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2011/4/27(水)晴れ時々曇




「きらきら星へようこそ...☆」さん からの転載させて頂きました。



大天使メタトロン
Archangel Metatron

結晶構造の完全性~星達との踊り 1
Crystalline Impeccability ~ Dancing With Stars

19 April 2011 - 7:44am
ジェームズ・ティベロン経由
Channeler: Tyberron (Earth Keeper)
Saturday, 16 April, 2011



最愛なる皆さん、こんにちは!

わたしはメタトロン、光の主、そしてわたしはすべての皆さんに、敬意と認識を込めて挨拶を送ります。

永遠の今という振動の本質の中で、皆さんがこうした生きている言葉を読んでいるまさにその瞬間に、わたしは皆さんひとりひとり個人として挨拶を贈ります。わたしは皆さんを愛で包み込んでいます。

予告されている次元上昇が近付いているため、皆さんの周りのすべての物事が始まりを迎えています。

皆さんの神聖なるスターシードの資質が地球の領域に拡大され、実際に皆さんは星達と、希望、愛、そして完璧性という星達と、舞踏を演じています。

親愛なる皆さん、天使の領域に属するわたし達は皆さんを支援するために、助言による洞察を提示するために、今ここに存在しています。

しかし、その困難な課題を習得するために両極性と二元性の世界に滞在することは、皆さんに委ねられています。

こうした事実は皆さんの学びの道筋であり、皆さんひとりひとりがその問題に立ち向かい、それ解決することは、皆さんに義務として課されているものです。

わたし達は皆さん自身の力を理解しながら皆さんを後押しすることによって、皆さんを支援しています。

わたし達の目的は、最も複雑な課題に対して皆さんに“答え”を与えたり、皆さんのためにその問題を解決したり、皆さんと皆さん自身の優れた判断力及び選択の自由の間に介在したりすることではありません。

わたし達の目的は、皆さん自身の強さを強化することです。

何故なら、最終的に皆さんという存在の巨大な神性は、皆さんが充実感の自覚に役立つために充分に準備を整えるだけではなく、全体的にそれを行うことを望むようになるからです。

親愛なる皆さん、そしてこの過程の中で、皆さんはそのより高い叡智、理解、横溢な活力、そして平和という資質を発見することになるでしょう。
天使だけではなく、誰も皆さんのためにそれを行うことはできません。

完璧性、無謬性において、皆さんは皆さんの前で計画されたそれぞれの自己を達成するようになるでしょう。

最愛なる皆さん、わたし達はこの瞬間に、わたし達の光の存在性の、わたし達の存在という結晶構造の、その本質に不可欠なエネルギーを提示しています。

わたし達は皆さんに、純粋な愛の中で、皆さんの優れた判断力のために、わたし達の叡智に属する助言を提示しています。

熟達者の皆さん、わたし達は単純に、皆さんにそのこころと精神の中に完全に姿を現わすことを求めています。

わたし達が伝えていることの差異を認識してください。

何故なら、皆さんは進化しているひとりの神として存在しているからです。

わたし達が提示しているものと共鳴するものを受け入れてください。

何故なら、それは最も深い敬意と愛で皆さんに提供されているからです。


星の躍動:愛の中での拡大
Star Dancing: Expanding in Love

皆さんの生命という星の躍動は、愛の中で拡大しようとすることです。

しかしわたし達が言及している愛は、人間の皆さんが愛として考えがちな単なる情緒ではありません。

そうではなく、むしろ桁外れの壮大なエネルギーや、拡大する無条件の愛と呼んでも差し支えないものの科学です。

この文脈において、愛は実際にひとつの科学であり、ひとつのかなり複雑な振動共鳴で構成されている莫大な領域を指しています。

ですから、愛の共鳴という重要な構成要素をより深く定義することにしましょう。それは皆さんの成長に関係しているものです。

そしてそれは、活性化された神聖なる意志という完璧性です。

行動に変換された意志は、皆さんの霊的な成長の探求の推進力になっています。

完璧性とは、皆さんの現在の経験や認識を行為という叡智に蒸留したものです。


困難な課題を受け入れる
Accepting the Challenge

皆さんの想いが二元性の中で皆さんが経験している現実性を創り出している一方で、より高い位相の皆さんは、思慮深く、注意深く、皆さんが直面する困難な課題を構成し、創り出しています。

こうした事実は素晴らしい目的を備えています。

皆さんが本当にそれを信じるかどうかにかかわらず、皆さんは皆さん自身の試験の答案を書いています。

ですから、‘肯定的な考え’が重要な周波数になっています。

その一方で、肯定的な考えは皆さんがその人生の課題に取り組む際の支援になるように運命付けられています。

そのため、それは学びの過程それ自体を回避することを意味していません。

皆さんは、拡大するために必要となる成長の学びを無視することも反故にしようとすることもできません。

それは皆さんが皆さん自身のために記述したものです。

そして、皆さんの選択の設定がほとんどの場合外部に向いていて、取り除いたり排除しようとしたりすることが利己的な脳の二元性の位相の能力を超えていることが理由になっているからです。

皆さんはそれに立ち向かうことになります。

何故なら、神聖なる自己の中で、より高い自己の視点から、皆さんがそれを望んできたからです。

皆さんが明らかにしたより良い進化や変化に対する望み以上に、より刺激的な、より価値ある自己実現は存在しません。

わたし達は皆さんに、これを保証します。それは実際に、皆さんの生涯のそれぞれの使命になっています。

もしも皆さんの瞑想や視覚化を可能にする皆さんの内面の声や積極性に基づいて行動しないのであれば、瞑想をして達成されている望ましい目標を思い描くだけでは充分ではありません。

意思、集中力、そして瞑想が、絶対的に行動と結び付く必要があります。

完璧になること、そして最終的に皆さんの啓発を成就することは、ある宗教が間接的に仄めかしているような、皆さんが急激に忘却という幸せな状態になること、あるいは涅槃という懸け離れた状態に存在することを意味してはいません。


熟達者の皆さん、わたし達は皆さんに伝えます。

皆さんは今、皆さんが今後そうなる状況と同じように、涅槃の一部として存在しています。皆さんは単純に、それを皆さんの内面で見つけ出す必要があります。

実際に、皆さんの情緒の状態は、人間として存在することの一部となっている周期性を持つようになるでしょう。

そうなった場合、皆さんが無感動や鬱屈を感じる時間になるでしょう。

皆さんが立ち向う数々の問題だけではなく、一定の天文学上の重力がそれ自体でそういった絶望感の原因になり得ます。

皆さんはこうした現象のすべてに立ち向かわなくてはならなくなり、そしてまた、それを克服できます。

ですから、皆さんの言葉で言う‘涅槃’は、行為の姿勢として達成されるものであり、回避や無視、あるいは逃避を通してではなく、皆さんを取り囲んでいる現実性が投影された完璧な対応を通して達成されます。


この事実を自覚してください。地球での経験、二元性の習熟は、困難なものです。

これは重要な真実であり、二元性の最も重要な真実のひとつであり、また共通して誤解されているものでもあります。人生の学習と熟達は努力が必要になります。

皆さんは、単純に教本を枕の下に置いてその上で眠りに就くことはできません。

その教本は一回に1頁ずつ読んで理解しなければならないものです。少しずつ時間を追いながら。

ですから、皆さんの人生は、皆さんの霊的な成長を可能にするために皆さんが計画した‘設定’で構成されています。

その事実を皆さんが完全に理解し受け入れることが、より素晴らしい真実にさえなっています。

皆さんがこの高貴な真実を受け入れ、皆さんがそれを克服する機会を経験する時、皆さんはそれを理解します。

皆さんが‘運命’と呼んでいるものは、実際のところ、皆さんが皆さんの人生の学びとして前もって計画した状況として存在しています。

そして親愛なる皆さん、皆さんがそう呼んでいる、自分で記述した‘運命’は、皆さんが困難に直面すること、そして次に皆さんの望みを明らかにすること両方で皆さんを支援することになりますが、しかしそれは皆さんが好きでないものに皆さんが抗うためのものではありません。

皆さんの望みという光を経験するためには、皆さんは情熱を燃え立たせる必要があります。

その情熱が、皆さんの望みを厳重に守ってきた要塞から、その望みを解き放つことになるでしょう。

最も素晴らしい道筋は、依然として3次元世界の内部に存在している闇に抗うことよりも、むしろ皆さん自身の光の模範として生きる存在になることによって、自己浄化という困難な課題を受け入れることです。

それは皆さん自身をその闇から隔離するという選択になります。


受け入れること
Acceptance

熟達者の皆さん、皆さんは困難な課題に立ち向かうために今ここに存在しています。

この事実を受け入れることによって、皆さんはそれに立ち向かうために必要となるエネルギーをより確実に創り出すことができます。

何故なら、一度それを受け入れると、人生は困難なものになり得るという事実がもはや皆さんを脅かすことがなくなり、むしろ霊的な勇者になって解決に向わせるようになるからです。

皆さんの言動に対する最終的な所有権と責任を受け入れる際に皆さんが抱える最も大きな問題は、そういった態度の結果として生じる苦痛を回避しようとする核心部分から生じる望みの中に存在しています。

しかし、皆さんの人生において有意義な成長を提供し、また実現するものは、完璧に諸問題を解決するめに対決をも辞さない勇気であることを、わたし達は皆さんに伝えます。

皆さんの問題に立ち向かうことは、成功と失敗の間、もう少し詳しく言えば成長と停滞との間を際立たせる予期せぬ最先端に進むことを意味しています。

数々の問題が、それを解決するための皆さんの最良の努力を呼び起し、非の打ちどころのない探究者の内面の勇気と叡智に磨きをかけます。

その絶対的な理由は、皆さんが精神的にも霊的にも成長する緊張を引き起こす窮状や障害が存在するからです。

皆さんが愛という科学の素晴らしい意味を学ぶことは、人生というパズルと‘設定’に立ち向い、それを解決するという苦痛を通して行われます。

大切な皆さん、公平な事実として、皆さんの最も感動的な偉業や、実際に最もすばらしい成長は、皆さんが解決困難な状況という厄介な岐路に立たされた時に生み出されます。

皆さんの最も偉大な試練と啓示は、皆さんが途方に暮れ、満たされず、あるいは苦渋の絶望にさえ襲われていることを感じながら、それでも皆さんの‘安全地帯’の外に出た時に発生します。

何故なら、皆さんが囚われの檻から飛び出すことを余儀なくされ、さらに素晴らしい霊的にさらに満足できる生き方を求めるのは、皆さんの不快によって駆り立てられたそうした瞬間になるからです。


完璧性-神の恵みを受けている状態
Impeccability - The State of Grace

それでは完璧性とは何でしょうか?

わたし達が完璧性を単純に‘常に皆さんの最善を尽くすこと’と定義する場合、わたし達は基本となる前提を理解していません。

しかし完璧性に留まるためには、皆さんが獲得した叡智や拡大された意識の範囲として、より多くの努力が必要になります。

皆さんの意識がより巨大になるほど、皆さんはより多くを‘認識’することになります。

皆さんがより多くを認識するほど、それに従ってより素晴らしく生きる責任が伴います。

皆さんは、皆さんの振動性の覚醒を拡大させ、その魂と伴に意識的な当事者になる過程の中に存在しています。

皆さんはそのより素晴らしい主体性を発見しながら、皆さんの魂そのままの存在になろうとしています。

親愛なる皆さん、皆さんが霊的に成長する時、それは皆さんが成長を求めることに積極的になり、それを達成するように努力して行動を起こしているからです。

完璧性には、皆さんという存在が進化に向けた周到な拡大を引き起こすことが含まれています。

完璧性は、皆さんが神の恩寵を受けた状態にします。

完璧性は、皆さんが啓発を達成してきたか、あるいは皆さんが学ぶ必要があるすべての物事を学んできたか、それを結論付けることはしません。

むしろそれは、皆さんがそこに到着するための唯一の進路の上に存在していること、つまり正しい道筋の上に存在していることを意味しています。

ですから、わたし達は完璧性を二種類の階層、二種類の位相の構成の中で定義することになるでしょう。

1)条件付きの完璧性:これは、その実体が高度に進化していなものの、それにもかかわらず、熟達に向けて努力している場合です。個人の最善を尽くすことです。

不案内で無邪気な思い違いが存在する可能性を持った場合でも、正しい物事を行う個人の能力の最善な認識を活用することです。

それよってわたし達が言いたいことは、たとえそれが充分で包括的な真実はないとしても、皆さんが行っていることが正しい道であることを皆さんが本当に信じている状態です。

すべての皆さんがそういった位相を経験しています。この位相において、もしも皆さんが過失を犯すとしても、それは正直な誤りであり、その誤りの中で皆さんは純粋に皆さんが正しいと感じたものを行ったと信じていました。

2)熟達した完璧性:これは熟達という最先端の状態に在る人間存在における魂の位相です。


高度に進化した存在であり、言行が一致しています。

個人が正しい道筋上に存在していると信じているものと、個人が行動に移しているものとの間に、内的葛藤を持っていない状態です。

両方の位相が、皆さんが神の恵みを受けている加速された状態と呼ぶことができるものを活性化します。

神の恩寵は、個人が最善を尽くしている場合に、状況がもたらす結果を支援するために神聖なる自己からもたらされる援護です。

それは‘守護天使’として考えることができるかもしれません。

何故なら、まさに守護天使という存在があてはまる数多くの事例において、皆さんの道筋の上で皆さんを支援するため、皆さんの神聖なる自己が予期せぬ形で介入しているからです。

もしもわたし達が皆さんの聖書が罪として伝えているものを再定義したとすると、戒律の観点からそうなるのではなく、むしろそれは“利用されていない知識”ということになるでしょう。

皆さんが正しくないと認識している行動を起こすことは、皆さんの至高の信念と衝突を起こす行為になります。


叡智は内面に
Wisdom Is Within

すべての皆さんが、皆さん自身の認識よりも叡智に対するかなり大きな望みを抱いています。求めることで、皆さんはそれを見付け出すでしょう。

そして熟達者の皆さん、皆さんはそれが皆さんの内部に隠されていることに気付くことになるでしょう。

そして悲しいことに、そこはしばしば皆さんが最後に探す場所になっています。

それは努力を必要とします。

ご存じのように、神と人間との間の神聖なる接点は、皆さんの学術的な言葉で言われている潜在意識の内部に存在します。

皆さんの聖書でさえ、神は皆さんの内面に存在し、皆さんはひとつの神性の閃光として存在している、と伝えています。

潜在意識、つまり皆さんの言葉で言う‘背後脳’は、神として存在している皆さんの一部です。

皆さんのより素晴らしい自己の一部には‘全存在’の知識が含まれていて、それはアーカシャの記録、あらゆる物事の魂の記憶が含まれている部分になります。

潜在意識は皆さんの内面の神聖なる精神として存在しているため、霊的成長の目標はその聖なる‘叡智の庭’に入ることによって達成されます。

それは利己的自我の精神を静めることによって入ることができる場所です。瞑想は今までその入り口になってきました。

瞑想は個人的な自我の叙述を静めるための鍵であり、‘神聖なる魂の声’に耳を傾けるようになることを許します。

わたし達は繰り返し、努力が必要になることを伝えます。近道はありません。

神性の再達成は、両極性という次元領域上の皆さんの個人的な実存の目的になっています。

皆さんは、意識的な個人として、神の物質的な表現になることができるように生まれています。

存在という事実の中で、神聖なる表現になることです。

そのかなり努力を必要とする課題は、皆さんの魂の探究であり、皆さんの本当の目的であり、物質的な世界での滞在では、その時計が絶えず時を刻み続けています。

物性の中での神格の獲得は、汚れのない望みを通して順次時間を掛けながら達成されるものです。

その望みは、非物質的な叡智と同化することによって、物質的な領域で作動します。時間が重要になります。

両極性を持った世界の中では、現在の枠組みやエネルギーの移行は、こうした加速化した時間の中では、むしろ簡単に皆さんを中心から離れた状態に突き落とすことができます。

皆さんの真の目的は、しばしば主観的に定義することが困難なものであり、皆さんの理解と安定装置は、幻影と皆さんが把握している現実性との間に並置されて横たわっています。

皆さんは歪んだ世界の中で生きていると感じるかもしれません。

しかも、そう見えるままそのものとして存在しているものなど、何もありません。

その過程の中では、皆さんは困惑を覚え、無頓着な状態になることが起り得ます。

皆さんは時間の経過を見失ってしまうことがあり得ます。

親愛なる皆さん、皆さんの生命は、また皆さんの物質的な人生のそれぞれの瞬間は、皆さんの中のある人々が理解しているよりも遥かに貴重なものです。

ほとんどの皆さんが利用しているものよりも遥かに有効に活用できるものです。

時間は貴重な必需品であり、皆さんの二元性の内部に限定されたものです。

こうした言葉を読んでいる皆さんひとりひとりが、未来のある時点で、物質的な世界から移行することになるでしょう。

皆さんの世界の言葉で言えば、皆さんは死を経験することになり、死ぬでしょう。

これは、皆さんがそれを認識しているように、物性の条件です。

それにもかかわらず、数多くの皆さんは、皆さんは永遠に生きることになるかのように行動しています。

実際に魂は永遠ですが、しかし皆さんは、どのような生涯においても、あるいは皆さんの存在状態の他の何れの側面においても、いつも同じ人格、皆さんが現在備えている同じ個性や表現でいるとは限らないでしょう。

親愛なる皆さん、皆さんは学ぶために、二元性の中で皆さん自身の敬虔さを学ぶために、今ここに存在しています。そして実際に二元性は神からの贈り物です。

皆さんは、実際に皆さんは宇宙の共同創造者として、調和の取れた大宇宙の共同創造者として存在し、また共同で創造する方法を学ぶために、今ここに存在しています。

皆さんは熟達性を達成するために今ここに存在し、数多くの皆さんはその達成のかなり至近距離に、ほぼ近くに存在しています。
 

2へ 続く↓

*  *  *

【転載】結晶構造の完全性~星達との踊り 2 へ

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☆本日↓2011/4/27(水)の始めはこちらから。
【転載】結晶構造の完全性~星達との踊り1のつづき



今を生きる
Seize the Day

熟達者の皆さん、皆さんが本当に皆さん自身を高く評価するまで、皆さんは完璧性という神の愛の状態になることはないでしょう。

そしてこのように、皆さんの時間をほんとうに高く評価して最大限に利用するように動機づけられることもないでしょう。

皆さんがその割り当てられた時間に素晴らし価値を設定するまでは、皆さんはそれについて皆さんの‘最善’を尽くすことはないでしょう。

“現在の機会を捉える(Carpe Diem)”ことは、“その日を奪取する、今を生きる”と訳されています。

そしてこれはそれなりに適切な意味を備えています。

皆さんはそれぞれの瞬間をつかみ取る必要があります!

これほど数多くの皆さんが、皆さんの良き意思にもかかわらず、皆さんが選択した滞在のある種の局面や一定の状況の中で、皆さん自身が自己満足に陥ることを許しています。

数多くの皆さんが、時間を浪費しています。

時間を誤用し、その生涯は次から次へと浪費されています。

皆さんが立ち向かわないもの、皆さんがひとつの瞬間あるいは生涯の中で解決していないものが、ふたたび浮上することになるでしょう。

皆さんはその解決に成功するまで、その状況設定を繰り返すことになるでしょう。

そしてそれは実際に、偉大なる真実です。

熟達者の皆さん、二元性の中で皆さんの時間を活用することは真髄となるものであり、必然的に皆さんは完全性を求めることになるため、それは複雑な約束になっています。

それは自己の愛を不可欠としています。

何故なら、皆さんが純粋に皆さん自身を高く評価するまで、皆さんは本当の皆さんの人生と時間を高く評価しないからです。

そして皆さんが皆さんの時間を高く評価するまで、皆さんは皆さんが時間を過ごす方法を最大限に活用せざるを得ない状態になることはないでしょう。

生まれつき備わっている規律が、人生の諸問題を解決するための基本的な一連の手段になっています。

規律が存在しなければ、皆さんが皆さんの諸問題を解決する努力に意識を集中するために必要となる意欲を手にすることは困難になります。

簡単に伝えると、皆さんは身動きが取れず、無気力になり、現状に満足して怠惰な状態になることがあり得ます。

皆さんは“次元上昇の梯子”の上に昇っていて、そこで立ち止まるか降りる状態になります。

3次元の物理学にはひとつの法則が存在していて、それは高度に組織されたエネルギーが動的な状態でなくなった場合、自然に劣化することを伝えています。

物質的な次元領域において、上方に向けて機動的な状態を維持せずに自己満足の状態に陥ることは、自然の法則によって簡単なことになります。

それは論理的に明確なことです。

すべての魂をより素晴らしい意識に向けて動機付けをして、動力学という努力を必要とするものこそ、愛の法則です!

怠惰な状態は、本質的な意味で、皆さんの最も巨大な障害物のひとつです。

何故なら、努力とは潮流に抗う泳ぎを意味しているからです。


今に生きて、その日をつかみ取ってください。


完全なる秩序
Perfect Order

皆さんの中には、“あらゆるものは、結局なるようになり、すべては完全な秩序の中に存在している”と口にして、そう感じている人々が存在しています。

しかし熟達者の皆さん、その概念はある種の逆説を孕んだものになっていて、皆さんが何れにしてもそれを眺めた時に逆さになっているトランプの絵札のようなものです。


理解できますか?

より高い視点から眺めるとすべての物事が完全な秩序の中に存在していますが、しかし二元性の内部の人類の視点から見ると、そうではありません!

もしそうであるならば、学ぶ必要は無く、皆さんが輪廻転生と呼ぶものの必要はなくなるでしょう。

個人は、その周りを見渡して、惑星地球上の人類の誓いがとても完全な状態とは言えない場所に存在していることを認識することさえ必要としています。


実際にそれは、皆さんがそうするまで、そうなるべくして良い結果が出るようなことはないでしょう!

これは微視的な場合にも巨視的な場合にも当てはまります。

努力して成し遂げる数多くのものが、また振り返るべき数多くのものが、存在しています。

時の中に存在するすべての皆さん、そして熟達者の皆さん、それは起るでしょう。

わたしたちは回顧と優れた判断力のために、残存している問題のいくつかを提示します。

隠された自我、霊的に人を出し抜く術についてです。

数多くの皆さんが指導者であり、教師であり、進んだ知識と霊的な真実の水準を獲得するために長い間勤勉に努力してきました。

これは称賛に値することです。

しかし、それは意思決定の岐路つながっています。

熟達の道筋上に存在している人間は、利己的自我の陥穽を回避する必要があります。

そうしなければ、それは残虐な行為に陥ります。

指導者は常に魂の声に尊敬の念を持ち、陥落するよりもむしろ上昇するために、その内的に指導された道筋の方に進む必要があります。

これは、熟達の上級課程に在るすべての人々のための本質的な方位磁石になっています。

内的な‘魂の再考’や較正が存在しなければ、人は故郷へ向かう正しい方向性を理解することができません。

次に、継続的に向上することによって、人類にとって必要なものが現れることを理解してください。

どれほど数多くの皆さんが、ただ誰かによっていくらか逃避的な気分になれるというだけで、形而上の集会に参加しているのでしょうか。

その誰かは敢えて皆さんに、自分達はその夢の中でどれほど遠くまで進んでいるか、自分達がより高い領域でどれほど数多くの偉大な展望や天界の教師達を確認しているか、それを皆さんに認識させようとしています。

そうしている言外の意味は、彼らは熟達において進んでいて、すべての人が確実にそれを認識している状態にしたい、ということです。

これは無理からぬ陥穽ですが、しかし完全な誠実さという真の歩みではありません。

霊的に‘人を出し抜く術’は、ニュー・エイジと呼ばれている集団においても猖獗を極めています。

それにもかかわらず、ほとんどの反則者達が、自分達がそうした尊大な態度になっていることに気付いてさえいません。

霊的な集団の内部には利己的な自我という数多くの隠された陥穽が存在しています。

それを免れる者は誰ひとり存在していません。

一定の水準に進んでいる指導者や教師達は、彼らが追随者を獲得し始める場合、特にこの自我の陥穽の影響を受けやすくなっています。

それを経験しているほとんどの人々が、それを自覚していません。

皆さんはそうした人々のひとりでしょうか?
親愛なる皆さん、それはある時点でほとんどの人々に対して起ります。

人類は真の霊的な指導者になる道として存在していますが、それにもかかわらず、盲目的に自己権力の拡大に陥ることは、とても簡単なことです。

親愛なる皆さん、わたし達は愛を込めて皆さんに伝えます。

それはすべての皆さんに対して起ります。

それは皆さんのすべての生涯の中で、日々の活動や移行の中で、そして完全性の内外で起ります。

二元性の内部では、皆さんがひとりの教師であろうと、あるいは生徒であろうと(そしてすべての皆さんはその両方ですが)、皆さんの誰もそれを超えることはありません。

そしてこれが、真実という、自己の内面の客観的な観察者の中での自己評価という、無限の鏡を通した較正が必要になる理由です。

自己愛と利己的自我の間には、こうした明確な一線が存在しています。

その逆説は、前者が完璧性にとって必要不可欠なものであり、そして後者は完璧性の生涯物になる、ということです。

熟達という道筋の上で、皆さんは愛と力との間で選択しなければならない数多くの機会を強いられることになるでしょう。

そして力はとても魅惑的なものであり、しばしば巧みに隠されています。

陥落の前に、高慢な状態が現れます。

数多くの人々が霊的な達成において素晴らしい高みに到達しましたが、利己的自我によって盲目になって、ただそれをすべて失うだけでした。力には二種類の姿があります。

ひとつは支配、政治的な権力のために利用され、もうひとつは本当の力であり、愛に属する善意を備えた力です。

しかし皆さんは皆さんの覚醒において進歩しているため、稀な事例では善と悪との間に存在する、そしてより頻繁な事例として愛と欺瞞的な力の概念との間に存在する、力の差異に気付くようになるでしょう。

それはより微妙なエネルギーに関するものです。

ひとつの運動あるいは方向性を望むエネルギーが存在し、また必然的に異なるより繊細な理解伴うエネルギーが存在しています。

困難な課題はすべての断片が一緒にされた状態で残っていて、これは簡単な仕事ではありません。


性的な完全性
Sexual Integrity

真の愛はひとつの周波数として存在しています。

それは情緒的な情熱ではなく、恋愛でもなく、また皆さんの言葉で言う性的なものでもありません。

二元性を超えた皆さんの真の本質の中では、皆さんは中性的な存在であり、完全な姿の存在であり、全体的な存在であり、また、性差を持たない存在です。

唯一物質的な領域という両極性の次元領域の中だけが、性的な位置付けが発生しています。

皆さんの現在の時間と存在の次元領域の中で、性的な多産化のための物質的な衝動は、種の生き残りを保護することを目的として、現在のDNAの構造の内部に存在しています。

これは二元性を超えた皆さんのより高い自己の中では必要なものではなく、存在していません。

性的な欲求は、別の領域に存在しています。

数多くの皆さんにとって、それはとても複雑で、とても紛らわしいものです。

それは完璧性が必要となる領域です。

遥か悠久の時を貫いて、惑星を超えた多様な文化の内部で、生物学の範囲内の性的な表現について、数多くの信念体系、数多くの多様な表現、試み、そして様相が存在してきました。

あるものはかなり抑制的なものであり、また別のものは極端に寛大でした。

生物学的な愛と霊的な愛との間のより深い絆は、すべての個人的で文化的な人間関係の基礎の上に存在しています。

しかし、皆さんの文化的宗教的な性に関する表現論理を遥かに上回る、より高い愛が存在しています。

宗教や、文化的に押し付けられた皆さんの現在の理論的な枠組みにおける倫理性の規範が、性的な表現に関してかなり抑圧的な影響を及ぼしています。

そして、その結果引き起こされる過度に特異な性の位置付けが、意識の中で確固たる境界として反映されています。

それはより愛情に富んだ情緒的衝動から男性を引き離しているだけではなく、また女性自信の強さと知性を投影する自由から女性を引き離しています。

それが拘束性の強い文化を効果的に編み出しています。

その文化の中で、精神とこころ、強さと育む愛情が、性差を経由して両極性に向けて引き離された状態になっています。

親密さと性的な表現は、非物質的なエネルギーの物質的な方法での伝達手段になっています。

性的な欲求は、聖なるものにも、単なる欲情にもなり得ます。

性的な欲求が物質化された魂の統合の霊的な表現になる時、それは物質的な行為を遥かに上回る経験になり、より高いチャクラの意思や発現から行われます。

この場合には、活力に満ちた生命エネルギーの拡大が増幅され、清められ、当事者たちのエネルギー領域に戻され、彼らの活力と平衡を増大させます。

お互いが、相手の魂の刻印を記録します。

しかし一方で、性的な満足感という単一の目的のために物質的な衝動だけで表現される場合、これは当てはまりません。

性的な欲求が純粋に物質的な飢えのために活性化される場合、その生命力が単純に浪費され、使用され、人間のエネルギー領域に戻されることはありません。

実際に、ある事例においては、身勝手や自己満足だけに基づいた時の行為は、多少電磁的な領域の破裂状態や、エネルギーの出血状態が起る場合があります

皆さんの現代社会のほとんどの人々がその性的特徴や性的な表現周りの矛盾した問題を抱えています。

性的な欲求は、ふたつの魂を融合してひとつの幸せな調和状態になることができる形式ですが、しかしまたそれは一体性というものを表すこともできます。

それは、特定のチャクラの流れの水準を決定する当事者の意思という質的な側面になっています。

何れにせよ、ご存じのように、それは最も優れた解明の中で行われます。

数多くの皆さんが、その人生において、皆さんの身体が性ホルモンを生み出すのを止めた後に、至高の平衡を達成することになるのは、皮肉ではありません。

それにもかかわらず、性的な行為を通してクンダリニ、気の解放は、人類が利用できる最も強力なエネルギーのひとつです。

それは善のために用いられてきましたが、また浪費的な不正流用に陥っていました。

思いやりやお互いの尊重と結び付いた合意に基づく誘引が存在する場合、それは極めて素晴らしく官能的で、美しい、そして聖なるものになり得ます。

身体、精神、そして魂の三要素と伴に、霊をより高い領域に運ぶことができます。

これが起る時、特に同じ魂の集団の仲間の間では、エネルギーの刻印を分け与え、数多くの水準で極めて有益な相乗効果を発揮します。

性的欲求は、魂の間で流れる愛の健全な発露です。

それは性差に関係なく、至高の愛の健全な発露になり得ます。

それにもかかわらず、それは犯罪の原因に、支配の原因に、そして偏見と断定的判断の原因になり得るものです。

特に男性という性を持つ人々の中で、自己権力の拡大や嗜癖になり得るものです。

何故なら、男性の生殖に対する衝動はいわゆる肉体の中に物理的に組み込まれたものになっているからです。

ということで、それはしばしば誤解され、さらには余りにしばしば誤用されています。

恋愛関係とは合意に基づいたものでなければならず、この表現の自由は称賛されるべきものですが、それにもかかわらず、より高いチャクラと同調するほうが好ましいものです。

相手に対する支配的な態度は、あらゆる特質を備えた関係性の中でも、真の愛と合致してはいません。

性的欲求の範囲内で存在する高い意思は、物質、精神、そして霊といった、すべての水準で極めて有益なものです。

それは活性化や再生の源になり得るものです。

それにもかかわらず、ある人々は、放蕩、操作、貪婪、自己権力の拡大、征服、そして物質的な器官への非同調的な悲しい耽溺に近い性的な表現を選択します。

わたし達は皆さんに、断定的な判断を持たずに伝えます。

性的なエネルギーは崇高で精妙なエネルギーであり、より高い意思で用いられる場合、天界の領域に属する聖なる絶頂感という至福の片鱗を提示します。

性的なエネルギーは生命力であり、身体、精神、そして霊を包み込みながら、賢明に用いられるべきものです。

性的な表現が正当に選択される時、こころの共有と愛を通したその責任ある広がりは、至高の意思と伴に結晶構造の完璧性のひとつの側面になっています。


解消されていないエネルギーの閉塞
Unresolved Energy Blockage

熟達の最後の歩みの途上にある熟達者の皆さん、みなさんの問題のほとんどは対処がなされていて、わたし達はそれについて皆さんを称賛します。

しかしながら、残されているものは、正面から取り組むには理解しにくいものです。

そしてありとあらゆる未解決な問題やエネルギーに対して、正面から取り組むことが重要になります。

わたし達は断定的な判断を下すことなく、これについて伝えます。

わたし達は皆さんを支援するために、これを指摘します。

何故なら、やがてそのすべてに対処する必要があるからです。

皆さんが進歩するほど、最後に残された未解決の問題の断片を一掃することがより困難になります。

何故なら、それはしばしば巧みに隠されているからです。

未解消のエネルギー、最後の問題は、皆さんの精神的な領域の外部で両極化され反発し合うことになり、数多くの生涯の残滓の中で忘れ去られてしまう場合があります。

親愛なる温かな皆さん、多次元的なマルカナの位相での自己評価に時間を取ってください。

取り組まなければならないどのようなものが残っているかどうか、是非見付け出してください。


両極性の物理学
Polarity Physics

熟達者の皆さん、皆さんは光に近付くほど、より強力に闇に引き寄せられます。

光は虫を引き寄せます。

皆さんがより進歩するほど、皆さんはより多くの批判を引き寄せることになるでしょう。

そしてそれに対処するためには、叡智が必要になります。

ここで取り上げる‘正反対の引き寄せ合いの法則’とい両極性の側面が、作用し始めます。

客観的な状態から見ると、起っているものは電磁気学的な問題です。

純粋な正のエネルギーは、負のエネルギーに対して最も強い‘磁力’の誘引作用を持っています。

ですから、皆さんの光がより明るく輝く時、対極に対する磁力が増大します。

それを何とかすることは可能ですが、しかし、皆さんはそれを逸らすための光、謙虚さ、強さ、そして自制心を持つ必要があります。

そのため、侮辱、厄介な嫉妬というエネルギー、憎悪、そして怒りへの対処が、完璧性という熟達者の水準を達成する際に、重要なパズルのピースになります。


皆さんはどのようにこれを処理しますか?

個人的にどのようなものも受け付けないということは、実行するには言葉にするほど簡単なものではありませんが、しかしそれはまったくその通りです。

皆さんの聖書は、反対側の頬を差し出せと伝えています。

しかしこれは、誰かが皆さんの足を踏んだ時、皆さんが謝ることを意味している訳ではありません。

その逆説の一部は、実際に皆さんの真実のために有効になっています。

しかしそれは、意図的に、あるいはそうでなくても、皆さんが他の人々の足を踏むことを意味しているのではありません。

理解できますか?

皆さんの真実に踏み止まることは、平和な行いです。

それは侵害に対する親切な表現であり、あらゆる衝突や攻撃の双方に優雅さと威厳を保たせることを可能にします。

攻撃的なエネルギーをその発信元に送り返しますが、しかし、悪意ではなく、愛を送り返します。

皆さんひとりひとりが、あらゆる対立の内部で完璧性に踏み止まる機会を持っています。

皆さんは対立に関与することなく、対立を処理することができます。

理解できますか?

情緒的に超然とした状態という立場から、観察者として、対立に対処し、また立ち向ってください。

そしてそれは簡単なことではありませんが、それにもかかわらず、それが熟達の方法です。

それは皆さんが‘個人的にあらゆる物事を受け付けない’ための方法であり、皆さんは情緒的な反発を切り離しています。

皆さんひとりひとりが、日々、完璧になる機会を手にしています。

皆さんは、皆さん自身の弱点、皆さん自身の完全性との対立を、ある筋書きの中で自覚します。

その筋書きには、皆さんが熟達の水準の完璧性を包み込む日について記述されていますが、実際に、それはひとつの旅です。

皆さんが他の人物の真実を理解するために進んで皆さんの真実に踏み止まる日と同じように、皆さんは完全性を包み込みます。

神聖なる精神を達成し、利用できるようになるのは、唯一、結晶構造の想念波動の一部になっている結晶構造のマルカナの共鳴を通した場合だけです。

結晶構造の想念は情緒を超越し、狭量な感覚を超越しています。

それは超然とした状態で達成されます。

それは真の涅槃となるシャンバラの結晶構造の湖であり、ガラスのように滑らかで、その鏡面のような表層は、それを歪ませる波動を受け付けません。


結びとして
Closing:

結びとして、皆さんの探究に対して、わたし達はわたし達の賛意と感謝を送ります。

皆さんの生命とその神聖なる目的より貴重なものとはなんでしょうか?

皆さんの現在と明日の役割は、達成、理解、そして完璧な発展を絶えず追求することです。

皆さんの神聖なる使命は、目的を備えた、経験に基づいた現実性の美しい融合を創り出すことであり、また皆さんは、それができます。

それは、皆さんの周りのすべてのものに対してその結晶構造の美という光線が投影された、歓びに満ちた星明かりの中で躍動している現実性です。

神聖なる精神を達成するよりも優れた陶酔的官能を備えたものは存在していません。

皆さんが今ここに存在しているのは、これがその理由です。

皆さんは創造主が司る領域に属し、また熟達の領域に属する存在であり、皆さんは皆さんが認識しているよりもその物質的な発現に遥かに密接な状態になっています。

親愛なる皆さん、皆さんは次元上昇を創り出し、そして今、それが現れ始めています。

わたし達は皆さんを讃えます。

親愛なる皆さん、皆さんが夢見てきた予告された時が、皆さんを待ち受けています。


わたしはメタトロン、そして皆さんは最愛の人々です。
I am Metatron, and you are beloved.

そしてその通りに。
And so it is.

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翻訳:森のくまさま

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