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2011/6/25(土)晴れ時々曇り



■リコの誕生日

今日は、孫の莉心(Rico)の満一歳の誕生日です。

昨夜は、パパが、たくさんの風船を膨らましてくれました。
ママは、ペーパーフラワー作りです。
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リコ用、手作りケーキ(豆腐のパンケーキ&ヨーグルト仕立て)
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これから、鯛の白身で焚いたご飯、吸い物、フルーツなど、朝から準備が大変そうだけど、親も楽しんでるみたいです。食べる気満々。満腹になったらしい。

注文していた”一升餅”これを背負って笑って、泣いて。(動画で観た)
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最近は、とても面白いキャラになってきていて、”あるがまま”を見せてくれます。

肉体を持つのが初めてということで、どうなんだろう?と思っていたけど、たくましいし、ユニークで、癒しです。いつも笑わせてくれます。

イモ類(でんぷんなどの使用もNG)がアレルギーで今はダメみたいです。



■ もう一つのストーリー(もう一つの潜在的可能性)

昨日、ツインフレームの事を確認した時、もう一つの私の過去にあった潜在的可能性の時のことを確認した。

☆この時に書いた過去に出会った人のことです(ちょっと思い込みがあったけど)
→10/9/5【再会のタイミング~何かが動き出した(ツインフレーム)】

2011/6/24【セント・ジャーメイン】By Graceさん

「彼は、ツインフレームだったの?」

G:「違うみたい。過去世で親子で共に助け合ってきたでしょ。そのカルマの解放も含んでいたらしいよ。」

「そうだったのか。彼も、自分は”神”だったと知ったような体験もっていたしね。そうかと思った。でも、今思えば、出会った瞬間に、「結婚する」という言葉が聞えたのは、あれはyohamの声だと感じるんだよね。そうじゃない?」

G:「うん、yohamだったみたいだよ。」

「じゃ、yohamはその人と一緒に再婚することを準備していたんだよね。」

G:「うん。彼と結婚したら、とても幸せに暮らせていたんだって。」

「それは分かるよね。」

G:「うん、あんなに懐の広い人、この世の中にはそういないよね。結婚するには申し分ないような人だったもんね。」

「そうだねー。だけど、宗教からんでたし、あの頃の私には、とても、その中に飛び込むことは出来なかった。」

G:「うん、それがね、○○ちゃんと一緒に生活することで、その宗教のオーバーレイ(信念体系)を外す助けが出来たんだって。」

「そうだったの?!  スマン、、、息子よ(過去生の)、、、。」

「でもなー、あの時は、相手は私の起こっていることを知らなかったし。」

G:「一緒になっていても、それなりにプロセスは進んでいたんだって。」

今、思うと、その内に、相手も過去生を思い出すようなことが起こったかも知れないけれど。

「でも、私は、一緒になることを選択しなかった。それは、私が自分のプロセスを先に進めるためだったの?」

J:「相手にとっては、結婚することはよかったのだけど、あなたにとってはプロセスをゆっくりと穏やかに進ませることになっていた。」

「そうだったんだー。でも、やっぱり、私は、自分の選択に後悔はしてないな。今は、違う人と結婚しているしね。幸せになってほしいわ。」


この話を聞いてから、彼が今でも宗教の中のオーバーレイの中で過ごしていることを思うと複雑な気持ちになった。
やはり強い絆があるのか、ちょっと胸が痛む。たぶん、契約していただろうに、、、。

息子(過去生)を取るのか、自分がプロセスを先に進めていくことで、全体に貢献できていたのか。
そうやって、自分を少々、慰めるしかないなー。
たぶん、彼にとってだけではなく、彼の家系にも影響しちゃっていただろうな。
(だって、出会う前に彼は一旦宗教から離れたのに、亡くなったお婆さんが出てきて、また戻るように説得させられて戻っていたんだ。きっと、私と出会うことになっていたからなんだよなー、、、、。)

でも、彼も、私が離れてから、私より先に東京へ移転したし、私と結婚していても、東京に行くことには変わりなかったんだ。ちょっと時期は早いけど。そうだとしたら、私は今も東京で暮らしていたんだろうな。

そうは言っても、あの頃、私が再婚していたら、娘たちも混乱したかもしれないなー。まだ、下の娘も専門学校行ってたころじゃないかな。

やっぱり、これでよかったんだ。まだ、私にも、そんな心の準備もなかったし。

ほんと、あの時は、すごい勢いで出会わされたよな。何かの力が働いてるってことが感じられたくらいだから。

でも、単純に疑問に思うよね。それでも、ツインレイとも出会うことになったのだろうか?
内的統合は可能だったとしても。

それとも、彼と結婚した後の、私次第だったのだろうか?(今となっては謎、、、)

あー、でも肉体ある無しに関わらずツインレイは、パートナーがいる場合には待つと書いてあったかも。yohamの懐も、想像できないくらい広い。広すぎて良くわからない。(笑)


■ おまけのもう一つのストーリー(潜在的可能性)

上の書いた、彼との出会いの前に、私は、”運命の種子”というものを持っていて。
実は、生まれる前の設定では、1999年頃。そう、ノストラダムスの大預言の頃。実は死んでいるはずだった。

たぶん、Gちゃんと笑ったんだけど、プランA、B、Cとか、あったんじゃないのか。っていう話で。(笑)

これも、ずっと確認をしないできたことだったんだけど、昔のシャウドを読んでるときに、いろいろ思い出して、先日ジャーちゃんに確認してみた。


「ねー、私って本当は、2000年頃(前後)に、死んでいたでしょー。」

G:「え~~~!!」

「いや、シャウドで”運命の種子”の話があってね。ジェフは飛行機事故で本当は、戻る予定だったんだ。

私はね、離婚した後、友だちの付き合いで四柱推命の占い師のところで、はっきり言われたことがあるんだよ。”あなたは、本当はもう死んでいるはずなのに、なぜ、生きているんですか?本当は、気が狂っていても不思議じゃなかったのですよ!(@@)”それを聞いても、確かにそうだろうなー。と妙に納得しちゃって、大して驚きもしなかった。”今後は、宗教に入らなくても、何か神仏に関わって生きていってください”といわれたんだよ。」

G:「そうかー。」

「ねー、ジャーちゃん!!本当だよね!」

G:「そうだったんだってー。」

「そういったって、Gちゃんだって死ぬ機会沢山あったじゃん!!」

G:「そりゃー、そうだったねー!!笑。」

「ねー、ジャーちゃん。私は、あの時にリタイヤしなかったんだよね。」

G:「うん。って言ってるわ!」

「でもさー、その死の設定がさー、何で気が狂うのを選択したんだか。もっと違う設定すればよかったのに。笑。」

J:「あなたは、あの時、気が狂っていても不思議じゃなかったでしょ!!」

「あははー、そうなんだけどさー。笑。」

「ねー、あの”運命の種子”って誰でも解除できるものなの?」

J:「シャウドを読んでいても、読んでいなくても誰でも”解除”することは出来ますよ。」

「そうなんだー。」


ま、過去の話だけど、もう一つの潜在的可能性としては、もう、とっくに、ここ(地球)にはいなかった可能性もまたあった。って話。

”気が狂う”の話で、クツミも、アセンドする生涯で精神に異常をきたした時があったねという話など、ジャーちゃんのアセンドの時の話などを聞いた。

ジャーちゃんは女性性と男性性の統合、真の自己(神の自己)と統合したあと、しばらく滞在して、フルアセンションしたんだって。


☆参考までに、、、、。「運命の種子」を解除したい方はお試しを、、、。

☆クラリティ・シリーズ シャウド9
「切り離す パート3」
クリムゾン・サークル 2006年4月1日

ここで、少しギアを変えましょう。私たちは、より個人的なレベルで、「運命の種子」と呼ばれるものについて、話をしたいと思います。

「運命の種子」。あなた方が全員、持っているものです。極めて単純に言えば、「運命の種子」とは、あなたの生涯の潜在的可能性、あるいは、計画のことです。それは、絶対的なものでも、具体的なものでもありませんが、あなたがある意味で創造した、人生における出来事がありました。カルマのために創造されることもありました。それをあなたは、運命、と呼びました。ある特定の物事が起こり、展開することで、次の物事が展開し - ある特定の画期的な事件や出来事が - あなたに起こるであろう、ある特定の出来事のことで、時にそれは、重ねて言いますが、カルマにもとづくこともあれば、ただ、計画した場合もあります。

私たちがこれらを、「運命の種子」と呼ぶのはなぜかと言うと、あなたが、生涯の可能性として、その種子を植えたからです。可能性の生涯においては、何でも起こり得ますが、この種子は、優先されたり、優位に立つ傾向があります。人生でやってきたワークのなかで、あなたは、たくさんの、たくさんのものを解放しました。私たちは知っています - あなたは何度も何度も、解放し続けています。そこにどれくらいたくさんの層があるのか、どれくらいの年月がかかるのかに、あなたは驚いています。

私たちは、今、「運命の種子」という、その層の話の核心に入りますが、あなた方のなかには、いまだにそれを持っている人がいます。なかには、それが休止状態になっている人もいます。知らないうちにそれをすでに始動した人もいます。私たちはそれを今日、除去(クリアー)したいと思います。というのは、あなた方のなかには、「運命の種子」が、癌である人がいるからです。命にかかわる交通事故の人もいます。「運命の種子」が、あなたにとってとても、とても大切なものを失うことだという人もいます。失業する人もいます。人生であまりに多くをクリアーすることで、自分自身に創り出したあらゆるものを失うという人もいます。孤独という「運命の種子」を創造し、他の人たちから離れてきた人もいます。

カウルダーの場合は - 彼を少し、からかいたいと思いますが - とても興味深い「運命の種子」なのですが - 飛行機事故による死です。ずっと前に彼が植えた、「運命の種子」でした。彼は、私たちがその話をするのは、あまり好きではありません。それは、人生を去るのに、興味深い、ドラマチックなやり方です。突然の終焉をもたらすものであり、おそらくは - 何と言うか - 多少、人々の注意を引き、ドラマを創り出すものです。

さて、カウルダーを含めて、皆さん1人ひとりに対して、私たちは、もはや、そのような「運命の種子」はいらないのだ、と言っておきます。あなたには、それを、追放することができます。手放すことができます。そのエネルギーを、より生産的なものに転換することができるのです。もう、古い道をたどる必要はありません。

あなた方のなかには、そのような「運命の種子」が自分の内側にあることに、気づいてすら、いない人がいます。それは、ただ、適切な時期と、適切な出来事を待っていて、引き金を引かれることになるのです。それをとても深いところに埋めてしまった人も、います。あなたは自分自身に言います。「それについては、知りたくない。それをみつけたくは、ない。発見したくない。これが起こるのを、私は選ぶ。病気が自分の人生にやってくるのを、私は選ぶ。他のいくつかの出来事も私は選ぶ。」 なぜなら、あなたはそれを体験するのが、重要だと感じたからです。それを引き金にして起こる、一連の出来事のための、トリガー機構だと感じたからです。私たちはたった今、言います。あなたは、5年前、10年前、あるいは50年前のあなたとは、同じ人ではありません。内側に持っていたいと、あなたが思わなければ、そのような「運命の種子」は、必要ありません。

あなた方のなかにはたった今、こう言っている人がいます。「でも、私の種子はなんだろう? それは何ですか?」 その1つひとつが何であるかを確認することは、重要ではありません。それらの力を知る必要はありません。それを引き金にした、他の出来事が何なのかを知る必要はありません。私たちは、このグループと、この機会を使って、これらの「運命の種子」を手放し、解除します。あなたにはそのような病気は必要ありません。あなたの人生のなかで、エネルギーの流れが、それほどまで、唐突にシフトする必要はありません - あなたがそう望まなければ。あなたは、意識のクォンタム・リープを遂げました。あなたはもはや、直線的な、古い道には、いません。

あなたはもはや、以前のあなたとは、同じ人ではありません。それらを取り出す時です。それは、あなたの内側に、時限爆弾があるようなものです。あなたがタイマーをセットしました。ある特定の出来事に至った時、また、それが特定の日付である場合もありますが、ある、新しい意識のレベルに達したら、この種子を発動させるのだ、とあなたは言いました。人生にこれを生じさせるのだ、と。なぜなら、それが、私を新しいレベルに押し上げるからだ。それがたとえ、死を意味したとしても - たとえ、死を意味するとしても、私を押し上げてくれる。たとえ私が抵抗するようなことがあっても、そのことが、私を嫌でも次のレベルへと押し上げてくれるからだ。

今は、「新しいエネルギー」なのです。あなたは、違う意識にあります。スピリチュアルな物理学者として、先駆者として、自分の「運命の種子」の創造者として、私たちは、この機会を使って、たった今、それらを解除したいと思います。

ここで、怖れに入ってもらいたくは、ありません - ラファ(大天使ラファエル)が入ってきたのは、そのためです - 怖れに入り、自分は種子を全部、始動したのかどうか、と思い悩まないで下さい。なぜなら、あなたが、すべてを解除するのを選ぶなら、それらは、解除されるからです。あなたが、単にその「運命の種子」を、どんな現実の基盤からも - 身体から、マインドから - 送り出すのを選べば、今日、私たちのなかには、それを取り除く助けをする、天使の存在が、たくさん、います。もちろん、痛みを伴わずに、それらを優しく、楽に取り除きます。でも、あなたは、許可を与えなければなりません。あなたがそこに置いたのです。あなたが医者でした。あなたが、これらの「運命の種子」の創造者でした。でも、私たちに許可を与えて、私たちが手助けをして、取り除くことが、できるのです。

それは本当に、もう、あなたに適していません。20年前なら、良かったかもしれません。あなたがこの生涯にやって来た当初は、良かったかもしれません。完璧な計画だったかもしれません。でも、今は、そうではありません。あなたは、あまりにも変わりました。私たちは、この時点から先のあなたの道が、クリアーで、オープンで、自由であってほしいのです。あなたが選ぶなら、古いシステムから、古いネットワークから、抜け出してもらいたいのです。私たちの観点から見れば、あなたが植えた「運命の種子」は - 癌、苦境、困難 -このようなものは何でも、あなたを現在、妨げる可能性があると、見ています。あなたの旅を、より困難で、つらくする可能性があります。

では、深呼吸をしましょう。あなたが、解放するのを選ぶなら、許可を与えるなら、私たちは、それらを解除したいと思います。それを、シャーンブラの安全で、聖なるエネルギーのもとでやりましょう。それらを、解放しましょう。

「運命の種子」が、ある特定の物理的な、地理的な場所にとどまらなければならないことを指す人も、あなた方のなかにはいます。古いカルマや、古い家族にもとづいて、ある特定の町や、国にとどまらなければならなかった、というわけです。なかには、「運命の種子」が、古いパートナーと一緒にいなければならない、という人もいました。そのような契約をしたからです。ですから、あなたに準備ができていれば、その意志があれば、それらを今、解除し、完全にクリアーさせて下さい。クリアーにさせてあげて下さい。では・・・

ちなみに、それくらい、簡単なのです。長い儀式は必要ありません・・・ いくつか、深い呼吸をするだけです。アーンドラがディスカッションの後、戻ってきたら、さらに深い呼吸をして、十分に、完全にクリアーするために、呼吸を導いてくれるでしょう。次の1~2日間、たくさんの液体を口にして下さい。ただ、念のために、ただ、楽しみのために。ただ、あなたが本当に、何かをしているのだ、と思えるように! それらを、解除させて下さい・・・ そうなります。そうなります。あなたが最近、見る、奇妙な夢の理由もまた、「運命の種子」に関係しています。それが始動される準備ができているのを、あなたは感じています。夢のシナリオが入ってこようとしています。次のレベルのシナリオが - 何と言うか - 姿を見せ始めています。私たちは、でも、あなたは次のレベルにもっと速く移ることができるのだ、と言っておきます。そのような「運命の種子」なしに、ずっとうまく、開いていき、拡がることができるのです。


☆ティーチャー・シリーズ シャウド1: 
「ティーチングが始まります・・・」 
クリムゾン・サークル 2006年8月5日

そこには - 今も - 入って来る準備ができている、いわゆる別のチームがいます。人間たちが - 現在は人間の姿をとっていない人たちで、天使の領域にいる存在ですが - この仕事であなた方の誰かが、あまりにも打ちのめされてしまった時のために、このシャーンブラのグループそのものが、次の波に入って来てもらい、引き継いでもらうことに決めた場合に備えて、入って来るのを待っている存在がいます。入って来て、人間の身体をまとい、あなた方がやり残したものを引き継ぐ準備ができている天使の存在たちです。でも、あなた方は途中でやめませんでした。耐えてきました。本当に、ごくわずかなシャーンブラしか、実際、ドロップアウトしませんでした。私たちの側に戻った者は数人いますが、それは、ここにいる方がずっと助けになると感じたからでした。途中で数人が、いわゆる、ドロップアウトしましたが、あるいは別の方向へ進みましたが、シャーンブラのエネルギーの完全性は、そこなわれていません。人生で想像できるなかでも最大級の、数々の困難な状況を体験しながら、あなたはそこなわれてきませんでした。ですから、光栄なことです、今日は実際、私たちがこの「ティーチャー・シリーズ」を始めるための式典でもあります。 ...

☆ティーチャー・シリーズ シャウド9:
「定義なく」 
クリムゾン・サークル 2007年4月7日

私たちは驚きました。世界中で、ごくわずかなシャーンブラが - ごくわずかしか - これをした人はいませんでした。ごく少数のシャーンブラが戻るのを選択しました。あなた方のほとんどは、とどまりました。繰り返しますが、その必要はないのです。死それ自体は、まったく、そのように困難なものではありません。あなた方シャーンブラにとって、トランジションは - そのプロセスがどんなものか、ご存知です。あなたは近い領域を怖れてはいません。本当には存在しない、地獄と呼ばれる場所を怖れてはいません。ですから、それは簡単だったはずです。


で、そういうことでした!

あら? こうやってブログが書けるってことは、頭の中の調整が少し楽になってきているのかな?



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