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2011/4/15(金)晴れ時々曇



今日の出来事は、ひと言では言い現せない日になった。

私は、昨日という日から、何かが変わった。
昨日→11/4/14【改名記念日&再誕生のこと&胸腺の痛み&マゼンタ色のこと】byGraceさん

まず、ブログを書き夜になって気づいたことは、肉体の痛みが違う。
手の、腫れというか膨張した感覚で痛みがあったのが、いつもの感覚に戻ってきているのを感じた。

ここ数日、なかなか寝付けないのは同じだったけど、寝返りの時の痛みは、あまり感じなく寝ることが出来た。こんな日は、久しぶりだった。

今日は、気力、活力が急に戻り、掃除機をかけることも出来た。
どう考えても、昨日の日といえば、氏の変更の許可が降りたことと関連しているとしか思えなかった。

先週のひどい疲れの期間から、チャネリングレッスンも休んでいたけど、あの時も、最初は順調だったけれど、段々、どうも、ジャーちゃんにも、無視されているように感じて、「もう、わからん」と言いながらも、自分で、壁になっていることも、それなりに、内観して感じとっていたものの、自信からは、さらに遠のいていた。
今日、それは、Gちゃんを通してジャーちゃんにも言われたことなんだけど、でも、そのレッスンの話から、”感じる”レッスンをジャーちゃんのサポートの元で、二人で楽しくするうちに、多くの存在たちが、集まって”祝福”だと、祝ってくれた。

本当に、久しぶりに天界と楽しい時間を過ごすことが出来た。

いろいろ話すうちに、なぜ、昨日はあんなに涙が溢れたのかも分かったし、チャネリングレッスンの壁も今日の体験で、超えられることもわかった。

とにかく、今日は、”感じる”レッスンで、Gちゃんと共に感じられたことが、ひとつの財産になった。

・セント・ジャーメイン
・ガイア
・ある人
・ある神社のエネルギー
・エドガー・ケイシー
・イエシュア/サナンダ
・ミカエル
・マホメット
・クツミ
・ニギハヤギノミコト
・Gちゃんのツインフレーム

感じてみた存在は、こんな感じだけど、来てくれてた存在は、数しれず、、、。

たぶん、長くなります。汗


【セント・ジャーメイン、他】byGraceさん

まずは、最近の私の状態、昨日の出来事の話をした。肉体のことも含めて不思議だと、、、。で、チャネリングでも、無視されているんだと笑いながら、話をした。 

J:「まだ、不慣れ。マインドも反映される。チャネリングにマインドも加味されてしまうので、どこから来ているのか、想像から来ているのかも深い部分で感じてみること。」

G:「そうだよ、最初はそうなんだよね。でも、今は、自分のことを聞くからそうなるけど、人のことをチャネリングすると、自分には分からない質問だから、”明け渡す”しかないんだよね。”ジャーちゃんが答えてよ。”って感じさ。もう、チャネリングってことも忘れたら?」

「それもわかる。そうなんだよね。自分のことだったら、そうなるのさ。だから、エゴや想像が入っていると思って疑うし、自信に繋がってこないんだ。自分のことも聞くことなくなるし、疲れもあったからだけど、数日は休んでいたよ。かるい瞑想くらいで。」

J:「なぜ、現れないかわかりますか?あなたは、まだ、言葉を欲しがっていたからです。感じることをすること。期待がはいっている。」

「そうだ。それもわかってる。古いやり方は、いくらやったって、もう通用しないのもわかってる。やるだけ無駄なこともね。だから、何がどうなのか、、ただ、感じてても、感じてることすらわからからなくなるし。」

G:「私だって、○○ちゃんと、こうしてチャネリングするまでは、自信なかったじゃん。こうやって、やってきたから、自信ももてるように少しずつなってきたでしょ?今日は、じゃあ、私のことでもチャネリングしてみる?」

「うん、、、いろいろやってきたんだ。このままだと、最初に戻ると思って、ただ感じるだけとやってみたり、いろいろ試した。自分でも、これまで長いこと、人のチャネリングで、”言葉”で受け取ってきたから、自分で”感覚”で受け取るのが、もどかしく感じるのもわかってるの。だから、もういいや~。って投げ出すときもあったよ。無視されるしさ。笑」

「ねー、このままレッスンって本当に必要なんだろうか。自然に出来るようにならないのかな? 深いメッセージって受け取ることが出来るようになるんだろうか。」

J:「重要なこと意外は答えませんよ。重要なメッセージはちゃんと伝えていきます。」

「ああ、そうかい。笑。 ま、そもそも、私がこれからやるのは、導管になって伝えていく事だからね。」

G:「うん、あんね、もうチャネリングというよりも、”感じる”ことが全てで、”感じる”ことに慣れていくことだって。」

「そうか~、感じることねー、、、、」

G:「○○ちゃん、私が開放で苦しい時に、ちゃんと感じて伝えてくれてたじゃん。ちゃんと感じているじゃん。」

「うん、あの時は、想いだけで出来た。ただ、私は客観的に状況を感じれる立場だったしね。そういうときは、感じれるんだけど、、、、。」

「ね、っそうだ。話変わるけど、なんで、身体の痛みが軽減されたの?まだ、少しはダルさも残っているけど、絶対に不思議なんだけど。」

J:「これまでの○○という姓に縛られていた。それは、意識の上では開放はしているんだけども、この三次元での影響、物質社会での影響があった。涙の意味は、魂の深い部分での喜びからだった。」

私・G「え~~~~~!!、そんなに影響していたものなの?!」

「肉体の痛みが軽減したのは?」

J:「肉体は、三次元のもの。○○家の意識が三次元。確かに難しいときだった。仕事も、ガイアの影響や、集合意識なども重なって感じていた時期で、わかりやすかった。部分部分でホールドしていた。」

「ほんとうに、辛い大変な1ヶ月だったよ。この苗字だけで、そんなに影響していたなんて、、、。」

G:「○○家って、やっぱり、かなり重かったんだね。汗」

「そうなんだね~。これで、本当に○○家のお役目が終わったんだね。開放されたんだ!!」

「って、そうわかると、娘のことはやっぱり親としてなんかつらいね。でも、ジャーちゃんも言ってたように、あの子は強い。なにより、魂で選択しているんだから、尊重しなきゃね。」

「ジャーちゃん、伝えてくれてありがとう。」

J:「これは、あなたの、真の自己の創造ですよ。」

「うん。」

G:「お祝いだ~お祝い!!」

「うん、本当だね!!しかし、、、名前ひとつで、そんなに違うとは、、、。汗」

G:「うん、驚きだね。汗」

「って、こうゆうのは、無意識でも感じているのにな~。」

「ね、そういえば、”マゼンダ色”ってオーラを修復する色なの?」

G:「そうみたいだよ。」

「ね~。びっくりだったよ。だから、日本とか、地球にはいいみたい。」

G:「私は、シルバーをしようかと思っていたんだ。個人には、個人の意志とか、選択があるからレイキと一緒で、勝手には出来ないけど、それも出来ると思うんだ。」

「うん、そうだね。個人には、勝手に使えないけど、建物全体とかは、できるだろうしね。ジャーちゃんに聞いてみて。」

「うん、それでいいみたいだわ。」

「ね、あとで、練習で電話いい?」

G:「いいよ。」

-------一旦、食事で中断。

再度、電話。


「じゃ~~、どうしようか!」

G:「”感じる”ってことだから、○○ちゃんだって出来るじゃん。」

「うん、全てを感じる、、、。いろんなものを感じてみようか!多方向で。でも、、、人って、わかりやすいんだよね。特にネガティブな感情のほうが感じやすいし、誰でもわかるんだけどさ。笑。」

G:「そうだよね、人のほうが感じやすいかも。」

この部分は、個人的になるのでカットする。

でも、感じてみると色や、エネルギーの状態を感じることが出来た。

G:「やっぱり、ちゃんと感じているじゃん。」

「そうだね、色も分かったわ。次は何にする?」

G:「今日行った神社で、私が感じたエネルギーを感じてみて。」

「あらー、すっごい爽やか~~~!!」

G:「そうっ!!そうなのさ!!」

「あのね、神様なのかな~? 若くて、今の時代じゃなくて、白い着物のようなものを着てて、なんと表現したらいいのか、、、。陰陽師じゃないんだろうけど、雰囲気がそんな感じの男の人が浮かぶの。」

G:「うん、そうかもー!!」

「あのね、爽やかで美形だよ。笑」

G:「光源氏みたいな感じ?」

「うん、雰囲気はね!!」

G:「ちゃんとわかるじゃん!!」

J:「色までわかるのは素晴らしい。」

「そうだねー。感じるわー!!サポートもあるからだろうけど。」

「じゃ、次は、何にする?」

G:「じゃー、次はどうしよ。エドガー・ケーシーは?」

「え~、全くわからんけど、感じてみるわ。」

しばし沈黙

「あのね、、、あまりこの人の知識はないし、本も読んでこなかったけどね、間違ってもいいから、このさい浮かんだことを伝えるけど、この方って、気難しかったのかな? ”気難しい”って感じるんだけども、、、。ジャーちゃんに聞いてみてくれる?」

J:「気難しいから、トランスでしかチャネリングできなかったんですよ。」

「へ~~~!そうだったんだ。感じたの間違ってなかった!!」

G:「すごい、わかるじゃん。」

「じゃ、次は、誰にしようか。」


G:「私を感じてください。ってジャーちゃん言ってるよ。笑」

「え~~~~ジャーちゃんかい?」

G:「うん。あのね、いつもね、あまりに近いから感じにくいみたいで、そして師弟関係という意識がジャマしちゃうんだって。だから、客観的に私のエネルギーを感じてみてください。だって。」

「そうだったのかー。わかった、やってみる。」

しばし沈黙

G:「なんかね~、私が感じるのは自信に満ち溢れててすごく壮大な感じ。」

「私はね、、、ジャーちゃんは、ジャーちゃん。色は、やはりアメジストの色。」

「ジャーちゃんは、ジャーちゃんのエネルギー、、、愛なんだけど、愛と言葉にすると陳腐になってしまう、、、。なんだか、泣けてくるんだけどー。過去生でたくさん世話になってきたからかなー。泣笑」と言いながら気づくと泣いていた。

J:「あなたは、感じていますよ。泣きたいだけ泣きなさい。」

泣き

G:「近いんだねー。」

「うん、そうなんだわ。ほんと泣けた。」


G:「次はガイアを感じようか?」

「うん、先日も感じたけど、やってみようか。これからも感じていくことになるだろうし。」

しばし沈黙

G:「あれ?思ったより軽い、、、さっぱりしているんだけど、、、。」

「あれ?ホントだよね、悲壮感は感じないな。あれ?どうしてだろ。」

G:「あの開放したあとのサッパリ感?」

「うん、ガイアも私たちと同じなんだよ。手放してるときは苦しいけど、そのあとって爽快でしょ?気づいて手放しては、また深い部分から出てくるけど、そのときは苦しいけどね。今は、ちょうど、開放したあとの感覚なんだわ。」

G:「うん、そうかもね。」

「でも、ガイアをチャネリングしたメッセージってあるけど、何か違うね。なんだろう?ジャーちゃんに聞いてみて?」

G:「あ~、メッセージの中にはね、ガイアというより集合意識をキャッチしているんだって。それをガイアと勘違いしてチャネリングしているのが多いみたいだよ。」

「そうか、だから違うんだね。」

G:「確かに、勘違いしたメッセージはあるね。」

「うん。感じてみるとわかるね。」

「じゃ、次は宇宙は?」

G:「宇宙全体?」

G:「それはさすがにまだ無理みたいだよ、あまりにも広大で。ポイントを絞ったほうがいいみたい。」

「そうか、高度すぎたね。じゃ、○○星とかならかんじれるんだ。」

G:「うん、そうみたい。」

「じゃ、次は、イエシュア、サナンダにしようよ。」

G:「え? 」

「だって、Gちゃんは、第6光線ももっているでしょ?私もサポートしてもらっているみたいだし。」

昔、チャネラーさんに、私は第7光線でジャーちゃんの管轄、Gちゃんは、めずらしく第6光線と第7光線の二つを持っていると言われていた。

G:「どうも、他の存在って、苦手意識が出てねー。」

「うん、私も、やっていてGちゃんの気持ちが分かったよ。イエシュアは、どうも恐れ多くも、、、っていう意識が出るんだよね。でもね、この前、その意識を超えようと思ったんだ。だって、反対の立場だったら、そんな意識で接してほしくないんだもん。」

G:「そりゃ、そうだよね。ほんと、恐れ多くもって出てくるよね。だから、ついジャーちゃんに頼るんだけど。」

「うん、過去生から来ている意識なんだろうかね。それを超えよう!やってみよう。」

しばし、、、というかちょっと沈黙

G:「あれ~~~!!身体が浮く~。なんだろう。言葉で表現できない。身体に入ってくれたかもー。」

「早っ!私はね。やっぱり”光””白光”って感じで、”こんなに近くに居るんですよ。ありがとう。”と言ってたよ。」※”ありがとう”の意味は、意識を超えていくことについて。

G:「やっぱり浮くわ。”身体”にエネルギーを満たしてください。って言ったら、すんなり入ってくれたー。」

「やっぱり、繋がりが深いんだよ。どうしてか、イエシュアに聞いてごらん?」

イ:「わたしは、あなたの一部なんですよ。」

私・G:「え~~~!!そうだったの?!」

「すご~い!!だからなのかー。今日は、やっぱりお祝いだね!お酒飲めないけど乾杯したいね。」

「じゃあ、もうイエシュアもチャネリング出来るんじゃん。」

G:「うん。ジャーちゃんと繋がった頃ね、ジャーちゃんも、言ってたんだ。”私は、あなたをイエシュアとつなげるためにいるんですよ”って。」

「え~、初めて聞いた~。なんだ、ちゃんとジャーちゃんに聞いていたんじゃん。」

G:「うん、でもやっぱり恐れ多くて、ジャーちゃんにばかり頼ってさ。」

「そうだったのか。」

J:「あなたは、私を”身体”には、入れませんでしたよねっ!!」

爆笑~~~!
この話は、私もGちゃんから何度も聞いていたからだ。


G:「だってジャーちゃんのエネルギー強力なんだもん。だから、入るなら頭の隅っこにして。っていつも言ってるんだけどさ。笑。」

「あはは、私は、全身に入っていいよー!!って言ってるけどね。ジャーちゃんもそこで言うから。あ~、お可笑しい。」

G:「ジャーちゃんごめんね。」

「うふふ。それだけ繋がりが深かったんだわ。身体にすんなり受け入れられるのも。」

「うん。」

「じゃあ、次は、マホメットにしよう。」

G:「マホメット?」

「うん、昔、夢に出てきてメッセージ受け取ったし、サポートしてくれていると思うから。」
この時のことは→07/12/7これまでのプロセス【お金編】-13

沈黙の”沈”くらい

G:「早い!!すぐに来た!!」

マ:「わたしは、砂漠の神、、、ゆえに迅速である。」

G:「って言ってる~。それと、”サポートしているのは、私だけではない。ここに多くの存在がいてサポートしている”って。」

「うん。本当にありがとうございます。みなさん、ありがとうございます。」

G:「本当に、多くの存在がサポートしてくれているんだわ。タマラ※Gちゃんの飼い猫名前 が、あっちこっち見てるわ。キョロキョロしてる。来ているみたいだわ。」

「いいね~。タマラは、見えて。羨ましいわ。」

G:「あれ、ミカエルも来てるわ。ピーって聞こえるもん。」

「ミカエル~~?」

「ミカエルってかい?ミカエルもあまりに近くって。毛布のようだからな~。感じにくいんだよ。」

J:「ミカエルはね~、、、、。」

G:「わかったでしょ?って。あのね、あまりにも自分と一緒になってるから、わからないんだって。だから、自分を客観視する時みたいに、ミカエルを客観視して感じてみて。って。」

「わかった~。笑。」

「喜んでいるよね。感じる。」

G:「うん、そうだね。祝福なんだって。今日は祝福の日。」

「うん。」

G:「本当に、感謝だね~。いろんな存在と繋がれるものわかった~。」

「うん。ほんとね!」

G:「やっぱ、クライアントさんには、その人が親近感のある存在をチャネリングするほうが、より詳細にわたって伝えられるんだって。伝えやすくなるんだろうね。」

「そうだね。そのためにも、どんな存在でも繋がれるようにならなきゃね。」

G:「うん。」

「じゃあ、次は、Gちゃんの母船にいるツインフレームにしようか。Gちゃん自身だし。」

”ツインフレーム”のことは、以前にジャーちゃんに少しメッセージ貰ったけど、まだブログには書いていない。まだハートで許可がおりないから。そのうちに、何かの機会に書くことがあると思う。

G:「うん。」

「あれ、やっぱり喜んでいるみたい。」

G:「うん、あのね、”肉体はもって来ていないから、期待はしないように。”だって。」

「あはは。」

G:「期待なんかしてないわ。笑。」

G:「でね、昔からね、私、黄色と、青と白が見えるんだよね。」

「聞いてみたら?」

G:「なんか、それが三原則になってて柱になってるようだわ。」

「ということは、黄色、、、黄金だからクツミか。で、青だからミカエル?それと白のイエシュアって感じ?」

「じゃあ、クツミを感じてみるか。」

G:「うん。」

「あ、、、最近、クツミは表に出てこないからな~。でも、サポートはしてくれてるんだけど。どうかな?」

沈黙っていうよりも、すぐ。

「こんな時はいいんですよ。って言ってるわ。笑」

G:「うん。クツミ、ツイスト踊ってるって感じ~。笑」

「踊ってるの?クツミらしいわ。ラップでも歌う?」※シャウド読んでる人にしか分からないかも知れないけど。

G:「やっぱり、祝福なんだね~。」

「あ、、、そうだ。ニギちゃんを感じたい。」

G:「わたし、TVも見てないし、ニギちゃんのこと分からないんだけどな。なんだっけ?」

「ニギハヤヒノミコト。ハクって呼んでもくるかも。千と千尋のね。TVで、あれだけ感じるんだから。」
この事は→11/2/20【友、饒速日命を思い出す&確認(ワーク、親のカルマなど)】byGraceさん

沈黙

G:「あれ!来ら、すぐに消えちゃった。しゅっと、居なくなったよ。」

「ほんと?」

G:「うん。なんか、流れてる?爽やかな感じもするし。」

「うん、そんな感じ。」

「TVでは、川の神様でもあったからね。でも、それはTV/映画での話だよ。」

G:「漫画だって、チャネってるからね。川、、流れでもある感じ。」

「”流れ”なのか?」

G:「呼んだらすぐに来るけど、すぐに行っちゃうんだよ。やっぱり川なのかな?でも、ニギちゃん面白い~。」

「もしかしたら、竜体なの?ジャーちゃんに聞いてみて。映画では、そんな場面もあるから。」

G:「うん、そうみたい。そんな感じ。」

「じゃ、夢の中で会ってる時、背中に乗ってるのかな~。」

G:「あのね、”受け取って、流す”の練習をさせてくれてるんだって。」

「そうだったのか、ニギちゃんに教わってたんだ~。」

「なんというか、エレメントなのかもね。自然界の神様。それに近いのかな?」

G:「そうかも知れないわ。」

「時間だね!!」

「今日はありがとうございました!ジャーちゃん、ありがとう。みなさん、ありがとう。」

「じゃあ、またね!!」

G:「うん」


-END
-------------------


とにかく、今日は、Gちゃんにとっても、私にとっても、”祝福の日”だったのは、間違いない。

こうやって、二人で感じてワークするのは、楽しいし、自信も持てるのが、なによりありがたい。

感謝、感謝。

最初のうちは、感じる時間をとったけれど、だんだん”沈黙”時間はなくなっていった。
”感じてる”ときは、マインドが出てくる前にすでに”感じている”部分だ。

今日の体験で、もっといろんな存在も、積極的に感じてみようと思えるようになった。

途中で、Gちゃんとも話したけれど、”感じた”ことを言葉にするって、本当に大切だなとつくずく思った。
それが、言葉、表現としてチャネリングにつながっていく。

やっぱり、もっと深い部分を感じられるようになるには、練習を積むしかないのかも知れない。

今日は、”感じる”ことをしなかったけれど、”ジャンヌダルク”も少ないけれどチャネリングのメッセージは残っているものがある。と言うことは、自分だけども感じることが出来るのか?とジャーちゃんに聞いてみたら、「過去生のアスペクトとして感じることは出来る」ということだった。ま、マホメットだって歴史上の存在だから同じで、出来るのか。そりゃそうだよな。と思った。


あ~。とにかく、苦しい/痛い日々も続いたけど、こう言う日があると忘れる。
しかし、苗字ひとつで、、、すっと背負っていたのか、、、汗。

今日のブログは長くなったけど、面倒だから、分けなかった。
変なとこもあるかも、、、読みにくかったらスマン。汗


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