時から宗教からのオーバーレイ。基本は”宗教”からくる。」


■ 豊かさへの罪悪感、受け取ること

「今世? 確かに、母はクリスチャンで、おばあちゃんは天理教でおばあちゃんも財産(山を所有していたが全て売ったと聞いていた)、母はそこまでいかないけど、かなり献金してきたし、私も宗教に入っていた時は、同じようなもの。」

J:「あなたが生まれて、幼少の時から、道徳観、、、ああしちゃいけない。こうしちゃいけない。と言われ、オーバーレイがついてしまった。」

私には、あまり自覚はないけど、生活する上でいつも間にかオーバーレイが染み込んでしったんだろう。
今、思い出したけど、まだ、十代の頃、母がお金持ちとか、お金に対する、お金は悪だ。というような言葉を聞いていたかも。でも、父が無宗教だったおかげで、母もどん底になるまで宗教に献金することは控えていたせいか、生活するのに不自由なことはなかった。それは、父のおかげ。


J:「働かざるもの食うべからず。」

「ああ、それは、自分でも言ってたことある。その割に、ぷ~たろうもしていたんだから、パラドックスだ!笑。」

sara:笑。

J:「無償で受け取るものに対して、多くの人が、深くまである。」

「そうだね。過去世においてもでしょ?」

J:「もちろん。」

「過去世で、聖職についてたり、修道士、修道女なんかもそうだよね。」

J:「あなたは、”裁判”のように、奪われたものに対しては、受け取る権利はあると感じるし、受け取るでしょう?でも、汗水流して働いていないものに対しては、受け取る権利はないと感じる。」

「うん。そうだよな。」

※この”裁判”というのは、これまでブログには書かなかったけれど、私が2000年に保護されて宗教を脱会した時に、献金なども含め、かなり高額の借金があった。(当時、一度自己破産しているが、その後も生活の為に公的機関がら借りたお金もある)保護の関係者、カウンセラーや、その宗教にずっと携わり、正義として親身に身を削りながら戦ってきた弁護士さんがいる。保護を受けた流れで、脱会者の方複数と原告側として裁判を申告していて、準備のために数年いやし、訴訟を起こしてから7年程経過している。その当時は、まだPTSD、パニック障害などが残っていたため、陳述書を書くにも、発作を起こしながら苦労して書いた。

その後、スピリチュアルな観点を知り、この裁判についても色々考えさせられた。二元性ということからも、そして、この宗教に関する裁判は、これまで、ずっと勝訴してきている。そうなると、慰謝料や、賠償請求やら判決が下りれば、多少まとまったお金が自分に戻ることになる。私は、被害者でもあり、加害者でもあると認識していた。(マインドコントロールがかかった上で)
脱会後、どのように回復していったのかと言うことは、HP上で、カウンセラーさんの本に書いたものを載せている。→MAGENTA[脱会(後)に悩む方へ]

私はスピリチュアルな観点からいくと、このお金は受け取っていいのか、それさえも迷ったことがある。【受け取る権利があるのかどうか】それを何度も熟考し、どれだけ自分は”受け取る”ことが苦手なのか、何度も何度も解放してきて、この裁判に関しては、ある時期、天から与えられるものとして、感謝して受け取ることを決心した。
この裁判は、人数(原告)が複数いるため、出足も、数年かかったが、本来は、もっと早く進むだろうと言われてきた。ようやく、今年2012年3月に、この裁判が動きだし始まった。この秋には、私も承認尋問を受けることになっている。判決は、2013年、春~夏頃になる予定だという。(裁判なので、時期は限定できないけど)

私は、極貧になる度に、この裁判だけが希望だった。請求書や、支払の催促が電話が来るたたびに、早く裁判が始まることを願ってきた。お借りしたものを全て返すことが出来ることが希望だった。でも、その期待さえも、このプロセスで解放していく必要があった。これは本当に難しい。
何度も、この”期待”が残っていることを知っている。でも、自分の意思で、手放せるようなものではなかった。
まるごと「どうでもいい。」と、裁判を忘れられる日はいつなのだろうと。変な話「宝くじ」が当たれば、完全に期待は外れるだろうね。笑。

また、どこかで、この”裁判”は、ジャンヌ・ダルクの体験を感じさせる。これはカルマの清算なのだろうか。ある意味、”宗教”との。ジャンヌは、偽りの信念の中で、火炙りの刑で移行した。


以前、預言カフェでパパ(イエシュア)が伝えていた事は、このことなのだろうか。昨日、聞けばよかった。
→上記のリンク先と同じ

  「あなたが、、う~ん、、、もう少し行ったところで、何かに対して立ち向かう?
 え~そして、何か奪われていたものを、、、奪い返すという、と言うんですかね、、、回復するというか、そういう所を通っていくでしょう。と主が言われます。

  もう、すでにあの人に何かによって盗まれた、奪われた、、、。でも、あなたは、もういいよ。とあなたは、思っているかも知れないですけど、主ご自身が、もう一度あなたの手にそれを回復させる、と主が言われています。
 
  その時、あなたは、神様の智慧をしっかりと戴きながら、その事に直面し立ち向かうことが出来る、、、そう言う勇士としても、、、あなたを立たせて行きます。と主が言われています。」


これは、昔ayaちゃんが伝えてくれたけど、これまで知らない内に、ジャンヌのカルマ、課題のようなものもやってきたみたいだし。この裁判も然り。そんな感じがする。裁判官の前に座るのってどんな感じだか。


話は戻り、、、。


”受け取る”ことへの罪悪感、、、、感じて。感じて、、、。やっぱり、まだある。根は深いと感じる。



J:「”受け取る”ということは、それが、どんな形であろうと構わない。
「宝くじ」に対して、何も感じず、受け取れる人もいれば、「宝くじ」なんか嫌だと、働いて生きていきたいという人もいる。それは、その人その人で違う。」

「うん。そうだよね。後で、受け取ることを妨げてるアスペクトを解放するわ。」

sara:「私も!!」

受け取ることに対しては、saraちゃんは、もう「開いている」らしい。それは確認したが、かつて経営者だった亡き父の影響で、かなり不要な信念体系(オーバーレイ)が残っているらしく、それがジャマして、受け取る機会を逃している事に、この話で気づいていった。人それぞれだ。

先日のメタトロンとマグダラのメッセージを読んで、saraちゃんと考えさせられた。お互いにどう感じるかと聞きあって、気づいたことがあったのだ。
2012/6/8【創造の段階:宝くじの結果&豊かさを得るたには、やはり解放】⑤

やっぱ、この日は、マグダラが解放するのに知らせてくれていたのかも。

*  *  *


【創造の段階:解析したがるは、マインド&チューブ&感じること】⑦by saraさん へ
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★ 本日2012/6/11の始めはこちらから↓
【創造の段階:井戸掘り&宝くじ(確認)&罪悪感、受け取ること】⑥by saraさんから。


■ 解析したがるは、マインド

「ねぇ、これはこういうこと??」と感じること。それも、もしかしてマインドか。

J:「解析したがるのは、マインド。」

J:「知りたがる自分がいる」→「知りたい」→「それは”感じている”ことではない。」

J:「知りたい自分がいることも受け入れる。気づいていれば、どうすればいいかわかるでしょう?」

J:「あ、、、マインドだなって。でも、それは、長年、肉体をもってから、マインドはそのように機能していた。」

「うん。 それも越えていくことが、”二元性を超える”ということ。そうだよね。」

J:「【3次元】では、まだコントロールが効くんですよ。(自分の意識自体をコントロールすることが出来る)」



■ チューブ(意識、次元の層)

「これってさ、ジャーちゃんがシャウドで言ってた【チューブ】の話でしょう?リニアとか言って。」

J:「そう。 あなたたちは、”チューブ”と聞くと、一本のチューブを想像するでしょう?」

「うん。笑。 でも、本当は、私たちは、そのチューブを出たり入ったりするときもあるね。」
※チューブの話→自由への選択[ShaumbraBBS]シャウド2月概要より

J:「そう。 そのチューブというのは、実は、何層にもなっている。それが次元(意識)の層ともいえる。」

「うん、わかる。 私も以前にハムスターのぐるぐる回る車輪を例えにして書いたことがある。」

(よく玉ねぎの皮を例えにすることもあるけどね)
※→2009/4/26今後の準備-6【まとめ】から
”【ハムスターの車輪】だった。それは信念体系&枠の車輪?(笑)

大中小の車輪が重なっていて、

最初は、【小の車輪】を走っているわけ。車輪とは知らずに。(笑)
あるとき、魂が準備できたときに、車輪に抜け出す穴が出来るの。で抜け出す
のだけど、最初は、そこに【中の車輪】があることを気付かずに走っているわけ。
で、同じく魂の準備が出来たときに、穴があいて出れるんだ。

で、また【大の車輪】があることも知らないで、同じことを繰り返しているの。
で、最後に空いた穴を抜け出したときに本当の【自由】そして【拡大】【あるがまま】
で枠がないことに気付くって感じ?(笑) すべて【幻想】なのにね。

でも、必要なんですよ。本来の自己に戻るにはどうしても。”


ハムスターの車輪の話をすると、saraちゃんが、「その方が分かりやすい~。」と言う。笑。


で、その意識の層(チューブ)について。


J:「そのチューブ(3次元)に100%入っている状態(捉われている)というのは、出口さえも分からない状態。その中では意識のコントロールが出来る(自分の意思によって)。そして、そこから抜け出すうちに、期待とか、自我の崩壊が起きてくると、自分をコントロールできなくなる(ハートに従うようになっていく)。それがエンライトメント、【悟り】と言うことですよ。」※ここから、ここ。という感じではなく意識の層だからグラデーションって感じね。

J:「その悟りが、”ブッタの悟り”。」

「うん。そうか。ブッタの悟りって、プラネタリーアセンションってことだよね。」

「ジャーちゃんが、シャウドで話している【悟り】は、コズミック・アセンションのことだね。」

J:「その通り。」

※エンライトメント【悟り】の話→自由への選択[ShaumbraBBS]シャウド5月概要より
”エンライトメント、アセンションとは、【あなた自身と神聖さとアスペクトとの統合】です。”

※プラネタリー、コズミックアセンションのことは→【自分の段階を知る:ポイント!】byGraceさん

そして、解析する(知りたい)マインドの話に戻る。

「ねぇ、そのマインドには、当然、アスペクトが絡んでいるとね。」

J:「そう。」

J:「3次元のアスペクトが完全に抜けたら、思いうかべた状態がすぐに具現化するようになる。」

「そういうことか~。」

「インプラントとか、埋め込まれたとかいろいろあるけど、でもマインドのささやきには、アスペクトの存在がある。」

「だから、”知りたい””解析したい”と言う欲求に対しても、アスペクトの解放をすればいいんだ。後でしようっと。」

J:「でも、マインドも肉体を持っている以上は必要なんですよ。特に仕事をしている場合には、時間やスケジュールの管理もありますからね。」

「うん、それは分かる。」

「でも、私は、「そういうこと?」って感じで、ジャンヌの時も、マグダラの時も、(クツミも)そう感じて知っていったんだよ。」

J:「それは、ただ”思い出した”だけ。」

「そうなんだ。(確かに思い出してみると”感じること”から始まったからマインドじゃないか)」
(記憶を全部思い出したわけじゃないから、”思いだした”という実感はないけどね。けど、何故か腑に落ちる)

J:「解析したがるマインド、知りたいというマインドも3次元ではそれでいい。でも3次元から抜け出していくと、古いやり方は使えなくなっていく。いくら戻ろうとしても出来なくなっていく。」

「うん。そうなんだよね。でも何度も無意識で、古いやり方を使おうとしてしまう。」

(狭間では特に。なので、意識が完全に3次元、二元性から抜けるまでは、いったり来たりしている)


■ 感じること

「あのねー。”感じる”ってあるでしょ?」

「よく、チャネリングの時に、”あなたが、そう感じたらその通りですよ。”って言われたことがあるけど、
でも、自分の感じたことに自信がもてない時や、なんか違うと感じることもあるし、実際に起こってくることが違うことだってあったよね。それは、どういうこと? あれは、アスペクトが感じているってこと?」

J:「確かに。感じるということは、”今”の瞬間、”今””現在”にただ”感じている”状態が【感じている(くる)】ことで、それが、”未来”とか、”過去”に対して感じていることが、本来の”感じる”ということではない。」

「そうだよねー。だって、違ったりするときあるもん。”感じる”時って、ただ、それは”在る”んだよね。理屈もなく。」

「そうなんだよな^-。だから、未来に関して”感じる”ことって、マインドか、アスペクトから来るものか、信念体系が、もしくは、概念やら、枠、制限、期待からかもしれないし。いろんなものが含むってことだろう。一概には言えない。過去に関しても。とにかく、いろんなこのが絡み合ったりしているように感じるよ。」

sara:「そうなんだって!」

「だから、違う結果がでたり、何か違うように感じるんだね。」

sara:「うん、そうみたい。」

「”直観”もまた、外れるときもあったけどねー。」

J:「直観とは、エゴが入っていない状態のこと。」

「そうだよね。それがシックスセンスともいうか。」


*  *  *


【創造の段階:マグダラとイエシュア&その後の解放&解放の言葉】⑧by saraさん へ

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【創造の段階:井戸掘り&宝くじ(確認)&罪悪感、受け取ること】⑥by saraさん
【創造の段階:解析したがるはマインド&チューブ&感じること】⑦by saraさんの続き



■ マグダラ(ママ)&イエシュア(パパ)※saraさんにとって。

先日、マグダラから、「そんな事はどうでもいいことです!」ってチャネリングで聞こえたときから、なんだか少し話したくなった。

ねぇ、saraちゃん、マグダラと繋がれる? saraちゃんにとってはママだから、クツミよりはずっと繋がりやすいと思うよ。

sara:「あれ、すぐ来た!!」

「ママだ~!」

M:「ママって、私は、あなたではないですか!」

「そうだけど~。saraちゃんのママだし。笑。」(ママのほうが短くて呼ぶの楽だから)

「ねぇ、初めてこの間、声を受け取ったのが、なんで”そんなことは、どうでもいいことです”なのさ。他にないの?」

M:「本当のことじゃないですか。」

「そりゃ、そうだけど。あはは。」

「ねぇ、saraちゃん、パパ(イエシュア)とは、話しているんでしょ?」

sara:「なんかね~、ちょっと話ずらいの。威厳があるというか、無口でね、ちょっと頑固おやじのようで。」

「え~~~驚、そうなの?!」

「ママ~、パパって頑固おやじだったのかいっ!!」

(マグダラが、”そうなの~”って苦笑しているのが感じられる)

「でも、ママに対してはそうじゃなかったんでしょ?」

sara:「うん。」

sara:「あの時代でしょう? 家父長制が強い時代だったからなんだって。」

「saraは、パパが肉体を持っている時ではないけど、昇天してから、何度かsaraには合っているよね、その時に、そんな感じでsaraと接してたわけ???」

sara:「そうなんだって~~。」

「イメージ崩れる~~~。笑。 ジャーちゃんも、この前のシャウドでかなりパパのイメージ崩したけどさ。笑。」
※パパの話→自由への選択[ShaumbraBBS]シャウド4月概要より
”実際のイエスはというと、我慢が出来ない人です。愚行に対してやルールに耐えられず、機関(組織)が嫌い、時間が好きではなく、時間の浪費が好きではありませんでした。実は彼は魂の存在ではないし、たくさんのアスペクトやあなたのエネルギーを引き連れていました。喧嘩っ早いことも知られていました。彼はよく食べ、後に太りました。

彼は嫌なヤツで、罵(ののし)り屋で知られていました。彼を恐れている人がたくさんいました。彼は反逆者で革命家で寛容でない人でした。愛される存在で思いやり深いのですが、我慢強くはありませんでした。これらはあなた方が彼に持っているイメージではなく自分がすべきことや彼が何を言ったかに洗脳されています。

彼が言ったのは「Get the fuck out of my way! 自分(私)の道から とっとと消えろ!このやろう!」(たくさんの笑いと拍手)と言ったのです。すみません。やり過ぎました。でも、本当です…。”
(その他、ブッタや、スティーブジョブス、セントヨハネなどを暴露)

「この時は、笑ったよね~、あ~~~、ジャーちゃん、またやってるよ!ってね。」

sara:「私なんかさ、つい"私のパパに何いうの~~~!!"って怒ったよ。つい言葉が出て来たよ!!」

「わかる~~~!! 」

「でもね~、パパが私と話す時って、友達感覚だよ。ニコニコしてるの伝わるし。」(かつての夫婦)

sara:「え~、そうなの?」

「うん。saraちゃん、記憶なくなっちゃうから忘れちゃうかもしれないけど。」

(最近では、パパの話になると、すぐに話に入ってくるようになっていた。)

「それは、なんで? マグダラ。」

sara:「あれれ、いつの間にかママ、、、?あれパパに代わってる。パパが答えてるわ~。」
(パパの割り込み 笑。)

Y:「それは、意識の違いですよ。saraも進化している。進化していけば、そうなりますよ。」


「はは~ん、パパ! saraちゃんが、ジャーちゃんに怒ったの、ちょっと嬉しかったんじゃないの~~??」

Y:「それは嬉しかった。かつての私の娘だからね!」

「あはは。」

「ま、ブッタにしても、イエシュアにしても、ジャーちゃんが何言っても笑ってるだろうけどね。怒らないもんね。」

sara:「うん、私だって、本気で怒ったわけじゃないけどさ。」

「うん、私もyohamの時は同じだった! ”ジャーちゃん、私のyohamに何言うのー!!”って!!私のyohamは違う!って言ってた!笑。」
これは、いつのシャウドだったか、yoham(真の自己)は、バカだ。みたいな話。何も分かってないような事を言った時があって。(yohamは、体験したいだけ、私たちがやることに関心ない。そんなのどうでもいい。みたいな話)

「ジャーちゃんも、かなり刺激与えているよね、それでエネルギーを動かしてるのかもね。」

sara:「うん。」

「でも、ほんと、結構、マグダラとイエスも、普通の家族って感じ。」

sara:「ほんとだね。」


「そうそう、ママは?どこ行った。たまに声かけても、無視することあるじゃん。」

M:「無視、、、無視ではなく、あなたに”感じて”ほしいからですよ。」

「そうだね、クツミにも言われた。感じる前にすぐ答えを聞こうとするから、うにゃむにゃ~な感じの時は、”感じて!”という事だって。笑」

「何にか、メッセージないの?」

M:「いつも、見守ってますよ。」

「うん。」

「やっぱり、マグダラのエネルギー違うよね、女性性というか。」
(でも、やはり自分のエネルギーでもあるから、ちょっと分かりにくいかも)

sara:「うん、違う。優しいエネルギーだわ。柔らかくって。」

「ほんと、クァンインのエネルギーも、ずっとこのままでいたいって思うほど暖かで優しいもんね。」



■ その後の解放&解放の言葉

最初に書いたけど、昨夜のアスペクトがまた、大変だった。

saraさんとの電話は、2回に渡って話していた。その間に解放していたアスペクトが、また頑固でナカナカ同意してくれなかった。

それで、次に話した時に、こう言っても同意してくれないわー。と言ったら、

sara:「私は、最近じゃ、こういうよ!”自分がいなきゃ何しでかすかわからないって思って居るんでしょ!そんな次元は過ぎたんだよ。あなたの心配している事が、反対にシフトの支障になっているんだよ。だから、もう必要ない。あなたは、今こんなに苦しいのに、そのままでいたいの?あなたは幸せになりたくないの? あなたは、決して消えてしまうわけじゃない。真の自己に統合されたって、一緒に感じることは出来るんだよ。どうする同意する?”って。笑。」

「そこまでハッキリ言ってるの?!ま、私も途中は同じことを言ってるけど、そこまでハッキリ言ってなかったな。」

「うん。笑 そういったら、大抵、素直に同意するよ。笑。」


以前に、ジャーちゃんが、アスペクトたちも、親心みたいな感じもあって「自分がいなきゃ何しでかすかわからないと思っているんですよ。自分がいなきゃ。自分は統合されたら消えてしまうと思ってる。」ってね。

「そっか~、今、アスペクトにもう一度話してみるから、そのまま待ってて~。」と携帯を置いて、こういった。

「そこのアスペクト! 今のsaraちゃんの話を聞いてた? どうする? 同意する??」

すると、速攻、同意する。と答えて、自分で、とっとと出て行った。爆。

「今の言葉、ちゃんと聞いててねー。もう出て行ったわ~。爆。」

sara:「おかしい~。爆~。」



ま、昼の解放はそれで済んでたんだけど、夜に始めた解放は手ごわくて。

ある二つのアスペクト。

”知りたい”自己探求。(アスペクトも何層(次元)にもなっている)、それと、お金は悪と考えるアスペクトだったかな。もう、どのアスペクトを解放したのかわけわからなくなってきた。

”知りたい”方のアスペクトには、

「そんな出口もない探求なんて意味ないでしょ。そこには答えなんか見つからない。それは、内側にしかない。統合すれば、それが分かるでしょ。なぜ、そこに居続けるの? 」

あとは、saraちゃんの言葉も加え、何度も話す。でも、頑固に同意しない。

「なぜ?」

すると、アスペクト自身が、

ア:「探求は楽しい。これを止めたくない。この楽しみがなくなると、何が残るのか。」

と答える。(言葉で感じ取れるようになってきた)

「それは、違う。yohamと統合されれば、別の喜びがあり、楽しさもあなたも感じることが出来る。」

それでも、そのアスペクトは疑う。

その二つのアスペクトは、本当に、頑なだった。想像以上で、私のほうが、少し感情的になった。

「あなたたちにとっても、私にとっても、統合されることは良い事でしょ。共に人生を謳歌できるんだから。一緒に感じることが出来るんだから。」

「もう、いい。そこにいたいなら、ずっと居ればいいっ!少し時間を与えるから、感じていて!」


そういって、タバコを吸って、感じ続けた。なんだか、悲しくなってきた。

私は、昔から受け取ることが苦手で、何か月も、自分をクセを直す努力し、ようやく人の親切や言葉に素直に”ありがとう”と言えるようになった。解放してきたのに、こんな深い部分にまだ、アスペクトがいたことが、ショックだった。

「あまりにも、深い、、、深すぎるんだもん。どこまで、深く入っていかなきゃならないの?」

と言いながら、泣いてた。

クツミに、少し気分転換する。と言って、コンビニに出かけた。帰ってきてシャワーも浴びて、一息いれた。
コンビニの道すがら、私は感情的になりすぎたのだろうか?間違っていたのだろうか? 愛がなかったのだろうか?と自分を振り返っていた。

また、アスペクトに向き合う時に、クツミに尋ねた。本当に自分で解放できるだろうか、、、。

元気に、「Yes!!」と返ってきた。気を取り直し、アスペクトと向き合った。

「感じてくれた? yohamの所に行くの、同意してくれる?」

ア:「同意する。」


思わず涙が出た。

「ありがとう。一緒に楽しもう!」

で、また休憩していたら、久ぶりに、yohamの声を受け取った。


「光は見えている、、、、。

確かに、深い。 おまえの気持ちは伝わっている。」



また、泣けてきた。

なんだか、久しぶりのyoham。見るにみかねて。って感じかな。相変わらず優しい。もっと、言葉は長かったかもしれないけど、忘れてしまったー。泣。自覚して受け取るのは、初めてかも。

アスペクトも、人間と同じ。愛は伝わるとわかった。

その二つのアスペクトを解放してからが、また大変。

「二人?の解放を見ていたでしょう?私の言葉も聞いていたでしょー。隠れていたアスペクトたちよ、来るなら、来い!」

ってまた言ったら、大勢が押し寄せた。ひえ~、そんなに~~。

それが、またすごいことになって。苦笑。

胃腸のあたtりに、すごい痛みが来て、最初は、夕ご飯のせいか?と思ったけど、クツミに聞くと、それもアスペクトだと言う。

それで、痛みの部分に向かって、

「そこのアスペクトたちよ、自分でyohamの所に行けるものは、行きなさい!」

と言った瞬間に、胃の痛みの部分が、スゴイ勢いで剥がれるように、離れていくのを感じた。
とたんに、酷い痛みが消えた。自分でも、ここまでリアルなのは初めてかも。

まだ、腸の部分と、あと散らばる不快な部分に声をかけた。

「あなたたちは、動けないね。自分では行けないなら、手伝うから。」

そしていつも通り、イメージして時間をかけて抜いていった。クツミのOKが出るまで。

それから、またひと段落すると、また押し寄せてきた。

「なんなの~、なんであれだけ解放してきたのに、深い所にこんなにいるわけ~~~~~!!」

そして、また解放し、さすがに疲れきって速攻、寝ることにした。


*  *  *

【創造の段階:余談~プロセスは人それぞれ&錬金術】⑨by saraさん へ

★ 本日2012/6/11の始めはこちらから↓
【創造の段階:井戸掘り&宝くじ(確認)&罪悪感、受け取ること】⑥by saraさん
【創造の段階:解析したがるはマインド&チューブ&感じること】⑦by saraさん
【創造の段階:マグダラとイエシュア&その後の解放&解放の言葉】⑧by saraさんの続き



■ 余 談

○ プロセスのやり方は人それぞれ

クツミに、


「また、メソメソしちゃったよ!」

K:「うん。」


先日、このプロセスが始まってから、書く機会がなかったけど、ジャーちゃんが、教えてくれた話。


「ねぇ、クツミは、私のプロセスをどう見てるのなかな~。」

J:「あ~、またやってるよ! あ!またメソメソしてる!!」

「あはは~~ ウケる~~~。爆!!」

「そうだよね! 私はいっつも、”来るなら来い!”って自分でいいながら、泣くはめになるもんね。」

「でも、私に出来ることは、誰でも出来るでしょう?」

J:「それは誰にでも出来るわけではない。」

J:「そう、あなたは、跳ねっかえりだから考える前に、すでに行動していた。また、それが選択でもあった。普通の人は、先にマインドでいっぱいになって行動できないことが多いのに。笑。」

「う~ん、確かにそうだけど。」

J:「だから、マインドを通してないから、選択が出来ている。」

「なるほど」

J:「それは、あなたのやり方。でもやり方は、人それぞれ違う。あなたが、saraさんのやり方で、プロセスが出来ますか?」

saraちゃんは、何度も病気で死にそうになりながら、ここまで来た。

「いや出来ない。 私は私のやり方がいい。自分らしいから。」

J:「出来ないでしょう? そういうものなんですよ。人それぞれのやり方があるんですよ。」

「ほんとだね~。うん。」



○ 錬金術 USB事件、お金が現れる

この4月、5月、先日と、ちょこちょこありまして。

4月に、まず、スクールで使っていた、”USB”突然消えた。

4Gと8GのUSBだったんだけど、スクールで、これは大切だから失くさないようにしなきゃ、と意識して、朝、デスクの上のパソコンの横においた。(まだ、PCには刺してなかった)

授業についていくのに必死だったので、真剣に先生の話を聞いていた。

そのまま、デスクの上になにもない事を確認し、バイトに向かった。

家に戻ってきて、そのUSBがないことに気づいた。翌日、デスク周りや、隣の席の人、先生などにも確認したが、誰も見ていないし、隣の人は、自分のバックなども確認してくれたけど、見つからなかった。あの教室から持ち出していない。

「ん~??? この消え方は、、、、あの忘れもしない2008年、上京する前日に、財布が消えた時と同じ!」
続:転居のプロセス【全て失う編】-1~10

あの時も、本来なら財布が見つかっても良い状況。しかも大き目の財布で、落としたらわかるようなもの。

「ジャーちゃん!! USBが消えた!! また、消したでしょ! あれは錬金術でしょ!」

sara:「うん、そうだって!!」

「返して!! 返して。 消したなら、元に戻せるんしょう?」

J:「クツミに言いなさい、、、。」

「クツミ! 返して! 中身より、あのUSB、可愛くてお気に入りなんだから!」

sara:「ぶっー!!お気に入りなのかい!」

「うん、ちょっとおしゃれで、磁石になってて、3色買ったんだ。あれ気に入ってるの。笑。そのうち2色がなくなったじゃん。白だけが、残っちゃった! なんで消したの?」

J:「あなたが、あまりにも授業に真剣になってて、、、他に意識を向けてないから、、、、。」

「あたりまえじゃ~ん。そうじゃなきゃ、授業が分からなくなっちゃうでしょー。」

「他に意識って、クラスの人たちに?」

J:「いや、、、それはしなくていい。」

「笑。」

「そう、あの財布だってそう。お金のことは、プロセスだから、仕方がないけど、お財布は、高くはないけど、使いやすくって、すごく気に入っていたんだからねー。後から、札幌に帰ったとき4プラに探しにいったけど、もうお店がなくってさー。どうして、気に入ってるものばかり、消すんだよー。」

J:「もっと、いいのを買いなさい、、、。」

どうも、消したものは戻らないらしい、、、笑。ワームホールを通って、異次元にいったか。宇宙のどっかに行ったってことか。汗。


「あ、そういえば、その前のお金も不思議だったよね。saraちゃんも、お金が1万円増えてたし、私も、千円増えてたよ。しっかり確認していた時だっただけに、不思議だったんだよね。あれも錬金術だったの?」

J:「そう。」

「そうだったのか、やっぱり、変だと思った~。」

「でも、なんで、saraちゃんは、1万円で、私は千円なんだか。笑。」

J:「あなたは、消すほうが得意のようですね~!」



この時は、USBがなぜ消えたかは分かったけど、今後、どうしたらいいのかを、ジャーちゃんの言葉を遮ってしまったので、聞いていなかった。

そしたら、ついこの間、とうとう、最後の白いUSBまで消えてしまった。

と、いうことは、忠告を守れていないってこと。

再度、確認してみたら、

J:「1つの事に集中せずに、多方向にいつも意識を向けていること。あらゆる方向に気づいていること。」

「宇宙に?」

J:「宇宙だけではなく。」

J:「何かをしながらでも、周りに意識を向けて何が起きてるのかに気づいていてください。」

「前にも言われていたっけね~。私は、どうしても集中しやすいんだよね。入り込んで。」

sara:「それって、すっごい難しいよねー!」

「うん。でも東京にいるときも言われてて、前、横、後ろ、上、下、あらゆる方向に意識を向けるって少しやってたんだけど、最近、すっかりやってなかったよ。やっぱ、意識してなきゃならんね。」

「これって、ESSと同じこと。意識の拡大。あらゆる方向に気づいている。」

sara:「そういえば、そうだね。」

※ESS(エルーセラ・シンクロタイズ)ジャーちゃんのワークショップ


そんな事件?も最近ありました。

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そう、今回のブログ、、、

「どこから、どうやって書けばいいのか~?」

J:「”あるがまま”に、、、、。」

「はい。そうだよね、わかったー。」

「あと、瞑想は、したいときにするだけでいいんだよね!」

sara:「いいみたいだよ。」

J:「呼吸だけは、ちゃんとやっててくださいよ!!」

「わかったー!!」

そういえば、以前こんな会話もあったな。

「わたしは、豊かだよ。」(経済的にということではなく)

J:「でも、あなたたちは、”豊かさ”という時は、たいてい”お金”のことを言うでしょう?」

「うん。そうだね。」

J:「あなたは、”自由”ではないですよね。」

「うん。そりゃそうだな。」

そうそう、私は、【真の自由】になりたいんだよ。

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以上、長きにわたり読んでいただいてありがとうございます。

すっかり書き切りました。汗。


まだ、まだアスペクトの解放でしょう。きっと。
そこしかないようですね。

でも、yohamの言葉があるから、希望です。笑。

受け取れないアスペクトや、宝くじのようなものへの罪悪感をもつアスペクトは解放しましたが、そのまた深くにまだ、あるのでしょうかね。浮上するまでわかりません。

【宝くじ】に関しては、自分の内側を感じつつ、何も感じないようであれば、ただ期待なく購入していくかもしれないし、自分でも様子みながら行動してみます。どんな感じなんだか。笑。

期待するアスペクトも、また微かに感じるものがあるので(刺激で浮上してきた)、それも解放していきます。

それでも、進んでいるのは確かですからね。


今回は、こんな感じです。

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