FC2ブログ
2011/3/13(日)晴れ


今日は、暖かかった。

昨日、足をマッサージしたせいか、朝起きると随分を肉体は回復していた。(バイトの疲れ)
出勤前に、仕事の時間は短く、他の時間は長くと時間の長さを意図すると、本当に違いを感じた。

HPで、無料のサーバーでやってみたが、どうも不具合が生じるので、Gちゃんに相談するため、skype話したら、またyohamのときとは違うノイズだった。
ふっと、アンドロメダからのように感じたのでGちゃんに聞いてもらうと、

【アンドロメダ銀河】byGraceさん

G:「やっぱり遠いけど、とにかく”感じて”くださいって感じだよー。」

「瞑想のときは、アンドロメダも意識していたんだけどね~汗。何かメッセージあるのかな?」

A:「いつでも、メッセージを送っています。”感じて”ください。」

「どう感じていいかわからんよー。ビリビリ感も、頭までこないしー。汗」

とにかく、Gちゃんと二人で深呼吸して拡大してみた。
取り合えず、拡大はできて繋がってはいたようだけど、瞑想のときとは違って集中するのは難しい。汗
Gちゃんは、頭が、膨張している感じでエネルギーが入っていたようだけど。私はわからなかった。


「ちゃんと拡大は出来てる?」

G:「うん、出来てるみたいだよ。」

G:「なんかね、クラウンチャクラから、エネルギーを受け取って全身に回すみたい。ハートまででもいいかも知れない。」

「じゃー、あとから瞑想するから、それでもいい?」
※正直、HPのことで、頭がいっぱい。汗

G:「うん、いいって。」

気持ちが通じているのか、、、

A:「時間のあるときでいいので、”感じる”練習をしてください。」

「わかった~。汗」


私は、”宇宙斑”と”地球斑”と掛け持ち組みだけど、やっぱりバランスが”地球”のほうへ傾きすぎてるのかも知れないな~。と後から思った。確かに、そうなんだけどさ。
私だって”メッセージ”を早く受け取れるようになりたいよ~。

ときどきアンドロメダ銀河にも意識は向けるけど、ちょー短時間で、感じる暇なく忘れてしまうからかも知れない。

ジャーちゃんは、最近のワークについては、もう”無意識”で出来るようになっていく。って感じだから、自然にまかす感じでいいのかな~と思っている矢先だったから、「あら?やっぱ、こっちも大切かな?続けたほうがいいかな?」と、、、。でも、執着することでもなく、やりたい時に、余裕あるときに続けていこうかな。って思って、”あるがまま”でいるために。

さっそく、今日はいつものパターン(寝る前の瞑想)ではなく、夕方に、瞑想してみた。
すると、ややしばらくしたら、いつものように鳥肌になって”感じている”状態になり、久しぶりに”冷え”を少し感じた。手が冷た~くなってきて、寒くて30分~40分くらいで?終了した。

ちょっと寝る前にもやってみようかな?

HPのほうは、無料のほうをやめて、今までのやり方の方向でうまくいきそうだ。
なんとかなるだろう。


□ 世界からの賛辞

今日、yahooニュースなどで、今、世界が日本をどう見ているのか。ということで、目に飛び込んできたニュースがあった。

確かに、今、”地獄”のように感じている方々にお見舞いの気持ちと、また、違う意味で、沸々とハートから湧き上がる想いに気づく。

”日本民族”は、過去と同様、それ以上に、きっと、素晴らしい復興を成し遂げるだろう。どんなことにも負けない底力がある。と。

とにかく、普段”あたりまえ”にあったものが、無くなってしまったり使えないことは、とにかく試練としか言いようもないけれど、とにかく励ましの言葉を送ることしか出来ない。

そんな事を感じていたところ、想像していなかったような各国の反響があることを知った。

まず、下記の記事を読んで、「中国で?」とビックリした。

☆msn経済ニュースから
→中国、日本人の冷静さを絶賛 「マナー世界一」の声も
地震多発国で東日本大震災への関心が高い中国では12日、非常事態にもかかわらず日本人は「冷静で礼儀正しい」と絶賛する声がインターネットの書き込みなどに相次いでいる。短文投稿サイト「ツイッター」の中国版「微博」では、ビルの中で足止めされた通勤客が階段で、通行の妨げにならないよう両脇に座り、中央に通路を確保している写真が11日夜、投稿された。

 「(こうしたマナーの良さは)教育の結果。(日中の順位が逆転した)国内総生産(GDP)の規模だけで得られるものではない」との説明が付いた。

 この「つぶやき」は7万回以上も転載。「中国は50年後でも実現できない」「とても感動的」「われわれも学ぶべきだ」との反響の声があふれた。大震災を1面で報じた12日付の中国紙、環球時報も「日本人の冷静さに世界が感心」との見出しで報じた。(共同)


☆ yahooニュースから
→<中国人が見た日本>改めて証明された日本人の民度の高さ、世界の人々に印象残す―中国
11日、マグニチュード(M)8.8という超大型地震が発生した。日本観測史上最大の規模だ。この空前の規模の地震に被災地は壊滅的な打撃を受け、ゼロからの復興を余儀なくされている。しかし、天災が起きた最初の瞬間から日本の政府、民間人が見せた冷静で秩序だった行動に、改めて日本の民度の高さを感じた。

その特長を列挙すれば以下のような点が挙げられる。「地震後もパニックはなく治安はよかった」「メディアはプロフェッショナルで不安を煽るようなことはなかった」「手抜き工事が原因の被害は伝えられていない」「政府の危機対処は落ち着いている」「情報を公開し、外国の救援隊を拒むこともない」。日本人が見せた民度の高さと災害への対応能力。世界に与えた印象はとても強いものとなった。(翻訳・編集/KT)


→<東日本大震災>「不屈の日本」…米紙称賛
【北米総局】東日本大震災を受け、米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は12日、「不屈の日本」と題する社説を掲載した。社説は地震大国日本の技術力と「備え」をたたえ、「日本は経済が低迷し、政治家の失態に国民の大部分は当惑しているが間違ってはいけない。日本の産業力は依然として偉大だ」と述べた。

 社説は「1億2600万人以上が住む島国が、(大規模)地震にいかに持ちこたえたかについて言及せざるを得ない」としたうえで、日本が100年以上にわたり「建物の耐震化をしてきた」と指摘。「今回の地震で高いビルは持ちこたえたようだ」と分析した。

 93年完成の横浜ランドマークタワーに触れ「高さ971フィート(約296メートル)は地震大国では驚異的。最先端の建築工学を駆使できる技術と富があって初めて可能になった」と評価。また07年導入の緊急地震速報を「世界最先端の技術」と紹介し、11日の地震発生時にも「高い評価を得た」とたたえた。

 また米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は11日、阪神大震災当時に東京支局長だったニコラス・クリストフ氏の「日本へのお悔やみ、そして称賛」と題するコラムを掲載、日本人の精神力の強さをたたえ、復興に向けてエールを送った。

 クリストフ氏は、阪神大震災時の取材で、崩壊した商店街で略奪がほとんどなかったことや、支援物資の奪い合いが生じなかった事例を紹介。「我慢」という日本語を引き合いに「日本人の忍耐力や冷静さ、秩序は実に高潔だった」と説明し、「今後、それらが示されるだろう」と期待を寄せた。


→東日本大震災 英紙「がんばれ東北」…日本語見出し
【ロンドン笠原敏彦】東日本大震災を受け、英日曜紙「インディペンデント・オン・サンデー」は13日、1面に日の丸のデザインとともに、日本語で「がんばれ、日本。がんばれ、東北」と見出しを掲げた。同紙は1面から7面までを震災報道に割いている。また米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は12日、「不屈の日本」と題する社説を掲載した。

 社説は地震大国日本の技術力と「備え」をたたえ、「日本は経済が低迷し、政治家の失態に国民の大部分は当惑しているが間違ってはいけない。日本の産業力は依然として偉大だ」と述べた。

 社説は日本が100年以上「建物の耐震化をしてきた」と指摘。「今回の地震で高いビルは持ちこたえたようだ」と分析した。93年完成の横浜ランドマークタワーに触れ「その高さは地震大国では驚異的。最先端の建築工学を駆使できる技術と富があって初めて可能」と評価。07年導入の緊急地震速報を「世界最先端の技術」と紹介した。

 また米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は11日、阪神大震災当時に東京支局長だったニコラス・クリストフ氏の「日本へのお悔やみ、そして称賛」と題するコラムを掲載、日本人の精神力の強さをたたえた。

 同氏は、阪神大震災時の取材で、崩壊した商店街で略奪がほとんどなかったことや、支援物資の奪い合いが生じなかった事例を紹介。「我慢」という日本語を引き合いに「日本人の忍耐力や冷静さ、秩序は実に高潔だった」と説明し、「今後、それらが示されるだろう」と期待を寄せた。


なんだか、このような事が起こっていることが、ハートに灯火を感じる。
中国も含め、今、各国から救援の申し出があり、それを受け入れて、一人では生きていけないこと、孤立した国ではやっていけないことなど、これまでよりも多くのことを感じて人々は、これまで以上”目覚めて”いくんだろうね。

”日本”という国が、これまでと違った意識で世界から認識されていくのだろうか。
こうして”意識”というのは、変化していくのだろうか。と感じた日だった。それも、ありがたいこと。

世界が、早く”ひとつ”になっていけたらいいな。

そんなことを感じた日だった。

私自身は、全体(今の日本に対して)をバランスのとてた状態で保たれている。

私は、災害にあった場所を始め、新しく生まれ変わる日本、また地球を創造する。
とてもステキに!!

スポンサーサイト



WHAT'S NEW?