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2011/6/6(月)晴れ



久しぶりです。

一旦、スイッチが切れてたようですね。

今振り返ると、日本時間では6月2日の”日蝕”からなんですが、その2日前くらいから、まだ、自分の中に微かに残っている不要なものに気づき始めました。微かな部分であまりに捉えにくかったので、ジャーちゃんに確認すると、「自動的に浮上してくるから、その時でいいですよ。」といわれた翌日に浮上してきました。もう、軽いものなので、気づいたら、受け入れ流す。の一連の作業をし始めたのが2日の日からです。

この期間は、不要なものを手放すための期間(浄化)でもあり、この今のエネルギーを使うと、サクサクと進みやすいかもしれません。※この期間=6/2~7/1

ここ数日は行っていたと思います。

それと、伴い、身体の痛みは、少しずつ軽減されてきていて、気づくと、”これまでの自分”とは、ちょっと違うことに気づきます。少しずつ【統合】が進む中で、”人格”が変わってきているのを感じています。良い意味で。
家に居ると気づかないかもしれませんが、職場に行くと、今までなら言わないようなことも、自分の意見をはっきり述べていたり、いかに、”和”を取れるかに”情熱”を感じたりするときがあります。こうハートから湧き上がってくるのです。

あと、チャネリングの回路も少しずつ鮮明になってきつつあります。
以前も、単発は受け取ってきてましたけど、今日は面白かったです。

仕事が終わり、おやつが食べたいな。買って帰ろうかな。でも、節約しなきゃ。またにしよう。と思った瞬間。
(あ、おやつある時はあるんですよ。笑。母は糖尿系があるんで少し気をつけてるからね。)

「おやつ、あるよー♪。」と聞えました。(感覚で)

一瞬は、自分の声のように感じますが、いくらなんでも自分では言いません。ぷ。

家に着いてみると、テーブルに”大福”が2個置いてありました。

母に聞くと、近所のおばさんから頂いたそうです。

何だか嬉しくて、すぐにGちゃんに知らせると、やはりミカエルが教えてくれたみたいです。
しかも、時々”大福”見てたし、、、。(笑)知っていたのねー。

でも、最近は、同時に、ミカエルとジャーちゃんが何か言ってたりというのも、感じたりします。
”感じる”と言えば、視覚化も、以前より自信がもてるようになってきたかも知れません。
yoham(私の神)を通じて感じさせてくれてます。

まだ、詳細は、Gちゃんに確認するけれど。(笑)

確かに、「何かが変わってきている」と感じる、今日この頃です。
そして、シャウドを読んで、新たな発見を楽しんでます。


で、今日は、ちょっと明るい感じのメッセージをシェアしようと、転載させて頂きました。
アンドロメダも出てきていたので。
→11/1/13【新しいガイド:アンドロメダ銀河からコンタクトBy Graceさん 】


「きらきら星へようこそ...☆」さん から6/4のメッセージです。


「Ma'at(マアト) 」 [イルカ]


みなさん!!こんにちは^0^

私はエイラットのイルカ代表ブルーです♡

みなさんは本当に☆彡きらきらです!



あの3・11以来、一層世界や自分の変化を感じてていることでしょう!!

DNAは人類あげての一斉フルチャージをめざし、ぐんぐんこうしている間にも、太陽系ネットワークから銀河系(ギャラクティック)ネットワークにシフトアップしつづけています。

アンドロメダの握手も感じていますか?

そして、このtwinkleラグーンにようこそ^-^♪

みなさんはいま「存在の女性性の統合」の中にいます。


女性性の統合。またはマリアや西王母の復活って具体的にはどんなことなのでしょうか?

菩薩、如来とは・・・?


女性性の、または母性の統合とは、Ma'at(マアト)という意図の向こう側の宇宙根源の母性の領域からの働きかけです。

ここには全宇宙の母性の集合場です。

つまり、無限の可能性の美徳の創造のゆりかごです。

もう一度言います。


マアトは、だれか特別な救世の存在意識なのではなく、まさにみなさんのハートの中心の『美徳』の統合の表現の集合意識エリア、名前のない無条件無限の愛のエリアです。


『美徳』は全宇宙の共通の宝物、宝石です。

今みなさんはこの母性の美徳に一斉に目覚めつつありながい眠りからめざめました。


そしてゆっくりと父性の強力な壁を溶かしつつ統合し、融合しつつ、菩薩の世界に帰還しつつあります。


菩薩は一体どこに?天に?宇宙に?

そうです。まさにその天国は、あなたのそのハートの中心に!!


Ma'at(マアト)の領域はまっすぐにどんな宇宙も通過してみなさんのハートに直結しています。

さて、よくみなさんが口にする如来とはまさに、この三次元にあって、行動を持って菩薩を行じつつやがて菩薩に成就すべく神人存在です。

如来である自覚を持ち続け、完全菩薩までの無限の愛の試行錯誤のプロセスは打ち寄せては引いてゆく海の波の泡の一つ一つそのもの。

全て、具現してはしては消えてゆく姿。


つまりプロセスを体験する最高位の神人の事を表します。

これからのみなさんは、意識と意図をもって、ひたすら自らのミッションに従って一瞬一瞬現しては光に変換し、消しています。

これが真理です。

そこは因と果の完全一体の世界です。

今回の3.11では私たちの期待を超える規模の人類の如来領域への帰還をみなさんは果たしました。

この光の洪水の衝撃は一気に太陽系を超え天の川銀河の中心まで轟きました。


まさに銀河系家族を挙げての大喝さいでした。

物理的領域でのこうした人類の光の変容は高次元領域での覚醒、変換では起こり得ないパワーを起こします。

今回の天の川銀河での喜ばしい”パニック”は銀河団、及び、その先のおとめ座超銀河団という私たちの未だ知る得ない領域の家族にまでも進化創造の恩恵をもたらす事になりました。

しかしながらその恩恵のもたらす進化創造の可能性はいかに崇高な宇宙神でさえも今後更に計り知れない波紋を繰り広げてゆくことになるでしょう。

そういった事で、本来ならまだ遠い存在であるMa'at-マアトの領域と地上人類のハイヤ―セルフの領域での集合意識との持続的な握手がかなったのです。

これは実にすばらしい宇宙への奉仕であり、集合意識での聖なる領域の帰還は宇宙中を揺るがす事になりました。

これはみなさんが期待しているよりはるかに凄い事件なのです。

espavo!!

古代レムリアの言葉で、

「力の復活にありがとう!!」ばんざい

日本語ではアッパレ!万歳!です!!

「espavo!アッパレ!万歳!」


ma’atの領域は母性統合の中心です。

時間は三次元物質エリアでは一つの創造エネルギーであり、マヤは時間のエキスパートでした。

さて、具体的なマアトの領域でのアクションについて少し説明をさせてください。

統合の過程において、個性は集合意識、ワンネスの中においても輝きは放って行きます。


判りやすい例を挙げると、みなさんが呼吸している大気でさえ、70億人それぞれちがっています。

さらに、一個人にしても、瞬々国々意識によってまったく個人でも様々なエネルギーを呼吸していろのですから、それこそ無限の倍音のシンフォニーです。

みなさんが信じるか否かを超えて、みなさんの意識、意図はみなさんのオーラに色濃く見えるように誰にもなります。


まさに、みなさんの意図は全ての喜びであり、全体への奉仕になるのです。


そう!!その通り!!


今までのみなさんは


「あなたは私ではないもの。好きな人なんてたくさんはいないものよ。嫌いって当たり前の表現。関係ない。地球の反対のことなんて関係ない」と。


しかしながら、母性の美徳の統合はこう語ります。

「たくさんの選択肢があるって、なんて贅沢何のでしょう!!

ほんとうに勿体ない♡ありがとう!!私では思いもつかなかった!!


今の私は、あらゆる個性、ユニークさを選んでコーディネートしましょう♡」


一方、父性の表現である太陽は大生命であり全てに無条件の生命力を放っています。

しかしながら、大生命だけではそこに創造は生まれません。


宇宙は常に拡大しています。


進化しつづけています。


創造は無限∞の今の喜びです。


ダンスであり、シンフォニーです。

この地球も太陽の大生命の恩恵を受けながら全惑星とともに素晴らしいシンフォニーを奏でつつ銀河系宇宙とも大シンフォニーを奏でています。

無限の今とは静止していません。

今とは統合の海です。


一息一息が大成功!感謝のダンスです。

皆さんは希望しない限り、時間の断続と有限の『夢』の世界から自由になれます。

すべて現れては消え去り、神秘と驚きと、美徳のダンスの世界です。

みなさんはその瞬間瞬間に銀河の家族の賛美を浴びます。


おかえり!!大成功!!


アンドロメダがそのゲートを開けて待っています。


もう少ししたら皆さんもそのことを思い出す事でしょう!!

アンドロメダは遥か彼方でしょうか?

いいえ!あなたそのものです。


そう!


「天にあるがごとく地にもあり」とは全く上手くいったものです!

現れては消える世界は今もこの三次元で繰り返されています。

みなさんの習慣と脳と分離と時間の断続のマトリックスのベールは上手にみなさんの脳をその奴隷にしてきました。

一瞬一瞬が新しいあなた。アンドロメダの両腕のなかなのです。


「アンドロメダの魔法」は今まさに旬です。

どんな失敗も、どんな喜びも、現れては消えてゆくのです。

なにかいやなことがあっても一瞬であなたは意志一つで新しい現実を再統合することが簡単に出来てしまう魔法の領域を自分で許可することが重要なのです。


では、もう一つのお話をしましょう。


月はその身体に太陽光線を受け、そのままの光をオウム返しに地球に送っているのではありません。

一旦そこで月の存在理由、つまり宇宙家族としてのミッションに従ってエネルギーを統合、変換します。

これが母性の美徳の統合です。

月の大きさ、質量、重力、回転スピード、太陽系での位置は完全で、完璧で、ベストなのです。


そういうと、みなさんは

「でも、私のミッションはまだ探してる所よ」というでしょう。

そんな時はしめたものです。

みなさんはまだ、物質的な価値観のマトリックスの中に自分の最後の残像を見ている時です。

霊的進化が先か、物質的な豊かさが先か。

そんなときは、そっと胸に両手をあてて、


「Ma'at」とよんでみてください。

そして、できることなら、感じたとおり今を喜びで生きてください。


喜びの姿は無限です。

そう!全ては宇宙の本質にまったく相似です。


成功とは、時間を引き延ばした先の未来に叶えるものではありません。

一瞬一瞬が成功の連続なのです。

今に意識をグラウンディングしている時、みなさんははゼロポイント、宇宙のハートの中にいるのです。

ゼロポイントは無い世界ではなく


「その通り」の世界です。


その通りとは、なにがその通りなのでしょうか?


そう!「あなたは私で、私はあなた」


あなたが何者なのか自分で天に宣言し刻印した時その通りに宇宙はあなたにそのままを返します。

あなたは、本来自由自在の存在、共同創造主なのです。

母性の確立は料理や、オーケストラのようです。


あなたの交響曲を響かせて下さい!!

そしてともに地球賛歌、宇宙賛歌を響かせて地上天国を創造行きゆきましょう!!

天にあるがごとく地もかくあり


私はあなたであなたは私


その通り^ー^


ハートの中心から


エイラットのイルカ代表ブルーより永遠の友情と愛を込めて♡


チャネリング:ALOAH-TICHOO

*  *  *

以前に、ミカエルも宇宙の変化について言ってたけれど、今日、ジャーちゃんにも「そんなに、宇宙は変わったの?」って聞いたら、

J:「あなたたちが、変化しているよりも変わりましたよ。」
だって。

Gちゃんと、あっちに戻ったら、腰抜かすかもね!と笑いました。

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2011/6/12(日)曇り



日々いろんなことを感じ続けています。

あ、最近は、また頭で”配線工事”をやっているのか、後頭部、左側でジグジグ痛み、圧迫感もある。

少しずつシャウドを読んでいたら、どれだけのものを通り抜けてきたのかが判り、再確認と言う感じです。と同時にワクワクもします。

いつ読んでも、シャウドから流れる”愛のエネルギー”に満たされ、高次の意識にチャンネルを合わせることが出来ることに喜びを感じる。

今日は、ちょっとだけ、最近読んだ中から、ピックアップしたものを転載します。(長いけど。汗。)

自分に当てはまらないものもあるでしょうけど、あくまでも<参考>になれば、、、と思います。

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クリムゾン・サークル・ジャパン公式サイトから
(チャネリング情報を読むには登録が必要です。)

クラリティ・シリーズ シャウド6: 質疑応答
「影の自己と潜在的可能性 パート2」 
クリムゾン・サークル 2006年1月7日

質問3: (インターネットより、リンダ読む): トバイアス、私はどうしてもこのことが感じられないのです。私は、実の(生物学上の)家族を相手にすると、いつもうまくいきませんでした。何とかして交流を試みれば、うまくいくのですが、それも、私が彼らのことを尋ね、褒めて、彼らの子供たちのことを聞く時に限ります。私がお世辞を言っている時です。誰も私のことや、私の関心事を尋ねたりはしません。そこにはぞっとするような機能不全があり、何とかうまくやろうとするのは、無条件の愛と誤解されます。よく注意していないと、二元性のひどいドラマに引きこまれ、ドラマを演じ始めてしまいます。とりわけ仲の悪い兄弟がいます。状況を打開しようと試みましたが、惨憺たる結果でした。私を悩ませるのは、大部分が、その後に出てくるものです。このように、実の家族との関係を改善したい問題を抱えている、私や他の人たちに、何か、特に感じられることや洞察があれば、と思います。

トバイアス: いかにも・・・ カウルダー、本当に、ここに自分の質問を出すのは、いけませんね!(爆笑) これは、実際に、多くのシャーンブラの皆さんに共通した状況です。ですから、皆さんの多くが、聞き覚えのあることのように思うのです。

生物学上の家族は - 何と言うか - これについては、延々と話すことができますが・・・ 皆さんの多くの方が地球に戻るために、 - 何と言うか - その場しのぎのものを選びました。最適とは言えないかもしれない生物学上の家族を選択したのです。なかには、過去世であまり、もしくは、まったくつながりのなかった生物学上の家族を選んだ人もいます。ですから、自分が家族の厄介者のように思えるのです。また、カルマ地獄となるのを知りながら、家族を選んだ人もいましたが、いずれにしても、あなたは選びました。やってくるための家族がほしかったからです。その肉体がほしかったからです。あなたはまた、古いカルマはうまく扱えるはずだと思っていました。ですから - 何と言うか - いちばんバランスがとれている、という理由から、自分の家族を選ばないことも、時にはあります。

それに加えて、あなたのエネルギーが、彼らのものとは違うレベルにあることがよくあるため、あなたが彼らの目には見えないことがあります。ちょうど皆さんの多くの方が、職場で相手にされなかったり、食料品店で相手にされなかったりするようなものです。なぜ、自分に気づかないのか、見ないのか、あなたのニーズに注意を払わないのか、とあなたは不思議に思います。なぜなら、彼らはほとんど、あなたを見ていないからです。感じていないからです。あなたはある意味で、彼らにとっては、幽霊と同じような存在なのです。あなたがそこにいるのは知っているのですが、ある意味で、あなたは、本当には、そこに溶けこんでいないのです。本当には、そこにいないのです。彼らは、あなたをクリスマスに招くのを忘れることが、よくあります。食事に誘うのを忘れることがよくあります・・・ どちらかというと、忘れてしまうのです。私は、しかし、あまりにも早く舞い戻ろうとすると、どんな結果を招くかが分かりました。


クラリティ・シリーズ シャウド7: 質疑応答
「切り離す」 アダマス・セント・ジャーメインによるシャウド 
クリムゾン・サークル 2006年2月4日


質問12: (インターネットより、リンダ読む): 私はここで、私の職業の方向性について、少々、悩んでいます。答は私の内側にありますが、どうも、みつけられないのです。その内なる確信がないまま、待っているのが、勉強しているのが、じれったくなっています。何か、助言をいただけますか? それから、現在、「悪い考え」をどのように扱えばよいのでしょうか - あなたが以前のシャウドで話したように、コントロールを手放すのと同じやり方ですか? 私たちはまだ、マインドにある「悪い考え」を、悪い現実を創造してしまうという怖れなしに、手放すことができるのでしょうか? それはまだ、私に起こることがあり、私はそこで、「コントロールを手放す」というのをやっていますが、よく分からないことがあります。それは恐ろしいことですし、どうやって、共同創造という私たちのパワーを知ればよいのですか?

アダマス・セント・ジャーメイン: あなたの思考にフィルターをかけようとしないことが、今でも、大切です。というよりは、あなたのマインドに入ってくるものに対して、観察者になることです。それがイメージでも、思考でも、アイデアでも。観察者になって下さい。しかし、古い傾向として、良い人になるには、良い考えしか持ってはならない、というものがあります。でも、それが、明らかに、かなりのアンバランスを引き起こし、そこで何が起こるかというと、あなたはただ、どこかに「悪い考え」をためこみ、地下室の奥深くに、隠してしまっただけなのです。そしてある日、それが浮上して、あなたを圧倒するのです。ですから、それは・・・ それはまた、必ずしも、「悪い考え」とは限らない、というのを理解することです。そこにあるのは、あなたがある特定のフィーリングを持ったり、スピンをかける、ただの思考に過ぎないのです。けれど、そのようなものが、なぜ、あなたのマインドや、現実に入ってくるのか、という - なぜ、そこにあるのか、ということの、観察者になって下さい。もうひとつの、とてもシンプルな道具は - もし、道具がほしければ、ですが - あらゆる思考、あらゆるアイデア、あらゆる衝動が、何のために、そこにあるのかを聞いてみてください。観察者として、創造者として、あなたにはこのように言う、壮大な権利があります。

「なぜ、あなたはそこにいるのですか、暗い考えよ。たった今、入ってきたのはなぜですか?」 それから、聞いて下さい・・・ あなたのハートのなかで、答を聞いて下さい。時にはそれは、あなたの思考でもないことが、分かります。

それらの暗い思考は、あなたを見て、こう言います。「私に話しかけないで。あなたのものですら、ないのだから。ただ、通り過ぎているだけなのに。放っておいてよ。」(笑) また、このように言う時もあります。「私は単に、解決されていない問題です。私を自由にしてくれますか?」 その時は、単に、自由にしてあげればよいだけのことです。何か、いろいろな儀式や、そういうものをする必要はありません。彼らが、あなたにかっとして、腹を立て、あらゆることに対してあなたを非難し、彼らに十分なことをしてあげていない、と主張することもあるでしょう。でも、ただ、聞いて下さい。あなたは、観察者なのです。

もうひとつ、理解しておくのが - 道具がほしいなら、これは、とても重要な道具です - 問題を解決する必要はない、ということを理解して下さい。人間は、問題を解決しなければならない、という切迫した衝動を持っています。シャーンブラですら、持っています。時に、あなたが入って行き、問題を解決しようとすると、言い換えれば、問題に取り組むたびに、すべてを終わらせなければならない、と思います。それはただ、あなたのエネルギーを縛りつけています。解決する必要はありません。ただ、却下すればよいのです。そして、もう、自分の現実にはそれは必要ないのだ、とただ、言えばよいのです。

あなたはまた、職業について聞きましたが、あなたの質問のなかで明白でしたが、あなたのエネルギーのなかで、それがとてもフラストレーションのあるものだというのが、明らかでした。あなたがなぜ、その職業にとどまっているのか、じっくりと探ってほしいと思います。いくつか、ヒントを与えましょう - それは、あなたのアイデアではありませんでした。あなたは、誰か他の人の願いや、望みを満たそうとしているのです。それが自分のアイデアだったとあなたが思うにしても、もう、職業を変える時です。あまりにも深く入り過ぎて、自分がもっと不幸になって、半年後や1年後に、あなたが私たちに次に聞く質問が、なぜ、自分はこれほど不幸なのか、というものになり、私たちは、あなたを仕事からクビにしてあげる手伝いをしなければならなくなってしまいます。(笑)



クラリティ・シリーズ シャウド11: 質疑応答
「あなたには、準備ができています」 トバイアスとメタトロンによるシャウド
クリムゾン・サークル 2006年6月3日


質問6: (マイクの女性): トバイアス、私は、自分の身体のバランスを完全にとる選択をしました。その選択をしてから、脳の言い方をすれば、まるで、私のなかで地球温暖化が起こっているようなくらいまで、体のほてりが増加しました。それで、質問は、私たちは、これが目に見える以上のものだということは分かります。このうちのどれくらいが、いわゆる古い医療業界が更年期障害と呼ぶものなのか、このうちのどれくらいが、私の身体が、エネルギーが変化しているもので、ハーブやビタミンを使って、身体のなかの熱を抑圧しようとし続けた方がよいのか、それとも、ただ、それを抱きしめればよいのか、ということです。あるいは、何か、何でもよいので、アドバイスがあれば。

トバイアス: そうですね。身体が自らバランスを取り戻すように、あなたが選択をすると - あなた方のなかで、これをする人たちは - 何らかの変化が生じるのは、覚悟して下さい!(笑) なぜ、下痢をするのかと思う人もいます。その答は、かなりシンプルです。あるいは、体がほてったり、身体に大きな変化を感じるのか - なぜなら、あなたが選択したからです。変化という選択をしたので、いろいろなものを、再調整しなければならないわけです。身体が流したり、何らかの形でそれを変容することになります。

熱は通常、変容に関係しています。あなた方はたくさんの古いエネルギーを、変容しています。特にあなたは、たくさんの - 何と言うか - いまだに肉体のなかで手放さないでいる、過去世の恋愛関係があります。あなたには、過去世はありません。あなたは、現在のあなたです。ですから、その概念をただ、手放せば、身体がそれに対処するために、懸命に取り組む必要はないのです。あなたの言う、試みですが、抑圧するという・・・ その言葉だけでも私たちは身震いしてしまいます! 何も、抑圧すべきではありません。身体の自然で、新しいリズムとワークして - 流れているべきなのです。

セント・ジャーメインは、最近、すべてのシャーンブラに、サプリメントの習慣をやめることについて、話しました。あなた方の多くの方は、身体を、サプリメントでつめこんでいます・・・ いっぱいにしています。発売されるものは何でも、どんなものでも買います。チャンスを与えてあげれば、身体は、自らバランスをとることができ、あなたは身体に権限を与えることになります。あなたの、身体です。そこに権限を与える権利が、あなたにはあります。あらゆる種類のサプリメントを押しこんで、身体をいじくり回し始めたとたんに、身体に対して、自分で対処するほど賢くないのだと、言い聞かせていることになります。自然にバランスをとるワークを、身体がすべきではない、と言い聞かせているのです。当然ですが、身体は、従います。従います。当然、このようなあらゆるものを - 何と言うか - 特に「新しいエネルギー」の身体にとっては、比較的、ふさわしくないものを - あなたがつめこんでいることを、身体は笑います。

私たちは、あなたにこのようなサプリメントから身を引くようにお願いします。自ら治癒する許可を、身体に与えて、どうなるかを見て下さい。ある一定の期間は、体のほてりがあるかもしれません。喉の痛みかもしれません。他のやり方で排出するかもしれませんが、カウルダーは、ここで言ってほしくはないようです!(笑) でも - 「でも」を強調します!!(爆笑、トバイアスも笑っている 訳注:お尻のbuttにひっかけている)・・・ あなたの身体は、プロセスを通り抜けているのです。いわゆる、選択に反応しているのです。それと足並みをそろえて下さい。そこから奪わないで下さい。身体が通り抜けている、この美しいプロセスを取り去らないで下さい。それに更年期障害(メノポーズ)であろうと、メタポーズであろうと、どんなレッテルを貼っても構いませんが、それはどうでもよいことなのです。単に、身体が自ら調整しているというだけのことです。これもまた、アーンドラとギャレットのところで話を聞いて下さい。特に肉体の、生体の調整について。

質問者6: ありがとう。


質問7: (インターネットから、リンダ読む): 私は、東京に住むパトリスです。この質問がしてもらえれば、うれしく思います。10年ほど前に、日本人の間で、「アトピー」と呼ばれる過酷な状況が増加しているのに、私は気づきました。それは大人にも、子供にも影響があり、かなりの重荷となる場合があります。この問題に影響を受けているすべての人が、地球規模でクリアーするために、少し、意識をシフトするだけでよいのではないか、と私は感じています。なぜかは分かりませんが、私はこの問題について取り組む呼びかけを感じています。理由は何か、その面から、この国をどのように解放し、癒すのに貢献できるのか、何かアイデアかヒントがありますか? ありがとう。

トバイアス: そうですね。これは、脳のなかの閉塞 - エネルギー的な閉塞に、直接、起因しています。また、いわゆるハートのエネルギーのアンバランスにも起因しています。これらを元に戻せば、ハートを開き、適切な流れを許せば、この症状はなくなるでしょう。でも、チャレンジとなるのは、マインドから抜け出し、そのハートの部分を開き、自然な流れを取り戻すことです。というのは、あなた方の社会ではとりわけ、とても大きな抵抗にあうことになるからです。ありがとう。


質問者8: ええ、聞きますよ、リンダ。(笑) でも、まず、探りを入れる必要があります。というのは、いきさつがあって - ここで少々、いきさつについて話す必要があります。私は去年、タイに引っ越す準備ができていて、夫と一緒にいる時に、行くことに決めました。それからオーストリアに戻って、家を売りに出し、12月まで売れなかったのですが、12月は私が毎年、2~3ヶ月、夫を訪ねる時期なのです。夫はタイに住むアメリカ人で、私は、オーストリアに住むタイ人なのです!(笑) ええ、ちょっと変わった状況ですが、私が何かしたわけではなく、ただ、そうなったのです - まるで計画されていたように。私たちは、離婚はしませんでした。ただ、離れただけです。

オーケー、それで、12月にそこであった「クラリティ」のセミナーであなたと話してから、ええ、私はいくつか洞察を得て、どこに引っ越せばよいのか、分からなくなりました。それから、タイへ行きました。誰もが喜んでいて、私の家族はもちろんですが、夫も、皆、私に、タイへ戻ってきてほしいというのです。でも今回は、彼らがしてもらいたいことには関わらない、と私は決めました。私はテレサになることにしました。でも、テレサはこの旅を3、4ヶ月前に計画していました。テレサになるために。つまり、私は他人を喜ばせるのに疲れていて・・・

オーケー。ふと、私はノーマがクァン・イェンと行った「うつ病」のセミナーに行ったのですが、それから、チューリッヒであった、セント・ジャーメインの「ドリームウォーカー?」に行きました。その後、家に帰り、突然、何かが起きました。ええ、家を - 私は再び、家を売りに出したのですが・・・ 「あなたはどこに行くのですか?」 「そうですね、クァン・イェンとメタトロンが私をここに送り、彼らは私とともにいます。」 私は言いました。「あなたたち、私についてきて下さい。」 そして私はニューヨークの北部に行き、その場所を見て、感じてみました。私はそこに10日間、いましたが、誰もが私を歓迎してくれました。私はかつて、そこに住んでおり、ええ、とてもポジティブでした。

そして今、私はそこに移り住むべきかどうか分からず、それが起こるにまかせています。でも、私は家に帰るので、あなたに聞きたいのです。タイか。オーケー、それは私の目的地の種子だったのですか? というのは、オーストリアに住んでいた時に、私はいつの日か、故郷に帰って、そこで死ぬのだと言ったことがあるからです。だから、それは私の目的地の種子でしたか? 2つめは、私がとても愛する国、人々がいるアメリカに移り住むことです。でも、私はタイで生まれました。ですから、何か、洞察をいただけますか? どうもありがとう。

トバイアス: そうですね。マイクを離れる前に、私たちはとてもシンプルなことを聞きます。あなたがここで話している間、シャーンブラがあなたのエネルギーにチャンネルを合わせていましたが、あなたはあなただけでなく、すべてのシャーンブラが抱える問題点を引き出していました。たくさんのシャーンブラが、すでに - 何と言うか - 答えを知っています。選択するのを怖れている、ということです。「これが私のしたいことだ。」と言うのを、怖れているのです。あなたは、テレサのために考えたり、感じたり、行動しないように訓練されてきました。自分自身の選択をしないように訓練されてきたのです。これは、セント・ジャーメインが強く強調するもので、強く要求するものですが、つまり、もう選択をする時であり、結果がどう展開するかを見る時なのです。あなたは、私に代わりに選択をしてもらうのを待っていますが - 悪いけど、それはできません。

質問者8: そんなことはないでしょう。

トバイアス: あなたは、セント・ジャーメインやクァン・イェンや、他の多くの存在たちを待っていました。ごまかしていました・・・

質問者8: 私は、確認が必要だったのです。

トバイアス: ・・・あなたは、少しのアドバイスというように、ごまかしています - でも、私たちは皆、後ろに下がって、あなたが選択ってやつをするのを待っているのです!(聴衆、爆笑)

質問者8: (歌いながら) 私はアメリカにいたい! そう、アメリカに!

トバイアス: いったん、あなたが選択をすれば、すべてのエネルギーが入ってきて、それをサポートするのです。あなたは・・・ 家を売るのに苦労していましたが、それは、選択をしなかったからです。あなたが人生で、他のことでも苦労したのは、選択の問題です。そのようにあなたは、プログラムされてきたのです、テレサ、そしてシャーンブラ、選択をしないように。あなたは、あなた方のニュー・エイジによっても - 何と言うか - 「スピリットにまかせよう」というように、プログラムされてきました。あなたが、「スピリット」なのです。ですから、何を選択しますか? 私たちはたった今、聞きます。なぜなら、あなたはとても大胆で、思い切っていたので。どこに住みたいですか? 具体的に言って下さい。

質問者8: (間をおいて) アメリカです。

トバイアス: 大きな国ですよ!(聴衆、拍手) さて、ここでは、もう少し、具体的になりましょう。そうでないと、ハイウェイや横道をさまようことになりますから・・・(笑)

質問者8: 私は教師です・・・

トバイアス: それは、場所ではありませんよ。(笑)

質問者8: 違いますね・・・ ニューヨークの北部です。

トバイアス: そういうことなのです。さて・・・ さて、ここで何が起こるか、シャーンブラ、そしてテレサ、見ていて下さい。あなたは選択しました - ニューヨークの北部です - すると、エネルギーがたった今、流れはじめます。今から1年後ではなく、たった今、です。あらゆるものが、ただ、シフトしました。なぜなら、あなたが選択したからです。それは、あなたにとって、かなり、こたえることでした。あなたは、自分が選択をしていると思っていますが、そうではありません。あなたは、ほとんどの人間は、選択をしません。あなたは選択を怖れています。あなたは、ほしくないものは決めますが、本当にほしいものを選択することは、決してありません。

とてもシンプルな原理です - それを選んで下さい。悪い選択をすることは、あり得ません。ここで、プロセスを通り抜けている時、あなたは思っていました。「何が良い選択なのか。何が悪い選択なのか。」 悪い選択をすることは、あり得ません。自らバランスをとるエネルギーを、シャーンブラは持っています - あなたは持っています。さて、あなたは選択をし、少なくとも、今、エネルギーを動かしています。流すものがあります。

さて、選択はあなたのもので、あなたは今、それに対して、独自の命を、独自の創造を、与えます。それがどのように作用し始めるかを、見て下さい。あなたは、ある期間は、ニューヨークの北部に惹かれるかもしれません。エネルギーは流れ続け、あなたがそれとともに流れている以上、新しい機会が開くことになり、たとえば、今から1年後には、「私は本当に、シカゴにいる必要がある。」とか、コロラドとか、どこであれ、そのように言うかもしれません。でも、ここで重要なのは、大胆になって、進んで選択をすることです。選択は、「新しいエネルギー」の燃料のようなものです。物事を動かす、もう一度、物事を進めていくための燃料です。さて、あなたは選択をしました。これから何が起こるか、見て下さい。確認のために、誰のところにも行かないで下さい。それについて、もし、とか、でも、は、なしです。あなたは選択をしました - それとともに動き始めて下さい。

質問者8: 私はまだ、63歳なんです、トバイアス。ありがとう。

トバイアス: まだ、時間はだいぶん、あります。長い時間が。

質問者8: その準備ができています。(聴衆、拍手) どうもありがとう。


質問者10: ハイ、トバイアス。手短にいきます。私の仕事は、どうなっているのでしょうか?

トバイアス: そうですね。あなたの仕事は・・・ あなたの仕事は - 私たちはここで、たくさんのシャーンブラにも話しているのですが - ほとんどの仕事は、「古いエネルギー」によります。それは、ある種、あなたにとって、待機しているような状態でした。この「新しいエネルギー」が出現するまでの、教師になる準備のために私たちがディスカッションしてきた間に、ただ、存在するための手段でした。

ですから、あなた方で職についている人にとって最善なのは、それを手放すことです! それはどういうことかと言うと、エネルギー的に切り離すのです。自分がただ、それを手放しているのを想像してみるのも良いでしょう。ヘリウムガスが充満した風船のように、それを浮かべてみるのです。だからといって、辞めなければならない、ということではありません。クビになる、ということではありません。

あなたがそこに依存しているものを解き放つ、ということです。すると、違う種類の - 何と言うか - 情熱が、そこに収まることができます。その古い仕事を、給料をもらうという古いやり方を解き放てば、あなたは - 何と言うか - 新しい・・・ 私たちは「ワーク」という言葉を言いたくないのですが、新しい機会が、あなたの人生に入ってくるのに、驚くことでしょう。

本当にたくさんの人間が - シャーンブラも - いまだに仕事に依存しています。私たちは、このことを、たくさんの人たちに言ってきました。私たちが真に、教えることに入って行くと、どこかの会社で働くのは、とても難しくなるのです。あなた独自のワークをするのが、とても重要になります。ですから、仕事を手放して下さい。それは、素晴らしいことです。

質問者: わかりました。

リンダ: あと1つ、質問を。

トバイアス: あと1つです。

質問11: (マイクの女性): ハイ、質問があります。新しい薬について、話していただけますか? 今、私はとても混乱しています。というのは、子宮にできた腫瘍の手術をしなければならない、と医者は言いますし、オルターナティヴ医療の人たちは、そのような手術を受けない方が良い、と言います。たった今、私には何がお勧めでしょうか? あなたが話していた、この薬については分かりません。何ができるのでしょうか?

トバイアス: そうですね、私たちは、エネルギーの薬について、さらにディスカッションをしていきますが、それは、オルターナティヴと、従来のものまでも組みこむものになりますが、私たちはそれを、違うレベルへと持って行きます。

オルターナティヴも、伝統的なものも、まったく問題はありません。今は、伝統的な薬について、あるいは手術を例をとってみましょう。基本的に、あなたが手術を受けるのを選択すれば、あなたは、自分が生きたい、という選択をしていることになります。それを、手術を通してするわけです。けれども、そこに生じるヒーリングのスピードと、手術の効果に、あなたが影響を及ぼすことができます。あなたはただ単に - 何と言うか - 医師や医療専門家の手に、自分の身を委ねるわけではありません。手術のエネルギー的なプロセス全体に、積極的に参加することができます。

これは、おそらく、現在、腫瘍を取り除くには、最も目的にかなったやり方でしょう。究極には、もっと有効なテクノロジーが出てくるでしょう。でも、手術を受ける選択を、あなたがするのであれば、そこに参加して下さい。このようなすべてのものを、身体にクリアーしてもらうのだ、という選択をするのです。自分は生きていたい、この地球にとどまりたい、という選択をして下さい。あなたが、今後、ずっと、身体にバランスを保ってもらい、愛情あるバランスを身体自体が保つことで、癌のウィルスがもう決して、あなたの肉体に引きつけられることさえないのだ、という選択をして下さい。

伝統的な薬でも、オルターナティヴなものでも、まったく問題はありません。現在、あなたにとって、また、すべてのシャーンブラにとって、とても重要なことは、あなたの選択をして、この肉体で生き続けるという、あなたの欲求を統合することです。あなたがそれを選択するのであれば、手術の結果に、著しい影響を与えるでしょう。ありがとう。

質問者11: ありがとう。

(聴衆、拍手)

ミッドサマー・ニュー・エナジー・カンファレンス 2006
[トバイアス チャネル]
クリムゾン・サークル 2006年7月15日 コロラド州、ブレッケンリッジにて

【抜粋】
ガイアは、つまり、壁が好きではありません。彼女は、何とかして、壁を取り壊していきます。ガイアのエネルギーは、本来、オープンに、自由に流れるものです。国々を隔て、意識を隔て、人々を隔てる壁を持つものではありません。この壁が私のイスラエルの地に築かれ続ける限り、彼らが他の人たちを締め出そうとし続ける限りは、困難が続くでしょう。爆撃があるでしょう。暴動が、戦争の可能性があります。ですから、このステージで、シャーンブラのすべてのエネルギーとともに、この瞬間を使い、このような壁が - 自発的に - 崩れるようにお願いしたいと思います。そうすれば、取り壊す必要はないからです。

イスラエルと、パレスチナの地を隔てる壁は、現在、理由のない攻撃を引き起こしています。ええ、それは、種々多様な形で現れています。ある特定のグループが激高することで現れることもあります。でも、それはまた、ガイアが人類に対して、壁を築いてはならない、ことを理解してもらうために現れることもあります。

同じことが、朝鮮半島にも言えます。北朝鮮の地は、奇妙なことですが、レムリアのエネルギーを、レムリアの虐待のエネルギーを、悲しいレムリアのエネルギーを表しています。それは、注目を求めて、叫んでいます・・・ ご存知のように、幼い子供は、注目してもらうためには、何でもやりかねません - 何でも・・・ レムリアの古いエネルギーは、とても切り離されたように感じているからです。

それは、とても陰湿なやり方で出てきています。あちこちにロケットを発射して、脅しをかけています。けれども、壁は、崩れる必要があります。人々は、行ったり来たりできる必要があります。彼らは天使のオーダーの兄弟姉妹であり、離れ離れにすることはできません。韓国のエネルギーは、オールト(Ault)、あるいはアトランティスの時代の古い、美しいオーダーを表しています。私たちは、親愛なる韓国のシャーンブラたちにお願いしますが、ガイアがそこに関わることなく、そこに戦争が起こることなく、壁が倒壊するように、エネルギーを動かすようにしてもらいたいと思います。

それから、世界中に、意識の壁があります。アフリカでは、金と権力のある人たちと、それを持たない人たちを隔てる壁があります。金と権力を持つ人たちは、その壁から手を伸ばして、他の人たちから養われています。スピリットを持たず、創造性と情熱が取り除かれた状態に、弱い状態に彼らをとどめています。それもまた、壁です。それは必ずしも、物理的なものではないにしても、ガイアはそのような壁もまた、好きではありません。それらも、崩れる必要があります。

それから、世界中に広がっているのが - 宗教の間の壁があります。宗教は、自分たちの周囲に、守護の、防衛のための壁を張りめぐらしていますが、もう、そのようなものもまた、すべて、崩れる必要があります。

また、1人ひとりの内側にある壁は、身体、マインド、スピリット、そして、あらゆる側面が完全に統合するのを妨げてきました。もう、そのような壁は、ゆっくりと、穏やかに溶けてなくなる時です。なぜなら、内なる壁が掲げられたままでは、やって来てそれを揺り起こすのは、ガイアのエネルギーではなく - あなた自身の肉体のエネルギーであり、あなた自身の肉体の惑星が、揺り起こすことになるからです。あなたの身体は、意識の壁が好きではありませんから、病気をもって反応します。疲れたり、混乱することで反応します。

ですから、ここで、シャーンブラとともに集まり、

あなたがあなたの壁を取り壊し始めると、それは、地球全体にある壁もまた、崩す助けになります。

私がたった今、特に強調したいのは、イスラエルの地と、パレスチナの地です。都市や国を隔てる壁を築こうとすればするほど、あなたは問題を抱えることになります。これはシンプルなメッセージであり、家族間の問題に対する、極めてシンプルな解決策です。


ミッドサマー・ニュー・エナジー・カンファレンス 2006
[クツミ チャネル]
クリムゾン・サークル 2006年7月15日 コロラド州、ブレッケンリッジにて

【抜粋】
それから、私の4番目の本ですが・・・ 私の4番目の本です。それは、シンプルな本です。あまり長いものではありません。読みやすいもので、今日は、それについて話したいと思います。タイトルはシンプルです。「あなたは、問題を抱えていない。ただ、退屈なだけだ。」(少々、笑、拍手) タイトルは、実に解説的ですが、敢えて、それについて、言葉をつけ加えます。

何が起こるか、お分かりですね。人間は、これだけの、問題という症候群に、はまりこむ傾向があります。それは、中毒性のあるエネルギーです。中毒性のあるエネルギーです。

彼らは、実際、問題を抱えるのが好きなのです。人間でいっぱいの部屋を、瞬時に静かにさせるには、どうしたらいいか、分かりますか? 問題について話したらいけない、と言えばいいのです!(笑) それが、人間たちがすることです - 彼らは、自分たちの問題について、話します。彼らは、問題から問題へ渡り歩きます。そして、問題が、自然に消えていこうとすると、新たな問題を創り出します - なぜなら、彼らは、退屈だからです!(笑)

マインドは、忙しくしておくために、問題に取り組むように、プログラムされてきました。
それは、「創造的である」ことの、人工的なヴァージョンです。マインドは問題を取り上げ、細かく切り刻み始め、とても分析的な観点からそれを見ます。あらゆる様々な面から眺め、様々な可能性をすべて、分析します。起こり得るすべての結果を、分析します。けれども、マインドはまた、結果が出る途中で、解決策に達するまでに生じる新たな問題をそこに挿入し、続けていくのです。ですから、問題は、何度も繰り返し、続きます。自ら、存続していきます。それは、中毒性のあるエネルギーです。

シャーンブラの皆さん、あなたはどんな問題を抱えていますか? 何もありません。あなたはただ、自分が問題を抱えていると思っているだけです。なぜなら、あなたのマインドは、忙しくしていないといけないからです。マインドを、忙しくしておかなければなりません。つまり、マインドにとって、問題は、面白いゲームなのです。あなたのマインドは、物事に取り組むように、評価するように作られています。マインドは、常に忙しくするように作られています。ですから、それは、問題をむさぼり食うのです。それは、犬が骨をしゃぶるように、問題を何度も、繰り返し、かみしめ、決して手放したいとは思いません。

けれども、本当の状況は、本当の問題は - 真の問題は - あなたには解決策がない、ということです。あなたは問題を抱えていますが、解決策はありません。なぜなら、解決策は、面白くないからです。それは、終点なのです。つまり、マインドはかみしめるのをやめなければならないのです。一生懸命取り組むのをやめなければならないことを意味します。マインドを養う、どんなゲームも持たなくなるわけです。ですから、マインドは自然と、自分のために問題を持続させていきます。退屈したくないのです。無へと葬られたくはありません。ですから、それは、次から次へ、問題を続けていきます。それは、悪循環です。それは、疲れるサイクルです。それは、私たちが終えることのできるサイクルです - あなたが終えることのできる。

問題はまた、この、「デイ・ウーン・ナスト」あるいは「ナスト」と呼ばれるものが作用するのを妨げます。なぜなら、マインドが絶え間なく、問題に忙殺されていれば、スツールのこの4番目の足は、ナストは、ただ、身を引くからです。それは、あなたが問題を選んでいて、マインドを通して、がさつな、原始的なやり方で処理するのを選んでいるという事実に敬意を払い、尊重するからです。人間の様々な問題は、文字通り、ナストを遠ざけます。

ですから、それはすべて、このような問題を手放すことなのです。あなたが問題を抱えているということすら、そんな信念も手放すのです。さて、あなた方のなかには、問題を抱えていると言い張る人がいます。あなたは私が、あなたの隣の人に話しかけているのだ、と思っています。でも、私は、本当に、あなたに話しかけているのです。あなたは言います。「でも、でも、クツミ、あなたには分かっていません。」 ええ、私は分かっています。私はこの1年の間、あなたを観察してきました。あなたの話を聞いてきましたし、時々、匂いを嗅いできました(笑)。あなたは、そのような問題を選んでいるのです。

あなたは、人間関係の問題を選んでいます。あなたは、解決策を選んでいますか? それとも、解決を怖れているのでしょうか?

それから、あなたの健康です - あなたは解決策を選んでいますか、それとも、誰か他の人に代わりに選んでもらっているのでしょうか? あなたは選んでいますか、健康に対する解決策を、本当に選んでいますか、それとも、その問題が、あなたを絶えず、忙殺し、忙しくさせ続けるようにしているのでしょうか? さて、ここで私が言っていることに、あなたは少し、気分を害しているかもしれません。私は、愛情ある、とても正直なやり方でやっています。あなたがいかに、問題を連鎖するかを、見て下さい。

あなた方のなかには、金銭的な問題を抱えている人がいます。何度も繰り返し。なぜなら、あなたは解決策が本当に入って来るようにさせていないからです。ですから、あなたはサイクルを繰り返します - お金がない、お金がない、お金がない。あなたは常に、ほんの少しだけ、持っている、ということに気づいたことはありますか? そのほんの少しは、どこからやって来るのでしょうか? ええ、あなたは問題を養い続けるために、困らないだけのお金が入って来るようにしています。驚くべきことです。ぎりぎりのところで、困らないだけの、かろうじて困らないくらい。なぜかと言うと、問題を続けていけるからです。お金がまったく入らなくて、死んでしまえば、問題を持つこともなくなるのです!(笑) ですから、あなたは、そこそこ、持ち続けます。

あなた方のなかには、仕事で問題を抱える人もいます。あなた方のなかには、仕事がハード過ぎるか、他の人たちとうまくいっていないかのどちらか、という人がいます。でも、解決策はどこにあるのでしょう? あなたはなぜ、まだそこにいるのですか? あなたはこう、思います。「ねえ、クツミ、あなたには分かっていないのです。かろうじて困らないだけのお金を稼ぐために、その仕事をしていかないといけないんです。そうすれば、問題を続けていくことができますから。」 そしてあなたはその職にとどまります。お金のために職に就いていないといけないと、あなたは思っているからです。それは、お金のことではありません。それは、問題のことです。あなたは問題が好きなのです。

では、解決策はどこからやって来るのでしょうか? それはマインドからはやって来ません。あなたのマインドは、解決にはひどい場所です。マインドは分析したり、判断したり、数量や容量といった価値を定めるのには長けています。けれども、本当の解決策は、マインドからはやって来ません。それは、ナストからやって来ます。ナスト - デイ・ウーン・ナスト - が、解決策です。ナストのなかに、答があります。力ずくで取りこむことはできません。そうするとマインドが、ナストを取りこんで、それをコントロールしようとしたがります。でも、それはできません。

あなたの、たとえば、金銭的な状況には、解決策があります。あなたは解決策を思いつこうとして、頭の中を駈けずり回っています。解決策はただ、そこにはなかったことにびっくりしたことはありませんか? あなたは、人間関係についての解決策を見出そうと、頭のなかを駈けずり回り、あなたが一緒にいる夫の、あのべっとりと覆いかぶさるものを何とかしようとしますが、でも、それを手放すことはできません。解決策はそこには決してないので、あなたは問題のなかで、続けていきます。

解決策はあります。解決策はあります。もう、簡単なボタンを押す時です。(リンダが、手のなかに持っているボタンを押す。「簡単だ!」と言う) ほらね?!(笑) ナストは、大きくて簡単なボタンのようなものです。でも、まず、問題を手放さなければなりません。問題を手放さなければなりません。本当は問題などなく、ただ、まだ解決策がないだけだ、というのを自分自身に認めなければなりません。それがどのように働くか、分かりますか? 本当に、問題というのはありません。あなたの健康に、問題はありません - まだ、解決策がないだけです!(笑) あなたが体験しているひとつの状況があり、ひとつの体験がありますが、まだ、解決策を入って来させていないだけです。それは、ナストを通じて入って来ます。精神的なものではありません。もがき苦しむことではありません。

さて、いわゆる物事を精神的なやり方で解明することと、本当のナストの解決策の間には、違いがあります。精神的なものはこうです。あなたは苦労を感じます。マインドが駆けずり回るのを感じます。自分が、様々なたくさんの可能性やシナリオを眺めているのを感じます。怖れや確信のなさを感じます。まるで、闇のなかでむやみに選別したり、引き出しているかのように思えます。あなたを傷つけない何かを思いつけるように、ただ、神に願いをかけるわけです。それは、精神的なものです。解明しようとするのは、精神的なものです。そしてご存知のように、前にも言いましたが、マインドは究極には、解明したくはないのです。なぜなら、そうすると、何もすることがなくなるからです。退屈になるだろう、とか、そのようにマインドは考えます。そのようにマインドは考えます。

ですから、あなたは、問題を手放します。あなたは本当の意味では、健康に問題など、何もないのだ、と自分に言い聞かせます。ただ、体験しているだけなのです。そして、あなたは深呼吸をして、ナストに - 解決策に道を譲ります。それに道を譲るのです。ある意味、自分を空(から)にします。あなた独自の安全で、聖なる空間を創ります。ゲストに備えて、家を掃除します。ゲストとは、ナストのことですが、そして、それを手放します。

ナストは美しいエネルギーであり、あなたのものであり、あなただけのものです。私たちから来るものではありません。スピリットから来るものではありません。あなたのものです。ナストは、穏やかに、優雅に(グレースとともに)入って来ます。簡単に入って来ます。もしかするとそれは、いちばんふさわしい時に入って来るかもしれません。その瞬間ではないかもしれません。あなたが存在するその瞬間に、即座にではないかもしれません。なぜなら、ナストは、他の領域でエネルギーを集めることがあるからです。ナストは、それを起こす、まさにぴったりのエネルギーと波動、環境のレベルを待つことがあるからです。

けれども、ナストが入って来ると、解決策が入って来ます。あなたはこの、信じられないような創造的なノウイングネスを持つことになります。ただ、知ることになります。その瞬間、その場で他の人たちに説明しようとしても、それはとても難しいでしょう。なぜなら、それは、創造的なノウイングネスだからです。それは、「ははあ(Aha)」なのです。暖かく、黄金のものです。それは、質問の前の答です。

それはあなたの人生に入って来ます。ええ、最初のうちは、マインドが飛びこんで来て、分析しようとし始めたり、細かく分けたり、チャレンジしようとするかもしれませんが、ただ、深呼吸をするのです。つまり、マインドは、ナストに慣れてきます。ナストの親友になります。ナストが大好きになります。なぜなら、それは、マインドから古い重荷を、責任の多くを取り除いてくれるからです。ちなみに、マインドが退屈することはなくなります。なぜなら、新しいレベルの - まったく新しいレベルの人生体験が - あなたのもとにやって来て、もともと得意なことにマインドは忙殺されることになるからです。つまり、情報を蓄えたり、物理的な3次元の世界であなたを導いたり、適切な時に情報を保持したり、もたらす、というようなことです。

ナストが、解決策です。そしてそれが入って来ると、どうすれば良いのか、ただ、あなたには分かります。どうやってやれば良いのか、ただ、分かります。なぜ、自分が知っているのかですら、知ることはないでしょう。詳細を知ることはありません。結果すら、知ることはありません。でも、そのようなことを知る必要はないというのが、あなたには分かるでしょう。それは、ただ、そうなのです。

マインドが、あなたに感謝することになるでしょう。あなたのマインドは、まったく新しいやり方であなたを愛すようになり、あなたは失ってきた記憶のいくつかを、取り戻し始めます。マインドは、新しい友人を、仲間を持てたことにとても感謝します。一緒に遊べる人ができたことに。あなたのマインドは、ずいぶん、孤独だったのではないでしょうか、そこにひとりきりでいて、自らの小さな、制限された現実を創造することに。友人が持てるのはとてもうれしいことでしょう。トバイアスが昨日、ナストは「インナー・チャイルド(内なる子供)」のようなものだ、と言ったのは、それが理由です。それは、マインドの遊び友達なのです。

あなた方の多くの方が、自分は問題を抱えている、と思っているのは知っています。今日は、特別な援助を頼んでいます。私たちはそのような問題を梱包して、送り出してしまいます。私は実際、ある種の、天界のゴミ収集車の協力を求めて、入って来てもらい(笑)、バックして・・・ ええ、そうですね、ちょっと、臭いますが。あなた方のものを、しばらく、ため込んできましたから。私は、とても適切なことだと思いますが、セント・ジャーメインにドライバーになってもらいました。(笑) 彼にとても、ぴったりの仕事だと思いますね、これまで私が受けた扱いを考えると。(笑)

私たちは少々、天国のようなハープの音楽に伴奏をつけてもらいたいと思います。これは、活性化ではありません。誘導瞑想ではありません。(笑) これは、あなたがたくさんの、他の多くの - 世界中のシャーンブラたちとともにやっていく、個人的な体験です。では、たった今、ひとつ、問題を選んで下さい。どんな問題でも構いません。問題を選ぶことを、問題にしないで下さい!(笑) 何でも構いません!

では、問題を選んで下さい。どんな問題でも好きなものをひとつ。最大のものである必要はありません。最も深刻なものである必要もありません。ただ、ひとつ、問題を選んで下さい。

トラックが今、バックして来ます・・・

深呼吸をして下さい・・・

あなたの手のなかに、その問題を持ってください。両手でカップの形にして下さい。

その問題を、あなたの第3の目で見て下さい。ああ、分析するのはやめて下さい! ただ、見て下さい。

さて、深く匂いを嗅いで・・・ その匂いです・・・ そして、トラックの後ろにただ、投げこんで下さい!

手放せます。あなたには手放せます。手放して下さい、そうしなければ、私があなたから取り上げますよ!(笑) 手放して下さい!

そうです・・・ ずっといいです。ああ、何てバカな、自分たちの問題にしがみついているバカな人間たち。彼らはこう思います。「問題がなかったら、私はどうなるんだろう?」

深呼吸をして下さい。

内に入り、別の問題をみつけて下さい。何でもいいです。何でも - 構いません。今回は、それを右手に置いて下さい。右手の掌を上にして下さい・・・ どんな問題でも構いません。

ただ、その問題をみつめて下さい。それは、本当にあなたの役に立ちましたか?

それは本当にそれほど重要でしたか?

手放す準備ができていますか?

深呼吸をして下さい・・・ そして、ゴミ収集車の後ろに、息を吐き出して入れて下さい。(クツミは息を吐き出し、ハープの音楽がそれに合わせて演奏されているので、くすくす笑う) 何でした、ハープですか? もう一度、やってみましょう。もう一度、吐き出します・・・ (クツミは、ハープに合わせて、再び、息を吐き出す) 素晴らしい!(笑)

さて、シャーンブラの皆さん、あなたが問題を手放すと・・・ ええ、あなたにはそれができますし、これくらい馬鹿げたことです・・・ このような問題を手放せば、ナストが入ってくることのできる、ある種の神聖な空間が、真空が、創り出されます。解決策が。そしてここには、興味深いものがあります。あなたはナストが・・・それは創造的な解決策と私は言いますが、それが、たった今、手放した問題とは何の関係もないことを、あなたは発見するでしょう。

つまり、あなたは、1対1の関係を求めています。問題を抱えています。あなたはそれを手放し、ナストが、その問題に解決策を与るのだと思います。でも、「新しいエネルギー」では、ナストは、違います。私たちは、違うレベルへ移ります。ナストが入って来ると、何よりも、その問題は、本当は問題ではなかったことに、あなたは気づきます。それは決して、直線的な解決策は必要なかったのです。ただ、その空間を違うエネルギーが占める必要があっただけでした。

これが、「新しいエネルギー」の物理学です、シャーンブラの皆さん、それは実に美しく、実にシンプルです。問題は決して、存在しませんでした。ただ、エネルギー的な空間を占めていただけです。ナストが、創造的な解決策が入って来ると、あなたが考えていたような形では、問題は決して存在していなかったことに気づくのです。

これは少々、理解しがたいことであるのは、難問なのは、私にも分かります。でも、昨日、トバイアスが言ったように、ナストはある意味で、パラドックスです。というのは、あなたがリアルだと思っていたことが、無になるからです。あなたが問題として見なしていたものに、解決策など、まったく必要ありませんでした。あなたの内側で、エネルギーが占領するのが重要なことだとあなたが思っていたものが、別のエネルギーを、もっとずっと美しい、拡がりのあるエネルギーが入って来るようにさせてくれるのです。

では、もうひとつ、問題を選んで下さい。もうひとつ、問題を選んで下さい。

深呼吸して下さい・・・

なかには、たくさんの問題を選んだ人もいますが、でも、いいでしょう。

さて、それを床の上に置いて下さい、右足の前に。

深呼吸をして、サッカー選手になって、トラックの後ろに、蹴り入れて下さい! ここでは、頭突きはダメですよ!(笑)

シャーンブラの皆さん、それはとてもシンプルです。ただ、デイ・ウーン・ナストが入って来れる空間を作れば良いだけです。すると、あなたは、本当は問題など抱えていなかったことに気づきます。ただ、バカみたいに退屈していただけです。


2011/6/21(火)晴れ


久しぶりです。
今日は、ブログ、Goサインです。(笑)

と、言うのも、今日のアンドロメダのメッセージと、最近、目にしたメッセージと繋がっているように感じたので。

で、、、頻繁に目にする数字は、「11:11」「555」「8888」だったし。

今日、下記の【転載】させて頂いたアンドロメダからのメッセージで久々にワクワクした。

参考のメッセージなどは、PC上のメモ帳に残してあったものを、このタイミングを期にブログに載せることにした。(っていうか、このタイミングだったんだ!)

と、、、単純に感じていた私でしたが、一応ジャーちゃんに確認してみました。(それは、下に書き足します)

-------<参考>---------
たまたま、調べていたら、あるサイトに行き着き、そこにローレンのメッセージがあった。知ってる方はスルーしてくださいね。


12番目の惑星 PlanetX

惑星X(Planet X)の存在については、いろいろなサイトやYoutubeなどでは恐怖を喧伝していますが、私自身最近知ったばかりです。太陽系のほかの惑星とは垂直軌道で3600年周期で周回し、2011,2012年地球に接近し、地震・津波や極移動など地球大変動や壊滅的打撃を与えるという趣旨が多いようです。

映画「2012」では、惑星ニビルが地球に衝突する?というストーリー仕立てになっているというのですが(NASAはこれに反論して2012年に滅はあり得ないし地球への影響は僅少だと反論しているようです)。

更にゼカリア・シッチンのの著書では、この12番目の惑星ニビルに住むアヌンナキこそ人類を遺伝子操作によって作ったと言っているのですが、ザ・グループは現人類の創造にアヌンナキが関わったなどとは言っていません。6つの親の種族が人類創造に関与したことは何度も言っています。その親の種族が今大挙して私たちを応援に来ていると。しかし、惑星Xがニビルであるとは言っていません。ザ・グループは多くの惑星や天体が発見されると言うにとどめています。

Planet X
ここでローレンが大天使のあるグループから情報を得たというので登場してもらいます。

大天使のグループは「やってくる」と言っています。しかし、ザ・グループもトバイアス(クリムゾン・サークル)も人間には見ることが出来ないと言って、トバイアスは科学者は見ることは出来ないが、あなた方には感じ取られる言う言い回しをしています。


12番目の惑星の帰還  
2011年2月24日  Lauren C. Gorgo

先日大天使のグループから面白いメッセージを受けました。普段彼らとコミュニケーションはしていないのですが、惑星のアセンションについて予見しています。未知の天体が太陽系に存在することに関して人類に知らせたいというのです。いわゆる「12番目の惑星」です。(12個の天体:太陽、水星、金星、地球と月、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星、惑星X)

大天使のあるグループはこの天体を「ニビル」と呼んで、この惑星が戻ってくると他の天体にも、ミクロレベル・コスモレベルで大きな影響を与える、と言っています。

ニビルは昔からも実在していた、地球と似た成分で出来た惑星で、地球と同様発達した文明を保有しているが、自分たちは神・女神の顕現であることを信仰している、というのです。

彼らはまた、「やがてニビルが太陽系に存在することはもっと知られるようになり、人-宇宙の12次元の遺伝子が再結合し起動した者には、この天体のエネルギー・存在と一列に並ぶようになる。また内なる光、内なる神・女神の力に完全に繋がった人は、この天体の覚醒した存在たちとコミュニケーションをし、将来、惑星地球に高度に発達したテクノロジーをもたらす能力を発揮するだろう」と言います。

ゼカリア・シッチン
彼は1976年「12番目の惑星」という本を書きました。そこで、古代シュメール人は、「海王星の外側を長周期の楕円軌道を描いて3600年周期で周回する未知の12番目の惑星がある」と記述しています。このニビル人はシュメール文化を建設しただけでなく、今のような人間を遺伝子的操作によって創ったと記述しています。

大天使から聞いたところによると、既存の科学界でも、この惑星が確かに存在することが明らかになる、地球の磁場に大きな影響を与えることを認めるだろう、と言っています。

「惑星ニビルの存在を認めると、記録され堅く閉ざされた古代の歴史の事実が表に出て人間との関係が明らかになります。この真実の発覚の目的は、地球の深い歴史を知らしめ、人類の創生にあたっては非常に多くの存在が関わっていたことを知らしめることです」

彼らは、ニビル発見を公式に認めることは、大きな観点から人間の意識の新しい方向性を設定する責任が生じます。また、12次元の場をマインド・身体次元という場に繋ぐのです。」

他の惑星と同じく、新しい惑星が知られることは、私たちが地球でのミクロの経験をマクロ宇宙で表現すること、スピリットが肉体に完全に統合されるに当たって必要な宇宙の12次元の相互作用を意味するといいます。

上でそうであるように下もそうである。

「占星術は宇宙の12の根本的なエネルギーの物質的顕現を追求して教えており、宇宙のエネルギーが物質にどう現れるかを、十二宮、12星座、12惑星によって解き明かそうとしている。12星座はそれぞれ支配する惑星、意味、天体の特徴などを示している、人間のチャクラは支配星、意味、特徴を持っている、この12の宇宙・天体のエネルギー・命のエネルギーは、人間の肉体の12のチャクラによって現れる。12のチャクラは新しい人間のテンプレートの12本のDNAと結びついている、あるいは、元々の聖なる青写真と結びついている。また、12のDNA鎖は12次元の意識、認知の場に関係している。」

だから、私たちは小宇宙が大宇宙に投影した存在で、大きな太陽系の中にある小さな太陽系であるといえます。

「新しい惑星の発見と共に、自分の中から起こるパワフルな覚知によって12次元のスピリットが物理的世界に現れます。これが、地球に天国を創造する秘められた目覚めのことです。肉体にいながら、人間と惑星両方の聖なる青写真を実際に出現させる意図なのです。これがあなた方が向かっている、求めている繋がりなのです。それは今や人間全体が経験しようとしていることなのです。」

「肉体を持ちながら12次元の気づきを得て新世界を創造する皆さんに申し上げます。

やがて強力なキリスト意識が太陽系全体で増大していきます。この高い波動のエネルギーはフォトンベルトから生まれ銀河のコアに整列するものですが、これから経験し始める内的統合を完全に果たせるようにします。

新しい時代に入る時には、やることがたくさんあります。努力を要することではなく、インスピレーションや喜びが必要とされる種類のことです。この情報を人間の運命の先陣を切る皆さんに提供します。

最も純粋な心が、間もなく惑星地球に押し寄せるそのような聖なる魔法、高次元の力にアクセスできるのです。」

Transmission thru Lauren C. Gorgo at ThinkWithYourHeart.net

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で、、、シャウドに情報はないかと思ったら、ナント、昔のシャウドの中に、新しい地球は”ニビル”だと書いててあるじゃないの。(すっかり頭になかった。)

神なる人間シリーズ シャウド4
「ガブリエルのラッパ」 質疑応答
クリムゾン・サークル 2002年11月3日

【抜粋】
それで、クライオンは地球でのワークを終了しました。彼は、今、あなた方が創造することを手助けしているところ、そのことは次の集いのときにお話しするつもりですが、『新しい地球』と呼ばれるところへ向かいます。その、周りのものたちもそちらへ移動します。誰かがその話をしていましたね。

あなた方はそこをプラネットX,失われた惑星、あるいはニビルと呼んでいます。この惑星は科学者には見ることが出来ませんが、あなた方は感じられるでしょう。そのエネルギー的な力は宇宙の外へ出て行く宇宙飛行士、銀河を探検するものには感じることが出来ます。

クライオンは『新しい地球』へ移動しています。スピリットのための次の役割に向かっていきました。親愛なる友よ、クライオンはあなたであり、あなたであるものの一つの部分であり、あなた自身の変化しつつある意識に呼応して探求していくあなたのすべてのある部分であることを理解してください。時間と空間は私たちがあなた方のところへ行き、語りかけるのを妨げるものではありませんから、これからもあなた方はクライオンと話すことが出来ます。しかし、クライオンは別の適切なワークへと移動しています。

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で、上記の内容を踏まえた上で、アンドロメダの内容を読むと、あくまでも私的にだけど、なんだか、ワクワクしたのでした。


[mixi]Arrived Energy On Earthより

Let Your Light Shine
Channeler: Mark Kimmel
2011年6月17日金曜日


「あなたの光を輝かせなさい」~アンドロメダ他

宇宙船Athabantianからご挨拶しよう。我々は今日、時を得た重要性のメッセージをお届けしよう。

君たちのうち、ここ数年の我々のメッセージを読み,吸収してきた者たちは間もなく、君たちが待ち望んできた達成を目にすることになるだろう。この先18カ月に渡って君たちは新しい地球の出現を経験することになる。これぞ、ライトワーカーとして…ウェイショウワーとして…君たちが待ち続けてきた瞬間だ。

これら来るべき月々に、君たちは地球の浄化を経験し続けるだろう。君たちが住んでいるところ次第で、君たちは地震や津波,活発な火山活動や極端な天候を含む地球の変化と向き合うことになるだろう。それはチャレンジングなことになるだろう。君たちの地球の兄弟姉妹たちの中には、その魂の契約に従って死を迎える者もいるだろう。

こうした出来事は、君たちがそう選べば君たちを恐れに入らせる機会を提示することになる。しかし、より意識的な態度は、君たちの壮大なドラマの最終章がステージ上で演じられているのだとして、それを優しく見守るというものになるはずだ。

大多数のニーズを満たしていない債務ベースの金融システムの…資本主義の…そして政府の…崩壊もまたあるだろう。恐れに陥る機会は、更に多くなるわけだが、優しい観察者でいるようになさい。

より大きな情勢の真実のニーズを満たさない宗教もまた、すべてのワンネスというスピリチュアリティに基づいた真実の理解の中で崩れ落ちていくだろう。同様に、科学のシステム,教育制度,保健制度,法制度もまた、真実が重荷となって崩壊するだろう。自分の魂が真実だとわかっていることを保っているようになさい。

宇宙あちこちの君たちの兄弟姉妹である我々は、この期間内に物理的な形で君たちの惑星の表層に行くことになろう。我々は、このような困難な時間に君たちにサポートを提供しに行くのだ。我々の宇宙船の到着を知らせる広範囲なアナウンスメントを…そして、我々は愛と平和の下にやってきたということ,我々の到着はこの宇宙の神と連携したものであるということを知らせるあらゆる試みを…期待しているがいい。我々の多くが君たちの間を歩いていることもまた、明らかになるだろう。

同時に、自分自身の利己的な結果を満たすために君たちをコントロールし続けたがる者たちは、3次元の支配力を広げようと試みるだろう。彼らは我々が今しがた話したような出来事の恐れを蔓延させるだろう。壊滅的な地球の変化への恐れ,金融機関や政府が崩壊する結果への恐れ,宗教が崩壊することへの恐れ,君たちの宇宙の兄弟姉妹たちへの恐れ,惑星の中(=地底)で生きている君たちの兄弟姉妹たちへの恐れなどを…。恐れとはひとつの反応である。他の反応の仕方は、素晴らしい新しい地球の始まりとして3次元の崩壊を見ることである。

こうした変化すべての最中に、君たち人類の中でこうしたメッセージを知らない者たちが恐れから反応するため、君たちも恐れに陥りたくなるかもしれない。しかし君たちの仕事~つまり、君たちがこの時間,この場所のこの惑星に来た理由は今、明らかになりつつある。君たちのタスクは、君たちの周りを出来事(イベント)が渦巻いている間に、それらの出来事に対する君たちの理解を光のビーコンとして輝かせることだ。君たちの仕事は、群集の中でしっかりと背筋を伸ばして立ち、君がウェイショウワーであることをデモンストレーションすることだ。

今こそが君たちの瞬間だ。君たちはあらゆる大陸の住民たち,あらゆる国家,民族の間にある“世界の光”なのだ。今こそ、君たちが目覚める時間だ。君や君に似た者たちが自分の意図を通して…新しい地球の自分のビジョンを通して…そしてすべてとのワンネスの中で自分のハートから生きることによって…世界を変えるのを他の者たちに示したまえ。

地球が我々に与えるものすべてがゆえに地球を敬いなさい。アシストしに来る君たちの宇宙の兄弟姉妹たちを敬いたまえ。しかし、君自身を敬うこと,そして他の地球の人間たちすべてを君の兄弟姉妹として敬うことが更に重要なことでなければならない。彼ら(他の人たち)の行動や信念に関係なく、互いに愛し合いなさい。似た心持ちの者たちを愛し、恐れから反応する者たちを愛しなさい。

これらの瞬間の真実を知っている君たちには、君たちの兄弟姉妹たちすべて~地球の兄弟姉妹たち,そして宇宙中の兄弟姉妹たちに、この変化のたいへんな時間の間にどのようにふるまうべきかについてデモンストレーションする機会がある。ライトワーカーたちよ。これは、君たちが輝く瞬間なのだ。

君たちそれぞれが自分自身のためにできることで最も重要なことは、自分のエネルギーを最高に保っていることだ。自分の健康を最適なレベルに保つことにフォーカスしたまえ。エクササイズをし、眠り、最高に自分の身体のためになるものを食べなさい。自分の最高の振動に振動を高め,それを維持する方法をみつけなさい。自分のあらゆる行動から愛を流れさせなさい。すべてにワンネスを見なさい。

4次元・5次元のリアリティの見方に基づいた出来事の理解を示すことで、君たちは、より大きな概要を他の者たちが見るのを助けることになる。大勢の者たちが答えを求めて君たちの所に来るだろうと予測していなさい。そしてまた、彼らに対して寛容でいなさい。君たちの愛を輝かせることによって、君たちは彼らの恐れを和らげるだろう。

君たちには、街角やラジオ局で自分の愛のメッセージを広げる必要はないし、本を書いたり,ウェブサイトを管理する必要もない。可能なときにはいつでも、地球の変化と3次元の崩壊が新しい地球,地球の人間にとっての輝かしい新しい日の創造を告げるということを他の者たちが理解するよう、その手助けをなさい。

それは君たちの態度,わかっていること,振る舞い~それが、大半が数に入れられているワンネスと愛に根付いた個人として君たちが自分自身を披露する方法だ。光のビーコンであることで君たちは、人類を変容させるために地球に何百万もある他の光のポイントをつなぐことにもなる。そうして徐々に宇宙全体がシフトされることになるだろう。

我々は君たちとコミュニケートすることを喜んでいるし、また、更なるこうした機会を楽しみにしている。我々は君たちを無条件の愛で包んでいる。


では次回まで。私はエイドリアル~この宇宙の天使。私はブレン-トン、私はジュスティーン、私はモーレイン、以上はアンドロメダより。そして私は、プレアデスのゼファー。

______________________________________

声明
・エイドリアル、ブレン-トン、ジュスティーン、モーレイン他からのメッセージのアーカイブをこのサイト上で読むには、http://www.cosmicparadigm.com/Marks_Corner/ をご覧ください。
・マーク・キンメルの見解については、http://www.cosmicparadigm.com/Marks_Corner/ をどうぞ。

何の変更も加えずに、著者名及びWebサイトのアドレス(http://cosmicparadigm.com/Athabantian/)を明記している限り、このメッセージをコピーしたり、あらゆるメディアに配信しても構いません。

http://lightworkers.org/channeling/134231/let-your-light-shine

-Jueuxさん訳

*  *  *

上記に書いたように、ジャーちゃん(セント・ジャーメイン)に確認すると、アンドロメダのメッセージに書かれている内容は、あくまでも、潜在的可能性の一つということだった。
もちろん、どんなメッセージであっても良い悪いではなくどこまで真意として伝わっているのかということも含めて、それぞれに感じて、受け取ってくださいね。(スルーの人はスルーしてください。(^^)

このメッセージについて信憑性を確認してみた。

J:「アカシックには、何通りのもの可能性があり、起こるとは限らない。もちろん、このメッセージに書かれていることが起こる可能性としてはある。それは、あくまでも人類の意識次第になる。」

という事でした。

でもね、どうせ何かに”意識”を合わせるのなら、二元性で、何かに対して「良いとか悪い」という意識を向け続けるよりも、高次の意識に合わせ、アンドロメダのメッセージのような、ある一つの可能性に対して、それがより最善な【可能性】であるならば、ジャッジ(判断)よりも、ずっと有益で建設的じゃないかな?

どうせなら、より最善なほうへ意識を向けてみてはどうだろう?

ジャーちゃんの言うとおり、私たちの意識が未来を創造しているのだから。

万が一、メッセージに書かれているようなことがあったとしても、”自分を救えるのは、自分自身だけ”ですからねー。
より真実をもたらし、この地球に対しての変容をサポートするってことじゃないかな?


「準備が出来ている者たち(スピリットと身体の統合された者)は、新しい地球にアクセスし、新しいテクノロジーなどもこの地球に降ろしていくようになるの?」

J:「それも、それぞれに担当(役割)があり、ある程度の専門知識があるものが担うだろう。(専門用語、知識が分かる者たち)。」


で、以前に、ジャーちゃんとの話に出てきたことだけど、ひとえに”ワンネス”と言っても、色々な次元の”ワンンス”があるらしい。

J:「ワンネスと言っても、惑星のワンネス、人類のワンネス、宇宙のワンネス、銀河のワンネスなどいろんなワンネスがあるんですよ。」

ようするに、いずれは、早かれ遅かれ、戻っていく場所は同じなんだけど、どこのワンネスを通って(体験)していくのかも、その魂によって違うと言ってた。

「へ~~、そうだったの!!」って感じだった。

チャネリング:Graceさん

*  *  *

【ひとりごと:多次元体験の始まり】へ


☆本日↓2011/6/21(火)の始めはこちらから。
新しい地球について&【転載】あなたの光を輝かせなさい~アンドロメダ他


■ 最近の状況

最近、まだ、身体的な症状が残っていて、特に頭の疼き、首、肩と激しく、長時間PCに向かっていると頭もボーとしてきてもたない。

睡眠も、眠くても眠れないときや、いきなり睡魔がやってきたりと、その都度、合わせながらの生活という感じです。

それでも、多次元は益々感じられるようになってきたのか、ジャーちゃん曰く”体験”というのが、ある日突然現れる。

最初は、12日に、何も触れていない携帯から、突然”声”が出てきた。(言葉は忘れた。)ちょっと異次元? 男性の声で、ノイズもある。これは「どこから?」と心臓が、飛び出そうになるほど驚いた。
すぐさま、Gちゃんに電話してジャーちゃんに確認すると、”低次元の存在”の【体験】をさせてくれたらしい。
無防備なときに、次元の隙間から入ってくるとのこと。
でも、あくまでも今回のは体験で見せてくれたということだったので安心した。

体験と言っても、そこからかいって感じー。汗。若いころは金縛りとかあったけど、そういえば、こういう存在もいるんだなー。と改めて感じた。高次の存在たちとの繋がりばかりで、一応、こうゆう存在たちの認識も必要だったってことなんだろう。

で、先日の19日は、ミカエルが夜中に私の眠っている背後にやってきた。(横向きに寝ていた)

夜中に突然目が覚めて、何か”衝撃”のようなものを感じた。
子供の頃のように、怖くなり、振り向いて”存在”を確かめる勇気は無かった。(バカだな~。)

「ミカエル助けて!!」と言ったまま、また眠りについた。

でも、第三の目には、鮮やかなコバルトブルーの人影のような映像だけは残った。

翌日Gちゃんに確認すると、ミカエルが”体験”として現れてくれたらしい。(笑)

せっかくミカエルが現れてくれたのに、、、、ミカエルに助けを求めている私って”漫才”のようだけど、正直、その時は何が起こっているのかわからず、最初のコンタクト体験は、”チーン、、、”って感じであっけなく終わった。(泣)

「現れるなら、先に言ってよね!!」って言ったら、ミカエルのひと言めは、

M:「何を恐れているのですか?!」だって。(そうなこと言ったって~。)

「ねー、今辛いけど、こうやって浄化してきたから、こんな体験も出来るようになったの?」

M:「そのとおりですよ。」

「そっか。^^;」


私に期待(エゴ)があると、もちろん現れることはないし、私の意識が、目覚める瞬間のウトウト状態=無のときでなければ、体験は難しいようだ。(ビミョー。)今後はどうなっていくか分からないけど。

まー、こんな感じで、ゆっくりと、少しずつ体験を通じて、【変化】を感じているところだ。

でも、、、今は、まだ肉体も大変なので、無理はできません。
なので、今日も疲れてきたので、これ以上は書けないなー。汗。

これから、どうなって行くのかは、まったく見えないけれど、
とにかく今まで通り、”今”に留まり、”ただ目の前”のことをやっていきます!

でも、新しい地球のことや、未来のこと、全体にとってより最善な可能性を創造していきたいです。そう願っています。


ということで、ブログのペースも今はゆっくりです。

そんな感じー。

2011/6/23(木)雨



今日、気がつくと、頭の中で”イマジン”が流れていた。

先日、下記のサイトで見つけ、有名な曲だけど改めて歌詞を読んだ。
ハートがキューンとするくらいに、共鳴してきた。

「そうだ、昔から思い描いてきたことなんだよな、、、。」

今生を振り返ると、何も知らない時もただ純粋にハートが反応し、夢みてた。
遠い?昔、、、思春期の頃も、宗教活動した頃も。


今、膨大な様々な情報、事柄から足を止めて、アセンションってことも脇に置いて、よければ、この歌詞を感じて想像(創造)し、解き放たれてみてください。どんな感じがしますか?

本当は、とってもシンプルな事なんだ。
ただ、時々、いろんな事で忙しくて、忘れてしまうだけなんだ。


YouTube 動画で覚えよう英語の歌  から


歌: John Lennon  ジョン・レノン  1971年 (30歳) 

【【【【 歌 詞 】】】】

Imagine             想像してみて  (訳詞: ゆうこ)

Imagine there's no heaven    想像してみて 天国なんかないのだと
It's easy if you try          やってみれば 簡単さ
No hell below us           僕たちの下には 地獄もなく
Above us only sky          頭上にあるのは ただの空
Imagine all the people        想像してみて すべての人が
Living for today            その日その日で 生きているところを

Imagine there's no countries   想像してみて 国というもののない世界を
It isn't hard to do          難しいことじゃないさ
Nothing to kill or die for      何かのために 命を奪ったり 捧げたりする必要もなく
And no religion too         宗教もなく
Imagine all the people       すべての人が
Living life in peace         平和に暮らしているところを

You may say I'm a dreamer    君は僕を 夢想家と呼ぶかもしれない
But I'm not the only one      でも、こんなことを思ってるのは 僕だけじゃないんだ
I hope someday you'll join us   いつかは君も 仲間になってくれるといいな
And the world will be as one   そうすれば 世界は 一つになる

Imagine no possessions      想像してみて 所有物が全くない暮らしを
I wonder if you can         どうだい できそうかい?
No need for greed or hunger   欲張る必要も 飢える心配もなく
A brotherhood of man       みんなが兄弟の社会
Imagine all the people       想像してみて すべての人が
Sharing all the world        すべてのものを分かち合っているところを

You may say I'm a dreamer    君は僕を 夢想家と呼ぶかもしれない
But I'm not the only one      でも、こんなことを思ってるのは 僕だけじゃないんだ
I hope someday you'll join us   いつかは君も 仲間になってくれるといいな
And the world will live as one  そうすれば 世界は 一つになる



2011/6/24(金)雨のち曇り



今日は、以前から感じていたことですけど、時期が来るまで保留のままにしていたことを書こうと思います。

なんか、”今”がタイミングなんでしょう。きっと。^^;

私自身、【再統合】することは、このブログを書くきっかけの一つでもあるので、そのことについては、ブログにも、書いてきました。

でも、ツインレイが肉体を持って、今生で出会うことになっていたというのは、昨年に知ったことです。まず私自身が、一番驚きました。

でも、これは、今の時、人類の段階ではとても稀なことであることを知っておいてほしいと思います。
あまり、このようなことには囚われずに、ご自分のプロセスを進めてほしいとの気持ちから書いています。
(もちろん、どのように感じるかも、受け取ることも、自由です。)

このようなことには、全く興味がない方は、スルーしてくださいね。(笑)

まずは、以前に確認した時の内容から。


2011/3/10【ツインフレームについて~セント・ジャーメイン】ByGraceさん ジャーちゃん=セント・ジャーメイン

「肉体を持ってツインフレームと出会う人は、全ての人が統合(女性性、男性性/神なる自己)してからとは限らないの?」

J:「統合する前に、共に成長しながら、内なる神に統合させていく人たちもいる。」

「私は、通常の出会いのように外側に求めている人たちも、中には多いように感じるのだけど。そのような人たちに対してコメントある?」

J:「あなたたちは、ツインフレームに出会うことに期待を持っています。あなたたちは、一人では生きていけないと思っています。その意識がツインフレームを求める原因だということを覚えておいてください。」



まずは、自分の”動機”はどこから来ているのかをチェックしてみてください。

ようするに、この次元での”出会い”を求めるような動機では出会えないということだと思う。

ツインフレームとの出会いに期待(エゴ)がない状態でないと反って遠ざける結果になってしまいます。

まずは内側で、女性性、男性性のバランスを取ることが必須で、それは、内的ワークを進めるということです。(ジャーちゃんの確認済み)

まだまだ、ツインフレーム/ツインレイの情報はそんなに多くはないので、模索されている方のために、本日、再度、ジャーちゃんに確認してみました。

2011/6/24確認

「しばらく、ツインフレーム/ツインレイについて書くことにGoサインが出なかったのだけど、今日は、書く気持ちになれたので、UPさせたいと思っている。でも、私自身も、分からないことが多いし、多くの情報は惑わしてしまう原因とならないとも限らないので、最小限度の情報だけ確認させてほしい。」

「肉体をもってツインフレームとの出会いを求めている人たちに、、、。」

J:「なぜ、肉体をもっていなければならないのですか?」(求めている人たちに対して)

そうですね。何かこだわりがあるとしたら、自分の内側へ入り、「なぜ?」と問いかけてみてください。

J:「この物質的次元において、結婚は”学び”であり、自由。それは求めてもいい。」

「そうだよね、自分も成長できるからね。」

「でね、この”日本”で、実際に肉体をもってツインフレームと出会うことになっている人は、どれくらいいるのだろう?」

J:「非常に少ない。」

「何パーセントくらい?」

J:「3%に満たない。」

「そうなんだ、、、。」

ツインフレームだけでも、ライトワーカー?/スターシード?人工の3%未満ってことかな?ツインレイとなると、もっと可能性は少ないということです。(たぶん、新しく生まれている子供達も含めて3%未満?日本のライトワーカー人工自体、分からないし、かなりアバウトです。正確には出せないことかも知れません。スマン。*一部追記あり)

「で、よく分からないのだけど、”ツインフレーム”と”ツインレイ”って違うよね?」

J:「違う。」

「どう違うの?」

G:「表現するの難しいけど、ツインフレームの上の段階がツインレイって感じ。」

「と言うことは、ハイアーセルフも、各次元にいるでしょ?その上の段階がツインフレームで、その次の段階がツインレイってこと?」

G:「そうみたいだわ。」



で、上に以前の確認を書いたけれど、”ツインフレーム”の場合は、共に成長する段階で出会う可能性があるのだけど、”ツインレイ”と出会う段階は、完成(神なる自己)との統合後でなければ、肉体を持って出会うことはない。完全な自立(完成)されてからという事になる。

なぜ、今、このことを書くことになったのかは、分からないけれど、やはり外側に向いて求めている人が多いからではないかと感じている。

良い悪いではなく、それが執着になってしまったり、ただ期待してしまうと、更に自分のプロセスを遅らせてしまうことにもなりかねません。

そのような事も、手放していくことをお勧めします。

もし、神聖な青写真に、可能性が刻まれているのなら、最善で完璧なタイミングで出会います。

「ツインフレームも、ツインレイの場合も、あった瞬間に”自分”だということが分かるんだよね。で、どちらの場合も、お互いに会った瞬間に、”テレパシー”で会話が出来るってことなの? 私の場合は、そう言われたけれど?」

J:「そのとおりです。」

「私の場合の出会う予定の人の場合は、”ツインレイ”だよね? で、その場合、神なる自己と統合された後でなければ、出会うことはない。ってことでいいんだよね?」

J:「そのとおりです。」



そういうことなので、すっかり”出会う期待”を手放しても、その事を忘れてしまっても、もし、自分がそのようにセットしてきているのなら、必ず出合った瞬間にわかるでしょう。たとえ国が違い、言葉が通じなくてもです。
☆ツインレイは、テレパシーで分かる。アメリカ国籍だったと分かった日→10/9/11【節目のメッセージ:ホワイトブラザーフット他④】by aya

まずは、内側で自分のハイアーセルフ/ツインフレームと繋がっていくこと(許可すること)。そして自分の”核””真の自己”に繋がっていくことにより、外側には求めなくなっている自分に気づくかもしれません。何事にも囚われず、自分が心から望むことであれば(家族や他者のためではなく、世間体でもなく自分のために)、恋愛とか結婚とかどんどん体験してくださいね。

以前に書いたけれど、私の場合は、バツイチってこともあり、まったくツイン○○○など、そういうことには興味もなく、期待もありませんでした。
ただ、一度、エネルギー的な強烈な体験があったことで、内なる統合に向かっていることだけは、その体験から知った。もう、その体験から、3年半という月日をかけて内的統合の過程を経てきています。
☆強烈な体験→07/10/22ア○イの体験(お試し)の始まり

そして、昨年、2010年に、チャネリングから、肉体をもってきている、もう一人の”自分”がいることを知り、その後は、期待(エゴ)が入り、つい出会う時期を予測してしまった時期もあるけれど、真の意味で、”自立”するまでは、出会うことはないことに気づき、その期待も手放してきました。
☆もう一人の自分→10/6/8【シリウスのツインフレームとの出会い】by aya

実際に、”自立”の段階、期待(エゴ)を殆ど手放していくと、そういうことも重要ではなくなっていくし、どちらでも良いというようなくらいに気持ちは自然となっていく。その人(ツインレイ)がいても、いなくても、自分の内側では充足している状態になっています。

なので、今となっては日々の生活の中で、あまり考えることもないし、多分、出会ってからでなければ、その重要さ、実感は、解り得ないのだろうと思います。


”重要さ”と書いたのは、以前にも引用しているシャウドだけど、この内容を含むからです。
シャウド専用サイト→「自由への選択」

☆ティーチャー・シリーズ シャウド4: 
「上にあるもの、これ下にあり」
アダマス・セント・ジャーメインによるシャウド
クリムゾン・サークル 2006年11月4日

あなたが本当にしているのは、あなたの男性と女性を再び結合し、男性でも女性でもない新しいあなたを誕生させることだからです。このディスカッションのために言いますが、私たちは男と女について話しているわけではありません。分割され、分離したあなたの原初の核のエネルギー - 男性と女性について話しています。あなた自身の次の進化において、いわばあなたの次の生涯で、この肉体の生涯の内で起こるあなたの次の生涯において、あなたが男性と女性の分裂を持つことはありません。この意味するところを理解すれば、あなたが二元性のエネルギーもまた、持たないことを理解するでしょう。光と闇のエネルギーを持つことはありません。善と悪を持つことはありません。あなたの新しい意識に、二元性を携えることはありません。

~中略

ごくわずかな数の人間に、二元性のない、この新しい誕生ができれば - それは二元性の要素を含まない、拡大した意識です - いったんこれが起これば、シャーンブラ、残りのエネルギーを止めるのが、男性と女性のエネルギーが一緒になるのを止めるのが、とても、とても難しくなります。


これは、あくまでも、内的統合、私がyoham(私の神)と統合されるという話と同じことです。
たぶんこれは、とても壮大な可能性を生んでいくことになると思います。多くの者たちが、統合されていく可能性を。

このことが起こってほしくない”存在たち”は、今もあるそうです。肉体があっても、無くても。古いエネルギーのままに留めたいという。

かつて、私も、そのような”勢力?”の意識から、ジャマが入りました。
お試しのようなものですけど、「私はだまされている。」と、、、。高次の存在との繋がりを絶とうと試みる意識ですね。かなり強烈で、中心がズレました。

けれど、それまでのチャネリングの内容を読み返し、そこから、あまりにも疑いようのない”深い愛”を改めて感じ、自分が受け取ってきた高次の存在からの愛を信じ、自分を信じて深呼吸をして追い出しました。すると、シッカリ中心に戻ることが出来ました。

なので、こうしてチャネリングを通して確認作業をしながら、ここまで来ることが出来たのです。


これまで、この体験のことを確認してこなかったのだけど、今日、改めてジャーちゃんに確認すると、感じていたとおりでした。

この統合を人類に起こしたくない”意識たち”の話は、このシャウドの中にも書かれています。


遅かれ早かれ、今生に限らず、誰しも、いずれは内的統合は通る道です。


そして、そういうことなんです。^^;

↓ ↓ ↓ *6/29追記部分始まり

-------<参考1>----------
☆クリエーター・シリーズレッスン 2
「人間としてのあなた自身を受け入れよ」 質疑応答
クリムゾン・サークル 2000年9月10日

質問9: 親愛なるトバイアス、私達のところへ来て下さってありがとうございます。私の友人は自分がウォークイン(入り込み)じゃないかと感じているようです。ウォークインについて話してくれませんか? それが彼女の身に起こっていることなのでしょうか? それとも、何か他のものでしょうか?

トバイアス: 人間達はたくさんのゲームを考え出しています! あなた方がウォークインとして理解している事柄は、めったに起きることではありません。これは物理学的観点から見ても難しいのですが、スピリチュアルな観点からも一般的に適切とは言えません。人がごく短い期間に大きく変わる状態はあります。彼らは同じ肉体の生涯の中で再び生まれ変わったと感じます。これは非常によく起こりますが、時にはそれにウォークインのレッテルが貼られるのです。その他に、極端な人間の自己の否定を行なった結果、悪い人が出て行って良い人がウォークインしたと信じることを選ぶ場合があります。親愛なる教師たちよ、あなた方が教える中で、このような多くのアンバランスとワークするでしょう。このような人達を識別するよう私達はあなた方に依頼します。その人達に、彼らの人間の自己を受け入れることについて、過去に蒸散したすべてのものを受け入れるように話す時です。彼らは人間達が自分達自身を楽しませているウォークインやその他のもののコンセプトに強くしがみつくことでしょう。優しく愛を持って、彼らが握り締めている手を開くのを助け、それから彼らであるすべてを受け入れるのを助けてあげてください。


質問10: 「双子の炎(twin flames)」について、どうお考えですか?

トバイアス: 前の質問への答えを参照していただきたいと思います。あなたはあなたであるすべてなのです。あなた方の半身がどこかへ去ってしまっていて、あなたとの再会を待っているのではないのです。あなたであるすべては、あなたの存在の内側に含まれているのです。あなた方がハイアーセルフや真の自己として知っているものさえ、それらはあなた方から分かれ、離れて存在するのではありません。それはすべてあなた方の意識と存在の中に含まれています。あなた方人間の惑星には、過去に出会い、非常に情熱的な関係を共有し、幾生涯にも渡って戻ってきて、炎とたいまつと啓発の感覚を感じたという壮大なラブストーリーがあります。しかし私達が人間から理解しているコンセプト - あなたの一部がどこかよそに除外されているというコンセプト - は、あまりよくわかりません。

あなた方は今、新しい教師として、あなた方の人間の自己を受け入れるよう、拒絶から離れるよう、このような状況や環境を創らないように挑戦されているところなのです。次元的段階とか双子の炎とかウォークインのようなものに関しては・・・友たちよ、これらのことについて本当にどういうことが言われているかよく識別をしてください。最も真実の意味では、そうです、私達は今も、そしてずっと前からも「ひとつ」です。私達は様々な表現の中で「ひとつ」です。哲学的な意味で、そう、私達は皆一緒になって炎をあげています。私達は皆、輝く炎であり、美しい一本のキャンドルをかたどっているのです。


☆クリエーター・シリーズ レッスン7
「大きく描いて創造して下さい」質疑応答
クリムゾン・サークル 2001年2月10日

質問17: あなたはジャン・トバーと呼ばれる者の「双子の炎」なのですか?

トバイアス: 「双子の炎」という考え方については前にもお話ししました。親愛なる友よ、あなたにも私にも、すべての創造物にも、失われた部分などないのです。「双子の炎」の話が、一緒に歩く二つの存在に対する愛を表現することを意味し、その意図が、この二つの存在はいろいろな意味で同一である - そしてこれらは深く愛し合っている - ということなら、そこには良いエネルギーが存在します。しかし、もし「双子の炎」の話の意図が、あなたが不完全と感じている部分を補うためのものだとしたら、あなたはこの世界、そして宇宙を探し回る不幸な旅路を歩むことになるでしょう。

あなたは自分自身で完全なのです! 不完全だという感覚は「火の壁」の中での粉砕をくぐり抜けてきたときの名残なのです。面白いでしょう? 「双子の炎」と「火の壁」という言葉の関係は?(聴衆 笑) あなたには失われたもうひとつの部分などないのです。「火の壁」をくぐりぬけてきたときの経験が、そう思わせているだけなのです。あなたも、私も、自分自身で完全なのですよ。 


☆体現シリーズ シャウド7: 質疑応答
「魂の自由Ⅱ」 セント・ジャーメインによるQ&A
クリムゾン・サークル 2005年2月5日

自分自身の、別の一部 ‐ あなたの別の自己、別の片割れ ‐ が世界のどこかに生きているのではないか、と思っている人に言っておきますが、通常、それはありません。

特別、そうする理由がないからです。あなたは「今」の瞬間に、完全に、自らが統合されています。ですから、双子の片割れのようなものがいるとは思わないで下さい。ちなみに、私は誰かの双子の片割れではありません!(聴衆、笑)どこか別の場所に双子の片割れのような者がいるとは思わないで下さい。あらゆるものは、シャーンブラよ… あらゆるものが、あなたの今に統合されているのです。



☆「アセンションのためのワークブック」著者/ロナ・ハーマン 翻訳/大内博

※この本は購入していないのだけど、、、ちらっと立ち読みなので、記憶している部分を参考に書きます。
(正確に知りたい場合は、ご自分で確認願います。汗)

・用語解説の項目の「ツイン光線(レイ)」から。あくまでも、こんな感じという程度で受け取ってください。

過去に”実験的”に同意してツインフレームと共に転生をしたという事例はいくつかある。

しかし、心ではお互いに共鳴しても、身体的なエネルギーの不協和が、エネルギーを歪曲し、神聖な目的を果たすのは困難だったようだ。

「一緒でなければ、生活できない。しかし、一緒には生活できない。」という結果だったらしい。

今は、多くのツインの炎は高次元の領域にいて、自分の内側にいる。


これを読んで、心も身体も共に、ある程度(ほぼ完全)の”浄化”が行われていなければ、大変なんだなー。と感じた。
なので、”自分”を守るためにも、高次の領域で意識で出会うほうが、安全ということもあるのかも知れない。
(そんな感じです)

あと、アーキエンジェルマイケルの五次元のピラミッドで、ツインフレームを呼び出すというのも書いてあったと思う。(参考までに!)
-----------------------

ツインフレームは、7名の内、例えば男性格3名とか女性格4名などで存在するため、出会う/繋がるツインフレームは、異性とは限りませんよね。

以前、自分の内側からの声で、”双子の姉妹”のような存在がいる。って話をしたことがありますが、その双子の姉妹は、私の内側に住んでいる?”ツインフレーム”だったようです。

つい先日、「そうことだったのかー。」と気づきました。
(Gちゃん通じ、ジャーちゃんにに6/29確認)

なんせ、自分にソックリ。感じるエネルギーが。
で、さすがに”自分”だよね。私の状況をよく分かってるし面白い。

なので、ハイアーセルフ/ツインフレームと内側で繋がりをもってください。という意味がよく分かる。
とても良き理解者であり、常にサポートしてくれてる。

トバイアスは、その存在の事を、あなたの”エッセンス”というような事を言っていたと思うけど。
☆真の自己、双子の姉妹との話はこの頃→2009/7月 , →2009/8月
私の場合は、プラネタリーアセンション後に、気づいたらときどき内側から聞えていた声は、双子の姉妹だった。他のサポートの存在もあったけれど。(ハイアーセルフとかツインフレームという認識はないまま。)


あくまでも、私の体験は、私の真実ですが、、、そういう意味では、あくまでも「こんな体験もあるのかー。」くらいで、軽く流して下さい。

分からないことは、分からない。いくら調べても、何が”真実”かどうかもわからない。

これは、”体験”でのみ知ることが出来る。そして、それぞれの体験からくる、各個人の”真実”がある。

それぞれの体験が違えば、それぞれの真実もあるっていうことで、”今ここ”に居てくださいね。

そこに、判断は全くありません。

”あるがまま”の自分を認め、たくさん自分を愛してください。そのほうが、より繋がりやすくします。

より、”ほんとうの自分”になっていってください。

↑ ↑ ↑ *6/29追記部分終わり

-------<参考2>--------

→09/11/10【再統合】真の自己について(シャウド引用あり)

☆ AAマイケルのチャネラー、ロナ・ハーマン著の本からのツインフレーム/ツインレイに関する内容を引用して載せたとき。
→10/6/4【再統合~ツインフレーム/ツインレイのおさらい】
→10/9/5【再会のタイミング~ツインレイの新たな洞察】

------------------(追記 2012/11/12)
その他、ブログ内には、所々に「ツインレイ」の話は出てきます。

出会うのは、2013に入ってからのようです。(下記参考)
2012/11/5【自立:ハロウィンアドベンチャー&肉体の脱ぐ時期&今後起こること】
2012/11/12【自立:今の状況&真の自由&イエスとマグダラの結婚説の証拠発見?】

2011/6/25(土)晴れ時々曇り



■リコの誕生日

今日は、孫の莉心(Rico)の満一歳の誕生日です。

昨夜は、パパが、たくさんの風船を膨らましてくれました。
ママは、ペーパーフラワー作りです。
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リコ用、手作りケーキ(豆腐のパンケーキ&ヨーグルト仕立て)
IMG_0034.jpg  IMG_0033.jpg  

これから、鯛の白身で焚いたご飯、吸い物、フルーツなど、朝から準備が大変そうだけど、親も楽しんでるみたいです。食べる気満々。満腹になったらしい。

注文していた”一升餅”これを背負って笑って、泣いて。(動画で観た)
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最近は、とても面白いキャラになってきていて、”あるがまま”を見せてくれます。

肉体を持つのが初めてということで、どうなんだろう?と思っていたけど、たくましいし、ユニークで、癒しです。いつも笑わせてくれます。

イモ類(でんぷんなどの使用もNG)がアレルギーで今はダメみたいです。



■ もう一つのストーリー(もう一つの潜在的可能性)

昨日、ツインフレームの事を確認した時、もう一つの私の過去にあった潜在的可能性の時のことを確認した。

☆この時に書いた過去に出会った人のことです(ちょっと思い込みがあったけど)
→10/9/5【再会のタイミング~何かが動き出した(ツインフレーム)】

2011/6/24【セント・ジャーメイン】By Graceさん

「彼は、ツインフレームだったの?」

G:「違うみたい。過去世で親子で共に助け合ってきたでしょ。そのカルマの解放も含んでいたらしいよ。」

「そうだったのか。彼も、自分は”神”だったと知ったような体験もっていたしね。そうかと思った。でも、今思えば、出会った瞬間に、「結婚する」という言葉が聞えたのは、あれはyohamの声だと感じるんだよね。そうじゃない?」

G:「うん、yohamだったみたいだよ。」

「じゃ、yohamはその人と一緒に再婚することを準備していたんだよね。」

G:「うん。彼と結婚したら、とても幸せに暮らせていたんだって。」

「それは分かるよね。」

G:「うん、あんなに懐の広い人、この世の中にはそういないよね。結婚するには申し分ないような人だったもんね。」

「そうだねー。だけど、宗教からんでたし、あの頃の私には、とても、その中に飛び込むことは出来なかった。」

G:「うん、それがね、○○ちゃんと一緒に生活することで、その宗教のオーバーレイ(信念体系)を外す助けが出来たんだって。」

「そうだったの?!  スマン、、、息子よ(過去生の)、、、。」

「でもなー、あの時は、相手は私の起こっていることを知らなかったし。」

G:「一緒になっていても、それなりにプロセスは進んでいたんだって。」

今、思うと、その内に、相手も過去生を思い出すようなことが起こったかも知れないけれど。

「でも、私は、一緒になることを選択しなかった。それは、私が自分のプロセスを先に進めるためだったの?」

J:「相手にとっては、結婚することはよかったのだけど、あなたにとってはプロセスをゆっくりと穏やかに進ませることになっていた。」

「そうだったんだー。でも、やっぱり、私は、自分の選択に後悔はしてないな。今は、違う人と結婚しているしね。幸せになってほしいわ。」


この話を聞いてから、彼が今でも宗教の中のオーバーレイの中で過ごしていることを思うと複雑な気持ちになった。
やはり強い絆があるのか、ちょっと胸が痛む。たぶん、契約していただろうに、、、。

息子(過去生)を取るのか、自分がプロセスを先に進めていくことで、全体に貢献できていたのか。
そうやって、自分を少々、慰めるしかないなー。
たぶん、彼にとってだけではなく、彼の家系にも影響しちゃっていただろうな。
(だって、出会う前に彼は一旦宗教から離れたのに、亡くなったお婆さんが出てきて、また戻るように説得させられて戻っていたんだ。きっと、私と出会うことになっていたからなんだよなー、、、、。)

でも、彼も、私が離れてから、私より先に東京へ移転したし、私と結婚していても、東京に行くことには変わりなかったんだ。ちょっと時期は早いけど。そうだとしたら、私は今も東京で暮らしていたんだろうな。

そうは言っても、あの頃、私が再婚していたら、娘たちも混乱したかもしれないなー。まだ、下の娘も専門学校行ってたころじゃないかな。

やっぱり、これでよかったんだ。まだ、私にも、そんな心の準備もなかったし。

ほんと、あの時は、すごい勢いで出会わされたよな。何かの力が働いてるってことが感じられたくらいだから。

でも、単純に疑問に思うよね。それでも、ツインレイとも出会うことになったのだろうか?
内的統合は可能だったとしても。

それとも、彼と結婚した後の、私次第だったのだろうか?(今となっては謎、、、)

あー、でも肉体ある無しに関わらずツインレイは、パートナーがいる場合には待つと書いてあったかも。yohamの懐も、想像できないくらい広い。広すぎて良くわからない。(笑)


■ おまけのもう一つのストーリー(潜在的可能性)

上の書いた、彼との出会いの前に、私は、”運命の種子”というものを持っていて。
実は、生まれる前の設定では、1999年頃。そう、ノストラダムスの大預言の頃。実は死んでいるはずだった。

たぶん、Gちゃんと笑ったんだけど、プランA、B、Cとか、あったんじゃないのか。っていう話で。(笑)

これも、ずっと確認をしないできたことだったんだけど、昔のシャウドを読んでるときに、いろいろ思い出して、先日ジャーちゃんに確認してみた。


「ねー、私って本当は、2000年頃(前後)に、死んでいたでしょー。」

G:「え~~~!!」

「いや、シャウドで”運命の種子”の話があってね。ジェフは飛行機事故で本当は、戻る予定だったんだ。

私はね、離婚した後、友だちの付き合いで四柱推命の占い師のところで、はっきり言われたことがあるんだよ。”あなたは、本当はもう死んでいるはずなのに、なぜ、生きているんですか?本当は、気が狂っていても不思議じゃなかったのですよ!(@@)”それを聞いても、確かにそうだろうなー。と妙に納得しちゃって、大して驚きもしなかった。”今後は、宗教に入らなくても、何か神仏に関わって生きていってください”といわれたんだよ。」

G:「そうかー。」

「ねー、ジャーちゃん!!本当だよね!」

G:「そうだったんだってー。」

「そういったって、Gちゃんだって死ぬ機会沢山あったじゃん!!」

G:「そりゃー、そうだったねー!!笑。」

「ねー、ジャーちゃん。私は、あの時にリタイヤしなかったんだよね。」

G:「うん。って言ってるわ!」

「でもさー、その死の設定がさー、何で気が狂うのを選択したんだか。もっと違う設定すればよかったのに。笑。」

J:「あなたは、あの時、気が狂っていても不思議じゃなかったでしょ!!」

「あははー、そうなんだけどさー。笑。」

「ねー、あの”運命の種子”って誰でも解除できるものなの?」

J:「シャウドを読んでいても、読んでいなくても誰でも”解除”することは出来ますよ。」

「そうなんだー。」


ま、過去の話だけど、もう一つの潜在的可能性としては、もう、とっくに、ここ(地球)にはいなかった可能性もまたあった。って話。

”気が狂う”の話で、クツミも、アセンドする生涯で精神に異常をきたした時があったねという話など、ジャーちゃんのアセンドの時の話などを聞いた。

ジャーちゃんは女性性と男性性の統合、真の自己(神の自己)と統合したあと、しばらく滞在して、フルアセンションしたんだって。


☆参考までに、、、、。「運命の種子」を解除したい方はお試しを、、、。

☆クラリティ・シリーズ シャウド9
「切り離す パート3」
クリムゾン・サークル 2006年4月1日

ここで、少しギアを変えましょう。私たちは、より個人的なレベルで、「運命の種子」と呼ばれるものについて、話をしたいと思います。

「運命の種子」。あなた方が全員、持っているものです。極めて単純に言えば、「運命の種子」とは、あなたの生涯の潜在的可能性、あるいは、計画のことです。それは、絶対的なものでも、具体的なものでもありませんが、あなたがある意味で創造した、人生における出来事がありました。カルマのために創造されることもありました。それをあなたは、運命、と呼びました。ある特定の物事が起こり、展開することで、次の物事が展開し - ある特定の画期的な事件や出来事が - あなたに起こるであろう、ある特定の出来事のことで、時にそれは、重ねて言いますが、カルマにもとづくこともあれば、ただ、計画した場合もあります。

私たちがこれらを、「運命の種子」と呼ぶのはなぜかと言うと、あなたが、生涯の可能性として、その種子を植えたからです。可能性の生涯においては、何でも起こり得ますが、この種子は、優先されたり、優位に立つ傾向があります。人生でやってきたワークのなかで、あなたは、たくさんの、たくさんのものを解放しました。私たちは知っています - あなたは何度も何度も、解放し続けています。そこにどれくらいたくさんの層があるのか、どれくらいの年月がかかるのかに、あなたは驚いています。

私たちは、今、「運命の種子」という、その層の話の核心に入りますが、あなた方のなかには、いまだにそれを持っている人がいます。なかには、それが休止状態になっている人もいます。知らないうちにそれをすでに始動した人もいます。私たちはそれを今日、除去(クリアー)したいと思います。というのは、あなた方のなかには、「運命の種子」が、癌である人がいるからです。命にかかわる交通事故の人もいます。「運命の種子」が、あなたにとってとても、とても大切なものを失うことだという人もいます。失業する人もいます。人生であまりに多くをクリアーすることで、自分自身に創り出したあらゆるものを失うという人もいます。孤独という「運命の種子」を創造し、他の人たちから離れてきた人もいます。

カウルダーの場合は - 彼を少し、からかいたいと思いますが - とても興味深い「運命の種子」なのですが - 飛行機事故による死です。ずっと前に彼が植えた、「運命の種子」でした。彼は、私たちがその話をするのは、あまり好きではありません。それは、人生を去るのに、興味深い、ドラマチックなやり方です。突然の終焉をもたらすものであり、おそらくは - 何と言うか - 多少、人々の注意を引き、ドラマを創り出すものです。

さて、カウルダーを含めて、皆さん1人ひとりに対して、私たちは、もはや、そのような「運命の種子」はいらないのだ、と言っておきます。あなたには、それを、追放することができます。手放すことができます。そのエネルギーを、より生産的なものに転換することができるのです。もう、古い道をたどる必要はありません。

あなた方のなかには、そのような「運命の種子」が自分の内側にあることに、気づいてすら、いない人がいます。それは、ただ、適切な時期と、適切な出来事を待っていて、引き金を引かれることになるのです。それをとても深いところに埋めてしまった人も、います。あなたは自分自身に言います。「それについては、知りたくない。それをみつけたくは、ない。発見したくない。これが起こるのを、私は選ぶ。病気が自分の人生にやってくるのを、私は選ぶ。他のいくつかの出来事も私は選ぶ。」 なぜなら、あなたはそれを体験するのが、重要だと感じたからです。それを引き金にして起こる、一連の出来事のための、トリガー機構だと感じたからです。私たちはたった今、言います。あなたは、5年前、10年前、あるいは50年前のあなたとは、同じ人ではありません。内側に持っていたいと、あなたが思わなければ、そのような「運命の種子」は、必要ありません。

あなた方のなかにはたった今、こう言っている人がいます。「でも、私の種子はなんだろう? それは何ですか?」 その1つひとつが何であるかを確認することは、重要ではありません。それらの力を知る必要はありません。それを引き金にした、他の出来事が何なのかを知る必要はありません。私たちは、このグループと、この機会を使って、これらの「運命の種子」を手放し、解除します。あなたにはそのような病気は必要ありません。あなたの人生のなかで、エネルギーの流れが、それほどまで、唐突にシフトする必要はありません - あなたがそう望まなければ。あなたは、意識のクォンタム・リープを遂げました。あなたはもはや、直線的な、古い道には、いません。

あなたはもはや、以前のあなたとは、同じ人ではありません。それらを取り出す時です。それは、あなたの内側に、時限爆弾があるようなものです。あなたがタイマーをセットしました。ある特定の出来事に至った時、また、それが特定の日付である場合もありますが、ある、新しい意識のレベルに達したら、この種子を発動させるのだ、とあなたは言いました。人生にこれを生じさせるのだ、と。なぜなら、それが、私を新しいレベルに押し上げるからだ。それがたとえ、死を意味したとしても - たとえ、死を意味するとしても、私を押し上げてくれる。たとえ私が抵抗するようなことがあっても、そのことが、私を嫌でも次のレベルへと押し上げてくれるからだ。

今は、「新しいエネルギー」なのです。あなたは、違う意識にあります。スピリチュアルな物理学者として、先駆者として、自分の「運命の種子」の創造者として、私たちは、この機会を使って、たった今、それらを解除したいと思います。

ここで、怖れに入ってもらいたくは、ありません - ラファ(大天使ラファエル)が入ってきたのは、そのためです - 怖れに入り、自分は種子を全部、始動したのかどうか、と思い悩まないで下さい。なぜなら、あなたが、すべてを解除するのを選ぶなら、それらは、解除されるからです。あなたが、単にその「運命の種子」を、どんな現実の基盤からも - 身体から、マインドから - 送り出すのを選べば、今日、私たちのなかには、それを取り除く助けをする、天使の存在が、たくさん、います。もちろん、痛みを伴わずに、それらを優しく、楽に取り除きます。でも、あなたは、許可を与えなければなりません。あなたがそこに置いたのです。あなたが医者でした。あなたが、これらの「運命の種子」の創造者でした。でも、私たちに許可を与えて、私たちが手助けをして、取り除くことが、できるのです。

それは本当に、もう、あなたに適していません。20年前なら、良かったかもしれません。あなたがこの生涯にやって来た当初は、良かったかもしれません。完璧な計画だったかもしれません。でも、今は、そうではありません。あなたは、あまりにも変わりました。私たちは、この時点から先のあなたの道が、クリアーで、オープンで、自由であってほしいのです。あなたが選ぶなら、古いシステムから、古いネットワークから、抜け出してもらいたいのです。私たちの観点から見れば、あなたが植えた「運命の種子」は - 癌、苦境、困難 -このようなものは何でも、あなたを現在、妨げる可能性があると、見ています。あなたの旅を、より困難で、つらくする可能性があります。

では、深呼吸をしましょう。あなたが、解放するのを選ぶなら、許可を与えるなら、私たちは、それらを解除したいと思います。それを、シャーンブラの安全で、聖なるエネルギーのもとでやりましょう。それらを、解放しましょう。

「運命の種子」が、ある特定の物理的な、地理的な場所にとどまらなければならないことを指す人も、あなた方のなかにはいます。古いカルマや、古い家族にもとづいて、ある特定の町や、国にとどまらなければならなかった、というわけです。なかには、「運命の種子」が、古いパートナーと一緒にいなければならない、という人もいました。そのような契約をしたからです。ですから、あなたに準備ができていれば、その意志があれば、それらを今、解除し、完全にクリアーさせて下さい。クリアーにさせてあげて下さい。では・・・

ちなみに、それくらい、簡単なのです。長い儀式は必要ありません・・・ いくつか、深い呼吸をするだけです。アーンドラがディスカッションの後、戻ってきたら、さらに深い呼吸をして、十分に、完全にクリアーするために、呼吸を導いてくれるでしょう。次の1~2日間、たくさんの液体を口にして下さい。ただ、念のために、ただ、楽しみのために。ただ、あなたが本当に、何かをしているのだ、と思えるように! それらを、解除させて下さい・・・ そうなります。そうなります。あなたが最近、見る、奇妙な夢の理由もまた、「運命の種子」に関係しています。それが始動される準備ができているのを、あなたは感じています。夢のシナリオが入ってこようとしています。次のレベルのシナリオが - 何と言うか - 姿を見せ始めています。私たちは、でも、あなたは次のレベルにもっと速く移ることができるのだ、と言っておきます。そのような「運命の種子」なしに、ずっとうまく、開いていき、拡がることができるのです。


☆ティーチャー・シリーズ シャウド1: 
「ティーチングが始まります・・・」 
クリムゾン・サークル 2006年8月5日

そこには - 今も - 入って来る準備ができている、いわゆる別のチームがいます。人間たちが - 現在は人間の姿をとっていない人たちで、天使の領域にいる存在ですが - この仕事であなた方の誰かが、あまりにも打ちのめされてしまった時のために、このシャーンブラのグループそのものが、次の波に入って来てもらい、引き継いでもらうことに決めた場合に備えて、入って来るのを待っている存在がいます。入って来て、人間の身体をまとい、あなた方がやり残したものを引き継ぐ準備ができている天使の存在たちです。でも、あなた方は途中でやめませんでした。耐えてきました。本当に、ごくわずかなシャーンブラしか、実際、ドロップアウトしませんでした。私たちの側に戻った者は数人いますが、それは、ここにいる方がずっと助けになると感じたからでした。途中で数人が、いわゆる、ドロップアウトしましたが、あるいは別の方向へ進みましたが、シャーンブラのエネルギーの完全性は、そこなわれていません。人生で想像できるなかでも最大級の、数々の困難な状況を体験しながら、あなたはそこなわれてきませんでした。ですから、光栄なことです、今日は実際、私たちがこの「ティーチャー・シリーズ」を始めるための式典でもあります。 ...

☆ティーチャー・シリーズ シャウド9:
「定義なく」 
クリムゾン・サークル 2007年4月7日

私たちは驚きました。世界中で、ごくわずかなシャーンブラが - ごくわずかしか - これをした人はいませんでした。ごく少数のシャーンブラが戻るのを選択しました。あなた方のほとんどは、とどまりました。繰り返しますが、その必要はないのです。死それ自体は、まったく、そのように困難なものではありません。あなた方シャーンブラにとって、トランジションは - そのプロセスがどんなものか、ご存知です。あなたは近い領域を怖れてはいません。本当には存在しない、地獄と呼ばれる場所を怖れてはいません。ですから、それは簡単だったはずです。


で、そういうことでした!

あら? こうやってブログが書けるってことは、頭の中の調整が少し楽になってきているのかな?



2011/6/29(水)晴れ時々曇り



先日書いた→11/6/24【ツインフレームとの出会いを求める方たちへ】ByGraceさんに、新たな参考として”追記”しました。(下のほう参考1)

なんか、ここに、集約させてしまった感じで、シンプルに全くなってないけどー。(だったら、こんなに書く/載せるなよー。って感じ?汗)

新たに、シャウドのQ&Aからとか引用させてもらいました。


今日、追記の中で書いたけれど、

「分からないことは、分からない。いくら調べても、何が”真実”かどうかもわからない。」

「これは、”体験”でのみ知ることが出来る。そして、それぞれの体験からくる、各個人の”真実”がある。」

だから、どんな情報も、その人の体験であって、実際に、”真実”というものは分からないんだよね。
でも、自分で体験したことは、その人の真実になるでしょう?

自分で体験したことでさえ、良く分からないことだってあるのに、、、。(笑)


でも、その時に分からなくても、求めていれば必ず分かるときがある。

最近は、過去にミカエルのレッスンなどから得たものが、あの時には理解できなかったようなことも、今なら理解できる、腑に落ちるということが、とても増えてきている。

なので、あの時に、”いずれ(この先)”の為の体験は、本当に貴重で、感謝している。
あの体験があるから、理解できる。ということが多い。


身体のほうは、まだ少し痛みはあるけど、胃腸の調子もずっと変かな。
頭の圧迫感も少し残っている。

でも、このような症状の時には、意識的な”深呼吸”がいいみたい。
最近になって分かった。(遅すぎる~)
で、シャウドのQ&Aにも書いてあった。
薬などで、抑えることはせず、シンプルに深呼吸。

数日前には、久しぶりに首の後ろと背中が熱くなった。エネルギー調整をしていたようだ。


昨夜は、ミカエルが、

「○○○※私の名前、準備はいいですか?」「準備しなさい。」だったかな。

伝えてきているのが分かった。

「いいよー。いつでも準備はできてるぞ~。」と言ったものの。

いったい、何の準備かはわからない。(爆)

知らないほうがいいんだ。マインドに入ってしまうから。

ま、そんな感じです。

もうすぐ、7月1日も来るしね。何か変化があるのかもしれません。

期待も流して、「今」にいることにします。


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☆My Blog-2011年【目次】-15(4-6月)


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