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★ お知らせです。(2012/4/14 更新)



【Shaumbra BBS】

2012年3月 マンスリーシャウド。

"匿名希望さん"から、【シャウドの抜粋(和訳)】を送って頂いたので、さっそく投稿させて頂きました。
saraさんも協力ありがとう。とても、ありがたいです。

楽しんで読むことが出来ました。


今回は、2012年3月3日に行われたマンスリーシャウドの内容です。

THE CRIMSON CIRCLE MATERIALS
The e2012 Series
SHOUD 7 "Commitment to Yourself(自分への宣言)
Featuring ADAMUS, channeled by Geoffrey Hoppe

Presented to the Crimson Circle
March 3, 2012
www.crimsoncircle.com


★↓ よろしければ、どうぞ。
ShaumbraBBSbn.jpg
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Blog「自由への選択」

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2012/4/14(土)晴れ
本日up→★ お知らせ 2012年3月のシャウド概要が読めます。




本当にご無沙汰してます。
相変わらず、地味に、そして忙しく過ごしてますが、何気に少しずつ変化しています。

ここ1か月間の自分のポイントだった日は、細かなことはあるけれど、大きく伝えれば3月25日だったでしょうかね~。

いつものように、saraさんと話していて、流れでジャーちゃん(セント・ジャーメイン)が伝えた一言が、高次の自分を知るきっかけを作ってくれました。その日が、知るタイミングだったのでしょう。

詳しい話は忘れてしまいましたが、yohamのことを話していたと思います。
私は、いつもの調子で、yohamとは何でも話していることを伝えてましたが、時々、ジャーちゃんは、シャウドでも話ているように、魂あるいは、核(自分の)、真の自己は、「そんな事、気にもしてませんよ。」とか、「そんなのはyohamにとってはどうでもいい事。」とか言います。

でも、私はいつも「yoham~~~。」と言って「今日はね~こんな自分がいたよ。」とか「これは必要ないものだね~」とか話をすることに慣れていて、どんな自分でも安心してさらけ出して、そして受け入れその後流します。

自己チャネは、今回の3月アップされたシャウドで、ジャーちゃんが行っていたキネシオロジーのテストにも似たようなものだけども、yohamのエネルギーを感じながら、ジャーちゃんや、ミカエル、高次のエネルギーと繋がり感じながら体の反応に任せて返事(yes,no)を受け取っているものです。

時に、私がマインドで聞くことには返事をくれないこともあるし、「こういうこと?」と自分の答えをぶつけて「反応が曖昧なときは、たいていsaraちゃんに確認すると、他にもっとyes,noでは単純に答えられない内容が含まれていたりします。でも明確に応えてくれる時は、反応は疑いもなくハッキリしており、身体で感じさせてくれるぶん、yohamや高次の存在たちの気持ちの反応までリアルに伝わってきます。それは続けていく内に、よりリアルになってきたと言ってよいのでしょうけど。

今回の3月のシャウドで、マンスリーシャウドに参加したシャーンブラたちが体験したように、誰にでも出来ることです。潜在意識からも引き出してくれるものでしょうから。よければ質問や言葉は何でもいいので試してみてください。大いに自分の助けになってくれるでしょうから。

ちょっと、話がそれてしまったかな。



【クツミ(クート・フーミ)】by saraさん

これを話す時に、どこから話せばいいのか、、、。と思いましたね。

と言うのは、私の場合は、いつも突然に本来の自分を知るきっかけとなる日がやって来るからです。

ジャーちゃんは、本来は「次元」という言葉を使いたくはないようだけども、私たちが分かりやすいように教えてくれます。

3月25日、私の12次元(天使界)のハイアーセルフが「クツミ」だったのだと知った時は驚きました。
毎回、いつも”知る”時はビックリさせられるけれど、今回は、あまりに”近い”し、思ってもみないことだったので。

最初の話に戻るけれども、私がyohamの話をしていた時に、自己チャネでの会話はある意味リアルだし、でも、yohamに関して言えば、「そんな事、yohamは気にしてない。」というジャーちゃんの言葉に、「じゃあ、あんなにリアルに答えてくれてるのはなんなのさ。」と聞くことから始まった。

J:「その時の意識の状態によって、繋がっているハイアーセルフが答えてくれているんですよ。」

「そうか。でも私はいつもそこまで考えてないから、いつもyohamが答えていると思っちゃうんだよ。」

J:「じゃあ、聞くときに、今日答えているのは何次元のハイアーセルフ?って聞いてみなさい。」

「うん、じゃー今日は何次元のハイアーセルフ? あなたは誰~?でいいのかい?」

J:「そう、いいですよ。」

sara:「あのね、チャネリングの役にも立つらしいよ。」


この時、何やら、ジャーちゃんはノリノリで嬉しそうに答えてくれていて、何かもっと伝えたそうにしていたのが私にも感じられていた。でも、その後に起こることは知らなかった。

「とにかく、私にとってみたら、結局は、7次元のyoham、8次元のyoham、9次元のyoham、、、各次元のyohamと話しているようなもんだ。」

J:「そう、そう!! 笑」

「わかったよ。とにかく各次元のハイアーセルフを感じてみるわ。聞いてみるっ。」



その後、電話を切って、ゆっくりとお風呂につかりながら、自分のハイアーセルフを感じていった。
まずは、8次元のマグダラのマリアを感じた。

「う~ん、、、いつも繋がっているより、どうも重く感じる、、、。」
何度か、否定しそうになったが、どう感じても、自分には重く感じてならない。

「感じるものは仕方がない。そうなんだ。」

「じゃ、次は???」と9次元のレディ・ナダ、、、。
それでも、まだ重い。 いや、時々は繋がって答えてくれているんだろう。

「10次元、11次元、、、あなたは誰?」

「う~~ん、、分からなくなってきた。」

それから、お風呂を上がって、「じゃあ、12次元のハイアーセルフは誰?」と聞いた。

昔、12次元は天使界だとジャーちゃんには教わった。私は天界とも言っているけれど。

すると、、、どうしても浮かんでくるのが、「クツミ、、、、」という言葉。

全く、想像すらしていなかったので、「なんで、クツミなの?」

で、また聞くと、やっぱり「クツミ」。

「・・・・・!!」

「えっ、、、今までのパターンでいくと、やっぱり、この浮かんでくる言葉は疑えない。」

急いで、自己チャネでジャーちゃんに聞いた。

「ジャーちゃん!!!! 私の12次元のハイアーセルフって、クツミだったの!?」

「マジの、マジの、マジ~~~ !!!!!???」

そしたら大きく体を揺らして、「マジの、マジの、マジ!!」って反応してくる。笑。



この時に出てきた言葉は、「人生は、ジョークだ!!」



すぐに、saraちゃんに電話をした。

「私は、クツミだった!!」

sara:「?????」

「私の12次元のハイアーセルフは、クツミだったんだよ!! ジャーちゃんに聞いてみて!!」

sara:「そうみたいだわ~!」

「近いっ!! あまりにも、この関係、近すぎる!! ジャーちゃんにクリムゾン!」

「でもね、、、そう考えるとね、思い当たる節が出てくるんだよ。」

「クツミを感じていたのは、クリムゾンカウンシルの繋がりだからだとてっきり思っていたから疑問にもならなかったけれどね。」

すぐに、思い出したのは、忘れもしない、私が全財産を失った時。
転居のプロセス【全て失う編】-1~10
すごいタイミングで、クツミのシャウド2「あなた あなた あなた」の和訳を読むことが出来た。(当時、和訳が遅れていた)そこには、「すべて失う」話があった。まるで自分のプロセスのごとくとばかりのタイミングだった。

★自由への選択から↓
クウォンタム・リープ・シリーズ シャウド2:
「あなた、あなた、あなた」 
クツミ・ラル・シンのシャウド 
クリムゾン・サークル 2007年10月6日



あと、私が自宅でストレッチをしていると必ず、クツミを思い出す。きっと、エネルギーを調節してくれているんだろうと思っていた。ストレッチの方法も誘導してくれていたと思う。

でも、ジャーちゃんに比べたら思い出す時は少なかったと思うけど。それは自分だったからなんだろう。



「何? じゃあ、私がyoham~~って言いながら、答えていたのは、クツミも答えてたってこと??笑。」

J:「そうですよ!!」

「なんだよ~~~ それ~~!! どうりで、ノリが軽いときはやたら軽いもん!!」

「クツミー!! 言いたいことがあるーーーー!!! ジャーちゃん伝えて!横にいるんでしょ!!」

J:「自分でいいなさいよ~!!」 笑ってる様子

「なんで、クツミの時だって、全財産失ってて、また私がやるんだよー!」

「まったく、ジャーちゃんも、ミカエルも知ってて黙っていたなんて!! ま、今が知るタイミングだったのはわかるけど、、、。」

「なんだよ、じゃあ、クツミは自分(私)が、なんでもジャーちゃんに聞いて、ジャーちゃん、クツミに何と言ってたの? また、しつこく聞いてきたよー。クツミが答えろよ。って言わなかったわけ? クツミはそんな時に何してたわけ?」

sara:「なんかハンモックに揺られて一服している感じだわ。笑。」

「なにやってんだか。信じられない!」

「じゃあ、今度から、クツミに話かけていいんだね。 そりゃ、12次元のクツミと話が出来るようになれば、ジャーちゃんと繋がるもの同じじゃん。チャネリングで、もっとはっきり受け取れるようになったら、saraちゃんの事は、クツミにでも聞くさ。笑。」

sara:「うん!! 楽しみ!面白そう!」



ま、その他にもいろいろ話したけれど、そんな感じで終了した。

その後、クツミとしみじみ向き合ったけど、なんだかお互いに、言葉が出ない。
クツミは、私の戸惑いも感じていただろうし、知ったことの、お互いの感慨深いものもあったように感じる。

なんとも言えない時間が過ぎた。

「ねぇ、今度から、クツミって声をかけていいの?」

身体が、はっきり「yes!」と動く。

最初は、yohamのイメージとクツミがどうも違うので、なんとも違和感のようなものがあった。
それも仕方がないこと、私のyohamのイメージは、2008/5/13【我神なり】の体験や、2009/7/15【大いなる存在の正体】からくる。イメージが出来上がってしまっていて、ま、クツミとなると、イメージがかなり若返るのだ。それがなんだか変な感じなのだ。

今までは、私に合わせてくれていたところがあるのだろう。


最近は、おかげさまで「クツミ~~~!」とふつうに聞けるようになった。

ジャーちゃんも最近では、「クツミはね、、、、こう言う意味でいってるんですよ。」と補足してくれることがある。

クツミからすると、私ってどんな存在なんだろう??? 
やっぱり、まだちょっと変な感じかな。


*  *  *

余談だけど、

イエシュアのあの時代に、私=マグダラ=クツミ ヨセフ=セント・ジャーメイン saraちゃん=マグダラとイエシュアの子供のサラ 聖母マリア=私の長女 なんだか、お団子のように近い。

ジャーちゃんに確認して、それを知ってから、saraさんは、

「なんだ、そういう事か、ジャーちゃんは、おじいちゃん(サラから見ると)だったのか!!」と言うようになり、「だから、こうしてチャネリングで繋がっているのか!」といい、時々「おじいちゃん!」とふざけてジャーちゃんに声をかけるようになった。

あの時代には、キリストシードを蒔くために、シャーンブラが集まっていたんだな。トバイアスやジャーちゃんが言ってたことってホントにその通りなんだよね。 

「なんだよ~、ほんとに近いな~~~!!身内じゃん。」と笑ったのも、割と最近のこと。


最近、イシスの側面(過去世)として、アグダラのマリアだったことも知り、なんだか、本当によく分からない世界だとつくづく思う。聖母マリアも同じらしい。それは、イシスに確認した。

だから、イシスとは、双子のようなものだと言っていたのだ。

じゃ、またさらに高次になりクツミとの関係もどうなってるんだか。 考えても分かるわけがない。


そう、でも、どうでもいい事なんです。笑。
その時々で、笑って、驚いてはあるけども、またいつもの自分と向き合い、アスペクトの解放(統合)が淡々と続いてます。

良いことも、どんなことも、受け入れて流す。
最近は、流せるこが、ずいぶん早くなってきました。


本当に、ひとつひとつ、自分の真実が見えてくるけど、ここ最近の期間のことは、また明日15日にでも書けたら書こうと思う。

とりあえず、今日はここまでにしよう。


では、では。



2012/4/15(日)晴れ



【セント・ジャーメイン バイオレットエクスカリバー】

今月、、4月7日(土)は、saraさんの所へ行って、「セント・ジャーメイン バイオレットエクスカリバー」のアチューメントを受けてきた。

この経緯は、2月末のころの話だったかな。
チャネリングのレッスンの話からだっただろうか。

チャネリング出来るようになるきっかけは人によって違うけど、以前お世話になったチャネラーさんはレイキのサード以上取得してから繋がるようになったと言っていた。昔の会社の同僚もサードを受けたあとにチャネリング出来るようになっている。saraさんからレイキのサードは醍醐味という話を聞いたことがある。

私はセカンドまでしか現在はもっていない。


saraさんは、レイキのサード以上もっているけど、チャネリングが出来るようになったきっかけは、「セント・ジャーメインのバイオレットエクスカリバー」のアチューメントを受け取ってから始まった。saraさんの場合、特にチャネリングに期待していたわけじゃないけど、その後のワークは続けていた。

私は、ミカエルの時からレッスンを試みたけど、ベールがどうも間にあるように感じ、聞き取りにくい。聞くとはちょっと違うけど、感じても言葉に変換できるまではナカナカ到達できないのがネックだった。
向こうからの単発の言葉は理解できるけど、自分のほうからは苦手意識が強かった。

ミカエルの時も、ジャーちゃんとのレッスンも、結局はレッスン通して、深い部分のアスペクト解放や、信念体系や概念を落とすことが目的で促されて行っていたと言ったほうが良いかもしれない。

人それぞれに適切な時期というものはあるのかもしれない。

ジャーちゃんのアチューメントを受けるようになったのは、saraさんのジャーちゃんと繋がった話を再度聞いて、やはり、どうしても、もっとクリアに聞き取れるようになりたいという話から、ジャーちゃんに聞いてみた。


「ねぇ、エクスカリバーのアチューメントを受けたいけど、受けたらもっとクリアに受け取れるようになるのかな?」 

sara:「なるみたいだよ!」

「ほんと? 受けたいな。 予算の関係もあるから3月になったら大丈夫かな?」

J:「う~ん、4月くらいかな。何も、逃げては行きませんよ!」

「そうなの? ま、いいや私も余裕があったらにするし無理はしないね。じゃ、逃げないで待っててね!」

J:「楽しみにしてて!」



という会話をして、期待も抜いて、受けられるなら受けられるだろうし、その時期になったらわかるだろう。と淡々と日々を過ごした。

それで3月末になり、自己チャネでクツミに聞くと、「OK」が出たので、さっそくsaraさんに報告した。

J:「ジャーちゃん、クツミがいいって言ったよ。私、受けていい? 準備は出来たのかな?」

sara:「うん、いいみたいだよ。」

「じゃ、土曜日に行くね。」



当日、気持ちはとても静かに落ち着いていた。過度な期待もなく、静かだった。

saraさんのお宅でハーブティーを飲み、BGMにヒーリング音楽が流れていた。

おしゃべりしていると、ジャーちゃんがなんか催促しているように感じた。

「ねぇ、ジャーちゃん、「どうでもいい事話してないで、早く始めなさい。」って言ってる感じがするんだけど。笑。」

sara:「あはは、そっか始めようか。」


いつもの瞑想の姿勢をとって始めてもらった。本当に心からリラックスした中で、静かな内面で、おだやかだった。

始まってから、頭のあたりが温かく、ジャーちゃんのエネルギーが優しくとても気持ちよかった。

アチューメントの終わりに、言葉をsaraさんの後についていくときに、あまりに長い文章でついていけなかったので、それを話したら、どこで切っていいのか分からなくなったと言い、saraさんと爆笑になった。
アチューメントの時にゲラゲラ笑うのは、私たちくらいなものでしょうけど。

でも、この言葉を始めた瞬間に、BGMが、私がいつも瞑想の時に使う、意識が引きあがる曲がタイミングよくかかった。それが絶妙のタイミングなのだ。

ジャーちゃん、ここまで演出してくれたんだと嬉しくなった。すごいタイミングで流れ始めたのは、私にしかわからないこと。さすがだな。と感動した。

終わってから、saraちゃんに、何か感じた?っていうと、ジャーちゃんが、私の第三の目の所に、クリスタルのような結晶をすごい勢いで入れてたことや、手がもう広がらないってくらいだんだん広げられて途中、いくら手をせばめようとしても、すごいエネルギーを入れてたようだ。という事を話してくれた。

以前に、他のチャクラは大きく開いているけど、第三の目だけ小さいという話は聞いていた。
でも、それは時期がきたら大丈夫ですよ。と伝えてくれていたので、それがこの日の事だったのかもしれない。

その後、ジャーちゃんから、

「しばらくエネルギーを感じててください。」ということや「楽しいアチューメントでしたよ。」と言葉をもらい満足して帰った。


帰ったあと、さっそくエクスカリバーのワークをしてジャーちゃんと繋がった。

すぐに、私の胸の「核」のある部分。この時に初めて核の位置も正確にわかったけれど、ジャーちゃんが、この「核」のところにある、まるで大きな金庫についているダイアル式の鍵のようなものを開け始めた。

これは、肉体でリアルに感じた。
最初は何が起きたのか、とにかく自分の鎖骨のちょっと下のあたりの中心の部分に鍵があり、ダイアルをガチャ、ガチャ、ガチャ、と何度か回しているのが伝わるのだから。

本当に、何が起きたのかと最初は思ったけれど、核に何かが起きたことはすぐに分かったし、ジャーちゃんがそれを開けているのも、分かった。

終わってから、saraさんに報告した。


「今ね!! ジャーちゃんのワークを始めたらすぐに、ジャーちゃん、私の核の部分のダイアルを開けてくれた!! なんだかスゴイ!!」

saraちゃんもいきなりのことで、少々説明を足した。

「ねぇ、私の何かを開いてくれたの?」

J:「これまで、私には、それを開ける権限を与えられていなかった。」

「え?権限?」

sara:「あのね、○○ちゃんが、チャネリングで聞き取りにくかったのは、確かにベールじゃないんだけど、一枚間になんかあったようだね。まさしく扉を開けたんだって!笑。」

「そうだったの? という事は、ようやくこれまでよりもクリアに受け取れるようになってくるの?」

J:「それはそうですよ。今までとは違いますよ。」

「わ~い!! 嬉しい!スゴイよ! きっと徐々にだろうけど、感じる練習していこう。」

sara:「今日は、お祝いだって言ってるよ!」

「ほんと、嬉しいな~!!」


sara:「あれ、ジャーちゃん踊ってるわ!!」

「私も一緒に踊りたい!!」

J:「うん、じゃあ、あとで一緒に踊りましょう!!」

「うん、私は舞踏会のようなワルツがいいな。クツミはどうしてる?」

sara:「小ぶりのステップ?笑」

「なんかツイストって感じじゃない? ヒップホップじゃないよね。」

sara:「うん、でもなんかそんな感じ。」

「ミカエルは?」

sara:「ミカエルは、優雅だね~~。」

「あ~、そんな感じだよね。」


とにかく、お祝いムードになって、電話を切ったあとに、webでバレエ音楽からワルツや舞踏会の場面などの曲を久しぶりに楽しみ、ジャーちゃんと意識の中で、一緒に踊りを楽しんだ。
意識の中、エネルギーで楽しむ場合はステップなども関係なくハートで行うので自由に楽しめた。

saraちゃん自身も、こんなにスゴイとは思わなかったと驚いていた。
あくまでも、これは私の体験なんですが。


この「セント・ジャーメイン バイオレットエクスカリバー伝授」は、大天使ミカエルとのコラボみたいなんだけど、ま、本当に身内の中で行われたって感じで私にはとても合っていたんでしょうね。

これは、穴口恵子さんが、セント・ジャーメインから受け取ったのが初めで、これを広げなさいということで多くの人に伝えられているものだった。

その人の段階に応じて、セント・ジャーメインが適切に行うので、体験は人それぞれで感じ方も人それぞれ違うと思います。もちろん、たとえ何も感じなくてもジャーちゃんは適切に確実に自分に合わせて行ってくれます。確実に何かを受け取ります。

私の場合は、もろ自分のためだけに受け取りました。必要と感じるのならまずは自分のために試してみると良いかもしれません。

一度アチューメントを受け取ったら、自分も他者に伝授が出来るようになるので、そのうちにHPのメニューに載せようと思います。



【自分自身へのコミットメント】

後になり、再度、ジャーちゃんに聞いた。

「ねぇ、この前、ジャーちゃん、これまで私の扉を開ける権限がなかった。って言ったよね。」

「それは、権限を持っていたのはyohamってことだよね。yohamがようやく許可したから、ジャーちゃんが開けてくれたんだよね。」

J:「もちろん、そうですよ。」

「私ね、何でかわからないけど、別にサイキックになりたいとか大げさに思うのではなく、ただ天界との繋がりを感じていたいし、対話することを切望してきただけだと思うのだけど。でも、なぜ、こんな時期になったのかな。」

「でも、yohamは、結局は私の気持ちを優先するでしょう?だから、結局は私の選択でもあり、私が今ようやく準備が出来たと深いところにあったのかな。私を感じてyohamがOKを出したって感じかな。」

J:「あなたの中に、表現に対するクセのようなものがとても強く残っていたし、あなたは完璧を望んでいたんですよ。」

「完璧?あ~、、、、そうね、どこかにある程度の浄化、解放が終わるまではダメだ。みたいのが無意識の中であったのかもしれないな。」

sara:「あのね、こうじゃなきゃならない。とか、チャネリングに対してもね。」

「自分に厳しすぎたんじゃないのかな。 そんなに厳しくしなくてもいいのに。だってチャネリングだって、出来るようになる人は、それぞれにスピードも違うでしょ?早くから出来る人もいるし。」

J:「そう、自分に厳しい。でもそれもまたクセなんですよ。」

「そうだったのか。結局は、誰のせいでもなく自分だったんだよね。笑。 ミカエルにそっちで蓋でもしているんでしょー。って怒ったこともあったけど。文句いえないよね。」

「もう、大丈夫なのかな?」

J:「あなたは、十分、自分を愛せるようになりましたよ。どんな自分でも受け入れるようになれたでしょう?」

「うん。」

J:「あなたは、前よりもずっと流せるのも早くなったでしょう。」

「うん。」

「でも、私は、本当に昔から天界と繋がること、ただ対話を楽しみたいと切望してきたね。」

J:「でも、それがあったから、”今”なんですよ。シャウドで話した、自分自身へのコミットメントと言うのは、そういうことです。あなたは、コミットメントをしていたから、こうしてその時期は訪れたわけです。」

「コミットメントする内容にもよるだろうけど、その時期やタイミングも人それぞれなんだね。」

J:「その通りですよ。」

「うん、今の時期が”最善”、、、、あ、いや、違う。”最善”って言葉も二元性だって教えてくれたっけ。最善じゃなく”適切”だったってことだね。」

J:「そう、”適切”な時期だったんですよ。」



ちょうど、2012年3月のシャウド和訳をアップしたばかりだったけど、今回の私の例をひとつとっても、自分自身へのコミットメント。その切望したことに対して執着してしまえば、反って逆効果になってしまうけど。

でもそれが、未来の自分に必ず繋がっているってことですね。
私も、2007年末ころに、コミットメントしてください。ってチャネリングで言われてしていたのを思い出す。
意識的にしていたのは、その時だったな。でも、それがここまで自分を連れてきたことにもなるのかもしれない。


自分自身へのコミットメント、大切ですね。
3月シャウド概要は→★ お知らせ 2012年3月のシャウド概要が読めます。


では、今日はこんな感じで。

さて、スクールの課題でもしよう。

---<メモ>----------------
昨日、過去ログ調べていて久しぶりにyohamから受け取ったメッセージを読んだ。
すっかり忘れていたが、そうだった。この言葉を肝に銘じておこう。
以前は、難しいメッセージだと思った。
でも、このメッセージのとおりなんだよね。今ならわかる。。
思い出させてくれたのかも。
何も捉われることなく、、、気を付けよう。

『何者かでいようとする事もなければ、何かであろうとする必要もない。
何かしようとするものでもなく、、、
何者かでもなく、、、、
何もする必要がなくなったとき、、、役割が見えてくるだろう、、、、。』

by yoham (2009)


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