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2011/5/18(水)晴れ



「きらきら星へようこそ...☆」さん からの転載させて頂きました。


聖母マリア
Mother Marry


認識の中心
The Centre of Knowledge


3 May 2011 - 8:37am
マタリキ・ディメンジョン経由
Channeler: Matariki Dimension


わたしは当時起こっていた多様な出来事に当惑していた昨年の初めに、聖母マリアからこのメッセージを受けとりました。

わたしにはただ話を追い駆け回しているだけのように感じていました。

まったく謎の答えが現れることのない謎の答えを、手に入れようとしているような感じで...

昨日、わたしはもう一度軽く目を通してみました。


The Centre of Knowledge
9 01 2011
http://matarikidimension.wordpress.



親愛なる皆さん、円を考えてみてください。


精神は円の外側にあって、答えを求めるために皆さんがそのようにさまよい、皆さん自身で外側を調べ回っている時、その行いが円にエネルギーを与えています。

エネルギーは運動を発生させ、円は回転を始めます。

このようにして得られる根拠など存在していません。

こうした行いは人に動揺を引き起こすだけです。

動揺-それはそれだけがすべてです。

円の内部には、皆さんのこころと皆さんの第三の目が存在しています。

問題の核心です。


台風の目です。


この空間の中では、すべてが静止していて、すべてが穏やかです。

皆さんがこの空間の内部に存在している時、その精神もまた穏やかであり、鏡のように澄んでいます。


ここが、皆さんが見付け出さなければならない真の知識が存在している場所です。

この象徴、皆さんはそれを良く認識しています。


それはその道筋の中のすべてを輝かせる太陽を表しています。

それはまた、真の認識という宝石である黄金を表しています。


皆さんの世界の中には、数多くの劇的状況や動揺が存在しています。

ただ内面に向うことだけが、

皆さんが見付け出さなければならない真の知識を手にする手段になります。


皆さんという存在の中心にあるものです。


******************************************************

この象徴について一言。

中心部分に点が付いている円です。

わたしはトム・ケニオンのハトホルの瞑想を実践していた時に、この象徴を確認しています。


内面の結晶質の宮殿とアメンティ(冥界・神の棲家)の玄関の開放であり、皆さんはその中で皆さんの第三の目(松果体)に意識を集中させます。

瞑想の間、わたしは小さな豆粒大の形をした何かが、わたしのこころの中心に落ちるのを感じました。

そしてわたしは真ん中に点が付いている円の象徴を理解しました。


© You can freely share the messages of Matariki Dimension for non-commercial purposes provided that you do not alter the contents, and include the link to the original publication channel: http://matarikidimension.wordpress.com/

http://lightworkers.org/channeling/130658/centre-knowledge


翻訳:森のくまさま

*  *  *

【留まろうとする意識を感じて&シャウドQ&Aから抜粋】byGraceさん 

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☆本日↓2011/5/18(水)の始めはこちらから。
【転載】認識の中心 ~聖母マリア


ちょうど昨日、ジャーちゃん、Gちゃんと、聖母マリアのメッセージに書かれているような内容のことを話していたので、転載させてもらった。

その流れで、今日は、ちょっと書きます。これまでに書いてきたことと、重複するかもです。

バイトの帰りに用事を足し、カフェで内側に入っていると、「このままで本当にいいのか~!!」
という内側からの炎?が出てきて、ブログを書くに至ってます。(笑)

■ ”留まろう”とする意識を感じて

まだ、自分の中心、核との繋がりがナカナカもてない方は、どうしてもマインドに左右されやすく、良い悪いではなく、答えを外側に求めてしまいます。ブログでも、なんども書いてきていることなんだけど、外側(他者、いろんな情報、スピリチュアルな探求も含め)からの情報によって、自分の中にある不足を感じる部分とか、自分を認めて欲しい欲求(承認の欲求)、または、自分は誰かを外側において真実を見つけ出したい、あらゆるマインドからの疑問に対して満たしたい欲求などが起こります。

それは、通常、ある意味、とても誘惑的で、魅惑的です。。
(インプラントされているから)

外側には、真実などないにも関わらず、または、頭ではわかっていても、そこから抜け出すのは、難しく思えます。なんども、揺り動かされるかもしれません。とても勇気が要ります。

それは、とても読みたい本をダンボールの中にしまいガムテープを貼ってしまうような行為に似ているかもしれません。

でも、自己回帰の道は、「自分に、”これ”が無くなったら、どうすればいいのだろう。」と一番自分がしがみついている(執着)しているものも手放していくということを忘れてはいけません。

アセンションとは、死にゆく人が、自分の全て、出来事などを許し、受け入れ、また感謝して、手放していく姿に似ています。だから、時には、”死を覚悟する””生に対する執着さえも手放す”。とも言います。

自分のアスペクト(側面)が、何を語ろうとも、、、。

物質的に手放さなくても、「自分は、このことに対して、こう感じているんだな。」「まだ、自分には、こんな所が残っているんだな。」と気づいているだけでもいいとジャーちゃんは言ってるし、「自分は、なぜ、そう思っているんだろう。(感じるんだろう)」「そこには、何があるのか?」「自分は、何を求めているんだろう?」などと自問して、もう一つ深く自分の内側に入ることによって、かならず何か”気づき”や”発見”が出きます。

気づいたら自分を判断なく不要なものを手放します。

たとえば、左右される外側の情報を一切遮断する覚悟くらい必要かもしれません。

もしかすると、「私から、これを取ったら何も楽しみもないじゃないか。」と思うかもしれません。
そのことによって、本当に暇を持て余す事になってしまうかもしれません。
でも、見えない部分(自分のエネルギーフールド)では、かなりスッキリしてくるはずです。

外側につかっていた時間、エネルギーを、内観作業に使っていく事をお勧めします。
それは、一人の時間を増やすことかもしれないし、自分との親密な時間の時とシャウドにも書いてあったかもしれません。”個のワーク”と呼ぶかもしれません。

どちらにしても、今日のメッセージのように、外側の刺激や、外側に何かを求める行為は、いつかは、そこに答えなどないというのが分かるだけです。

でも、自分から本気で、出ようとしないかぎりは、そこから抜け出すことはできません。誰も代わりにやってくれることはありません。

そこから出るには、、、、深く自分の内側に入っていくには勇気が必要になるかもしれません。でも、何か(ゲーム)を手放したとしても、何も失うものなどなかった。ということが理解できるでしょう。


ジャーちゃんの言葉は、外側の情報(スピ系なども含め)に左右されてしまっている人に向けての言葉です。


【5/17 セント・ジャーメイン】byGraceさん 

J:「外側の情報に流されないこと。その意識は、創り出されている。あなたは、何に恐れていますか?」

J:「外側には、答えなどありません。」



わたしは、ジャーちゃんが、「いつまで、それ(ゲーム)を続ける気ですか?」と聞いているようにも感じます。

行動しても、すぐに変化が見えるわけでもないかも知れないけれど、続けていくと、必ず、自分の”中心”あるいは、”核”とつながってきます。
繋がって始めて、スピリットと整列していくことが容易になってきます。そこには、穏やかさがあり平和です。
ほんとうに”台風の目”の中です。


あと、”何か”が現れる。助けてくれる。たとえば、UFO関連などの情報で、何か期待があるのなら、、、、
それが、たとえ、高次の存在や、銀河系、宇宙などの存在との再会においても、そこに期待が存在するならば、起こらないと思っていたほうが、いいでしょう。

J:「大きな事が、起こることに期待があるのなら、それは起こりません。」

J:「それは、シャウドで、クウォンタムリープについて話したはずですよ。」



で、”期待”というのは、そもそも”エゴ”だということは、知っていると思う。(私の体験=ブログからも)

”期待”がなくなった時に、はじめて”現れる”。

「もう、いいや。」と思えた時や、通常は、忘れた頃にやってくる。

「何かが起こるのかな?」「こうなったりしてー。」と期待があるときは、「何かが起こった」「思った通り」になったことなど、一度もない。

通常は、何も期待などない時、意図しないときに、何か起こっている。自覚があろうが、無かろうが。

これが、宇宙の動き方。天界の動き方。

イヤと思うほど、体験してきた。

なので、「先の期待」は、かえって遠ざけてしまうに過ぎない。

もう、ここらで、ゲームから降りませんか? という提案です。

気づきが起こり、選択が出来て、今までの古くなった習慣を手放し始めていくことで、ゆっくりと”思考解除”のプロセスが起こってくるかもしれません。(プロセスには個人差があるかもしれない)

そうなると、ますます”暇”になってきますが、、、。ボーっとするし。(笑)

☆思考解除などについて→09/1/25すでに五次元定着してた【確認】
※プロセスには、何段階かあったと思うけど。


で、、、流れで↓こうなりました。ジャーちゃんの言っていたシャウドではないかも知れないけど。
■ <参考に!>シャウドQ&Aから抜粋

クリムゾン・サークル日本公式サイト チャネリング から
※シャウドを読むには登録、ログインが必要です。


トバイアス 東京チャネリング 5  「質疑応答」

at 東京ビッグサイト 2002年12月1日(日) 午後
【抜粋】
質問4: 2012年には大きな変化がやって来るのですか?

トバイアス: 実は、私達の見地からは、この変化は、2012年より前に起きると見ています。2012年は、古代の人々によって預言された日付なのです。文字通り解釈すると、これは意識のクォンタム・リープ(量子跳躍)の時なのです。これは人々のヴァイブレーションの値が次のレベルに移る時なのです。これはヴァイブレーションの一定の集積量があるレベルに達し、そしてそれが全体のヴァイブレーションを次のレベルに移行させる時に起こるのです。

私達は、これに日付をつけたくはありませんが、2007年頃に起きるだろうと見ています。この日付に何が起きるのでしょうか? 何も起こりません。あなた方がすぐに気がつくようなものはないのです。なぜなら、この変化は、表面に現れる前に、深いレベルでまず起こるからです。しかし、人々の意識の中で、何か大きなものが変わるのです。これが起きる時、これはあなた方がヴェールを通って旅するのをずっとより容易にさせます。そして、天使達があなた方の地球のエネルギーまでやって来るのをずっとより容易にさせるのです。次元間のコミュニケーションは改善します。

そしてこの頃に、あなた方は、大勢の人々が地球を去るのを見ることでしょう。彼らは、新しいエネルギーの中に入る準備ができていないからです。私達は、暗い将来予想をしているのではありません。私達はただ、大勢の人々が、この時に去ることを選ぶということを言っているのです。そして、その次に、全く新しい人間の集団が地球上に肉体を持つようになります。そして彼らは、新しいエネルギーの属性を持った子どもとしてやって来るのです。

ですので、あなた方のカレンダーの特定の日にマークをしないでください。ですが、大きな変化がやって来るのは理解していてください。それゆえに、私達は今日、あなた方とここに一緒にいるのです。そして、私達はシャーンブラの皆さんに、あなた方が教師だということ、あなた方が奉仕に呼ばれていること、そして、その時は今だということを思い出させているのです。ありがとうございました。



シャウド3: 「パワーに別れを告げる」 質疑応答
2008年10月4日

質問者3:(リンダが断固として、読む)・・・ 10月14日の出来事について、そこに関連する問題について、コメントしてもらえないかと思います。ありがとう!(笑)

アダマス・セント・ジャーメイン: ・・・私はパリにいてもよかったんですがね。(たくさんの笑)

リンダ: たくさんの人たちが訊いているんですよ、ちゃんとしてください。

アダマス・セント・ジャーメイン: 私、セント・ジャーメインが、それに答えるのはこれで最後です。今後、シャーンブラからエイリアンについての質問に応じることはありませんよ。


あなた方で、このようなことを考えている人たちはいつになったら、すべての次元のなかで、あなたがもっとも壮大な存在であるのを理解するのですか? 別の領域には、ある種の生命体がいます。生物の形態が。その多くはそうではありませんが。別の領域には、あなたのスピリチュアルな家族がいます。でも、地球が一番です。それより知的な文明はありません。より、人を欺く文明はあります。あなた方よりも巧みに嘘をつき、盗み、だますのを学んだ文明というのはあります。彼らがやっているのはそれだけのことです。彼らはあなた方から養われています。トバイアスだと思いますが、「エイリアン(alien)」という言葉を見てください、と言ったのは - 「嘘(a lie)」です。それだけです。

さて、エイリアンというドラマ、山の内部に人々が生活しているというドラマ、ジーザスというドラマ、そのようなドラマは、このような変化の時代に、怖れがある時代に、確かに表面化します。実に多くの人々がこだわっている、この2012年というドラマでさえ、そうです。彼らは、2013年がやってきたら、がっかりするでしょう。同じようにまだ、みすぼらしい服を着て、みすぼらしい車に乗っていることになるわけですから。(セント・ジャーメイン、クスクス、笑う) ですから、たったいま、それを手放すようにしてください。10月15日にあなた方にがっかりしてもらいたくないですから。

確かに、何かが起こります。でも、マザーシップ(母船)が降りてくるわけではありません。エイリアンが救いにやって来るわけではありません。先ほどのディスカッションのなかで、私は、エネルギーが入って来て、人間の目に見えるものが出てくる、と言いました。目撃情報は増えるでしょうが、それは、あなたが、入って来ているのです。ヴェールはこれまでにないほど薄くなっているので、何かが入って来るのを目で感知するのも、かつてないほど、多くなるでしょう。怖れに入る人たちが出てきます。エイリアンに来てもらい、自分たちを救ってもらいたい、と願う人たちも出てきますが、そういうことは起こりません。あなた方こそが、あなたが待っていた存在なのです。以上です。エイリアンに関する質問はこれで終わりです。  

~中略

質問5:(インターネットから、リンダ読む): トバイアス・・・ (リンダが言う。「ごめんなさい、セント・ジャーメイン、私はつまり、見た通りに読んでしまうんで。気にしないで!(笑) 私はパートナーとともに、地域社会教育で「新しいエネルギー」のイントロダクション・クラスを始めました。人々にそのクラスについて話をすると、興味を持ったようなのですが、いまのところ、たった1人しか申込みがなく、たぶん、クラスはキャンセルになるでしょう。私たちは、自分の真実を生きる「スタンダード」に、教師になろうとしているのですが、何がうまくいかないのでしょうか?


アダマス・セント・ジャーメイン: 期待です。私は今日、世界中のシャーンブラにお願いします - 私はここで少し、それますが、トバイアスが来月、片づけてくれるでしょう(笑) - あなたがいま、人生で何をしていようと、自分のビジネスを始めるようにしてもらいたいと思います。法人にしようが、もっと非公式にやろうが構いません。でも、自分のビジネスを始めてもらいたいと思います。そこに名前をつけてください。あなたがしていくことに特定する必要はありません。ただ、名前をつけてください、どんな名前でも。ビジネスを始めるというのは、あなたが今後、ごく近い将来にやることになるワークへとつながるプロセスを生み出すからです。ええ、そうですね、たったいま、訊いた人がいますが、ビジネスを始めるというのは、つまりあなたが仕事を首になる、ということですか? じきになるでしょう。おっしゃるとおりです。

(補足:これは、全ての人に当てはまることではありません。真の自己が選択するならば、そのように起こる可能性があるということです。)

ビジネスを始める時は、期待を持たずに、制限を設けずにやってください。ビジネスを始めて、あなたが焼いたケーキをお客さんが誰も食べにこなくても、あなたが生み出したクラスに誰も来なくても、書いた本を誰も買わなくても、これっぽちも気にしないでください。1人しか現れず、クラスがキャンセルされても、自宅か、通りの角でクラスを開いてください。彼らはやって来ています、いま - 「彼ら」というのは、目覚めつつある人間たちのことです。あなたが提供するサービスを必要とする、欲する人たちです。ひと晩で手っ取り早く儲ける、とか、人気が出る、とか、有名になる、というのは、「古いエネルギー」の期待です。あなたの創造を世に出してください。実体のあるものにしてください。彼らはやって来ます。


クリエーター・シリーズレッスン 2
「人間としてのあなた自身を受け入れよ」 質疑応答
クリムゾン・サークル 2000年9月10日


質問7: トバイアス、「神性の時」についてもっと詳しく話してくださいませんか?

トバイアス: 「神性の時」は「今」の中で起こるものです。将来起きるのを待っているものではありません。それは「今」の中で起こるのです。それは、あなたの内側から現れつつある神性と光が解放されるのが許される時、そしてあなたが神性の融合と感じるであろうもの、真実、私達がちょうど述べたように、起きているワンネスの感覚がある時なのです。これを宇宙意識と定義した人もいます。それは意識的な完璧性の中で、すべてのものが一緒になる時です。

ここでまたもう一度言います。これはあなた方の外側からやって来るものではありません。それはあなた方の内側からやって来るのであり、そしてすべてのものをあるがままにさせ、受け入れる時にやって来るものです。この神性、この光 - あなた方の内側のすべての細胞、すべてのDNAのより糸、すべてのヴァイブレーションから解放されるのを待っている光 - が現れ出てくることができるのは、あなたが人間としてのあなたを受け入れるときなのです。それは解き放たれるのを待っています。あなた方が開き放ち、恐れを受け入れて解放するとき、それはあなたの存在を抜け出てくる道を見つけることができるのです。

意識の上で、反応があるでしょう。同じように、感情の面でも肉体的にも反応があるでしょう。肉体的な反応は、ある時点で測ることができるようになるでしょう。このあなた方の神性へのオープニングが持つ影響は、あなたの人間存在と肉体存在の構造を変化させるでしょう。私達はどこを探せばこの神性の時を見つけることができるのか言うことはできませんが、見つける可能性はあなた方すべての人の中に存在していると言うことができます。親愛なる友たちよ、それを起こさせるために握り締めている手を放してください。

これは試練の時です。というのは、あなた方の中に、いまだに古いエネルギーの中にしがみつくことを望む部分が現れてくるだろうからです。そうしている限り、解き放たれて自由を得たいと思っているこの神性は現れてくることはできないでしょう。あなた方の神性は、あなたにとても敬意を払い、愛し、尊敬しているので、それはそれが現れる前まで、あなたが古い人間のゲームを止めるのを待つことでしょう。


クリムゾンで言う【体現】というのは、【恐れなき受容】のことです。恐れずに、すべて”ありのまま”を受容していくことです。

マインドの促し(囁き)で、逃げる行為は、ただ単に”先延ばし”しているだけです。
ただ、苦しい、不安定な状態のままに留めてしまいます。

ここで、「恐れ」に入らないでくださいね。
私の真実を話しているだけですから。

でも、もし「恐れ」が出てきたのなら、その「恐れ」とは何かを観るチャンスです。

何でも”有効”に使いましょう。(笑)

しっかり向き合ってみてください。
逃げて、深い部分をみていかなければ、ただ繰り返してしまいます。
その「恐れ」は、ただ”受け入れて”欲しいのかもしれませんね。

ジャーちゃんじゃないけど、「その恐れは、なんですか?」

是非、勇気をもってください。


どんどん【体現】していってください。そうすることで、自らの【神聖】は現れます。


今日も感謝!

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