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2011/3/20(日)晴れのち曇り[満月]



この数日間、ワークことや、まだ、yohamと以前のように繋がれないことに、もどかしさや、苦しさがピークに至っていた。

それは、今朝、ようやく瞑想し、自分のあらゆる面や、今ある現実と向き合い、受け入れて流せたことで、久しぶりに”錬金術”が現れ、Gちゃんによってジャーちゃんに確認できたことで、ずいぶん楽になった。

ある意味、先日のブログでの”多方向に意識を向けるワーク”のことや、その以前にワークで何度も壁にぶち当たってきたことも含めて、ジャーちゃんも、yoham(私の神)が、設定していたプロセスに沿って受け答えしていたのかもしれない。
☆先日の話→11/3/17【ひとりごと:原発に愛を送る&最近の確認】byGraceさん

もう、完全に受け入れては流しきれるように。そして、以前にyohamに”委ねる”ということはどういうことか。と自我(エゴ)を落としながらやってきたけど、また違う段階で、今回通った道は、私にとって必要だったのだと、今ならわかる。
どんなに苦しい状態でも、それは真の自己が設定していることであり、すべて”完璧”なのだ。
それだけは、このプロセス中であってもわかっていた。
例え、わかっていたとしても、苦しいものは苦しい。それも、また認めて、受け入れて流すことが出来た。


バイトが始まって、一週間以上が経った。
かなりの肉体労働なので、筋肉をあまり使わない生活が長かったせいか、とにかく肉体が悲鳴をあげてる感じだ。
ここ最近は、ようやく少し慣れてきたところだけど、火傷や青タンなど怪我も絶えない。あらゆるところが痛く、むくみの出ていた。でも、スタッフの人たちも優しく感じも良く、終わった後の清々しい気持ちも、また味わっている。良い悪いはない。

ワークを続けても、ナカナカできない。縮小を心がけても、自分でも、浅いところでストップし深く入れないことにもどかしさを感じる。
ワーク後にダウジングすると、エネルギーも受け取れていないし、出来ていない。と出る。
自分なりに、とにかく”やってみないと分からない”を実践していったけど、これでいいのか?何か違う気もしなくはないけど、他にどうしたらいいのかも浮かばない。どんどん自分にも苛立ちも起こり、自信も失くしていった。

HPつくりのほうは、相変わらず、うまくアップロードはされなかったけれど、やはりジャーちゃんの選んでくれているものが”私のお気に入り”で、他のテンプレートを探すことはしないまま、いま出来ること、文字入力だけを、ボチボチと行っていた。

18日の夜だっただろうか。yohamに声をかけても、やっぱり音沙汰なしで、自分でもどうしていいのか分からなかった。辛くなってきて泣けてきた。

しばらくすると、ふっとインスピレーションがやってきて、思わずPCを点けてHPのところをガン見?(笑)して、「ん?もしかして、、、」ちょっとやってみようかと起こした行動で、なんとHPがちゃんとアップロードされた。

「ジャーちゃん!!!ありがとう~~~!! 」

でも、それはとても単純な作業で、しかも最初の頃に、それはちゃんと試していたことだった。(でも、その時には、何をしてもうまく行かなかった)とにかく不思議な現象で、キツネに包まれた感じだけど、ジャーちゃんが、やってくれたことは分かっていた。先日も「そのうちに、なんとかなる」って言ってたから。

「少し、元気が出てきた~~。」

HPは、なんとか解決したけれど、他の部分では、まだ未解決のままだった。

昨夜のこと、と今日の午前中の”錬金術”のことも含め、Gちゃんのチャネで、ジャーちゃんに確認とった。


【セント・ジャーメイン】byGraceさん

<昨夜>※なるべく簡単に書く。汗

私の方法でのワークについて、ダウジングでは「出来ていない」と出ることなどを話した。でも話しているうちに、これまでの聞いてきた内容などに対して、困惑、混乱が生じた。

J:「まだ、”~繋がらなければならない”としています。」

J:「あなたは、マインドでやろうとしています。」

J:「ただ、あなたのマインドではできません。あなたのヨハムを通さなければ出来ません。」

J:「真の自己が”感じさせてくれる”ことを”感じて”ください。」

「やるのは、”あなた”では、ありません。」とも言ってたかも、、、(泣)

たしかに、自分でやろうとしていたのは、そうなんだけど。”混乱”したというのは、「え?ワークの方法、エネルギーラインなど教えてくれたじゃん。自然になるならなるで、それに委ねたのに、、、。」と感じたからなんだけど。
 

「でもね、私が、今ここ(地球)にいる理由。とくに、今~数年の間は、最も重要なときではないの?今、求められていることをすることは、必要だと感じているから、いろいろ試しているんじゃん。瞑想だって、ワークだって必要なんでしょ?」

J:「確かに、求められていることをすることは必要。」

G:「なんかね、○○ちゃんは、”自分がやらないで、誰がやるー”って感じなんだって。笑。それもクセみたいだよ。」

「たしかに、そんな所あるんだけどさー。笑。」

J:「核(自分の)が感じさせてくれることを”感じる”。」

「多方向に意識を向けるのは、必要なんだよね?」

J:「意識を向けることは必要。意識的にいなければならない。意識を向けながら、感じさせてくれるのは、ヨハム。」

ちょっと、こんがらがってきちゃった。汗

「私は、意識的に、意識を向ける必要はあるけど、それを感じさせてくれるのはyohamを通じてしかできない。ってことで、それは、アンドロメダからのエネルギーや、エネルギーを受け取ることも同じだってことだよね?」

G:「うん、そうみたい。」

「yohamを通じてやろうとしても、”縮小”自体、ツールで苦手意識も解除したのに、出来ない。深く入れないだもん。」(少し悲しくなってきた)

J:「あまりにも、環境が変わったので、まだ完全に、新しい環境になじめていない。」

G:「だからまだね、以前のように出来ないみたいだよ。」

「そっか、、、、ずいぶん慣れてきたかな?と思っていたんだけどな~。母ともうまくやってるし。」

そこで、リラックスできないのは、寝室が、元の兄の部屋にあることがそもそも落ち着かない原因だと分かり始めた。東京でも、自分の落ち着く場所が、常にベッドの上だった。何をするにも、瞑想もTVを見るのも、何かを読むにも、ソファー代わりも果たしていたし。

「ベッドって、自分にとって、特別な場所だったのかもしれない。」

G:「うん、私も、今ベッドの上が一番落ち着く場所だよ。」

昔から、瞑想は布団の上だったしね。今のままじゃ、自分の部屋でもゴロンと出来ないし、寝室が別にあるのって、人(他人)の家のお客さんのような気分になってるかも。ということに気づいた。

G:「ジャーちゃんが、創造してください。って言ってるよ。リラックスできるように、自分で部屋を造っていって。だって。」

造るといっても、今ある家具などをよけることはできないから、とにかく布団だけは自分の部屋にもってくることにした。

「とにかく、やれることをやってみるわ。」 


電話を切ったあと、とにかく布団を移動した。
でも、少しでもベッドに近づけようと古いマットレスを二重にして布団を敷いたけど、寝てみると硬くて、とてもリラックスできるような感じではなかった。ただ、ストーブを消しても、前の寝室よりも寒くなかった。(超~寒がりで。汗)

寝ながら、座りながらと瞑想しようとしても、全く出来なかった。更にどうしていいかわからずに、「もう、どうでもよい。」くらいの気持ちまで、ほぼ達していた。

何だか疲れきって、HPにも手をつけずに寝てしまった。



<今朝の出来事>

休みなのに、いつもより早く目が覚めた。
布団の向きも、寝ごこちも、「これじゃ、無理!」と分かり、マットレスを減らし布団を増やして向きを変えた。
横になってみたら、瞑想には、程よい感じになった。

そんなことをしていたら、昨夜のことを思い出していた。

「なぜ?ジャーちゃんは、今になって、yohamを通じてしか出来ないということを言ったのだろう???」
「なぜ、もっと早くに言ってくれなかったのかな?」

「きっと、理由はあるはずだ。」

でも、その前に、ここでしっかりと、自分と向き合わなきゃダメだと感じた。とにかく、今年の1月頃から始まったワーク、引越、そして今日までのことをとにかく感じつくさなきゃ。

程よい状態になった、新しい”神聖な場所”(布団の上)は、思った以上に座り心地がよかった。
瞑想に入り、とにかく、今の環境のこと、したいのか、したくないのか分からないけど、やってるバイト。マインドいっぱいで、行ってたワークのこと。壁にぶちあたって自信の無くなったことなどを、とにかく正直に今感じていることを素直に認めて、自分を許していった。
思ったより、たくさん出てきた。素直に認めていけばいくほど、涙も出た。それを、受け入れていった。後は”流す”ために、今朝は、ミカエルに持っていってもらって、ジャーちゃんの紫の炎で変容してもらった。

すると、、、、

「あれ? 私、何か持ってるぞ!!」

「あ、、、また現れた”錬金術”。yohamが現してくれた。」

あぐらのヒザに両手を乗せていたのだけど、気づいたら、ちょうど、”卒業証書”でも受け取ったみたいな感じになってる。でも、それは、紙ではなく、2、3㎝くらいの厚みがある”石板”のようだった。

「あれ~、いつまでも消えないぞ。」

以前は、それをエネルギーに戻し、身体全体に回したけど、それじゃーエネルギーをホールドしちゃうのかな?それともガイアに流すといいのか???

どうしようもないので、Gちゃんに聞いてみようと起き上がったら、手のひらからサラ~と消えていった。

でも、yohamが、今、この時に”錬金術”を見せてくれたのが嬉しかった。
何かが、”終了”したようにも感じた。

いつもそうだけど、この極限まで味わわないと(追い込まれない)と、頭でわかっていても、深く入れない。東京に上京したときのことを思い出した。あの時も瞑想して、プロセス全ての自分を許し、認めていった時だった。


「ねー、Gちゃん!!久しぶりに”錬金術”で、出てきたよー!!石板みたいなやつ。」

G:「石板?」

「あれ、聖書に出てくる、あの、、」

G:「あ~、モーゼのかい?」

「うん、そんな感じ~!!なんだと思う?感じてみてくれる?」

G:「あれ?温かいよ。」

「私は、今回は温度はわからなかった。冷たくはなかったけど。」

G:「あんね~、どうも、岩盤浴に使う石を思い出すわ~。笑。」

「まるで、ハリーポッターのようだよ。」


「ね~、これは何か証書だったの?プロセスの終わり?」

J:「終わりというものはありません。終わりとともに始まりである。」

G:「グラディーションなんだけどね。」

J:「今回の、環境に左右されている状態は、”終了”に近づいている。でも感覚的な”なごり”は出てくる。」

  「大幅に、環境の変化で難しかった。少しずつ順応し、適応していく。」

「うん。」

”終わりと始まり”と聞いたあとに、ふっと時計を見ると「11:11」だった。ホント、「終わりと始まり」のサイン。

「ね~、錬金術の持っていたものは、石だったよね?なぜかエネルギーに変わらないで、ずっとあったよ。」

J:「それは、いつでも消したり、取り出したりできますよ。」

「そうなの?!」

G:「なぜ、石かというとね、それは燃えてなくならないから。なんだって。笑。」

「それは、そうだねー。笑。」

J:「適切な時期に使えるようになりますよ。これからは、その能力を”疑う”ことを、”認める”作業に入っていく。」

「そうか、”疑い”が入るんだね。」

G:「それは、よく分かる~。」

「うん。そうかも知れない。でも、錬金術は、疑いようがないくらいハッキリしてるよ。」

J:「石は、”冷たい”という固定概念もなくしていく。」

「うん。」

G:「あ、、、そしてね。あの”石板”はね、卒業証書的な意味合いもあるようだわ。」

「へー、そうだったんだ。文字とか入っていたのかね?笑」

G:「そこまでは分からないけど。笑」

で、昨夜からのことと、今朝の瞑想で認めて流した話をGちゃんにした。

J:「それを(受け入れて流す)、やり続けることが大切。判断なしに、受け入れることで、”流れ”が出てくる。それを、継続することで、”流れ”が生まれてくる。」

「うん。」
※ ”ここ”は重要だな。”流れ”を生み出すのも自分次第だ。

で、Gちゃんと続けて話していたら、


J:「今は、”枠”にはめられて来ている。”枠”を広げるために。 自らの”創造”で、広げていく。」

G:「あのねー、今は、自由だったところから、自由じゃなくなっているでしょ? これは、今、肉体があり、物質社会の上で、一旦は、必要なことだったんだって。これも、【縮小】から、【拡大】していくことなんだって~。」

「え~~~。そうだったの? じゃ、今の状態(環境)も、今後、”豊かさ”を得るためには、必要だってことなんだー。東京の自由な生活からは、豊かさへ行けなかったってことなんだね。」

G:「うん。そうみたい。だから私たちは、引越して、いま、【縮小】にいるってことみたいだよ。」

「へー、そうだったのかー。」


意識の【縮小】【拡大】だけではなく、物質社会にも【縮小】と【拡大】って、あったのかー。汗

「ね、、、ジャーちゃん。今回のプロセス、yohamは私が、苦しくなることも全て知っていて体験させたんだよね。マインドにはまってしまうことも全部知ってて、yohamが決めたことなんでしょ? すべてが、完璧なんだよね。」

J;「そのとおりです。すべてが完璧ですよ。」



と、いう感じだった。

流したことや、Gちゃんのチャネのおかげで、確認できて、ずいぶんとスッキリしたけど、全てが、すぐに変化するわけではないので、後は委ねて、日々出来ることを続ける。

その後に、散歩がてら、久しぶりにシャウドを持ってドトールへ行った。

今度は、歩きながら”多方向”に意識的にはいたけれど、”感じる”ことは、yohamに委ねた。ちゃんと適切なときに、”感じさせてくれる”だろう。それは、今までのワークより”楽”なことだった。

シャウドを持っていったのはビンゴだった。何だか最近のあった状況に近いことが書かれていた。ちょっとジーンときた。

家に戻ってから、思い出したことがあった。

そういえば、ジャーちゃん、以前に、私がワークについて、本来の私は、こんなこと出来てるじゃん。って訴えたときに、「あなたは、今後、人に教えるために、自分で、今やってるんですよ。」というような事を言っていたっけ。

そんな事も、スッカリ忘れて、マインドにハマっていた。
すっかり、壁にぶつかり、マインドにはまり、困惑、落ち込み、自信も失ってきていた。
意図的に、忘れさせていたのかな?このプロセスにどっぷり浸かれるように。(笑)

もちろん、そればかりじゃなくプロセスには、いろんな要素が複雑に、織り込まれていたけれど。

ジャーちゃんに向けて、ダウジングしてみた。

「ねー、ジャーちゃん、私が、マインドにはまるのを分かっていて、わざとハマりやすいようなこと伝えたでしょー。」

「Yes!」 


 
やっぱりな。だから、エネルギー経路や、なんやら、、、。

でも、それもジャーちゃんの”深い愛”だということを知っている。
yohamの決定に対して、ちゃんと私が体験できるようにしててくれたんだもんな。

そして、HPが、不思議にアップロードされたことや、昨夜になって、yohamからしか、感じることは出来ないことを伝えてきたり、そして、今日の話を、振り返ってみたら。

「終わりであり、始まり」が近づいていたのを知ってたからだったんだ。というのが見えてきた。


でも、ひとつスッキリしたと、思えば、このブログも、操作ミスで、一旦、半分くらい消えてしまって、ほんと、”試練”は、まだ続くの?と言いたくなった。(泣)

でも、一服して、受け入れて流して。気持ちを立て直し、思い出しながら、また書いたよ。

そんなに、甘くはないよなー。汗 鍛えられる!

バイトのおかげで、リフレクソロジーに必要な筋肉も鍛えられているけどさ。(笑)


今日は、そんな感じー。感謝。


*  *  * 

明日は、【春分の日】だね。こんなメッセージもあったよ。


【転載】大天使メタトロン:強力な満月の昼夜平分時 へ

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☆本日↓2011/3/20(日)の始めはこちらから。
【満月:終わりと始まり&今朝の錬金術】byGraceさん


*  *  *

「きらきら星へようこそ...☆」さん からの転載させて頂きました。(19日up分から)


大天使メタトロン
Archangel Metatron

強力な満月の昼夜平分時
The Potent Full Moon Equinox


16 March 2011 - 2:13pm
ジェームズ・ティベロン経由
Channeler: Tyberron (Earth Keeper)



宇宙のトリガーの第三局面The Cosmic Trigger Phase Ⅲ


今回の昼夜平分時
The Coming Equinox

親愛なる皆さんこんにちは、わたしはメタトロン、光の主!
Greetings Dear Ones, I am Metatron, Lord of Light !

それでは、わたし達は今日、宇宙のトリガーと呼ばれているものの第3局面について伝えることにします。

実際、その時は近付いており、皆さんの直線的な年で2011年の2日間に起ることになるでしょう。最初の急騰は2011年3月20日の昼夜平分時に起り、後の急騰は3重の日付のポータルとなる11-11-11、2011年11月11日に起ります。

親愛なる皆さん、皆さんの周りを見てください。

今この惑星は惑星自体を作り直していて、大規模な移行が極めて急激に起っています。すべてが活発になっていて、次元上昇が近付いているため、皆さんの共鳴も加速しています。

ですから、皆さんを取り巻いている周波数はそれ自体を再形成しているため、人類の経験をも再形成することになるでしょう。

何故なら、人類は可視不可視の自然力や地球それ自体の表層の影響を受けているからです。実際にこれは宇宙的なトリガーの第3段階であり、その時がここに訪れています。

それは2011年3月20日の昼夜平分時に起り、2つの主要な進歩をもたらします。

(1)休止状態の符号化された磁気エネルギーの継続的な放出、

(2)144の結晶構造のグリッドおよび主要な結晶質と日輪像を順次経由した新しい符号化への移行になります。

これが結晶構造への上方移行に必要となるものです。

地球の磁気と電子がそれ自体を終了させ、平衡の支点を見つけ出しているところです。

結晶構造のグリッドに道を譲るために磁気の精通者、主ミカエルの仲間のクライオンが磁気の調整を完了させたのでしょうか?

実際に、その通りです。

両極性の領域に属する電磁気は、今、ゼロ場内での結晶構造の出現への道を可能にしています。

それはその時が既に訪れているものの開口部であり、再創造の要所になっています。そしてその再創造は、皆さんがそこから現われた結晶構造の本質への回帰を意味しています。そしてこのようにして、数多くの皆さんがこの移行のための符号の保因者になります。


残されている昼夜平分時は12次元構造
Remaining Equinoxes Are 12th Dimensional

次元上昇へ向けた秒読みの前途に横たわっている残りの昼夜平分時は、直線的な時間や皆さんの現在の時空の枠組み内部の次元的な接触の限界から制約を受けることはありません。

そして皆さんの惑星の数多くの地域は既に5次元に存在していて、次元上昇時の至点を迎える前の残り4回の昼夜平分時の間に12次元まで拡大しています。

わたし達がこれまでそれを伝えている間に、現在その巨大な次元性の入り口はかなり大きく開いた状態になっています。

そのため、12次元からもたらされる簡潔な周波数のポータルは、2011年3月20日に顕在化する宇宙のトリガーの結晶構造の覚醒を通して有効になります。

わたし達はそれを皆さんに伝えます。

二元性という次元的な枠組みを超越するために、まさに人類と物質的な地球両方がこの結晶構造の上方移行という改革を必要とし、また嘆願しています。

さもなければ、その枠組みは、下降する両極性の並列という周期的な二重性の中で人類と地球を葬り去ることになってしまいます。

2011年3月の昼夜平分時に起こる12次元の開放は、皆さんの現在の直線的な時間の枠組みで測定するとおよそ35,000年前のアトランティスの黄金時代以降の地球上で結果として現われた中で、12次元のエネルギーの最も実り豊かな統合になるでしょう。

それは恐るべき大いなる試練であり、その結果として増幅されるエネルギーは途方もなく広範囲に及びます。


宇宙のトリガーの第3段階:エネルギーの独特の融合
The Cosmic Trigger Ⅲ: A Unique Blend of Energies

これから訪れる2011年3月20日の春分は、たいへん稀で潤沢な占星学的なエネルギー共鳴の特徴を備えています。

宇宙的なトリガーに関連するエネルギーを通して驚くべき影響力が近付いている中で、3月19日土曜日の近地点の満月と春分時の太陽と天王星の会合が一緒に現われます。

種々雑多のエネルギーの‘カクテル’が、膨大な優先順位付けという潜在的なポータルや、巨視的にも微視的にも人類にとって大規模な移行の重要な支点を形成します。

この時機を利用し関与することを目的として人類が選択する方法が、皆さんの意思と次元上昇へ向けた行程の進み具合に影響を与えます。

それは大いなる機会であり、実際に人類に提示されちるものです。

数々の要因が含まれているこの来るべき昼夜平分時の占星学上の配置は、すべてが結び付いていて、特殊な‘月のノースノード’の位置によって、人類の本当の理解に対する支援とその個人的な浄化の多くを終了させる支援をより一層促進することになります。

この機会は、より素晴らしい透明性と一新されたエネルギーに向けて再起動するための優れた機会になります。

皆さんすべてが自分達の限界領域を広げていることころであり、より素晴らしい意識、新しい枠組みに入り込んでいます。

しかしこうした変化には、いつも不快な要因が含まれているものです。

親愛なる人類の皆さん、わたし達はこうした推移の中の困難、苦難、必要とされる努力を理解しています。

そしてわたし達は今という瞬間のここに存在しながら皆さんを支援しています。

わたし達は、皆さんが次元上昇という意思決定をするために今この場所に存在する選択をしたことを称賛しています。


そのエネルギーを利用する:役割を担う
Utilizing the Energy : Taking Part

これらか訪れる昼夜平分時は、集合し、符号を受け取り、優先順位を付け、お互いに支援しあって同調する時になります。

もしも皆さんが集まることができるのであれば、そうしてください。もしも皆さんがそうできないのであれば、エーテルの世界に参加してください。

瞑想の時を持ってください。

何故なら、宇宙的なトリガーは、多種多様な方法で皆さんを支援することができる符号が埋め込まれた特殊なエネルギーになっているからです。

皆さんは、皆さんの周りで起っていることをすべて理解していますか?

結晶構造のエネルギーは、最初は5次元の皆さんでも接近可能なものですが、量子的結晶構造の場の完全な波長分布だけは、完全に12次元の中に存在しています。

適切なことに、地球自身の鉱物の王国に属する結晶構造の意識の側面は、‘結晶構造のプラチナの光線’を通した12次元経由で動的に処理されています。

12次元は地球的な次元性に属する最も高い共鳴領域であり、最初の真に完全な結晶構造領域の次元になっていると言うことができます。

最も高い宇宙線に属する次元です。

プラチナの光線は結晶構造の形式属性の中で作動し、その内部に12種類の宇宙線のすべての構成要素が含まれています。

そのようなものとして、結晶構造のプラチナの光線は2011年の宇宙的なトリガーに属していて、強固な螺旋状の波動の中、3月20日の昼夜平分時の地球の次元領域の中に転送されて行きます。

この光線は、高度に濃縮されたエネルギーが惑星の共鳴に対して相乗的に統合されることを目的として、144のグリッドを通してより明白な周波数に変換されます。

その結果、巨大な上方移行が起ります。

その移行が次に訪れる完了に相前後して宇宙の符号を具体化し移動させることになります。

それは実際に、人類の巨視的および微視的な結晶構造のマルカナへの転移、つまり次元上昇を確実なものにします。

そしてそれが12次元を完全なものにします。

ここで言及している地球の符号化された結晶構造のエネルギーの位相は、宇宙的なプラチナの光線の受信を通して意識化されるようになります。

この宇宙的なプラチナの光線は、地球の東半球内に存在しているギザの三重のピラミッドのマトリクスに属している多次元的な八面体のポータルと、メキシコ湾の気難しい三重のピラミッド構造を通して供給されています。

両方のピラミッド複合体は、軸性を備えた同調をしており、伴に北緯29度の座標軸上に存在し、ファイのエネルギーを放射しています。

それが2011年の宇宙的なトリガーを普及させるエネルギーになっていて、次にこのエネルギーが地球規模で普及して行きます。

親愛なる皆さん、結晶構造の時代は確実なものになっています。かなり大規模な慣性を持った状態で近付いています。

二元性の分離は、既に直線的な地球が属している宇宙の中で人類にとって強烈かつ価値ある経験になっています。

二元性は実りの多い教師として存在してきましたが、しかしその直線的な履修過程は、数多くの皆さんのために終了を迎えようとしています。

今は、皆さんの両極性の卒業証書を受け取り、結晶構造の多次元宇宙内のゼロ場に属するより高い領域の中で、大学院の研究を始める時です。


最重要点
The CRUX

人類は最重要点、正念場に差し掛かっています。

この時点まで次元上昇の光を運んできた皆さんは、実際に皆さんの仕事を行ってきましたが、しかし今は皆さんにより多くのことが求められています。

数多くの皆さんは、特殊な符号の保因者、代理人であり、地球の再符号化を支援するためにこの残酷な時代のこの場に存在することを特別に選択しました。

皆さんは大衆を活性化するために、そして結晶構造の光の使者になるために、今ここに存在しています。

ご存知のように、人類の中には未だに意思決定せず、何処に向かうか不明確な人々が数多く存在し、これほど数多くの人々が前進というよりも、後ずさりしています。

そしてわたし達は皆さんに伝えます。皆さんは彼らに影響を与えることができます。

何故なら、そういった袋小路は至高の善の中には存在していないからです。

皆さんのエネルギー、皆さんの影響力が必要になっています。ですから、わたし達は光を運んでいる皆さんに伝えます。数多くの人々が、現在時機外れの休止状態に陥っています。


そして皆さんの中には、自分達の不動性を自覚していない人々さえ存在しています。

実際、熟達の道筋上に在る皆さんの中でさえ、疑いと優柔不断で休止状態になっている人々が存在しています。

熟達者の皆さん、どっち付かずの態度に留まる時を過ごすことは、この時が加速されている状況においては長い時間を費やすことになってしまいます。

惑星の次元上昇の明快な呼び掛けを耳にしてきた人々にとって、それは最良の選択ではありません。

熟達者が決して尋ねることがないひとつの質問は、“あとどのくらいの仕事が必要なのか”というものです。

そしてその理由は、努力というものが、愛という領域内に存在している皆さんの故郷、皆さんの運命に向かう自然な道筋になっているからです。

…ですから、何故休止し、何故意思決定しないのでしょうか?

わたし達が起る可能性があるものを皆さんに伝えることを許してください。

それは、この惑星の表層だけではなく、数多くの皆さんのこころの内部でも浄化の最終段階が起っているからです。

そして皆さんの中にはそれが訪れていていることを理解しなかった人々が存在していました。

そして皆さんは既にその場に存在していると考えて、そのエネルギーが皆さんの周りを締め付けている時に戸惑いを感じている人々も存在していました。

皆さんは、2011年と2012年は次元上昇の結晶構造の時代と伴に、地球と実際に人類の変容の到来を告げていることを理解しています。

そして熟達者の皆さん、その継続している変容は不均衡という滓、取り除かれることになる障害という最後の滓を必要としています。


宇宙の拡大
Cosmic Expansion

そうした状況のため、この惑星上の人類ひとりひとりが現在、地球のこの時期に信じられないほどの広範囲に及んでいる‘宇宙的な’周波数と連動することが求められています。

そしてわたし達が皆さんに伝えてきたように、一方でこの拡大の単なる理解だけでは充分ではありません。

それは単純に最初の段階であり、宇宙の拡大と理想的に一体化している状態と同じではありません。
依然としてより多くの努力、より多くの処理、より多くの意識の集中が求められています。

最適な一体化は拡張的な成長であり、このように急速化した急激な移行は、必然的に皆さんをふたたび自分の肌より大きくなるような別の感覚に導くことになるでしょう。

そしてまた、やがて強烈で、不快な閉塞感という新しい感覚に導くことになりますが、それは絶えずより大幅な進化に向けて意識を集中させることが求められます。

ですから、熟達者の皆さん、気付いてください。

宇宙のトリガー、そして実際に次元上昇の前兆となり、現在継続し、またこれから起る結節点や誘因のすべてを備えている試練のエネルギーの中で適応しながら成長して行くように、現在かなりの努力が払われています。

そしてそのために浄化と解放が絶対的に必要になっています。

そしてそれが皆さんひとりひとりに影響を与えています。
実際、このエネルギーは宇宙の拡張の激しさと、皆さんがそれに対処する方法を表しています。

皆さんが受け入れようが無視しようが、それが皆さんの生命の道筋、そしてエネルギーにかなりの影響を及ぼしています。
熟達者の皆さん、もしも皆さんがこうした感覚を感じているのであれば、わたし達は皆さんを讃へ、また皆さんを祝します。

何故なら、それは飛躍的な成長の永遠に残る証しになっているからです。
実際、皆さんは個人的な次元上昇の道筋の上に存在していて… そしてわたし達はいつも皆さんと伴に存在しています。

親愛なる皆さん、皆さんは独りではないことに気付いてください。

天使の領域のわたし達は、皆さんと伴に存在しています。

皆さんが次元上昇と呼んでいる浄化の過程における解放の中で、皆さんを支援するために地球それ自体がその想いを最大に高めていることを認識してください。

2009年と2010年の宇宙的なトリガーの到来以降、結晶構造のエネルギーの内部に解き放つことができるように、現在、地球内部の一定の渦状の要所が操作されています。

2011年3月の昼夜平分時と呼ばれているものを通して、実際にある聖なる浄化という試練が訪れることになります。

何故なら、皆さんが二元性を超えて進むことになるからです。


結びとして
Closing:

親愛なる皆さん、生きている地球は次元上昇に向けた卒業式における皆さんの協力者であり、結晶構造の時代という無極性へ向けて現われています。

菫色の光彩に属している試練のエネルギーという結晶構造の側面が、結晶構造のマルカナのための道筋を清めるために、表層に残されたままになっている皆さんのエネルギー領域内部の有害な振動周波数を増幅し、沸騰させることになるでしょう。

これは、昼夜平分時、至点、蝕、そして3重の日付のポータルのように一定の意識的な力の結節点や周波数を備えた日付の内部において、極めて簡単に達成することができます。

こうした出来事は2011年と2012年を通して固有な現象として数々の要因が重なり合った人類に提示された手段、利用されることになる増幅手段になっています。

しかし、それは適切な意図によって、何時如何なる場所においても達成できるものです。

親愛なる皆さん、それは必要不可欠なものです。

熟達者の皆さん、皆さんはその愛と意志を通して皆さん自身の神性という結晶構造の輝きを投影しているため、皆さんは皆さん自身を変えることで世界を変化させています。


次元上昇は同時にひとつのこころで起ります。

お互いを敬い、育んでください。

そして皆さん自身を愛することお忘れないでください。

何故なら、皆さんは神の光として存在しているからです

わたしはメタトロン、そしてわたしはこの真実を皆さんと共有します。


そしてその通りに… そしてそのように!
And so it is.... And it is so !


http://lightworkers.org/channeling/127126/coming-equinox

翻訳:森のくまさま

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