スポンサーサイト

 --, -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
★ お知らせです。(2012/2/2 更新)



【Shaumbra BBS】

saraさん(12/2/1)が、ある"匿名希望さん"からの、【シャウドの抜粋(和訳)】を投稿してくれました。

2011/12/10「The e2012 Series」
Shoud Ⅳ“Life Designers”(ライフデザイナーズ)
アダマス・セント・ジャーメイン
チャネラー:ジェフリー・ホップ


★↓ よろしければ、どうぞ。
ShaumbraBBSbn.jpg
blog「自由への選択」サイドメニューにバナーはあります。
Blog「自由への選択」



スポンサーサイト
2012/2/18(土)雪のち晴れ



久しぶりです。

この2月は、本当に厳しいプロセスを通っていました。
あまりに辛くて、ヘトヘトに疲れてました。

本当に、これでもかというくらいの状況の中でしか浮上してこれないアスペクト(自分の側面)の解放でした。
ジャーちゃん曰く、一番苦しい時期だったようです。

でも、そのプロセスがひと段落する2、3日前に、ミカエルが久しぶりに声をかけてくれて、”もうすぐ終わる”ことを教えてくれました。

なので、今日は、久しぶりに土日に休みがとれるようになったし、yoham(真の自己)も行っておいでと言ってくれたので、心置きなく自分にご褒美のために、saraさんとランチしに行きました。
ボリュームのあるし、おいしい定食なのに、なんと450円!(笑)saraさんに教えてもらったお店です。お店も、元ロイホだったので、それなりに広いしゆっくりできます。
昔住んでいたマンションのすぐ近くで、5年ぶりに懐かしい場所でした。


深い部分(潜在意識)のアスペクトの解放は日々行っていることは書いてきました。
それは、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)が教えてくれたワークで行っているけれど、今回のアスペクトは、自分自身で”抑圧”していた部分でした。普段には、到底、自分にあることさえわからなかった部分、、、、それも、その通りなんだけども、正確には、そのアスペクトが表面に出てきても、自分のものだと思っていた部分です。

どう表現してよいのかよく分からないけれど、これまで、何年も解放してきた中で、ここまでハッキリと、「自分のものではなかった。」ということを自覚したのは、初めてかもしれません。

解放していて、「あ~、軽くなった~。」「いつの間にか気にならなくなった。」などなど、そういう事は、日々解放していれば感じるのだけども、今回のアスペクトが解放されて、初めて、これがyohamの状態なのだ。ということが、腑に落とせました。
ジャーちゃんが、伝えてくれていたyohamの状態というのが、こういう事を言っていたんだ。ということが理解できた。という感じなのかも。

【yohamの状態】とは、静かな海、湖の湖面のように穏やかで、静かで、何もそこにはなかった。と体験で知りました。


今回の抑圧されていた部分のアスペクトは、本当に苦しかった。深く見る中で、それに気づきました。
そのアスペクトを、私も自分の事のように感じ、苦しくて、共に泣きました。でも、解放されたら、これまで、重かったこと、場所も、、、、まるで別世界にいるかのように感じました。

ということはですよ。本当にシャウドに書いてあったように、ほとんどが、【自分のものではない】ということなんですよね。それは、頭でわかっていても、体験を通してでないと分かり得ないことです。

その【抑圧】されていた部分は、「こう思ってはいけない」「こう考えてはいけない」「こう言ってはいけない」というような部分でした。何年間の間に、そのような部分も落としてきたのですが、段階があるんですね、ずーっと深い深い部分に、押し込んでいた部分なんでしょう。自分でも、まだそんな部分があったのかという感じです。

yohamは、私の中で起こっていることは全て感じているし、知っている。でも、囚われるということが無いため、すぐ通過してしまう(流せてしまう)。それは、ジャーちゃんも同じで、私たちの状況を感じても一瞬っという感じだという。

早く私もそうなりたいものだ。と思うけれども、今回のが終わっても、まだ、次のがあるらしいし、、、。汗。
ただ、今回のとは、ちょっと違う部分だと言っていたけど。浮上してくるまでは私にもわかりません。

この深い深い部分のアスペクトの解放は、私がスクールに通っている5月末までの間に終わらせないといけないらしい。yohamの予定では、、、ということなんだろうけども。

なので、「来るなら来い」と、浮上してきたら、その都度、解放していくだけ。ですねー。

完全に、二元性を落とすというのは、本当に深い部分にまで及びます。

それにも段階があり、人間関係、地域、地球規模に対してなど、、、年月を重ねながら手放していく中で、最後のほうに、こんなに深い部分の自分の中にあるものが出てくるとは思ってもいませんでした。

でも、よく考えると、例えば「寒いのは嫌だ。」「仕事に行きたくない。」なども二元性です。イヤイヤしている自分がいれば、そのアスペクトがそう思わせているだけなんですよね。
そもそも、「気が重い」というのもアスペクトがそう思わせているだけで、yohamには、何もないわけです。関係ないのです。あれがイヤだ。なんて本来は、何もないはずですよね。

ジャーちゃん曰く、この地球で生きていれば状況はいろいろあるけれど、本来はどんな状況でも淡々と過ごせるらしいです。ストレスさえもない状態でいられるらしいです。(そりゃあ、そうだろうな。)

でも、行動していかないと、そのイヤイヤしている自分にも気が付かないでしょうね。
イヤイヤしているものは、「なんですか?」ってことになるんです。

自分の出てくるもの(感情であれ、気分であれ)注意深くみていないと見過ごしてしまうかもしれませんね。
ある時には、自分から出てきた感情や思いなどにもイヤイヤして「出てくるな」とまた、押し込めてしまうこともあるのですから。

客観的に自分を見れれば、アスペクトに乗っ取られることなく、そんな自分にも気づけるけれど、時には、乗っ取られているが故に、自分のことだと思い込んでしまうんですよね。

判断なく、「あ~、自分はこう感じているんだな。」と受け入れて、「そうだよ、そう感じる(怒り、悲しさ、苦しさなど)のも無理ないさ。それは当たり前じゃん!」と自分を受け入れて、許して、アスペクトに「その気持ちはよく分かる!(実際に本当によく分かる)」と伝えた上で、真の意味で、その浮上してきた感情、気持ちを感じつくしてこそです。
じっくり、そのアスペクトを深く感じてから、「ねぇ、でも、まだ、そんな気持ちでいたい?」「ずっと、こんなに苦しい思いをしていたい?」「そうしていたいなら、それでもいいけど、、、」と聞いてみると、大抵は、「もう、いやだ。」と答えますね。ホント、アスペクトも、もう楽になりたいんですよね。(苦笑)

今回のことで、抑圧していたアスペクトは、これまで(複数の過去世がからみあってる一側面)も含めて、自分(私を)を守ろうとしていたんだな。という事がよく分かりました。これまでは、自分を守ることは必要だったのかもしれませんけど、もう必要のない段階になったので、解放です。


ということで、

この解放中の期間にも、いろんな側面、思い込みなどの解放も同時進行していましたが、とにかく大きいのはひと段落して”一息”つけました。

精神的にも、肉体的にも、かなりの消耗でした。

肉体をまとって、この地球で生きてるって、どんなに大変なことでしょう。
でも、アスペクトに乗っ取られていると、これが当たり前なのだと思ってしまうし、「人生とは、こんなもの」と疑問にも思わない人たちが殆どです。
なんて、我慢強いんだろう。どんだけ自分をごまかしているんだろう。どれだけ抑圧しているのだろう。
と、なんだかそれを感じると、切なくなるほどです。

でも、違いますから~。本来の自己は、全く何をしていてもストレスがありません。全く何に対しても動じないし、怒りや、苦しさも持ち合わせてないんですよね。

でも、解放していってナンボの世界ですから。 本来の自分に回帰する。帰還するってことは。
なので、完全に落とし切るまで続けます。っていうか、やらされる。っていうか。(笑)


今回は、こんな感じです。

では、また。


2012/2/19(日)晴れのち曇り




そうそう、昨日、書き忘れましたが、解放が起こっていたのは派遣先の研修中でのことです。

日中に通っているスクールでは、クラスの人とも少しずつ慣れてきてて、最初は余裕で聞いていたWebの授業も、だんだんと複雑になってきて、ついていくのがやっとって感じになってきました。限られた期間での授業なので、進むのがとても速く、ノートにとるのと課題においつうのがやっとって感じです。

でも、最初に隣の席になった子は(皆さん若い方が多い)、男の子ですが、物静かなとても繊細な感じのエネルギーをもっているなという印象でしたが、ちゃんと自分というものを持ち、とても好感のもてる方でした。
慣れてくるにつれ会話も増え、お互いにわからないところを助け合ったりしてきました。

その男の子を感じていると、どうも天使か?と思えてくるのです。昨日の朝、天使??どうしてそんな感じがするのか、改めて感じてみました。他の人たちとは明らかに違う、何かが私に伝わってくるのです。
天使、、、いや、このエネルギーは、東京と旭川で公園で出会った【化身の男の子】と同じなのです。

「あ~~、化身だ。」

そういえば、名前に「龍」という文字があった。「龍神さん」の化身だったのか。とyohamに聞いて、「え~~、やっぱり!!」と驚きました。

私も3回目になると、わかるようになったんだなー。と思います。でも、化身の子たちのエネルギーを言葉で表現するのはとても難しいです。言葉に出来ないんですね。

で、saraちゃんと会った時に、ジャーちゃんに聞いてみたら、

J:「化身の人?たちは、自分は化身だとは知らずに過ごすのですよ。役割は、ほとんどエネルギーで行っているので、普通に過ごしています。」

「そうなんだ。」

J:「エネルギーで、割と低い3次元の人たちに影響を与える役割を担っているんですよ。」

「そうだったんだね。私ね、東京や旭川で出会った”化身”の子供たちは、はにかみ屋で、でも家族のことも話す。でも、どうも幼稚園にいてもおかしくない時間に公園にいたりするから、てっきり、バイバイしても、あの道を曲がったら、姿が消えるんでしょ!って思っていたんだよー。爆 TVか、マンガの見すぎ?笑。」

J:「ふつうに生活してますよっ! そうじゃなかったら、毎日、学校になんか行きませんよ!」

「そりゃ、そうだよね~。あはは。」

「やっぱりね~。とにかく、他の人たちとは違うんだな~。一緒にいて、たとえ無言でも、空気感が心地いいんだな。お互いに言葉を交わさなくてもわかっている。って感じで。何気に話も合うし。」



そんな感じで、先日、席替えがあって、隣の席ではなくなってしまったのは残念だけど、そんな事もあってね。
いろんな方たちが、。この時期のために、ここ地球に来ているんだな。と改めて感じました。


では、また!

WHAT'S NEW?

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。