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2011/3/7(月)曇り時々雪



ご無沙汰でした。

思わないところですったもんだとあったけど、おかげさまで無事ネットも使えるなりました。

前回(ブログ)に書いたけど、一旦は軽くなってきたんだけど、そんなに甘くなかった。
波のように、また重い時期に入り、今、振り返るとこのプロセスもまたグラディーションを描いていたのかな。
何事は、”ハイ、終了!”じゃないのかもしれないな。

本当に”環境”というのはここまで影響するのか、、と思い知らされた時間があり、重く、自分ではどうしようも出来ない思いが続き、yoham(私の神)にも繋がることも出来ず、久しぶりに困惑した。

そんな状態から、瞑想時の【錬金術】で、感じきることが出来ない日もあったかな。

そしてGちゃんもまた、新しい環境(引越先)に馴染めず、この引越によって多くのものを手放し解放したけれど、まだ、クセの部分が出てきたり、共に新しい環境の戸惑いに共感し(しなくてもいいけど(笑)同調しちゃう)、Gちゃんの代わりに私が客観的にジャーちゃんに質問したりして、お互いに”気づき”を得ながら進んでいる。

ちょっと、Gちゃんとの会話を思い出しながら、振り返ってみよう。
【錬金術】でも、更に面白いのがあったよ。

ここ数日のことを簡単に書いておこうと思う。
って、ホントに間をあけてしまったんで、メモもバラバラだし、思い出すのはパズルのようだ。
書けるといいけど。汗


-3/2(水)

プリベイト式ネットが使えなくなった。かと言って、工事日までは仕方が無い。
手持ち無沙汰?(笑)って感じ。
荷物も、必要なものは当然開いたけど、とても片付けできるように思えなかった。部屋の片隅に、ダンボールを積み上げた状態でいるしかないように思えた。

前日、どうも意識の”縮小・拡大”をやっていて、とても深い部分に自分ではどうしようもないブロックがあるように感じていた。

ネットが使えないので、何か面白いDVDはないかと探していた。
元の兄の部屋は、兄が自分のマンションを人に貸すようになり、処分できなかった50インチの大画面TV、映画館並みに聞えるスピーカーセット、各種器材、DVD、CDなどがキレイに整頓され(こういう所は几帳面)棚に入っている。
でも、今まで15インチのアナログTVを見ていたのに、二階にある兄のTVは、50インチは大きすぎて、とても見る気にならない。母も、殆ど居間の古いTV使ってるし、たまに録画に使うだけ。(笑)

でも、その中に米国の映画?シリーズで「4400」というちょっとSFちっくなのか、サイキック能力っぽいものがあったので、面白いかどうかは予想のつかないままに観ようとしたとき。

瞑想中にはよくあるけど、”ラップ音”ピキッ、パキッの音が非常に多くなった。だいたいは、天界の存在たちが”いるよ”の合図なんだけど、何?このDVDを見るな?ってことか?と少々感じながらも、面白くなければ、やめればいい話じゃん。と続行した。
案の定、1枚の鑑賞で終わってしまったが、、、。(笑)

瞑想ワークは、錬金術を行った(無意識の領域)あとは、鳥肌、冷え、ビリビリ感などは、その時によって度合いは違ってきた。
”冷え”に関しては、以前よりも軽くなることが多くなった。
(詳細は、ここ数日間のワークの経過などを確認してね。)


【セント・ジャーメインに確認】byGraceさん

□ 昨夜の錬金術

「ねー、Gちゃん!昨日のはね、平たい石?なんか大きくて高さがないものだったよ。感じてみてくれる?」

G:「あれ、ホントだ。 なんか”乳白色”の石のようだわ。石の種類はあんまり分からないけど、平たいよね。」

「うん、そうなの。高さは感じないんだ。でも結構、大きくて。それもまたエネルギーが変化しているんだろうけど。」

G:「うん、そうなんだろうね。」

この時は、石で意味については確認しなかった。
このときも、手のひらで感じたあとは、いつものように全身に回し、相変わらず。
意識は、頼まないままでいると”ここ”にいられないので、ジャーちゃんとyohamに頼むようになった。
(それでも、まだ意識が完全に以前の状態に戻れていないせいか、パターンはいろいろ。)


「あー、それとね。こうやって錬金術を感じて、その後も意識がどこにあるかを意識的にいると、身体の状態を意識していたら、やっぱり”宇宙”とかから離れてしまうし、どうしたらいいかわからない。」

J:「確かに、バランスを取るのは難しい。肉体と、高次に意識を向けながら中間に留まれるように。」

「それが難しいんだよねー。でね、最近は、夜の寝る前に瞑想しているけど、以前は、どこに居ても、なにをやっていても出来るようになりなさい。って言ってたでしょ。やっぱり、両方やるんだよね。」

J:「併用しながら、やっていくのが望ましい。」

「だよね・・・汗。」

日中は、時々思い出すけど、次の瞬間にもう忘れてるって感じ。
外出して歩いているときは、意識は出来るだけ持つようにしているけど、どうなんだろ。


□ ラップ音の意味

「ねぇ、DVDを観ようとしたら、やたらと”音”が鳴ってたけど、もしかして”観るのやめろ”って止めてた?笑」

G:「止めてたみたいだわー。」

「そうか、ちょっとエネルギー的にどうかとは思ったけど、結局1枚でやめたし。(笑)」

「ねぇ、とくに瞑想中は多いけれど、あの音って、存在たちが意図的に鳴らしているの?」

G:「うん。意図的に鳴らしているんだって。知らせるために。笑」

まー、どこでもよく鳴るけどね。”あ、いるんだね!”って感じで。もう慣れていたけど、あのDVDの時はさすがに、「これ、観ますけど、何か?」って感じだったから。(爆)

特に、すごい恐怖とかオカルトちっくでもなかったけどね。エクソシストを始めて観たときのショックから言えば、なんのことない。オカルトは、あれからあまり観れなくなったけど(笑)

でも、止めるってことは、オーラなどにも影響しちゃったかと思って、レイキでオーラクリーニングとか、細胞の洗濯ツールも使ってやったけどね。

「これでいいのかい?」って聞いたら、「うん、うん。」って感じで伝わってきたよ。


□ 自分の深いところにある封印

「あのねージャーちゃん。やっぱりね、私、縮小・拡大やっていて感じるけど、どうも自分では外せないような、ブロックのようなものを感じるんだ。だから深く入っていけない。それって、私の”封印”したものと関係ある?」

J:「確かに、縮小・拡大は苦手。まだ、ほんの少しだけ封印のなごりがある。」

「もう、そんなのいらないよー。ツールで解除していい? まだ、他にもあるなら全部やっちゃう。いらないもん!」

J:「通常は、焦らず、負担なくやること。だけど強力(ツール)なので、少しずつ。」
(どのように、浄化として現れるかはわからない。※ツールは万人向けじゃないので非公開でスマン)

ここまで来ても、さらに奥深いもの、今まで見てこなかった部分に残っていたものが浮上してくることが分かった。

「ね、Gちゃんの”真の自己”も急いでいたよね。yohamも急いでいるの?」

G:「うん、急いでいるらしいよ。汗」

「まぁ、、、それは分かるけど、ゲートが閉じるまで時間がなくなるし、殺到してくる人たちが待っているもんね、、、。」
(私にはまだ分からないいろんな要素もあると思うけど。)

前日、下記のサイトをちらっと読んでいた。内容も、分かりやすく今起きていることが書いてあったと思う。そして、このサイトの悦月さんも「急ぎなさい」と言われていたようだ。
《参考サイト》
→”たまむすひ”より
2011/2/26:新しい集合無意識の世界創造に参加する1
2011/2/27:新しい集合無意識の世界創造に参加する2
2011/2/28:新しい集合無意識の世界創造に参加する3
2011/3/1 :新しい集合無意識の世界創造に参加する4



「わかった。後からやるー!なんて言ったらいいの?」

J:「縮小・拡大に関しての封印を解除することを伝えてください。」

「わかったよー。」


-3/3(木)

昨夜の錬金術は、面白かった。

”誰か”と手をつないでた。(笑)
yohamは、例え人であっても、”エネルギー”だということを教えてくれているのかな?
全ては、エネルギーから出来ている。これまで感じさせてもらったもの全ては、エネルギーが変容したものだ。

でも、さすがに、人の腕(ひじ位)から手の先まで感じて、「なんだこりゃー」って感じだったけどね。
不気味さはないよ!(笑) やさしい感じがしたからね。

昨夜、ツールを使って”封印”していたものを解除したら、もう朝から、本当に何年ぶりなのかわからないけど、扁桃腺の左側(男性性)に違和感があった。分かりやすっ!(笑)

少し腫れてきている様子。小さい頃は、扁桃腺を切るかどうかと言うくらい、よく熱を出して病院の世話になっていた。
熱も出る覚悟はしていたけど、ちょっと食べた時に痛みがあるくらいで翌日も終わった。

この日は、”ひな祭り”とあって、母がちらし寿司を作ってくれた。
最近は、美味しいものが当たる。(笑)おばさんも参加し、3人で食べて、おばさんの写したデジカメ写真を見ながら、旅行の話などに花が咲いた。
その中の写真で、東京に居たときにTVで紹介されていた場所の写真が含まれていた。
それは北海道で割りに旭川に近い場所。美瑛町白金温泉にある”青い沼””青い池”と呼ばれる場所だった。
私は、その番組をみるまで知らなかった場所だったけど、やはり、TV放送からは観光バスも来るようになったと話していた。

《参考サイト》
→☆美瑛・富良野紀行
→☆msn産経ニュースー(写真↓・地図)
青い池  青い池2

”ひな祭り”解散後、ようやくモデムが届いたけど、工事日とはいえ、ちゃんと繋がらない。
まだ、完全じゃないのか?用紙には、工事日以降に取り付けてください。と書いてあった。

あきらめて、DVDを観ることにした。「マトリックス リローテッド」3作目のだ。
今度は、””ラップ音は一切鳴らない。”OK”のようだ。(笑)
でも、良い意味で刺激になり、ハートの中に久しぶりに熱いものが流れた。

「そうだっ、私は恐れなんかない。昨日は、ジャーちゃん、深い部分の解除は一つずつというようなことを言ってたけれど、浄化だって恐れていない。やっぱ、全部いっぺんにやってしまおう!!もうイチイチ出てくるのを待って、その度に、立ち止まるのも時間の無駄だ~。」

と、いつもの強気が出てきた。ネオ効果か。(笑)

と、言いつつも、ジャーちゃんに確認してからにしよー。なんて。汗
まだ、喉も痛みも残っているし。

ネットも、何度試しても通信が不安定で、繋がらなかった。
一つだけ気になっていたことがあった。

それは、市で独り暮らしの老人向けに貸し出している緊急用のボタンがついている器械があることだ。これは非常時に「119番」へ繋がるようになっている。ってことは、電話回線を使っているってことじゃないか。調べなきゃならない。

この日は、ノーマさんの呼吸瞑想の誘導をipodで久しぶりに聞いた。
すごい、やっぱ、音楽のところに入ると、パァ~~と開く。
※ノーマさんは、クァンインを体現している方。スクールなどを行っている。

*  *  *

ちょっと前後しているとこもあるかも知れない。記録に残っていれば、それでいいか、と、、。
続きは、いつ出来るか?続けますだ。


【ネット再開&数日間の出来事と錬金術などの確認②】byGraceさん へ 

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【ネット再開&数日間の出来事と錬金術などの確認①】byGraceさん

*  *  *

-3/4(金)

昨夜の錬金術は、感じられぬまま、自ら終了して眠ってしまった。

午前中から、ネットのことでバタバタ確認。結局は、緊急用の器械が原因とわかった。
ラッキーなことに、午後から取り外しに来てくれることになった。
対称が、そもそも”老人の独り暮らし用”、その器械を待っている人が大勢いるのだという。

ようやく接続できたかと思えば、いろいろと分からないことが出てきて、これまで引越のたびに、この作業をしてきたけど、こんなに手間取ったのは始めてだ。とてもシンプルなはずなのに、、、。

その間に、先月、面接したバイト先から連絡があり、採用になった。
まだ、シフトの調整などがあるので、来週に再度連絡するとのこと。
”流れ”の予定通りに進んでいるようだ。

その結果を聞いて、母はガッツポーズしていた。(けっこう可愛いところがあるの。笑)
きっと、とても安心したんだよ。

そんな感じで一日が終わった。 

夜、yohamと繋がろうとするも、全く反応なし。
結局、”独りごと”のような状態。汗

縮小も、浅いところでストップし、拡大も全然広がっていかない。
解除はされても、まだ効果としてはすぐに現れないのか。(浄化中だっちゅうねん)

ん~~、もう何に行き詰っているのか、どうしたら以前のようになれるのか、いや、以前はどうしていたのか?さえ、まるで迷い子のような感じになっていった。

以前であれば、どんな瞬間でもyoham(私の神)が一緒で、動かされていて、そんな安心感の中でくつろぎながら生きていた。あるがままに居た。考えるというより深いところで”知っている”ことを知っていた。
何がどう今と違うのか、何がそうさせているのか、ただ、環境だけのせいなんだろうか、、、。

重く、身動きがとれないような困惑さがあった。

焦ったって仕方が無いのも分かっていた。ただ、何かを忘れてしまったような気分だった。

yohamに、ひどく繋がりたい気分だった。「話がしたい。」

そんな中、Gちゃんと話せることになった。

しかし、話はじめたものの、Gちゃんもまた環境に慣れず、似たような状態に陥っていた。
なので、テンションは低いのだけど、変なとこで同調していたり。
とにかく、「わかる~。」「うん、うん。」的な。(笑)

最初に、ジャーちゃんと話した後、yohamからメッセージがあるのかも含め、skypeのテストがてら、二度にわけて話した。


【セント・ジャーメイン】byGraceさん

□ 錬金術の確認

「え~っと、まずは先日(3/2)時の、錬金術で、”人と手をつないでいた”その手って誰なの?」

J:「一人の手のようですが、それは、これからの沢山の繋がりを意味している。」

「そうだったの?天界の存在たちと?」

J:「天界の存在たちと、これから出会う人たちと手をつないで歩んでいく。」

「うわ~。素敵だね~。うれしいなー。」


「ね、、、テンション、ナカナカ上がれないわ。」

J:「環境の変化について行けないでいる。」

「ねー、もう必要ないもの(封印の残り)全部解除する。浄化も、今仕事してないし、今のうち。いいよ。いいでしょ?」

J:「あなたが、覚悟できるなら、いいですよ。」

「う、、、出来てるよ。恐れなんてないよ。やる。」

「なんて言ったらいいの?」

J:「自分が気づいていないアセンションに不要な信念体系を解除する。」

「わかった、あとでするからー。」

「そういえば、先日、どうやったら、縮小も拡大も出来てるって自分でわかるのさ。って聞いたら、縮小と拡大は、自然に信じれるようになる。って言ったでしょ?信じれるようになるときって、存在たちと繋がったときに分かるってことじゃないの?」

J:「そのとおりですよ。」

「やっぱりそうか。笑」

Gちゃんのことも色々話して、Gちゃんが、じゃあ、skypeに切り替えようか?と言ってくれた。

【ハイアーセルフ】byGraceさん

「やっぱり、yoham来てる(自分の中にいるんだけど。)!!雑音がすごいもん。何かメッセージある?」

ハ:「いつものあなたに戻ってください。 今まで東京でやっていたのと同じような感覚を取り戻してください。」

「取り戻したくても、出来ないから苦しいんじゃん。」

ハ:「自然に消えていきます。」「今は、捉われています。」

「捉われてる、、、そうだよねー。汗。ツールしたらいいんでしょ?OK?」

G:「OKだって。」

G:「受け入れて流しているようで、流れてないよねー。」

「ほんと~汗。流れていってないから、こうなんだよねー。どうしたらいいの?」

G:「あのね、流すのも、最初は意図してください。だって。」

「そうなのか、”流す”のも場合によるよね。簡単に流せるものもあれば、流れないものもあるし。」

G:「うん。」

「じゃー、最初は、意図しようか。」

ハ:「一緒にここまで来たけど、母と離れた時間が長すぎて、取り戻すことが困難だった。」

「そうだねー。離れてた時間が長いもん。仕方ないよね。受け入れていくよ。」

「そうだ、ノーマさんの呼吸やったら、その時は、開いたよ~。」

G:「毎日でもいいから、(ipodで)聴いてください。って言ってるよ。」

「わかったー。」

そのあと、(私のハイアーセルフだけど。笑)Gちゃんのことについても質問して答えてもらっって終了。ま、Gちゃんも”お試し”されている。意識的にいないと、どこで”試されている”のかさえ、気づけないからね。
そして、いつものように気づいたら【実行する】ことを促された。


その後、さっそくツールを使って不要なものを解除してもらった。

瞑想のときに、ノーマさんの聞いたけど感触は、先日ほどではなかった。何が違うんだろ。


-3/5(土)新月

昨夜の錬金術では、また面白かった。
あんなに”重い”状態でも、錬金術には、あまり影響しない。感じるものは感じる。

手のひらに、ポッコリ?何か丸い感じのものを感じた。しかも布団の中より暖かい。(かなり)
そうだな、手のひらからホンのちょっと浮かんでる。ちゃんと暖かさも感じていた。

揺れているのか?なんか、、、”火の玉”のような感じ。しかも両手に乗っかっていたな。

両手の手のひらに乗っかっているものを、「これは、何だ?」としばらく感じつくしてから、身体全体に回したら消えていった。

昨夜のツールによる”浄化”はあまり感じなかった。

新しいネットの件で気になっていた問題も、ようやく解決していった。 

日中、独りになりたくて、街まで歩いていった。

すぐにドトールに入った。
引越のときに、Mちゃんから戻ってきた本「神との対話」の中から三部の”宇宙”についての一冊を持っていった。

多分、yohamとの話がしたい思いがあったからかも知れない。
でも、久しぶりに読むと、あの頃からずいぶん意識が変化したからか、あまり反応はなかった。

いつもより内側には入れなかったけれど、なぜ、元の自分の部屋にいるのにリラックスが出来ないのか、自分の居場所をいつも探しているような感覚になるのか、、、そんな事を考えているうちに、何かスイッチが入った。

出来ることは、まだあったことに気づいた。
片付くかどうかも分からないけど、母にも相談して、出来るかぎり部屋らしく、まずは環境を整えよう。

家に戻って、すぐに、私の部屋にある母の古いタンスを少し空けられるか相談した。
(なぜ、もっと早くに相談しなかったのか、自分でも不思議だけど、それほど余裕がなかったのかも)

数段空けてもらい、東京に居た頃のようにすぐ使うものなどダンボールを重ねて、お気に入りの布をかけて写真たてを飾ったり、額を飾ったり、不要なものは数箇所に分けて違う場所に移した。
それなりに、部屋らしくなったじゃないか。どうしても移動できないものは仕方がないけど、座卓テーブルを置いてもちゃんと座って会話できるほどのスペースもあるじゃん。
これなら、カウンセリングだって出来るよ。

ようやくホッとしてたら、久しぶりに双子の姉妹のほうが現れた。

「ちゃんと出来たでしょっ!!」

「うん、そうだね。それなりに片付くもんだわ。」

☆双子の姉妹=ハイアーセルフの最高次の自己で、yoham(私の神)とは直に繋がっており、連絡係りでもある。
→09/7/19シンクロ②双子の姉妹:☆【シャウド9・10】

そして、ふっと思った。

昨日のセッション、、yoham(私の神)と話せると思ってたけど、やはり私の意識が重くてつながれなかったんだ。
双子の姉妹とも違ってたけど、女性的だったな。双子の姉妹のすぐ下のハイアーセルフだったのかな?
双子の姉妹は、自分とウリだからね。(笑)

本来のyohamと繋がれるのは、意識は12次元くらいに保ってなければ無理なんだよな。それ以上、yohamのほうから降りれないんだから。

でも、部屋が片付いて、気分は一気に浮上した。

「なんだ、こんな簡単なことだったのか?何でわからないんだろう。」
(所詮、行き詰まっているときはそんなもの)

でも、後から気づいたけれど、「新月」というのもあったし、「ツール」も使っているから、気づきで浮上できたのかもしれない。 しかも、このタイミングだし、元々、これで完璧だったんじゃないのかな?自分次第でどうにでもなったかも知れない。苦しかったけど、まだ、こんな思いが残っていたのかという気づきもあったしね。大掃除は必要だったんだね。いろんな意味で。

浮上したことで、双子の姉妹の段階までは繋がりを戻せた。

この日の瞑想は、縮小も拡大もとてもスムーズだと感じた。
ただ、ジャーちゃんとyohamに意識を保っていられるように依頼したままにしてたからか、エネルギーのせいなのか久しぶりに朝5時すぎまで眠れなかった。



-3/6(日)

昨夜が、そんな状態で、錬金術もよくわからなかった。
浮上したら、何から何まで”軽く”なってきた。
寝不足だったけれど、目覚ましを忘れていたので、母に起こされいつものように起きた。

先日のツールのせいか、軽い咳が出てきた。これくらいで終わるのかな?

Gちゃんにメールしてみた。

電話が鳴った。

「どう?大丈夫?」

Gちゃんは、久しぶりに呼吸が苦しいと伝えた。
昔は、喘息があって、たまになる事もあったけど、久しぶりのようだ。

「何だろう。また、身体に出てきちゃった。何かあるのかな~。」

「今、ジャーちゃんと繋がれる?」

「今は、こんな状態で無理みたい。」

「うん、わかったよ。Gちゃん、わたし、浮上できたの。私は大丈夫だから聞けるわ。」

「その、呼吸が苦しいって、何かあるよね? 何かない?」
(以前の調子が復活した。)

G:「まだ~。どうもリラックスできないんだ。」

「これは、サインだと思うよ。わたしは、そう感じるけどね。」

G:「え~、そうなのかな~?」

「じゃ、どうしてリラックスできないんだろうね? 何が浮かんでくる?」

一つの要因が出てきた。そして、また次のこと。そしてGちゃんに質問していった。

「もう、自分を認めて許したら?たくさん、褒めてあげたらいいのに。あれ以上のことが出来た?」

G:「ううん。無理。」

「だよね、もう精一杯やったんだから、もういいのさ。一度、自分を認めて、許してよ。」

G:「そうだねー。なんだー!!そういうことかーーー!!」

と急に目覚めた? 気づいた。と同時に、お互いに爆笑した。

「ほんと、単純だよねー!私たちって!!」

G:「呼吸が楽になってきたよーーー。」

「じゃー、ジャーちゃんに聞いてみようか。」


【セント・ジャーメイン】byGraceさん

「ジャーちゃん、よろしく~~。」

J:「とにかく、笑えるようになって良かった。」

「うん!!ほんとね~~。」

「ジャーちゃん、Gちゃんの呼吸はサインだったんじゃない?どう?」

J:「そのとおりです。不必要なもの”~ねばならない”がある。」

「じゃー、さっき気づいたし、呼吸も楽になったからいいねー。」

J:「また、クセが出てきたときには、同じようなことで知らせる時はあります。」

その後も、Gちゃんの疑問をひとつひとつ解いていって、確認していった。
すっかり声も元気になった。ま、、、肉体は実際に休めるまで抜けきらないけどね。

その後に、わたしの確認させてもらった。

「Gちゃん、この前の錬金術ね、面白かったよ。熱いまでいかないけど、暖かいのがわかったよ。Gちゃん感じてみてくれる?」

G:「あれ、、。ほんとだ。その丸いものって、そんなに大きくないね。でも重いよ。重みがある。」

「うん!そうなのさ!! そんな感じ。大きさはね、ピンポン玉よりは大きいよ。でね、ちょっと浮かんでたかんじがしたけど。Gちゃんがわかってくれるの、ホントに嬉しいよー!!」

G:「うん、確かに丸いもの。何だろう~。」


□ 錬金術の確認

「この前の、”火の玉”のようなものは何だったの?」

G:「あのね、自分のツールみたいだよ。燃えた”力”、、、”パワー”って言う感じ。エネルギーの塊って感じかな~。どう表現したらいいんだろう。」

「へ~~。そうなの~?」

G:「小さいけれど、大きなパワーを生むんだって~。ちっちゃいエネルギーから、大きなエネルギーを生む。って感じ。小さいけど強力なんだって。」

「すごい~。面白い~!そうだったんだ。」


「あのね、聞きたかったんだけど、今、瞑想しながら古いエネルギーが抜けていってるよね?それは大分抜けたみたい?」

G:「うん、大分抜けたようだよ。」

「そっか、よかった。それでね、抜けると同時に”高次のエネルギー”が入ってきているけど、それはyohamのエネルギーも一緒に入ってきてるの?」

G:「それとは別で、高次のエネルギーは、宇宙のエネルギーらしいよ。そうなんだって。」

「へ~、そうなんだ。yohamのエネルギーは少しずつ段階を経て入ってきてるよね。私が再誕生(生まれ変わる時)するときが、私の中に、yohamが100%、統合された。って認識していいんだよね。トバイアスがサムに入ったように。」

J:「そのとおりですよ。」

「そうだよね。間違ってなかった。」



こんな感じで終わったかな?

Gちゃんも、いろんなこと理解できたってことで、ちょっと出かけてこようかな。って言った。

ほんと、理解は大切~。

その後、私も寝不足だったけれど、買いたいものがあったので、バスに乗ってジャスコまで出かけた。
久しぶりに行ったジャスコは、やっぱ、広く、いろんなものがあった。

ちょっとウキウキした。ターリーズでお茶をして、久しぶりにミカエルの本を読んでから帰った。

そうだ、以前にミカエルは「あなたは、全てもっています。」って言ってたときあったなー。
こうやって錬金術で、いろんなものが自分の中にあったと分かったけど、「そうだったんだ」ってようやくわかったな。

夜になって、東京であった仲間からメールがあって気になることがあった。
そんなときに、Gちゃんがちょうど電話くれたので確認した。

その”やり取り”が、今日(7日)、、、ってもう8日になったけど、流れは続いていった。


夜の瞑想は、ジャーちゃんやyohamに頼んでおきながら、すぐに寝てしまったみたい。(笑)

*  *  *

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【ネット再開&数日間の出来事と錬金術などの確認①】byGraceさん
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*  *  *

-3/7(月)

今日のことを書くのに、こんな時間になるとは思わなかったー。

今日は、殆ど、ブログを書くために数日間の頭の整理してたかな?いや、途中にかなり脱線して、フリー素材の写真とかも見てたんだっけ。(笑)

え~っと、夜になってから、ジャーちゃんに確認が取れた。
昨日の仲間の返信のメールに書いてあったことを確認したかった。でもGちゃんにとっても、私にとっても思ってもいない方向に話が進んだ。


【セント・ジャーメイン】byGraceさん

「ちょっとだけ、確認したいことがあったんだ。昨日の仲間のメールのやり取りで、北海道に絶対遊びに来いよ~。から、「じゃ~、気候のよい時期にみんなで、ワーク、スクール的なことをやるのもいいんじゃない?Gちゃんはジャーちゃんと繋がってるんだし。」と簡単に言えばそんな感じ。思いっきり楽しめそうな提案だった。

「でね、仲間のTさんからメール来るまで意識したこともなかったけれど、例えばGちゃんや、私がジャーちゃんのスクールを始めるってこともありなの?」

J:「あなたたちが、求めるのであれば。」

「へ~~~そうなんだー!!ねー、どんな風にするの?クリムゾンでは、ESSとかDW・デスとかバースとかあったでしょ?」

J:「全ては繋がっている。」

「うん、それは分かる。ほんと全部繋がってるもんね!」

J:「それを含めたオリジナルとして行うでしょう。そのかわり、2、3日で出来るものではなく、長くなる。」

G:「例えば、周に一回とか、ヒプノのコースのような感じとかね。」

「そうかー!! 面白そう~。でも、今、求めている人はどうなの?」

J:「もちろん、増えてきます。」

「ね、ミステリースクールなどは?」

J:「それは、あくまでも自然に起こっていくこと。
今、求められていて(非常に)、重要なのは、五次元移行を助けること、多次元移行を助けていくこと。その為に、あなたたちが居るのですよ。」
※この時、私には、真剣さや、口調の強さが伝わってきた。

G:「まずは、移行できないと、ミステリースクールにまで到達できない。って言ってる。
そして、ミステリースクールを行うと、どうしても”期待”が出てきてエゴになってしまう場合が多いみたいだよ。」

「うん、確かにそうかもしれないね。これは自然に起こるもんね。」
※確かに、段階があるから。

「ね、今までジャーちゃんのスクールやるのは、選ばれた人だけ。って思ってて、”人事”だったけどさ。もしかして、Tさんのメールを読んで書いてあったってことは、これも”流れ”のひとつだったってこと?」

J:「そのとおりですよ。」

「わたしたち、二人とも?」

J:「そうですよ。」

「二人とも、それぞれにオリジナルになるの?」

J:「あなたたちは、ほぼ同じ内容になっていくでしょう。」

「そうなんだ~!」

「確かに、日本で、クリムゾンのスクールにしても教える人も限られてるからなー。」

J:「すでに求めている人は沢山いるんですよ。」

「そうだよね。 ね、そうだってGちゃん。スクールだよ。」

G:「わたしは、自信がつくまで。チャネリングセッションだって、もっと経験を積んでから、、、。」

「Gちゃん、それって1月のときから、何も変わってないよ。”誰が”そう言ってるの?」

G:「えっ?誰って??」

「私は、わかってるよ。あの時も言ってたし、その間も知ってたけど言わないときもあった。それはGちゃんなの?そう言わせているのは誰なのかな?」

G:「あ、、、そうだね。これも必要ないものか。エゴを手放さないとね。」

「自分で言ったか。笑。ジャーちゃん、Gちゃん手放すって!」

「でも、それって、”恐れ”があるから。”抵抗”なんだよ。自分でやろうとするから恐れるんだよ。だって、ジャーちゃんが言ってること、そのまま伝えたらいいんだもん。私は、自分にはそんなこと(教えること)とても出来ないよ。ジャーちゃんの委ねきるしか出来っこないじゃん。ねー、ジャーちゃん心構えを教えて。」

J:「そのとおりです。全て委ねることです。あなたが心配するのは、”自分がしよう”とするからです。全て、わたしに委ねること。」

G:「そうだよね~。でも、自信ない。」

「ジャーちゃん、こんなこと言ってるよ。どうする?」

J:「困ったもんですねー。」

「ね~~!! ジャーちゃんのスクールが出来るなんて光栄なことじゃん。笑。」

G;「そりゃ、光栄だけどさ、、、。」

「じゃー、準備が出来たら、やるの?」

G:「うん、準備が出来たらね。」

「準備っていつ出来るの?自分でわかるの?」

J:「わたしが、お尻にケリを入れますよっ!」

「あはは~! そうだね!そうしてー。
前にGちゃんったら、ジャーちゃんのケリなんて痛くないじゃん。って言ってたけど、アナドレナイよ。頭をどっかにぶつけるかもしれないし。」

「だいたいにして、私なんて、まだチャネリングしてないじゃん。なのに、こんなに経験つんでるGちゃんのほうが自信ないってー。」

G:「だって、これは個人じゃん。」

「そんなー、個人とか関係ないじゃん。ジャーちゃんがやるんだし。」

「な~んちゃって、、、自分だって人のこと言えなかったりしてねー。汗。 自分もその時にならないと分からないけどさ。でも面白そう。」


そんな感じで終了。

でも、Gちゃんばかりじゃないけど、自分もそうだったかも知れないし。「自信がついたら」「準備ができたら」
そういう言葉って、「じゃー、いつになったら自信がつくの?いつになったら準備できるの?」ってことにもなりかねない。結局、何に「言い訳」しているの?

もちろん良い悪いではなく、判断なく、ただ、恐れや抵抗があることに気づけるかどうかじゃないかな?

気持ちもよく分かる。私も、情熱のワクワクからくるか、ちょっとドキドキからくるか。始めての体験のときは、実際にそのときになるまで自分の反応なんてわからない。

で、確かに、今すぐの話ではないと思うから。でも、”流れ”で見せてくれたということは、心つもりはしてろ。ってことなんだと思う。

でも、その時は、もうyohamと統合されてるし、きっと、今までのわたしではないのじゃないかと思う。

でも、今の自分だとしても、やっぱり、私の血?なのか?(笑) いや、気質から言えば、チャレンジャーになるだろうな。じゃないと、後悔すると自分は思うもん。

ということで、また新たな可能性が見えてきた。


□ やっぱり完璧

戻ってきた。この感覚~。”流れ”が見えてきた。先日までのことがウソのようだ。

バイト先のマネージャーさんから連絡がきた。
提出する書類があるので、一度、9日の水曜日にお店にいくことになった。

結局、仕事は、お店の空いている土曜日から教わりながら慣れていったらどうだ?と提案してくれた。
私にとっては、とてもありがたい。仕事のこともだけど、旧姓に戻る手続きもあるし。

今日、娘が休みで区役所にいって「分籍」の手続きをおこなってくれた。
でも、書類上確認できるのは木曜以降という話だった。

それならば、仕事が始まる前に、市役所へ行ったり、家庭裁判所にも行くことが出来る。

すべてが、ちょうど都合がよかった。

お金も少なくなってきたな。と思ったら、母が少しおこずかいをくれた。このタイミングの良さ。
やはり、今までとは違う。


すべてが完璧。全てに感謝!

こうして”流れ”って見えてくるんだね。

今夜、、もう朝に近いけど、瞑想はできないな。(笑)
変なところがあったら、スルーしてね。


*  *  *


☆ 更新しました!(私の全プロセスの概要部分)
→10/1/20【アセンション完了】の確信


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